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20140525_0

2014/05/25
SYSTEM
16:42:08
ニエル様が入室しました。
ニエル
16:42:26
「筋力がー 中々増えないー」 と店内に
SYSTEM
16:46:33
クラルト様が入室しました。
ニエル
16:47:22
「今日はひーまーだなー」 へい、と適当に即興で微妙に音外しながら歌ってる
クラルト
16:47:42
「もう少し魔力を高めたいものですね・・・」筋力がーと言うのを聴きながらぼそぼそ
ニエル
16:50:28
「何か反応している人がいる」 じー
クラルト
16:50:59
「(聴かれてしまったようですね・・・)」じー
ニエル
16:51:42
「( 「・×・)「 」>クラウト
16:51:46
クラルト
クラルト
16:52:10
「ぬぬぬ・・・」じりじり
ニエル
16:53:12
(((( 「 ・×・)「
クラルト
16:54:02
「ぬぬぬぬぬぬ・・・」じりじりじり
ニエル
16:55:30
逃げないと目の前まで、、、(ぁ
SYSTEM
16:55:49
スミレ様が入室しました。
クラルト
16:56:00
「(あのマーク・・・☆2?ということは私では太刀打ちできそうにない・・・)」こわいこわい
スミレ
16:56:13
乱入(ぁ)お邪魔します
ニエル
16:56:51
「で、何でじりじりしてるん」ぁ  OKOKw
スミレ
16:57:27
「何変に困らせてるのよ…」後ろから呆れたように声をかける
クラルト
16:57:30
「(スミレの方をチラ見しながら)お、おや、お客さんがまた一人・・・」こちらこそよろしくお願いしますw
ニエル
16:58:44
「いや、みられたから・・・」
クラルト
16:59:38
「あ、貴方が大声で独り言なんか言っているからです!」内心助かったと思っている
スミレ
17:00:05
「…そう。」「そこの人、この人はこういう人だからついてけないと思うならスルーが無難よ」()>クラルトさん
ニエル
17:01:10
「ぇー、人のせいにされた」
クラルト
17:02:20
「そもそも初対面の女性ににじり寄る男性と言う時点で・・・」ジト目でニエルを見る
スミレ
17:04:16
「…!?」女性相手ににじり寄るだけだっただと…! と驚いた顔を(酷)
ニエル
17:04:36
「え、女性?」
17:04:44
<服装的にどっちか判断しづらいし、、、」ぁ
クラルト
17:05:18
「・・・あっ」自分の着ているのが礼服(男もの)だったことに気付く
ニエル
17:05:33
「しかも顔半分かk好いてるし、、、」
TOPIC
17:06:18
百の勇者亭 by スミレ
クラルト
17:06:33
「・・・た、確かに」
スミレ
17:06:54
「…見分けられない、なんてこと。あるのね」愕然
ニエル
17:08:01
「胸にも多分さらしまいてなーい?」
17:08:09
「俺スカウトちゃうもん」
17:08:16
「まぁ、女性よりかなとは思ったけど」
クラルト
17:08:18
「なんか変なところに驚いてる気がするのですが」
ニエル
17:08:27
「にじりよればリアクションとか、ボロ出すかな、と」ぁ
17:09:40
キャラシ見るとD以上はありそうなんだが(ぁ
スミレ
17:10:00
「あ、そういう…」何かそういう変な能力持ってるものかと思ってた人。女好き特有の選女眼的な奴()
SYSTEM
17:10:06
キシラ様が入室しました。
キシラ
17:10:19
@ちょっと寝てきてたらなんかやってた!
スミレ
17:10:21
こんにちは
ニエル
17:11:04
「基本的に俺って口や行動で相手の行動させて、それを観察するタイプっすよ?」
クラルト
17:11:06
「ソフトレザーですね」律儀にそこはこたえておく >ニエル
17:11:29
@おかえりなさいませ
キシラ
17:12:51
「はぁ・・・疲れました」店内に入店してきた。運動してきたのでちょっとまだ息が荒かったり汗かいてたり
ニエル
17:13:22
「なるほど」
17:13:31
「えろい息遣いっすね。ちーす」 ノ>キシラ
クラルト
17:13:34
「スカウト級の恐ろしさはありますけどね」なおもジト目
スミレ
17:13:56
「…そういえばそうね」
キシラ
17:14:06
「あ・・・こんにちは」ニエルたちを見つけて挨拶
クラルト
17:14:27
「(・・・なんと破廉恥な)」キシラへのニエルの言葉にびっくり
キシラ
17:14:36
「すみません、お水いただけますか」とか注文しておこう
17:15:22
「・・・ちょっと走ってきてたんです。体力づくりのために」>ニエル
スミレ
17:15:43
「…ああ、こんにちは」>キシラさん 時間設定よく分からないが二瓶目のワインを空けていよう()
17:15:54
「体力づくりねぇ… よくやるわ」
ニエル
17:15:55
「ほい」 つ水>キシラ
17:16:15
「体力重要よ?  取り合えず走るだけじゃなくて食い物も気使わないといけないけど」
クラルト
17:17:13
「お三方は顔見知りなのですね」
17:17:22
(大変そうだな…と思いながら)
ニエル
17:18:00
「というかファンキーな格好してる割には余裕ない、普通さだな!」>クラルト
スミレ
17:18:36
「そうともいうわね」>クラルトさん
17:19:32
「…それ、流石に失礼じゃないかしら」
キシラ
17:19:44
「ありがとうございます・・・食べ物も、なのですか?」水もらった
クラルト
17:20:02
「貴方こそ、見た目は普通なのに女性の扱いがファンキー過ぎますよ」
ニエル
17:20:20
「いや、口元だけ隠す仮面はちょっと珍しすぎるっしょ」
17:20:50
「そりゃそうよ。 野菜や果物とかじゃなくて肉や魚食ったり、とそういうものくわないと力なんてつかんつかん」
キシラ
17:20:53
「ふ、ふふふふふ」クラルトの言葉に口元かくして笑っていよう(
ニエル
17:20:56
「だから傭兵はたいてい肉です」ぇ
17:21:25
「見た目が普通だから言動をおかしくしないと目立たないんだ、、、1」ぁ
キシラ
17:22:06
「お肉やお魚・・・ですか」ちょっと検討するように考え「・・・あまり得意ではないですけど、がんばってみます」
スミレ
17:22:23
「上手い返しね… どっちも」
クラルト
17:22:28
「(仮面を指して)こちらですか?そこまで珍しいものではないと思いますが・・・踊り子たちが時々つけていたりしませんか?」
ニエル
17:22:36
「肉が少し混ざってるサラダとか食えば?」>キシラ
クラルト
17:23:18
「そこまで目立ちたいんですか」呆れながら>ニエル
ニエル
17:23:29
「肉2:野菜8ぐらいから食うようにしていけば」
17:23:36
「目立たないとフラグも立たないだろうが!!」くわ
17:23:46
クラルトの仮面ってどんなんやw
キシラ
17:23:52
「・・・お肉を入れるならサラダよりはスープなどのほうがいいです」
クラルト
17:24:34
有名どころで言えばスマブラに出てるシークみたいな<仮面
スミレ
17:24:43
「…一応、特殊な方の部類には入るんじゃないかしら。とはいえ私にはさほど知識もないしわからないだけかも知れないわ」>クラルトさん
ニエル
17:25:03
「踊り子いる酒場なんて、少しえっちなところばっかだs」>クラルト
17:25:21
「まぁ、それでも。 要は菜食主義じゃなくて、肉も食べましょう的な」>キシラ
17:25:31
「体力つけないとまた俺におんぶされるぞー」>キシラ
クラルト
17:25:43
「フラグと言うのがなんなのか分かりませんが、冒険者が目立ちたいと思うなら名声で目立ったらいかがです」なんかもう呆れまくった感じの顔>ニエル
キシラ
17:26:08
「ま、全く食べてないわけではないんですよ、今でも」
クラルト
17:26:08
「・・・まあ知らなくていい気がします」>スミレさん
キシラ
17:26:46
「・・・ここでも、あまり見ないですよね。仮面などを使っている方は」
ニエル
17:27:06
「名声で目立てる冒険者なんて全体の1割以下だよ!!」オイ
17:27:40
「そしてそれでモテるのは ※イケメンに限る  だ、、、」ぁ
スミレ
17:28:02
「言い切るわね… まぁ、一握りなのは事実でしょうけど」
クラルト
17:28:03
「確かにそうですね・・・まあこれは私の戒めのようなものですから」>キシラさん
ニエル
17:29:19
「普通、途中であがれなくなったり 死ぬって」 ノシノシ
クラルト
17:29:53
「こんなに色々と冒険者」
ニエル
17:30:01
ニエルはクラルトにつっこみそうになったが空気を読んで黙った!(ぁ
クラルト
17:30:17
「こんなに色々と諦めてる冒険者は初めて見ましたよ・・・」
17:30:37
ミスった(つらい
ニエル
17:30:51
「馬鹿野郎。 俺はハーレムは諦めていない、、、1」
17:31:05
いや、ニエル君は空気よまないえぐいツッコミするだけだから(ぁ
17:31:12
詳しく知りたければすかいぷにGO!
クラルト
17:32:55
「むしろそれで良く生き残ってますね・・・」頭を抱えそうになる
ニエル
17:33:07
「俺って出来る人間だから」きら
スミレ
17:33:20
「女性に関する欲望だけは決して諦めないのよね… その精神は凄いものがあると思うわ」
ニエル
17:33:22
「ねー?」<こいつ、、、運がいい!!>スミレ・キシラ
スミレ
17:33:42
「何というか、自信家よね。…だからついていきたいとも思えるんだけど」
17:34:13
「…ああ、うん。決めるときは決まってるものね」
キシラ
17:34:54
「ははは・・・ニエルさん、女の人に絡むのはすごい早いですよね」
クラルト
17:35:06
「なるほど、なるほど・・・」三人の話を聴いて
ニエル
17:35:47
「というか才能あろうがなかろうが 運悪く格上過ぎるのに当たったら死ぬんだし。  気にしてもしゃぁないしゃぁない」
17:35:51
PC的にありえないがなぁ!
キシラ
17:36:05
「でも、ハーレム、ってなんですか?」ちょっと初めてきいたことにしてみた(
クラルト
17:36:30
「ニエルさん・・・とおっしゃいましたか?すぐそばで慕ってくれている人に目を向けると良いですよ」スミレの方をチラ見しながら
スミレ
17:36:50
「なんていえばいいのかは分からないけど。そう全てを吹っ切って考えられるっていうのはね… 流石に真似はできないけれど」
17:37:18
「どうかした…?」見られたので >クラルトさん
ニエル
17:38:33
「ぶっちゃけると一夫多妻」>キシラ
クラルト
17:38:34
「何というか・・・凄く惜しいすれ違いというのもあるのですね」同情のまなざし>スミレさん
キシラ
17:39:45
「一夫多妻・・・あ」なるほどと知った後で「・・・ニエルさん、そんなものを目指してるのですか」
スミレ
17:40:59
「…別に。私だけ向いてくれなくてもこういう人だって分かっててなってるんだし構わないわよ」
キシラ
17:41:50
「・・・ぇ」ちょっとびっくりした顔でスミレを見た
ニエル
17:41:55
「というかぶっちゃけ、普通に俺とスミレ結構一緒に遊んでますよ?」
17:42:16
「俺 隠してるつもりないぐらい明言してたのに意味知らない子いるのは予想外」>キシラ
SYSTEM
17:42:50
ユニス様が入室しました。
クラルト
17:42:57
「出来たお嫁さんですね、ほんとに・・・」スミレの健気さに泣きそう
キシラ
17:43:56
「・・・そう、だったんですか?」
スミレ
17:44:10
「ぅ、そういわれるのはどうもね。面と向かっていわれても恥ずかしいわよ全く…」ちょっとだけ頬が赤く
17:44:18
こんにちは
ユニス
17:44:38
「ちーっす、何か食わせてー……ってバルドのおっちゃん居ねぇでやんの」(からんころん ビーフジャーキー的なものを加えた女魔術士
ニエル
17:45:11
「予想以上にびびられている
クラルト
17:45:13
こんにちは
ユニス
17:45:28
こんちゃー
クラルト
17:45:49
「(こちらの方は純真なのですね・・・)」キシラの方を見やる
スミレ
17:46:37
「そういえばいないわね… まぁどうでもいいけど」多分適当に代金だけ置いて持ってきた酒を呷りつつ()
キシラ
17:46:46
「あ、すみません。わたくし、少し寄る場所があるので、これで」なんかタイミング悪いがPLのリアル用事で退室だ(
ユニス
17:46:53
「居ないならしゃーないかぁ……ん、見ない顔だねぇ」 >先客s http://100bravert.main.jp/public_html/system/chara/data/saihyou-t007.html
スミレ
17:47:02
「ああ、挨拶忘れてたけどこんにちは…」
ニエル
17:47:07
キシラが動揺して帰ったように見えるタイミングだなw
17:47:10
「ちーす」
キシラ
17:47:14
ショック受けて退室したようにしか見えないけどな!(
17:47:30
まぁ、それはそれで面白い(ぇ
スミレ
17:47:32
「そう。お疲れ」
キシラ
17:47:39
てわけで、すまんがさよなら
SYSTEM
17:47:42
キシラ様が退室しました。
クラルト
17:47:42
「(あっ)」察する>キシラ
ニエル
17:47:48
「つーか、色々ぶっ殺してる冒険者が。 今更性的なモラルだけ高いのもどーよ。悪くはないが、全員そうとは」
ユニス
17:48:14
「んー、何かあった?」 何も知らんが故の発言
スミレ
17:48:46
お疲れ様でした
17:49:24
「そういう人のほうが珍しそうよね… というかそれ、冒険者が合ってないような」
17:49:34
「何も…?」>ユニスさん
クラルト
17:50:06
「ぐぬぬ」ぐさり
ニエル
17:50:48
「まぁ、この宿の人ら。 全員兵士とか国に仕えるほうがあってるぐらいにモラル高いよね」
ユニス
17:51:01
「…まーいいや。あたしはユニス・モロウっつーんだ。一応ここの☆1ってとこかね」
ニエル
17:51:05
「えーと、冒険者の男女関係モラルについて?」>ユニス
スミレ
17:51:36
「いわれてみれば、兵士的なのかもね…」思い切り失言吐いたことには気づかず酒を飲む
クラルト
17:52:28
「男性はそれで楽かもしれませんけどね・・・」
ユニス
17:52:45
「なんじゃそりゃ。そんなん人としての最低限のラインより上は投げ捨てるもんじゃないのかい?冒険者で男も女も言ってられんでしょ」
クラルト
17:53:28
「ユニスさんですか、私はクラルト=アシャール・・・まだ☆も頂けていない新米ですよ。何卒よろしくお願いします」ぺこり
スミレ
17:54:05
「大抵そんなものよねぇ、冒険者なんかになってる時点で」
ユニス
17:54:09
「大体冒険者って全世界的に男ばっかりじゃね?ここが異常に女多いだけでさ」
ニエル
17:54:10
「まー、意外と綺麗な状況で戦えるのも多いしね。 モラル捨てずにすむのはいいことだ」
ユニス
17:55:10
「まーあたしは色気より食い気のほうだけどさ!」(あっはっは
スミレ
17:55:30
「それもそうね… 何でだったっけ、確か店主の趣味だって話は聞いたこともあるような」風評被害をばら撒く
17:56:33
「…ああ、私はスミレよ」別に隠してはいないのでエムブレムの☆2つは目に入るだろう >ユニスさん
ニエル
17:56:37
「いいことだ1」<女が多い
ユニス
17:57:36
「んー☆2かぁ…あたしももうちょい上に行ってみたいけど、最近仕事にありつけなくてねぇ…」
クラルト
17:58:10
「☆持ちの方でも仕事が来ないのですか?」>ユニス
ユニス
17:59:34
「そら運なきゃ巡り会わないっしょ。依頼は泉みたいに湧いてくるもんじゃないし」
ニエル
17:59:48
「まー、所詮俺らのレベルじゃ大量に要るレベルだしなぁ」
スミレ
18:00:58
「そんなに湧いてても困りものね、そんなに困ることが多いなんて」
ユニス
18:01:24
「大体☆が多けりゃ多いほどやばい仕事ばっかりになるし、8とか9とかになると国家滅亡クラスになるって話だしさ。そんなんぽんぽん湧かれても困るっての」
スミレ
18:01:46
「ま、冒険者って立場からすると平和じゃないほうがいいのかも知れないけど… 流石に不謹慎かしら」
ニエル
18:02:26
「国家滅亡と言うより」
ユニス
18:02:26
「あたしとしては食い扶持が途切れない程度にありゃ十分なんだけどね」
ニエル
18:02:42
「狩るには犠牲が大きすぎる連中の相手をしないといけないんだろうな」
18:02:57
「で、そういえばなんか冒険者になったの目的ありなほう?」>ALL
クラルト
18:03:50
「(先は遠そうですねえ)」まぶしく輝くように見える☆を眺めながら
ユニス
18:05:57
「あー、あたしは単に黒の塔(魔術師ギルド)にこもるのが嫌だっただけだぞ?」 >ニエル
スミレ
18:06:33
「私は、別に… というか、まともな職には就けそうになかっただけね」
クラルト
18:07:31
「私は家に住めなくなった・・・と言う感じでしょうか・・・」>ニエル
ニエル
18:08:11
「皆普通だ1」
ユニス
18:08:30
「あっはっは、偶然にも御大層な目的も持ってない連中が集まったもんだね」
クラルト
18:11:24
「で、ニエルさんの理由は先ほどの通りと・・・」
スミレ
18:11:29
「…そういう意味では、ニエルが一番目的定まってるのかしらね」
ユニス
18:12:18
「案外、上位連中もそういうの多そうよね。特に理由なかったけど頑張ってたらこんなところまで来ちゃった、みたいな?」
ニエル
18:12:20
「いえーす」
18:12:43
「まともに働くのもいやなちょっとアレな連中も多いはず」ぁ
クラルト
18:13:05
「目的・・・私も何か作ったほうがよさそうですね、生き残るためにも」
SYSTEM
18:14:43
キシラ様が入室しました。
キシラ
18:14:57
@用事終わって暇なので戻ってきた(
スミレ
18:15:04
「今の流れでその発言はハーレムが欲しいのかと疑うわよ…?」
ニエル
18:15:07
「まぁ、いざってときになりふり構わず生き残る気を沸かすには目的あるほうがね」
18:15:09
おかえりwwww
クラルト
18:15:10
「・・・おや」キシラの方を見る
ユニス
18:15:19
「目的ねぇー……」
キシラ
18:15:21
「・・・」からからんと戻ってきた
ニエル
18:15:22
「自分を隠して出来るハーレムは崩壊するんだ1」
スミレ
18:15:31
「いや、冗句だけど」グラス片手に酔っ払いの戯言 お帰りなさい
ニエル
18:17:11
「おかー」>キシラ
クラルト
18:17:12
「美男子を侍らせるというのもやぶさかではありませんね」酔いが回ってきたらしい
キシラ
18:17:45
「・・・ただいま、です」さっきまで座ってた席空いてるかな?wそこに座る
スミレ
18:18:13
「…あら、お帰り」
ニエル
18:18:26
「どしたん?」>キシラ
ユニス
18:18:30
「おかーりー」
ニエル
18:18:32
「きゃー、えっちー」>クラルト
キシラ
18:19:54
「その・・・用事は簡単に終わったのですけれど・・・着いた先でこれを忘れていたことに気づいたので」顔真っ赤にしながらテーブル下あたりにあるだろう物置スペースから帽子を出した
ニエル
18:20:44
「あらら、うっかり。 どんまいどんまい」 ぺふぺふ>キシラ
ユニス
18:20:48
「目的なー………だめだ、食い物関係しか思いつかねー」
スミレ
18:20:49
「…ああ、そう」
ニエル
18:20:56
「ま、戻ってきてすぐ帰るのもあれだし。 酒でも飲んでったら?」
キシラ
18:21:04
「うぅ・・・」恥ずかしそうにしてる
18:21:52
「そうしま・・・す・・・?」返事したところであれ?お酒?ってなった(
クラルト
18:21:57
「おかえりなさい(うーむ、良い表情ですねえ)」>キシラ
スミレ
18:22:25
「それはそれでいいんじゃない? 冒険者って一発の稼ぎはいいのは事実だし」>ユニスさん
ニエル
18:22:30
「いや、酒場だし。  ジュースでもいいけど」 エールの見つつ
ユニス
18:23:12
「冒険ついでに新食材でも見つけてみようかねぇ」
キシラ
18:23:24
「えっと・・・お酒は飲んだことがないので」頼むに頼めません
クラルト
18:24:07
「食べ物と言えば、私と一度ご一緒したことのある冒険者に料理が得意な方がいましたね」思い出したように
ニエル
18:24:11
「まー、ためしに飲んでみたら?」
18:24:19
「エール追加でー」 と、頼む
スミレ
18:24:33
「“魔物喰いの”ユニス・モロウ… これは流行る」
ユニス
18:24:58
「なにそのスプラッタな二つ名」
スミレ
18:25:21
「なんとなく思いついたから…?」
キシラ
18:25:39
@初セッションは依頼人がそもそも料理得意だったぞー>クラルト @GMしたから覚えてる
ニエル
18:25:57
「なにそれこわい」
クラルト
18:26:00
「かなり強そうな二つ名ですね・・・」>スミレ&ユニス
キシラ
18:26:46
「・・・なんか、すごい怖い方なのかと想像してしまうんですけど、それ」>魔物喰い
ユニス
18:27:04
「いや、いくらなんでもそんな倒した端から生肉に食らいついてそうな二つ名は勘弁だわー…」
スミレ
18:27:46
「…“雑食”のほうが面白そうかしら」
ユニス
18:27:53
「やるんならちゃんと火通さんと腹に当たるし」
ニエル
18:27:53
そしてこっそりにキシラにエールを渡す
18:27:58
「ほい、どうぞ」ぁ<エール>キシラ
キシラ
18:28:34
「あ、ありがとうございます」そしてネタダイス。お酒の強さ
2D6 → 1 + 5 + 【-6】 = 0
18:28:43
すげえ、ぴったり0きたw
クラルト
18:28:59
強さ0wwww
スミレ
18:29:10
マイナじゃないだけまだいいのか…?
ニエル
18:29:37
ダイスで決めるとなぁw  ニエルは
2D6 → 2 + 3 + 【3】 = 8
18:29:43
こうなっちゃうs
18:29:48
なかったことにした)
キシラ
18:29:48
まぁ、虚弱体質でお酒強いのもどうかなってことでな(
クラルト
18:29:53
「"雑食"になると一気にイメージが変わりますね、なんか、その・・・うん」
スミレ
18:30:08
私のキャラ全否定!?
キシラ
18:30:08
ダイスを目安にしてるだけだ。それもだいたい、だしw
ニエル
18:30:16
「まぁ、きつそうなら残ったの俺が飲むので遠慮なく飲むといい」
ユニス
18:30:41
「なんか浮浪者っぽいなぁ、それ…」 >"雑食"
キシラ
18:30:44
「は、はい・・・」ちょっと緊張した感じで口をつける
18:31:14
「・・・苦い、ですね」ちょっとしかめっ面した
クラルト
18:31:32
「むしろ将来のニエルさんに付きそうな二つ名ですが」>"雑食"
ニエル
18:31:44
「雑食じゃないし!」
18:31:47
「選んでるし!!」
スミレ
18:31:53
「…慣れてなければそんなものよね」
ニエル
18:32:01
「慣れると美味しいんだけどなぁ。 まぁ、苦手ならカクテルにするとか」
ユニス
18:32:17
「一応これでもそこらの料理人とタメ張れる自信はあるんだけどねぇ」
キシラ
18:32:49
「・・・飲めなくはないと思いますけど」もうちょっと口つけた
スミレ
18:33:05
「無理はしないほうが無難よ…」
ユニス
18:33:44
「お酒は飲んでも呑まれるなってね」
クラルト
18:33:48
「選んでる・・・???」ジト目
スミレ
18:34:02
「何せニエルの前で酔いつぶれるとかどうなるか… 冗句よ冗句」
ニエル
18:34:13
「好みの子とか!」>クラルト
18:34:28
「お持ち帰りやでー」 わきわき
スミレ
18:34:46
「ああ、ちゃんと選んでるわね。女性限定らしいし」
クラルト
18:35:45
「な、なるほど・・・」>ニエル
キシラ
18:35:58
「っ、けほっけほ」スミレの一言でちょっとむせた(
ニエル
18:36:25
「あらあら」<むせる
キシラ
18:36:54
「い、いきなりそんなこと言わないでください」>スミレ
スミレ
18:37:09
「あら失礼」
クラルト
18:37:17
「まぁそうなるでしょうね」<お持ち帰り
スミレ
18:38:05
「ま、そっちはともかく… 楽しめないなら飲まないほうがいいわよ。そういうのは人それぞれだもの」
キシラ
18:38:11
ちなみにグラスの半分も飲んでないだろうけど多分もう顔赤くなり始めてる
ユニス
18:38:14
「あっはっは、料理のお持ち帰りは結構だけど、自分の身のお持ち帰りは勘弁してほしいわー」
キシラ
18:38:51
まぁ、元が赤かったけど(
ニエル
18:39:19
「大丈夫、優しくするわ」 *ノノ)
18:39:33
酔ってるか赤いの周りにはわからないってことですn
キシラ
18:39:34
「・・・でも、全く飲まないとそういう感覚ってわからないものじゃない、ですか?」>スミレ
クラルト
18:40:33
「こういうタイプに限ってそういう時は優しそうだから説得力があって困りますね」>ニエル
ニエル
18:41:08
「本当かどうかはそこの人に聞いてください」オマ
スミレ
18:41:21
「大丈夫、優しくするわ」()
ユニス
18:41:45
「はいはい、そういうことはもうちょい夜遅くにやんな」
ニエル
18:42:13
「この時間帯に酒飲む時点でアウトさ、、、!」オイ
クラルト
18:42:24
「あぁ熱い熱い」
ニエル
18:42:26
「というかそろそろ酒飲み度もが来る時間」
キシラ
18:42:29
「・・・」会話の内容に顔赤くしてエール飲んでる振り。いや、実際すこしは飲んでるけど
スミレ
18:42:48
「とはいってもね。まぁ興味本位でも飲みたいと思うなら飲めばいいし、そういうのも個人の範疇ね」
ユニス
18:43:25
「あたしゃ飲むより料理作ったり食ったりするほうが好きだからね」
クラルト
18:43:25
「興味本位で挑戦してみるというのはよくあることです」
ニエル
18:43:31
「酒弱いならお勧めはカクテルっすよねー」
18:43:49
「失敗して人は大きくなるのさ、、、1」
キシラ
18:44:02
「・・・カクテル、ですか?」
スミレ
18:44:26
「カクテルなら軽く飲みやすいものも多いわね」
クラルト
18:44:43
「割るタイプのカクテルなら、かなり飲みやすくなると思いますよ」
ユニス
18:44:52
「酒とジュースとかの混ぜもんのことだよ。本当はカクテル自体が混ぜものって意味で、ノンアルコールのカクテルもあるんだよ」
ニエル
18:46:02
キシラ
18:46:06
「・・・そんなものもあるんですね・・・頼んでみようかな」
ニエル
18:46:09
甘いのもあるから丁度ええんでない?」
スミレ
18:46:58
「たとえばジュース要素の強いもの…」
ユニス
18:47:11
「ただ、甘いからガバガバいっちゃうお酒初心者が後を絶たなくてね。調子に乗ると明日が辛いぞー?」
スミレ
18:48:03
「そうね。サマー・ディライトとかシンデレラとか」
クラルト
18:48:25
「今の時点でもう明日が辛そうですけど・・・」
ニエル
18:48:36
「酔いつぶれると大変だぞー」 わきわき
スミレ
18:48:36
※ノンアルである()
18:49:34
「ニエルがいっても冗句に聞こえないわね…」
18:49:53
「ああ、本気だからなのね」
ニエル
18:50:00
「いやん」
ユニス
18:50:13
「一番良いのは何か食いながら飲むことだね。すきっ腹に酒は酔いが早いよ」
クラルト
18:51:26
「そうですね、何も食べてないのでしたら何か・・・」ユニスの言葉に反応>キシラ
キシラ
18:52:23
「食べながら、ですか・・・」
ニエル
18:54:04
「食べさせてあげよーか?」ぁ
キシラ
18:54:48
「・・・どのようなものが、いいんですか?」食べ物
ニエル
18:55:13
「特に制限はないけども
ユニス
18:57:16
「酒との相性とかで変わってくるけど、基本的に好きなものでいいんじゃない?例を挙げると、貝類とワインは後味がえぐいよ」
スミレ
18:57:19
「そういう話もあるのね…」
クラルト
18:58:26
「飲んだのがエールなら・・・そうですね、例えば肉料理とか、揚げ物とか・・・」
ニエル
18:59:46
飯だー
18:59:59
「おっと、そういえばちょっと研ぎに出してた剣をとりにいかぬと」
19:00:06
「とってきたら戻ってくるぜ1」 まだ続いてたらw
ユニス
19:00:21
「あー、あといろんな種類の酒を飲みまくることをチャンポンって言うんだけど、やったら明日がマジで辛いよ」
ニエル
19:00:24
「それじゃ、いってきまーす」
SYSTEM
19:00:34
ニエル様が退室しました。
クラルト
19:00:44
「いってらっしゃいませ」
ユニス
19:00:45
「ありゃ、いってらっしゃーい」
スミレ
19:00:58
「そう。いってらっしゃい」
キシラ
19:01:15
「あ、いってらっしゃい」
スミレ
19:01:17
いや、発言取り消そう
キシラ
19:02:12
「・・・お肉や揚げ物・・・焼き鳥とか、ですか?」メニューをちょっと見て
スミレ
19:02:39
「…用事ができたわ。私も出なきゃ」ワインも空けたので立ち上がって(意訳:早く夕ご飯作れと急かされた)
クラルト
19:02:56
「そこまで量が多くなければ、大丈夫だと思いますよ」メニューを覗き見しながら
スミレ
19:03:05
「それじゃ、また」さて追っかけよう()サラダバー!
SYSTEM
19:03:17
スミレ様が退室しました。
キシラ
19:03:28
「あ、はい。また」>スミレ
ユニス
19:03:47
「じゃーねぇー」
クラルト
19:04:09
「スミレさんもですか、・・・今日はありがとうございました」一礼>スミレ
キシラ
19:04:16
「それでは、焼き鳥、一皿ください」
19:06:04
「あ・・・いつのまにか飲みきってました」グラス1杯飲みきった
ユニス
19:06:25
「おー、以外といけるクチ?」
キシラ
19:07:07
「少し・・・わからないです」何も考えずに飲んでた感じ(
19:07:49
「先ほどのカクテル、というのも気になるんですけど・・・違うお酒は飲まないほうがいい、のですよね?」
ユニス
19:08:45
「2,3種類ぐらいは大丈夫っしょ。まぁ個人の酒の強弱もあるだろうけど」
19:09:24
「心配なら、エール使ったカクテルとかいってみる?」
クラルト
19:09:26
「もし心配なら、ノンアルコールのカクテルもあるはずですよ」
キシラ
19:09:50
「あ、そうなのですか?ではお願いしたいのですけど・・・なんて名前でしたっけ?さきほどお勧めしていただいたカクテルは」
クラルト
19:10:09
@何か成人したばかりの後輩を居酒屋に連れて行ったときみたいだなぁw
19:10:57
「さっきスミレさんがオススメしていたのは・・・サマー・ディライトとシンデレラ、両方ともノンアルコールのカクテルですね」
ユニス
19:12:24
「えーっと、サマー・ディライトがライムとグレナデンシロップとソーダで、シンデレラがオレンジレモンパイナップルだったかねぇ?」
SYSTEM
19:12:46
リア様が入室しました。
リア
19:12:50
ザッ
キシラ
19:13:13
「ええと・・・」なんだ、普通のカクテルかと思ってたわw
クラルト
19:13:39
「そうですそうです」>ユニス
リア
19:13:46
「やっほー、バルドさんおっひさー!」 ドア開けてバーン
ユニス
19:13:49
シンデレラなんかぶっちゃけミックスジュースよwww
クラルト
19:14:14
サマーディライトもミックスソーダですよwwww
リア
19:14:28
ミルクセーキも一つのカクテルだよね(
19:15:06
「って、あれ。バルドさんいないかな?」 
キシラ
19:15:11
ニエルが戻ってきたら酔いつぶれてた
19:15:18
とか面白いと思ってたのに(待て
ユニス
19:15:34
「まーこれでも魔術師辞めたら料理屋やろうかとか考えてる身だし、料理と酒は切れない関係だしね、勉強ちょいとはしてるのさ」
クラルト
19:15:40
「おや・・・?」リアの方を見る
ユニス
19:15:55
「おっちゃんなら不在だぞー」
キシラ
19:16:19
「あ、どうも」>リア
リア
19:16:26
「あっちゃー。残念。ひっさびさに遠出から帰ってきたから報告しようと思ってたのに。」 
19:16:53
「あ、どもー。僕はリア、飲み会かな?」
ユニス
19:17:33
「はいどーも。どっちかって言ったらお酒初心者講座?」
クラルト
19:18:02
「どうも、私はクラルト、これは飲み会と言うよりは・・・う~ん、お酒講習会・・・みたいな・・・?」
キシラ
19:18:22
「・・・教わってます」
リア
19:18:24
「ああ、なるほど。飲みなれないときついよね、お酒って。」
19:18:45
「私も混ざっていいかな。多少なら美味しいの教えられるかも?」
キシラ
19:20:02
「あ、はい。わたくしは大丈夫ですよ」
リア
19:20:24
「ありがとー!」
19:22:08
「で、どんなこと教えてたのかな。」 どんなのオススメって言ってたんだろうとログを見てる(メメタァ
キシラ
19:22:31
「とりあえず、今、カクテルというのを飲んでみようと思っているのですけど」
クラルト
19:23:08
「『カクテルとは?』というあたりです」
リア
19:23:58
「ふむふむ。んじゃまー、カクテルって何かって私の意見はね。やっぱこれかなー。」
19:24:57
「魔性のお酒、みたいな?自分で飲むの決めるならいいんだけど、もらう場合気を付けた方がいいよーってのは最初にいっとこうかな。」 
キシラ
19:25:32
「魔性のお酒・・・ですか?」
リア
19:25:57
「うんうん、あ、定員さーん、ちょっと注文いいかなー?」 へいへーい
19:27:07
トマトジュースとエール、ウォッカ、カットレモン、ジン、テキーラを少量ずつ
19:27:31
あとあれば貝の出汁も
19:28:08
「はい、ここに用意するのはトマトジュースね。4人いるから4つ作ろっか。」
キシラ
19:28:16
なんか頼んでるw
リア
19:28:51
「たとえばエールを入れれば、レッドアイ。ウォッカとレモンいれることでブラッディマリー」 とくとく
19:29:48
「ジンを入れてブラッティサム。テキーラなら、ストローハット。さっきのブラッディマリーに貝の出汁いれるとブラッディ・シーザー。」
クラルト
19:30:17
「ああ、これは確かに。」次々に出来ていくカクテルたちを見ながら
リア
19:30:25
「で、ここにもう一つ、レモンとトマトジュースだけの、ヴァージン・ブラッディマリーを作ってね。」
19:30:37
「シャーッフル!」 さささ
キシラ
19:30:40
「・・・すごい、ですね」
リア
19:31:11
「さ、全部カクテルだよ。飲んでみて、って言われてどう思うかな?」
キシラ
19:31:20
これは番号を言って、非重複選択でどれが当たるか、か?w
ユニス
19:31:46
「ブラッディ・シーザーとか初めて知ったわ…」
リア
19:31:48
まぁ正式名称はヴァージンマリーなんだが、わかりやすさでヴァージンブラッディマリーで
キシラ
19:31:52
もしくは順番に取るかかw
リア
19:32:43
正確に言えば、トマトジュースに元からあさりとか混ぜ込んでた場合の名称だけどね <シーザー
キシラ
19:33:10
えっと、できたのは レッドアイ、ブラッティサム。、ストローハット、ブラッディ・シーザー?
リア
19:33:21
+ヴァージンマリー
キシラ
19:33:32
5つあるのか
リア
19:33:45
例示だしね
19:34:26
「あ、今回は色変わっちゃうから作ってなかったけど。」 別にウォッカ都会の出汁を混ぜて 「これがブラッドレス・マリーだよ。」
キシラ
19:34:34
「・・・見分け、全然つかないですね」
リア
19:34:35
ウォッカと貝の出汁
19:35:10
もちろんステアとか専門用語はあるんだが分かりやすさで割愛(ぁ
19:36:26
「うん。そうだね。でもこれが一つだけ渡されてみると、何かわからなくて怖いかも。お店の人がしたら信用問題だからしないとおもうけどね。」
19:36:57
「これが、ヴァージン・ブラッディマリー。ノンアルコールだよ。」 スッと一つのグラスを前に出して
19:37:55
「といって、すぐにイエスって言えるかな?」 多少笑いつつ
19:38:23
「だから魔性のお酒。見かけに隠れて、牙をむく、って感じでね。」
キシラ
19:38:23
「・・・全然わからないです」
リア
19:40:12
「あはは、ごめん。つい、調子乗っちゃった。まぁさっき見ての通り、お酒はどれにもほとんど入れてないから、飲んでみる?」
クラルト
19:40:33
「(惚れ惚れしますねぇ)」やりとりを見ながら
キシラ
19:41:31
「・・・では、これで」適当に一つ取る。ランダムダイス振ってみようか
ブラッディ・シーザー , レッドアイ , ブラッディマリー , ブラッティサム。 , ストローハット
リア
19:41:44
「お二人も、どう?」 >クラルト、ユニス
ユニス
19:41:47
「ちなみにトマトジュース+エールのレッドアイは二日酔いに効くって話だよ」
キシラ
19:41:53
シーザーが当たりました
19:42:21
ウォッカにレモンに貝の出汁か
リア
19:42:36
「ちなみにトマトジュースがベースだから、野菜スティックがおつまみにあうよ。」
クラルト
19:42:39
シーザーは・・・
リア
19:42:48
それ+トマトジュースだね >キシラ
キシラ
19:43:02
あぁ、混ぜたのを言っただけw
リア
19:43:50
好みが結構別れる味ではあるがどうだろうね
クラルト
19:43:53
「では折角ですので・・・」
( ブラッディ・シーザー , レッドアイ , ブラッディマリー , ブラッティサム。 , ストローハット) → [ ブラッディ・シーザー ]
リア
19:44:04
シーザーが二つ出た(ぁ
ユニス
19:44:13
「しかし、混ざっちゃってどれがどれか分からんねー」
ストローハット , レッドアイ , ブラッディサム , ブラッディマリー
リア
19:44:24
あとブラッディマリーじゃなくて一応ヴァージンマリーね
クラルト
19:44:41
( レッドアイ , ブラッディマリー , ブラッティサム。) → [ ブラッディマリー ]
ユニス
19:44:56
「…ぬ、テキーラだこれ」
クラルト
19:45:29
「・・・あっ、これがヴァージンマリーですね」
リア
19:45:42
「アッチャーとられた。」 ユニスがテキーラって言ってるの聞いて
19:46:29
「アルコール低かったら追加するけどどう?」
ユニス
19:47:01
「あたしゃいいや。酔うと料理の味分かんなくなるし」
リア
19:47:02
といいつつ一つとった
レッドアイ , ブラッティサム
キシラ
19:47:12
「・・・えっと」どれかわからない残念さ(
リア
19:47:48
「貝の風味はするかな?」 苦笑して >キシラ
19:48:03
こっちがエールだったからそこでわかるなぁと思いながら
キシラ
19:48:34
「・・・あ、少しします」
リア
19:49:41
「じゃあ、ブラッティ・シーザーだ。ちょっとウォッカ入ってるけど大丈夫?」
キシラ
19:50:38
「えっと・・・多分、ですけど」
19:51:01
「飲みにくくは、ないですし・・・」
リア
19:51:46
「それはよかった。これで酔い潰してたら、僕が全面的に悪いしね。」 ふぅ
ユニス
19:52:16
「好きなお茶とかジュースと混ぜるカクテルとかにも手を出してみるのもいいかもね。むしろそっちから始めるのがスタンダード?」
キシラ
19:52:58
「・・・そう、なんですね」あ、忘れてたといった感じで頼んでた焼き鳥も食べよう(ぁ
リア
19:53:27
「そだね、僕だとテキーラとか飲みやすかったからそちらから入った口だなー。」
19:54:22
「牛乳を混ぜたり、さっきみたいに貝の出汁だったり、ほんとにいろんなのカクテルするからね。」 あはは
クラルト
19:54:22
「例えばオレンジやグレープフルーツとか・・・私も好きなジュースを使ったカクテルから始めましたよ」
ユニス
19:55:02
「あ、そっち?あたしゃ料理との組み合わせから入ったクチかなー。んなもんだからカクテルにゃ実は疎くてねー。大体水割りとかロックでいくし」
リア
19:55:57
「まぁ最初に怖いこと言ってたけど、自分の調子を見ておけばそこまで怖くはないよ。美味しく楽しくがお酒を楽しむ秘訣だからね!」 ぐっ
キシラ
19:55:59
「いろいろあるんですね・・・」
ユニス
19:56:44
「酒なんて自分のペースで自分の好きなように飲むもんさね。他人に合わせたらリバース……吐くよ」
リア
19:57:06
「そんなわけで自分に合うお酒をゆっくり探すといいと思うよ。甘いの辛いのどういうのがお好きっていうのなら相談に乗れるしね。」
19:57:19
「あー・・・」 ユニスの話を聞いて
クラルト
19:57:41
「ここなら、お酒について教えてくれる先輩には困らないでしょうしね」
リア
19:58:00
「気をつけようね。あれ、かなりきっついから、自分も周りも」 ( <りばーす
キシラ
19:58:27
「ありがとうございます」
リア
20:00:14
「んじゃま、次行ってみよっかー!あ、ちなみにここで作るのはもうしないからね、店員さんがなんか見てたし」 (
20:02:32
「どんなのがいいかな?ある程度なら相談載れるけど。」 もちろんノンアルコールでも
クラルト
20:03:22
@リア先生のチュートリアルモードですなw
リア
20:03:44
@といっても、ごはんって呼ばれてしまった
20:03:59
@離席しまーす 申し訳ない
キシラ
20:04:52
「・・・とりあえず、今はこれがあるので」そんな一気には飲んでいない
クラルト
20:05:09
「キシラさんもこれで2杯飲まれてますし、続きはまた今度でもいいのでは・・・?」
ユニス
20:05:18
「そーそー、慣れないうちはちびちびでいいよ」
キシラ
20:06:44
「そう・・・ですか?」
クラルト
20:07:57
「お酒は飲むことがメインではないですからね」ごくごく
キシラ
20:10:50
「・・・それでは、これを飲んだら帰ることにしますね」@そろそろうちも飯なのだ
ユニス
20:11:10
@はーい
リア
20:11:20
「うん、オッケー。見極めも大事だしね」 @もどーり
キシラ
20:11:46
「・・・ご馳走様でした」てわけでさっさと離脱準備に(
クラルト
20:11:58
@了解ですー
キシラ
20:12:28
「ありがとうございました、美味しかったです。・・・ひゃ」そういって立って、一瞬ふらついた
20:13:05
「び、びっくりしました」苦笑い
リア
20:13:09
「っとと、大丈夫?」
ユニス
20:13:11
「おいおい大丈夫かい」
キシラ
20:13:32
「多分、これくらいだったら大丈夫、です」今度はちゃんと帽子を被って
20:14:12
「それでは、また」若干足取りは怪しい気はするけど、帰りました
クラルト
20:14:20
「おやおや・・・大丈夫でしょうか」
キシラ
20:14:27
@てな感じで、撤収しますー
SYSTEM
20:14:33
キシラ様が退室しました。
リア
20:14:40
@お疲れ様ー
ユニス
20:14:43
「歩けるだけマシじゃね?」
20:14:49
@乙ー
クラルト
20:14:50
「お気をつけて」@お疲れ様です
リア
20:15:36
「まぁねぇ。とはいえ危なっかしいし、一応ついて行ってあげたほうがいいかな?」 飲ませた責任もあるし
20:16:08
@明日は最強の月曜日さんだが、もしかしたら卓が立つ時間帯にもなってきてるしな(何
クラルト
20:17:09
「そうですね、宿まで行きましょうか」
ユニス
20:17:37
「よろしくー。あたしこれから厨房の手伝い頼まれてるんだわー」
リア
20:19:14
「お疲れ様ー。じゃあ、私は…あれ名前聞いてないかも。」 キシラのお名前聞いてなかった気がした(ぁ
20:19:42
おっと一人称は僕に修正
20:19:59
「ま、いっか。僕は、彼女、大丈夫か見てくるよー。」
クラルト
20:20:10
「お疲れ様です。それではお先に・・・リアさん、あの子・・・キシラさんのところへ参りましょうか」
ユニス
20:21:37
「いってらっしゃーい」
リア
20:21:45
「オッケー。それじゃあいってきまーす!」
クラルト
20:23:24
「いってきます」一礼
リア
20:23:29
カランコロンとキシラを追いかけて外に出たー
20:23:41
@ということで、撤退しまーす。
ユニス
20:24:24
「さーてと、飲兵衛どもの夕飯作らんとなぁ」 厨房に引っ込む形でしーんあうと
クラルト
20:24:32
リアと一緒に外へ @こちらも撤退します。
ユニス
20:24:48
@おつっしたー
SYSTEM
20:24:51
ユニス様が退室しました。
リア
20:25:20
@お疲れ様でしたー
SYSTEM
20:25:22
リア様が退室しました。
クラルト
20:25:31
@お疲れ様でしたー
SYSTEM
20:25:36
クラルト様が退室しました。