更新するべきことがあったときはゆっくり更新していきます。
特にサプリ関係のこととかは更新することが多くなると思います。
実はあまり把握していないとかはいわn(ry
なお、まだGM始めたばかりなので、かなり未熟です。
色々と間違えた判断を行うこともあると思います。
ですので、なにか「あれ?」と思うことがあれば、
セッション中でも構いませんので、言ってもらえれば嬉しいです。
そして最後に、どうかお手柔らかによろしくお願い致します。
【ローカルルール】
カラスGMが卓をする際に使う主なルールを簡潔に。
とはいっても、基本的なことはあまり皆さんと変わらない・・・かも。
なお、更新されるので、もしかしたら変更するかもです。
≪ダイスに関すること≫
その時の気分によって振るかどうかは変わりますが、
基本的にボス以外は固定値を使うことが多くなると思います。
つまりボスはほいほい振ります。
このことは全ての判定に対して適用されると思いますが、
「生死判定」にかんしては別になります。
「生死判定」だけは基本的にボスを含めて自動的に死亡扱い、
またはボスを含めて自動的に気絶扱いのどちらかになります。
ただし、セッションの内容によっては生死判定を振ることもあるかも。
【採用基本ルール】
≪補助動作に関すること≫
補助動作は移動前でも後でも可能とします。
公式裁定がこうらしいし!
≪種族特徴に関すること≫
騎乗してる騎獣に対しての騎手の「剣の加護/運命変転」の使用と、
召喚した妖精に対しての術者の「剣の加護/運命変転」の使用は不可とします。
≪先制判定に関すること≫
「先制判定」は希望するPCが全員同時に行ったものとします。
皆さんの出目と結果を見てから、「剣の加護/運命変転」の使用や指輪破壊をしてください。
また「ファストアクション」は先制をとったPCのみ可能とします。
≪魔物知識判定に関すること≫
「魔物知識判定」は基本的に相手を見てから行うものとしますが、
状況によっては入手した情報や目撃談などから行うことも可能とします。
ただしその場合は情報の一部のみを掲示し、行う時はGMに一言言ってください。
なお一度情報などを元にした「魔物知識判定」に成功して、
その後にもう一度同じ相手に「魔物知識判定」を行う場合は、
PT全員にGMから多少のボーナス補正を与えることがある・・・かも?
「魔物知識判定」もまた、希望するPCが全員同時に行ったものとします。
皆さんの出目と結果を見てから、「剣の加護/運命変転」の使用や指輪破壊をしてください。
≪魔法に関すること≫
基本的に範囲魔法や「魔法拡大/数」で対象が増えた魔法などは、
行使判定を一括で行い、ダメージ判定を個別で行う、
といった形式を取らせていただきます。
それと召喚系魔法で召喚された魔物は召喚ターンには行動出来ないとし、
召喚された魔物のレベルの合計が術者のレベルの2倍以上を超えることは不可とします。
≪ソーサラー≫
≪コンジャラー≫
≪プリースト≫
≪フェアリーテイマー≫
WT妖精魔法を使用は可能としますが、
使用する場合は妖精魔法シートをすぐに見せられる状態であり、
なおかつセッション開始前に宣言してもらうことが条件となります。
≪マギテック≫
【サプリ追加ルール】
サプリでは「防御ファンブル」や「種族特徴の強化」など、
様々なルールが追加されておりますが・・・。
基本的にカラスGMの卓では「精神抵抗力の強化」以外は、
滅多に使用することはないとおもいます。
あくまでこの制限は「追加されるルールのみ」なので、
サプリで追加されるそれ以外のものは使用すると思います。
それと戦闘ルールに関しては「標準戦闘」のみを使っていきます。
【カラスGMのオリジナル設定集?】
≪カプアの森≫
ブリーズ高原とフルーフ荒野の間にある広大な森林地帯。
植物がまるでジャングルのように生い茂っていて、
まるで自然の迷路のようになり、迷いやすいことから、
あまり調査も進んでなく、完全に未開の地となっている。
その森での生態系もまた謎であり、その近くを通った旅人の話によると、
「見たこともない生物を見かけた!」や「見たことない植物を発見した!」など、
新種の動植物など、色々な発見がある、興味深い場所でもある。
ただし「森の中では蛮族たちが極秘で攻め込む準備をしている」とか、
「かなり昔の時代の遺跡があちこちにある」などの噂もあるようだ。
だがその噂の真偽やこの森の謎は、未だに誰にも解明されていない。