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20131223_0
- 2013/12/23◥
- SYSTEM◥
- 23:22:59
- アウル様が入室しました。
- TOPIC◥
- 23:23:09
- 百の勇者亭・店内 by アウル
- アウル◥
- 23:24:27
- 昼時。冒険者に加え、一般客もそれなりに訪れており賑わう店内。お昼ご飯を食べに訪れたらしく緑髪の能天気な顔が、勢いよくドアを開けて入店する。
- 23:24:40
- 「こーんにちはっ!ごはんたべにきたよーっ」からんころーん
- SYSTEM◥
- 23:26:42
- エミリオ様が入室しました。
- アウル◥
- 23:26:57
- 「…わわっ。今日もお客さんたくさんっ。…席あるかなー?」きょろきょろと空いた席を探して。丁度一つ空いていたテーブル席を見つけ、そこに座る。
- 23:28:02
- 「…うん。今日は待ち合わせーっ。一緒にご飯食べよーって」声をかけてきたウエイトレスに、にこにこと対応して。メニューを貰うと、楽しそうに眺め始める
- 23:28:44
- 「なにが美味しいかな。ねね、これってなーに?なんのこと?」知らない単語を見つければ、近くに居る知らない人にも物怖じせずに訪ねたりしちゃっている
- エミリオ◥
- 23:29:24
- 「だいたい約束の時間だけど・・・アウ姉いるかな」からんころーんと扉を開けて入ってきた
- アウル◥
- 23:29:59
- 「うんうん。お酒? えー。飲めるよっ、私もう大人なんだよっ!ばっちり!」知らないオッサンと盛り上がってたりするw
- エミリオ◥
- 23:30:32
- 「あ、いた・・・けど・・・」なんか知らない人と話してた。とりあえず近づこう
- 23:30:42
- 「アウ姉」
- アウル◥
- 23:31:42
- 「うん?…あ、エミリオーっ。ここ空いてるよ、座って座ってー」
- エミリオ◥
- 23:32:28
- 「・・・その人だれ?」知らないオッサンを見て
- アウル◥
- 23:33:03
- 「知らない人ー。お酒美味しいよ―ってお話きいてたのー」 どうやらただの酔っ払いのようです
- 23:34:57
- 「そう言えば、エミリオはお酒とか飲むの?飲んでるとこみたことないかも」首傾げつつ、またメニュー眺めて
- エミリオ◥
- 23:35:16
- 「そっか。すみません。アウ姉がお世話になったようで。これからお昼なので」とかいっておこう
- アウル◥
- 23:35:32
- 「んー。やっぱり今はお腹減ってるし、ごはんにするっ!おじさんありがとー!」
- エミリオ◥
- 23:35:39
- 「お酒は・・・」お酒ダイスー!そぉい!
2D6 → 4 + 1 = 5
- アウル◥
- 23:36:04
- 酔っ払いは別段絡んでいるとかではないらしく、今度一緒にの飲もうーと上機嫌に言う感じで自分のテーブルに戻ったようです
- エミリオ◥
- 23:36:48
- 「飲んだことはあるけど、あんまりって感じかな」
- アウル◥
- 23:36:55
- お酒の強さはダイスなのか。どれどれ
2D6 → 4 + 2 = 6
- 23:37:09
- お姉ちゃんの方がちょっとつよいらしい。ちょっと(
- 23:37:47
- 「そーなんだー。私もあんまり飲まないなー。でも、たま―に飲むと、面白いよね。ふらふらして」あははーと
- 23:37:58
- 「よしっ、今日はお魚にしよう!これ!」
- エミリオ◥
- 23:39:15
- 「じゃあ僕は・・・こっちかな」肉系
- アウル◥
- 23:39:28
- 「あとねー、これもーっ」とか、何かカッコいい名前のお酒を頼んだ。名前がカッコ良かった。
- エミリオ◥
- 23:40:13
- 「アウ姉・・・昼からお酒飲むの?」
- アウル◥
- 23:40:29
- 「うん?これお酒なんだー」
- 23:40:44
- 「大丈夫だよ。おじさんたちも飲んでるし。今日はお仕事なさそーだし」
- 23:41:05
- 「エミリオも飲もう!たまにはお酒を飲まないとやってられないっておじさんも言ってたよ!」
- エミリオ◥
- 23:41:37
- 「ちゃんとカテゴリー見て選ぼうよ・・・お酒って上のほうに書いてあるでしょ」ソフトドリンクとかお酒とか書いてあるだろからな、メニューにちゃんと(
- アウル◥
- 23:41:46
- しらにゃい(
- 23:42:08
- 「……うーん。でも、ほら もう大人だから。へーき、へーき」飲んでないうちからご機嫌である
- 23:44:26
- 「…とと、きたきたー。おいしそうー♪」 頼んだ品が運ばれてきて、テーブルに並べられる。香ばしい匂いににっこにこして
- エミリオ◥
- 23:44:42
- 「うん、おいしそう」
- 23:46:09
- 「それじゃ、いただきます。だけど、お酒頼んだんだから先に乾杯するべき、なのかな?」
- アウル◥
- 23:46:23
- 「いただきますーっ!」ぱちと両手を合わせてから食べ始めようとして
- 23:46:29
- 「ん? かんぱい?」
- 23:46:43
- 「…何の乾杯?
- エミリオ◥
- 23:47:04
- 「・・・何がいいんだろ?」自分で言ってて考えてなかった
- TOPIC◥
- 23:47:09
- 百の勇者亭・店内(お昼時) by アウル
- アウル◥
- 23:47:30
- 「うーん……うーん……エミリオ生きてて良かったお祝い……」真顔で
- 23:47:40
- 「うん!かんぱい!」(><
- 23:47:48
- ぐびぐびぐび
- 23:48:09
- お酒の強さ ※さっきの値以上の数値だと酔う
2D6 → 2 + 2 = 4
- 23:48:16
- ジュースダタよ!w
- エミリオ◥
- 23:48:24
- 「・・・なんかすごいことになった気がするけどまぁいいか。乾杯」
- 23:48:41
- こっちも酔わなくて済むレベルだもんなwww
- アウル◥
- 23:48:43
- 「だって、ほんとにほんとに心配したんだよ―!」
- 23:49:01
- @バルドさんが警戒したんじゃ(
- 23:49:42
- 「沢山沢山お祈りしたのに、けが、治せなくって。…どうしようって思って……」
- エミリオ◥
- 23:49:42
- 「僕、気絶もしないでずっとちゃんと立ってたんだけどな・・・」ちょっと笑いながら
- 23:50:17
- 「でも、大丈夫だったでしょ?丈夫なんだよ。僕」
- アウル◥
- 23:50:53
- 「だって」
- 23:51:19
- 「……嫌だったんだもん。皆がボロボロの時に、何にも出来ないの。悔しかったの。ほんとに、ほんとに 嫌だったの」
- エミリオ◥
- 23:51:59
- 「・・・アウ姉」
- アウル◥
- 23:52:06
- 「……みんな、大丈夫だよって 言ってくれたけど。……でも、わかったもん。私が失敗しなかったら みんなもっと怪我しないでいられたはずだって」
- 23:52:33
- 「………」むーっと拗ねたみたいな顔で、弱いお酒をぐいと飲みほして
- エミリオ◥
- 23:53:26
- 「・・・ありがと、アウ姉」
- アウル◥
- 23:54:27
- 「ありがとうじゃないよぉ」変なこといってーみたいな調子で唇尖らせて。グラスを置くとお魚をつつきだす
- エミリオ◥
- 23:55:07
- 「失敗くらい、誰でもあるから仕方ないよ。みんな誰かが失敗しても大丈夫なように、それを補うためにPT組むんでしょ?」
- アウル◥
- 23:55:59
- 「…………」 もぐもぐと食べながら。それでも話は聞いているらしく、その時だけ、口を動かすのがとまる
- エミリオ◥
- 23:56:11
- 「僕は、そうやってアウ姉が心配してくれるのがとっても嬉しいよ」
- アウル◥
- 23:57:35
- 「心配なのかなぁ」
- 23:57:47
- 「……うん、心配はそりゃ するけどさっ」
- 23:58:17
- 「……でも、するだけじゃ何にもならないんだもんっ。エミリオみたいに、ちゃんと強くならなくっちゃ」
- 23:59:03
- 「……キルヒアさまがね、私にお勉強しても良いっていったの。でも、もっともっと頑張らなきゃダメってことだよね、きっと」あまり上手でないナイフつかって、魚を切り分け フォークで口へ運ぶ
- 2013/12/24◥
- エミリオ◥
- 00:00:52
- 「んー・・・アウ姉、十分がんばってると思うけどなぁ」
- アウル◥
- 00:02:00
- 「……でもでもでも!もっと、もっとーなのっ!」
- 00:02:51
- 「エミリオもイディオもみんなも、私が後ろにいて 安心してくれるくらいになりたいのーっ」
- 00:03:21
- 「でも、ほんとは後ろじゃなくて一緒が良いけど!」
- エミリオ◥
- 00:04:40
- 「んー・・・僕はアウ姉が後ろで見てくれてていいなって思ってるけど」
- アウル◥
- 00:05:30
- 「ほんと?」
- エミリオ◥
- 00:05:51
- 「この前はちょっと失敗しちゃったけど、僕はそもそも戦ってるときなんて怪我してもなんとかする余裕なんて全然ないし」
- 00:06:19
- 「アウ姉ならちゃんと助けてくれるって思ってるから」
- アウル◥
- 00:07:30
- 「…………」じーっと顔みて話を聞いていて
- エミリオ◥
- 00:07:32
- 「普通にそこらへんにいる知り合ったばっかりの人なんかと比べて、全然違うよ。アウ姉のほうが安心する」
- アウル◥
- 00:08:55
- 「そーなのかな???」
- 00:09:07
- 「……………うーん うーん…………
- エミリオ◥
- 00:09:15
- 「うん、それにね」
- 00:09:57
- 「僕は、アウ姉が後ろにいてくれるってだけで、すっごく嬉しくて、元気がでてくるんだよ」
- アウル◥
- 00:10:01
- 「?」
- エミリオ◥
- 00:10:19
- 「戦ってても、そう思うとすごく力が湧いてくる」
- アウル◥
- 00:10:35
- 「………そっかー。それなら、うん。嬉しいな」ふにゃと笑んで
- 00:11:32
- 「エミリオ、もうおっきくなったし、すごーく強くなったし、おねーちゃん居なくっても大丈夫だろーって思ったし」
- 00:11:56
- 「でも、そういうふうに言ってくれると、やっぱりちょっと嬉しいな。へんかな」ふへへーと
- エミリオ◥
- 00:12:20
- 「・・・いなくても大丈夫、なんてことないよ」
- 00:12:54
- 「・・・この前アウ姉がいなかったときとか、すっごく寂しかったんだから」
- アウル◥
- 00:14:00
- 「そなの?」
- エミリオ◥
- 00:14:55
- 「うん・・・しかもアウ姉。変な手紙残していくし・・・」
- アウル◥
- 00:15:36
- 「?」
- 00:15:48
- 「お仕事の内容書いたよね?」
- エミリオ◥
- 00:17:27
- 「・・・どこが仕事内容になるのか一瞬わからなかったよ、あれ」
- アウル◥
- 00:17:39
- そう、たしか 赤ちゃんが生まれるので、2週間ほど仕事に行ってきます だったか…
- 00:17:50
- 「……????」考え込んだ
- エミリオ◥
- 00:18:11
- 2週間ほど、はなかったな
- 00:18:18
- (ログ見た
- 00:18:57
- @赤ちゃんが生まれるからちょっとお仕事してくるね。お姉ちゃんより だったよ!(
- アウル◥
- 00:19:23
- 同じようだよ!(
- エミリオ◥
- 00:20:05
- 「・・・で、しかもどれくらいいないかも書いてなかったし」
- アウル◥
- 00:20:40
- 「…あ。なるほど」期間が書いてないからか!と
- 00:20:58
- 「んとね、でも、ちゃんと赤ちゃん生まれたんだよっ」
- 00:21:11
- 「だからね、良かった」へらー
- エミリオ◥
- 00:21:32
- 「・・・うん。よかったね」
- アウル◥
- 00:22:34
- 「……エミリオが生まれた時のこと思い出したよっ。エミリオもねー、面白い顔してたのー」
- 00:22:49
- 「それに、こんな小さかったし」身振り手振り
- エミリオ◥
- 00:23:29
- 「・・・よく覚えてるね。アウ姉、その頃4歳くらいでしょ」
- アウル◥
- 00:24:09
- 「そりゃー、覚えてるよー。大事件だもん!」 どこまで本当で何処まで思い込みかは定かではないが
- 00:24:20
- 「私もだっこさせて貰ったしねっ」
- エミリオ◥
- 00:25:22
- 「・・・そうなんだ」ちょっと嬉しかったらしい。ちょっと笑顔になった
- アウル◥
- 00:25:58
- 「こーんなにおっきくなるとは思わなかったなー」 新ためてまじまじとエミリオをみて
- 00:26:12
- 「……でも、身長はまだおねーちゃんの方が大きいもんね」 えへんと(
- 00:29:16
- そんな風にお喋りしつつ、もぐもぐと平らげていって
- エミリオ◥
- 00:29:49
- @ごめん、ちょっと続けれなくなったから落ちる
- アウル◥
- 00:30:05
- @了解了解っ。おつかれさまでしたっ!
- エミリオ◥
- 00:30:07
- @〆よろしくお願いします・・・
- SYSTEM◥
- 00:30:10
- エミリオ様が退室しました。
- アウル◥
- 00:30:15
- @はいなはいなっ。またねー
- 00:30:49
- 「…うん、ごちそうさまでしたっ!…よしっ、それじゃー、私はそろそろ行くねーっ。張り切って勉強するっ!」勢いよく立ち上がり。
- 00:32:19
- そんな感じでお支払いを済ませると、いつも通り世話しない姉はバタバタと勢いよく店から出て行きまして。世話焼きな弟も、いつも通り慌てて姉を追いかけて行ったりしたのでしょう。
- 00:33:07
- とある昼時のひとコマは こんな風に幕を下ろしたのでした。
- 00:33:13
- @てかんじで
- SYSTEM◥
- 00:33:23
- アウル様が退室しました。
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