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20140518_0

2014/05/18
SYSTEM
23:38:31
シオン様が入室しました。
TOPIC
23:38:53
百の勇者亭 by シオン
SYSTEM
23:42:58
ソフィア様が入室しました。
SYSTEM
23:44:30
クラルト様が入室しました。
ソフィア
23:45:20
@時間帯いつ頃にします?
シオン
23:45:29
「ありがとうございます。来ていただけるとは」厨房を借りる許可はきっちり取ってある
23:45:51
んー、まぁさほど客もいないような夜ごろかしらね
23:46:38
ん、ああ。伝えるの忘れてたね。CCは別に雑談落ちなくてもいいのよー
ソフィア
23:47:02
「いえいえ、こちらこそ。許可までとってくれてありがとうございます。」
23:47:09
そーなのかー
シオン
23:48:35
「こちらがお願いしたのですから。この位当然でしょう」
クラルト
23:48:51
「おやおや、厨房を借りて何か作られるのですか?」テーブルで既に数杯の酒を飲みほしている
シオン
23:49:30
「と。そういえばソフィアさんはどのようなものを作られるんです?」
23:49:49
「ええ、まぁそういうことになりますね… っと。いらっしゃいませ」
ソフィア
23:50:20
「私は主に山菜を使った料理を。」
23:51:38
「旅の最中に食料がなくなって山の中で生きながらえようとしてるうちに身に付いてました。」
シオン
23:52:29
「山の幸ですか… ああ、そういうもので。実用的な料理となるのでしょうかね」
ソフィア
23:52:35
と、レンジャー、セージ技能の設定を生やしてみる
シオン
23:52:55
ふむふむ
クラルト
23:53:04
辞典も持ってますしねえ
シオン
23:54:14
「そうですね。とりあえず折角なので、前に話していたものでも作ってみません?」
ソフィア
23:54:34
「はい、まともな料理はこの国についてから覚え始めたんですよ。」book『田舎者のための都会料理入門』
シオン
23:54:39
「まぁ、ソフィアさんの作っているところを見たい。というのもあるんですけどね」
ソフィア
23:55:21
「前にいってた・・・。魔香草粥ですね!」
シオン
23:55:27
「へぇ… なるほど。私とはやはり違っていて。何か面白そうなものが見られることを期待してしまいますね」
クラルト
23:55:35
bookを見て「また直球なネーミングですねえ」
シオン
23:55:53
「材料もお借りできましたので。」
ソフィア
23:56:19
「変にこってる本は魔導書だけで十分です。」book名
シオン
23:56:47
「直球のほうがわかりやすくていいですよね」
ソフィア
23:57:42
「私が、作ってるところを?」
23:58:16
フード株って
23:58:55
ひもでくくってエプロンきて調理する形態に変身しながら
シオン
23:59:00
「ええ、そうですね。そういっても私も作りますけど」お鍋を準備しつつ
クラルト
23:59:50
もう一杯飲みながら二人の準備を観察している
2014/05/19
ソフィア
00:01:14
米をとぎながら「そういうシオンさんは普段はどういった料理をしてるんですか?」
シオン
00:02:51
「普段、ですか。ええと… そうですね。お嬢様が色々と何が食べたいとおっしゃってくださるので。それを作るのが基本でしたが…」
00:03:08
「最近としては。それらを思い出してちまちまと… でしょうか」
クラルト
00:05:43
(ううん、手際が良いですねえ・・・惚れ惚れします)なお自身は全く料理に向いていない模様
ソフィア
00:06:12
とぎおわって鍋にセッティング完了「お嬢様?シオンさんがそういった振る舞いをするのは前職がそうだったからですか。」
シオン
00:09:47
「ああ、まぁ、はい。前職… となりますかね。執事兼料理人として雇っていただいていました」お鍋にお米とお水をセット。ちゃんと量も量りつつ
ソフィア
00:10:17
野草辞典ぱらぱらり「・・・吸収・・・となるとタイミングは・・・」
シオン
00:12:20
「そうだ、こちらの準備もしておきませんと」草たちを手際よくみじん切りにしながら
ソフィア
00:12:29
「そうだったんですか、…あ、後でそのとき作ってた料理について教えてもらえますか?」ちょいと遠慮気味に
シオン
00:12:54
「ところでどうかされましたか… あ、よろしければ試食でもお付き合いいただけます?」>クラルトさん
00:13:38
「ええ、いいですよ。そうですね、でしたらソフィアさんの料理もご教授いただきたいと思うのですが」
クラルト
00:14:30
「いや、お二方があまりに手際が良いもので・・・見とれておりました。その魔香草、この間の時に話していたお粥を作られるので?」
ソフィア
00:15:51
ぱたんと閉じて。「はい、もちろんです!食べられる所をいっさい無駄にしない料理を教えましょう!」
SYSTEM
00:17:40
グラン様が入室しました。
シオン
00:17:46
「そうですか。それはありがとうございます」お二方へと
グラン
00:17:48
@あえて突撃(
ソフィア
00:17:53
「はい、生で食べるのが駄目なものも調理法によってはよい食材に・・・なります、この魔香草も!」
クラルト
00:19:06
「生で食べるのは・・・た、確かに駄目でしたねえ」(目を泳がせながら)
00:19:44
脳裏ではこの間の依頼で何も考えずに魔香草をもしゃもしゃと食べていたマヌケな自分の姿が鮮明に蘇っていた
シオン
00:19:46
「そういうことありますよね。…うーん、そろそろほどよく吸ってくれてるかな」点火して。強さを見つつ強火あたりで
00:19:54
いらっしゃいませ()
グラン
00:20:13
「・・・さすがにこんな時間じゃ人は少ないんだな」からんからんと入店してきた男。腰のガンベルトには銃が挿してある
クラルト
00:20:56
「おや・・・」
ソフィア
00:21:02
@へい!らっしゃい!鍋に火をかけ「さて、魔香草の方はっと。」
クラルト
00:21:14
@いらっしゃいませー
シオン
00:21:41
「いらっしゃいませ。現在は仕事外ですのでご注文は受け付けておりませんよ」半分ほど魔香草を手でちぎりながら
グラン
00:22:29
「んー・・・店主っぽい人も見えないか・・・ちょっときいてみるか」三人のほうに近寄って「ちょっと聞きたいんだが、店主はどこにいるんだ?」
ソフィア
00:22:30
「いらっしゃいませー。創作料理なら今ならただですよー。」
シオン
00:23:15
「ああ、今は裏でお仕事をなさっていますが… お呼びしましょうか?」
ソフィア
00:24:58
半分にぶちっと切って半分を手でちぎる「こっちは途中でぶちこんでっと。」
シオン
00:26:30
「油は… なくてもいいですかね。こういう試験的な料理も久々です」煮立たせる間に横で魔香草を軽く炒って
ソフィア
00:26:52
もう半分を包丁で切ってボウルに梅星と塩とで混ぜる「こっちはお粥ができてから、と。」
グラン
00:27:12
「んー、そうなのか。ちょっと冒険者として働かせてもらおうと思ってたんだが」どうすっかなーって頭掻いてる
シオン
00:29:14
ぱらぱらと魔香草に塩胡椒を振ってから「でしたら少々お待ちください。マスター、冒険者志望のお方が来ていますよ」一旦火は止めて呼びに行き。放置は危険です
ソフィア
00:32:24
鍋を見て「うん、もういいですね。」薪を数本抜いてから鍋にちぎった魔香草放り込んでさっとふたをする。
グラン
00:33:45
@これはシオンがバルド役をしてくれる流れか?(ぇ
バルド
00:33:52
「あー… どうも。うちの冒険者志望か」バルドさん爆誕()
グラン
00:34:37
「・・・ところで、さっきから変わった香りがするが・・・っと、あんたが店主か」セリフ途中でバルド爆誕したw
シオン
00:35:20
「ご対応できずに申し訳ありません。さて、こっちはどうかな…」煮立て直して
ソフィア
00:35:29
くたくたくたくた「・・・薪はまた使うから・・・あとは・・・」
シオン
00:36:16
「本日は魔香草粥という新メニューの開発です。研究段階ですけどね」
グラン
00:36:46
「魔香草粥・・・魔香草ってあの魔香草か?」ぇ?って顔して
ソフィア
00:37:00
「できたら食べていってくださいねー。」
バルド
00:37:11
「メニューに出させるつもりはないぞ… と、ああ、そうだ。冒険者になりたいのならこれでも書いてくれ」っ登録書
シオン
00:38:25
「ええ、その魔香草です。っと、そろそろいいかな」とろ火にして魔香草を少し投入して
グラン
00:38:44
「いや、なんというか驚いた・・・あれはたとえ香り付けだけといっても飯に使うような値段のものじゃないだろう」そういいつつ登録書書き書き
00:39:32
100Gだからなぁ・・・ディナーすら12G程度ってのがAWに書いてある飯の値段なのにw(一食分)
シオン
00:40:09
「そんな全部は使いませんよ。普通に使うには癖も強いですし」
ソフィア
00:40:41
塩梅の朝付けを確認しつつ「?その辺にいっぱい生えてますよ。」
グラン
00:41:22
「そんなもん・・・なのか?」違います(
ソフィア
00:41:41
1日の生活費30Gですしねー「そんなもんです。」
シオン
00:41:50
「実際そんなものでしたら商売になってませんって。」
グラン
00:42:59
「・・・これがガチ発言なら、天然さんってことか」ソフィアを見て
シオン
00:43:05
「んー、このくらいかな」炒った魔香草もすべて振りいれ。そっと一度混ぜれば火を止めて蒸らしに
ソフィア
00:43:10
鍋の火を止めて「よし、炊けた炊けた!」
グラン
00:43:25
「っと、書けた書けた。これでいいよな?」バルドに紙を渡した
バルド
00:44:24
「見せてみろ。…ああ、問題ないな。それじゃあここ、百の勇者亭の冒険者として恥じぬよう頑張ってくれ」
ソフィア
00:44:44
このこの持ってる草ほぼひろいもんやし。「あとはっと。」お椀に盛りつけってと
グラン
00:45:35
「ああ・・・ところで、これ。俺のにはついてないんだな」グレードを表す☆がソフィアとシオンについてるのを見て
ソフィア
00:45:51
「これを上にのっけて、と、完成!」
グラン
00:45:52
@そういやクラルトは大丈夫か?
バルド
00:46:03
「実力が伴ったらな」
グラン
00:46:39
「・・・実力を表す目印ってことね、了解了解」
クラルト
00:47:12
@いますよ
シオン
00:47:13
「そろそろ出来た… よし。完成ですね」椀に盛って
グラン
00:47:47
@こういうときは適当に絡むのが吉、だ!
ソフィア
00:48:17
皆に配る。問答無用で(待て
グラン
00:48:40
「てことは・・・こっちの人はまだ俺に近い実力の冒険者ってことか。よろしくな」>クラルト
バルド
00:49:14
「まぁ、何かあったら呼んでくれ。戻る」一旦フェードアウトさせつつ
グラン
00:49:14
「・・・なぁ、なんで俺の前にも椀が並んでるんだ?」
クラルト
00:49:32
「ええ、こちらこそよろしくお願い致します」一礼する>グランさん
ソフィア
00:49:41
「どうぞー。梅魔香がゆですよー。」(にっこり
クラルト
00:50:20
「ただのお粥に見えて、魔香草を使ってますから相当な高級食ですねえ」
ソフィア
00:50:28
「さっき言いました。創作料理ならただですよって!」
シオン
00:50:37
とりあえずお椀三つ盛って「あ、えーと… 新人さんもご試食いただけます?」
グラン
00:51:04
「・・・はぁ。タイミングがよかったっていうべきなのか悪かったっていうべきなのか」ため息をつきながら、諦めていただくことにした
00:51:19
「ま、これも女性の手料理って思えば悪くもないのかな」
00:51:34
「っと、そういえば自己紹介してなかったな。俺はグランだ」
ソフィア
00:51:41
さーてーはーてー料理判定の時間ですよー!
グラン
00:52:14
料理判定はだいたい一般技能+器用B+その他補正 だな(
シオン
00:52:28
「ああ、私はシオン。と、これは魔香草の風味を生かしシンプルに作りました塩魔香草粥です」すっと押し出して
ソフィア
00:53:22
「私は、ソフィアです。さ、どうぞどうぞ。」でえい!
2D6 → 1 + 2 + 【6】 = 9
00:53:35
運命転換!
グラン
00:53:45
変転使いおったwww
シオン
00:53:54
人間めぇぇぇぇ!?
クラルト
00:53:54
「私はクラルト・・・先日冒険者の登録を済ませたばかりですよ。(お粥を見て)ううむこれは・・・どちらも美味しそうですね・・・」
00:54:00
まさかの変転wwww
ソフィア
00:54:07
使わな食えるかー!
シオン
00:54:18
「どうぞ。ご賞味あれ」
2D6 → 4 + 2 + 【5+3】 = 14
00:54:42
17… 勝てる道理もねぇ!
グラン
00:54:54
「・・・椀が二つになった」おいおいって顔して
00:55:24
「まぁ、とりあえず食べさせてもらうか」まずは先に出してあったソフィアのほうから
00:55:43
「・・・意外といけるな」
シオン
00:55:46
一杯は少なめだよ! 試食だから!
ソフィア
00:56:08
「私も。いただきます!」自分のからー
クラルト
00:56:42
「では私はシオンさんの方から・・・」
グラン
00:57:08
「ふむ、で、こっちは・・・」シオンのほうを食べる
ソフィア
00:57:28
もぐもぐ。「うん。これなら姉様に出しても・・・。」
グラン
00:57:40
「・・・うん、悪くはないな」
シオン
00:57:48
「…素直に美味しいと感じられますね」ソフィアさんのお粥を頂きつつ。悔しいでも美味しいや
クラルト
00:58:24
「おいしい・・・そしてソフィアさんのは・・・」
00:58:42
あふれ出る感動
ソフィア
00:58:57
シオンさんの方もいただく「(もぐもぐ)炒る、そんなやり方も!」
シオン
00:59:25
「私のも、悪くはないはず… 相手が悪かったですね」くっ、と自分のお粥も食べ
グラン
01:00:06
「だなぁ・・・調味料の配分の問題ってところかもしれないな」
クラルト
01:00:10
「素晴らしい・・・お二人とも、これは素晴らしい料理ですよ・・・!」(脳内では謎の老人が美味だと絶叫する映像が繰り広げられていた)
01:00:48
「遅くまで酒に浸ったおかげですね(もぐもぐもぐ)」
ソフィア
01:01:07
「フライパン・・・金網・・・……。」
グラン
01:01:21
「しかし、酒に粥っていうのもよくわからない食べ合わせだな」
01:01:30
>クラルト
シオン
01:01:58
「うーん、風味を引き立てようと炒ってみたのですがどうにも青みがありますね… 水につけてでもおいてえぐみを落としたほうがよかったのでしょうか…」ぶつぶつと改善点を考えつつ
クラルト
01:02:10
「美味しければ良いのです(開き直る)」
ソフィア
01:02:40
余ってるのも平らげつつ「ぶち込む前にもうひと動作・・・?」ぶつぶつ
01:04:18
「・・・ふぅ。ごちそうさまでした!」
グラン
01:04:47
「ご馳走様」
シオン
01:04:57
「お粗末さまで。私もご馳走様でした」
クラルト
01:05:04
「ごちそうさまでした」
01:05:47
「内臓が弱ったところにお粥・・・ちょうど良いじゃありませんか。ちょっとしたマッチポンプですがね」>グランさん
グラン
01:06:12
「最初はどんなものか心配だったが、久しぶりに美味い女性の手料理が食べれたし、いうことなしの日だな、今日は」
ソフィア
01:07:40
食器を重ねつつ「お二人とも試食ありがとうございました!」
クラルト
01:09:06
「いえいえ、お礼を言うのはこちらの方ですよ。ソフィアさん、シオンさん、素晴らしい料理でした。ありがとうございます」満面の笑みで(ちなみにマスクは酒を飲んでる時から外してます)
シオン
01:09:11
「そう褒められても何も出ませんよ。…といいたいところですが、そうですね」ごそごそとまた何か始め
グラン
01:09:58
「美味かった。初対面なのにこんないいのをいただいてなんか悪いな」
シオン
01:10:00
始め、じゃないな。取り出し
ソフィア
01:11:28
「シオンさんも。今日はいい経験になりました!また、一緒に料理しましょう!」
シオン
01:12:47
「本業… というにはいささか不思議なものもありますが、主に私のメインはお菓子作りでして。お土産にでも食後のデザートにでもどうぞ」集まる前に作ってたクッキーでも皆さんにお渡ししましょう()
01:12:54
出来。
2D6 → 5 + 3 + 【5+3】 = 16
01:13:31
どうあがいても梅魔粥に勝てないのはもう諦めよう
グラン
01:13:46
ww
ソフィア
01:14:16
基準値に2の差があるから9以上でシオンの価値なんですよこれ
クラルト
01:14:32
「これもまた美味しそうなクッキーですね・・・仕えていた方の好物だったのでしょうか」
01:14:45
変転は強かったのだ・・・
グラン
01:15:50
「・・・いいのか?こんなに色々いただいちまって」
シオン
01:15:58
「どちらかといえばお嬢様はもっと凝ったSweetsがお好みでしたね。ですが今回はさほど時間もかからないようにということで分かりやすくクッキーとさせていただきました」
01:16:19
何か普通に変換したら英語になりやがったんだが。スイーツ(笑)
ソフィア
01:16:38
固定値の差のが大事よ中途半端な出目じゃこっちに勝機が無い「いただきます!」もきゅもきゅ
シオン
01:16:55
「お気になさらず。これも趣味のようなものです」
01:17:17
ちなみに9でも同値だから勝てはしていないんだよ()
グラン
01:17:46
「・・・なら、遠慮なくいただこうか」
ソフィア
01:18:16
「はう・・・!」目を輝かす。どうやらこういった甘さは初めてのようだ
クラルト
01:18:46
「ありがとうございます・・・(もぐもぐ)・・・ううん、美味しいですねえ!(もう一つもぐもぐ)」
グラン
01:18:57
「・・・これは美味しいな」
クラルト
01:19:05
正直16あったらとてつもなくおいしい品物な気がするのですが
シオン
01:19:43
「ふふ、お喜びいただけたようで何よりです。うん、これなら悪くないです」一つ齧って
グラン
01:20:30
まぁ、店に出せるレベルだな(
ソフィア
01:20:44
ぱく、もぐ、ごっくん「・・…し、シオンさんっ!」
シオン
01:21:11
本業ですから()「…何です?」
グラン
01:21:43
「・・・こりゃゆっくりしてたら全部食べられちまうか?」ソフィアたちの速度を見て笑いながら
ソフィア
01:22:16
「こ、このおいしい・・・クッキーって言うんですか?の、つくりかたをぉお!」
シオン
01:22:24
「料理人冥利に尽きますよ」
01:22:44
「ええ。もちろん構いませんよ」執事スマイル
ソフィア
01:23:49
「ありがとうございます!!」ぱくもぐ「はう・・・美味しい・・・。」
クラルト
01:23:51
「いやぁ、このクッキーがメニューにあったら、つい注文したいぐらいの味ですねえ」さらにもぐもぐもぐ
グラン
01:24:28
「しかし、幸せそうな顔して食うなぁ」ソフィアが見てて面白い(
シオン
01:24:48
「そうですね…」<幸せそう
ソフィア
01:25:36
果物いがいの甘いものとかきっと始めて「はぅぅ・・・。」ヘブン状態!(
グラン
01:26:41
「おー、トリップしてそうだが大丈夫かー?」目の前で手をぶんぶん>ソフィア
クラルト
01:27:33
「ソフィアさんは料理に目が無いのですねえ(苦笑)」
ソフィア
01:27:34
「・・・?、!。は、はい!だいじょうぶですおいしいです!」
グラン
01:28:42
「・・・なんともまぁ」返事の内容に思わず苦笑
シオン
01:28:47
「…ふふ」微笑ましい。オペラとかいつかソフィアさんに作ってあげたらどうなることやら
クラルト
01:29:40
「・・・ふふっ」ソフィアの返答がちょっとツボにはいってしまった
ソフィア
01:31:07
砂糖とか食べたことないだろうなー/・・・一息ついて。「ふぅ。ごちそうさまでした。シオンさん。」深々と頭をさげる。
クラルト
01:31:31
お砂糖は貴重品・・・
シオン
01:32:56
「お粗末様でした。」ザッハトルテとかショックで大変なことになりそうな予感も。この世界で作れるかは知らんけど
ソフィア
01:33:53
「都会にはこんな料理もあるんですねー・・・」まだちょっとぼうっとしてる
グラン
01:34:54
「あんたたちはそこそこここは長いのか?」>主にシオン(ぁ とソフィア
シオン
01:36:19
「それなり… でしょうか。おおよそ1月ですね」4セッション=4週間計算
01:36:45
ん? おかしいな。セッション1月だろう? ぼけてるな僕
01:37:06
「ええ、まぁそれなりにはここにいますが」訂正()
グラン
01:37:13
ちなみに、ルンフォが蘇生したとき1年分の記憶が消えるが、それはセッション12回分である(
ソフィア
01:37:49
「私は、2週ほどです。・・・まだこの国にもなれてないですね。」
グラン
01:38:04
「てことは、それなりに長くいないと実力を認めてもらえるかっていうのは怪しいってことか」
シオン
01:38:54
「ともいえるでしょうか。頑張ってくださいね」
クラルト
01:39:24
「長く冒険者として生き続けるということは、それだけ依頼をこなせてきた証左でもありますからねえ」
ソフィア
01:39:43
「お掃除したりストーカー退治したり・・・果物集めたりしてたらもらいました」>☆
グラン
01:40:04
「よければ誰か、今度デートでもどうだ?・・・つっても本当はどこにどんな店があるかとか教えてもらいたいってだけなんだが」
シオン
01:41:03
「デートでしたらお断りしますよ。私はお嬢様を心より愛していますので」にっこりと執事スマイルを決めつつ()
グラン
01:41:07
「掃除にストーカー退治に果物集め・・・冒険者って一瞬耳を疑うような仕事ばっかりだな」これだけきくと(
ソフィア
01:41:25
「私は案内できるほど町に詳しくはないので!」
クラルト
01:42:08
「おやおや、せっかちな冒険者さんですねえ・・・残念ですが私も国外からきておりますので、まだ案内できるレベルではありませんね」
シオン
01:42:15
「…ですが。お店の紹介などでしたらお断りする理由もなく。時間の空いたときにでしたら構いませんよ」
クラルト
01:42:29
シオンさん優しい
ソフィア
01:42:46
やさC
グラン
01:42:46
「あらら、せっかく美人さんと知り合えたと思ったが、振られちまったか。残念」ちょっと残念そうな顔
シオン
01:42:57
「ええ、まぁ冒険者って便利屋のような側面もありますよね」
01:43:37
最初に絶対にその先はありませんよと可能性の芽を摘み取って釘を刺しておくのは優しい行動なのでしょうか
グラン
01:43:46
「おお、そりゃ助かる。最低限の物しか持ってきてなくてな」
クラルト
01:44:05
優しいです(ニッコリ)
グラン
01:44:11
まぁ、こっちにとってもデートって発言は冗談だしなw
ソフィア
01:44:44
「・・・」何かをおもいだし、誰にも解らないように首を振る<果実
グラン
01:44:56
「お嬢様をって・・・あんた、そっち系なのか?」百合百合しい関係?と(
シオン
01:45:03
まぁ、職業柄お客様への対応は慣れているので
01:45:39
「何か?」笑みが途端に黒くなったような気がするかもしれない。しないかもしれない。
ソフィア
01:45:44
「食器下げてきますねー。」てこてこ
シオン
01:46:19
まぁそっち系といえばそっち系にはなる()
グラン
01:47:00
「いやまぁ・・・自由っていえば自由だからなぁ」
ソフィア
01:47:34
奥で食器を洗って深呼吸。人数分のお茶を持って戻ってくる
クラルト
01:47:58
「(果物・・・ね。)おっと、私も手伝いましょう」シオンの笑みもちょっと怖いし、とソフィアを手伝いに行く
ソフィア
01:48:11
「ちょっと遅いけど食後のお茶ですよー。」
シオン
01:48:43
「ええ。そうですよね」黒みが消えつつ
01:49:49
果物の話に関しては反応もできない。流せるほど私は強くもない
グラン
01:49:50
「おお、ほんと悪いな。いろいろと」お茶までいただいた
シオン
01:50:59
「ああ、これは失礼を。ありがとうございます」
グラン
01:51:37
「っと、そろそろ戻って荷解きしねえとな。っていっても大した量じゃねえんだが」少ししてから残ったお茶を一気に飲み干して
01:52:14
「それじゃ、機会があったらまた会おうや、美人さんたち」
クラルト
01:52:32
「(お茶を一口飲んで)ああ、今日オルレイアにいらっしゃったばかりでしたか」
シオン
01:53:18
「ありがとうございました。またの機会に」
ソフィア
01:53:59
「また今度、です。」
グラン
01:54:04
「おう、またなんかでお世話になるときがあったらよろしくな」そういって笑いながら出て行く
クラルト
01:54:15
「また、お会いしましょう」>グラン
グラン
01:54:18
@ってな感じでお先に失礼しますー。ではではー
SYSTEM
01:54:26
グラン様が退室しました。
ソフィア
01:55:45
「・・・・・・・。」題をふきふき。
01:56:05
@おつかれさまでしたー>グランさん
クラルト
01:56:32
@お疲れ様でした>グランさん
シオン
01:57:04
お疲れ様でした
ソフィア
01:58:08
「ん、そろそろ、いい時間ですね。」
クラルト
01:59:42
「そうですね・・・今日は素晴らしい料理をありがとうございました。久々に手料理と言うものを食べましたよ」
ソフィア
02:00:18
「ちょっと私、散歩してきます。あはは、あんなに美味しいもの食べたのは久しぶりで、ちょっと興奮して眠れそうに無いですから。」
シオン
02:01:03
「あら… もうこんな時間。楽しい一時をどうもありがとうございました」
ソフィア
02:02:04
「シオンさん、クラルトさん、今日はありがとうございました。」ぺこり
クラルト
02:02:46
「それでは、また・・・お二人とも、またの機会にお会い致しましょう。」一礼する
シオン
02:04:02
「こちらこそです。それではまた、ご縁がありますことを。」敬礼。
ソフィア
02:04:54
そんなこんなで散歩に出かけて共同墓地で墓参りしてソフィアはおしまい!(泣かないよ!
クラルト
02:07:42
自室に戻って色々と思い出しながら静かにベッドに横たわるクラルトだった。おしまい。
シオン
02:08:34
自室にて落ち着いたところで結局色々と思い出すことになってしまい眠れぬ夜を過ごす… そんな所でしょうか
02:08:44
お疲れ様でした。ありがとうございました。
SYSTEM
02:08:54
シオン様が退室しました。
クラルト
02:09:15
お疲れ様でした。皆さんありがとうございました。
ソフィア
02:09:20
お疲れさまでした。ありがとうございましたー。
SYSTEM
02:09:24
ソフィア様が退室しました。
SYSTEM
02:09:39
クラルト様が退室しました。