新しい信仰などです。
PCキャラクターが技能として信仰することはありません。
目次
第一の剣の神
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第二の剣の神
アプカルルは狂神ラーリスより神格を授けられたとされています。
アプカルルの教義は、大海の崇拝です。
アステリアのように自然を愛するわけではなく、雄大な大海の力と自由を是とし、
その深淵の一部となることを推奨し、ダルクレムとラーリスを足して割ったような教義を持っています。
ギルマン族を筆頭に、鱗を持つ水棲の者たちに信仰されています。
詳細設定は、“泥泡の神”アプカルルを御覧ください。
チェルノバスは、神々の戦争の最中に生まれた神と伝えられています。
不幸と不運、絶望を司り、他者が苦しむことに、生物の喜びの至高があるとしています。
チェルノバスの信者は、人族、蛮族分け隔てなく、他者を恨み、妬み、嫉み、呪い、その末に性格が歪んだ人々です。
他人の不幸は麻薬であり、チェルノバスの神の声に耳を傾ける者は後を絶ちません。
詳細設定は、“不運の神”チェルノバスを御覧ください。
メルクスの教義は、盗みと裏切りです。
欲しいものがあれば盗み、奪い、相手を決して信用するなと教えています。
メルクスは盗人たちに信仰されています。
詳細設定は、“盗賊の神”メルクスを御覧ください。