文字:

20140111_0

2014/01/11
SYSTEM
22:15:02
アウル様が入室しました。
TOPIC
22:15:40
百の勇者亭・店内 by アウル
SYSTEM
22:16:18
べおー様が入室しました。
SYSTEM
22:16:34
べおー様が退室しました。
SYSTEM
22:16:54
ベオ様が入室しました。
アウル
22:17:20
♪(バルドさんに注文した暖かいミルクが入ったカップを両手で抱えるようにして持ちながら、暖炉の前に座っている。ほっこり顔)
ベオ
22:18:16
では、あわや氷点下! みたいな外気温の外から、店内へはいってくる・・・・もとい、這いずってくる獣耳のはえたナニカ。(カランコロン ずり。。。。。ずり。・。。。。。。
アウル
22:19:24
「…?」ドアが開くと冷たい風が吹き込んでくる。そして、ホラー映画みたいな効果音と共に侵入してくるそれに気がつき、視線をむける。
22:19:57
「………わ。…なんだろ???みみだー」好奇心で目を輝かせそちらに、カップを抱えたまま近寄る
22:20:06
バルドさんは、見て見ぬふりのようだ
ベオ
22:20:06
「・・・・・・さ・・・さむ・・・しにゅ・・・・・」 ずり、ずり・・・と。這いよる混沌、もといコントみたいなやつ。
アウル
22:20:55
「ふぁああっ!しぬ!たいへん!しっかりーーーー!!!」暖かい もとい外からきたなら熱いかもしれない。ミルク入りのマグカップをほっぺたにつける(ぺたり
ベオ
22:20:58
回りから奇異と憐れみとけったいなやつやなー、っていう視線を浴びせられながら、暖炉の前にたどり着く。
アウル
22:21:14
バルドさんは、やっぱり見て見ぬふり(多分)
ベオ
22:21:56
では。アツアツのミルクがベオの頭に、少しこぼれた(
アウル
22:22:07
事故だ(
22:22:10
「あ。」
ベオ
22:23:04
「……あっつつつーーー!?」 
22:23:11
と、頭を押さえてごろごろと(
アウル
22:23:21
Σ「ふゃああっ!?」びっくりした!(
22:23:47
「………げ、元気になった!?」 ま、まさかこのミルクの特殊効果…!(迫真)みたいな
ベオ
22:24:12
「な、なんだこの仕打ちは! 敵!? 敵でやんすか!? は、まさか暗部・・・組織の手のものがっ!?」 混乱しながら銃を取り出して周囲を警戒する(@w@
アウル
22:25:41
「………わわっ、武器出したーっ。……だ、だいじょうぶだよ!こわいことないよ!…わんこさん、おちついて…!」視線が凄い耳に行きつつ、声をかける
ベオ
22:26:22
「わんこっ!? いったい誰がこの犬畜生でやんすかっ!」(言ってません  「……ぐ!?」
22:26:33
次の瞬間、また倒れた。 うつ伏せに。ひざから。
アウル
22:26:36
「おちついてこのミルクを飲むといいのだよっ!」何かを意識したかわからないが不自然な口調で、カップを差し出す
22:26:46
「わーっ!また死んじゃった―!?」
22:27:11
「ば、ばるどさぁんっ!どうしようーっ」 カウンター方向へ視線を向けたが、目を逸らされた!何故!
ベオ
22:27:14
ジョジョに色素が薄くなって、白くなっていきます。
アウル
22:27:39
「…しっかり、しっかりー!わんこさーんっ!」ゆっさゆっさゆっさゆっさ
ベオ
22:27:50
「……お・・・おなかが・・・」
22:28:09
「ちょ、ま・・首。・。。首はダメでやん・・・げふっ」 
アウル
22:29:07
ぽっけから零れ落ちるなにか
(ビスケット , チョコ , 飴 , じゃがいも) → [じゃがいも]
22:29:14
@ワロタ
ベオ
22:29:58
@食えとww
アウル
22:30:03
「は。元気がないならジャガイモ…そう、おいもは元気が出ると思う!」
22:30:20
どうしよう、初対面の女の子の口にジャガイモそのまま突っ込むとか許されるんだろうかw
ベオ
22:30:35
では。口に押し当てられると、シュレッターにかけるように食べ始める(モグググググッグ
アウル
22:30:42
まぁ、良いか。背に腹はかえられない。ぐいぐい(´w´
22:30:48
クッターwwww
ベオ
22:32:00
「……ぶへ……こ、この懐かしくも、どこかお腹にたまるような味は・・・・・ぽてと!」 目が覚めた(
アウル
22:32:43
「わんこさん、わんこさん気がついた!」別に知ってる人でもないのに、感動の再会風(
ベオ
22:33:09
「お、おおう」 状況がよくわからずに目を白黒している。 
アウル
22:33:25
「いきなり倒れるから心配したんだよ!」
ベオ
22:33:53
「そ、それはどうもご迷惑をおかけしまして・・・」へへー、と星座する
アウル
22:34:15
「いえいえ、ご無事でなによりなんだよ。困った時はお互いさまだし」こちらも正座して
ベオ
22:34:41
「…………えーと。 それでおたくはどちら様でやんすか?」
アウル
22:35:17
「うん? あ、えっとね。私はね、アウルだよ。よろしくね」にへ、と能天気そうな笑顔で
ベオ
22:37:05
「お、おう・・・。あ、あっしはベオ! ベオ様でやんす!」
SYSTEM
22:37:21
エミリオ様が入室しました。
ベオ
22:37:26
と、アウルから発せられる、能天気かつ天然の太陽のようなオーラに気圧されまいと、
アウル
22:37:33
「ベオさま? 面白い名前だね!ベオさま」繰り返した
ベオ
22:37:42
あえて偉そうにしてみた。
エミリオ
22:37:45
@とりあえず乱入することにしたー。こんー
アウル
22:37:59
「ベオさまは、わんこなの?その耳、リボン?かわいい?とれるの?」触りたがる(
ベオ
22:38:48
触られると、
アウル
22:38:55
@凄く緑です、こんばんは(
エミリオ
22:38:56
「えっと・・・」からんからんと入店
ベオ
22:39:22
「ちょ、おま! そこはあっしの弱点すなわち緊急停止スイッ・・・あぶし!」 スリープモードにはいった
アウル
22:40:17
「!?…ベオさまが、止まったー!!?なになに、なんで?お耳弱い???;」慌てて、またぺたぺた
エミリオ
22:40:36
「・・・うん、いた」騒がしい人発見(
アウル
22:41:01
床に座って、犬耳と戯れているよ(
ベオ
22:41:02
では。ベオの口からガガガピー、と音がして、取扱説明書がプリントアウトされる。左耳を二回引っ張ると再起動するらしい。
アウル
22:41:16
「…???」何か出てきた(
エミリオ
22:41:38
「・・・アウ姉、なにしてんの?」なんか見つけたはいいけど奇妙な光景が
アウル
22:42:08
「えーと…ひだりのお耳を2回ー……あ、エミリオー。あのねー…、右ってこっちだから、左がこっちだよね?」
22:42:31
とか、言いつつ、しっかり右を引っ張ってから、反応が無いので、左耳を2回引っ張った
ベオ
22:42:50
では。窓が開きそうな機械音声が響いた後、再起動した(
アウル
22:42:55
「べおさま、うごかなくなっちゃったの…」(´・ω・`
エミリオ
22:43:17
「いや、まぁそっちが左耳だけど・・・ってか左右わからなくなるって焦りすぎだから落ち着いて」
ベオ
22:43:26
「……はっ!?_ ここはだれ!? あっしはどこ!」(混乱中
アウル
22:43:37
「だって、右とか左って後ろ向いたら変わっちゃうんだよ。ずるいよ」
22:43:50
「べおさま、おきたー!わーいっ!」だきゅっ
エミリオ
22:44:04
「えっと・・・何がどうなってんの?」
ベオ
22:44:10
「ぬわー!?」 
22:44:22
「ちょ!? なに! 誰がどうしてこうなったー!」じたばた
アウル
22:44:49
「あのねー。なんかいきなり、倒れちゃったからね。ジャガイモあげたら起きたんだけど、また倒れちゃって、耳引っ張るとおきるよーって
22:45:02
「…なんかよくわかんないけど」ぎゅーぎゅー抱えたまま
ベオ
22:46:23
「くる、くるしー。しぬーーー!} じたばた。 そんなに締まってない。
アウル
22:46:52
「わわっ、しんじゃだめーっ!?」慌てて放して
ベオ
22:47:34
「ひぃ・・・ひぃ・・・。いったい何が・・・」 暖炉のほうに逃げて。ちょっと怖いよぅ、という顔でアウルとえみりをを見る。子犬のように警戒しつつ。
エミリオ
22:47:59
「・・・アウ姉、一旦ストップ」
アウル
22:48:03
「?」不思議そうな顔して首傾げて
22:49:07
そう言えば、良くこんな風に野良猫にちょっかい出して引っ掻かれてる気がした!
エミリオ
22:49:51
「とりあえず、僕はエミリオ、こっちはアウ姉。で、そっちは・・・べおさま?でいいのかな?」ベオに声かける
ベオ
22:50:07
「もう、ただのベオでいいでやんすよ」 へこへこ
アウル
22:50:14
「ねーねー。べおさま、ベオさま。あんまり暖炉に近づくと髪の毛もえちゃうよー?おいでおいでー」しゃがんで、おいでおいでーと手招き手招き
22:50:43
「ミルクあげるよ―?」
ベオ
22:51:45
「み、ミルクにつられるようなあっしではない・・・・!……でも確かにさっきから背中があついでござる・・・っ!?」
22:52:02
ごろごろと転がりながら、アウルとエミリオのほうへ。 基本一人で騒がしい生き物。
アウル
22:52:21
「ベオさま、髪の毛全部燃えたらばるどさんみたいに…ふぇあっ!?ご、ごめんなさい!?」怒られた
22:53:14
「…う、うん。はいー。それじゃあ、あげるねー」床に直置きしていたカップを手に取り直して、ベオに渡す。大分さめた
ベオ
22:53:52
「ど、どうも。・・・」おずおず。
エミリオ
22:54:01
「わかった。で、一応アウ姉の話だとベオが倒れたから介抱した、みたいなんだけど・・・どうせアウ姉が何かしちゃったんじゃないの?」ちょっと確認とるように
アウル
22:54:37
「…とりあえず、座ろうか。立ち話もなんだから!」自分ちのように言う
22:54:56
「別に何もしてないよーっ。しつれいなー。ね、ベオさまー?」むーむー
ベオ
22:55:18
「何かされたような、覚えていないような・・・はて」 うーんうーん
エミリオ
22:56:26
「まぁどっちでもいいけど・・・とりあえずアウ姉がいうとおり、このまま立ってるよりは座ったほうがよさそうだね」
アウル
22:56:38
「だって、何かする前にべおさま、倒れちゃったもんー。そのお耳の話きこうと思ったのにー」
22:57:11
適当なテーブル席に座ろうー
ベオ
22:57:15
ぎゅるるるるるる
アウル
22:57:43
「?」
ベオ
22:57:47
「う・・・。そういえば、ここ最近食事らしい食事を食べた記憶がないっ・・・!? て、店主! 何かごはん・・!」
アウル
22:59:01
「なんだー。お腹減ってたのかー」びょうきじゃなくってよかったーって、安心したような顔して
22:59:36
「…あ。バルドさんー。私、チーズ食べたい―っ。チーズ下さいっ」ついでに挙手
エミリオ
23:00:03
「で、えっと、とりあえず・・・知り合いなの?」アウ姉に確認。「あ、ホットココアください」ついでに注文(
ベオ
23:00:15
「チーズ? チーズといえば犬・・・いや、ジャム・・?」 電波が・・・。
アウル
23:00:23
「うん、さっき」知り合いとの言葉に、力強く頷く
ベオ
23:00:24
「あ、あっしは何か適当に、肉!」
エミリオ
23:01:46
「・・・つまり、初対面っと」さらっと
アウル
23:01:54
「ベオさまはなんでそんなにお腹減っちゃってたの?ご飯食べるの忘れちゃってたの?」
23:02:08
待ってる間も興味津々に、視線を向けてにっこにこしてる
エミリオ
23:02:50
「・・・生き倒れを拾ったってことね」現状を簡潔につぶやいた(
ベオ
23:03:42
「いやいやいやいや。実はついさっきまで、そう・・えーと・・・あれでやんす。大変な目にあってでやんすねー」と、根も葉も実もない見栄を張ろうとする(
アウル
23:04:32
「大変な目って? …あ、さっき言ってた組織がどうのとかって話?組織って何???」すごい気になるって顔
ベオ
23:06:04
「べ、別にお財布をうっかり部屋に忘れてきたー とか、気持ちよく寝ていたら貨物荷馬車に運搬されて気づいたら湿地の前線基地に運ばれたりとか、さらに物資と間違われて最前線へ輸送されたりとか、そこで新しいルンフォ兵士と間違われて戦線に投入されたりとかーーーーはしてないでやんすよ?」 真偽は不明
アウル
23:06:24
「はらんばんじょう!」
23:06:40
「……でも、お財布忘れちゃったらご飯食べられないねぇ?」首傾げた
エミリオ
23:06:44
「・・・うっかりさんってだけみたいだね」
ベオ
23:07:22
「あ、あっしのことはいいでやんす! アウルとエミリオ! そっちは・・・・・・・どういう語関係で?」 咳払いしつつ
アウル
23:07:46
「エミリオはねー。弟だよー。私がおねーちゃんなのー」
23:08:11
「ここで冒険者してるんだよっ。よろしくね」
ベオ
23:08:40
「ほうほう・・・・・ご同業でやんすね・・・・弟?・・・姉?」 
アウル
23:09:35
「? どしたの???」 弟や姉って珍しいのかなーとか首傾げつつ
エミリオ
23:09:38
「一応、ほんとは従姉弟ではあるんだけどね」追加説明
ベオ
23:10:45
「ほうほう。 親戚ってやつでやんすか」 と、料理が運ばれてきて にぱー
アウル
23:11:21
「そうそうー。そんな感じー」 あ、嬉しそうな顔だ―とちょっとこっちもほっこり笑顔
エミリオ
23:11:57
「・・・アウ姉。時間も時間だからあんまり食べ過ぎないようにね」どんな時間かは知らないが(ぁ
ベオ
23:12:21
「もしゃもきゅ・・・・。 うう、肉の味がしみるぜ・・・」
エミリオ
23:12:33
@まぁ夕食前でも、夕食後でも違う理由で言えるから問題ないよね(
アウル
23:12:43
「大丈夫だよー。そんなに一杯食べないもん」チーズの盛り合わせ、フォークでつついて 口へぱくっと運ぶ
23:12:56
@うん、まぁ、適当にw
23:13:08
「ベオさま、ちーずもたべる?お肉に乗っける?」
ベオ
23:14:32
「チーズは共食いになるでやんすからなぁ・・」(何
エミリオ
23:15:01
「え・・・共食い?」どういうことなのと
アウル
23:15:06
「??? ベオさま、ちーずなの????…一口食べて見て良い?」どきどきどき
エミリオ
23:15:25
「アウ姉、それはおかしい。それはダメ」(
ベオ
23:15:35
「いえ、チーズっていうのは犬の名前で、二足歩行で、パンを作る・・・・? あれ? あっしはなにを・・・」(混乱
23:15:47
「まあ、もらうでやんす」ぱくり
アウル
23:15:55
「えー。だって、チーズだって言うから………って、あ」
エミリオ
23:16:26
「あ・・・結局食べるんじゃん」
アウル
23:16:52
「でも、きっとチーズとチーズが混ざってよりふかみのある味わいになるよ!」
23:17:06
「ともあれ、エミリオー。ココアひとくちちょーだいー」人が飲んでると欲しくなる
ベオ
23:17:16
「・・・・・もぐもぐ
23:17:18
エミリオ
23:17:31
「はいはい」アウ姉にココアのカップ渡す
アウル
23:18:17
「ありがとーっ。エミリオもチーズ食べていいからねっ」
23:18:37
「ベオさまは☆はいくつ?一緒にお仕事いけるかな?私はね、☆2なんだー」
エミリオ
23:18:57
「じゃ、ちょっともらおうかな」チーズをつまむ
ベオ
23:21:49
「あっしは☆3でやんすな! 先輩!」
アウル
23:21:57
「エミリオはどしたの?お散歩?」
23:22:11
「おお、せんぱいだー!せんぱい!冒険のお話きかせてー!」>w<
エミリオ
23:23:25
「・・・またアウ姉がいつまでたっても帰ってこないからどうしたんだろってちょっと時間空いたから探しに来てたの」
23:23:42
「・・・1つ上のランクなんだ」へーって
アウル
23:23:59
「?」 そんなに遅い時間じゃないのになー?て不思議そうに首は傾げた
23:26:26
「あ。でもね、でもでも、私ももうちょっとで☆3だと思うっ。そしたら、一緒にお仕事出来るよっ」
エミリオ
23:28:14
「根拠もなしにまた・・・」まぁシート的にはそうだが( >もうすぐ
アウル
23:29:08
@バルドさんから言われても良いんじゃないかな。目安として、仕事何回とか(
ベオ
23:29:28
「ふ。。。。その時は、あっしの華麗な銃さばきに見ほれるでやんすよ」 どやぁ
アウル
23:29:43
「えへへー。たのしみー。」
23:30:13
「あ、でもねー。エミリオもつよいんだよー。私は、あんまり敵を倒すとかは出来ないんだけどっ」
エミリオ
23:30:17
「あ、銃使いなんだ」
ベオ
23:33:43
「ほうほう。アウルは神官のにおいがするでやんすがー・・・。エミリオは?」
エミリオ
23:34:27
「僕は剣使い。って言ったらちょっとは聞こえがいいかな」
アウル
23:34:33
「におい?」自分の袖辺りをくんくん
エミリオ
23:34:42
「というか、神官のにおいってなにそれ」
ベオ
23:35:32
「においはにおいでやんすが・・。ああ、別にくさいとかそういうわけではー。こうー、気配、的な? 」 
23:35:52
自分でもよくわかってないらしい。 (=w=
23:36:26
「しかし、エミリオもまじめそうなキャラでやんすなぁ・・・」どこかの誰かと、少しかぶる(
アウル
23:36:37
「ベオはちょっと牛乳の匂いがするね」あははー(
ベオ
23:36:58
「乳臭いとか言われた!?」
エミリオ
23:37:32
「そりゃあるていどはね・・・」
アウル
23:37:41
「ううん?乳とかじゃなくって、なんだろー。牛乳こぼして、乾いたような…???」
ベオ
23:38:45
「今夜は久しぶりに風呂にでもはいるでやんすかねぇ・・」くんくん
アウル
23:39:19
@あとで髪の毛洗わないと、その真面目な人に乱暴にトリミングされるよ…(
ベオ
23:39:42
@初対面の男性にそんな’(ノwノ
アウル
23:39:47
「お風呂屋さん、いく?大きいお風呂入りたいね!エミリオ、私たちもいこうかー」わくわく
23:40:00
@初対面じゃないほうな( ホースで水をかけた後にわしゃわしゃと
エミリオ
23:40:27
「お風呂はある程度定期的にいかないとやっぱり臭いとか気になるよね」
23:41:00
「行くのは別にいいけど」>アウ姉
アウル
23:41:44
「ベオは女の子だよね?それなら一緒に入れるねっ。…エミリオ、一人だと寂しい?」
23:42:00
「でも、さすがにエミリオもう、一緒に入れないもんね。どうしようかー」うーん
ベオ
23:42:48
「さすがにそれはどうしようもないのでは?」 真面目)
アウル
23:43:13
「ちっちゃいこならともかく、もう大分おっきくなっちゃったもんねー。怒られちゃうよね」
エミリオ
23:44:36
「そりゃいくらなんでもね・・・」>一緒に 「普通に別々でいいと思うんだけど」
23:45:18
「そうじゃなかったら混浴ではいるような温泉とか探して入るしかないだろうし」
アウル
23:45:37
「でも、皆で行くのに一人だけ別なの寂しいかなーって。…ほかにも男の子居ればいいんだろーけどー…」うーんと視線泳がせて
ベオ
23:45:48
『エミリオ・・・・そんなにアウルと一緒にはいりたいんでやんすか?」ドキドキ
アウル
23:45:59
「……でもイディオは、やだーっていいそうだねー」あははー
23:46:16
「温泉? あ、温泉いいなー。何処かにないかなぁ?」わくわく
エミリオ
23:47:10
「イディオは来なさそうだよね」>アウ姉 「いや、まぁどうだろうね」濁した( >ベオ
アウル
23:47:23
「エミリオはおねえちゃん子だから、甘えんぼさんなんだよー」呑気そうな顔で笑ってて
ベオ
23:49:02
「ほほう…。まあ、あっしは別に気にしないでやんすよ。ええ。いいんじゃないですか、ジャンル姉弟とか」と、生暖かい笑みで肉をかんでいる(=w=
アウル
23:49:18
「なになに?何の話?」
23:49:54
「ベオも一緒に行くんだよ?おふろ」もう決定したらしい
23:50:12
「わたしが、頭洗ってあげるからね」にっこにこ
エミリオ
23:50:43
「・・・冗談じゃなかったりしてね」>ベオ 「で、なんか行くこと決まったみたいだけど、いつ行く気なの?」>アウ姉
アウル
23:51:08
「うん?これから?」
ベオ
23:51:40
「おおう、引っ張るなでやんすよアウル・・」
アウル
23:52:18
「うん? 引っ張るってー?」
エミリオ
23:52:47
「あ、これからなんだ・・・じゃあ着替えとか取りに一回戻った方がいいんじゃない?」
ベオ
23:54:12
「そ、そうでやんすねー」と、着替え・・・あったかなぁ、とか思い返す。
アウル
23:54:21
「うんー?着替えは帰ってからでも良いんじゃないのかなっ。ベオ待たせちゃうし」
23:56:31
@むしろ着替えが無かったら、服を貸してあげるべきなのかw
ベオ
23:57:05
@まあ、たぶんぼろっちいのがあるw
アウル
23:57:34
@着るものがない訳じゃないなら何よりですw
ベオ
23:58:03
@基本、着の身着のままなんだが。着替えセットがある、かな
アウル
23:58:15
「それじゃ、決まったなら早速行こうかっ。楽しみー」楽しそうに立ち上がって、ベオの手をぐいぐい引っ張る
ベオ
23:58:20
まあ、風呂にはついていく。アウルに引っ張られながらw
エミリオ
23:58:33
@まぁ着替えとかは普通に持ってるものとして持っててかまいませんってルルブに書いてあるしw
23:58:56
「はいはい」立ち上がってついてく
アウル
23:58:59
@とか、つい勝手にこのまま出てく流れを作ってしまったが、そろそろ〆にしますかねw
ベオ
23:59:07
@了解ですー
2014/01/12
アウル
00:00:26
そのまま出て行こうとして、お会計払えーって怒られたりしつつ
00:00:37
お風呂屋さんへGOするのでした!と言う感じで。
00:00:48
@お付き合いありがとうございました!
エミリオ
00:00:55
@お疲れ様ー
ベオ
00:01:02
@はーい。お疲れ様でした
SYSTEM
00:01:07
ベオ様が退室しました。
エミリオ
00:01:12
@ログはまぁやっとくわ(
00:01:21
@ではでは
SYSTEM
00:01:23
エミリオ様が退室しました。
アウル
00:01:32
@私がやるよと言おうと思ったが、それならお願いしちゃおうかw
00:01:35
@ではではー
SYSTEM
00:01:37
アウル様が退室しました。