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20140404_0

2014/04/04
SYSTEM
22:47:45
アウル様が入室しました。
TOPIC
22:48:02
百の勇者亭・店内 by アウル
アウル
22:49:04
「こーんにちはーっ バルドさーんっ!みてみてー これ、買ったのー!」先日購入したばかりのフィドルを手に、嬉しそうに入店。からんころーん
22:50:52
「… うんっ、練習も頑張ってるんだよー♪ えへへー。… え? ここで弾いてもいいの?」にっこにこ店主に話しかける。ちょうど客も少なかったからか、演奏許可を貰ったようだ。店主はちょっとばかり苦笑いしてるようにも見えたが
22:54:45
「…こほん。それじゃあ、張り切って演奏しちゃうんだよっ。元気が出る曲ーっ」フィドルを格好つけた様子で構えて 弓をあて。演奏を始め―
2D6 → 1 + 5 + 【5】 = 11
22:56:20
不器用な演奏は、ところどころ音は盛大にかっ飛ぶし、さらに時折表現できないような怪音を響かせたりもしたが、一応それなりの形で一曲を終えたようだ。
22:57:48
「♪」 とはいえ、本人は満足した様子で楽しかったーとステージから降りてカウンター席へ。バルドには練習もっと頑張れ的なアドバイスをいただいたようだ
23:01:26
「うんー。もっと頑張るーっ♪ あ。喉乾いたっ!えーと にんじんのジュースくださいっ」
23:03:33
「…これ甘くておいしい」くぴくぴくぴ
SYSTEM
23:14:10
イディオ様が入室しました。
SYSTEM
23:16:00
チカ様が入室しました。
イディオ
23:16:03
「……今の声、なんか聞き覚えある気が…」歌声に惹かれて降りてきたようだ
チカ
23:16:16
[]
23:17:01
「音楽が聞こえる~誰かな演奏してるのっ♪」こちらは買出しかなにかに行っていたんだろう、玄関から入ってくるよ!
アウル
23:17:11
サモン・仲良しフレンド的な曲だったようだ(このセンス
チカ
23:17:42
サモン・フレンズだけでいいと思うんだ!(
イディオ
23:17:46
普通にサモン・フレンドでいいと思うのに(
SYSTEM
23:17:54
ツバキ様が入室しました。
アウル
23:18:08
総ツッコミってすてきね(
ツバキ
23:18:36
まぁそれなりに絡んでた人で。仲良し限定かぁ()
イディオ
23:18:56
「あれは…アウルじゃねーか」とりあえず見つけたのは一人でした
アウル
23:19:04
仲良しじゃないフレンドは、関係性が複雑だな(
チカ
23:19:46
「・・・あ、アウルだー!ひさしぶりー!あいたかったー!」ダッシュで駆け寄ろう!ミニドラケンの口から顔がでている少女が(
アウル
23:19:47
「?」物音に先に視線向けたのは
玄関 , 階段
23:20:11
Σ「ふぁ、チカー! チカが、食べられてるー!!!!」わーww
イディオ
23:20:37
「(……あいつもいるのかよ、これはさっさと退散するか…?)」チカには意識を刈り取られかけた思い出がっ!(
チカ
23:20:45
「アウルー!ひさしぶりー!!」だきっ!!
23:21:06
意識せずおもいっきり絞めたからね!(
イディオ
23:21:15
テクテク、ミシッ(
アウル
23:21:22
「わふっ」抱きつかれたので、しっかり抱きとめよう。きぐるみはもふっ。あ、こっちもお胸が育ったよ!(
イディオ
23:21:39
「やべっ…!」音鳴らすといううっかりミス(
チカ
23:21:40
「あ、イディオだ!ツバキもいるー!」階段のほうに顔をむけよう!
アウル
23:22:01
「ふゃ???」視線こちらも
ツバキ
23:22:06
「…おや、イディオか。久方ぶりだな」ちらっと階段から。逃げ道は塞ぐぜ()
イディオ
23:22:34
「……ハァ、久し振りだな」塞がれてたので観念して(
アウル
23:22:34
「わ。二人ともっ。ツバキはなんだかちょっと久しぶりな気がするー!」
23:22:56
「すごいねー。きぐうっ でも、チカはなんで、食べられてるの?大丈夫?痛くない?」
イディオ
23:23:20
「とりあえず、俺には抱きつくんじゃねえぞ、前みたいに首絞められたら困る」予防線張った(>チカ
アウル
23:23:22
キグルミリルドラの頭の辺り、撫でこ撫でこ さすりつつ
イディオ
23:23:44
「…きぐるみだろ、どう見ても」>アウル
ツバキ
23:23:46
「おお、それなりにいるものだな… ふむ、確かに貴女達ともそれなりに会えていなかったな。久しぶりだ」ひらりと手を振って
チカ
23:24:05
「ふぇ?食べられてないよー。お洋服だよー」にこにこしながら「あのね、私パパができたんだ!だから同じかっこしてるのー!」近況の説明をしよう!
ツバキ
23:24:35
「…はい?」
アウル
23:24:45
「うんっ、最近は前みたいにお仕事であわないなーって思ってて。でも、元気そうで良かった!」
チカ
23:24:47
「むー、だきつきたいのにー」イディオに予防されてちょっと拗ねてる(
イディオ
23:24:53
「…あー、あいつか」ラゴーネにはとんでもない事を色々聞かれた思い出があるからな…!
チカ
23:25:10
・・・何を聞かれたんだろうかw
アウル
23:25:12
「…お洋服なのか…。あったかそうだねぇ」なるほどなるほどと
23:25:21
「うん?ぱぱ?ぱぱって、お父さん?」
イディオ
23:25:28
そこの神官の中の人に聞けばいいと思うな(
アウル
23:25:47
@ただの寝言だろう(
ツバキ
23:25:58
「…えー、あー、うん。何だ。元気でよかったな」パパっていわれて春的な想像した私は間違ってないはずや()
チカ
23:26:24
「うん、おとうさんー!ラゴーネって人でね!こんなにおっきくてかっこよくってメガネかけてて・・・!」よくわからないせつめいを繰り返そう!
アウル
23:26:33
「…」チカが拗ねてたので、何故か 大丈夫!そのときは、わたしが抑えておいてあげるから!みたいな顔をして、親指をぐっと立てた(>チカ
チカ
23:26:49
「うん!ツバキも元気そうだね!よかったー!」にぱぁぁぁぁ!
アウル
23:27:08
「へーっ お父さんって出来るんだねっ。じゃあ、私もおにいちゃんとかおねえちゃんできるかな!妹でもいいけど!」
イディオ
23:27:42
「…(ツカツカツカ)…(スパァン!」効果音でお察しください(>アウル
チカ
23:27:54
「あ!じゃあ私妹になるー!アウルの妹ー!!」超笑顔で!
23:28:07
ナイスハリセン!w
アウル
23:28:13
Σ「ふにゃあっ; あうー…;ひどい…」乱暴された!頭抑えて涙目
ツバキ
23:28:24
「…まぁ、あれだ。愛してくれる親は大事なものだ。その縁は大切にするといい」
アウル
23:28:57
「妹になる?わーっ、じゃあ、私チカのお姉ちゃんだねっ。弟だけじゃなくて、妹もできたーっ♪」ぎゅーっと今度はこっちから抱きしめて。
ツバキ
23:29:04
「貴女も少しあれだったからな。悪乗りしすぎるなよ」>アウルさん
チカ
23:29:15
「うん!大事にするね!私パパとかママとかよくわかんなかったから、すっごくうれしいんだー!」おばあちゃんはいるけど!
アウル
23:29:36
「な、何も変なこといってないと思うんだよぅ???;」首傾げて<悪乗りとか
イディオ
23:30:04
「言ってないけど顔はしただろ」隣に座りつつ
チカ
23:30:49
「ふぇ?アウル、ヘンなこといったのー?」首かしげ「あ、イディオー。アウルたたいちゃダメだよー!アウルなんにも悪い事してないよー!」ぷんすか
アウル
23:31:16
「……変な顔した?」むー…と今度はこっちが拗ねたみたいな顔して唇尖らせて
ツバキ
23:31:17
「…はぁ。いや、まぁそうか、そうだな」いっても分からないんだろうなぁ、と諦めムード()
アウル
23:32:58
「???」ツバキの様子に不思議そうな顔していて
23:33:32
「あ。そうだ、あのねっ。みんなの冒険の話聞きたい!」なんか思いついた顔
イディオ
23:33:38
「……ああ、まあ、いきなり叩いたのは悪かったな」チカの言葉に少しだけ悪いと思って謝る>アウル
アウル
23:34:10
「今ね!歌の勉強してるから、お話聞いて、曲作る!」ぐっと楽しそうな様子で
ツバキ
23:34:42
「冒険の話? 何でまた… ああ、そういうことか」少しだけ離れて座りつつ
イディオ
23:34:48
「冒険の話って言っても、大体同じ仕事に出てるじゃねえか」
アウル
23:35:00
「…大丈夫だよー。イディオは乱暴だけど、ちゃんと大好きだよ!」意味のわからない返しをした
チカ
23:35:17
「あ、私もききたいなー!アウルもイディオもツバキも!どのへん旅してたのかききたいー!あ!私ね私ね!ワイバーンさんに会いに森にいったら・・・」話をきかせよう!
アウル
23:35:25
「うんー、イディオは一緒も多いけどっ。いつもじゃないし!」
イディオ
23:35:57
「……」照れてちょっと顔をそらしつつ
アウル
23:35:58
「どんな冒険してきたのか、色んな話ききたいのー」わくわく
チカ
23:36:04
「そうだね!私もイディオ大好き!乱暴だけどやさしいもん!」
アウル
23:36:52
@しかし、チカの記憶上でどう処理されたのかよくわからないよw<ラブソング状態
イディオ
23:36:54
「…ハァ、別に面白い語りは出来ねえぞ、あったことをそのまま話す」
ツバキ
23:37:00
@私がイディオさんとしたセッション、アウルさんがいないのかなり前の1回しかないだと()
イディオ
23:37:31
@そうだなぁ(
アウル
23:37:35
@ツバキもアウルの同効率TOP3ですもんよ( 私とツバキが一緒してる卓多いよな(
ツバキ
23:37:36
「…」何となく微笑ましそうな氷上してる()
アウル
23:37:52
@ツバキさんは、ノロケで良いんですよ(
ツバキ
23:38:10
表情っした。
チカ
23:38:13
「・・・でね!がんばって探してたら音楽が聞こえてきて、なんだか胸がきゅ~っとして、好きな人ができたんだー!」にぱー!っとすごい笑顔で
アウル
23:38:21
「へー ふぇー… わー」楽しそうに話を聞いて、メモをとったりしてる
チカ
23:38:26
ひょうじょうww
アウル
23:38:31
「…好きな人?」
23:38:37
@侵食するひかみんの罠(
ツバキ
23:38:41
@はっ、彼の前以外でのろけろなどとは片腹痛いわっ!()
イディオ
23:38:48
@自PC絡みのノロケを他の自PCで聞くとかなんだそれw
チカ
23:39:25
@どんなプレイだw>自他PCw
アウル
23:39:32
@本人相手だとただいちゃついてるだけだよね(
ツバキ
23:39:47
「…へぇ、好きな人。な」ちょっと食いつく。恋バナは乙女の主食です
アウル
23:39:49
@他人にするからノロけっていうんじゃないかと思う(
イディオ
23:39:52
@そんな事言ってるとちょっと前の前言をすごい勢いで撤回したくなるじゃねえか!(ぉぃ<のろけるなど
チカ
23:39:59
「うん!ランボッグってひとー!」
アウル
23:40:53
「ランボッグ・・・」思い出す顔 思い出そうとする顔。
イディオ
23:41:02
「…あいつか」偶然にも全員同じ依頼であった人だな(
チカ
23:41:02
「見てたらなんだか胸がすごいドキドキして、パパとかアウルも大好きだけど、それとは違う大好きーってなってねっ」
ツバキ
23:41:15
@頑張って隠してるからこれはガード固いと思うよ。他の人が聞きだしたければ友好値稼ぎな()
イディオ
23:41:15
<チカ以外
チカ
23:41:51
@すごい偶然だな!w
ツバキ
23:41:55
「ランボッグさん… ああ、あの人か」少ししか会ってないけどね
23:42:18
私その1回だけだわ
アウル
23:42:32
@私も1回だよ
イディオ
23:42:33
@自分もだよ
ツバキ
23:42:46
@わろす
アウル
23:42:47
「…違う好きってなんだろ???」
23:42:59
ツバキとイディオの顔も見る
23:43:23
ゴルゴルのアレをぶつけれても、ボムに焼かれてもびくともしない男らしい男だったな。彼は。
イディオ
23:43:32
「なんだろって…そりゃ、恋愛としての好きじゃねえのか」>アウル
アウル
23:44:06
「恋愛としての好きって、それ以外の好きとどう違うの?」>イディオ
ツバキ
23:44:12
「ん? まぁ、それが恋愛感情ということだろうに」
23:44:56
「ふむ。そうだな…」中々難しい質問をしよる。純真ゆえの恐怖か
イディオ
23:45:02
「どう違う、って言われてもな……(俺だって分かんねえよ)」知識として知ってるだけな子だからな(
アウル
23:45:08
「えー。イディオもツバキも知ってるの?えーえー」唸った
チカ
23:45:23
「うんー!なんだろ!大好きって何度思っても何度抱きついても足りないカンジなのー!」
アウル
23:45:24
「チカー。もっとーっ、もっと教えてー?」おねぇちゃん、妹にせがむ
ツバキ
23:46:02
「個人的な感覚だが。一生を添い遂げる気分になる、全てを捧げられる気分になれるものが恋愛感情だろうか」
アウル
23:46:11
「ふむふむー」真顔(のつもり)で、お話を聞いている
ツバキ
23:46:25
@凄い歪曲した惚気だというのはいわないでおこう()
イディオ
23:46:39
それはそれで、恋愛感情の一歩先とも言えるよな(
アウル
23:46:47
「大好きで、抱きついても足りなくってー 一生を一緒に、全部自分をあげちゃうーみたいな」まとめた
ツバキ
23:47:27
@ちなみにPLの素の考えもこんな感じだったりする
チカ
23:47:38
「そうだねー!ずっと一緒にいたいってすっごく思った!ワイバーンさん倒してちょっとしたら落ち着いたけど、またランボッグに会ったらあんな気持ちになるのかなー?」にぱにぱと素敵な笑顔を振りまいてるよ!
アウル
23:48:16
「そっかー…。なんだかよくわかんないけど、一緒にずーっと居たいなって感じなんだー」
チカ
23:48:24
@効果時間切れたからな(
アウル
23:48:34
「でも、エミリオもそういうこというよ?弟だけど」
イディオ
23:48:43
「…まあ、ふとした拍子にそいつの事を考えたりしている、とかもだな」
ツバキ
23:48:46
「例えばだな。貴女はエミリオさんが好きなのだろう? それはどのような感覚だろうか」>アウルさん
23:49:00
「ああ。そういうものでもあるな」>イディオさん
イディオ
23:49:14
「(……そりゃ、あいつの抱いてる感情はその恋愛感情だからな)」思ったけど口には出さない(
アウル
23:49:18
「うんー。エミリオは大事な弟だからねっ。んとね、いつも笑顔でいて欲しいな」へらり>ツバキ
チカ
23:49:47
「エミリオはアウルのこと大好きなんだねー!」爆弾発言しよう(
ツバキ
23:49:53
「(読みを外した… あの2人、よっぽどだと)」今やっと恋愛まで行ってる事を気づく
アウル
23:50:17
「???」
イディオ
23:50:40
「………」チカの発言を聞いてなんかちょっとムスッとした(
アウル
23:50:44
@その発言は、わりと彼は恥じることすらなく言ってるかな…(
チカ
23:51:08
@日常になってるからね・・・!(
アウル
23:51:08
「そうだねー。お姉ちゃんっこなんだー。寂しがりなんだろうねっ」
23:52:03
「でも、イディオも寂しがりなとこあるし、男の子はそーいうもんなのかな?」イディオの様子に気がついてるんだか おそらくいないんだけども、首傾げて
ツバキ
23:52:08
「あー、まあ、頑張れ」>アウルさん… と見せかけて実はイディオさんへの発言だったり()
アウル
23:52:24
「うん? 頑張るって何をー?」
イディオ
23:52:53
「別に寂しがりなんかじゃねえよ」どっかふてくされ気味(
ツバキ
23:53:21
「(もっと見てたいなあの3人)」
チカ
23:53:32
「(イディオイディオーこんどアウルと一緒に山に遊びに行くといいよー)」イディオの様子にナニカをかんじてアドバイスだ!
アウル
23:53:43
「??? お腹減った?にんじんジュースのむ???」
23:54:05
@チカの頭の中で、あの山がラブソング大明神みたいなことに(
ツバキ
23:54:23
「ん? ああ、歌の勉強してるといってただろう。それだよ」<頑張れ
イディオ
23:54:26
「(ハァ?一体何で……)……いらねえよ」
ツバキ
23:54:54
アウルさんラブソング歌わねーかな()
チカ
23:55:04
@恋とはラブソングと心得た((
イディオ
23:55:23
惚れ薬使う人と同じような心理じゃないかw
アウル
23:55:52
「・・・うん? うんっ、皆が楽しくなっちゃうような歌、出来るように頑張るねっ」えへへーと>ツバキ
チカ
23:56:10
「(山にいけばきっといい子とあると思うよー?)」@だって実際そうなんだもんwww
アウル
23:56:17
@レベル5まで上げられるとしたら、☆8とかになるよな(
23:56:37
「おいしいのに」むぅ、という顔して
ツバキ
23:56:43
だよね知ってる()
アウル
23:57:05
@タダでさえ、バードとフェンサーに寄り道でコンジャ習得できていないのに!w
チカ
23:57:22
「あー、アウル、私ほしいー!飲ませて飲ませて!」せがもう!
イディオ
23:57:25
「(…あいにく、山には良くない思い出しか無い)」魅了とか魅了とか魅了とか(主にドライアードのせい、そしてどっちかというと森
アウル
23:57:53
「…あ、チカのむ? うん、いいよ。はーいっ♪」グラス渡して。
イディオ
23:58:01
「(エミリオに言われたことをもうちょい覚えてろっての……)」ほんのり顔が赤い(
アウル
23:58:14
甘めのにんじんジュースです。子供も好きそうな感じにフルーツも混ざってそう。
チカ
23:58:38
「(えー、そうなの?私はいい思い出がおおいなー)」ラブソングとかラブソングとかラブソングとか(正体わかんなかったけど多分そのあたりのせい
ツバキ
23:58:40
ほんのり顔が赤いだって? にやにやせずにはいられないではないか
アウル
23:58:42
@イディオが何を思い出して赤面してるのかわからないな。ドライアードの裸か。
23:59:08
「??? なに話してるのー? 私もききたいーっ」
イディオ
23:59:20
@ウインナーの時のあれだな(
チカ
23:59:39
「ありがとー!(ごくごくごく)・・・おいしー!アウル、これすごいおいしいね!」目がキラキラ輝いてるよ!
2014/04/05
アウル
00:00:28
「…でしょー?この間からお気に入りなのっ!>w<」チカも気に入ってくれた様子に、嬉しくてにこにこ。チカの頭なでなでしちゃう
チカ
00:01:07
「ふわーい♪なでなでー」にぱーっと素敵な笑顔だ!
アウル
00:01:55
「でも…。足りないとかはわかんないけど、でも、私も ぎゅーってしたいなーって思うときはあるかなぁ」あははーと笑って
ツバキ
00:02:09
「…姉妹、か」思わずぽつりと。偽とはいえ家族の温かみを見て軽い感傷モード
チカ
00:02:48
「うん。私もー!ぎゅーっとすると安心するよねっ」
00:03:06
アウルをぎゅーっとだっこしながら
アウル
00:03:37
「ちかがもふもふに育ってる」 きぐるみに抱かれながら(
イディオ
00:04:01
「……なんだ、あんたも思うところがあるみたいだな」そんなツバキの様子を見て
チカ
00:04:35
「アウルもー。なんだか前よりほわっとしてるー!」あったかーいって顔。お胸がそだってるからな!
ツバキ
00:05:01
「…はは。家族は暖かいなと、それだけだよ」>イディオさん
アウル
00:05:26
「えへへー。よくわかんないけど、褒められてる気がする!」ぎゅーぎゅー(おねえちゃん今第3次成長期だからな(
イディオ
00:05:33
「……ああ。本当に、そうだな」>ツバキ
チカ
00:05:48
@第三成長期ってなにwww
アウル
00:05:53
「? ツバキとイディオも抱っこする?チカ、もふもふしてるよ!」
ツバキ
00:06:05
ちょっと真剣にどのくらいの友好値まで惚気を吐けるか考え直すか
00:06:12
「いや、いい」
イディオ
00:06:23
「別にいい」
アウル
00:06:28
「気持ちいいのに」むぅ
チカ
00:06:39
「うん!イディオー、ツバキーだっこしよーしよー!」「えーっ」ぶすーっと拗ねた顔するよ!
00:07:19
@1d100か>友好値(
イディオ
00:07:52
@+30くらいの初期補正値はありそうだな(<1d100
ツバキ
00:08:11
流石にそういうところでランダムは使えねーよ。隠しステータス()
アウル
00:08:16
@ランダム友好度って、すごい気分屋さんみたいだよ(
イディオ
00:09:37
「……それにしても、もうだいぶ経ってんだな」ぽつりと
ツバキ
00:10:46
「…ああ、そういえばそれなりには過ぎてるか」
アウル
00:10:53
「?」チカどらけんの頭をもっふもっふ もとい、よしよしーと撫で回しながら
チカ
00:11:27
「そうだねー。私が百の勇者亭にきて、エミリオとあって、アウルと会って、イディオとツバキと会って・・・」ふにぃあーとやわらかい顔をしていよう(
アウル
00:12:42
「??? なんだか楽しいことばっかりであっという間だったから、あんまり前って気はしないかなぁ?」こちらはちょっと不思議そうな顔した
イディオ
00:13:17
「(あの頃の俺に、今の俺の事を話しても全く信じられなさそうだな)……何があるかなんて、分かんねえもんだな」ほんの少しだけ口角を上げ
ツバキ
00:14:33
「(ここ一年、二年は過ぎていないか。一生で考えて、ここまで濃密な時間はなかったな。まさか私が人並みの幸せを得るとは、昔は思いもしなかった)…ふふ。そうだな」>イディオさん
チカ
00:14:44
「えー!私アウルになかなか会えなくてさびしかったのにー!」ぷーっと膨れた顔をして「なんてねっ♪」すぐに破顔しよう!
アウル
00:16:02
「じゃあ、今日はずーっとおしゃべりしようー!」笑った顔にこちらも、ぱーっと笑って、楽しそうに
チカ
00:16:21
「うん、そうだねー」>イディオ @まさかリルドラが親になって好きな人までできるとか思ってなかったよ・・・!!
00:17:27
「うん!そうだね!さっきは私が話したから、今度はアウルの番だよ!冒険のお話きかせてー!皆で順番にはなそ!」
ツバキ
00:17:56
…頑張って話練らなきゃ
イディオ
00:18:27
なんだかんだ言ってアウルの話に口を挟む気がするw
チカ
00:18:55
その光景がカンタンに想像できるw
アウル
00:19:27
じゃあ、まぁ、いくつかペラペラ話してハリセン喰らったりするんだろうな(
チカ
00:20:03
10口はさみ3ハリセンくらいの割合だろうなw
アウル
00:20:13
「そのときにねー。敵をおびき寄せるーっていって、エミリオとイディオが二人で戦ってねー」
イディオ
00:20:18
イディオがかっこよかったんだよーっ!とか言ったりすると真っ赤になってるよ!(
アウル
00:20:29
「私もまぜてーっていったのに、ダメって言って ちょっとけちだなーって思ったよー!」
00:20:56
@イディオすごかったよー!とかはわりと言うんじゃないかな(
イディオ
00:21:19
「当たり前だろうが、避けることも出来ねえのに前に出んなっていつも言ってんだろ」
チカ
00:21:24
「イディオー、アウルも混ぜてあげなきゃダメだよー!」
ツバキ
00:21:34
「光景が浮かぶな」軽く笑いながら「…まぁ、そこまで無駄に危険に身を投ず意味もあるまいよ。そこは優しい二人に感謝するといい」
チカ
00:21:57
@あ、イディオたこさんみたいになってるーとかいうだろうな!(
イディオ
00:22:01
「おまえもかよ……」ハァ、と溜息
アウル
00:22:05
@二人で戦う 共闘でなく、タイマンだということが伝わらない言い方になってしまったな
00:22:29
「だって、だって。なんだか楽しそうだったんもんっ。楽しそうなことは、一緒にやりたいって思うんだよっ」
00:22:41
ねーっとチカに同意を求めたりして
チカ
00:23:20
「うん!そうだよねー!楽しいことは皆で一緒がいいよねっ!」もちろん同意しつつ
ツバキ
00:23:30
「…いくら楽しそうといえ。戦闘、生命の奪い合いは遊びではない。無闇に軽視しないことだな」
イディオ
00:23:43
「楽しくはねえよ、つーかあんなことはもうやりたくはねえな……」
ツバキ
00:23:53
「…と、すまない。少々言葉選びが厳しかったかも知れんな」
アウル
00:24:17
「んー…んー…」考える顔
00:24:28
「でも、なんかね 一緒にしたかった!」悪びれない顔で
イディオ
00:24:33
「つーか、エミリオと本気でやり合う羽目になったら、勝ち目は無さそうだな…」真面目に考察しつつ、勝てる気がしない
00:24:52
「ダメだっつってんだろうが(スパンッ」
チカ
00:25:31
「あー!イディオまた叩いたー!」
ツバキ
00:25:59
@回避し続けて粘り勝ちの未来が見える <イディオさんwin
イディオ
00:26:31
@攻撃が通らないから・・・
アウル
00:26:42
「…ふにゃあっ;」たたかれたー
00:26:57
「う、うーん…心配は かけないようにしようと思ってるよ?できるだけー…」あうう
チカ
00:26:59
硬いモンな・・・!>エミリオ
ツバキ
00:27:11
「そこは止めるべき箇所であろうな。冒険者という立場として、深く考えねばならんところだろう」
00:27:55
HPは多いからな… とはいえ2Hファイターだし可能性はあるのではという考察
チカ
00:28:12
@チキンベルトで突然吹っ飛んでいくアウルに説得力はない気がするな(
イディオ
00:28:36
@エレブレが何回転するかが鍵だな
チカ
00:29:10
「そうだねー。私もね、パパに心配かけたくないから冒険いくのにいっつも心配するのー」なんでだろうねーって顔で>アウル
アウル
00:29:16
@探索で前衛に混ざって部屋にはいって、ダメージうけちゃったりするくらいだよ(
ツバキ
00:29:51
んー、ちょっと考え温すぎたか。まぁいいや
イディオ
00:30:23
@まあガチでやりあうことなんてそうそう無いよ、やるとしても素手の殴り合いだよ(
ツバキ
00:31:25
「親は子の心配をする生物… とまではいいすぎか。ともかくそのようなものが望まれるものだ、少々期待も混じってはいるがな。むしろ心配して貰えることを感謝し幸福を享受するといいさ」>チカさん
イディオ
00:32:43
「つーか、まず後衛が前衛と同じ位置で戦おうって考えるなよ……それを実践してるあんたがいちゃ説得力も薄れるがな」ツバキの方を見つつ
ツバキ
00:33:18
「俺は戦死も嗜んでいるからな」
チカ
00:33:31
「・・・そうかも、そうだねー。心配されなくなっちゃったら、さびしいなって思った!心配することって大事なんだね!」>ツバキ
ツバキ
00:33:34
「失礼噛んだ。俺は戦士も嗜んでいるからな」()
チカ
00:34:07
@ツバキ一度死んだのか・・・!穢れはどうなったのって調べようとした(
アウル
00:34:38
「…大事な人が怪我したらやだなーって言うのは、私も思うもん。だから、誰かにも悲しい思いはさせないようにってことだよねっ きっと」うんうん と
ツバキ
00:34:54
@突っ込まないでくれ。実は穢れはあるからな
チカ
00:35:11
@メアだもんな・・・!
イディオ
00:35:20
@ホーリービーンズとか投げつけられないようにな(
ツバキ
00:35:26
「ま。そういうことだな」>アウルさん
イディオ
00:35:46
「…そうだな」
アウル
00:35:47
「うん、じゃあ ちゃんと練習してからにする」ぐっ
ツバキ
00:35:52
@投げられたときには死んだとこあるって言い訳するだけさね
00:35:58
死んだこと。
アウル
00:36:29
@大丈夫だって。「豆って嫌いなんだよね」とか言っておこう。偏食っぽく(
イディオ
00:36:40
「生半可な練習でどうにかなるものではねえぞ…?それこそエミリオみたいに鎧に頼って耐えるくらいしか出来ねえだろ」
ツバキ
00:37:53
「多少の練習ならつきあってやろうか? 俺は回避を求めていないのでな、それなりに分かりやすい気もあるが」
アウル
00:37:53
「うーん…。エミリオ、鎧なくってもちゃんと頑張れる子だと思うよ?」
ツバキ
00:38:17
「ま。実戦には繋がらない自己満足的なものだけどな」
チカ
00:38:20
「大丈夫だよー。アウルは賢神様が守ってくれるもん。ねー」
アウル
00:38:38
「うんっ、ありがとー!ツバキ!」嬉しそうに笑って
イディオ
00:38:57
「…どうせなら、流れ矢程度なら避けられるように回避を鍛えたほうがいいと思うがな、すばしっこいし」
アウル
00:39:17
「うんっ、でもでも、 キルヒア様だけじゃなくって、私も みんなのことちゃんと守りたいなって思ってて」>チカ
ツバキ
00:40:41
「まぁ戦闘で使うならな。とはいえ安定した回避には天性もあるがかなりの練習が必要だろう。それはイディオさんがここでは一番身をもって理解しているのではないか?」
00:41:08
<回避を鍛えたほうが
アウル
00:41:09
「………」なんだかまじめに話しててくれるのが嬉しい様子で にっこにこしちゃう。
チカ
00:41:35
「アウル、大丈夫だよー。イディオやエミリオたちとは違うけど、アウルはちゃんとみんなのこと守ってるよー。私、アウルと会うの楽しいもん。アウルと会いたいから、次の冒険もがんばろーって思うもん」
イディオ
00:41:36
「……そりゃあな」言葉を濁しつつ
00:42:41
「…それと、さんなんて付けなくていい、落ち着かねえんだよ」>ツバキ
ツバキ
00:43:14
「(ああ、しまったな。すっかりこの2人の関係性を忘れた話をしてしまった)…ま。とはいえそちらの型を覚えておいて損はあるまい。イディオさんに師事するのもあまり間違いではないかもな」
アウル
00:43:16
「そっかー…。それなら 嬉しいなっ」 えへへーと少しだけ、照れたように笑って>チカ
チカ
00:43:29
「きっと、そんな気持ちの人たくさんいると思うよ。アウルは、アウルのやり方でたくさんの人を守っているんだよー。」だから大丈夫だよ
アウル
00:43:33
「神様の力 借りても、上手に 困ってる人 助けてあげられないときもあって」
ツバキ
00:43:50
「そうか。しかしそれでは俺が落ち着かないのでな。ならば貴方とでも呼ばせて貰うよ」>イディオさん
アウル
00:43:52
「ちょっとだけ、もやもやしちゃうこと あったから」へへーと ちょっとだけ困ったような笑顔になってしまって
イディオ
00:44:21
「…一番いいのは、そんな事を覚える必要も無いくらい、前衛で敵を食い止め切ることなんだがな」
ツバキ
00:44:53
「当然だな」
イディオ
00:44:53
「…そうかよ、だったら好きにしろ」>ツバキ
ツバキ
00:46:21
@[呼び捨て>○○さん>貴方/貴方>呼ばない]という友好度による呼称の差があるので仕方ないが下げさせて貰ったとかいうちょっとした設定()
チカ
00:46:55
「・・・」「アウル、元気だしてー。」ぎゅっとしよう
ツバキ
00:47:03
@貴方/貴女 な()
アウル
00:48:28
「…う、うん? 元気だもんっ。大丈夫!」自分でどんな顔してるか良くわかっていないらしく、ちょっと不思議そうな様子で。ぎゅっとされると、ぽんぽんと背中たた・・・届かなければ横っ腹あたりを ぽむぽむ(
イディオ
00:49:00
「………まったく、こんなんだから心配なんだよ」ポツリと
ツバキ
00:49:44
「ははは、ならば貴方が護ってあげるといいさ」
チカ
00:51:18
「アウルが守れなかった人は、ツバキやイディオが守ってくれるよ。私も頑張るよ。それでも守れなかった人は、きっとその人のつぎの世界で神様が助けてくれるよ」
イディオ
00:51:27
「俺に護るなんて立派なことは出来ねえよ、精々そういうことが出来る奴に任せるくらいだ」
アウル
00:52:28
「…うん、ありがと でもでも でもね」
チカ
00:53:05
「だからね。あんまり気にしちゃだめだよ」おばあちゃんが話してくれたこと、そのまんまなんだけど、と
アウル
00:53:19
「でも、 目の前にいるひとくらい 守れるように なりたい」へらって何時も通りのんきに笑ったのに、ぽろ と涙出てしまった
ツバキ
00:54:48
「…その感情は大事なことだな。ああ、かくいう俺もそうだったか」涙を見て話の本気度を知る
イディオ
00:55:10
「……ったく」
チカ
00:56:44
「アウル・・・」イディオの方を見よう
イディオ
00:56:51
「だったら自分の事ももう少し守りやがれ、そうでなきゃ助けられるものも助けられねえだろうが」こぼれた涙をハンカチでサッと拭きつつ
アウル
00:57:17
「んー。 あれ」目元擦ろうとしたら拭かれた。きょとんとした顔した
イディオ
00:57:51
「…後ろを心配しながら、目の前を何とかするなんて器用なことも出来ねえからな」
アウル
00:59:31
「…………」目をぱちくりとさせてて
00:59:40
「あ」
01:00:21
「…もしかして、いま… 私 心配させちゃった?」
01:00:44
「ご、ごめんね!なんかなんか そーいうのじゃないんだけどっ、うん!へんなかんじして、えと」ちょっとわたわたした
01:01:11
3人に、困ったような顔したあと、ちょっとしょんぼり 珍しく小さくなって
ツバキ
01:03:01
「…(…ここで口を挟むのは俺の立場ではなさそうだな)」
イディオ
01:03:10
「…あー、もう」アウルの頭を両手で抑えて、こっち向けて
アウル
01:04:46
「わわっ???」ぐぃーと向けれた
イディオ
01:06:30
「謝らなくてもいいっつの、そもそも謝られるようなことじゃねえよ」
チカ
01:07:34
「アウル、アウルは、イディオのこと心配だよねー?」
アウル
01:09:09
「うー…?うー…えーっと…???」良くわからない顔
チカ
01:10:03
「私もパパのこと心配だし、アウルのことも、ツバキのことも、イディオのことも心配だよー」
イディオ
01:10:08
「心配されるようなことになってんだから、素直に心配されとけ、そんで普段みたいに思ったことそのままでいいから伝えろって、のっ」手を離して、軽く小突きつつ
アウル
01:11:32
「…う、うん………」目をぱちくりさせて、チカとイディオの言葉を聞いて
チカ
01:11:36
「うん!だから、いつも心配だから、大丈夫!」・・・あれ?変なこと言ってる(
アウル
01:12:13
「だ だって その… あのね、うん、心配かけちゃってね 悲しい顔させたく なかった んだけど…」しどもどろ
01:12:41
「うん、わかった!ありがとう!><」 なんかもう嬉しくなってきたようで
ツバキ
01:13:19
「お前(チカさん)も変なことになってきてるぞ… しかしまぁ。心配をかけたくない、と。それは確かにあるだろう」
イディオ
01:13:26
「(……んなもん、こっちだって同じだっつの)」
ツバキ
01:13:45
「ま。単純な話。それは相手も持っているということだな」
チカ
01:14:48
「でも、心配かけたくないけど、心配されないのってさびしいって、さっき分かったんだー」えへへーって笑おう
ツバキ
01:15:52
「もう1つ。人間は誰しも完全ではない、全てを一人で解決は出来ない。と」
01:17:19
「だからこそ。自分に出来ないことは相手に頼るといい。相手に託すといい。それを深く重く考えすぎてはいけないな」
01:17:38
「…すまない。話がそれたな」
アウル
01:17:49
「……うん、わかった。助けてって 言ってもいいって事だよね」
ツバキ
01:18:38
「もちろん。…そうだろ?」ここでイディオさんに話を振る
チカ
01:19:08
「うん!私ならいつでも助けにいくよ!おねーちゃん!」素敵な笑顔で!
アウル
01:19:32
「えへへーっ」チカをだきゅー
イディオ
01:20:00
「なんで俺に振るかね……ったく、当たり前だろ。」
アウル
01:21:33
「ツバキも、イディオもありがとー!大好きー!」えっへへーと嬉しそうに笑顔向けて
ツバキ
01:22:02
「…ああ。」微笑み返し
チカ
01:22:27
「・・・おねーちゃん大好きー」ぎゅっとこっちもしよう!
イディオ
01:23:53
「(ボッ)……っ!」思わずやったこととか笑顔とか色々重なって赤くなりつつ、顔をそらす(
01:24:20
(顔こっち向けさせるとか、割と至近距離だしな
チカ
01:24:48
@赤くなったの絶対まるわかりだな(
ツバキ
01:24:49
「(…青いな)」内心とても楽しいです
アウル
01:25:27
「…うん?」@風邪かなぁとか思っとけばいい場面だな(
ツバキ
01:25:56
@風邪ったら定番のあれですか?()
チカ
01:26:37
@半分はやさしさで出来ているアレか(
イディオ
01:28:21
@看病は既に通過済みだしな(
ツバキ
01:28:44
@私的にはモノじゃなくて行動を。ほら、他の人が見てるとこでおでこ当てとか楽しいじゃんさ()
アウル
01:31:03
@わりと 接触 魔法で体当たりしてるな(
01:31:24
「イディオ、顔赤い」まぁ、素でいう(
ツバキ
01:31:26
@そっかぁ
イディオ
01:32:05
「べ、別に何でもねえ」
ツバキ
01:33:05
「…」にやにや
イディオ
01:33:44
「なんだよその顔はっ!」>ツバキ
アウル
01:34:16
「…?」ツバキもなんだか珍しく楽しそうな顔してる。なんだろーね?てチカの顔みる
チカ
01:34:36
「・・・」イディオとアウルの様子をみて「えへへー」笑顔になってる
ツバキ
01:34:49
「いや、まぁいい関係だなと思っただけだが?」にやにや
イディオ
01:37:08
「…もういい、俺は寝るっ」恥ずかしさにこれ以上居られなくなって席を立つ
ツバキ
01:38:00
「(私も、いつかは… なんてね)…ふふっ。お休み」ひらひら
チカ
01:39:09
「あ、イディオー待ってー!」イディオについていこう。きっとさっきのナイショ話の続きだ(
イディオ
01:39:46
チカが追ってくるのも気にせずズンズンと部屋へと向かっていくのでした、まる
アウル
01:40:08
「???」不思議そうな顔で見送って
イディオ
01:40:25
@ということで、自分はこれにて撤退。お疲れ様でした&お付き合いありがとうございました!
SYSTEM
01:40:32
イディオ様が退室しました。
アウル
01:40:42
「ちっちゃいこって、眠たいとき 身体あったかいもんね」でも、イディオ ちっちゃい子かなぁ?とか首傾げたりして
ツバキ
01:40:50
@お疲れ様でした。ありがとうございました
アウル
01:40:57
@おつかれさまでしたーっ
ツバキ
01:41:27
「(あいつも苦労しそうだな… いや、既にしているか)かもな」>アウルさん
チカ
01:41:33
@私も撤退だー。良く見たらすごい長く話してたのね!ありがとうでした!お疲れ様ー!
SYSTEM
01:41:46
チカ様が退室しました。
ツバキ
01:41:59
@おおっと。もういい時間じゃないか
アウル
01:42:24
「…んと、それじゃあ 私もそろそろ帰るねっ。ツバキも、またお話しようね!」
ツバキ
01:42:50
「さて。それじゃわt― ん。俺も寝るとするかな」席を立って
アウル
01:42:59
「あとね、歌も!頑張るから、聞いてねー!」と、立ち上がって。バルドにいわれて、あわててお会計を支払い
ツバキ
01:43:24
「そうだな。それじゃ、またな」手を振って上がってゆこう
アウル
01:43:35
「ばいばいっ!またねー!」わきにおいておいたフィドルを手にとって、片手をぶんぶんふりながら
01:43:43
こちらはお店の外へとでていくのでしたっ
01:43:55
@というわけで、お付き合いありがとうございましたっ!
ツバキ
01:44:08
@さて。予想外に糖分補給が出来て僕満足。
SYSTEM
01:44:11
アウル様が退室しました。
ツバキ
01:44:20
@こちらこそ、ありがとうございました。お疲れ様でした。
SYSTEM
01:44:23
ツバキ様が退室しました。