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20131209_0

2013/12/09
SYSTEM
22:54:16
クロウ様が入室しました。
クロウ
22:57:37
昼下がり。人もまばらな百の勇者亭店内。 
22:58:25
「邪魔するぜー」と。やや気だるそうな声とともに入ってくる。 
22:59:25
「なんだ。 意外に人がいないもんだな・・・・・・」 少し拍子抜けしたような感じでカウンターに近づきつつ。
23:00:25
「噂も当てにならんってことか。 さて・・・・・・おーい。店主はいるのかい?」と、見かけたメイドに声をかけたりして。
23:02:59
そのままメイドさんに粉をかけて、迷惑がられたりして追い払われつつ、カウンターへ。
23:04:39
「やれやれ。この店の子はお堅いねぇ」「で、あんたが店主でいいのかい?」 
店主
23:05:29
「そうだが。 まずひとつ。うちのメイドに手を出すのはやめておいたほうがいいぞ。ああ見えて癖の強いやつも多いからな」 と、おなじみの顔の店主。
クロウ
23:07:38
「そりゃあ怖いな。さすがに冒険者の店のメイドさんだ」 肩をすくめつつ。
店主
23:08:00
「で。なんだ。 依頼があるって感じには見えんな。 冒険者志望か」
クロウ
23:12:22
「まあ、そんなところ。 ちょっと食いぶちを探しててね。 ある程度稼いだら出て行くつもりだけどな」と、気安さと軽薄さが半々の笑みを浮かべる。
店主
23:13:14
少し胡散臭そうにその顔を見て。しかしどうせ厄介な連中の面倒を見るのはいつものことだ、と思い直し。「字は書けるか? ならさっさと書類に記入してくれ」 
クロウ
23:14:10
「へいへい。あ、俺これでも字は綺麗だぜ? 」と、軽口たたきつつ、さらさらっとサイン。
23:14:47
要記入、以外の部分はまるっと空白にして提出していく。 
店主
23:15:33
店主も慣れたもので。 一応の注意事項や暗黙のルールめいたことを口頭で伝えると、ささっと立ち去っていく。 
クロウ
23:16:03
「あっさりしてんなー。 まあ、冒険者志望が多いと、いちいち裏取りなんてやってられんか」
23:16:34
つぶやきつつ、さて。とりあえずは登録が終わり
23:17:12
次はどうするか。まずは飯でも、どうせならこの店で食べていこうか、この店に所属する以上、何度もここで食うことになるのだし、と。
SYSTEM
23:17:45
エレッセ様が入室しました。
エレッセ
23:19:18
(トントンと軽い足音と共に、宿泊施設になっている二階から階段を下りてくる。ピンと尖った耳は少女がエルフであることを主張してはいるが、その背丈は長身なエルフのイメージからすると少し 小さい)
23:20:40
「…まずは街を見て回って、地理の把握。…良い鍛冶屋も見つけないと……でも、まずはやっぱり仕事かな…」神妙な顔でぶつぶつと一人呟きながら階段を下り、酒場へと
クロウ
23:21:12
「そこのメイドさん、お茶とかどうですか? いや、注文じゃなくて同伴・・・。え、そういうサービスはない? そこは堅いことをいわずに」と、なにかやっている
エレッセ
23:21:59
「……」 色々と呟いてはいたが、そう言えばご飯食べてないな、と思い当たったようでカウンター席へ向かう。何だかウエイトレスに絡んでいる男がいるようだ。昼間っから暇そうで全く嘆かわしい。嫌なものを見る目でちらとだけそちらを見やり
クロウ
23:22:25
23:23:12
「いやいや。 そう言わずにどう? これでも俺は包容力とかあるほう。ユーモアもあるし、語れば涙、感動の寝物語なんかを君と・・・・・・」 
エレッセ
23:23:29
「…………」 すぐにふいと視線を外して、気を取り直してメニューを…と手に取ろうとして
23:24:29
「…うん?」なんだか、見たことあるような気がしてもう一度くるっと顔をそちらへ向けた
クロウ
23:25:30
が、健闘むなしくフラれたらしい。 
23:26:07
「うーん。失敗・・・・・・。やれやれ。世間は冷たいねぇ」と、
エレッセ
23:26:15
「………」じとり、物凄いジト目で相手に穴を開けようとしているかの勢いで男を睨んでいる。
クロウ
23:26:40
「ん?」視線に気づいて。顔をカウンターに向けると、なんかちまっこいのがこっちを見ている。「お・・・?」 首をかしげtる。
23:27:43
はて。 どこかで見たような顔だ。。。。あの顔、あの体形、あの目つき。どこだったかなーと考えること3R
エレッセ
23:27:44
「…………………」まさかまさかまさかまさかまさか、いやでも、そんな、なんで、いやだって、そんな、べつに、いやでも、そんな と、頭の中をぐるぐると意味のない言葉の羅列が駆け巡り、心なしか瞳もぐるぐるぐる
クロウ
23:28:19
「お・・・。おおお」と、なんか変な声をあげてエレッセに近づいていく。
23:28:42
「お前・・・・・・。ひょっとしてエレ公かっ」指差す。
エレッセ
23:29:09
Σ「………ふぁ!?」声をかけられた。指を差された。
23:29:43
「……へ、…変な呼び方するなって言ったでしょー!!!?」指をぺちーんっと叩き落として
クロウ
23:30:34
「あいたっ・・・。いや、でもお前・・・」 頬(エレッタの)を、ちょっとつまむ。
エレッセ
23:30:48
「…だ、だだだいだいたいっ…、なんっ…ななななんっ」何か言おうとしたが、何故か奇声になった。頬を摘ままれたからだ
クロウ
23:31:12
「おお。生きてる・・・・・・。本物か」 感動したような、驚いたような。 
エレッセ
23:32:21
「…………当たり前でしょうっ!!!……生きて…いき……ぅえ……」じわ、といきなり涙ぐんだ
クロウ
23:34:08
「うぉ。おいおい、なんだなんだ」 涙ぐんだ顔を見て、驚く。 
エレッセ
23:35:44
「う、うるさーーーーいっ!!!何でもない!何でもない!このろくでなし!」ぶんぶんと振り払うように腕を振るって
クロウ
23:36:32
「はっはっは。そうかそうか、感動の再会でついつい涙腺も緩んだか。相変わらず泣き虫だなエレ公は」 と、愉快そうに笑いつつ、ちゃっかり隣の席に座る。
エレッセ
23:37:48
「その呼び方止めろっていったでしょ!大体なにが感動か!好きで出てった奴のことなんてしらないんだから!…みんな、ちゃんと待ってたのにっ…!……」言ってしまってから、しまった みたいな顔をして。誤魔化そうとするように むぅっと怒ったような顔して見せてから、メニュー表を開いて、それを睨んだ
クロウ
23:40:44
「ん・・・」
23:40:49
少し神妙な顔になって。
23:41:16
「ああ。そうだな。 それもあったなぁ・・・・・・」少し遠い目になりつつ。 「あ、おねーさん、俺に酒。強そうなのね。 こっちの子にはミルクで」
エレッセ
23:42:29
「…私だってお酒くらい…………いいわよ、ミルクで。…蜂蜜付けて頂戴。」 ちょっと口を尖らせはしたが、別段ミルクも嫌いじゃないようで そのまま頼んだ
クロウ
23:43:14
「お前、いつだったか、戦勝祝いにちらっと団長の酒飲んで、そのまま腹出して寝てただろうが」 2828
エレッセ
23:44:01
「出してないし!そんなの幻覚だし!酔っぱらって幻でも見たんでしょ?ばかじゃないの!ばかだもんね!」むきゅー!と顔を真っ赤にして吠えた。必要以上に吠えた
クロウ
23:45:11
「はっはっは。 相変わらず面白いなー、エレ公は」 愉快そうに笑いつつ、ふと、小さい笑みになって。 
23:45:24
「で。まあ、なんだ」
23:46:37
少し迷うように間をあけて、ちびっと酒を飲んで。 「団のほうはどうなったんだ? 噂じゃあ、まあ、無くなっちまったってことらしいが」 
エレッセ
23:46:55
「だから、その呼び方ーっ!」脚をばたばたさせてしまって、余計にそれが彼女を子供っぽく見せることを知ってか知らずか。
23:47:25
「………………」続いた言葉に、目に見える勢いでしょんぼりと。垂れた耳が余計に垂れさがったように見えるくらいに、俯いて
23:48:06
「…………みんな、居なくなっちゃったもの」ぽつり。出来るだけ感情を込めないようにしているのだろう。抑揚のない調子で。
クロウ
23:48:39
「そうか・・・・・・。殺しても死なないようなやつばっかだと思ってたんだがなぁ」 ちびっ。 
エレッセ
23:49:17
「……蛮族だけじゃなかったもの」
クロウ
23:50:43
「ああ、一応、情報は調べてみたりしたが。そうらしいな・・・・・・。ったく。団長も変なところで抜けてるんだよな」 
エレッセ
23:50:55
「………団長も、皆も……人に殺されたようなものだわ。…なにが騎士よ。……ばかみたい」俯いて、ぎりっと唇を噛んだ
クロウ
23:51:40
「傭兵なんて、そんなもんかもしれねぇ。とはいえ・・・・・・」やりきれねぇはなぁ、とは小さくつぶやいて。 
エレッセ
23:51:53
「団長は悪くないでしょっ!?騙した奴らが悪いに決まってる!」だん、とテーブルを叩いた
23:52:21
「………………」疎らな客と店員の視線を受け、気まり悪げに身を縮めて
クロウ
23:52:46
「落ち着けって」と、エレッセの鼻をひょいっとつまんだ。やれやれ、みたいな顔。
23:53:01
間違えた。耳だ。
エレッセ
23:53:52
「………………だって、この仕事が終わったら領地が貰えるって。……皆で暮らせるんだって…」俯いて、堪え切れないみたいにぼろぼろ泣きだしてしまって。耳を摘ままれたら、振り払おうとするみたいにぶんぶんと首を横に振る
クロウ
23:55:10
騙されるほうも悪いんだよ、という言葉が口に出掛かって。 しかし飲み込んで。
エレッセ
23:56:05
「………言ってたのに……、何にも………誰も、居なくなっちゃった……」
クロウ
23:56:28
「・・・・・・・・・・・・やれやれ」 
23:56:49
そのまま、エレッセが落ち着くまで、ちびちびと、苦い酒を飲み続ける。
23:57:26
「甘いんだよなぁ。ったく、甘すぎて嫌になるぐらいだ」と、つかの間、昔を思い出して。
エレッセ
23:57:38
「………」 下を向いて顔は見せないようにしたまま、ぐすぐすと小さく泣き声漏らしていて。
23:58:44
「……」次第に落ち着いてはきたのか、目元擦りつつ顔をあげて。クロウの呟きには、その意図を計りかね、何も言わずにいたが。
クロウ
23:59:27
「落ち着いたか」と、注文した水をエレッセの前においてやる。
2013/12/10
エレッセ
00:00:29
「…………別に最初から落ち着いてるものっ。」そうつっけんどんに返しながらも、水は一気にぐびりと飲みほした
クロウ
00:01:48
「落ち着いてる子はビービー泣いたりしません、ってな」 苦笑いして。そんな強がりを見守る。
エレッセ
00:03:19
「泣いてなんかいないもの。」ふーんだ、とそっぽを向いて。「…ところで、あなたこそなんでこんなところにいるの?別に地元って訳じゃないわよね?」
クロウ
00:04:53
「ああ。ちょっと事情があってな。まあ、ほとぼりが冷めるまでこの辺でおとなしくしていようというか、金も寝る場所も帰る場所もないからな。ならいっそ冒険者でもやってみるのもありかなーって思ったわけ」 ははは、と、乾いた笑いで。
エレッセ
00:08:05
「ほとぼりって…。そう思うなら、誰かれ構わず女の子に声かけるのも止めた方がいいんじゃないの?こわーいおにーさんに怒られちゃうかもしれないし?」先ほどの様子を思い出したようで、皮肉交じり
00:08:42
「………」とはいえ、冒険者になってみようと思った経緯は似たり寄ったりには違いなくて、思わず 不貞腐れたように頬杖ついた
クロウ
00:09:43
「ふ・・・。エレ公にはまだ早いだろうが、大人の男ってやつはな、そこにロマンがあったら追いかけたり、火傷するとわかっていても火遊びがやめられなかったりするもんなんだぜ」 と、きざっぽい顔。
エレッセ
00:10:43
「その呼び方止めろって言ったでしょ?次言ったら、ほんとに打つからねっ!」と言いつつ、肩をべちんべちんと叩いて
00:11:14
「カッコいいこと言ったつもりになってるんでしょーけど、そんなの単に女好きってだけじゃないっ。ほんっと、ばか!」
クロウ
00:12:35
「なんだー? じゃあ何がいいんだって。エレ助、エレっち、エレぽん、ゲレゲレ、いろいろあったなー」 はっはっは。 からかいながら、耳をひっぱる。昔もよくこうしてじゃれていた。
エレッセ
00:14:14
「全然関係ないものを混ぜないでよ!?大体なに?そのセンスのかけらもないニックネームの付け方!?正気を疑うわよ???」耳を引っ張るな、と吠えながらその手をぺちぺち振り払い
クロウ
00:14:58
「まあ、酔っ払って勝手に考えたネーミングだしな」かつての団員たちと。 
00:15:30
「お前はあんまり変わらないなぁ、ほんと」なんかちょっとシミシミとした顔で。
エレッセ
00:17:08
「ど、どいつもこいつも!!!!!」まるで目の前にいるかのように、素直にムキになって
00:17:42
「……そんなことないのよっ。全然っ、大人になったもの。身長は伸びてないけど、まぁ、まだ伸びると思うし。」
クロウ
00:18:16
「あー。まあ」 ちら、とエレッセのつま先から頭まで見て
00:18:31
「まあ。希望は持つのは個人の自由だしな」 ちびちび
エレッセ
00:18:50
「どーいう意味よ!」蹴っ飛ばした
クロウ
00:20:23
「いや。お前も成長したよ。うん、これぐらい、これぐらい」と、 指で表現して笑ってたり。
00:20:44
蹴られてもなんか楽しそうにしてるのは、変態だからじゃなく、やや酔っているからかもしれない。
エレッセ
00:21:02
「なななななによーっ!仕方ないでしょ?エルフは人間とは違うんだからっ!あなたみたいに、さっさと老けたりしないだけなの!これからなの!」
クロウ
00:22:08
「そうかー? それでも、お前ぐらいの歳なら、なぁ・・・。もっとこう・・・・・・なぁ?」
エレッセ
00:23:45
「なによ。言ってみなさいよ」ことと次第によってはぶっ殺s と言わんばかりの目で睨んで
クロウ
00:24:11
「んー? んー・・・」
00:24:33
「まあ・・・。今でも需要はあるさ」 ←酔ってます
00:24:45
と、肩を、ではなく、頭をポンした。
エレッセ
00:24:59
「…………?」怪訝そうな顔をして
00:25:12
「………後、頭気安く触んないでっ」
クロウ
00:25:38
「あははははは」 ガシガシガシガシガイとかき回す
エレッセ
00:26:33
Σ「きゃーーーー!!?」
00:26:50
「ちょっ、やだーーーー!!ばかー!!変態っ!!!」
クロウ
00:27:19
「なに、変態? どこだ?」 キョロキョロ
エレッセ
00:28:15
「ばかー!!!!!」また蹴っ飛ばした
クロウ
00:30:24
「ははは・・・・・・あー・・・・・・」ぐてっ、と、カウンターにうずくまる。
00:30:44
心なしか顔が赤くなっていて。いかにも酔いすぎた、といった感じで。 
エレッセ
00:31:12
「………な、なによっ…?…………って、ちょっと…????」一瞬反撃されるか!とばかりに身がまえたが、突っ伏したような様子に、少しだけ心配げに覗きこんで
クロウ
00:31:43
「いや。少し酔っちまった・・・・・・。あれだな。 久しぶりに」と、エレッセの顔を見て。
00:32:05
「エレ坊のまぬk・・・・・・元気そうな顔を見て、安心しちまったのかもな」 
エレッセ
00:33:07
「……坊じゃないし…。誰が間抜けよ……」むぅ、と唇を尖らせたが、続いた言葉にか 若干柔らかい調子で言った
クロウ
00:33:57
「んー・・・・・・」ごろごろ
00:34:50
「だってよー。全員死んじまったんじゃねーか、と、俺は俺なりに考えたりしたんぜー。少しは。多少は。それなりには」 
エレッセ
00:35:23
「……ふーん…………?」
00:35:45
素っ気ない様な返事を返しつつも、頬杖ついて、じーーーっと様子を見ている。
クロウ
00:36:58
「・・・・・・・・・・・・ぐぅ」
エレッセ
00:37:09
「………」
00:37:56
「………どっちが間抜け面よ」はぁあああっと、深くため息をついて。呆れ顔。その後、ほんの少しだけ 思わず笑ってしまったのだけど
00:41:08
「まったく…昼間っから酔い潰れて。ばかじゃないの」
クロウ
00:41:31
「・・・・・・・・・・・・」
エレッセ
00:44:03
「………」どうしようかなぁ、この酔っ払い…というような顔で、男の顔を眺めながら頬杖をついて。
店主
00:47:11
「なんだ。 いきなり昼間から酔いつぶれてるのか、こいつは」と、あきれたような声でカウンターから。
エレッセ
00:48:39
「ばかなのよ…。…あ。……べ、別に私のせいじゃないからねっ?」
店主
00:49:42
「ふん。まあ、このままカウンターを占領されてはかなわんからな。 部屋に運んでいいのか?」
エレッセ
00:50:30
「…これ、自分の部屋とか取って無い……の?……」はっと気がついたように、勝手に男の身体をぺたぺた触り、財布らしき袋を取り出す
クロウ
00:51:27
では。1G硬貨? が、3枚ぐらいでてきた
エレッセ
00:52:24
「……………」バチンと良勢いよくその効果をテーブルに叩きつける。飲み代のつもりだろう。
00:52:35
そして、足りない分と自分の飲み代をそれに足して。
00:53:11
「…………私が借りてる部屋で良い」片手で頭を押さえつつ、呻く様な調子でそう言った
00:53:32
起きたら、今度こそ殴ってやろう。双心に決めて。
00:53:40
@そう、心に決めて
店主
00:53:44
「ふむ。新人なら宿ぐらいは・・・・・・そうか」 
00:54:03
いいのかなぁ、まあいいか、と、前にも似たようなことがあったのを思い出して。
00:54:20
「じゃあコボルトどもにに運ばせておこう。」
エレッセ
00:54:29
「夜には起すから、そしたら自分の部屋、ちゃんと借りに来させるわ。」
00:55:23
「昔のよしみよっ。少しくらいはね」 誰に対しての説明なのか言い訳なのか、聞かれてもいないのに早口にそう言って
00:57:18
「…世話をかけるわね。助かるわ」 素直じゃない調子ながらバルドにそう礼を言って。コボルドに運ばれる昔の同僚に続いて、自分も再び階段を上がっていくことになるのだろう
00:58:47
@では、そんな感じでっ。お疲れ様でした。ありがとうございましたーっ
クロウ
00:58:59
@お疲れ様でしたー
SYSTEM
00:59:18
エレッセ様が退室しました。
SYSTEM
01:01:41
クロウ様が退室しました。