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20140723_0

2014/07/23
SYSTEM
22:45:46
レハト様が入室しました。
SYSTEM
22:48:19
アッシュ様が入室しました。
TOPIC
22:48:23
パリアール:十の浮舟亭・店内 by レハト
レハト
22:49:43
川くだりのお仕事を終えた後の、パリアール滞在中のお話と言う感じで。でっ。
アッシュ
22:49:57
はーい、了解です!
22:51:52
「さて、約束通り奢ってやるよ」予算388Gしかないけど大丈夫かな、と頭の中で計算。
レハト
22:52:17
「それじゃあ、女将さーん。つまみは適当に、今日のお勧めを頼むね。ん、お酒はとりあえずじゃあ、エールかなー あ。2つねー」冒険者はともかく、船乗り達でそれなりに賑わう酒場の一角テーブル席を一つ陣取って、ぱたぱたオリガに手を振った
22:52:52
「アッシュもエールでいいよね?違う方がよかった?」もう大分見慣れたメニューを指でつつきつつ
アッシュ
22:53:34
「……遠慮しなくても、いいんだぞ? そうだな、あんまり頓着はしないけど」
レハト
22:54:50
「いくら私でも一口で何でも飲めやしないんだから。まずは、無事に依頼が終わったこと 乾杯でいいじゃないか」あはは と
アッシュ
22:56:21
「そうか? でも確かに無事に帰ってこれて良かったな」頷いて笑います。
22:57:58
「アヤメは死にかけたけどちゃんと守れた、いや微妙だったかな」
レハト
22:58:14
「うん、今回も皆無事に戻れたことを、みんなと サカロス様に感謝して」少しだけ神妙そうな顔はしてみせるが、すぐにへらと笑って。
22:58:47
「-…まぁ、アヤメのことはね。私が、押し付けてしまったようなものだから、少しばかり申し訳なかったと思っているけどね」はふん
アッシュ
22:59:38
「ちゃんと想定外な行動ではあったよな、飛ばしてくるなんてさ」
レハト
23:00:42
「魔法を把握して、可能性はあるって思い足らなかったのはこっちの落ち度だからね。ミスと言うなら、私の だね」
アッシュ
23:01:59
「僕も気づけなかったから、悪かったよ。でも連れて帰れて良かった」
23:03:22
「辛気くさくなったな、でもええと成果が出たって思ってもいいよな」
レハト
23:03:41
「まぁ、反省会は反省会として ね。うん」へらと笑って
23:03:59
「成果って言うと?」
アッシュ
23:05:00
「守れたからさ、うんちゃんと」
レハト
23:05:46
「……キミは本当に、献身的な子なのだね」ちょっとだけ笑って
アッシュ
23:06:16
「どこが献身的に見えるんだよ」
レハト
23:06:47
「さぁ?」意地の悪い視線だけ返して。エールをちびちび飲みだした
アッシュ
23:08:33
「みんなにみんな優しくはなれないからなぁ」ならったようにエールを飲み始めて。
レハト
23:10:00
「少なくとも、目の前にいる誰かの為には身体を張りたいんだろう?」十分だと思うよ、と
アッシュ
23:11:14
「それは飯が不味くなるからであってだな、それに最近は無茶はしてないし」
レハト
23:12:31
「ふぅーん? なるほど、なるほど。…それは、以前は大分無茶をされていたようで」なるほど、と
23:14:15
「ま、気がついたら私たちも☆5つ。相手にする相手も面倒なのが増えたのは確かだし、無茶が必要なことも増えてしまうのだろうけど ね」少しばかり 苦笑い
アッシュ
23:14:33
「無茶をしてないのに、無茶してるという心配性な女なら知ってるよ」
23:15:13
「気が重くなるようなそうでもないような、これからも上手くやりたいな」
レハト
23:16:15
「そうなんだ? 大事にされてるんだね」あはは、と首を傾げて
23:16:49
「そうだねぇ。私も、美味しいお酒を呑みたいし。頑張らないとなぁと思っているよ」うんうん
アッシュ
23:17:47
「大事にしたいと思ってるよ」目をそらして軽く流しつつ、エールをちょっと勢い良く飲んで。
23:18:59
「頑張ったから奢ってやるって言ってるのにな。体調悪かったりするのか」
レハト
23:19:13
「…空きっ腹に勢い良く入れると酔いが回るよ?」小さく笑って。ウエイトレスにアッシュの分のお代わり頼んで
23:19:32
「んー 大事に呑んでるだけだよ。今日はね」ふへへと
23:20:07
「体調が悪いなら、お酒呑めば治っちゃうしね」うんうん
アッシュ
23:20:30
「なるほどな」聞いて摘みを口に運び。
23:20:52
「むしろ悪化する気がするんだけどな、それ」
レハト
23:21:54
「体調悪くしたことなんて覚えてる限り記憶にないからなー」冗談か本気か軽い調子で返しつつ、ちびちびとジョッキに口つけてる
アッシュ
23:24:16
「本当か~?」茶化しながら。
レハト
23:25:36
「昨日も今日も明日も健やかに暮らせるのはサカロス様のご加護なんですよ。アッシュさんも、信仰してもいいんですよ?」悪戯めいた顔をして
アッシュ
23:26:43
「敬虔なキルヒア信徒だったんだけど、買収されそうで困ってるよ」
レハト
23:28:02
「神さまは心が広いから、どちらかを捨てろなんて仰らないと思うよ」ふふり。軽く頬杖をついて
アッシュ
23:29:30
「じゃあ、ちょっとくらいは良いのかもな。」
23:30:02
「レハトさんはなんでサカロスを信仰してるんでしょうか」
23:31:09
うやうやしく司祭に聞くように。
レハト
23:32:03
「んー…まぁ、もちろんね。お酒は好きだし、教義も素晴らしいものだと思ってるっていうのはあるけど」その様子にまたちょっとだけ笑って 目を細めた
23:32:49
「助けて貰ったからね。私も」
アッシュ
23:34:15
「声はかけてくれるようなもんだとは思ってるけど、それについて聞きたいな」
レハト
23:35:20
「助けて貰ったときのこと?」
アッシュ
23:35:29
「話しにくいなら、いいけどさ。ああ、そうだな」
レハト
23:37:13
「別段、話し難いってほどじゃないけど、酒のつまみにはならないかも」んー…とグラス置いて
23:38:12
「私の手、結構 酷かったんだよね。」グラスを置いた手を開いたり、閉じたりした。いつもつけてるレースの手袋は相変わらずつけたまま
アッシュ
23:40:28
「今よりも酷かったのか」
レハト
23:40:42
「千切れこそしなかったようだけど、多分潰れちゃってたんじゃないかな」うぅん…と、ちょっと視線だけ巡らせて。口調は軽いのだけど。
23:41:18
「んでまぁ、さすがに あの時は。  怖かったもの。もう、こんなんで生きていけない って」あはは
アッシュ
23:42:03
「……」自分の手を閉じたり開いたりしてみて。
レハト
23:42:24
「…恥ずかしい話、それまではね。割と調子に乗っていたんだ」
23:42:58
「何だって人並み以上に出来て、周りにもちやほやされて。それが当然だって思ってた。子供だったんだよね」懐かしそうな顔で
アッシュ
23:43:00
「調子にのった、ね。少し見てみたい気もするかな」
レハト
23:43:31
「いやだよ、恥ずかしい」本当に気恥ずかしげに笑って
アッシュ
23:43:36
「それはそれは、ちょっとやな奴だな」
レハト
23:44:07
「うん、だから嫌われたんだろうね。私もそう思う」うんうん
アッシュ
23:45:01
「でも、そうだな。でもみんなそうなんじゃないか」目を閉じて、ちょっと記憶をたどって。
レハト
23:46:59
「まぁ、自分を振り返る機会が貰えただけ運が良かったんだと思うよ。だから、感謝してる」
アッシュ
23:47:29
「さの結果がそれか、ちょっと重すぎる気もする」
レハト
23:48:07
「そうかな? そうでもないよ」
23:48:42
「聖印に触れて、祈りの言葉を紡ぐことは出来るし、お酒のグラスも自分で持てるしね」
アッシュ
23:49:41
「それでだ、その鼻をへし折られたレハトさんは酒に溺れてしまったわけだな……」
23:50:33
「それならいいんだけどな。手伝うから言ってくれよ」ちょっと茶化さなければならない空気のように感じ。
レハト
23:50:43
「いやだな。大人の楽しみを教えてもらったといってくれよ」ふへへ
23:52:59
「飲ませて貰うのはさすがに恥ずかしいかなぁ」笑って、おいたジョッキをまた手にとってちまちま口につけた
アッシュ
23:54:02
「飲ませるのはちょっとなぁ。荷物持ちとかそこらへんの話だよ」
レハト
23:54:28
「休日くらい人に尽くさないで、自分の好きに過ごしていいんだよ?」
23:54:38
おねーさん心配ですよと大げさな調子で
アッシュ
23:56:20
「好きに過ごしてるから心配しなくていいよ、息抜きしろと煩い奴もいるしな」
レハト
23:56:54
「うんうん、それなら良いんだけどね」また 笑って
23:57:24
「荷物、荷物ね。 まー 酒屋にはちょこちょこ行くかな。最近取り寄せに嵌っててね。ついつい」
アッシュ
23:58:35
「銘柄が昔より増えてるよな」
レハト
23:59:11
「前は適当にバルドに頼んで入れてもらってたんだけど、一度呑んじゃうとね。」
アッシュ
23:59:30
「あまり酒には詳しくないけど見る機会が増えたから、わかるんだけどさ」
2014/07/24
00:00:18
「気分とかで飲み分けるわけか、はー上級者だね」
レハト
00:00:47
「アッシュも飲んでみようよ。自分の好みとかわかると、楽しみも増えるよ?」
アッシュ
00:01:49
「十分飲まされてる気はしてるけど、僕自身頓着しないからな」
レハト
00:02:30
「仕事中はあまり飲まないじゃないか、アッシュ」
アッシュ
00:03:10
「仕事中に飲んだら誰が介抱するんだよ」
レハト
00:03:50
「介抱されるほど飲んじゃう人はいないだろう、さすがに」あっはっは
アッシュ
00:04:54
じーっとレハトの顔を見つめてみた。
00:05:24
「まぁ、酔う方が仕事できるのも不思議なもんだよな」
レハト
00:05:32
「うん?」なんのことやら、って顔して
00:05:50
「あははー。ご加護があるんだよ、きっと」
00:06:24
「アッシュは、何かに祈ったりとかさ 願掛けみたいなこと、したりはしない?」
アッシュ
00:07:16
「僕はそうだな。神様には頼りたくないからお断りはしてるし、えーと」
00:07:58
「そうだな。ちょっと忘れそうなら昔の事を思い出して、確認するかな」
00:08:27
「願掛けとは違う気はするけど」難しい顔して悩んで。
レハト
00:08:31
「……つれないんだなぁ。 まぁ、らしいといえばらしい気もするけど」
00:08:33
「?」
アッシュ
00:10:19
「どした?」
レハト
00:11:53
「いや、そんなに記憶を掘り返さないと出てこないくらいなことなんだーって?」
アッシュ
00:12:53
「出てこないな、出てこない事ばかりな気がするから」
00:15:26
「昔はキルヒア様キルヒア様って願ってたかもなぁ」
レハト
00:17:46
「いつ頃から、神さまに頼りたくないって思うようになったの?」
アッシュ
00:19:31
「あんまり聞いて面白い話じゃないぞ、というか神官的には怒られそうだ」
レハト
00:20:21
「…お互い、楽しい話はあまり得意じゃないみたいだねぇ。 毎回前置きをしてる気がする」笑った
アッシュ
00:21:41
「簡単に話すもんでもないだろ?」
00:22:18
「君だから言えるし聞けるようなもんだよ」
レハト
00:24:44
「…そっか。じゃ、そのまま聞かせてもらおうかな?」視線向けてから、首を傾げて
アッシュ
00:26:17
「母さんと父さんは冒険者で僕はその子供だった訳だ」
00:27:39
「僕はそれはもう信じきってたわけだ、冒険者は物語のように華々しく活躍して綺麗に終われるってな」
00:28:33
「でもそうじゃなかった、あっさり死んで戻ってきたのはちょっとの形見」
00:30:05
「あんまり頼ったりするようなもんじゃないなって思ったわけだ」
レハト
00:31:02
「そっか………」ご両親が と小さく呟いて。微かに伏せた目は 何処か祈るような表情で
00:31:27
「ああ、うん。 家族を守ってくれなかった。 そう思ったら、祈れなくなっても無理はないって思う」
アッシュ
00:33:23
「神官様なら神を疑うとは何事かって言わないとダメだろ」ちょっと笑って。
00:34:43
「言っとくけど、そんなに気にはしてないからな。事実を再確認しただけだし」
レハト
00:35:51
「救いを求める人に救いの手を差し伸べるのが神官様だからね。思想を強要するものではないさ」うんうんと頷き
00:36:37
「…そういうなら、そういうことにはしておく。 私のほうもね、そういうことにしておいて」へらりと
アッシュ
00:37:35
「やだな、気にしてるなら話してくれよ」
レハト
00:39:43
「あはは。私のはさ、自業自得なだけだもの」軽く笑いつつ、お代わりの酒を貰って。
00:40:12
「でもね、うん。気にしてるというか、そういうのを言うならさ」
00:41:34
「……自分が愚かなせいで自分の居場所を自分でなくしたこと かなぁ…。 前にキミに話したみたいにさ。例え、今、戻れるとしても戻りたい なんて思ったりはしないんだけど」
アッシュ
00:42:34
「反省してまたやり直したらいいさ。生きてたら良いことも悪いことも有るわけだし」
レハト
00:43:06
「…そうだね。今は、楽しいことばっかりだよ」
アッシュ
00:43:14
「なんだったらなってやろうか」半笑いでおかわりの酒をのみながら。
00:44:41
「あ、なしなし。軽く言うことではなかったな。悪い」
レハト
00:44:52
「うんって言ったらどんな顔してくれるのかには期待しちゃうかな」仕返しとばかりに目を細めて
アッシュ
00:45:37
「素面で言ってきたら真に受けてやるよ」
レハト
00:45:58
「2杯目ぐらいは、四捨五入したら0にならない?」
アッシュ
00:46:57
「常時酒を口にしてるとちょっとな、正常な思考ではなくなってるかもよ」
レハト
00:48:34
「まったく、人を病気みたいに言うんだから」失礼しちゃうなぁと、笑って グラスを煽り
アッシュ
00:51:08
「いつも飲んでるからな、心配にもなるさ、そら」
レハト
00:52:13
「大丈夫だよ。ちゃんと寝てるし。さすがに寝てる間は飲まないし」
アッシュ
00:53:16
「寝てる間だけで消化仕切れないだろ……」仕方ないなぁって呆れた顔してる。
レハト
00:54:46
「いやー でもほら、長年の飲んでるわけだから、身体もそういうのに都合がいいようになってきてるんじゃないかな。そんな気がする」
アッシュ
00:55:22
「無理が祟ってころっと逝くかもしれないぞ」
レハト
00:56:13
「………」ちょっと視線が泳いだ
アッシュ
00:56:43
「それはちょっと悲しいし、僕にはどうにもできないからな……」
00:58:44
といいながら、レハトのグラスにお酒をつぎます。
レハト
00:58:47
「さすがに、私らしい死に様だと笑ってくださいとは言い難いよね」たはは と困ったような顔はした
01:00:44
「お酒飲んで死ねるなら悪くないかもなんて ちょっと前の私なら思ったかも知れないけど」お酒をついでもらうと、ありがと と受けて
01:01:09
「悲しい顔をされるのは心残りだしね」
アッシュ
01:01:20
「今は違うならうれしいな、ちょっと安心した」
レハト
01:02:23
「今が楽しくって幸せなのに、手放すわけないじゃないか」ね?と
SYSTEM
01:03:11
エミーナ様が入室しました。
アッシュ
01:03:41
「……」背中に視線を感じる。
エミーナ
01:03:55
ノ(ぇ
レハト
01:04:15
@海スイーツ!(
エミーナ
01:04:33
「難しく考えすぎなのよ」二人の後ろに にゅっと
アッシュ
01:04:39
@塩キャラメル!
レハト
01:04:57
「や、エミーナ。美味しいお菓子屋さんは見つかったかい?」あはは。と片手をあげて
エミーナ
01:05:09
@単純にスイカ!
レハト
01:05:26
両手にスイカを抱えてる図を想像してしまったよ!
アッシュ
01:05:40
「まさか全部聞かれたりしてないだろうな」動きがぎこちなく。
エミーナ
01:05:46
「そね 結構時期も良いみたいだし」@ではそれで!
アッシュ
01:05:58
「まさかまさかな、ハハハ」
レハト
01:06:19
「随分おいしそうなもの持ってるね。それが収穫?」
エミーナ
01:06:39
「そんな事ないわよ? そねー うんって言ったらどんな顔してくれるかな あたりから?」
01:07:24
「今日の所はねー ふふ 今日の私は機嫌がいいから一緒に食べてあげても良いわよ」めえずらしい!
レハト
01:07:28
「……あはは」エミーナも人が悪いなぁって ちょっとだけ困ったような笑み浮かべて
アッシュ
01:07:55
ごふっ。ってなにか赤いものが出そうなくらいむせてます。
レハト
01:07:59
「そなの? じゃあお言葉に甘えちゃおうかな。お酒も分けたげるね? でも甘い方がいいかな?蜂蜜酒とかがいい?」
アッシュ
01:08:31
「そう言えばおごる約束してましね、エミーナさん」
エミーナ
01:08:58
「まあ 踏み込むつもりはないけどね そういえばそね」包丁取り出し 一気にスイカざくっと
レハト
01:08:59
「アッシュ、噛んでる噛んでる」笑った
エミーナ
01:09:35
「お酒はそうねぇ 甘くない方が良いかも そっちの方がこっち引き立つでしょ」
アッシュ
01:10:14
「あれだ、酒場で飲むのはダメだな」
レハト
01:10:19
「色々あるんだね。じゃあ、エールがいいかなー。リリアンスタウトとかがあるといいんだけど 女将さーんっ」ぱたぱたてふって追加追加
エミーナ
01:11:15
「酒場でお酒飲まないでどうするのよ」甘いものしか頼まない人のお言葉
レハト
01:12:02
「ねー。部屋飲みもいいけど、賑やかな中で というのもやっぱり良い物だし。はい、エミーナ。アッシュも。」真っ黒いビールが届いた
アッシュ
01:12:46
「甘いものしか食べない人に言われたくないな、ととありがとう」受け取ります。
エミーナ
01:13:01
「ま 今を大事にすれば良いのよ ってことで」それだけ言って サクサク切り分け一口しゃくり
01:13:14
そして黒ビールぐびー
01:13:29
アッシュ
01:13:37
くれるというなら貰おうと食べます。
エミーナ
01:13:59
「うん おいし」
レハト
01:14:24
「うん、そうだよね。目の前の美味しいものを前にしけた顔をしているのも失礼だ」いただきます、といってからスイカぱくり
エミーナ
01:15:44
「そそ おいしい物があればそれを食べる! 管理も大事だけどまずはそれね!」
レハト
01:16:04
「エミーナが甘いものを分けてくれるというのも、珍しいもんね。記念日にしないと」美味しい ともぐもぐ
アッシュ
01:16:26
「気楽でいいな、最近筋肉付きにくくて悩んでるからそうも言えない」
01:17:10
「明日は雨がふるな、絶対」
エミーナ
01:17:53
「失礼ねたまにはそんな事もあるわよ」最近お肉付いてきたとは言わない言えない
レハト
01:17:57
「飛行船の運航に支障がない程度の雨だといいねぇ」あははー
アッシュ
01:19:13
「そしたらしばらく滞在だな、そう言えば長居はしたことなかった」
エミーナ
01:20:41
「私もないわね でもたまにこういうことしてる河問題ないわよたぶん」しゃく ぐびぐび
01:21:35
「でもま 雨降らなくても ふらふらしてみるのも良いかもね」
レハト
01:21:45
「まぁ、2,3日のんびりしたところで何も問題はないだろう?パリアールもいいところだよ」黒ビール くぃーとのみ飲み
01:22:10
「海で遊ぶなら晴れてる時の方がいいだろうけども。今は浜辺も賑やかだしねぇ」
アッシュ
01:22:21
よく食うな……って思ってるけど言わない。燃やされてしまう。
01:23:27
「泳ぎは苦手だからなぁ、眺めるだけでいい」
エミーナ
01:26:04
「海かぁ 水着も新調したしちょうど良いかもねぇ」
レハト
01:26:30
「そだね。あんまり海水浴ではしゃぐタイプに見えないのは確かかなぁ」アッシュにはへらっと笑って
01:26:55
「ああ、そうなんだ? 私も、部屋にあったかなー。仕事用に買ったやつだけども」
01:27:08
Tシャツ売りのバイトをしたときの…。  あれ?
エミーナ
01:28:06
Tシャツを売って水着を買う!(違
アッシュ
01:28:33
買って下にきてなかったっけ?
レハト
01:28:37
水着の上にTシャツきて、売り子しただけですて!あと、ビール(
エミーナ
01:29:37
「私も 仕事の時買ってって感じねぇ …そういう仕事多いのかしら」
レハト
01:30:04
「季節柄 なのかも?さすがに真冬とかだとつらいよねぇ」
アッシュ
01:30:13
「どういう仕事だよ」@犯人は私でしたか、そんな馬鹿な。
エミーナ
01:30:55
ばかんすばかんす
01:31:19
「そいえば アッシュとの初仕事もそんな感じのでしたっけ」
レハト
01:31:29
「私のは、海の家のお手伝いのバイトだったよー。Tシャツとかビール売ったりとか、リザードマン退治したりとか…」
アッシュ
01:32:12
「あー……。リゾートだったな」
レハト
01:32:56
「へぇ。リゾート。どんな仕事だったの?」
エミーナ
01:33:16
「水着が危ぶない仕事だったわね」
アッシュ
01:33:51
「水を浄化する機械を調べるんだったかな、そこで蟹と戦った。それだけさ」
レハト
01:33:52
「ほう」くわしく、くわしく と
エミーナ
01:34:20
「まあ上水槽が壊れてるから その原因なんとかしてこいってやつ そのハサミに尊い犠牲もあったわね」
アッシュ
01:35:50
「エイルの水着がな、こう切られたわけで惨事だったよ」
レハト
01:36:40
「…あ。そうなんだ。でもまぁ、エイルなら うん」きっと立ち直れるさ という前向きな
エミーナ
01:37:15
「私たちも危なかったかもね」ちょっとふふっと
レハト
01:37:24
「それにしても、随分とやんちゃな蟹に入り込まれたんだねぇ」へむー
アッシュ
01:37:53
「かばいに行かされたんだよな」
01:38:18
「怪我はしなさそうだったけど、あれで良かったのか」
レハト
01:38:37
「まぁー…、心を守る為に って ことかなぁ???」
01:38:44
ビールくぴくぴ
エミーナ
01:39:13
「隠さないと隠さないで色々大変だったでしょ? 周りのあなた達も」
01:40:02
「まあ人死にあるかもって話もあったのに 無事だったわけで 良かったんじゃないってね」
レハト
01:40:17
「さすがに皆全裸とかちょっと目のやり場には困っちゃうよねぇ。私も困る気がする」あっはっは
アッシュ
01:40:24
「エイルは大変だったな」
レハト
01:41:39
「ま、彼の場合、奥さんとお子さんに慰めて貰うんじゃないかなぁ?
01:41:47
大丈夫、大丈夫 と軽く笑って
アッシュ
01:42:18
「お父さんは大変だな」なるほど、と笑って。
エミーナ
01:43:00
「そういえば見た事ないのよね その奥さんと子供あった事ないのよねぇ 今度会ったら吐かせてみようかしら」自分の分(スイカ半玉)食べきり
アッシュ
01:44:27
「相変わらずどこに入ってるんだ」
エミーナ
01:44:48
「甘い物は別腹に って言うでしょ」
アッシュ
01:45:12
「そうだな、会ったこと無い。あいつとも力量が離れたから機会も無さそうだし」
レハト
01:45:18
「吐かせるって、そんな尋問みたいなことしなくても」くすくすと笑みつつ、皮になったスイカさんを眺めた
アッシュ
01:45:37
「本当の腹は使われてなくないか」
エミーナ
01:46:29
「ダってなんとなく隠しそうじゃない? まあ見かけたらね  そして甘い物は両方に入るのよ 」
レハト
01:46:54
「細かいことを気にしたら駄目だよ、アッシュ。エミーナは甘いもので出来ているんだよ」たしかそういう話だった気がする(
エミーナ
01:47:36
「そうそう 女の子は甘いもので出来ているの 自分の体も本当に甘ければ良いのにね」クッキー取り出し
レハト
01:47:53
「相手も冒険者らしいし、隠すことはないだろうけど。…まぁ、惚気られちゃうかもしれないね」
01:48:05
「…甘かったら、食べられちゃうじゃないか」あはは
アッシュ
01:48:12
頭痛を押さえるようにして、あきれかえってる。
エミーナ
01:48:51
「あーまあ 惚気もいらないわねぇ  っと これはまだ駄目だった」取り出したクッキーしまいしまい
01:49:42
「そうね自分の体の誘惑に勝てないかもしれないわね」@…一見するとナルシス発言?
レハト
01:49:51
「まぁ、そういう理論でいくと、私は酒臭いと言われてしまうわけだけど」
アッシュ
01:49:55
「健康には気をつかうように、止めても聞かれないなら仕方ない」
レハト
01:50:08
「………エミーナ………」わらっちゃう。その発言は笑っちゃう(
アッシュ
01:51:22
「……綺麗所ではあるだろうな。ちょっといただけない部分があるけどさ」
エミーナ
01:51:40
「気を付ける と言ってもね 少なくすりゃ良いってもんでも無し 匙加減はそれぞれよう」
01:52:52
「ま 自画自賛ってことにしといて」
アッシュ
01:53:47
「人参を甘く煮たのははいるのか、後はピザとか」
エミーナ
01:55:02
「グラッセはあり ピザはトッピングによりけり そも人参とか生の野菜の甘みも嫌いじゃないわよ」
レハト
01:55:34
「人工の甘味料よりは、自然の果物とか野菜の甘みの方が身体にはいいんだろうけどねぇ?」首を傾げつつ
01:56:09
「…あ。ウエイトレスさん、これ お代わり。3つ」 ビールジョッキ見せて
アッシュ
01:57:04
「結構意外な回答が帰ってきたな、そういうものなのか」
エミーナ
01:57:27
「気分によって色々 そして忘れちゃいけない運動ってね」
01:58:37
「おいしい物をおいしく食べるには努力がいるのよ」ビール受け取りつつ
レハト
01:59:11
「うん、エミーナの格言だよね。それ」ふへへと楽しそうに笑って
アッシュ
02:00:11
「気持ち次第なのはあるな、落ち込んでるとまずい」
エミーナ
02:00:44
「ま それ守ってたからって絶対って言うわけじゃないからねぇ たまにはさ 食べたいの食べたりするのもまた良し」 
02:01:16
「絶対に厳守して食べたくないの食べても失礼ってやつ」
アッシュ
02:01:42
「うっ……。それも、そうか」
02:02:36
「なんだろう、丸め込まれた気がするな」
レハト
02:02:51
「♪」二人のやり取り楽しそうに眺めて。ついお酒のペース上がっちゃう。くぴくぴくぴ
エミーナ
02:02:53
「さあ どうかしらね」ふふっと
02:04:08
「だからま たまには分けてあげたりもするのよ? 楽しく食べるために ね」
アッシュ
02:05:41
「そりゃどうも。そうだ、ちょうどいい先生が目の前にいたな。斥候術について後で教えて貰ってもいいか」
エミーナ
02:07:26
「どういたしまして と斥候術ねえ 別に良いけど…たぶんあんまり参考にならないわよ?」
02:07:48
「私のって ほぼこの子たちの受け売りだから」妖精ふわり
アッシュ
02:08:31
「斥候術は感覚派しかいないのかよ、困ったな……」
レハト
02:09:00
「感覚を磨いて経験を積むしかないのだろうねぇ」くすくす
エミーナ
02:09:12
「元農民だしねー私 解錠とかは不器用もいいとこよ?」
アッシュ
02:10:49
「僕も器用な方ではないから、磨くしかないか」
レハト
02:12:01
「…ま、二人に任せておけば安心 というのは、仕事をする上では心強いかな」うんうん
エミーナ
02:12:22
「そそ がんばりなさい まあ あれかも 妖精じゃなくてマナの流れ みたいな感覚で行くと分かりやすいんじゃない? わかんないけど」
02:13:23
「あ そうだったわ 私も☆増えたから また一緒したらよろしくね」手ひらり
アッシュ
02:13:42
「両方ともを修めて良い素材を見極めてくるのと、妖精と結びついてしっかり探してくるのと」
レハト
02:14:16
「こちらこそよろしく。頼りにしているよ。」にこり
アッシュ
02:14:18
「やっぱり劣ってるな、うん。そうなのかそれは頼りになるな」
エミーナ
02:16:14
「劣ってるとかより 好き嫌い かしらアッシュはそれらより他のことが好きだった ってそれだけでしょ」カード一枚ぴらっと
レハト
02:16:28
「ここから先は、私は暫く魔物の知識とか見分とかそっちの方の分野に力を入れようとは思ってるしね」
02:16:58
「その分、アッシュがエミーナの手伝いできるように 頑張ってくれないと困ってしまうかな」ふへり
エミーナ
02:17:38
「一緒の分野でガチガチ競争するより そっちのほうが良いしねぇ」
アッシュ
02:18:14
「割とこれも単純な部類だからな。そうなのかなら補佐くらいは任せてもらうかな」
エミーナ
02:19:20
「そんな事言ったら妖精とかどうだってのよ 頼むだけよ?  ま二人とも頼りにしてるわ」
レハト
02:19:51
「私もサカロス様にお祈りだなぁ」あっはっは(
アッシュ
02:20:38
「それがまた難しいんだよ」
エミーナ
02:21:03
「そね 」
アッシュ
02:21:10
「縁があるならまた一緒できるといいな」
エミーナ
02:21:42
「そうね まあでも」
02:22:03
「明日海で会う方が早いかしら?」とか言いつつ席を立ち
02:22:53
「って ことでこの辺りで またね 良いお酒だったわ」
アッシュ
02:23:09
「こいつ次第かな。おう、またな」
レハト
02:23:17
「ん。エミーナも、おすそ分けありがとう。 とっても美味しかったよ」
02:23:42
「…あ、そーだ。そーだ。それと 海の家に、おいしそうなアイスキャンディーも売ってたよ」と片手をあげて
アッシュ
02:23:48
「おーい、大丈夫か、ペース速くなってたぞ」とかいいながら。
エミーナ
02:24:16
「うん それは行かないとね それじゃまた楽しみにしてるわ」
02:24:42
そんな感じで スイカ残りのひとつを抱え戻って行きました
レハト
02:24:42
「やや、まだ そんなに飲んでないし。大丈夫大丈夫」とかやりつつ
02:24:56
エミーナさんスイカ抱えて颯爽と
アッシュ
02:25:03
まだ食べるんだ!
エミーナ
02:25:33
明日の朝までゆっくり冷やしてからいただきます
レハト
02:25:55
そっちが人に分けない本命の方だったか・・・!(
エミーナ
02:26:15
ぎくり(ぇ
レハト
02:26:41
今度はケーキバイキングチャットでもやりましょー(
アッシュ
02:26:53
なるほど……!
エミーナ
02:27:18
わーい ケーキは毒と分かってても食べちゃうぞー
02:27:35
ではでは 途中から乱入でしたが ありがとうございましたー
レハト
02:27:45
楽しかったよー!ありがとうございましたっ
エミーナ
02:27:54
おつかれさまでしたー おやすみなさいー
SYSTEM
02:27:59
エミーナ様が退室しました。
アッシュ
02:28:00
ありがとうございました~。
02:32:33
「まぁ、もう少し飲んでから決めるとするか」
レハト
02:33:51
「? 海?」くぴくぴ。
アッシュ
02:34:37
「行くんだろ? そういう話じゃなかったか」
レハト
02:35:07
「うん、行く行く。折角だし」
アッシュ
02:35:58
「じゃあ、そういうことで」
レハト
02:36:30
「まさか海水浴に付き合ってくれるとは思わなかったけども」ふへへ
アッシュ
02:38:34
「こういうのもたまにはいいだろ? 折角の機会だしさ」
レハト
02:39:56
「…そーだね。それじゃ、楽しみにしながら、今日は 大人しく早めに寝ようかな。寝坊したらおいてかれちゃうものね」んーと大きく伸びをして
アッシュ
02:40:45
「おいてかないさ、むしろ珍しいものを拝みにいくね」
レハト
02:41:17
「斥候の技術を悪用したらいけないと思います」
アッシュ
02:42:16
「みたいのだから仕方ないんです」
レハト
02:43:46
「…………仕方ないなー。仕方ないなー…じゃあ、アッシュを酔い潰してから寝ないと……」むーん
アッシュ
02:43:49
「まぁ、いやならちゃんと起きてくるんだな」
02:44:19
「飲み比べか、こっちも自信ついてきたんだぞ」
02:45:12
とか良いながらしばらく飲み明かしたことでしょう。
レハト
02:46:09
ビーチでもまた結局エール飲んで過ごすだろうにね!w
02:46:36
ともあれ、そんな感じで!夜が更けてゆきました で!
アッシュ
02:46:38
あはは!どんだけ飲むの!
02:46:54
はいはい、了解です。
レハト
02:47:07
汗で水分が飛んじゃうからノーカウントなんですよって言ってた!
02:47:18
では、長らくお付き合いありがとうございましたっ!楽しかったよー
アッシュ
02:47:58
こちらこそ楽しかったです、ありがとうございました~。
レハト
02:48:15
では、お掃除はこちらでしておきますねぃ!ではではー
02:48:19
おつかれさまでした
SYSTEM
02:48:21
レハト様が退室しました。
アッシュ
02:48:34
お疲れ様でした~。ありがと!
SYSTEM
02:48:37
アッシュ様が退室しました。