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20140217_0

2014/02/17
SYSTEM
23:10:25
ユーシア様が入室しました。
SYSTEM
23:10:56
バルド様が入室しました。
バルド
23:11:37
じゃあ、基本カラーの deep sky blue で(
ユーシア
23:11:41
「バルド、コーヒーちょうだい。」
SYSTEM
23:11:45
シュエット様が入室しました。
ユーシア
23:11:59
とんとんとん、と机を指で叩き
バルド
23:12:20
「ブラックでいいのか?」 カウンターに立つ禿一人
SYSTEM
23:12:28
ライア様が入室しました。
バルド
23:12:46
誰が誰だかさっぱり分からんが(
ユーシア
23:13:09
「ミルクはいいけど、砂糖を入れて」
シュエット
23:13:13
@哺乳類です!
ライア
23:13:36
いつもの「誰にも見つからずに店内に入り込むゲーム」スタート(隠密@こういうキャラです(何
2D6 → 6 + 6 + 【16】 = 28
シュエット
23:13:51
張り切り過ぎではありませんか(
ライア
23:13:53
今日のボクは誰にも見つかる気がしないね!(
ユーシア
23:14:23
@誰にも見えないねw
シュエット
23:14:29
「……ここが百の勇者亭……」お約束にドアの前で看板を見つめ、ごくりと息を飲む。入るのを少し躊躇いながら、ドキドキ緊張した面持ちでドアを開けて からんころん
23:14:36
「ご、ごめんくださいっ!><」
バルド
23:14:54
「あいよ……お前も注文は?」 バルドにそんなもんが通じるかい( >ライア
ユーシア
23:15:08
@バルドつええ(
ライア
23:15:51
「ぶーぶー、せっかく渾身の隠れ方なんだからもうちょっと気づかないふりしてよ~」バッとユーシアの真横に座ってる状態で現れ(
バルド
23:16:19
「いらっしゃい。適当に座ってくれ」 ちらとだけ視線を向けてコーヒーを運ぶ禿一人>シュエット
シュエット
23:16:25
@この店は彼のフィールドなのだ
23:16:52
「あ…あのっ……。わ、私、冒険者として登録させて頂きたくさんじょうつかまつりまちっ…ました。て、手続きはどちらで行えばよいでしょうか!」緊張しているらしい。
バルド
23:17:36
「そうか、それは気が利かなかったな――なにしろ、隠れる趣味の奴は腐るほど見てる」ニンジャとか( >ライア
23:18:04
「――ふむ。新入り、か」
シュエット
23:18:07
@天井に、床下に潜む冒険者も多数いる店。恐ろしい…
ユーシア
23:18:07
「そんなに緊張しなくていいのに、大したコトしないよ」>シュエット
23:18:27
「やっ!」 思わずライアにぱんち
シュエット
23:18:40
「…は、はいっ。…あの、冒険者をしている方に、この店を勧められましてっ……ぜひに、と…」
ライア
23:18:41
「ちぇー…緊張してるね~、リラックスリラックス♪」ユーシアのパンチはさらりとよけつつ
バルド
23:18:45
「俺が店主のバルドだ。冒険者の登録ってことでいいんだな? ちょっと待ってろ」
シュエット
23:19:11
「え、そ、そうですか? でもでも、冒険者さんってみんな強くて優しくて凄い人たちばっかりだって思いますしっ…」
23:19:54
「…は、はいっ。お願いしますっ」ペコっと大きく頭を下げた。勢い良く。<登録
バルド
23:20:18
ごそごそと登録用紙を出し 「こいつに記入してくれ。宿があるか? ないなら空いてる部屋を探すが」>シュエット
ライア
23:20:19
「あはは、そんなこと言われると照れて隠れたくなっちゃうよ」>シュエット
シュエット
23:20:31
そして、おずおずとカウンター席の方へ。皆さん、登録している冒険者さんなのだろうか。貫禄がある。きっと ある。
バルド
23:20:34
(宿はあるか?、だった)
ライア
23:20:49
@こいつに貫禄を期待しちゃいけない(
シュエット
23:21:00
「い、いえっ。まだ街に着いたばかりで…宿とかは…。紹介して貰えるのでしたら、助かりますっ」>バルド
ライア
23:21:38
「…あれ?変なポーズ取ってどうしたの?」パンチ繰り出したユーシアを見てニヤニヤ(
バルド
23:22:14
「旅人か。何処からだ? ああ、別に答える義務があるわけじゃない。世間話だ」 用紙を手渡しつつ >シュエット
ユーシア
23:22:19
「ぐ、ムカツク。」 ぐぎぎ
シュエット
23:22:25
「そんな、かくれたりせず、色々教えて貰えると嬉しいんですよっ。ええっ。」ふるふると首を横に振る>ライア
23:23:28
「…え、えと…生まれたのは…名前もない様な村で…でも、最近までは 一応ミラボアにいました…」 ちょっとだけはにかんだように、たどたどしく答えつつ、用紙を受け取って
23:23:46
「…?」 仲良しさんのようだ。コミュニケーション。たのしそう という目でみた!>ユーシア&ライア
ユーシア
23:23:55
「ミラボアなら、魔法が達者なの?」>シュエット
シュエット
23:24:45
「真語魔法を勉強していました。…その、でもまだまだ達者…というほどのことは出来ませんけど;」もじもじ>ユーシア
ライア
23:24:58
「ボクの知ってることくらいなら、きっとこっちの人のほうが詳しく教えてくれるよ♪」ユーシアに無茶ぶり(
バルド
23:25:03
「ミラボアか。まあ隣国だけあって出身者は多いな。同郷に会うこともあるだろう」 一旦奥に引っ込み 「こいつはサービスだ。飲みながらでも書いてくれ」 コーヒーあげぅ( >シュエット
シュエット
23:26:12
「そうなんですか。…それじゃあ、同郷の皆さんにも負けないようにいっぱい頑張らないと ですね」えへへと笑って 「…あ、 ありがとうございますっ!」こーひーもろたー。わーい(
ユーシア
23:26:38
「私だってまだここに来たばかりなの。」>ライア 「ここに来たってことはそれなりに自信があるってこと。謙遜してもダメだよ」笑い>シュエット
ライア
23:26:41
「魔法使えるんだ、凄いねっ♪ボクには出来ないし」
バルド
23:26:47
「まあ、十年くらい前まではこの街もミラボア王国管轄下だったしな」 あ、適当です(
シュエット
23:27:34
「…」来たばかり、の言葉に軽く首を傾げて 「そうなんですかっ。それじゃあ、私と一緒なんですねっ。よろしくお願いしますっ」嬉しそう。にこにっこ
バルド
23:27:49
「で、お前は注文はないのか?」>ライア
ライア
23:28:21
「そっか♪ボクも来たばかりなんだよ、よろしくねっ♪」1年位前に来たばかり(
ユーシア
23:28:25
「ミラボアだったの?全然話聞かなかった。オルレイアになる前はよほど田舎町だったんだ」
ライア
23:29:04
「んー、じゃあ赤ワイン一杯」>バルド
シュエット
23:29:10
「……謙遜、というか…え、えと…本当に、まだ魔法もあんまり種類を覚えて無くって…でも、師匠も実践で覚えるのが一番って教えてくれたので、その…そう言うものかーって出て来ちゃっただけだったりで」ぽそぽそ恥ずかしそうに呟いて
ユーシア
23:29:15
「ウソ。私でもそのマントを見れば、ベテランだって分かる」>ライア
バルド
23:29:28
「色々あったんだよ。国がひとつ出来上がるってのは色々な」 ちょっとだけ遠くを見るような視線で >ゆーしあ
シュエット
23:29:41
「そうなんですか。よろしくお願いしますっ…って、え?あ?う、うそなんですか???」素直に納得したり、驚いたり
バルド
23:29:48
「赤ワイン、だな」 で、奥に引っ込む
シュエット
23:29:56
「…と、あ、よ、用紙もー…」書かなければ。書きだす
ライア
23:30:28
「なかなか目ざといね~」バレたか、って表情で>ユーシア
シュエット
23:31:25
「……」ちまちました字で、出来るだけ丁寧に書いている様子。かきかき。
ライア
23:31:34
@まあ、変装系道具は初期からの装備なんだが(
ユーシア
23:32:12
「色々…」
シュエット
23:32:37
「…。あ、ごめんなさい!申し遅れました、私、シュエットと申しますっ よろしくお願いしますっ」思い出したように顔を勢いよくあげて、二人に
ライア
23:32:43
「…ま、何にでも色々と過去はあるものだね♪」
バルド
23:32:43
「あまり気分の良くない項目もあるが、後からじゃ確認が取れんからな」 戻りつつ、蘇生の必要の有無のことを言ってるらしい 「ほらよ」 で、注文のワインをライアに出す
ユーシア
23:32:49
「そうそう、そこの蘇生の許可っていうのは大事だって、言ってたよ」>シュエット
23:33:12
「私ユーシア。よろしくね。」微笑み
シュエット
23:33:13
「あ、は…はいっ。そ、蘇生…ええと………」なるほど最後の項目
ライア
23:33:39
「ありがとー」ワイン受け取りつつ「ボクはライアだよ、よろしくねっ♪」笑顔で
シュエット
23:34:18
「…はいっ、ユーシアさんにライアさん。」笑顔向けられらると嬉しくなっちゃう。ほわほわ。
23:34:57
「……蘇生…生き帰るかどうか…ですよね…ううん……」でも、すぐに悩んだ
バルド
23:35:05
「(注文も出したのでしばしグラス磨き。きゅっきゅっきゅっニャー)」
シュエット
23:35:15
@ニャー!
ユーシア
23:35:20
@バルドがアイルーにw
バルド
23:35:29
@バルド「にゃあ(迫真)」
シュエット
23:35:37
@くっ…!(
23:36:07
「…あの、えっと」
バルド
23:36:12
@店主出しゃばり過ぎのような気もしないではない(
ユーシア
23:36:13
@ww
ライア
23:36:16
@爆弾持って特攻してこーい!(
シュエット
23:36:19
「この項目、気が変わったら変更も出来るんでしょうかっ」
ユーシア
23:36:55
「依頼に出る前なら、できるんじゃない?ねえ、バルド」
バルド
23:37:05
「無論だ。要は本人の意志だからな」>シュエ
ライア
23:37:16
「途中で気が変わる人も居るみたいだよ~」>シュエット
シュエット
23:37:52
「…ありがとうございますっ。それじゃあ、今はこっちで」くるっとペン先動かし蘇生希望にまるつけた
23:38:05
「でも、死んじゃうのは嫌なので、死なないように頑張りますっ」
バルド
23:38:09
「実際、そういう奴もいた――ま、本人は拒否と書いたのに仲間が蘇生を依頼し、本人もちゃっかり蘇生されたっていうケースもあるしな」
ライア
23:38:49
「……うんうん、頑張れっ♪」なぜか若干、間が開いた>シュエット
シュエット
23:40:02
「……蘇生の魔法を使っても、帰って来られないこともあるって聞きますし… 戻ってこれたのなら、その人と、お友達の想いが強かったってことですよね」それは、素敵なことだなって思います、と ぐっと拳握って
23:40:26
「…はいっ。ありがとうございますっ」間にも気がつかず、ふにゃと笑って>ライア
23:40:44
「という訳で、用紙できましたっ。お願いしますっ」バルドに提出ー
ユーシア
23:40:44
「私も素敵だと思うな。」
バルド
23:41:17
「土壇場ではそういうこともあるだろうさ。と」 用紙を受け取り
ライア
23:41:38
「そうだね、素敵だよね」ちょっと表情が隠れつつ
バルド
23:42:01
「シュエット、だな。部屋は203号室、こいつが鍵だ。ようこそ、百の勇者亭へ。頑張ってくれ」 ちゃりんっと
シュエット
23:42:31
「あ、ありがとうございますっ」鍵を貰った。何だかちょっと特別な感じがして、嬉しくなった。
23:42:43
「頑張って、良い冒険者になりますっ」><
バルド
23:43:30
「依頼は大概、朝になればそこに張り出す。ま、飛び入りの依頼もあるがな。朝にあぶれた奴はそういうのを狙って店にたむろしたりする」
シュエット
23:44:05
「……」ふむふむと真面目な顔で説明を聞く。鍵は手にぎゅっと握ってる
ライア
23:44:42
……その心のままなら、きっと大丈夫だけど、ね」聞こえない程度につぶやき(
バルド
23:44:48
「中には水だけ頼んで粘る奴もいたりな」 コワモテの目元が少しだけ緩んで。彼なりのジョークらしい(
ユーシア
23:45:25
「私も頑張らないと」拳に力をこめ 朝依頼取るとか約束しちゃったし
シュエット
23:45:30
「………水を頼んで依頼が来るのを待つ…ですか……なるほど…」
23:45:51
「わかりました!頑張りますっ。お店にたむろしたりっ、水を頼むこともっ!」
バルド
23:46:08
「水以外も頼んでくれよ」 やれやれと(
シュエット
23:46:51
「………………じゃ、じゃあ、お水と珈琲とかにします ねっ」やれやれされちゃった!不覚!
23:47:02
「え、えと…そ、そうだっ。ユーシアさんと、ライアさんは…あのっ、どんなことがお得意なんですかっ?」
ライア
23:47:12
「朝のここは戦争みたいだからね~、初めてだとびっくりすると思うよ♪」ニヤニヤ>シュエット
バルド
23:47:13
「だいぶ水分だな」(
シュエット
23:48:07
「…う、え えっと!…お、お金が出来たら、水分以外も頑張りますからっ!」ごめんなさい!と手を合わせた!>バルド
23:48:21
「…戦争!?」
ユーシア
23:49:06
「私?」 「私は何でもできる」
バルド
23:49:08
@あとは若いもん同士で適当にやっててくれぃ( 私は落ちるよー
ライア
23:49:12
「そ、戦争♪」「得意なことか~…"かくれんぼ"と"変身"かな?」
ユーシア
23:49:24
@はーい!ありがとうございました!
バルド
23:49:34
@店主ろぐあうとー
ライア
23:49:35
@お疲れ様でしたー
シュエット
23:49:39
@ありがとうございましたーっ。おつかれさまですー
SYSTEM
23:49:40
バルド様が退室しました。
シュエット
23:50:05
「…何でも出来る…!凄いんですね!…すごく綺麗ですし…!」ふあああと感激した>ユーシア
ライア
23:50:28
「おー、すごい自信」にやにや笑いのまま>ユーシア
シュエット
23:50:31
「…戦争……。戦争で私に出来ることがあるかどうか…。で、でも頑張らないと……」うぐぐ
ユーシア
23:50:49
「ホントだし。」 「自信がなくちゃ、やってられない」
シュエット
23:50:52
「…え、えと…でもかくれんぼはともかく、変身っていうのは…」 なんだろう、と
ユーシア
23:51:12
「戦いに斥候技術、指揮、見識、回復、何でも任せて。」
シュエット
23:51:43
「……はいっ!とっても頼りにしちゃいますっ!…でも、私も、ちょっとくらい頼りにして貰えるように、頑張りますよっ」
ライア
23:51:52
「…こういうことっ」パァン、と大きな音で注意を逸らしてまずは隠密しよう(
2D6 → 2 + 1 + 【16】 = 19
23:52:25
達成値低いなー(棒
シュエット
23:52:27
Σ「ふゃあっ!?;」大きな音
23:52:43
平目の技能なしには低いとか低くないとか(
ライア
23:53:37
そして物陰で変装判定(10分間消える気
2D6 → 3 + 3 + 【10+2】 = 18
23:53:47
…変転しとこっ(ぁ
ユーシア
23:53:51
探してみよう
2D6 → 2 + 1 + 【3】 = 6
シュエット
23:54:26
「…な、なにっ?;…あ、あれ?ユーシアさん、ライアさん 何処いっちゃったんでしょう??あ、あれぇ?」
23:54:33
きょろきょろ。
2D6 → 1 + 2 = 3
ライア
23:54:44
いちにのさん大量発生
シュエット
23:54:47
このダイス3までしかでないみたいだよ(
ライア(変装)
23:56:21
「…どうかしましたか?」階段の辺りから騒ぎを聞いて降りてきたかのように出てくるよ!(茶髪の陽気な見た目から黒髪のおしとやかな女性風の見た目に変装、声も渦巻きのピアスで変えてる
ユーシア
23:56:24
「試してるのね」 こういうことされると、ムキになる性格 色々探すけど見つからない
シュエット
23:57:51
「…え、あ…えっと…その、ライアさん……ってかたが…ですね…えとー」
ユーシア
23:58:07
「かくれんぼ。」 「茶髪で…そういえば、男か女かも分からないけど、探してるの」
シュエット
23:58:10
「……行方不明に…」 こちらもつい探す。ゴミ箱の中とか、壷の中とか(
23:58:27
「ライアさーん?」
ライア(変装)
23:58:29
「ライア……またあの方ですか」はぁ、と溜息をついて、知ってるかのように振る舞い
シュエット
23:59:10
「ご存知です?」
ライア(変装)
23:59:30
「ええ、よく会いますから」本人だしな(>シュエット
2014/02/18
00:00:22
「あの方は他人をからかうのが大好きで…たまにやりすぎて大変なことにならないか心配です」
シュエット
00:00:29
「そーなんですかー。じゃあ、何処に隠れてそうか知っていそうですねっ>< ライアさん、どんなとこが好きなんでしょうかっ」
00:00:42
「あ、好きな食べ物とか、においとか置いておいたら出てくるかな?」
00:01:21
「またたびとかお魚とか好きそうな雰囲気してましたよねっ」ぐっ、とユーシアに同意を求めた
ユーシア
00:01:47
「猫じゃないんだから。」
ライア(変装)
00:01:58
「そうですね……様々な所に隠れてたりしますけど、多いのはテーブルの下とか手軽に隠れられるところでしょうか」
ユーシア
00:02:21
ばっ、とテーブルの下を見て 「居ない」
ライア(変装)
00:02:45
「…後は、カウンターの裏とか」ユーシアの様子を見て(
シュエット
00:03:07
「? あ、でも猫っぽい気はするかなーって。目をね、こう、にーって細めて笑う時の感じとか
00:03:32
「???」
ライア(変装)
00:04:27
「…ですが、"かくれんぼ"でしたら、そのような単純な隠れ方はしないでしょうね」
SYSTEM
00:04:36
アルセ様が入室しました。
シュエット
00:04:50
「かくれんぼかー」
00:05:08
「かくれんぼなら、何処にかくれるかな…」小さい頃を思い出しつつ
ユーシア
00:05:48
「屋根裏に隠れたりとか、戸棚の中に隠れたりしたことはあったけど…」
アルセ
00:06:01
「・・・ん?明かりはついてたけどこれってまだ営業してんのか?」扉から中へ、そして中の様子見てあれ?って
ユーシア
00:06:04
「こんな短い間じゃありえない」
シュエット
00:06:11
「ユーシアさんもかくれんぼとかしたんですねっ」
ユーシア
00:06:29
「あ、アルセ。」
シュエット
00:06:35
「すごいきらきらしてるお姫様みたいだから、なんだかイメージ湧かなかったけど…」親近感湧いたらしい。わふわふ
ライア(変装)
00:06:56
「あら、こんにちは」変装を崩さず挨拶(>アルセ
アルセ
00:07:02
「気分転換に飲みもんでも飲みたかったんだが・・・っと?ユーシアか」
シュエット
00:07:37
「ふに?…ユーシアさん、おともだち…というか、あ。えと…ここの冒険者さん…かなっ」
00:08:06
「…ぅ、え、あ…えと…は、はじめましてー。新人のシュエットです…よろしくおねがいしまっ・・・します」緊張した>アルセ
アルセ
00:08:06
「どうも。見たことない顔が2つね。あんたらもここの冒険者かな?」
ライア(変装)
00:08:28
「…そういえば、あの方の使うとっておきの隠れ場所が一つ、ありますが…」>ユーシア、シュエット
00:08:55
「ええ、そうです」>アルセ
アルセ
00:09:10
「俺はアルセだ。俺もまだ来てそんな日が経ってないから、そんな緊張はいらないぞ」笑いながら>シュエット
ユーシア
00:09:16
「ま、ね。皆するものなんだね」>かくれんぼ 「どこどこ。」>ライア変装
シュエット
00:09:55
「…そ、そうですか? …あ、ありがとうございます……」
アルセ
00:09:59
「で・・・何してんだ?」
シュエット
00:10:07
「…どこです、どこです???」
ライア(変装)
00:10:25
「……相手の目の前に、堂々と"変身"して現れること、ですよ」つい先程誰かがしたような笑いをしつつ(
00:11:03
ちなみに最後の声は普段のライアボイス
シュエット
00:11:09
「は!」
00:11:19
でも、すごくアルセさんを見たりする(
ユーシア
00:11:21
「…ライア!?」
00:11:40
「まさか、ライアなの」 >アルセ
シュエット
00:11:56
「す、すごい変装です!」
アルセ
00:12:07
「・・・いや、待て。話が全然見えないんだが?ライアって誰だよ」
ライア(変装)
00:12:27
「……まあ、お約束というかなんというか…」アルセに対しての二人を見て若干苦笑も混じる(
ユーシア
00:12:47
「まさか、ここまで真似ることができるなんて…」
ライア
00:12:52
「ボクがライアだよ、よろしくねっ♪」アルセの目の前で変装をときつつ
シュエット
00:13:11
「ライアさん恐るべし…!…って、ふゃあっ!?;」
アルセ
00:13:19
「あー・・・なるほど、だいたい事情はわかった気がするな」
シュエット
00:13:20
「ら、ライアさんが二人!?」
00:13:31
「ど、どっちが本物なんですかっ!><」
ユーシア
00:13:53
「そっち!」 「…今度は惑わされない」 とか言いながらアルセを見たりして 完全に混乱している
シュエット
00:14:19
他人をからかうのが大好きで…たまにやりすぎて大変なことになった結果(
ライア
00:14:26
「さあ、どっちでしょー?」テンパってる二人を見てニヤニヤ笑いながら更にからかう(
アルセ
00:14:36
「あー・・・っとだ。ユーシア。今日はお気に入りのハチミツ酒は飲んだのか?」
ユーシア
00:15:11
「…」 「…」 「流石にそっち…か」 ライアに向き直り
シュエット
00:15:13
「困りました…!」
00:15:36
「本物を絞るほど、本物のライアさんのことも知らないのです」むむむ
ライア
00:15:52
「…どうだったかな?ボクの"得意なこと"は♪」満足したような笑顔で
シュエット
00:16:48
「…………」ぽかんとした顔で首を傾げて
ユーシア
00:16:57
「ありがと。」>アルセ 「してやられたっ…」 ぐぬぬ
アルセ
00:16:59
「なんか、俺は非常にタイミング悪く来ちまったみたいだな、全く」
ユーシア
00:17:07
「…でも、すばらしい変装だった。男か女かの見分けもつかなくなるなんてね」
ライア
00:17:18
「いやぁ、むしろナイスタイミングだったよ♪」>アルセ
シュエット
00:17:54
「………え、ええと」
ユーシア
00:18:07
「ライアにとってはでしょ」
アルセ
00:18:11
「仕掛ける側としてはそうだったろうな。でも、見ず知らずの奴にいきなり利用されたってのは若干面白くねえな」まぁ別に気にした様子はなく
シュエット
00:18:20
「さっきのおねーさん?えっと?」
ライア
00:18:43
「ゴメンねー?ボクとしては利用する気とかまったく無かったんだけどね?」
00:18:52
こっちも反省してる様子はない
アルセ
00:19:50
「まぁでも変装はたしかにすばらしかったな。最初に見た姿と今じゃ全然別人だ」
ライア
00:19:50
「あれがボクの"変身"だよっ、ほら、今も髪だけは黒いでしょ?」ウィッグなので一度付け直さないと色が変わらない>シュエット
ユーシア
00:19:56
「… やっぱり悔しい」 地団駄踏んで 「変装と思わせといて、別人を雇ってたりしてね」
シュエット
00:20:27
「ふぁあ、凄いですね。ほんとに変身しちゃうんだ!魔法みたい」
ライア
00:21:06
「……」スッ、とユーシアの後方(誰もいない位置)に目を向ける、誰かとアイコンタクト取るみたいに(
ユーシア
00:21:57
ぐる、と後ろ向いて
ライア
00:22:29
「ブッ」見事に引っかかったので思わず吹き出しつつ>ユーシア
アルセ
00:22:38
「アホ。そういうこというからすぐにネタにされるんだ」後ろ向いたユーシアの頭を軽く手のひらでポンポンと叩いた(
シュエット
00:23:06
「?」
ライア
00:23:34
「あはは、魔法じゃないよ?少し勝手は違うけどキミも"変身"させられるしね♪」>シュエット
ユーシア
00:24:23
「ん…ぐ!」 地団駄 
00:24:47
「アルセまでバカにしないで!」 きー
シュエット
00:24:52
「本当です?ちょっとやってみたいですですっ。…あ、でも…私が変身しても、あんまり面白くないかなぁ…」びっくりさせる人がいないです、とちょっと首傾げ
00:25:09
「ふぁっ!?…ゆ、ユーシアさんっ、そんなに怒らないでくださいよぅっ。え、えと」
00:25:23
「ライアさんより、かくれんぼ上手になって仕返ししましょう!」ぐっ
アルセ
00:25:36
「そう怒ってると、美人な顔が台無しだぞ?」笑いながら>ユーシア
ユーシア
00:26:36
「そんなに、怒ってないっ」>アルセ、シュエット 「うん。絶対に見返してあげるからっ」
シュエット
00:27:26
「ですですっ。私も、ライアさんのびっくりした顔見たいですしっ」こくこく
ライア
00:27:49
「それは楽しみだな~、頑張ってね♪」
アルセ
00:27:57
「まぁ、気をつけてても下手したら引っかかりそうなレベルだったからな。ああいうのは面白い、が」
00:28:24
「あれだけできる奴を見返すのはなかなか難しいと思うぞ?がんばれ?」笑ってる。できるなんて思ってない(ぁ
ライア
00:29:21
「まあ、まずは"かくれんぼ"してるボクを見つけてみてね?正直今日は調子良くなかったし、次はもっとうまく隠れるからさ♪」>ユーシア
シュエット
00:29:41
「ライアさん、ライアさんっ」手招き、手招き
ライア
00:29:57
「ん?なになに?」近づいてみる>シュエット
ユーシア
00:30:15
「くー、ナメられてる」
00:30:41
その隙にテーブルに隠れてみたり
シュエット
00:30:56
「…―光明」ウィッグにぽふっと触れて ライト行使>ライア
2D6 → 1 + 6 + 【6】 = 13
00:31:02
(ぺかー
00:31:42
「……」超光ってるウィッグを、期待に満ちた目で見つめる(
アルセ
00:32:07
「・・・まぁ、あれじゃ先は長いだろうな」ユーシアのほうを見た後、やっぱちょっと笑ってる(
ライア
00:32:32
「っ……わぁっ、光った!?」触れられた瞬間、ちょっとだけ表情が陰った気がするけど、それをごまかすように大げさに驚きつつ
ユーシア
00:33:19
「あはは、光ってる光ってる」 出てきて笑ってる
シュエット
00:33:38
「…えへへ」嬉しかったらしい。ふへっと笑った
アルセ
00:33:49
「おー、これは面白いことを考えたな」
ライア
00:34:21
「…笑ってるのはいいけど、スカートめくれっぱなしだと逆に笑われちゃうよ?」当然めくれてなんかいません(>ユーシア
ユーシア
00:37:49
「そんなことないわ。周りの反応で分かる」 むふん どや>ライア
00:38:07
@わ はミスタイプです
アルセ
00:38:20
「お、ラッキースケベゲット」便乗して騙してみる(待て
シュエット
00:38:54
「……」 めくれてるようにはみえないけど、もしかしてめくれてるのかな?と真剣な顔はして見てみる>ユーシア
ユーシア
00:39:12
「…」 ちろ、と下を見てみて
00:39:48
「また騙した!」 「皆グル!もーやだ!」
アルセ
00:40:07
「見事に騙されたな」思いっきり笑った
シュエット
00:40:38
「え?ええ? そ、そんなっ!?」
ライア
00:40:44
「あははははっ」こっちも笑いつつ
シュエット
00:40:52
「め、めくれてないですよね?よ、良かったじゃないですかっ!めくれてたら恥ずかしいですもんっ!;」
00:41:00
おろおろ
アルセ
00:41:08
「まぁ、実際に見えてるわけでもない、お気楽なジョークだろ?」>ユーシア
ユーシア
00:41:29
「こっちは悔しいのー!」
ライア
00:41:39
「そうだね~、実際にめくれてたほうが大変だもんね~」うんうん、と頷きつつ(ただしニヤニヤ笑い>シュエット
シュエット
00:41:43
「じゃ、じゃあ、ライアさんとアルセさんをめくりましょうっ」おろおろ
ユーシア
00:42:05
「何を!?」>シュエット
アルセ
00:42:19
「ズボンをどうやってめくるのか、聞いてみていいのか?」>シュエット
ライア
00:42:26
「キャー、エッチー」若干女っぽい声に変えつつ、ちなみにめくろうと思えばめくれるんじゃね?って服ではある(
シュエット
00:42:26
「す、スカートはないので!何か、適当に布地を!」@@
アルセ
00:42:53
「あぁ、コートくらいならめくれるな、そういや」
シュエット
00:42:58
「…わ、私だってそんなことしたくないです…け、けど…でも…ユーシアさんの悲しみを癒すためには…これしか…もうっ…」涙ぐむ
ユーシア
00:43:49
「めくったら悲しみが晴れると思ってるなら大間違いだけど!」
アルセ
00:43:56
「まぁ、混乱しすぎだから一旦落ち着け」シュエットの頭も軽く手のひらでポンポンとしつつ
シュエット
00:44:21
「…じゃ、じゃあ どこまでやれば良いんでしょう… ふぇ」ぽんぽんされた
00:45:25
「…あと、ちょっとライアさんの髪の毛眩しいですね…!」
ライア
00:45:52
「そうだね~」ウィッグの部分だけピカピカ光って眩しい
00:47:10
「消したりとか、出来る?、流石にちょっと見づらいから」>シュエット
ユーシア
00:47:33
「…ふふ」 ぴかぴか光るウィッグを見て
シュエット
00:48:12
「あ。はい。…で。でも、夜道を歩くなら明るくって良いかもしれません けど…!」
アルセ
00:48:21
「・・・まぁ、頭が光ってるのを見てると、変装の達人もただのマヌケに見えちまうな」
ライア
00:49:13
「(…それに、こんなに眩しいと、固めた嘘も剥げちゃいそうだし)」逆光で表情は見づらい
シュエット
00:50:34
「……ちょっとだけ名残惜しいですけどー…でも、目が悪くなったら申し訳ないですもんね」
ユーシア
00:50:43
「夜道…ふふふ」 想像するともっと笑える
ライア
00:50:59
「……ボクには明るいよりも暗い方が似合ってるんだよっ」>シュエット
シュエット
00:51:32
「そんなことないですよー?見えなくなっちゃったら困りますもん」
00:51:52
「うん、夜道でもぴかぴかしてたらすぐに見つけられますね!」
ライア
00:52:15
「…見えるよりも、見えないほうが幸せなモノもあるんだよ~」>シュエット
ユーシア
00:52:38
「暗い方が似合うなんてないない。」 「そんなコト言うけど、暗い方が似合うなんていう人世に1人もいないのよ」@ユーシアの偏見です
シュエット
00:53:46
「うーん…そうかもしれないですけど、見えないものも、誰にも見つけて貰えなかったら寂しいと思うんですよ」
アルセ
00:53:54
「まぁ、そうかもしれないが、暗い道よりは明るい道を歩ける方がいいとは思うけどな」
シュエット
00:54:04
「えへへへ」 ユーシアの言葉に、なんとなく嬉しそうな顔した
ライア
00:55:12
「…うん、そうだねっ。確かにその通りかもしれないねっ♪」みんなの表情に合わせて、明るい顔をする
シュエット
00:56:49
「………」ちょっと視線上げて。眩しい。
ライア
00:57:36
「(…今だけは、この光に感謝、かな)」
アルセ
00:57:53
「・・・まぁ、とりあえず効果切ったらどうだ?正直、話しにくいしな」
ユーシア
00:57:59
「…そろそろ消す?」
シュエット
00:58:53
「……………はいです」眩しくって目を細めつつ、また手を伸ばしてウィッグに触れて、ライト解除した
00:59:14
「明るすぎても見え難いです。勉強になりました」へらっと、とちょっとだけ困ったように笑った
ライア
00:59:43
「ん、ありがとー♪」>シュエット
01:00:31
「そうだね、明るすぎても、その明るさのせいで色んなモノが覆い隠されちゃうね。それは困っちゃうよ♪」
シュエット
01:00:31
「でも、お外にいく時はいつでもやりますから、やりたくなったら言って下さいね」
01:00:41
「意外と便利だと思いますっ」
ライア
01:01:11
「今度は手に持てる何かにやってくれると嬉しいかなー」>シュエット
シュエット
01:02:07
「…。手に持てる、だと スプーンとか可愛いかもしれないですね」ぐっ
ユーシア
01:04:31
「光るスプーンを持って歩くって、ちょっと面白いね」
アルセ
01:04:37
「しかし、夜中にスプーンを持って徘徊する人物、か・・・」 「食い意地でも張ってるように見えそうだな」
シュエット
01:05:32
「…え?か、可愛くないですか?なんだかこう、妖精さんみたいなっ…」
ライア
01:05:38
「…キミはちょっと変わった子だね~」シュエットを見た結果:ちょっと変わってる子(
シュエット
01:06:43
「…そうですか? そ、そんなことないと思いますけど……」照れた(
アルセ
01:06:45
「ああ、なかなか面白い発想をする」くっくっくと笑ってる
ユーシア
01:07:50
「ホント、ご飯探してるみたい。」 笑って 「でも、私も可愛いと思うよ」
アルセ
01:08:30
「じゃ、今度ユーシアが実験でやってみるか?シュエットと一緒に見届けてやるが」(
シュエット
01:08:55
「…ね、可愛いですよね!」同意して貰って嬉しかった
ライア
01:09:44
「それは面白そうだねっ♪映像で残せればいいけど…」
ユーシア
01:09:53
「私は妖精さんって感じじゃ無いと思うケド。」 「やってみる?」 笑い
シュエット
01:10:14
「じゃあ、皆でやりましょうっ。南瓜のお祭りみたいです!」
ユーシア
01:10:21
「また、バカにしてる」>ライア
シュエット
01:11:12
「オルレイアの街は、まだ全然わからないので、探検したいなって思ってるんですよ」
ライア
01:11:32
「バカになんてしてないよ、みんなでそうやって楽しめるのは、きっととっても貴重なことだよ?」>ユーシア
アルセ
01:11:44
「映像で残せたら、きっといつか酒のネタになりそうだな」
ユーシア
01:11:51
「街の中でやるつもりなの?」「それじゃあお化けになっちゃうよ」
シュエット
01:13:37
「街の外…あ。そうですね。冒険者は街の外へも行くんでした」
ライア
01:13:48
「できるときにやらないで、できなくなって後悔するよりはずっといいんじゃないかな?」
アルセ
01:13:48
「怪人。光る金髪女」
ユーシア
01:14:13
「やめてよ。冒険者になる前にスプーンお化けで有名になりたくない」 笑う
シュエット
01:15:28
「スプーンお化け」 ちょっと幸せを運んで来てくれそうだ、とか思って和んだ。
ライア
01:15:51
「…それじゃあ、ボクはそろそろ行くねっ♪」よいしょ、と少し勢いをつけて
シュエット
01:16:26
「…あ。はいっ。今日は色々とありがとうございましたっ。楽しかったです」
01:16:37
「また遊んでくださいね」ふへっと笑んだ。
アルセ
01:16:48
「両手でスプーンを持てば、インパクトが出そうだ。これならそうとう有名になれそうだな」
ライア
01:17:11
「また会えたらね~」そう言って、夜の闇に溶けていった
ユーシア
01:17:27
「うん、またね。」「消えたっ」
アルセ
01:17:34
「ああ、お疲れ。またな」
シュエット
01:17:43
「…ふぁ。消えちゃった」
ライア
01:18:03
@と、言うことで自分はこれで退出します、ありがとうございましたーっ
SYSTEM
01:18:08
ライア様が退室しました。
シュエット
01:18:51
@お疲れ様でしたー
アルセ
01:19:05
@お疲れ様ー
ユーシア
01:21:40
「…そうだ」
シュエット
01:21:55
「不思議なひとですよねぇ」 こて、と首傾げて
ユーシア
01:22:57
「結局、男なのか女なのかも分からなかった」
01:23:13
「聞いてみればよかったな」
シュエット
01:23:49
「そう言えば」<性別
ユーシア
01:24:08
「ケムに巻かれちゃいそうな気もするけど」
シュエット
01:24:21
「…おねーさんかなぁと思ったけど、美人さんな男の人かもですね…は!わわっ、男の人だったらどうしようっ;さ、触ってしまいました…1」
アルセ
01:25:59
「・・・まぁ、どっちか見た目だけじゃわからないやつなんてたまにいるからな」
01:26:21
「あいつみたいな性格の場合、それをネタにからかってくるぞ、きっと」
シュエット
01:29:38
「あはは。 でも、 うん。楽しくって、優しい人が多くって、安心しました」
01:30:08
「冒険者のお店、どんなところだろうって どきどきして、昨日眠れなかったの、ちょっとばかみたいですね」えへーへー
ユーシア
01:32:30
「いい意味で裏切られて、良かったね」 「私もシュエットとあえて良かった」
シュエット
01:33:20
「あ、ありがとうございますっ! これから、もっとお話出来ると嬉しいです!」頬紅潮させて、はわはわ
アルセ
01:35:52
「まぁ、上手くやっていけたらいいな」
ユーシア
01:36:03
「うん、もっと色々話そう」 「これからもよろしくねっ」
シュエット
01:36:35
「はいっ、よろしくお願いしますっ」
01:36:49
「アルセさんも、頑張りますのでよろしくお願いしますね」ペコ、と頭を下げて
01:37:06
「えと、それじゃあ、それじゃあ とっても名残惜しいですが、私、自分のお部屋にいってみようと思いますっ」
アルセ
01:37:25
「ほぼ同期、だからな。一緒に何かすることは多いかもしれないしな。そういうときはよろしく頼む」
シュエット
01:37:27
「今日は本当にとってもとってもありがとうございました!とっても、良い日でした!」
01:37:48
「同期…!」ちょっと感動した顔する。ぱぁ
ユーシア
01:39:30
「私も入ったばかりなんだよ」 「だから、シュエットと一緒。冒険しよ。」
01:39:39
「じゃあ、またね」 手を振って
シュエット
01:39:45
「ありがとうございましたっ!またお話しましょうっ!冒険もっ!絶対ですよっ!><」
アルセ
01:39:57
「おう、またな」>シュエット
シュエット
01:40:21
「おやすみなさいですっ!」何回も振りかえって、手を振って 時々つんのめりつつ、階段を上がっていった
01:40:30
@という訳で、撤収です。ありがとうございましたっ!
SYSTEM
01:40:36
シュエット様が退室しました。
アルセ
01:40:41
@お疲れ様ー
ユーシア
01:43:14
@お疲れ様でしたー
アルセ
01:43:27
「さーて・・・いつのまにか二人きり、か」
ユーシア
01:44:12
「何その台詞ー。」 コーヒー飲みほし
アルセ
01:44:56
「いや、初めて会ったときみたいだなって思っただけだ」
ユーシア
01:46:36
「つい最近のことでしょー?」 笑って
アルセ
01:49:21
「最近だろうと昔だろうと、問題はないだろう?」
ユーシア
01:51:24
「そうだね」 笑み
アルセ
01:53:47
「さて・・・美人に酌してもらいながら酒を、といいたいところなんだが・・・時間的にできるのだろうか」営業時間的な意味と、ユーシアの予定的な意味で(
ユーシア
01:54:52
「チョットならいいよ」 「じゃ、ハチミツ酒ね。」
アルセ
01:55:56
「そりゃありがたい。こっちはエールにでもしておくか」
ユーシア
01:56:10
「そうだ、アルセはどこから来たの?」
アルセ
01:58:15
「ん?出身って意味ならこの地方だが。ここよりもっと北東方面だが」
01:58:38
最初の 。 の前の が はいらない(
ユーシア
02:00:25
「高原の方で育ったんだ。私は南の平地の方で育ったんだけれど、そっちの暮らしって気になるな。」
アルセ
02:03:17
「・・・悪いが、あんまり話せるようなことはないな。俺は早い時期から傭兵団に入って、リーゼン地方を転々としていたからな」
ユーシア
02:04:34
「そうだったんだ。傭兵団に入ってたなんて、尊敬する。私の街にも来たことがあるのかな。」
02:07:39
「ホワイトランっていう町なんだけど…」「分からないよね」
アルセ
02:07:58
「もしかしたら、あったかもしれないな。いろいろ回りすぎて、なかなか、な」
ユーシア
02:10:04
「そんなに回ったんだ。頼もしいね。」
アルセ
02:10:16
「どこかの目的地に行く途中に通過した町、なんかだと印象が薄いからな。覚えてないだけかもしれない」
02:10:37
「名前に聞き覚えがあるようなないような、って感じだからな」
02:12:26
「まぁ、基本的に参謀で、肉弾戦なんかはからっきしだったから戦いになるとほとんど仲間に頼りきり、だったけどな」
ユーシア
02:13:06
「指揮なんて任せてもらえるものなの?」
アルセ
02:13:56
「もちろん最初は簡単な、指揮なんてなくても勝てるような戦いからやっていたさ」
02:14:25
「そういうときになんとか結果を出していったから、認められたんだよ」
02:15:00
「それに、狩りをした獲物を捌いて料理したり、はそこそこできたからな」笑いながら
02:16:34
「まぁ、あれを料理と呼ぶと、きっと料理人は皆怒るだろうが」
ユーシア
02:16:42
「食糧班としてもやっていたんだ。じゃあ、料理も得意?」
アルセ
02:17:30
「微妙だな。野性味あふれる料理が食いたいっていうなら今度作ってやろうか?」
ユーシア
02:18:51
「ワイルドな料理、気になる。」 頷いて
アルセ
02:20:12
「そりゃまた物好きなことで・・・」エールを飲みながら
02:21:13
「ちなみに、オリジナルのお茶なんかも作れるぞ」
ユーシア
02:21:37
「オリジナル?」 「どんな葉っぱを使うの?」
アルセ
02:22:23
「・・・適当に見つけた雑草とハーブを混ぜた、普通の人じゃどんな味か飲んでみないとわからない素敵な雑草茶だ」笑いながら
ユーシア
02:23:33
「それ、大丈夫なの?お腹壊したりしない?」
アルセ
02:24:00
「それを見極めるのが、技術と経験、だよ」
ユーシア
02:25:21
「じゃあ、美味しい?」
アルセ
02:27:35
「それは、飲んでからのお楽しみ、のほうが面白いんじゃないか?」
ユーシア
02:28:17
「じゃあ、ワイルドなオードブルに期待してる」
02:28:54
「小さいころ、自分もお茶を作ってみたいと思って、近くから葉っぱを持ってきて」
02:29:08
「お湯を入れてみたの。」
アルセ
02:29:21
「ほう・・・どうなった?」
ユーシア
02:29:45
「ただにがいだけで、すごく不味かった」 笑って
02:30:25
「しかもそのあとママにも怒られて、泣きっ面に蜂ね。」
アルセ
02:30:28
「それは必ず通る道だな。俺も嫌というほどにがいものを飲んだことはある」懐かしそうに笑いながら
02:32:23
「そして、逆なこともしたこともあるな。甘い蜜を持ってるようなものばかりを取って淹れたこともあった」
ユーシア
02:33:02
「ジュースになっちゃうね」
アルセ
02:34:00
「いーや、ジュースならまだマシだったな。変に苦味がある甘さとか純粋に甘すぎるのに違う甘さが混ざって、とても飲めたものじゃなかった」
02:34:42
「一口に甘いといっても、こんなに違う味があって、混ざるとひどいのかと驚いたよ」
ユーシア
02:36:42
「甘いだけじゃダメなんだ。聞いているだけで、どれだけアルセが研究を重ねたかが分かるな」
02:36:56
「きっと美味しいんだろうな。楽しみ」
アルセ
02:39:27
「ふ、研究はしたが、いい茶が出せる葉が見つかるかは別だからな。見つからなかったら不味くてにがーい茶を淹れてやろう」笑いながら
ユーシア
02:42:10
「そしたら許さないからね。じゃ、そろそろ帰ろうかな。」
アルセ
02:42:40
「おお、そりゃ怖い。酒に付き合ってくれてありがとうな」
ユーシア
02:43:37
「うんっ」 手を振って 外へ @ありがとうございましたー
アルセ
02:44:12
「おう、またな」
02:44:36
@ありがとうございましたー。お疲れ様ー
02:45:04
「さてっと・・・」残ってたエールを一気に飲み干して
02:45:40
「・・・俺も、戻って作業しなおすか。いい気分転換にもなったしな」
02:46:25
「・・・いや、その前に仮眠だな、頭が動かないんじゃ、どうせ後で見直しだ」とか言いながらこっちも店をでていきました
SYSTEM
02:47:11
ユーシア様が退室しました。
SYSTEM
02:47:45
アルセ様が退室しました。