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20140328_0

2014/03/28
SYSTEM
00:02:21
マルティナ様が入室しました。
マルティナ
00:03:34
包丁の音をたてて 歌を口ずさみ 店内の厨房で料理を作っている
SYSTEM
00:06:23
キシラ様が入室しました。
キシラ
00:07:32
「・・・ここが、冒険者の宿、なのですね」入り口から入ってきた女の子
マルティナ
00:08:00
「いらっしゃいませ~♪」 厨房の奥から声が聞こえる
キシラ
00:08:42
「・・・でも、どなたに話しかけたらいいんでしょう」困った顔して店内を見てる
マルティナ
00:10:18
「マルティナです。今、店長のバルドさんは外出中です」 ふきんで手をふきながらカウンターにでてきて
キシラ
00:11:09
「・・・あ、そう、なんですか。冒険者登録、というものをしようと思って来たのですが・・・困りました」
マルティナ
00:12:15
「バルドさんの代わりに、マルティナが手続をしましょう」 笑顔で 近くにふきんを置いて
キシラ
00:12:37
「・・・よろしいのですか?」
マルティナ
00:13:24
「後でバルドさんが用紙を確認してくれたら、それでおっけーです」 「えっと…」 せのびして登録用紙を取る
00:15:34
「これですね、これに名前と、出来るコトと、住む所と、あと、蘇生の有無ですね」
キシラ
00:15:42
「ありがとうございます・・・あ、わたくし、キシラと申します」
マルティナ
00:16:16
「キシラさんですね よろしくお願いします 仲間が増えて嬉しいです」 明るい笑顔
キシラ
00:16:27
「・・・わかりました」登録用紙に記入していく
マルティナ
00:18:33
(かわいい帽子) キシラの帽子を眺め
キシラ
00:19:15
「これで、よろしいですか?」紙を渡した。あ、描写し忘れてたけど、帽子は入った時点で脱いで手に持ってたから今は机の上かな
00:20:14
(帽子はちゃんと脱ぐ。入店とかのマナー(
マルティナ
00:20:21
「はい、じゃあ、バルドさんに渡しておきますねっ」 両手で紙を持って またつまさき立ちで棚の中に入れ
キシラ
00:22:19
「・・・店長さんはバルドさんと言うのですか?」
マルティナ
00:24:25
「はい。頭がつるつるで、いかつーい顔をした、サングラスの年中ベスト姿の方です」
キシラ
00:25:08
「は、はぁ・・・」イマイチ想像できなかったらしい
マルティナ
00:26:30
「見たらきっと分かりますよ。このオルレイア中でサングラスをかけてる人なんて、そうは居ませんから」
キシラ
00:27:02
「・・・では、楽しみにしています」やわらかく笑って
マルティナ
00:29:38
「今、おいしいハーリングを作っていた所ですが、召し上がりますか?」
キシラ
00:30:12
「ハーリング・・・ですか?」なんだろう?それ(PLの素(ぁ
マルティナ
00:31:54
「ニシンの塩漬けです。パンではさんでサンドイッチにすると、おいしいんですよ」
00:32:21
ぱたぱたと厨房へ戻り、パンとハーリングをのっけたお皿を持って戻ってくる
キシラ
00:33:58
「・・・これが、ですか?」興味深そうにみてる
マルティナ
00:34:07
「パリアールという国から輸入したニシンなんです。」 塩漬けされたニシンは生で刺身のよう。
00:34:44
「刻んだたまねぎを添えて」 「はい、召し上がれ」 キシラに手渡す
キシラ
00:39:09
「えと・・・それでは、いただきます」
00:39:41
端の方から少しだけ、齧る。
00:40:30
「・・・おいしい、ですね」
マルティナ
00:42:04
「よかった!」 「うん、おいしー」 マルティナも食べ ほっぺをふくらませて
キシラ
00:43:24
「・・・マルティナさんはこちらのお店に務めて、長いのですか?」
マルティナ
00:46:16
「2年ぐらいになりますね」 口をふきふき
キシラ
00:49:19
「2年も務められて・・・だから登録の案内などもさせていただけているのですね」なるほどと感心した様子で
マルティナ
00:52:51
少し考え 「確かに、冒険者という職業で考えると長いのかもしれない」
キシラ
00:54:43
「・・・ぇ?」冒険者?って一言にあれ?って顔する
マルティナ
00:56:35
「あれ?何かありましたか?」
キシラ
00:57:56
「えと・・・お店の従業員の方、ですよね?マルティナさんは」
マルティナ
00:58:45
「はい、冒険者のマルティナです!」
キシラ
00:59:33
「・・・マルティナさんも冒険者、なのですか?」
マルティナ
01:01:25
「はいっ。魔動機術扱ってます」 腕に手を当て
キシラ
01:03:49
「でも、マルティナさんはお店を・・・ぇ?」どうなってるの?と
マルティナ
01:06:48
「お手伝いをしています」 「あ、この服ですか?」 メイド服のスカートをつまんで
キシラ
01:08:24
「・・・アルバイト、ですか?」もしかしてと
マルティナ
01:08:56
「いえ、お金はいただいてませんよ」
キシラ
01:10:57
「・・・では、本当にただお手伝いをされているだけ、なのですか?」
マルティナ
01:11:56
「はい」 にっこり 頷いて
キシラ
01:12:26
「・・・すごい、ですね」
マルティナ
01:14:03
「すごくなんてないですよ」 ぶんぶんと首を振り
01:14:40
「お金がないぶん、責任も無いですから」 「お仕事も楽しいです」
キシラ
01:16:37
「そう、ですか」ちょっとうらやましそうにみてる
マルティナ
01:21:35
「キシラさんも、お仕事は好きですか?」
キシラ
01:22:13
「・・・実はわたくし、お仕事らしいお仕事なんてしたことがなくて」困ったように笑いながら
01:22:30
笑うっていうよりははにかみながら、か(
マルティナ
01:23:40
「じゃあ、冒険者が初めてのお仕事ですかっ」 「なかなかちゃれんじゃーですね」
キシラ
01:25:46
「わたくし、身体が弱くて親にそういったことはさせてもらえなかったんです・・・実は、お家を飛び出してきちゃったんですよ。わたくし」ちょっと楽しそうに笑いながら
マルティナ
01:27:36
「じゃあ、これからわくわくですね!お仕事の世界!」
キシラ
01:28:26
「ええ・・・これからは、思うように生きてみたい、そう思ってます」
マルティナ
01:31:55
こくこく と頷いて 「頑張りましょうっ」
キシラ
01:32:19
「・・・ところで、こちらって宿はお借りできるんでしょうか?そういえば」
マルティナ
01:37:14
「はい。借りることができますよ。えっと、今の空き部屋は…」
01:37:29
3D10 → 1 + 6 + 1 = 8
01:37:50
「161号室ですねっ」
キシラ
01:39:01
「・・・店長のバルドさんがいないのに、勝手に借りても大丈夫なんでしょうか」
マルティナ
01:41:24
「… それもそうですね」
01:41:40
「お金ばっかりは、私が受け取るのはよくないです」 うーん、と考え
キシラ
01:43:07
「・・・困りましたね」
マルティナ
01:44:09
「今夜は、私のお部屋に泊まりますか?」人差し指をぴんとたて
キシラ
01:44:45
「え?・・・でも迷惑じゃ」
マルティナ
01:46:40
「いえ、そんなことないですよ」
キシラ
01:48:47
「でも・・・」迷ってる
マルティナ
01:50:52
「あ、あやしいですかっ」
キシラ
01:54:03
「あ、そ、そうではなくて、その・・・初めて会った方にそこまでしていただくわけにも」慌てて
マルティナ
01:54:55
「初めて会ったとはいえ、これから共にお仕事をする仲です」
01:59:15
「折角たどり着いたのに眠る所がないなんて、辛いです 心配です」
キシラ
02:05:35
「・・・」困ったような表情で
マルティナ
02:09:25
「うう、それなら、今日は他の宿を紹介します」
02:09:32
「そこに泊まるのはいかがですか」
キシラ
02:10:19
「・・・すみません」ちょっと申し訳なさそうに
マルティナ
02:24:35
@ではでは、こんな所でー
キシラ
02:25:55
@ほいほい
マルティナ
02:26:29
@お疲れ様でしたー
SYSTEM
02:26:31
マルティナ様が退室しました。
キシラ
02:26:39
@では
SYSTEM
02:26:41
キシラ様が退室しました。