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20140427_0

2014/04/27
SYSTEM
15:26:26
エイル様が入室しました。
エイル
15:26:41
@
15:26:50
@入ってみた!
TOPIC
15:27:09
十の浮舟亭:店内 by エイル
SYSTEM
15:28:24
シュエット様が入室しました。
シュエット
15:28:54
@どもどもですw では、今回はパリアール来訪中でw
エイル
15:29:00
「・・・下に下りてきたが、誰もいないんだな」
15:29:38
@こんちゃーw。良く来てることになってるけどCCで初上陸だね!
シュエット
15:29:55
@そうだね!何気にCCしてないしね!w
15:30:15
「あ、そ、そうですねっ。珍しいですね…。いつも漁師さんとか 賑やかなのに」
エイル
15:30:37
@まぁエイルも十店内は初だ!所属なのに!
シュエット
15:31:11
「えと、あー…ええと、それでですねっ さっきのお話なのですけども」サーヤが寝ちゃったので、降りてきたとかにする。勝手に(
エイル
15:31:32
「そうだな。同業は少ないが・・・ん?どうした、シュエット?」
15:31:51
とりあえず、椅子をすすめつつ席につこう
シュエット
15:32:33
「…え、えっとー… あ、ありがとうございますっ」何だかそわそわもじもじ挙動不審な様子ながら、椅子を勧められれば腰を下ろして
エイル
15:33:25
「そだそだ。もうちょっとリラックスしろ。まぁ、慣れないから難しいかもだが。」
シュエット
15:34:10
「い、いえ。だ、大丈夫ですよっ!もう こっちのお店も自分の家みたいなものだと思ってるくらいで!」真顔で。片手でぎゅっと自分の服の胸元握りつつ
15:34:41
「…って、そ、そうじゃなくてですね!」ずうずうしい発言をしてしまったと、一人自己反省 あかくなったりわたわた
エイル
15:35:10
「ああ、そういってもらえるとうれしいな。オレはいつでもかまわないからいつでもサーヤをつれて泊まりにきてくれ」笑顔で応じよう
シュエット
15:35:11
「えーと、えーと、ですから、その、こ、これをーっ!><」ごそごそ。ベルトポーチから取り出した小さな包みをいきなり差し出した
エイル
15:35:41
「ん?どうした?・・・これは」なんだろうな?って感じで見ているよ!
シュエット
15:36:10
「この間 ですね…。マント 素敵なものいただいてしまいました ので…その」
エイル
15:36:52
「あ、ああ・・・」あの時のことを思い出して赤面しているよ!
シュエット
15:37:04
「私も、…何か お礼をしたいなって 思って…ですね」 >< こんな顔から、何だかとても恥ずかしそうな、不安そうな顔で上目つかい。視線だけあげて
15:37:37
「で、でもでも、気に入らないかも知れないので、そのときは本当にごめんなさいですしっ、お店に返せばいくらかにはなると思うので!!」><
エイル
15:38:18
「も、もしかして、お礼って・・・いやいや!とんでもない!ありがとう!」
15:39:13
「こいつをオレにくれるのか・・・?あ、あけてみてもいい、か・・・?」恐る恐る、聞いてみるよ
シュエット
15:39:41
「・・・っっっ」 こくこくこくっと力一杯頷いて
エイル
15:40:22
「おう、じゃ、あけるぞ・・・」包みを丁寧にはがしつつ、中身を見よう
シュエット
15:40:34
小さな包みを開くと、中に入っているのは銀製のアームレット。赤い石が一つついたシンプルだけども洗練されたデザインだったり。
15:41:32
裏面にはなにやら魔法文明語で文字が刻まれている。
エイル
15:41:34
「おお・・・これは。かっこいいな!いいものじゃないのか!?本当にもらっていいのか!?」
シュエット
15:41:50
「え、えと…その マジックアイテムとかではなくて…申し訳ないのですけど…そのお守りにー・・・と」もじもじ
15:41:59
「き、気に入ってもらえました?」どきどき
エイル
15:42:10
子供のような顔で、とても喜び、シュエットの顔を見よう
15:43:03
「ああ!ありがとう!いやいや。マジックアイテムとかそんなことは気にしなくていい!シュエットからもらえるならなんでもうれしいぞ!」
15:43:56
子供のようにひくりかえしたり、いろいろな角度からみつつ・・・「ん?なんだろう?この掘り込みは・・・文字?」
シュエット
15:44:06
「は、はいっ…あ、ありがとうございます><」 ほっとしたのと喜んでもらえて嬉しいなという気持ちで 赤らむ頬押さえて。はふんと息を零した
15:44:28
「あ。あの メッセージを刻んでもらえるということだったので…」
15:44:47
「神様の祝福がありますように って」
エイル
15:45:46
「・・・そうか。ありがとう。すごく、すごくうれしいな。なんだかすまないな。こんないいものをもらってしまって」
15:46:16
「・・・つけてみてもいいか?」
シュエット
15:46:21
「そんなことないですよっ。私のほうがいいものを貰ってしまいましたし!」ぶんぶんと首を横に振って
15:46:33
「は、はいっ。ぜひぜひ」
エイル
15:47:56
「いやいや、そんなことはないぞ!オレのあげたものよりこっちのほうがいいものだとおもうぞ!」「じゃ、じゃありがたく・・・」きんちょうしつつ、壊れ物を扱うかのように丁寧に腕につけますね
15:48:20
利き腕の右手に装着!
シュエット
15:49:21
「………とっても似合ってるとおもいますっ!」じぃと見つめていて。つけてもらえると、ほわりと嬉しそうに笑って
エイル
15:50:43
「そ、そうか。ありがとう。こいつに見合えるような男になるように、がんばるよ!」じっと見られてほめられて、照れたのか顔を赤くしているよ!
15:51:53
「そ、それと、こないだは言い忘れたが。マント、すごい良く似合っているぞ。あのとき言えなくてすまないな」
シュエット
15:52:19
「…え、えと、あ ありがとうございますっ!…わ、私もマントに相応しい立派な魔法使いになれるよう頑張りますっ」釣られて恥ずかしそうな顔はしつつ、ぎゅっと拳握って
エイル
15:53:42
「ははは、だいぶ悩んで選んだからな。今までつけてたやつ、気に入っていたみたいだったし。」
シュエット
15:54:42
「…そうなんですか?…は、はい…だって…その、冒険者ーって感じがして、マントってかっこいいなぁって…あこがれてましたし… ミーハーですけど…///」ごにょごにょ
エイル
15:58:33
「ミーハーって、そんなことはないと思うぞ。もうシュエットは立派な魔法使いだ。この間だってすごかったし・・・」
15:59:03
「・・・こないだは、危ない思いをさせてしまってごめんな。オレがもっとしっかりしていれば・・・」
シュエット
16:00:03
「…そ、そんなそんな…私は全然… 一人だけいきなり倒れてしまって ご迷惑おかけしてしまいましたしっ;」
エイル
16:02:02
「いやいや!痛かっただろう?思えば、いつぞやかも矢に撃たれていたし・・・」
シュエット
16:03:54
「…そ、その…びっくりはしましたし、後からちょっと痛かったですけど…そのときは、一瞬のことで…そんなに痛いとか怖いとか 感じてる暇 なかったですからっ><」
エイル
16:04:07
「・・・オレはよけようと思えば避けれるが、シュエットはそうじゃないんだ。もっと安全なとこにいていいんだぞ?」
シュエット
16:04:12
「だから、大丈夫ですっ!ぜんぜん平気でしたっ!」ぐっ と励ますみたいな調子で
エイル
16:06:24
「・・・そうか。そうだよな。シュエットもおなじ冒険者だもんな。オレばっかりが気に病んでいたら、むしろシュエットに申し訳ないか。ありがとな。シュエット」そういって、身を乗り出してシュエットの頭をなでよう。やさしく
シュエット
16:07:29
「 …エイルさんも、いつもみたいに 元気でいてくださるほうが、私も元気は出ます」なでられると、ちょっと恥ずかしそうな顔しつつ、伏し目がち こくこくと頷き
エイル
16:08:48
「そうだな。もっとオレらしくしないとな。これからも一緒にがんばっていこうな!シュエット!」
シュエット
16:11:17
「はいっ、よろしくお願いしますっ! 頑張りますっ」><
エイル
16:13:58
「お、サーヤ、起きたか。・・・そうだな。シュエット、部屋に戻ろうか」
16:15:21
@と、綺麗にまとまったところで撤収撤収~
シュエット
16:16:03
「…あ。…そ、そうですねっ。心配しちゃうとかわいそうですしっ…。行きましょうっ」刻と頷きまして
16:16:15
@では、お付き合いありがとうございましたっ!ログは私が片付けときますねー
16:16:18
@おつかれさまでした
エイル
16:16:31
@お願いしますーお疲れ様でしたー!
SYSTEM
16:16:37
エイル様が退室しました。
SYSTEM
16:16:38
シュエット様が退室しました。