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20140609_0

2014/06/09
SYSTEM
22:50:18
ニエル様が入室しました。
ニエル
22:52:13
「しかし、ランク上がりすぎて苫綱ー」
22:52:57
何だこの変換
22:53:08
「(晩飯中)」
SYSTEM
22:55:10
ブッセ様が入室しました。
ブッセ
22:55:46
22:56:39
 「一朝一夕には 中々ランクが上がらんものよな」 外からいんしたお
ニエル
22:56:47
ぶっせたんいんしたお
22:56:52
「(がつがつ)」
ブッセ
22:57:32
22:58:40
 「...マスターに愚痴ろうにもマスターがいないではないか。  いるのはそこで貪り食っておるものがおるようだが」
ニエル
22:59:32
「んー?」
22:59:44
「バルドならこの時間は寝るだろう。 朝早い仕事だし」
22:59:52
「今いるのは雇われぐらいだろて。 ちーす」
ブッセ
23:00:01
 「食事中のものを邪魔するわけにもいかん。 しな」  カウンターの隅で小さなメモ帳を広げつつ
ニエル
23:01:05
取り合えず声はかけた
ブッセ
23:01:22
  「そうか。 いや邪魔するわけではないのだ。 存分に喰らってく......ん?」 背後で手をヒラヒラさせたが なにやら違和感
ニエル
23:01:26
「いや、上品に食うような職でもないだろ」 チキンを噛み千切り、骨を手の中で
ブッセ
23:03:34
「........。?」   そーっと背後をみて確認  「いや まてまて。   いくらなんでもザルツの傭兵がここにいるわけはないだろう。吾輩も幻覚を見ることもあるらしい」
ニエル
23:04:34
「いや、ザルツからの移動組ですが なんなん?」
SYSTEM
23:06:47
ルフレーナ様が入室しました。
ニエル
23:07:19
「どっかであったことあったっけ」
ブッセ
23:07:26
 「 ほ、ほう。   いや見知ったものというか大分忘れられない顔に似ていたものでな。 恐らく吾輩の知るものの他人の空似なのだろう、とはおもうのだが」  顔は引きつってるようす>ニエル
ルフレーナ
23:07:35
「こんばんわー(今日はおごってくれそうな人いないかなー)」誰かを落としておごってもらう気満々な子が登場
ニエル
23:08:44
「ここはもう直で行こう。なんて奴の顔?」ぁ
ブッセ
23:09:10
 「いやすまんな。   吾輩はブッセという。 少し前にここの所属になったものだ」>ニエル 
ニエル
23:11:22
「ニエルくんでーす」
23:11:27
「やー、ルフっち」 ノ>ルフレーナ
ルフレーナ
23:12:36
「あ、この前のおにーさん。久しぶりー」
ブッセ
23:14:35
 「ふむ  見ない顔ではある。 が光るものを感じる娘じゃな。  名はなんと言う。  吾輩はブッセである」 反応である>ルフレーナ
ルフレーナ
23:14:53
「隣で一緒に飲んでいい?」いいながらすでに隣に座る
ニエル
23:15:09
「どーぞどーぞ。美少女とかは大歓迎
ルフレーナ
23:15:34
「ルフレーナだよ。我輩なんて面白い言葉使いするんだね」
SYSTEM
23:15:38
ツバキ様が入室しました。
ルフレーナ
23:15:41
>ブッセ
ブッセ
23:16:07
ルフレーナ
23:16:41
「それじゃ・・・パインサワー」適当にカクテル頼んだ
ツバキ
23:16:43
「こんな時間でも盛況か、流石だな… 俺も同じようなものか」適当に酒飲みに来た
ルフレーナ
23:17:00
「おにーさんたちは何か飲む?」
ニエル
23:17:15
「俺はエール飲み中」
23:17:20
会いかわらずうつの大変そうやw
ブッセ
23:17:22
  「すまんな 言葉は親父様のものが写っての。  確かに中々いなかろうて!はっはっは  そうかルフレーナか!」
ルフレーナ
23:17:44
@ちなみに能力値は底辺クラスです(ぁ
23:19:35
「特徴あって面白いと思うよ?」>ブッセ
ツバキ
23:20:37
「店主… いないか、それもそうだ。午後の死でも頼む」集まってそうな辺りと少し距離をとって座りつつ
ニエル
23:20:41
「しかし人集まってきたな」
23:20:50
「半分が新人?」
ブッセ
23:22:35
 @恐らく光る根性を見たのでしょうたぶん
ツバキ
23:22:58
「そうなのか? …ふむ、将来の楽しみな方々だな」
ルフレーナ
23:23:00
「そっちのおにーさんも、よかったら一緒に飲みませんかー?」ツバキにも声かけちゃおう
23:23:28
「そうかも。私もまだ☆だっけ?もらってないし」
ツバキ
23:23:50
「そうか。分かったよ」距離をつめつつ
23:24:18
「ここで会うのも何かの縁か… 俺はツバキだ。よろしくな」>皆さん
ニエル
23:24:35
「ちーす」
ルフレーナ
23:24:56
「ルフレーナだよ。おにーさん、面白いお酒飲んでるね」
ブッセ
23:26:25
 男か女かどっちなの?現在<ツバキ
ツバキ
23:26:37
「そうか?」実際この世界にあるものか知らずに突っ込むかなり適当である
23:27:18
彼だけの前以外いつでも男だよ
ルフレーナ
23:27:48
だいたい男装してるらしいよ
23:28:50
ラミア装備してたら男装できないんじゃね疑惑はあるが(
ツバキ
23:28:55
ラミアで男装とかふざけた設定通用するのか知らんけどな()
ニエル
23:28:56
「そういえば君ら、獲物とかは何?」
ツバキ
23:29:10
即突っ込まれてやがる
23:29:41
まぁあれだ。常時男って言い張ってるよ()
ルフレーナ
23:30:18
「獲物?んー・・・体、とか?」冗談めかして>ニエル
ツバキ
23:30:34
「俺は杖だな」持ち歩いてるであろうソーサラースタッフ+1
ニエル
23:30:53
「その身体で攻撃してくれるならうれしいなぁ!」
23:31:05
「おにーさんはランクいくつでしたっけ」 たかそーな装備や>ツバキ
ツバキ
23:31:38
「☆5だが」普通にエムブレムも見えるだろう
ニエル
23:31:48
「一番たかし」
ルフレーナ
23:31:51
「っていっても護身用のナイフくらいは持ってるけど、使ったことないし・・・武器は持たない派なのよ、私」
ニエル
23:32:23
「魔法系?」
ブッセ
23:32:40
 なるほど 「姦しい空気が和らいできたのう」
ツバキ
23:32:58
「そういう貴方も☆4だろうに。さほど変わらんだろう」
ルフレーナ
23:33:04
「私はサポートメイン。戦える人は多いけど、違うところでサポートするのが上手い人って少ないでしょ?」
23:33:22
「そうしておけばPTに混ぜてもらいやすいかなって」
ニエル
23:35:11
「俺はあがりたてやからねぇ」
ツバキ
23:35:22
「ほう。確かにそういう戦い方もあるか」
23:35:50
「俺もこの☆は貰ったばかりだよ」
ルフレーナ
23:36:47
「いいなぁ。☆。それあったら高い報酬の依頼とか来るんでしょ?早く認められたいなぁ」
ニエル
23:37:10
「まー、ハーレム目指して冒険者やってるぐらいだし たいした事してないっすよ」 あっはっはっはっは、と
ツバキ
23:37:38
「その分仕事も辛くはなるがな。まぁ実入りがよくなるのも事実だろう」
23:38:13
「認められたければ仕事をこなすより他あるまいな」
23:38:54
「…よく臆面もなくそこまで宣言できるよな、本当に」
ニエル
23:39:17
「むしろ隠して集めて、唐突にいわれたらどうよ」ぁ
ルフレーナ
23:39:25
「そうなのよねぇ・・・でも最近本当に簡単な仕事減っちゃったってバルドさんぼやいてたし」
ツバキ
23:39:43
「引くな」
ニエル
23:40:19
「最初からオープンなほうが引いてかかわりたくない奴は逃げれるからいいのさ」 はっはっは
ツバキ
23:40:26
「仕事がない、というのは平和だとして喜ぶべきなのか… こういう仕事をしているとよく分からなくなってくるな」
23:40:59
「そういう考え方もあるか… まぁ、何事もその人の自由か」
ニエル
23:41:59
「まー、嵐の前の静けさとか」
ツバキ
23:42:54
「所詮一時の平和など長く続く時代でないのも事実だがな」
ニエル
23:46:49
「飯の種には困らないけどね」
ルフレーナ
23:47:43
「おにーさんは堂々としてるよね」くすくすと笑いながら>ニエル
ツバキ
23:49:13
「そこまで堂々と自身を出せる点は評価できる… というか羨ましいところでもあるな。それ以外は目を伏せるが」
ニエル
23:50:07
「つーか、冒険者や傭兵してて今更格好つけてもな」 酒をあおり
ツバキ
23:50:31
「それもそうか」
23:51:07
「いや、それでも… む、否定する点も見つからんな」
ニエル
23:52:01
「なので俺は正しい」ぇ
23:52:10
論破した、、、!(ぇ
ツバキ
23:53:11
「正しいという見方もあるのかも知れんな… 少なくとも俺の生き方とは違うだけか」
ルフレーナ
23:53:12
「ま、無理強いとかしてないし、いいと思うよ」
ツバキ
23:53:46
「自身と違うことが否定する理由にはならんししたくもないしな」
ニエル
23:55:40
「そして寝たか?」ぁ 頬をぶにー>ブッセ
ルフレーナ
23:56:24
@PLの応答がない感じだな>ブッセ
ツバキ
23:56:25
「おいおい…」
ニエル
23:57:24
重そうだしね
23:57:32
「いやいや、大事よ。確認は」
23:57:46
「冒険者の宿でおんなの子が寝たら次の日ベッドで男となんてありえるからな1」
ツバキ
23:58:12
「それは怖い話だ」
ニエル
23:58:34
「リアルありえる話」
2014/06/10
ルフレーナ
00:00:17
「悪い人に見つかっちゃったら大変だよね」
ツバキ
00:00:19
「…確かにありえそうか」ニエルさんを見ながら()
ニエル
00:00:44
「へい、何故俺を見るんだい?」ぁ
ツバキ
00:01:06
「否定できるのか?」
ブッセ
00:01:22
@さがしものしてたらはいるタイミング的に戸惑った結果><
ニエル
00:01:58
だから引っ張ってみt
ルフレーナ
00:02:13
「・・・おにーさん、そんな方法でハーレム作ってるの?」ぇーってわざとらしく胸元隠しながら引いてみる(
ツバキ
00:02:47
適当に起き上がりゃいいんじゃね。知らんけど
ブッセ
00:03:00
  「そして何をしておるか!  」ふるふる振り払った様子>ニエル
00:04:08
 適当に起き上がってみた様子
ニエル
00:04:13
「いやー」
00:04:28
「俺は口説いて直接ハーレムに入りませんか!t」
00:04:34
「いや、ねているのかなと」
ツバキ
00:05:13
「そうなのか…」想像以上に聖盾だった
00:05:24
清純だ
ブッセ
00:05:32
 「おっと  すまん。ちと考え事が重くての」>ニエル   
ルフレーナ
00:05:40
「そうなんだ。よかったよかった」
ブッセ
00:06:05
ニエル
00:06:20
「まぁ、そういう雰囲気を作ったりぐらいはしますが」
ブッセ
00:09:13
 「して ニエルはその方法で何人たらしこめたのじゃ?   まあここにいるルフレーナも狙ってるのか知らぬが」
ニエル
00:09:26
「えーと、、、」 ひーふーみー
00:09:38
「4.5人?」
ルフレーナ
00:09:54
「きゃ!私狙われちゃってる?」
00:10:05
「すごい、もうそんなにいるんだ」
ツバキ
00:10:50
「貴女も狙われているのかもな」
00:11:35
「…凄いな。貴方は」話半分に聞いたほうがいいのかねぇとか思い始めてる
00:12:00
貴女も(ブッセさん)
ニエル
00:12:38
「超好みやね!」<ルフ
ルフレーナ
00:13:05
「きゃー!どうしようかなー」
ツバキ
00:13:24
「その発言は全ての女性に対して放っているのだろうかな」
ブッセ
00:13:30
「はっはっは結構結構!  それも才覚というものであろうからな。 詐道は王道。歴史の世の王に必須の才覚よ」
ニエル
00:13:43
「いや、美少女、美女とかにだ」 真顔
00:13:58
「お、じゃ いっちゃう?」<結構結構
ツバキ
00:14:09
「…そこは選り好みしてるんだな」
ブッセ
00:15:14
「ルフレーナも中々そういって道に通じていると見えるな。  手玉に取ろうという思惑も見えないでもない」
ニエル
00:17:10
「俺は!! 女好きです!!」
ブッセ
00:17:12
「さて。  普段の吾輩であれば すぐにニエルを勧誘に、といったところではあるが...」  んー  「ちとばかり引っ掛かりがあっての」
ニエル
00:17:35
「というかこの前の依頼なんて 女の子に頼られたから報酬聞かずにいって、金がないと聞いてバルドにせびったぐらいだ」
ツバキ
00:18:02
「とことんまで自分に正直に生きてるんだな」
ニエル
00:18:02
「何かあったん?」
00:18:23
「それが生まれ育ち戦場の俺が人生楽しく生きると悟ったコツ
ルフレーナ
00:19:32
「そんなことないんだけどなぁ・・・あ、でも私は太っ腹な人なんかは好みかなー」明らかに通じてますよね( @ちなみにお客として最高だったとかそういう意味での好みである(ぁ
ブッセ
00:19:47
ずずずずず と顔近づけてみた  「やはり吾輩の知る者と 
ニエル
00:20:37
「というか、もう知る人が誰か詳しく説明いっちゃおうぜ」
ブッセ
00:20:59
  「似た顔でこの詐道を語るのか  と   何か吾輩の記憶の整合性があやしくなってきておってな」
ニエル
00:22:23
「いやもー、相手の名前とか所属してた団体とか、いっそ前にあったのが何年前でその時の住まいとかいいなさいよ」(・×・
00:22:41
「目の前で似てるわーにてるわーって悩まれるともやもやするぜ!」 (「 ・×)「
ルフレーナ
00:23:14
「そういうの、されると確かに気になってきちゃうわよね」
ニエル
00:25:30
「俺の怒りが有頂天でマッハ」
ブッセ
00:26:29
 「ザルツ一帯に活動をしていたアマン傭兵団  吾輩はルキスラに住んでいたときにちとかかわりをもってな。 そこにいた若者にあまりにも似ているものでな」   うでくみ
ルフレーナ
00:27:11
「・・・有頂天って喜んじゃってない?」あれ?っと
ニエル
00:28:13
「俺もそこにいたいた」
ツバキ
00:28:21
「そう遠くの話となると俺には分からんな…」よー分からん話は気にしないのがジャスティス
ニエル
00:28:27
「俺の言葉はたいてい適当だ!」ぁ>ルフレーナ
ブッセ
00:28:32
  「当時、命を狙われている時に碌な事情も話さずに助けてもらったことがあっての。   いや、流石にあの若者とは違うであろう。  変な感傷ですまない....n」
ニエル
00:28:39
「数ヶ月前までザルルっすよ」
00:28:42
ザルツ
ブッセ
00:28:57
[
ニエル
00:29:17
たこなぐりってことは 俺多分その他一名扱いだったと主てったが、きっと侵入者だー ぼこれーっていうやくだったんだn
ツバキ
00:29:38
「名も知らぬ頃に命を救われた運命の人… ということか」知らんけど。
ルフレーナ
00:32:30
「きゃ!運命の再会?」見るからに面白がってます
ブッセ
00:32:57
「 ハハハ  まあ そういうことじゃ。  いずれ吾輩が名をたてった時に 是が非でも恩を返したくての。」てれてれ>ツバキ
ツバキ
00:34:26
命を狙われている時、とか凄い話だなとは思うが口には出さない。深く知られたくない人間は相手のことも深く行かないのがマナーだ
ブッセ
00:35:32
 「 で 説明したら 『そこにいた』と嘯くものがいるのだが。  都合のいい嘘か 偶然の産物なのか  ここで疑念が生じているわけであるが のうニエルよ。」
ツバキ
00:35:48
「ほう。そういった、な… いい話だな。応援するよ」特に何もしないけどな!()
ニエル
00:36:52
「いや」
00:36:55
「偶然じゃね」ぁ
00:37:08
見も蓋もなかった(ぁ
ブッセ
00:37:11
  「で、あれば  この上ないことであるぞ」真顔で頷いてみた>ルフレーナ
ニエル
00:37:35
「むっさい傭兵団にいるのいやだから、いっそもう逆でハーレム狙わねって思ってこっちきただけだしな」 こく
ツバキ
00:38:50
「…偶然に再会できたとすれば。何とも美しい話だな」wkwkしながら成り行きを見守りたい姿勢。乙女の主食は恋話です
ルフレーナ
00:39:21
「偶然のほうが面白いわよね」
ブッセ
00:40:19
  「うむ。応援してくれ。  ちなみに我が軍勢に加わるなら手放しで迎えるぞ」ぐぐぐ>ツバキ
ツバキ
00:41:01
「軍勢とは何なのだろうか。それを聞かねば答えもできんな」
ルフレーナ
00:41:38
「軍勢?」
ニエル
00:42:37
「傭兵団とか作りたいんじゃないの?」
ブッセ
00:45:52
 「吾輩はな 一勢力を率いて蛮族と勝負したいと思っておる 吾輩の武器は陣と運用であるからの。  そんな酔狂な考えに付き合ってくれるお人よしがいればうれしいのだが」
ツバキ
00:47:10
「大層な夢だな」
ルフレーナ
00:48:01
「ふぅん、そうなんだ」
ブッセ
00:48:15
「最終目標としてはムッタブラサの機能麻痺   討征とまでは言わん。  ユリスカロアの導きがそれに通じているように聞こえるのだ」
ツバキ
00:48:22
「俺は断るよ。人に仕えるなど性でもないしそこまで派手な闘いも望まん。面倒だ」
00:48:58
「率いられるような仲間でも見つかるといいな」
ニエル
00:49:16
「ちなみに俺は女の子達といちゃいちゃできればいいので、そんなでかい戦いはノン!」
ブッセ
00:49:45
「そうか  まあ 具体的指標も 具体的計画もまだ出来ておらんからな。  人を集めるにはまだ早いのかも知れん  ハハハ気だけが逸るものだな!」>ツバキ
ルフレーナ
00:50:45
「んー・・・私もそういう大きな戦いはちょっとなぁ。気楽に生きていたいし」
ツバキ
00:50:50
「大きな目標を持ちて生きてゆくのも大事なことだろうだな」
ニエル
00:51:29
「まー、こんな連日殺しあうような職なら、そういう目標大事よ」
00:51:42
「ストイックに生きてる人間とか、何が楽しくて生きてるねん」辛らつ
ツバキ
00:51:54
だろうかな、か
ルフレーナ
00:52:44
「もっと気楽に生きたらいいのにって思うような人ってたまにいるよね」
ツバキ
00:53:18
「それが楽しい人間もいるのだろう。もしくはそれしか知らん人か」
ブッセ
00:54:59
「それぞれ見えるものが違うのであろう。  人は違うものであるからな それは致し方ない」>ルフレーナ
ニエル
00:56:39
「ちなみに恩返しって何する予定やったんすか」
ブッセ
00:57:22
 「ニエルはその様子であれば少人数で治まるような器ではないようにも見えるが」
ニエル
00:58:06
「俺の器は普通だ!!」ぇ
00:58:10
むしろちょっと小さいぐらいか
ツバキ
00:59:11
「そこまで自身に正直にあるのにも関わらず自身を卑下するというのも不思議な話だな」
ブッセ
00:59:41
 「....ふむ。盲点であったな。  望むものを吾輩が可能な限り尽力しようとは思っていたが。  『望むもの』が解らないでは、どうにもこうにもできないな。男の好むものは何であろうな」>ニエル
ルフレーナ
00:59:53
「そこは大きいって威張るところかと思ったわ」
ツバキ
01:00:10
「そんなもの本人に会ってから聞けばよかろう」
ニエル
01:01:21
「ハーレム!」 もうカエレ
01:01:43
「いや、俺最近の剣の腕の成長は著しいけど人間的な器は凡人よ?」
ツバキ
01:02:54
「それは貴様一人の少数者的趣味だとは自覚していないのか」
ブッセ
01:02:55
「そうか
ニエル
01:03:16
「馬鹿か!!」
01:03:37
「他の男も 倫理観や世間体や常識に縛られているから、表に出すのはあれだと思っているだけで」
ブッセ
01:03:42
  「そうか。  して ハーレムというものは最後にはどこに行き着くのだ  ライオンのように王国でも築くのか?」>ニエル
ニエル
01:03:47
「実際は皆少しは思ってるに決まってるだろ!」ぁ
01:04:05
「え、いや。 もうそのまま怠惰な生活して死ぬまで過ごせればいいと思います」ダメ人間ダメ人間ー>ブッセ
ツバキ
01:04:13
「そ、そうなのか…(今度聞いてみるか)」
ニエル
01:05:37
「ただ世の男はそんなことを口にすると周りの目が変わり、ダメージを受けるので基本どんなことがあっても隠す」ぁ
01:05:43
同性なら多少は聞き出せるがな!
ブッセ
01:06:30
 「ということは 最早今築いている人数で満足してはいる  ということだな。ニエルは」 チラり
ツバキ
01:06:34
「公言してる人間がそういっても信用性が薄いんだが…」
ニエル
01:07:02
「え、これからも声かけますよ」オマエ>ブッセ
01:07:24
「基本公言する人間は 常識知らず、倫理観に欠けている、総じて駄目人間とかと言います」ぁ
ツバキ
01:07:42
「よくそれを真顔でいえるな」
ブッセ
01:07:49
 「ともなると ツバキもハーレムという囲い生活を好むのか?」
ニエル
01:08:12
「自覚してるから言えるんだよ!」
ツバキ
01:08:24
「それはないな」即答
01:08:45
「俺は… 大事に思う人一人で十分だ」
ルフレーナ
01:09:02
「考え方は人それぞれよね」
ニエル
01:10:17
「だから表に出さないっていってるじゃーん」
ツバキ
01:10:24
「自身のダメさを自覚できるのは才能だろうか。大抵の人間は自身の否定に関しては目を背けるものだ」
ブッセ
01:10:40
「ほう?   その様子を察するに、守るべきものがいるか」>ツバキ
ツバキ
01:10:51
「俺は違うからな、俺は違うからな!」
01:11:05
「ああ、いや…」
01:11:58
「…好きな人はいる。といえそこまでは進んでいないな」
ニエル
01:12:32
「告ればええのに」
ルフレーナ
01:12:33
「へぇ、そうなんだ。どんな人なの?」>ツバキ
ツバキ
01:13:57
「そうだな… とても格好良く、かつ優しい人だ。とはいえ誰に対してもだとは思うがな」
ブッセ
01:14:12
「 想いは秘めるもの と故人戦士は謂うが  悔いが残らぬようにな。 応援はするぞ」>ツバキ
ツバキ
01:14:48
「こ、告白、だと…!? さ、流石にそれは…」
ルフレーナ
01:15:14
「しないの?してみたら意外といけるかもしれないのに」
ツバキ
01:15:37
「お、応援されるのは嬉しいが…」
01:17:26
「してみたら、とはいってもだな。それはどうにも勇気の必要なことで…」あうあう
ブッセ
01:17:30
 「で ニエルは 声をかけられる方向には対応はしているのか?  もっとも選ぶほうから選ばれるほうにはならぬか」
ツバキ
01:18:05
「ちっ、何だこの状況は全く!」お酒を呷ってよう
ニエル
01:18:27
「え、その場のノリで対応です」
01:18:35
「だが良いことを教えてやろう」
01:18:47
「口に出さずに想いが伝わると思うなよぉ!」
ツバキ
01:19:02
「そのくらい知っとるわ!」
ニエル
01:19:11
「気持ちが通じ合うとは嘘だ、、、! 言葉に出さなきゃわからんのだ、付き合ってからも伝わりあうとか嘘だ!!」
ブッセ
01:19:33
 「何だこの状況は  とはいうのはな。  さて吾輩も女であるらしい。ルフレーナと同じくそういった物事には興味がないわけではないのでの」>ツバキ
ニエル
01:19:37
「相手が好きなら、付き合ってからも何回も口に出せ! そうしないと、冷めるぞ」ぁ
ツバキ
01:19:53
「そんなことできるとかどんだけ特殊な人間なのか…!」
ルフレーナ
01:19:53
「わかってるなら、伝えてみる気はあるってことよね?」にこっと
ニエル
01:20:16
「だから相手が好きだから、こっそり相手の手助けしたり そっと寄り添っても、無意味とは言わんが効果は薄い。 口に出す人にとられるということだ」
ツバキ
01:21:32
「くっ、何も否定できない…」
ブッセ
01:21:57
「こうも名言を繰り返すニエルには さぞ情熱的な娘たちが回りに鎮座しているらしい。  想像するに容易いが、罪作りではあるな。HAHAHA」
ツバキ
01:22:34
「それは… ないといえば、嘘にはなる」>ルフレーナさん
ニエル
01:23:02
「むしろ俺が攻めるほうだから皆しょうk、、、  いやどうだろ」ぁ
ルフレーナ
01:23:45
「なら、相手の様子を見て、ささっと言っちゃうのがいいんじゃないかな。先手必勝。こっちのおにーさんがいうみたいに誰かに取られちゃう前に、ね」
ツバキ
01:24:20
「ぐ…」
ニエル
01:26:25
「酒の席で煽られるのは最早常識」
ツバキ
01:27:29
「見慣れてはいたんだがな… 当事者となればこの苦しみもよく分かるものだ」
ルフレーナ
01:27:45
ニエルの一言にくすくすと笑ってる
ブッセ
01:29:12
「実力が足りなければ 酒の力を借りよ   という故人の言葉もあるな」
ツバキ
01:30:45
「ここまで辛い酒を吞むのも初めてだ、ったく…」
ブッセ
01:31:13
「しかしとて」  アルコール臭のする液体に満たされたカップを飲んでみる 「哀しいかな、ドワーフ生まれの某には 酒の加護はないようじゃ」
ニエル
01:31:40
「酒の席で色恋を語るのは自爆行為である」
ルフレーナ
01:31:52
「・・・相手に気がありそうなら相手を酔わせちゃうとか」>ブッセ
ツバキ
01:32:11
「身を持って知ったよ…」
01:33:28
「なぜこのような話をしてしまったのか、それも酒の力とするとどうしようもないな」
ブッセ
01:34:19
ニエル
01:36:01
「まー、酒の席だとこういう話が盛り上がるからな」
ブッセ
01:37:30
  「そうは思ったのだがの。    よくよく考えたらまだ相手の土台にすら立ってないことがよう、解っての。」 チラリとニエルをみた  「後々に失礼なことになる前に、観察しようと思っておるのだ」>ルフレーナ
ルフレーナ
01:38:04
「そうなんだ」
ニエル
01:38:05
「えー」
01:38:25
「可愛がるだけなら問題ないっすよ? 入りたいなら、、、」オマ
ツバキ
01:38:26
「そういうものか」
ブッセ
01:38:37
01:43:12
 「ええい! 状況も証拠も もう他人の空似と言い逃れできんわ。それはもう認めた! やはりあのときの青年よ。 だがの 美化してる状態から一旦消化させてくれ。それは頼む」
ニエル
01:44:53
「傭兵に何を期待しておったのよ」ぁ
ツバキ
01:45:50
「先のような話と聞けば美化してもおかしくはなかろうに」
ルフレーナ
01:46:10
しかし、見た目を考えると光源氏計画にみえてしまう(
01:46:38
「本当よね。憧れの王子様、がハーレムハーレムって言ってたわけだし」
ニエル
01:47:04
「だって、あの時犯人は俺一人じゃなくて囲んでリンチっすよ?」ぁ
ブッセ
01:48:35
 「 今までの吾輩が馬鹿みたいではないか。 馬鹿だったわけだが。」
ニエル
01:49:02
「でも、俺当時からあまりリアクション代わってないはずだから濡れ衣です」
ツバキ
01:49:22
「知らん人だったのだからそれはどうしようもあるまい」
ブッセ
01:51:30
ツバキ
01:51:31
「このような人間だと知って貴女はどう思ったのか、これからどう思うのか。それだけだろう」
ルフレーナ
01:52:29
「そうよね。これから気に入るかどうか、じゃないかな」
ニエル
01:52:54
「そう判断できるようには俺は普段から隠していない、、、!」
ツバキ
01:53:04
「正直どう想われていようがこれ(ニエルさん)が変わるとは思えんしな」
ブッセ
01:53:48
  「最初から人となりを知っていても 利用したのを快く引き受けてくれたのは事実ではあるからの。  消化の悪い肉を食ったときと同じじゃ。 消化に要しても結果をたがえるつもりは毛頭ないぞ」
ルフレーナ
01:55:32
「変わらず、女好きだーっていって女の子のお尻追いかけてそうだよね」くすくすと>ニエル
ニエル
01:56:17
「御尻つかませてくれてもえーんですよ」>ルフレーナ
ツバキ
01:56:31
「このような美人にここまで想われているとは凄い話だ」
ブッセ
01:56:48
 「 今の命はニエルがあったからのものじゃ。  何で返せるか解らんが、吾輩をニエルの好きなように用立ててはくれまいか。」にこり
ツバキ
01:57:05
「…」調子乗ってんなぁこいつ。といった目で()
ルフレーナ
01:57:54
「やーん、すけべー」>ニエル
ニエル
01:59:48
「んー
01:59:58
「特に、俺も危険なこともやばいこともしてないしなー」
02:00:29
「といって借りを盾に抱くのもあれだし」
02:00:49
「まー、気にせんでええよ。  どうしてもあれなら、そのうちデートの一つでもします?」
ブッセ
02:04:03
「 そのあたりはニエルのプランに任せるぞ  」「さて....   ずいぶんと長居をしたな  一旦部屋に戻る」    @そろそろ眠気的にひどいかんじなのでおやすみしますー^
ニエル
02:04:14
俺も二次過ぎて落ちるタイミング狙ってたので一緒に
ツバキ
02:04:26
「…そういうところ、よく分からない人だ」美人抱ければ何でもいいのかとか思ってた。いい人に見えてきたのが不思議でならない
ニエル
02:04:28
「はっはっはー、ただし入りたいというならいつでもハーレムには歓迎します」
02:04:41
これぞジャイアン効果
02:04:50
借りでするのはボディタッチ形ぐらいまでs
02:05:09
「じゃ、俺もそろそろ寝てる彼女達が置きそうだから。 起きた時に近くにいるために戻りまーす」
02:05:11
「そいじゃねー」 ノシ
02:05:14
というわけでおつかれさま!
SYSTEM
02:05:16
ニエル様が退室しました。
ブッセ
02:05:40
おつかれさま!でした
SYSTEM
02:05:47
ブッセ様が退室しました。
ツバキ
02:05:55
お疲れ様でした
ルフレーナ
02:06:03
「私も帰ろっかな」
ツバキ
02:06:10
「…凄い人としかいいようがないな」
ルフレーナ
02:06:20
「面白いよね、あのおにーさん」
ツバキ
02:06:36
「全くだ」
ルフレーナ
02:06:47
「あ、そうだ。おにーさんに一言」
ツバキ
02:06:54
「さて、俺も帰るか… む?」
ルフレーナ
02:07:24
「・・・いけると思ったときは躊躇わずに。クヨクヨしないで言ったほうがかっこいいよ」
02:07:33
「それじゃ、またねー」そういって出て行った
ツバキ
02:07:41
「…そうか」
ルフレーナ
02:08:08
@てな感じでお疲れ様ー。ログはこっちでやっとくわ
02:08:15
ではでは
SYSTEM
02:08:18
ルフレーナ様が退室しました。
ツバキ
02:08:39
「…(勇気がない、というのは嘘ではない。ただ、私として生きる勇気が持てないだけだがな…)」
02:09:06
「…帰るか。考えることがありすぎて頭が痛い」
02:09:17
お疲れ様でした。ありがとうございました
SYSTEM
02:09:20
ツバキ様が退室しました。