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20140629_0
- 2014/06/29◥
- SYSTEM◥
- 10:59:43
- アッシュ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 11:00:27
- レハト様が入室しました。
- TOPIC◥
- 11:01:09
- 百の勇者亭 昼 by レハト
- レハト◥
- 11:01:21
- @実にアバウトな時間設定ですが(
- アッシュ◥
- 11:01:39
- 百の勇者亭昼過ぎの人も少ないそんな時間帯、目にくまを作りつつ降りてくる!みたいな。
- 11:01:50
- @アバウトですね!
- レハト◥
- 11:02:10
- @ファンタ時間!
- 11:02:17
- @ともあれ、よろしくー ノ
- アッシュ◥
- 11:02:43
- @よろしくお願いします!
- 11:04:24
- 「理論構築はできてるのに肝心の上質な素材がないな……。おっさん珈琲頼む」
- レハト◥
- 11:05:22
- たんたんと緩やかな足跡を響かせて階段から降りてくる。帽子は被っておらず、くしゃと軽く前髪かきあげつつ歩く姿は若干けだるげで。はふ、とあくび一つ
- 11:06:46
- 「…バルド、バルド。酒を、酒をおくれよ。自前のが切れてしまったんだ。死活問題だよ」よろりとカウンター席の隅に座るとぐてんと伸びた
- アッシュ◥
- 11:06:50
- 本片手に珈琲飲んで小休止中。ぶつぶつぶつぶつ。
- レハト◥
- 11:07:59
- 「ん? ああ、うん。大丈夫だってば。もう十分休んだよ。心配かけてすまなかったってば。うん、ほんとに」とかちょっと、なにやらやり取りはありつつ、無事にお酒をもらえました。
- アッシュ◥
- 11:09:20
- ちらりと見たら見知った顔、あれ。「お、おう。久しぶり、生きてるか生きてるな」じりじりと近寄ります。
- レハト◥
- 11:09:20
- 「………」琥珀色の液体の入ったグラスを抱えて口へ運ぶ。くぴー。幸せそうな顔になる。ぷはー
- 11:10:12
- 「…ん?…あ、あれ、アッシュじゃないか。見ての通り生きてるよー。君も生きてそうだねー」不思議な動きに へらっと笑って、片手を振った
- アッシュ◥
- 11:10:40
- 「……」じっ……と見てます。
- レハト◥
- 11:11:06
- 「キミも飲む?」グラスを向けた
- アッシュ◥
- 11:11:50
- 「割と、元気そうだな。おう、良い酒頼むー」とバルドに注文しておごるみたい。
- レハト◥
- 11:12:39
- 「私はいつだってお酒が呑めれば元気だよ」にやりんと笑って。残りの酒を飲み干した
- 11:13:29
- 「キミのほうは相変わらずかな?」
- アッシュ◥
- 11:13:38
- 「多少しおらしい方が受けがいいんじゃないか」と茶化して隣に座って注ぎます。
- 11:14:52
- 「相変わらずうだうだやってる、ふあぁ……」いつものわざとらしいあくびじゃなくて素ので出して。
- レハト◥
- 11:15:16
- 「そうだねー。それも捨てがたいんだけど、お酒を我慢するのと天秤にかけたら負けちゃったんだ」注いでもらうと、ありがと と目を細めて
- アッシュ◥
- 11:16:41
- 「サカロス神官らしいなー」こっちも酒をちびちび飲みます。
- レハト◥
- 11:16:42
- 「ん」 そっか と欠伸する様子にちょっと笑って
- 11:17:16
- 「まぁね。いつも守ってもらっているのもあるし、性分にあっているんだと思うよ」サカロスの教えやらなんやら と言う意味だろう。
- アッシュ◥
- 11:18:11
- 「守らせて貰わないと、僕の立場がないからな」
- レハト◥
- 11:19:35
- 「立場ね」なるほど とちょっとだけ何か考えるような顔をした後、また笑んで
- 11:20:08
- 「私も、口だけじゃなくってもう少し頑張らないとなぁとは思うんだけど、人を守るって言うのはやっぱりなかなかに大変なことだなぁとも思ったよ。うん」
- アッシュ◥
- 11:20:28
- 「そのなんだ、知り合いがいなくなるとかな……思うところもあるから、無理すんなよな」
- レハト◥
- 11:21:22
- 「…もしかして、心配かけたかな?…ごめんね」片手頬杖ついて。ちょっとだけ困ったような笑み浮かべた
- アッシュ◥
- 11:21:41
- 「自分の身を粗末にしてると言えないぜ、僕はそれなりに心得あるけどさ」
- 11:22:49
- 無言で難しい顔して謝ったのはするー。
- レハト◥
- 11:23:41
- 「んー まぁ なんだろうな」ははーとまたいつもの顔で笑って
- アッシュ◥
- 11:24:47
- 「口だけでもいいから後ろで安全にいろよ」
- レハト◥
- 11:24:58
- 「私も欲張りだからね」そういってくぴぴとグラスを飲み干した。
- アッシュ◥
- 11:26:01
- 「そうか」ついだ。
- レハト◥
- 11:26:10
- 「…大丈夫だよ。飛び出したりはしてないだろう。私は」ひらひらと片手振った
- アッシュ◥
- 11:27:05
- 「まぁ、そうだけどさ」
- レハト◥
- 11:27:34
- 「皆一緒に、美味しく酒が呑めれば良いって。そのために自分に出来ることだけ、する」
- アッシュ◥
- 11:27:49
- 「心底心配したし、無力感感じた、ああやっぱりってな」
- レハト◥
- 11:28:40
- 「………」何か きっといつもの軽口を言いかけて、だが 聞こえた言葉にちょっとだけ目をぱちくりとさせ
- アッシュ◥
- 11:29:44
- 「どうしたんだ、ほれ飲め飲め。好きなだけ……とは言えないけどおごるぞー」
- レハト◥
- 11:30:16
- 「私が好きなだけ飲んだら キミ、破産するよ?」はは、とちょっとだけ眉を下げて笑った
- 11:30:45
- 「でもまぁ、奢ってくれるなら肖ろうかな」ふへへと お代わり貰った
- アッシュ◥
- 11:31:22
- 「これでもそこそこ平時の稼ぎはあるからな」
- レハト◥
- 11:31:43
- 「生臭神官とは偉い違いだ」
- アッシュ◥
- 11:32:54
- 「神官のほうが偉いだろ」
- レハト◥
- 11:32:57
- 「そいえば、キミは冒険者以外でなにしてるんだい?」他にも仕事してる口ぶりに首かしげた
- 11:33:17
- 「偉いのは神様さ」にこ、と
- アッシュ◥
- 11:34:25
- 「翻訳業者の下請け」
- 11:35:34
- 「楽な仕事だからな、読んでちょっと意訳して書き出す」
- レハト◥
- 11:35:49
- 「ほーほー…なるほど。そういうの得意だっけ」なるほどー と
- アッシュ◥
- 11:36:49
- 「は、働きたくねーなー……」
- 11:37:38
- 「1時間半寝たら元気になるからな、得意にもなる」
- レハト◥
- 11:37:50
- 「あはは。まぁまぁ、仕事の後の一杯っていうのはいいものだよ」ぽんぽんと気安く頭なでた
- 11:38:04
- 「うん? 何か健康法でもやってるのかい?」
- アッシュ◥
- 11:38:33
- はらおうとしたけど渋い顔で我慢。
- 11:38:45
- 「そのままの意味だよ」
- レハト◥
- 11:39:46
- 「1時間半だと寝たりないと思うんだけど」渋い顔にむしろ満足そうに笑って手を離した
- アッシュ◥
- 11:40:57
- 「眠気が取れたら時間できるだろ?」何かおかしいか、と聞きます。
- レハト◥
- 11:42:18
- 「あまり眠れないのは病気の一種だと思うんだ」ちょっと心配そうな顔をした
- アッシュ◥
- 11:43:50
- 「良く眠れる寝具をだな……」背中から枕を取り出します。
- 11:44:26
- 快眠の寝具の一部の枕を見せます。
- レハト◥
- 11:44:41
- 「おお…。なんだマジックアイテムか…」
- 11:45:52
- 「…しかしまぁ……生き急ぐね、キミも」ちょっとだけ苦笑交じりの顔で笑った
- アッシュ◥
- 11:47:43
- 「こんなにスローペースなのに」
- レハト◥
- 11:50:22
- 「私から見る君と、キミが見ているきみは違うのかもしれないね」
- アッシュ◥
- 11:50:41
- 「まぁ、養うくらいの甲斐性はようやく親父に追いついたなー」
- 11:51:25
- 「そんなバカな、僕は僕だぜ。働かないだめな男で通してるのに」
- レハト◥
- 11:51:31
- 「あはは。それは何よりだよー。男性は守るものが出来て初めて大人になるとはよく言うけども」うんうんと勝手に頷いて。お酒を満足そうに呑み
- 11:52:08
- 「働きもせず、寝る時間も惜しんで、何をしてるのさ」くすくすと
- アッシュ◥
- 11:55:37
- 「何って錬金術の組成の学習と操霊魔法の習熟に、斥候術の練習……」
- レハト◥
- 11:56:03
- 「ふむふむ」
- アッシュ◥
- 11:56:53
- 「働いてないだろ」
- レハト◥
- 11:57:10
- 「勉強好きなんだね」なるほど
- アッシュ◥
- 11:58:38
- 「酒好きと大差ないだろう」
- レハト◥
- 11:58:54
- 「そう? まぁ、そうかも。」あはは
- 11:59:07
- 「私もご飯よりはお酒だしねぇ。寝るのは まぁ、そこそこ」
- アッシュ◥
- 12:00:25
- 「飯くえよ?体に悪いぞ、睡眠も6時間が適切だ」
- 12:00:45
- 「それ以上寝たら豚になる」
- レハト◥
- 12:01:32
- 「お腹一杯になっちゃうし」いつのまにか酒瓶抱えて手酌してる
- 12:01:49
- 「あ、食べるよ?食べてるよ。おつまみは」ぐっ
- アッシュ◥
- 12:03:01
- 「酒を飲むのはやめろって言わないけどな、今可愛くても太るぞ」
- レハト◥
- 12:03:51
- 「………」ちょっとだけは考える顔はした
- アッシュ◥
- 12:04:39
- 「その細い感じもしばらくしたら二倍に……」
- レハト◥
- 12:04:56
- 「まー うんー そうだねぇ…。動き悪くなると冒険者仕事厳しいもんねぇ…」
- 12:05:07
- 「な、なんか怖い想像されてる気がするんだけど!」
- アッシュ◥
- 12:05:28
- 「その時痩せようとすると体調崩すからな、適当に維持しろ」
- レハト◥
- 12:06:12
- 「はぁい」怒られてしまった。ちょっと目を泳がせつつ、返事だけは素直にした
- アッシュ◥
- 12:07:07
- 「二倍になりたいなら止めないけどなー」
- レハト◥
- 12:07:27
- 「あんまり気にしたことはないんだけどね、そういうのは」
- アッシュ◥
- 12:08:15
- 「そうか、なら好きにした方がいいかもな」
- レハト◥
- 12:08:18
- 「ただまー うん。気はつけるさ。ご忠告だしね」あはー
- 12:11:03
- 「まぁ、キミもね」
- アッシュ◥
- 12:12:06
- 「ん?」健康なのに。目にふかいくま普段よりさらに気だるそうな雰囲気。実に健康的。
- レハト◥
- 12:12:48
- 「人のこと心配しすぎて、円形脱毛症とかならないように気をつけてって話」
- 12:13:21
- 「あと、やっぱりもうちょっと寝たほうがいいかなぁ……」
- アッシュ◥
- 12:13:44
- 「じゃあ心配させんな」ぺしーんと叩いて。
- レハト◥
- 12:14:09
- 「わわっ」叩かれた
- アッシュ◥
- 12:15:58
- 「ったく」
- レハト◥
- 12:18:00
- 「…悪かったってば。なんなら、ほら 私の秘蔵の蜂蜜酒飲む?美味しいよ?」
- 12:18:18
- 「…あ。いや うん 今は持ってないんだけど、今度渡すからっ」ぐっ
- アッシュ◥
- 12:19:07
- 「酒より無事でいてくれ、頼むから。酒も少しでいいぞ」
- レハト◥
- 12:20:25
- 「…わかったよ。そこは肝に銘じる」ふへりと笑って
- 12:21:05
- 「ちゃんとね、いつだって生きて 次に繋がる選択肢を選んでいるつもりなんだ。 だから、そこは信じておいて」
- 12:21:36
- 飲み干して空にしたグラスに、また酒を注いで。はい、と渡した
- アッシュ◥
- 12:21:52
- 「本当か~?」受け取ります。
- 12:22:37
- 一気にあおって。
- レハト◥
- 12:23:23
- 「そのせいで、人に言えないような秘密もありますよ」ふへへと悪戯めいた顔で
- アッシュ◥
- 12:23:53
- 「…………」
- 12:24:52
- 「やっぱり信用ならないな、ったく。次は無いからな」
- レハト◥
- 12:26:03
- 「美味しいお酒、お空の上で飲めるかわからないし」
- 12:26:32
- 「生きてたいと思ってるよ、私はね」
- アッシュ◥
- 12:27:04
- 「ならいい」笑って。安心したように。
- レハト◥
- 12:28:28
- 「ま、そんな訳で 私が酒代を稼ぎに行くときは 暇だったら付き合ってね」うんうんと頷きつつ
- 12:28:44
- 「今回も、もうちょっとはこっちにいるつもりだから」
- アッシュ◥
- 12:29:18
- 「あーもちろんもちろん」ぐったり。
- レハト◥
- 12:31:14
- 「お酒足りてないのかなー?元気なさそうだよー」ふへへ
- アッシュ◥
- 12:31:21
- 「どこに泊まってるんだ?」
- レハト◥
- 12:31:59
- 「んー?」上の階を指差した
- アッシュ◥
- 12:32:06
- 「酒飲むとどっと疲れるんだよな、美味いし楽しいんだけど、眠くなる」
- レハト◥
- 12:32:54
- 「美味しく楽しく飲んで、眠たくなって意識を手放すのは最高じゃないかな!」
- 12:33:18
- 「でも、寝るならちゃんとお部屋戻った方がいいね。身体が疲れちゃうし」
- アッシュ◥
- 12:33:51
- 「毒ぬいてくれ、まだ勉強しないとなんだ」
- 12:34:21
- 「そうだな、机で寝ると効果受けれないしな」
- レハト◥
- 12:34:32
- 「一日くらい休まない?」勝手にグラスに酒注いだ
- アッシュ◥
- 12:36:07
- 「誰のせいだと、休むのは死んだ後でいいだろー」飲みます。
- レハト◥
- 12:37:55
- 「じゃあ、この際 『私のせい』に、も一個上乗せしちゃってさ」あははと笑いつつ
- 12:38:35
- 「死んだら駄目だよ、一緒に飲めないんだから」グラスが空くと勝手に注ぐわけで
- アッシュ◥
- 12:42:02
- 飲む飲む。ちょっと速度上がってる感じ。
- 12:43:23
- 「酒つぐのはいいけど、そんなにいつも飲まないから早く毒抜きをだな……」
- レハト◥
- 12:45:59
- 「大丈夫、大丈夫。ちゃんと責任持つよ」へっへっへとあからさまに怪しい様子でどんどんついで行きまして(酔い潰すおつもりです
- アッシュ◥
- 12:47:33
- 「くはぁ……。ま、枕返せ。それだけあれば効果はあるから」朦朧として渡してた枕を取り返そうとします。
- レハト◥
- 12:48:07
- 「カウンターで寝るの迷惑だから、お部屋行かないと」あははー
- アッシュ◥
- 12:49:29
- 「……」意識を手放してしまった。
- レハト◥
- 12:49:55
- 「うん、おやすみおやすみ」ははーと抑えた声で。よしよしと頭なでて
- アッシュ◥
- 12:50:44
- すやすや。どうなることやら。
- レハト◥
- 12:50:57
- 「バルド、バルド。ちょっと手伝ってー? うん、お部屋運ぶの。」とかお願いして、客室のベッドに放り投げて寝かせてあげるだけだよ!
- 12:51:34
- 快眠の寝具はなしで(
- アッシュ◥
- 12:51:54
- 酷い!w
- レハト◥
- 12:52:25
- 目の下のクマを心配したんだよ。12時間くらいしてから目を覚まして、愕然としてくれよ(
- アッシュ◥
- 12:53:16
- 少なくとも、それくらいは寝るだろうね!はめられた……!ってなる。
- レハト◥
- 12:54:22
- はははw
- 12:54:34
- では、そろそろ撤収しますかっ。お疲れ様でした!
- アッシュ◥
- 12:54:53
- はーい、お疲れ様でした。楽しかったよ。
- レハト◥
- 12:55:11
- こちらこそー!お相手ありがとうございました!
- 12:55:17
- ログは飛ばしておきますねー
- SYSTEM◥
- 12:55:20
- レハト様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 12:55:26
- アッシュ様が退室しました。
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