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20140622_0

2014/06/22
SYSTEM
20:18:22
ソフィア様が入室しました。
ソフィア
20:18:51
深夜の百の勇者亭
20:19:48
数百の冒険者を抱えるこの店で、どんな時間であっても人がいないのは珍しい
20:21:23
その、誰もいない店で料理に打ち込む少女が1り
20:21:51
「ふんふふんふふーん。」
20:23:16
様々な奇抜な料理を美味しく料理をすることでちまたで少し話題の少女、ソフィアである
20:24:22
「よし、これで完成っと。」
20:24:56
今日はどうやら救命草を使った料理のようです
20:26:17
草を揚げたり、煮たり焼いたり、様々な調理を楽しんでいる様子です
ソフィア
20:27:02
「では、いただきます!」かき揚げー
2D6 → 6 + 1 + 【8】 = 15
20:28:02
「うん、直接食べるのもいいです!炊かなくてもいけるじゃないですか!」
20:29:27
「しかし揚げ物という油をふんだんに使ったもので判断するのは危険。こっちの炒め物も!」野草炒め
2D6 → 2 + 3 + 【8】 = 13
20:31:07
「ふむ、少々劣る…。食感に変化がないのが問題なのかな?」
20:32:10
「プティングもできたし、これも!どんな味かなー♪」
2D6 → 4 + 2 + 【8】 = 14
20:33:54
「うん、美味しい。けどちょっと違う、パンのほうは…」
2D6 → 3 + 1 + 【8】 = 12
20:34:28
「うーん、合うと思ったんだけど、そうそううまくはいかないか。」
20:36:03
「ま、まだ本命のお粥がありますし!酔いざましの為に作った特性粥が!」
2D6 → 6 + 5 + 【8】 = 19
20:40:42
「!」
20:41:49
「そうそう!これ!これです!やっぱり草は米と炊いたのが合うんです!」
20:44:22
「ふふふ、外に群生地がたくさんある救命草、身体をいやすだけでなく、食事にも使えるとあれば私も探しがいがあるというものです!」
20:48:14
「ふふふふふー。」かちゃかちゃとまた何か作り始めるようです
SYSTEM
20:48:53
リベルタ様が入室しました。
ソフィア
20:49:01
@いらはーい
リベルタ
20:49:10
@何か美味そうな匂いがするぞ!(こんばんわの意
ソフィア
20:49:44
@こんばんは!救命草しかないけど、ゆっくりしていってね!
20:50:46
だんっだんっだん!「えい!だぁ!」どうやら今度はひき肉と混ぜるようです
リベルタ
20:50:47
「…ん?なんかいい匂いがすんな」上から降りてきた食い意地張ってる子
ソフィア
20:51:50
「いっらしゃいませー!って、リベルタさんこんばんは!」だんっだん!
リベルタ
20:52:09
「…ソフィア、何やってんだ?」何やら肉と格闘してる知り合いを見て
ソフィア
20:53:00
「ちょっと薬草を混ぜたひき肉料理を作ろうかと思いまして!」
リベルタ
20:53:44
「へー…ソフィア、料理上手いもんな。俺も味見させてくんね?」よだれがたらり
ソフィア
20:53:53
「そこにある料理は、好きに食べていいですよ!」ミンチ完了!
リベルタ
20:54:40
「マジで!?ありがとう!」ヒャホーイ、と食べ始める
ソフィア
20:55:10
こねこねこね「どうぞどうぞ!」ぽすぽすぽす
リベルタ
20:56:44
「…これ、救命草か?こんなに色んなものになるんだなー」モグモグ
ソフィア
20:56:56
「さて、油をひいてー」「リベルタさんは、何か食べたいものってありますか?」
20:57:59
「そうです!薬草なんですから料理しても美味しいはずという私の予想は当たっていました!」(前に魔香草でおんなじことしてたけど
リベルタ
20:58:02
「んー、パスタとか!」
20:59:12
「なーなーソフィア、このパン、もっと救命草細かく刻んでもいいんじゃないか?」とか、食べた感想言いつつ
ソフィア
20:59:22
「パスタ!いいですねパスタ!よーし具にもまた救命草いれちゃうぞー!」
21:00:12
「もっと細かく、ですか。」ぽくぽくぽく
21:00:53
ちーん!「そうですか!参考にしてみます!」
21:01:30
「とと、油が油が。」ハンバーグじゅわー
2D6 → 6 + 1 + 【8】 = 15
21:02:56
「ハンバーグできましたよー!」どかっとテーブルへ置くよー
21:03:37
「さぁて、お次ぎはパスタです!」
リベルタ
21:03:52
「おー、美味そう!いっただっきまーす!」できたてハンバーグを頬張り
ソフィア
21:04:11
そして、既に沸いたお湯がここにあります
リベルタ
21:04:47
「…うっめー!」ご満悦
ソフィア
21:05:01
「麺はしっかりアルデンテーっと」
2D6 → 3 + 6 + 【8】 = 17
21:06:46
「ありがとうございます!(やっぱり男の人はお肉がいいんですかね。)」
21:08:15
「具材と混ぜ合わせて、フライパンでちょいと炒めて、パスタも完成です!」
2D6 → 5 + 6 + 【8】 = 19
リベルタ
21:09:23
「……」今度は無言でパスタを食し始めた
ソフィア
21:10:04
「さぁて、味の方はどうですか!?」ふんす
リベルタ
21:10:25
「…すっげーうめえ!」完食した後
ソフィア
21:11:44
「それはよかった!それじゃ、私もいただくとしますか!」もぐもぐ
リベルタ
21:12:01
「いやあ、本当に美味いや。こんな美味い料理なら毎日食っても飽きないと思うぞ?」
ソフィア
21:13:21
「そういってくれると嬉しいです!ちなみにこの店の朝と夜に出る食事は私も作ってるんですよ。」
21:14:05
「ふふふふふ」うまいものを食べた人の顔はいいものだ
リベルタ
21:14:19
「へえー、そうなのか」美味しいものを食べて表情が緩んでる
ソフィア
21:16:09
「ちょっとおかしなものを使っていて、おいしい料理は私が作ったものです。」食べてくれる人がいるのはいいことだ、とか考えている
リベルタ
21:17:15
「ちょっとくらい変なものでも、美味いなら関係ないな」美味しい料理は正義
ソフィア
21:17:40
「ふんふんふふーん」かちゃかちゃと後かたずけにはいる
リベルタ
21:18:23
「あ、俺も手伝う」食器運んだり、テーブル拭いたりと手伝いを始める
ソフィア
21:19:16
「ありがとうございます、助かります!」一緒にかちゃかちゃ
21:19:42
@だれかにみられたら不味い構図だとは気付かないソフィアであった
SYSTEM
21:20:38
コルネ様が入室しました。
ソフィア
21:20:52
@いらっしゃいませー
リベルタ
21:20:56
「けど、ソフィアの旦那さんとか幸せだろうなー、こんな美味い料理毎日食えるんだろ?」とか、ふっと言った
コルネ
21:20:59
@どもども、よい空気のとこにおじゃましますよっと
リベルタ
21:21:00
@いらっしゃーい
ソフィア
21:21:39
「ひぅ!だ、旦那さんですかぁあ!?」まっかっか
コルネ
21:22:11
カランコロン「さて、今日も一日ゆっくりすごせたわね。こんな日がつづくといいのだけど」とかいいながら入ってこよう
ソフィア
21:22:27
「ま、ままままだシークさんとはそこまでじゃないというかまだ速いというか
コルネ
21:22:50
「あら?ソフィアとリベルタじゃない?どうしたの?バルドさんの手伝い?」
ソフィア
21:22:59
いや嫌いとかじゃなくて大好きですけどまだそんな時期じゃないといいますか!」
リベルタ
21:23:13
「?いきなりどうしたんだ…?あ、よーコルネ」
コルネ
21:23:45
「二人とも久しぶりね。どうしたのソフィア。顔が真っ赤だけど」
ソフィア
21:23:51
「あ、おぉお、お姉様!こここんばんは!」
リベルタ
21:24:11
@ソフィアの後半発言だけコルネが聞いたら、こっちが危なかった気がする(
ソフィア
21:24:34
@それもいいかも
コルネ
21:25:03
@そうしようかw
ソフィア
21:25:19
「いいいえ!リベルタさんが私の旦那さんがあの、その!」
コルネ
21:25:24
「・・・もしかして、リベルタ。貴方・・・」目がいぶかしげだよ(
リベルタ
21:26:03
「…え?どうしたんだよコルネ、なんか顔怖いぞ」
ソフィア
21:26:15
(わたわたとめっちゃ動揺している)
コルネ
21:26:24
「・・・!ま、まさか・・・!いえ、でもそんな・・・!!」
21:27:26
「いえ、でもリベルタはやさしいからそんなことには・・・!でも、シークがOKしてるなら・・・」コルネさんの脳内がとても大変なことに(
リベルタ
21:27:58
「もしかしてコルネもソフィアの料理、食いたかったのか…?」こっちはこっちで勘違い(
コルネ
21:27:59
「ソフィア・・・さ、三角関係は危険よ・・・!!」とても慄いた顔で(
ソフィア
21:29:31
「ひゃえ!どdぉ、どおしてそうなるんですか!私はシークさん以外とおつきあいする気はありませにょ!」
コルネ
21:29:45
「ふ、二人の旦那って、ほ、ほら、好みとかあるし・・・って、へ?」
リベルタ
21:30:11
「お、お付き合いって、なんでそんな話になってんだよ!?」こっちも予想外
コルネ
21:30:54
「・・・リベルタと、ソフィアが。シークの了承込みで、付き合い始めたとかそういう話ではなくて?」いつになくお間抜けな顔をしてよう(
ソフィア
21:31:10
「いぃいえあの、そのですね、リベルタさんと後片付けをしていて
21:31:54
それで、私の旦那さんは幸せ者だななんて言われて取り乱してしまって」
リベルタ
21:31:56
「…俺はただ、ソフィアの料理が美味かったから、ソフィアの旦那さんは美味いもん食えて幸せだろうな、って言っただけだぞ?」
ソフィア
21:33:00
「決してリベルタさんとそういったやましいことはなんにもありませんよ!」両手を顔の前でぶんぶんしている
コルネ
21:33:07
「・・・!!い、いままでの私の発言は忘れて頂戴!」顔を真っ赤にしてよう
21:33:59
「い、いやだ。私ったら・・・!ソフィア、リベルタ、へ、変なことをいってごめんなさい・・・!!」
ソフィア
21:35:06
@顔を真っ赤にしている姉妹とやや呆然としている青年…乱入者が来たらよけいにややこしくなるそうな構図だ
リベルタ
21:35:28
@そんなこと言ったらまた乱入者増えかねないぞ(
コルネ
21:35:39
「あ、ああ、そうだわ。ソフィア、プレゼントがあるの。はやく水にささないとダメになっちゃうから・・・」
ソフィア
21:35:49
@ばっちこーい!(
コルネ
21:35:53
@そうかそうか。では勘違いさせる内容だ(
21:36:15
と、いって、背負い袋からラベンダーとスズランの花束を出して渡そう
21:36:30
@前のセッションで手に入れたフレバーアイテムだ!
ソフィア
21:36:33
「プレゼント…?」はてな
リベルタ
21:36:42
「あ、その花束ってあの時のか」
コルネ
21:36:47
「ソフィア、こういうのはキライかしら?」笑顔で
リベルタ
21:37:14
ようやく呆然状態から復活した模様
コルネ
21:37:16
「ええ、そうよ。リベルタ、あの時は世話になったわ。」
21:37:32
@そうだよ!リベルタ一緒だったじゃん!
ソフィア
21:37:41
「いえ、嫌いとかじゃないんですけど、プレゼントってなんですか?」ぷれぜんとの意味的な意味で
リベルタ
21:37:44
@ああ、一緒だったぞ(
コルネ
21:38:47
「? いえ、単にソフィアが喜ぶかもな、と思って取ってきただけだけど」キョトン、としつつ
ソフィア
21:39:27
「このお花を、私に?私のために?」
コルネ
21:39:37
「・・・は! しまったわ・・・私としたことが。シークに渡してそこからソフィアに渡してもらえたほうが・・・!!」
21:40:07
「え、ええ。そのとおりよ・・・ごめんなさい。私の気が回らないばかりに。」
ソフィア
21:40:11
「???」そもそも贈り物の意味を理解していない様子
リベルタ
21:40:34
「…シーク?」知らない名前がポンポンと姉妹の間でかわされてるのを聞きつつ、話題に入ってこれてない(
コルネ
21:40:44
@そっちか!w
ソフィア
21:41:01
@世間知らず発動!
コルネ
21:41:45
「・・・もしかしてソフィア、プレゼント、とか贈答品、の意味わかってる?」
21:42:22
「あら、リベルタはシークのことは・・・」@こっちはこっちでしらなかったのねw
ソフィア
21:42:52
「解りません」しょんぼりと「どういった意味の言葉なんですか?」
リベルタ
21:43:00
@知ってるのはエレジアの方だからな(
21:43:34
「俺は会ったこと無いな。けど二人の知り合いなんだろ?」そのくらいしか察せてなかった
ソフィア
21:43:44
@シークもぽんぽん進んでいくひとですし
コルネ
21:44:22
「え、ええと・・・好意を持っている人に無料でその人の喜びそうなものをあげる、そういう文化や、その対象となる道具をさす言葉よ」>プレゼント
21:44:46
「こ、これ、説明するの・・・とてもはずかしいのだけれど・・・」
リベルタ
21:45:20
「…ソフィア、プレゼントの意味知らなかったのか…俺もなんとなくでしか分かってなかったけど」
コルネ
21:45:39
「で、それでね、シークというのは、ソフィアの恋人よ。そんなわけでリベルタ。貴方は申し訳ないけど、彼女に手をだしたらダメよ」
ソフィア
21:45:43
「好意を持っている…喜びそうなもの…」ぽぽぽぽぽ
コルネ
21:47:01
がんばって話題をそらそうと無意味な努力をするコルネさん(
リベルタ
21:47:08
「そっか、恋人だったんだな…っていうか手を出すとか、そんなことしねえよ!」
21:47:23
残念ながらこいつはその流れを一気に戻すぞ(予告
ソフィア
21:47:42
「えっと、つまりそのあのえっと姉様は私のことを…」顔が赤くなっておる
コルネ
21:48:10
「・・・へ?・・・そ、ソフィア、何か勘違いしてないかしら?」
21:49:00
「好意を抱いている、というのは、それはもちろん愛情も含まれるでしょうけど、友情とか、親愛とか、そういうのでも全くOKっていうかソフィア聞いてる?」
ソフィア
21:49:11
@愛情の区別なぞこの子につくものか!
リベルタ
21:49:21
「…そう言えば、ソフィアはコルネのこと姉様って呼んでるけど、姉妹なのか?」流れを戻すより変える方が楽だと気がつく(
21:49:54
「前にコルネはタビットだって聞いたけど……ソフィアもそうなのか?」(
SYSTEM
21:50:17
サンドラ様が入室しました。
コルネ
21:50:23
「え、いえ。それは単にソフィアが私のことを慕ってそう呼んでくれてるだけで・・・!」こっちもこっちでドえらい勘違いを!
ソフィア
21:50:25
「ありがとうございますお姉様!私、期待に添えられるようもっと頑張りますね!」
サンドラ
21:50:34
「こんばんわーと、なんだい。随分盛り上がってるね」
ソフィア
21:50:41
@いらっしゃいませー
コルネ
21:51:01
@いらしゃーい
リベルタ
21:51:25
@いらっしゃーい
コルネ
21:51:52
「え、ええ・・・そうして頂戴。」顔を真っ赤にして今にも頭から湯気がでそうになってるよ!
サンドラ
21:51:54
「コルネとソフィアと。そっちの子は新人かい?」
リベルタ
21:52:34
「ん?コルネとソフィアの知り合いか?」
コルネ
21:52:45
「あら、サンドラじゃない・・・どうしたの?」
ソフィア
21:52:54
「あ、サンドラさん、こんばんは!!」
コルネ
21:53:08
「と、ここはどうしたの、も変よね。ひさしぶり。サンドラ」
サンドラ
21:53:19
「私は酒を飲みに来ただけだけど。どうしたなんてこっちのセリフさ。」
コルネ
21:53:56
「ああ、二人は面識がないのね。サンドラ、こっちはリベルタ。リベルタ。サンドラよ。」それぞれ紹介しつつ
サンドラ
21:53:57
「私はサンドラ。見た目で分かると思うけどシャドウだよ。宜しくねボウヤ」>リベルタ
ソフィア
21:54:15
「今お姉様から花束をぷれぜんとしてもらった所なんです!」
リベルタ
21:54:31
「おう、俺はリベルタ、よろしくな!」>サンドラ
ソフィア
21:54:35
両手に花束をもって
SYSTEM
21:54:54
クラルト様が入室しました。
ソフィア
21:55:12
「あ、あとリベルタさん、姉様といっても義理の姉様です!」(意味が違う
クラルト
21:55:25
さりげなーく きすかれないよーに
ソフィア
21:55:28
@いっらしゃいませー
コルネ
21:55:39
「ソフィア、それも勘違いの要因になりうるわ!」
リベルタ
21:55:40
「へー、そうなのか」>ソフィア
21:55:45
@いらっしゃーい
サンドラ
21:55:49
「ほう、それは良かったね。感謝の言葉はもう言ったのかい?」>ソフィア
クラルト
21:56:08
メイド服で化粧もして、普段とは全く違ういでたち
コルネ
21:56:12
「ま、間違いではないけれど、大分違うというか・・・!!」普段の頭のよさは何処に(
サンドラ
21:56:19
感知
2D6 → 3 + 2 + 【3+2】 = 10
コルネ
21:56:20
@いらしゃーい
サンドラ
21:56:28
これは気付かないな(
クラルト
21:56:29
@こんばんわー
ソフィア
21:56:45
「はい!あ、でももう一回いっておきます!ありがとうございますお姉様!」
サンドラ
21:57:06
「おや、何時の間にそんな関係に?」ニヤッと笑って>コルネ、サンドラ
クラルト
21:57:13
それは気づかれないぞ(
ソフィア
21:57:22
危機感値
2D6 → 5 + 6 + 【6】 = 17
21:57:39
「それと、クラルトさん!こんばんは!」
コルネ
21:57:42
「いえ、ソフィアが喜んでくれたならこっちもうれしいわ。なにか盛大な誤解を生んだ気もするけど・・・」
サンドラ
21:57:50
まあこっそりと言うなら隠密を振るんだ(
コルネ
21:58:11
クラルト隠密平目じゃなかったっけか(
リベルタ
21:58:12
「…へ?クラルトのにーちゃん?どこに居るんだ?」キョロキョロ(
クラルト
21:58:14
「!?!?!?」
21:58:49
この出目はバレる(確信
コルネ
21:59:03
「ん?もしかして、さっき入ってきた女性・・・」じー・・・と見つめよう
リベルタ
21:59:16
リベルタは自動失敗だよ(ぇ
サンドラ
21:59:31
「ん?誰か来たのか」
ソフィア
21:59:33
「女性の召使いの服を着ているのは珍しいですね!」わるぎなし
クラルト
21:59:47
「(ダメ…コルネさん…見ないで…)」真っ赤っか
ソフィア
22:00:04
@危機感値じゃ無い気もするけどまぁいいか
サンドラ
22:00:15
振らない隠密なぞ我が第三の目で気付くわ
リベルタ
22:00:27
@どっちかというと冒険者+知力での変装チェックじゃね?(
コルネ
22:00:31
「やっぱり。ずいぶん似合っているわね。普段の執事服はどうしたの?」にやにやしつつ
サンドラ
22:00:45
「そんな所で隠れてないで出てきなよ」クラルトの居る所に
リベルタ
22:01:05
「…え?」メイド服クラルトを見て
クラルト
22:01:09
「う、うう…」
サンドラ
22:01:15
コソコソしてるから感知系だな
ソフィア
22:01:25
@それなら達成値は20になるのか。振らない変装なぞ無意味よ!
22:01:57
「みてくださいクラルトさん!お姉様が花束をくれたんです!」
サンドラ
22:02:06
「どうやらソフィアやコルネの知り合いみたいだけど。隠れながらいどうしてどうかしたのかい?」>クラルト
コルネ
22:02:38
「そ、ソフィア、そんなみんなにいわないで、は、恥ずかしいから・・・」
リベルタ
22:03:09
「……え、あれ?クラルトのにーちゃん?いやでもどう見てもねーちゃんだし…」ぽく、ぽく、ぽく
気づかない , 気づかない , 気づかない , 気づく
クラルト
22:03:13
「お…おめでとうございます…」もう観念してる
リベルタ
22:03:35
「…ああ、同じ名前か」ちーん(
コルネ
22:03:43
リベルタァ・・・!
ソフィア
22:03:55
「♪ー♪ー」好意を全力で受けたこの子にそのような弱い否定なぞ!
サンドラ
22:03:58
「随分身綺麗にしてるね。似合ってるじゃないか」>クラルト
コルネ
22:04:24
@コルネはソフィアに頭が上がらなくなった!(
クラルト
22:04:41
「そ、そうですか?…良かった…」>サンドラ
コルネ
22:04:48
「ええ、ずいぶん似合っているわ。どんな心境の変化かしら」
クラルト
22:05:04
リベルタwww
サンドラ
22:05:15
「私はサンドラさ、宜しくね。 それでアンタは?」>クラルト
リベルタ
22:05:54
「んーと、この人もコルネとソフィアの知り合いなんだよな?同じ名前の知り合いが居たからびっくりしたぜ」殴られても文句言えねえな(
ソフィア
22:06:08
@好きな人から好意を与える→舞い上がって感情が高ぶる ましてや直接何かを無償で好意を持っている人からもたったのだ
サンドラ
22:06:36
@どういう知り合いか微妙に分らんので言う言葉があまりないな>リベルタとクラルト
クラルト
22:06:47
「あ、あのう…この間の冒険でですね…」かくかくじかじか>コルネ
サンドラ
22:07:05
まあ私のPCのせいですね(>この前
ソフィア
22:07:13
「なにいってるんですかリベルタさん、この宿にクラルトさんは1りしかいませんよ♪」
コルネ
22:07:44
「ええ、そうよ。クラルト。以前ソフィアとともに依頼を受けたわ。同名の人がいるのは初耳だけど・・・」
サンドラ
22:07:52
「んー。」
コルネ
22:08:16
「へぇ。そんなことが・・・」>クラルト ほほう、後で読んでみようw
22:08:44
ちょっとあの時のことを思い出してウサ耳を下げつつ
リベルタ
22:09:05
「え?いや、でも…あれ?」一体どういうことだってばよ、ってなってる(
サンドラ
22:10:30
「つまり同じ女性に男と勘違いされたままずっといて、服装を見直そうと思ったと」
コルネ
22:10:33
「・・・リベルタ、もしかして・・・クラルト、執事服を着ているけど、女性よ?きづいていない?」
リベルタ
22:11:25
「………え゛?」コルネの言葉にピシリ、と固まる
コルネ
22:11:37
「で、おそらくはだけど、今メイドの衣装を着ている彼女と同一人物。クラルト。いい加減自分の口から説明なさい」
ソフィア
22:11:39
「それと、姉様。期待をしてくれるのはうれしいのですけど、美しいだなんて、ちょっと、照れますよ//」
サンドラ
22:11:51
「どうして男物を着ようと思ったのかは置いておくとして。別に恥ずかしがる事じゃないと思うがねぇ。むしろちゃんと着飾る事が無い方が問題とおもうけど」
クラルト
22:12:11
「……リベルタ…さん」小声
コルネ
22:12:49
「そうかしら、ソフィアは十分に綺麗だとおもうけど」こっちはこっちで百合全開(
リベルタ
22:13:27
「…え、マジで!?それじゃ俺ずっと勘違いして…うわああああ!?」今までの対応の数々を思い出して頭抱えた(
サンドラ
22:13:35
@クラルトが此方に反応を返してくれなくて悲しい(
ソフィア
22:13:51
@すずらんの花言葉「意識しない美しさ」
コルネ
22:14:11
@おのおの誤解しまくってその対応に追われているからな(
22:15:18
「あ、ソフィア、知っているかもしれないけど、スズランは毒草よ。誤って調理に使わないように。鑑賞用よ。」
クラルト
22:15:41
「そ、そうじゃなくて…いろいろカミングアウトを、ですね…」>サンドラ
コルネ
22:16:02
(以前魔香草を調理したようだし、言っておかないと・・・)とか思ってます。はい
ソフィア
22:16:11
「ラベンダーは使わせてもらいますね!」
リベルタ
22:16:31
「ごごご、ごめん!クラルトのにいちゃ…じゃない、ねえちゃん!」すごい勢いで頭下げる(
コルネ
22:16:46
「ええ、そちらは大丈夫よ。」 @やっぱそうするよねソフィアなら!
サンドラ
22:17:12
「あんたも色々理由があって男物を着てたんだろうね。だけどもうやめたんならそんなにオドオドとしてないでもっとしゃきっとしな」パンパンと肩を叩いて>クラルト
ソフィア
22:17:41
「毒草でも調理によっては美味しくいただけるものも!…いえ、観賞用にしておきます!せっかく姉様がくれたものですし、無駄にしたくありません!」
リベルタ
22:17:51
@ずいぶんと派手なカミングアウトになったなぁ…(
ソフィア
22:17:58
@当然よ
22:18:02
サンドラ
22:18:16
「量を間違えなきゃね。ただ鈴蘭は僅かでもヤバいからやめておきな」
22:19:12
「そっちのボウヤも。勘違いは誰にでも有る事さ。」
22:19:16
>リベルタ
コルネ
22:19:46
「そうね。トリカブトとか、強力な毒物でも薬草として使われる貴重な例はあるけど。」
ソフィア
22:20:10
「はい!止めておきます!お姉様の好意を無駄にするなんてできません!」
サンドラ
22:20:14
「同じ事を繰り返さないよう、今後気を付けて行けばいいのさ。」
コルネ
22:20:14
@この時代にあるのかは知らない(
サンドラ
22:20:31
この世界に、が正しいが。まあ有るんじゃね
クラルト
22:21:12
「い、いいの、いいんです、リベルタさん…私、ずっと黙ってて…こちらこそごめんなさい…」平謝り
コルネ
22:21:47
「そ、そんなに言われるととても恥ずかしいのだけれど・・・。つ、次はもっと調理に適したものを取ってくるわね・・・」顔真っ赤
ソフィア
22:22:15
「大丈夫です!そういった毒草についての知識はあるはずです!実践も!」
リベルタ
22:22:31
「そ、そりゃそうだけど」>サンドラ
サンドラ
22:22:50
「暗殺者でもないのに毒を扱うとか止めておきなって」
リベルタ
22:23:02
「いや、クラルトのに…ねえちゃんが謝ることじゃねえって、俺が気づかなかっただけなんだから」わたわた
コルネ
22:23:22
「実践の前にちゃんと論文を読みましょう・・・!貴女治癒術使えないでしょうに」
ソフィア
22:23:22
「いえそんな!姉様がくれるものは何だってうれしいです!」
サンドラ
22:23:36
「普通の材料をどうやって工夫するのかが大事なんじゃないのかね」>ソフィア
ソフィア
22:24:18
「以前そうしたものでも食べないといけない時期があったもので…でも!今はもうしてませんよ!」
コルネ
22:24:23
「ええ、サンドラ、良いことをいうわね。この子、本当に割りと何でも調理したがるから・・・」
サンドラ
22:24:49
「あーもー。うじうじとうっとうしい二人だよ。そういう時は酒でも飲んで笑って明日から仕切り直すべきさ」とウェイトレスに注文した度数の高い酒を二人に渡し>クラルト、リベルタ
リベルタ
22:25:18
@気がついたら2つの会話の流れにサンドラが同時に干渉してる形に(
ソフィア
22:25:26
「うぐ。」全く正論であった
コルネ
22:25:35
「いざというときになんでも調理できるというのは冒険者として確かに強みではあるけど、普段は一般的なものを愛情こめて作るほうが喜ばれるものよ?」
サンドラ
22:25:38
ループ打破
クラルト
22:25:39
「ううっ、いただきますっ」ぐびっと一気で
サンドラ
22:26:09
@先に進みそうにないからおせっかいおばさん役に
リベルタ
22:26:13
「お、おう」ぐいっと一気、でもこいつ酒に強いんだよな
コルネ
22:26:26
@サンドラロールパワーぱない(
ソフィア
22:26:40
うぐぐ「…そおいうものでしょうか。」
サンドラ
22:27:11
別に酔う酔わないは関係ないしな。仕切り直す事のきっかけとして渡しただけだし
クラルト
22:27:31
「…ごめんなさい、言い出せなくて…」
リベルタ
22:28:12
「いや、別にもういいって。こうやって教えてもらったんだし」
ソフィア
22:28:16
「…ーって!私ちゃんとした料理もしてます!創作料理ばかりしてるわけじゃありません!」
サンドラ
22:28:25
「(酒によって本音を漏らすのを嫌がる奴もいるけど。きっかけになれば何だっていいと思うんだよね)」と
22:29:37
「へえ、毒草のことばっかり言うからそう言うのが得意なのかと思ってたよ。それで、どんなのを作るんだい?」>ソフィア  今度はこっちに乱入
ソフィア
22:29:49
「ちゃんとまともな料理も作れます!やってみせます!」うおりゃさ
2D6 → 6 + 1 + 【8】 = 15
コルネ
22:29:55
「・・・あら、そうだったの?周りから聞いた話題がそういうのばかりだったから・・・」地味に一度も食べてない現実(
サンドラ
22:30:16
そのへんにお粥が有るのかもしれんが酒には合わないしな(
コルネ
22:30:57
「あら、やる気に火をつけてしまったようね。みんな、席について待ちましょう。」
リベルタ
22:30:59
「それより、なんで男っぽい服とか着てたんだ?こうやって見るとクラルトのねえちゃん、凄く似あってんのに」
22:31:44
「…あー…俺、流石に腹いっぱい…」ガツガツ食ってたからな(
コルネ
22:31:46
「・・・あら、リベルタとソフィア、私が来たとき片付けをしてたわよね?もしかしてすでに食事を済ませた後かしら」@いまさらの話題(
サンドラ
22:33:04
「男が女の隠したがってる事情をずけずけと聞くもんじゃないよ」>リベルタ
ソフィア
22:33:06
「はい!軟骨の唐揚げと炒飯!それに焼き餃子と夏野菜のサラダに卵焼きにー」どんどんどーん
2D6 → 2 + 6 + 【8】 = 16
リベルタ
22:33:12
「おう、ソフィアが料理作ってる時に来て、色々味見させてもらったんだ」味見にしちゃ多すぎたが(>コルネ
クラルト
22:33:34
「…似合う…?」おそるおそる>リベルタ
リベルタ
22:33:35
「う…そういうもんか」>サンドラ
ソフィア
22:33:36
みんなのテーブルにどんどんとたくさんの料理がならんでいくよー
コルネ
22:34:01
「あら、そうだったの。・・・あら、凄いわねソフィア。こんな短時間でこれだけのメニューを」
サンドラ
22:34:08
「そうだよ、そういうのは本人が話す気になったら話すもんだ。それまでじっくり待てばいい」>リベルタ
リベルタ
22:34:43
「うん、すげー似合ってる、綺麗だぞ?」>クラルト
サンドラ
22:34:51
「おっとこれはどういう料理だい?」>ソフィア
ソフィア
22:35:01
ぱんぱん「どうです!これでもまだ私が創作料理しかできないと言うつもりですか!」感情が高ぶるとめんどいなこのこ
サンドラ
22:35:01
と言ってたな
リベルタ
22:35:02
「そっか、わかった。ありがとなサンドラのねーちゃん」
コルネ
22:35:15
手を伸ばしていただこう。
(唐揚 , 餃子 , サラダ , 卵焼き) → [サラダ]
リベルタ
22:35:48
ここでまさかの炒飯スルー(
コルネ
22:35:55
「まずはサラダから・・・」もしゃもしゃ「・・・すごい。おいしいじゃない。話題に上るわけだわ」
サンドラ
22:36:06
「ふむ、視た事ない料理ばかりだね」れーぜどーんからきたから
コルネ
22:36:10
@・・・チャーハンあったし!
ソフィア
22:36:13
「それは季節の野菜のサラダです!」ふんす
クラルト
22:36:58
「…あ、ありがとう…嬉しい…」恥ずかしくてうつむく
サンドラ
22:37:13
フラグを立てて行くスタイル
コルネ
22:37:24
「時期ものの野菜を選んでいるのね。食材を選ぶ目は流石ね・・・こっちは・・・」チャーハンに手を伸ばそう。するーしたから(
サンドラ
22:37:32
「どれ」チャーハン食べよう
ソフィア
22:37:51
「まぁ、創作料理もしますけど!」野草のサラダとか天ぷらとかも混じっている
2D6 → 6 + 2 + 【8】 = 16
サンドラ
22:37:53
ここでネタキャラなら味王ネタが
リベルタ
22:37:54
@こいつはフラグクラッシャーの素質もあるかもしれんがな(待
サンドラ
22:38:18
「ほう、美味いね」
コルネ
22:39:20
「これは・・・鶏肉やピーマンと一緒にご飯を炒めているのね。こんな調理方法が・・・」@なお、PLは料理できない
ソフィア
22:39:30
えへんぷい「そうでしょうそうでしょう!さ、リベルタさんもクラルトさんも、仲直りしたなら食べて、飲んでしまいましょう!」
サンドラ
22:39:38
ソフィア
22:39:56
@安心なされ、PLは簡単なものしか作れない
コルネ
22:39:59
「仲直りとはちょっと違うと思うけど・・・」クスっと笑いつつ
サンドラ
22:40:04
「別に喧嘩はしてなかったと思うが」
22:40:43
もぐもぐと
コルネ
22:41:08
「でも、あの時のリベルタの顔、必見だったわね。ほんとに気づいていなかったなんて」クラルトが同一人物だと気づいたときのことを思い出してよう
ソフィア
22:41:12
「さ、姉様もサンドラさんも!お酒もどうぞ!」
リベルタ
22:41:23
「お、俺はもう食えねえや…」ギブギブ(
サンドラ
22:41:44
まあリベルタPLはフラグを立てるとそのPCとはグレードが離れる伝説持ちだもんな
コルネ
22:41:52
「そうね。いただくわ。何があるのかしら・・・あら、ワイン。これをいただこうかしら」
リベルタ
22:42:03
そんな伝説立てたくないんですが!(
サンドラ
22:42:30
でも今の所同じグレードは☆4と☆1位じゃね
ソフィア
22:42:40
「あ、そうなんですか。…まぁ解決したのは一緒です!」(おい
コルネ
22:42:54
☆7わすれてませんかね。あ、アレフラグスルーされてんのか(
サンドラ
22:42:59
☆7もか
22:43:12
いや、素で忘れてた
リベルタ
22:43:46
…だいたい半分がグレード離れてると言ったら悲しいな
サンドラ
22:44:09
「ふう、美味かったよ。あんた良い腕してるね」>ソフィア
リベルタ
22:44:22
「クラルトのねえちゃんも食ったら?ソフィアの料理は美味いぞ?」
コルネ
22:44:52
「ええ。本当に。今まで食べる機会を逃していたのが残念ね。いつも道中だけだったから」
サンドラ
22:45:08
頑張って追いかけないと。
クラルト
22:45:08
「…はい…」リベルタに促されてチャーハンを食べる
ソフィア
22:45:54
「ありがとうございます!ほめてくれる人がいるというのは何度でもいいことですね!」
コルネ
22:47:04
「これだけの調理、私たちだけで食べるのがもったいないくらい。ソフィア、将来店を開く予定とかはないの?」
ソフィア
22:47:47
「お店…ですか。」うーんと考えて
サンドラ
22:48:58
「店何て結構な資金が居るんじゃないのかね。」
クラルト
22:49:23
「…さすがソフィアさん、美味しいですね」
ソフィア
22:50:20
「そういった考えはまだないですね。生きるための行為の延長だったわけですし…」
コルネ
22:50:46
「そうねぇ、このあたりの相場だと、・・・家がひとつとその改装費用、維持費と・・・」なにやら計算しております
サンドラ
22:51:12
「家だけなら20000と少しのコネが居る筈だね。」
クラルト
22:51:19
@実際、開店資金ってどんなもんなんでしょうね
サンドラ
22:51:29
「店にするぐらいの家ならって事だが」
22:51:35
@ないよ
ソフィア
22:51:35
「でも、それも、いいかもしれません。」支える側になるのもいいかもめ
コルネ
22:51:52
「あら、そうなの。残念ね。でも、私たちは冒険者、一度冒険に出たらしばらく休業せざるを得ないから、今はまだ難しいか」
サンドラ
22:51:55
指標が無いから適当言って出来る
クラルト
22:52:10
なるほろ
リベルタ
22:52:13
@実際、家買う金と名誉と+αくらいで何とかなりそうではある
サンドラ
22:52:23
屋台クラスなら小規模住宅の値段で良いんじゃね
コルネ
22:52:40
@最悪最小サイズの家(5000G)をちまくお店にしてもいいしね
クラルト
22:53:11
割烹料理屋みたいなもんですかね
ソフィア
22:53:13
@1階お店、二階住居
サンドラ
22:53:20
店員=有能な金庫番とするとか。
22:53:36
@まあ実際は名称はかえれんが
リベルタ
22:53:49
「確かに、ソフィアの腕なら店くらい開けるんじゃねーのか?」
コルネ
22:53:51
「そうね、将来、シークと一緒になったら、考えてみればいいんじゃないかしら」>ソフィア
ソフィア
22:53:55
@絶対に赤字にしない有能な社員がいるのか…ラクシアすごいな
サンドラ
22:53:55
小規模は平屋のイメージ
クラルト
22:54:25
経理課大勝利
リベルタ
22:54:30
店のためだけに個人住宅を購入、とかか
サンドラ
22:54:37
@実際維持費1200をどこからねん出してんだよって事になるからな
コルネ
22:54:43
@仕事が全然なくても店を開いている浮舟亭とかあるしな(マテ
ソフィア
22:54:45
//「そ、そうですね、か、考えてみます…。」
サンドラ
22:54:48
>金庫番
22:55:29
「おやおや、暑いね。ここだけ気温が高くなったきがするよ」
ソフィア
22:55:41
@港の酒場だしそれだけで生計が立てられるのかもしれないし
サンドラ
22:55:57
@船乗りは大食いだろうしな
クラルト
22:56:51
「…リベルタ、さん」ぎゅ、とリベルタの手を握る
コルネ
22:57:13
「クスクス、ほんとうね。あら、向こうも始まったようよ?」>サンドラ
リベルタ
22:57:19
「…ん?」手を握られた
サンドラ
22:58:43
「おや」いきなり目の前でなんか始まった
22:59:34
<○><○>
コルネ
22:59:57
サンドラが目を見開いておる!(
サンドラ
23:00:10
@見てる表現が
23:00:24
視開いてる訳じゃないですよ、ええ
ソフィア
23:01:39
ミテマスヨーってやつですか
コルネ
23:02:06
「これは、ふたりっきりにしてあげないと無粋かしら?」
リベルタ
23:02:07
「どうしたねえちゃん、疲れたのか?」手を付いた時にリベルタの手があったのかと思いつつ(
サンドラ
23:02:13
ここからどう展開する紙物で張る
23:02:26
するか見物
23:03:32
「人目がある所でやるのが悪い。」どっかで二人になってからやれ(
リベルタ
23:04:05
周りの空気の変化には気がついてない(ぉぃ
ソフィア
23:04:31
「あ!そうだ姉様!」空気?空間そのものです
コルネ
23:04:49
「それもそうね。じゃ、私たちはオーディエンスということで。ソフィアも座ったら?・・・と、なにかしら?」
サンドラ
23:04:56
「無粋っていうなら美味い酒と飯を前にいきなり同席者の目持考えてないしね」
23:05:27
お互い様じゃないとは言わないが
ソフィア
23:05:46
「もらいっぱなしというのは私としても納得がいかないので!」
コルネ
23:07:00
「あら、そんなことは気にしないでいいのに。」口元をちょっと笑みのかたちに
サンドラ
23:07:30
クラルトが長考気味で大丈夫かなと心配になったり
ソフィア
23:08:18
「ですから!こ、この眼鏡、受け取ってください!」っ『ひらめき眼鏡』
リベルタ
23:09:06
待ってる間になかなかに凄いものを渡しているのが見える
サンドラ
23:09:12
テテテッテテー ひらーめきーめーがーねー
コルネ
23:09:16
「な!そ、そんな高額なものは受け取れないわよ!ソフィア、おちついて!」
ソフィア
23:09:45
@さすがに素直には受け取ってもらえないか
サンドラ
23:09:58
@そりゃそうだw
コルネ
23:10:07
@素直どころか超難易度たかいんですが(
リベルタ
23:10:14
@ちなみにリベルタはかなりの鈍感だぞ!と一応言っておく(待て
サンドラ
23:10:20
@つーかアイテム譲渡ってどうなんだろうな。
クラルト
23:10:23
@ログが流れない…?
リベルタ
23:10:41
@おっと?
ソフィア
23:10:42
@いや消耗品渡すのってどうかなっておもって
サンドラ
23:10:50
おっと、どうやら発言が次元の狭間に飲まれたようだ
コルネ
23:11:01
@クラルトのほうはおもくて止まっていたみたいだ
サンドラ
23:11:06
もう一度落ち着いてどうぞ
クラルト
23:11:10
@おお、流れた
ソフィア
23:11:21
@よかったよかった
コルネ
23:11:25
@こっち消耗品どころかただのフレバーアイテムなんですがw
リベルタ
23:11:29
たまーに重いと発言が投稿されずに消える事があるので、そのせいかとー
サンドラ
23:11:57
まあこのサイト糞重くなるからな。その生だろ
ソフィア
23:12:27
@贈り物は気持ちが大事
コルネ
23:12:34
「ソフィア、貴女の気持ちはとてもうれしいけど、それは受け取れないわ。それは貴女の冒険を助けてくれるものよ。あなたの命を守るために、貴女が使いなさい」
クラルト
23:13:31
「…この間、☆3の依頼で冒険に出た時に…リトル・ワードという魔法をかけていただいたのですけど、リベルタさんはこの魔法、ご存知ですか?」
ソフィア
23:14:47
「いえ、私よりも姉様が使って下さい。姉様の命を守るために。」じぃっ
サンドラ
23:15:05
「んー。あなたそんなモノを渡さなくても感謝の気持ちならもっと他にできるんじゃないかしら」>ソフィア
コルネ
23:15:35
「それでも、どうしても私に何か渡したい、というなら・・・いつか、依頼でどこかの遺跡にもぐったとき、昔の軍事が書かれたを見つけたなら、それを頂戴?」
ソフィア
23:15:58
@しょぼん
サンドラ
23:16:25
「それはそれでちょっと味気ないと思うがねぇ」コルネの言葉を聞いて
23:16:44
「たとえば、これ(ソフィアの料理を指して)」
リベルタ
23:16:49
「…いや、名前しか知らないや」
コルネ
23:16:55
@いや流石に4000Gはね。うん。
ソフィア
23:17:29
「………はい!姉様がそれを求めるなら!」
サンドラ
23:17:36
「貴方が手間暇かけて作ったものを無価値な物だと思う奴はいないさ。それじゃあいけないのかね」
クラルト
23:18:18
「その、神の加護を受ける代わりに、大切な人や…愛しい人の名前を呼ぶ、魔法なんです」
コルネ
23:18:36
「ええ。それももちろん。ソフィア、貴女がそういう人だから、私たちも、次の依頼を無事にかえってこなければ、そう思うのよ」
サンドラ
23:18:44
「(あー、あの恥ずかしい魔法だねえ)」酷い呪文だという認識
ソフィア
23:19:16
「ご飯…。………そうだ!私がこの宿にいるときは、私がご飯を作ります!」
コルネ
23:19:28
「貴女のおいしい食事をまた食べたい。そう思って旅をすることはとてもよいことだと、私は思うわ」
リベルタ
23:19:50
「へー…そんな魔法なのか」何でそんな話を始めたかは分かってないまま(
サンドラ
23:20:02
@ふう、発言が拾って貰えた
ソフィア
23:21:07
「姉様…!はい!私、頑張ってご飯を作ります!」
コルネ
23:21:28
「だから、貴女も、無事に帰ってきて。私が望んでいる本を見つけたとき、どうしてもここに帰りたい、その気持ちは、きっと貴女を無事にここに帰らせるでしょうから」
サンドラ
23:21:47
そして存在力が消えて行きそう
クラルト
23:21:51
「…貴方の名前を、呼んでいました…自然に、すうっとその名前が出てきたんです」
サンドラ
23:22:12
すぴーどわごんはクールに去らねばならんか
ソフィア
23:22:57
「はい、姉様。私も、冒険にいくときは必ず、生きて帰ってきます。」
リベルタ
23:23:15
「……え、それって…」
コルネ
23:23:17
「ええ、ソフィア。よろしくね。私は、いつでも貴女の料理が食べたいわ。そのことを力に、がんばるから」
サンドラ
23:24:04
「ふう、私はそろそろ帰るかね」席を立ちあがり
クラルト
23:24:15
「…神様の加護は、頂けました。嘘じゃ、無かったんです」泣きそう
サンドラ
23:24:37
「それじゃ、皆また今度ね」 スピードワゴンはKoolに去るぜ
23:24:59
手をひらひらとさせながら
コルネ
23:25:08
「ええ、サンドラ、また今度。久しぶりに話せて楽しかったわ。また」
クラルト
23:25:10
@クール過ぎる…!
リベルタ
23:25:34
@クールだぜ…
サンドラ
23:25:39
@いや、実際割りこめそうな会話がなー、無くってなー(
ソフィア
23:25:53
「はい、サンドラさん。サンドラさんも、私の料理が食べたいときは、いつでもいってくださいね。」
サンドラ
23:26:10
「ああ。そんときは宜しく頼むよ」>ソフィア
ソフィア
23:26:21
私、はりきって作りますから」
サンドラ
23:26:31
@では、裏庭にでも行くか
23:26:35
ノシ
SYSTEM
23:26:39
サンドラ様が退室しました。
リベルタ
23:26:47
@お疲れ様でしたー
ソフィア
23:26:51
@お疲れさまでした。
コルネ
23:26:58
@おつかれさまー
リベルタ
23:27:06
「……ねえちゃん、それって、つまり」自分のことを
コルネ
23:27:31
「・・・」ニヤニヤ
ソフィア
23:27:43
「…ですが!それとこれとは話が別です!うけとってもらえませんか!」
クラルト
23:28:02
@お疲れ様でした
ソフィア
23:29:29
@あきらめないあきらめたくない
コルネ
23:29:47
「・・・そこまでいうのなら、分かったわ。でも、私も、貴女に生きて帰ってきてほしい。ソフィア。今から店が開いているか分からないけど、買い物に付き合って頂戴」
ソフィア
23:30:26
「はい!姉様!」受け取ってもらえてご満悦
コルネ
23:30:35
「お互いのひらめきメガネ、交換しましょう?」
ソフィア
23:31:00
「交換、ですか?」
クラルト
23:31:03
「私、前から知ってます、貴方のこと」
リベルタ
23:31:46
「……」今されてる話がどういったものか自覚して、今更周りが気になってる
ソフィア
23:31:46
「…はい!」意味は知ってた!
クラルト
23:31:52
「純粋で、まっすぐで、優しくて、がむしゃらで…」
ソフィア
23:32:42
@危ない危ないお金知ってんだから交換は知ってるわ
クラルト
23:32:49
「でも、私が一番よく分かっているのは…」
コルネ
23:33:13
「じゃ、いきましょう。(・・・それに、二人っきりにしてあげたほうが、よさそうよね)」後半小声で(
クラルト
23:33:51
「貴方が私にとって、かけがえのない、愛しい人だということ…なの…」
ソフィア
23:34:02
「(…そうですね。)」自分とシークのなれそめを思い出しつつ
コルネ
23:35:28
@そんなわけで、買出しという名の撤退ー。おつかれさまでした!
23:35:45
@あとは天井から見届けよう(マテ
ソフィア
23:35:52
@てったいてったーい。お疲れさまでしたー!
SYSTEM
23:36:00
コルネ様が退室しました。
SYSTEM
23:36:05
ソフィア様が退室しました。
リベルタ
23:36:23
@お疲れ様でしたー
23:38:00
「……正直、いきなり過ぎて、まだよくわかんねえ」ついさっきまで男と勘違いしていた相手に、告白されたわけなのだから
クラルト
23:38:05
@お疲れ様でしたー
23:38:13
そりゃそーだ
23:39:37
「……」そりゃそうだよなあ、と反省しながら聴いている
リベルタ
23:39:48
「…けど」
23:40:28
「クラルトのねーちゃんに、そこまで思って貰ってた、って言うのは、嬉しかった」
クラルト
23:43:06
「……うう」
リベルタ
23:44:57
「だから、今すぐに返事は出来ねーけど……」
23:45:57
「……これから、ねーちゃんの事、もっと知っていきたい。知って、それからしっかり返事をしたい。…それじゃ、駄目かな」
クラルト
23:46:31
「…もちろん、もちろん大歓迎…ですよ!」
リベルタ
23:49:55
「…ありがとう」どこか安心したように笑い
クラルト
23:50:42
「…リベルタさん、じゃなくて…リベルタ」立ち上がります
リベルタ
23:53:23
「ん…何だ?ねーちゃん」@名前呼びしてって頼めばしてくれるよ(何
クラルト
23:54:57
「…私のわがままで、ごめんなさい」そっと、抱きしめます
リベルタ
23:55:41
「…ねーちゃん、一つ言っとくぞ」抱き締められつつ
クラルト
23:56:26
「待っています、貴方と一緒に冒険が出来る時を…」
リベルタ
23:57:35
「うん、追いついてみせる。それで、ちゃんと応える」
クラルト
23:57:59
「はい、返事が来る日を、待っています」
リベルタ
23:59:12
「…後、別に俺はわがままなんて思ってねーぞ」
2014/06/23
クラルト
00:00:16
「…はい。」
リベルタ
00:02:03
「…だから、クラルトのねーちゃんが謝ることはねーよ」
クラルト
00:03:18
「…はい」
リベルタ
00:04:04
「俺の方こそ、すぐに答えられなくて、ごめん」
クラルト
00:04:56
「いえ、その…さっきまで男だと思ってたんですから、仕方ないと言いますか…
リベルタ
00:06:10
「それでも、待たせることになっちゃうから、さ」
クラルト
00:06:44
「…む、カッコイイことを言いますね」むぎゅむぎゅ
リベルタ
00:07:46
「わ、ちょ、むぎゅ」柔らかいものに押し付けられつつ
クラルト
00:08:30
「実際にかっこいいから余計に困るんですが」ぎゅむぎゅむ
リベルタ
00:09:23
「ちょ、ねえちゃん、やめっ」年頃の男の子、すぐに耳まで赤くなってます
クラルト
00:10:36
「普段の格好じゃ抱きしめるのも鎧越しですから貴重なひと時なのです」
00:10:50
ぎゅむぎゅむを一旦止めて
00:12:55
「……私はにーちゃんじゃなくてねーちゃんですが…いつか、返事が言える時になったら、クラルトと名前で呼んでくださいね」
リベルタ
00:14:31
「…わかった、じゃあ名前で呼ぶのも追いつくまで待っててくれよな」顔赤い
クラルト
00:16:39
「……はい」こっちも顔赤いです
リベルタ
00:20:17
「そ、それじゃあ、俺はもう寝るからっ!」急に恥ずかしさがこみ上げてきたのか、慌てて離れて、階段の方に向かいつつ
クラルト
00:21:41
「わ、わわわ、この服で私を一人にされると…は、恥ずかしいんですよ〜〜〜っ!」慌てて追いかけちゃう
リベルタ
00:21:57
「…あ、それと」登る前に、ふと思い出したように
00:22:22
「わぷっ」追いかけられてた、急に止まったからぶつかっただろうな(
クラルト
00:23:11
「わぶひっ」ぶつかっちゃったんでしょうな(
SYSTEM
00:23:37
クラルト様が退室しました。
SYSTEM
00:24:10
クラルト様が入室しました。
リベルタ
00:24:19
@おかえりなさい(
クラルト
00:24:27
@ぽんこつマシンめ…
リベルタ
00:24:58
「いつつ…」ちょっと鼻をおさえつつ
クラルト
00:26:01
鼻…!?
00:26:16
@鼻がぶつかったという事は…(
リベルタ
00:26:45
階段前で止まる→後ろからぶつかられる、階段に顔を打ち付ける の流れで(
クラルト
00:27:18
なるほろ それは危ないw
リベルタ
00:28:45
「……えっと、言い忘れてた」改めて向きなおって
00:30:46
「にーちゃんとかねーちゃんとか関係なしに、クラルトのねーちゃんは俺の仲間だから、それだけは変わらないからなっ!」って言って、部屋に駆け上がろう(
クラルト
00:31:29
「っ……」きょとんとして立ち尽くします(きゅん…
リベルタ
00:35:15
@それじゃあ、こんな感じで〆ですかね?
クラルト
00:35:31
@ですかね…
リベルタ
00:38:36
@それでは、お疲れ様でした&お付き合いありがとうございます!
クラルト
00:39:00
@こちらこそ、お疲れ様でした&ありがとうございました!
リベルタ
00:39:12
@ログは飛ばしておきますねー
SYSTEM
00:39:17
リベルタ様が退室しました。
クラルト
00:42:19
@了解ですー
SYSTEM
00:42:21
クラルト様が退室しました。