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20131213_0

2013/12/13
SYSTEM
22:00:12
シュウィ様が入室しました。
TOPIC
22:00:38
場所:千の鬼貌亭 by シュウィ
シュウィ
22:01:56
@暇つぶし、もといネタのためにお借りしますー(
22:02:52
「……」キュッキュッ、と冒険者たちの出た後の店内で食器を磨くコボルドが一匹
SYSTEM
22:03:50
アトス様が入室しました。
アトス
22:04:01
@会話になるかは知らんが突撃(
シュウィ
22:04:33
「…やっぱり、人が居ないと静かで寂しいッスね」へにょん、と耳と尻尾が垂れ下がりつつ
22:04:38
@カムカム(
アトス
22:05:11
「あ?・・・今日はいつもより少し人すくねえな。なんかあったのか?」ちらっと店内見てつぶやいてとりあえずカウンターの方へ
シュウィ
22:05:50
「あ、いらっしゃいませッス」ピコン、とたれてた耳と尻尾が立ち
アトス
22:05:59
「お?犬っころじゃねえか。何やってんだ?」
シュウィ
22:07:12
「食器磨きッス、今日は人が来なくて掃除とかも済んじゃったッスから」
アトス
22:07:47
「そらご苦労なこって。おい、酒よこせ。エールでいいからよ」
シュウィ
22:08:24
「かしこまりましたッス、おつまみはいるッスか?」手際よく準備をしつつ
アトス
22:09:17
「適当に見繕ってくれりゃそれでいい」
シュウィ
22:10:55
「それじゃあ、と…」適当に準備(家政婦技能+器用+小さな巧み
2D6 → 2 + 2 + 【5+2+2】 = 13
22:12:23
「(…久々でちょっと味付け濃すぎたかもしれないッス…)…ど、どうぞッス」エールとやや濃い目の味付けの串焼きが出てきた
アトス
22:13:37
「おう」とくに気にした様子もなくつまみをつまんでエールを飲んでる
シュウィ
22:15:14
「(大丈夫ッスかね…怒鳴られたりしないッスかね…)………(プルプル」尻尾をカウンターの下で丸めながら食器磨きの続き
アトス
22:16:26
「・・・今日はいつもより濃いな」
シュウィ
22:17:06
「ヒッ!?すすすすみませんッス、お口に合わなかったッスか!?」プルプルビクビク(
アトス
22:18:28
「・・・別に文句あるわけじゃねえよ。食えねえもんでもねえしな」
シュウィ
22:19:32
「そ、そうッスか…(よかったッス……)」ホッと尻尾が緊張を解く(
アトス
22:20:48
「にしても最近はつまらねえな。ランクなんてのがあがっちまってからちっとも依頼も来やしねえ」ケッとつまらなさそうに
シュウィ
22:22:34
「…人が来ないから依頼も少ない、依頼が少ないから人が離れていく…悪循環ッスね」ポツリと
SYSTEM
22:23:21
ユイット様が入室しました。
アトス
22:23:22
「ほんとつまんねえこった」言いながらエールをがぶ飲み
ユイット
22:23:28
@おじゃましちゃおう。
アトス
22:23:29
@いらっしゃい
シュウィ
22:23:52
@いらっしゃーい
ユイット
22:23:57
「こーんにちはっ。お昼ご飯たべにきましたーっ」からんころん。買い物帰りなのか、両手に紙のバック幾つか抱えて
アトス
22:24:36
「ん?あぁ。よう」カウンターで軽く手を上げて挨拶>ユイット
シュウィ
22:24:47
「いらっしゃいませッス」>ユイット
ユイット
22:25:11
「…あら。アトスさん、こんにちは。奇遇ですね」見知った顔に首を傾げて
シュウィ
22:25:26
「お昼ッスか?それなら一応お得なメニューがあるッスけど…」若干言葉を濁しつつ
ユイット
22:25:42
「シュウィさんも、今日もお勤めお疲れ様です」 にこりと笑み、カウンター席に向かい
22:26:11
「お勧めですか?それじゃあ、それをお願いします」言葉を濁す様子に、不思議そうな顔をするが
アトス
22:26:13
「退屈すぎてつまらねえよ。どうせだ。話し相手にでもなれや」そういって隣を勧めよう(
シュウィ
22:26:57
「ええっと…かしこまりましたッス」何故か覚悟決めた顔で
ユイット
22:27:09
「アトスさん、酔っ払いみたいですよ?…って、飲んでるんですね。」苦笑交じり、隣の席に座って。
22:27:32
「???」 シュウィの様子に 「……お勧めって何か悪い意味とかありましたっけ…」
シュウィ
22:27:34
「(よし…やってやるッス!)」完全に自作のランチメニューを作成開始
2D6 → 1 + 5 + 【5+2+2】 = 15
アトス
22:27:54
「こんくれーじゃ酔わねえよ」笑いながら>ユイット
シュウィ
22:28:33
「…お、お待たせいたしましたッス」ガチガチに緊張しながらもユイットにランチを運んできた
ユイット
22:29:15
「……あまり、昼間からでろんでろんになっちゃってたら、困りますし」 少しの苦笑交じりではあるが、こちらも笑んで
22:29:38
「…あ、ありがとうございますねっ?」 運ばれてきたランチに嬉しそうな顔はした
22:29:55
ランチメニューの説明に期待する(
アトス
22:30:01
「そんときゃ介抱してくれ」>ユイット
シュウィ
22:32:01
「キラーオクトパスとバルーンシードのマリネと、ブルーキラーのフライタルタルソースがけッス」PLが適当に考えつつ(
ユイット
22:32:42
「…あっちのお店で酔い潰れて下さるなら、ゆっくり寝かせてもあげられますけど……」うーん…と視線を泳がせたりはしたが、冗談めかすように目を細めて
22:33:04
海の幸!(ぽいw
22:34:01
「お魚料理なんですねっ。…美味しそうです。頂きますっ」軽く手を合わせて
シュウィ
22:34:24
「(料理の練習にディエスヘイムで買ってきた食材ッスけど…)」どっちかというと川の幸な気もする(
アトス
22:34:42
「あぁ。犬っころ。俺も量はそこまでなくていいから飯っぽいやつくれ。ほんとは飲んで終わりってしようかと思ってたが、それだと飲みすぎて隣から注意受けちまいそうだからな」笑いつつ注文
ユイット
22:35:17
@ブルーキラーは淡水魚だったっかw
アトス
22:35:29
川にキラーオクトパスとか勘弁(
シュウィ
22:35:45
汽水域に潜んでいるんだろう(
22:36:12
「かしこまりましたッス…」と、同じメニューを作成
2D6 → 2 + 5 + 【5+2+2】 = 16
22:36:33
「お待たせしましたッス」
ユイット
22:36:43
「…食感が面白いですねー」もぐもぐ。
シュウィ
22:37:12
「…お、お口に合いましたたッスか?」ドキドキ、ビクビク(>ユイット
22:37:23
@緊張で噛んだ(
アトス
22:37:47
「・・・なんだ。さっきのつまみよりよっぽど美味いじゃねえか」
ユイット
22:38:47
「美味しいですよ。こっちにかかっているソースも好きですねっ。…お魚って、こういうのも合うんだなって」お魚をフォークでさして、ソースを絡めながら
22:39:21
「マリネは色みも綺麗ですし。盛りつけが美味しそうだと食欲もそそられますもの」にこにこ
シュウィ
22:39:25
「そ、そうッスか…!」ホッとしつつ、自分の考えたメニューが美味しいと言われて嬉しそう、尻尾がカウンターの下でパタパタしてる
ユイット
22:40:18
@ブルーキラーから微妙に人っぽい血の味がするのが良いですね!とか言うと怖いので言わない(
アトス
22:40:26
「まぁ、悪くはねえな。こういうのも」
シュウィ
22:41:10
@やはりラミアはナチュラルに怖いッス(
ユイット
22:41:23
「自分では、凝ったものはつくれませんし。お店で美味しいものが食べられるのはやっぱり有り難いです」 こくこくと頷いて
シュウィ
22:42:45
「(店の看板に傷を付けなくてよかったッス…)」心の中で胸を撫で下ろし
アトス
22:43:20
「意外とまともなやつがでてくるからな。こっちは凝るとかそういうレベルでもねえし」
ユイット
22:44:06
「アトスさんがお料理が好きだなんて言われても…ちょっと想像がつかないですもんね…」真顔で想像した後、挫折したように困り顔した
シュウィ
22:44:33
「…でも、ウチも一応依頼の斡旋をしてるッスから、料理だけじゃなくて、ユイットさんやアトスさんに合った依頼とか用意できればいいんッスけど…」耳がペタンと折れ曲がり、尻尾も垂れ下がった
ユイット
22:45:33
「…? …ああ、冒険者としてのお仕事…ですか?…それは勿論、なにか有ればぜひぜひ…ですけど…無い時は仕方がないですし、気にしないでください」落ち込んだような様子に、手をぱたぱたとさせ
22:46:07
「私は街に居る時はいる時で、お仕事もしていますし、生活に困ることはありませんからっ」
アトス
22:46:19
「てめえ・・・そこまでいうか・・・まぁ飯なんざ食えりゃそれでいいって生活だったからな。そんなもんだが」
シュウィ
22:47:26
「(料理好きのあとすさん……微塵も想像ができないッス)」そんなことも頭の隅で考えつつ(
アトス
22:47:29
「まぁある程度は気にしなくてもいいが、退屈なのはちょっと困りもんだな。それに、遊ぶ金が足りなくなるしよ」
22:47:49
@ちなみに、PLも想像できない(ぁ
ユイット
22:48:09
@私は、かっぽう着+オタマ装備で想像はしたけど、似合わなかったヨ!<アトス
アトス
22:48:42
@むしろ笑いがこみ上げてくる格好だよな、それw>かっぽう着+オタマ装備アトス
ユイット
22:48:52
「ふふー。でも、美味しいご飯を楽しみの一つに出来るようになったなら、心にも生活にも余裕が出来たってことですし」 きっといい事ですよ?と首傾げてみせ
アトス
22:49:55
「まぁ、こうやって飯食っていい女と話したりできるんだ。悪くはねえな」
ユイット
22:51:14
「そう言えば…、シュウィさんはこうして酒場で働いてらっしゃいますけど、アトスさんは、何か別のお仕事とかされていないんでしょうか?」
シュウィ
22:51:55
「…あ、お酒のお代わりどうぞッス」カウンターにある隠し保存庫から自作のワイン引っ張りだして来た、グラスは2つ
2D6 → 6 + 6 + 【5+2+2】 = 21
22:52:09
史上最高の出来を持ってきたぞ(
アトス
22:52:58
「ん?あぁ・・・気が向いたら適当に日雇いの仕事したりする程度だな」
ユイット
22:53:00
昼間っから凄いの出てきたwww
アトス
22:53:18
すげえのでてきたなおいww
ユイット
22:53:24
「そうなんですか…。」何となく安心した顔はしたw
22:54:02
「……あら。私も、頂いても良いんですかっ。」ワインを見て、目をぱちくりさせて
アトス
22:54:03
「もっと依頼があるならサボるんだがな。さすがにそういうわけにもいかねえからよ」
22:54:15
「お?なんかよさそうなワインじゃねえか」
シュウィ
22:54:24
グラスに注ぐと芳醇な香りが一気に広がっていくレベルだろうなこれw
ユイット
22:54:45
お高いんじゃないかしら…w
シュウィ
22:54:48
「オイラのとっておきッス…他の人には内緒ッスよ?」
アトス
22:54:53
「高いの吹っかけてふんだくろうって腹か?」笑いながら>シュウィ
シュウィ
22:55:01
完全に自作です(
ユイット
22:55:10
「…良い香り」ほわほわ
アトス
22:55:24
「ほぅ・・・こいつはすげえな」
シュウィ
22:55:47
「売り物として作ってるわけじゃないッスから…この場所をマスターが貸してくれてるおかげで作れてるッス」
ユイット
22:56:36
「シュウィさん、お酒も御自分で?…凄いんですね…」口元、片手で押さえつつ、感心したような様子で
アトス
22:56:54
「てことはタダでもらってかまわねえってことか?」
シュウィ
22:57:42
「元々コック長の負担を軽減するためってことで、お酒とおつまみの事だけは集中して叩きこまれたッスから…」照れつつ>ユイット
ユイット
22:57:45
「本当に多才ですよね…。…なんだか羨ましいです」注がれたグラスを手にとって、中の液体を見つめつつ
シュウィ
22:58:19
「どうぞッス、ただ他の人には内緒にしてくださいッス…でないとあっという間に飲まれちゃうッスから」
22:58:28
>アトス
アトス
22:58:41
「犬っころにしては気が効いたいいサービスじゃねえか」
ユイット
22:59:34
「え。でも、そんな大事なものなら、お代、ちゃんと払いますよ?シュウィさんが、一生懸命作ってくれたものなのですしっ…」
シュウィ
22:59:37
「…実は、今回のランチもメニューにはないものッスから、オイラが初めて一から考えて作ったランチなんッス」
アトス
22:59:43
「わかってるよ。代わりに、たまにはこうやってサービスしてくれんだろ?」>内緒
シュウィ
23:00:41
「だから、オイラの初めての"お客さん"になってくれた記念に…って、えええっ!?」アトスの言葉に困ったようにしつつ(
ユイット
23:01:12
「アトスさんっ…サービスって言うのは受けて当然ってものじゃないんですからっ」苦笑交じり
アトス
23:01:45
「冗談だよ冗談。別にマジでやれって言ってるわけじゃねえから安心しろって」
シュウィ
23:02:48
「と、とにかくっ、記念にってことでお代は結構ッス、まだお金を取れるような腕だとは思ってないッスから」ブンブンと首を振り>ユイット
ユイット
23:03:25
「…アトスさんが言うと冗談に聞こえないのだと………いえ、何でもないです。//…そうですか?……では、お言葉に甘えて…頂きますねっ」気を取り直し。グラスを顔に近づけ、少し香りを楽しんでから 一口
アトス
23:04:24
「そんじゃ、せっかくのサービスだ。ゆっくり楽しませてもらうかね」そういってワインに口をつけた
ユイット
23:05:15
「…あ。あの、あまり作法とかは分からないので、おかしなことしていたらごめんなさい;」とか、少し気恥かしげに言ったりはして
23:06:33
「……」お酒に詳しい訳ではないが、今まで飲んだ物より美味しいことくらいは分かる。ほわ、と表情が緩む(だって6ゾロだもの…!
シュウィ
23:06:54
@6ゾロの力って、すげー!(
ユイット
23:07:40
@まぁ、詳しい訳じゃないから 単に好みだったという可能性もあるよね!w
シュウィ
23:08:01
「レストランとかじゃないッスから、作法とかあまり気にしなくても大丈夫ッスよ…(種族が違えば常識も違うって、ここに来る前から嫌ってほど学んだッスし)」>ユイット
アトス
23:08:04
「っくっく・・・これで金取れないっていったらどこの店も商売できねえんじゃねえか?」笑いながら
23:09:14
「隣に作法なんざ完全に無視してるやつがいるんだ。気にしなくて平気だろ」>ユイット
シュウィ
23:09:17
「そんな、たまたまうまく出来ただけッスから…」本気で言ってるのがヘタレのヘタレである所以(>アトス
ユイット
23:09:27
「…そうですか?…ありがとうござますね。」美味しかったので、なんとなく大事そうにちびちびとちょっとずつ飲んでいて
アトス
23:10:34
「そのたまたまがどれだけ大変かってことだろうけどな」
ユイット
23:11:14
「…知っていて無視するのと、知らないで出来ない…はまた違いますもの」少しだけ苦笑交じり、それでも それじゃあ、気にしないことにします と頷き
23:13:39
「…」ちょっとだけ血の美味しさと似てるかも、とか御満悦(
シュウィ
23:16:06
「(今度はカクテルも試して見るッスかね…トマトジュースは、ラミアの皆さんに好評ッスし)」次の料理ネタを考えてる
アトス
23:17:08
「そういやこれはお代わりはもらえんのか?」グラスの中身が半分くらいになったときにふと
シュウィ
23:20:34
「この一本しかないッスけど…」残り半分程度のワインを見て
ユイット
23:21:17
「…そう言えば、シュウィさん、自分でも呑んでみません?とっても美味しいですしっ」
23:21:41
にこにこ、ほわほわ ちょっと残っている自分のグラスをそちらに向けて
シュウィ
23:21:58
「お、オイラもッスか?味見でちょこっと舐めた事はあるッスけど…」
アトス
23:22:57
「じゃ、その一本を大事に大事に飲ませてもらうとするか」
ユイット
23:23:41
「せっかくですし、大成功のお酒 ちゃんと呑んでおいても良いと思うんですよ」 そう首を傾げて
アトス
23:24:07
「あぁ、どうせだ。自分で飲んでみるのも悪くねえだろ。これだけの出来だしな」
シュウィ
23:24:46
「そ、それじゃあ少しだけ…」ユイットからグラスを受け取り飲んでみる、酒の強さはー…(生命力考慮してダイスの基礎出目が低めです
2D4 → 4 + 1 = 5
ユイット
23:25:41
最高値が8だとすると、コボルドの中じゃ呑める方なのかな!
シュウィ
23:26:14
「……なんだか、ふわふわして不思議な感じッス」コボの中では並ですよ、ちょっとほろ酔い
ユイット
23:27:05
「美味しいでしょう?」何でかこちらも思わずほわほわ
アトス
23:27:21
「飲ませすぎると店的によくなさそうだな」シュウィの様子を見て
シュウィ
23:28:23
「はいッス、美味しくて身体がポカポカあったまってくるッスー」ほわほわほわ、と雰囲気が更にマスコット的になる(
ユイット
23:28:57
「ふふー。それは良かった」 ぽふぽふ頭撫で撫で(
シュウィ
23:29:26
「えへー」普段ならちょっと嫌がるのに目を細めて嬉しそうです(
ユイット
23:31:45
「シュウィさんも、良かったらわたしのお店のほうにも遊びに来てくださいねー。わたしもサービスしますねー」こっちも微妙に酔ってるんだか何だか、撫で撫でしつつ そんなこと言ってる(
アトス
23:32:12
「とはいえ、こんな調子じゃよくなさそうだな」思いついたことを実践しちゃおう。シュウィの顔にお冷をぶっ掛けてみる(ぇ
シュウィ
23:32:57
「お店ッスかー?それじゃあ今度行ってみ…ワブッ!?」冬場にお冷とかきっつい!(
ユイット
23:33:05
普通にひどいwww
アトス
23:33:58
「ほら、酔いは冷めたか?酔っ払って店番してたら怒られんだろ?」
ユイット
23:34:01
「きゃっっ;…あ、アトスさーんっ?;どうしたんですかっ…ああ、もう…シュウィさん、びっしょりに…。何か拭くものはー…」
シュウィ
23:34:09
「つ、冷たぁぁぁぁぁぁ!?いきなり何ッスか!?」びしょ濡れでプルプル震える
アトス
23:34:30
コップのお冷だし、いうほど量はないはずw
23:35:01
顔のあたりはびしょぬれになるだろうけど(
ユイット
23:35:05
コボルドちゃんのお顔がびっしょりなんだよ!(
シュウィ
23:35:33
「そっそそそそうッスけど、冬場に水って凄い辛いんッスけど、毛に染みるしししし」顔がびしょ濡れでなんか ぺそーん って感じしてる(わからん
アトス
23:35:44
「あとは、これで顔拭けば問題ないだろ?」そういってポケットからハンカチをシュウィに投げた
シュウィ
23:35:52
(まあ毛が水で纏ってぺったりした顔つきに
23:36:38
「あっありがとうございますッス…」ゴシゴシゴシ、顔とか首を拭いてる
ユイット
23:36:51
「普通に顔を洗ってくるように勧めれば良いじゃないですかー…。もうっ」
アトス
23:39:09
「あれくらいだと酔ってないから大丈夫って言い張るようなやつもたまにいるからな」
23:39:32
「まぁそういうやつはどれだけ酔ってても言うだろうが」
23:40:23
「そういう意味じゃこっちのほうが手っ取り早いだろ?」
ユイット
23:42:44
「…そう言う人にはそうかも知れませんが、アトスさんは手順を飛ばし過ぎですっ;…本当に。びっくりしたんですよっ」
シュウィ
23:43:40
「そうッスね…あの感じは楽しかったッスけど、まだ仕事の時間ッスから、ありがとうございますッス。ハンカチは洗ってお返しするッス」ペコリ、と礼をしつつ>アトス
アトス
23:43:48
「そいつは悪かったな」悪びれた様子もなく( >ユイット
ユイット
23:44:48
「……」 思ってもいないこと、軽く言うんですからーって顔はした
23:45:22
「…でもまぁ、美味しいのが御本人にも分かって貰えたなら良かった…ですよね。うん」
シュウィ
23:48:29
「…そうッスね、自分で美味しいって思えないと、他人の美味しいって思えるものなんて作れないッスよね!」自己解釈
アトス
23:49:11
「まぁ、あとは自信が持てるかどうかってところだろうな」
ユイット
23:50:00
「物を作る…という分野はわたしには未知数ですけど、やっぱり何事も経験することは大事だと思います」こくこく
アトス
23:58:25
「さーてっと、飯も食ったしいい酒ももらったし、どっかでぶらぶらでもしてくるとするか」
2013/12/14
ユイット
00:02:04
「…そうですね。…そう言えば、結構長居してしまいましたね…。わたしもそろそろ戻らないと…」今のうちに部屋で少し人化解いて置かなきゃー…とか思いだしたように呟いて
アトス
00:02:19
「あぁ、そうだ。今日は店に顔出すつもりだから予約ってことで頼めるか?」>ユイット
ユイット
00:02:48
「とっても美味しかったです。ごちそうさまでしたっ」シュウィに笑み向けて
シュウィ
00:02:56
カチャカチャと、使ったグラスや食器を片付けて
アトス
00:03:11
「つーわけでごちそうさん。またな」>シュウィ
ユイット
00:03:33
「…あ。はいっ。大丈夫ですよー。 それじゃあ…。 お待ちしていますね」少し考えるように首傾げたあと、頷いて>アトス
シュウィ
00:03:43
「あ、はいッス、ありがとうございましたッス!…あだっ!」勢い良く頭を下げたせいでカウンターにデコぶつけ(>アトス、ユイット
アトス
00:04:44
「ああ、また後でな。犬っころはもうちょっと回り気をつけろよ」とかいいながら店を後にマジでぶらぶらしにいきましたと(
ユイット
00:04:44
「…コブ、出来ないようにちょっと冷やした方がいいですよっ」なんて少しだけ心配げに苦笑して、ランチ代分の硬化をカウンターに置いた
00:05:01
@硬貨だよっ
アトス
00:05:02
あぁ、お代はちゃんと置いていったよ(
シュウィ
00:06:01
「うう…」頭サスサスした後、お代を金庫にしまおうとして…ちょっと考えて、同額を自分の財布から出して仕舞った
ユイット
00:06:02
「またご飯、食べにきますから。新しいメニュー作ったら、教えてくださいね」荷物を手に持ちつつ、柔らかく笑んで
00:06:25
「それじゃあ、また」そう言って出て行きましたっ。
シュウィ
00:07:04
「はいッス!」そして貰ったお代は大事に懐にしまいました
アトス
00:07:12
@では撤退しようかねっと。掃除は・・・まぁ全員出た後でやっとくわ(
00:07:25
@お疲れ様ー。ではでは
SYSTEM
00:07:32
アトス様が退室しました。
シュウィ
00:07:39
@はーい、それではお疲れ様でした、そしてお付き合いありがとうございましたー
SYSTEM
00:07:44
シュウィ様が退室しました。
ユイット
00:07:52
@ごちそうさまでしたw おつかれさまでしたー!
SYSTEM
00:07:54
ユイット様が退室しました。