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20140309_0

2014/03/09
SYSTEM
03:11:29
イディオ様が入室しました。
TOPIC
03:11:42
場所:百の勇者亭 by イディオ
イディオ
03:12:43
@なにやら酒を飲んで酔っ払えとのお告げが多分サカロス辺りから(
03:16:25
「……」軽くグラスを傾けつつ、一人カウンターで飲んでいる
03:18:19
「(……酒も悪くねえな、特に嫌な事があった時は)」既に1瓶空にしてるのは気にしてはいけない
03:22:23
「…ったく、嫌なもん見ちまったぜ」依頼から戻った後、そのまま酒を飲んでるらしい
SYSTEM
03:24:34
アウル様が入室しました。
イディオ
03:25:17
「オッサン、もう1杯頼む…って、瓶ごとかよ」面倒だからって瓶ごと渡されました(
アウル
03:25:48
「……さーむーーいっー! 何かあったかい物ちょうだーいっ><」裏庭の方の出入口の方から顔を出した
03:26:19
「……あれ、イディオだ。 ごはん?」知ってる顔見つけた 首傾げた
バルド
03:26:33
「俺だってお前一人に構ってられるほど暇じゃねえんだ、明日の仕込みもあるんだからな」
イディオ
03:26:50
「…おう、アウルか」
バルド
03:27:25
「あいよ、腹に溜まるもんがいいか?それとも飲み物にするか?」>アウル
アウル
03:27:59
「うーんと…飲み物がいいなっ。まだ外でお昼寝するのは寒いみたいー お腹の中までひえひえだよー」相変わらずぺらぺら喋りつつ、イディオの隣の席にぴょいと座って
バルド
03:28:56
「んじゃ、ちょっと待ってな…ほれ」ホットレモネードが出てきた
イディオ
03:29:36
「……」普通に横に座ることはもう慣れたので気にせずワインを飲む
アウル
03:29:55
「♪  ありがとー!」両手でかかえるように持って、まず指先を暖めている様子で
03:30:26
「…?」 ちょっとイディオの方見たら、瓶が二本並んでる。
イディオ
03:31:21
「…どうした?」なんか見られてた
アウル
03:31:21
「イディオ、お酒 そんなに好きだったっけ?」
イディオ
03:31:44
「…いや、普段は殆ど飲まねえな」
アウル
03:33:12
「そういう気分なの?」
イディオ
03:33:50
「・・・そうだな、今日はそういう気分だ」
アウル
03:34:18
「………ふぅん?」目をぱちくりさせて そう返しつつ。ちびちびと自分はレモネードを飲む
イディオ
03:36:32
「………アウルも、飲むか?」再び一杯飲み干した後に
アウル
03:36:43
「…うーんと」軽く首傾げつつ、じーっと見ていたが
03:36:53
「うん じゃあ、貰うー」 こく、と頷き
03:37:45
「じゃあ、私も これわけてあげるねっ。でも、全部飲んじゃだめだよ」とか言いながら、レモネードのマグそちらに差し出して
イディオ
03:37:52
「…んじゃ、オッサン、新しいグラス頼む」
バルド
03:38:56
「ほれ、それじゃあ俺は暫く奥に居るから、何かあったら呼べ」グラス出して禿退場(
アウル
03:39:13
「はーいっ」
イディオ
03:39:44
「おう、ありがとな」レモネードを少し貰って「…温かいな」
アウル
03:40:08
「うん、あったかいし 甘いし、なんか安心するよねぇ」ほにゃと笑って
イディオ
03:41:01
「そうだな……んじゃ、俺からもお返しだ」ワインをグラスにそっと注いで、そちらに差し出す
アウル
03:42:18
「んー。ありがとーっ♪いただきますーっ」どんなの飲んでたのかなーと わくわく受け取り、くぴーと飲む
03:43:53
「………ぅにゃ、…ぁうー…;…いでぃお…これ、ちょっとにがくない?;」
イディオ
03:44:30
「…そうか?」
アウル
03:46:10
「もっと葡萄の味するのかと思ったんだけどなー…んーっ」でも、何だかんだで残りも飲みほした
イディオ
03:47:03
「ああ、まあ普通のジュースとかと比べれば苦いかもな」
03:49:06
「これなら飲みやすいんじゃないのか?」グレープジュースをどこからか取り出しつつワインをそれで割って渡す
アウル
03:49:38
「うん? ほんと?」今度はちょっとずつ飲んだ。さっきより飲みやすい。くぴくぴ
03:50:05
@勝手に棚を開けてるのか、懐から取り出しているのか(
03:50:45
「でも、イディオはなんで今日はお酒なのー?」
03:50:56
グラスに口付け、飲みながら
イディオ
03:50:59
@ご想像にお任せします(
アウル
03:51:28
@すかうと技能持ちは油断ならねーな(
イディオ
03:51:46
「…少し、嫌な事があったから、かな」自分もゆっくり飲みつつ
03:52:00
@そっちに言われたくないなそれは(
アウル
03:52:51
「いやなこと?」
イディオ
03:54:11
「ああ、久々に昔の夢を…一番嫌な時の夢を見たから」
アウル
03:54:53
「………そっかー……寝るの、怖くなっちゃったのかー……」
イディオ
03:55:29
「…かもな、だからこうやって、酒で無理矢理寝ようとしてる」
アウル
03:55:35
「それじゃー、ちょっと うん 不安になっちゃうよねぇ」ぺふっと片手イディオの頭において
03:55:46
よしよしとわしゃわしゃ
イディオ
03:56:11
「まあ、不安だったけど…今は少し楽かな」
03:56:19
わしゃわしゃされつつ
アウル
03:56:35
「お酒飲んで、ちょっとは楽しくなった?」へらり
イディオ
03:58:06
「それもあるけど……アウルと会えて、話せたからだいぶ楽になった」酒のせいか、普段言わないであろうことが口から溢れる
アウル
03:58:56
「…へ?」ちょっと照れた でも、どうしたんだろう?と思うくらいの知力にはなりました!(18
イディオ
04:00:06
「なんだよ、意外だったか?」
アウル
04:00:15
「よくわかんなけど、元気になったなら嬉しいよ?」
04:00:57
「一人で寂しかったんだね」とか自分の中で納得しつつ、あれ?バルドさんは数に入らないのか とかも思ってちょっと首傾げたり
イディオ
04:02:46
「そうだな…やっぱり、一人で居るより誰かと一緒のほうが寂しくない」
アウル
04:03:41
「寂しがりだねぇ」ふへへと笑って、コートの中にいた猫を引っ張り出すとイディオの頭の上に乗っけた
イディオ
04:03:55
「アウルと一緒だと尚更、な」微笑みつつ
アウル
04:04:53
「???」 なんで?って視線は向けた。 
イディオ
04:07:21
「アウルの隣に居ると…なんかこう、落ち着くんだよな、すごく」
アウル
04:08:38
「…………」そんなこと言われたの初めてだ。ちょっと不思議そうな顔。きょとんとしたような目で見てる。
イディオ
04:10:09
「たまに、アウルになら何を知られてもいいかもな、って思うくらいだし」乗っけられた猫を撫でつつ
アウル
04:11:55
「……話したいことあるなら、聞くよ?」
アウ猫
04:13:18
本体稼働中の猫の動きは鈍めで、丸い毛玉のように頭の上でまるくなっているのだけども
イディオ
04:13:38
「…いや、今日は大丈夫だ。アウルとこうやって話してられるだけで」とりあえずバランス悪いから猫は膝の上に
アウル
04:14:28
「そう? それなら良いけど」なんとなく心配そうな顔はした
04:14:51
「…私、あんまり 悲しいこととか 苦しいのとか 自分で覚えてないほうだから」
イディオ
04:14:58
「…そんな顔すんなって、俺はまだ、大丈夫だから」アウルの頭も撫でつつ
アウル
04:15:14
「エミリオとかイディオとかが、困った顔してても どうしたらいいのかなーって あんまりわかんないんだよねぇ」
04:15:24
撫でられると、ちょっとだけくすぐったそうな顔して
04:16:54
「…笑ってくれたらいいなーっていうのは思うんだけど」カウンターに肘をついて、頬杖ついて。はふんと お酒のせいかちょっとだけ熱まじりの吐息をはきつつ
イディオ
04:17:40
「…どうもしなくても、一緒にいるだけでいいんじゃないか?」「多分、エミリオも」
アウル
04:18:01
「うーん? そーなの?」
イディオ
04:19:58
「ああ、アウルが一緒にいるだけで、十分だ」
アウル
04:20:25
「そっか」ちょっとだけ 笑って
イディオ
04:22:11
「…それに、アウルは笑ってるほうがいい」
04:23:40
「アウルが俺たちに笑って欲しいって思ってるみたいに、俺もアウルが辛い顔してるより、笑ってくれている方が嬉しいから」
アウル
04:24:24
「…………」自分のほっぺたむにっと摘まんで
04:24:34
「わたし、笑ってるよね?」
イディオ
04:26:00
「今はな…けど、アウルも辛い時や悲しい時に、一人で考えてるんじゃなくて、俺やエミリオに話して欲しい」
アウル
04:27:34
「…んー……うーん……そんなにそゆことは ないと思うけど…」
イディオ
04:28:21
「いーや、あるね。前の依頼とか、ちょくちょく落ち込んでたろ」
アウル
04:28:39
「…………そんなことないよ?」
04:29:05
「別に落ち込んでないもん」
イディオ
04:29:07
「………」ジーッ
04:29:21
「…でも、辛そうだった」
アウル
04:29:29
「…ただ、神様に力 借りてるのに、助けられないひと たくさんいるから」
04:29:47
「………………ちょっとだけ なんか」
04:30:26
「………………苦しいなって、思っただけだもん。でも、もう平気だし!」ふるふると首を横に振って。うんうんと今度は頷いて
イディオ
04:34:36
「…苦しい時は、苦しいって言ってくれよ。俺ばかり、アウルに苦しいこと言って、楽になるんじゃなくてさ」
アウル
04:35:28
「………………」ちょっとだけ 困ったような、迷ったような顔して 視線泳いで
04:35:31
「だって」
04:35:47
「そゆの、笑って お話できないもん」
イディオ
04:38:31
「………苦しい時まで、笑わなくていいんだよ」
04:40:44
「泣きながらでも、怒りながらでも、話してくれよ…全部、ちゃんと聞くから」
アウル
04:41:49
「……………」ちょっとだけ首を傾げて。じぃと視線向けて
04:43:19
「………うん、わかった」
04:43:32
「忘れなかったことは話すね」ふへっと能天気な顔で 笑って
イディオ
04:44:27
「……ああ、約束だぞ」少し、安心したかのように
アウル
04:46:09
「でもね、やっぱり私」
04:46:16
「楽しいこととか嬉しいことの方が話したいんだー
イディオ
04:50:00
「…そうだな、楽しいこと、これからもたくさんあるといいな」
アウル
04:50:21
「毎日楽しいよ?」
04:50:27
「イディオは?」
イディオ
04:52:16
「俺も…楽しいよ。ここに来て色々あったけど、今は楽しい、いつも素直に言えないけどさ」
アウル
04:56:44
「………うん、それなら良かった」えへへーと満面の笑みで
イディオ
05:03:23
「ああ」釣られて笑顔になる
アウル
05:08:03
「今日、ちゃんと眠れそう?」
イディオ
05:09:16
「多分、大丈夫だよ」
アウル
05:09:48
「見ててあげる?」
イディオ
05:10:55
「見てて、って……一緒に寝るつもりなのか?」
アウル
05:12:10
「? えーと 一緒にというか、寝るまで手でも繋いでてあげようかなーって…」何か変なこといったかなぁ?て能天気な顔した
イディオ
05:13:55
「……まったく」今度は苦笑し「それじゃあ、お願いしようかな」
アウル
05:15:23
「帰らないとエミリオ心配しちゃうからねっ。 あ、それともまたうちくる?」
05:15:39
どっちでもいいよ!って顔で、何故か胸を張る(
イディオ
05:16:32
「いや、大丈夫だって…というか、一人で帰れるのか?顔結構赤くなってるけど」
アウル
05:17:03
「全然へいきだよーっ!元気元気」立ち上がってぴょんぴょん
05:17:14
「………あ」回った(
05:18:01
「…ぅ、うにぅ;」よろけてカウンターに頭を突っ伏す
イディオ
05:18:30
「っとと、やっぱり結構酔ってるんじゃないか」
アウル
05:19:06
「よってないー よってないよぉーーー」
イディオ
05:21:29
「酔ってるやつほどそう言うんだっての……とは言え、俺もだいぶ飲んだからな…」思案中
アウル
05:22:15
「ほんとらも」むにゃむにゃ
イディオ
05:23:58
「……仕方ないな」アウルをお姫様抱っこして、そのお腹に猫を乗せる
アウル
05:24:32
「……うぅんー?」浮いたー
イディオ
05:26:42
「部屋で休みな、ベッド貸すから」ちょっとふらついたけど、なんとか運びつつ
アウル
05:28:26
「だから、ちゃんと歩けるし! よってないよ!ほんとなんだからー!」じたばたして落下リスクを上げつつ
イディオ
05:30:02
「わっちょっ、危ないっての!」流石に落とすのはマズイから下ろす(
アウル
05:31:57
「んー そうだよ!歩けるのっ! よし、それじゃー いこーっ!」腕をがしっと掴んで歩きだす
05:32:09
何処を目指しているのかはちょっとわからない(
イディオ
05:35:01
「はいはい……」アウルが進む方向に合わせつつ
05:35:30
進んでた方向にそのまま行ったら、宿の客室に行っちゃうよ(
アウル
05:36:03
@イディオの部屋はドアから入って、窓から出られる部屋だと思ってるよ(
05:36:21
@まぁ、とりあえず〆ようか(
イディオ
05:36:33
@無理だから!(
05:36:47
@ですね(
05:37:18
@お疲れ様でしたー、またこんな時間になっちゃったよ…!w
アウル
05:37:56
@お疲れ様でしたw 皆まで言うな(
05:38:57
@んでは撤収ー!ありがとうございました!
SYSTEM
05:38:59
アウル様が退室しました。
イディオ
05:39:34
@自分も撤退、ログは飛ばしておきます!
SYSTEM
05:39:38
イディオ様が退室しました。