文字:

20140706_1

2014/07/06
SYSTEM
21:54:55
様が入室しました。
21:55:05
たまにはまったりしたいものなのさ、こんばんは
SYSTEM
21:55:34
アッシュ様が入室しました。
アッシュ
21:55:46
こんばんは……!
ジュリア
21:56:42
ではまったりよろしくお願いいたします。
21:57:24
 
21:57:25
 
21:57:27
 
TOPIC
21:57:35
百の勇者亭 夜 酒場 by
21:59:12
百の勇者亭酒場。朝ともなれば激しい争奪戦が繰り広げられているこの酒場であるが
21:59:19
人がはけてしまえば、静かなものである。
22:00:25
とはいえ、人が誰もいないわけではなく、登録に来た人間もある程度ちらほらと存在するのである。
ジュリア
22:01:12
「ありがとうございます」登録を終え、少し一息ついたところである
アッシュ
22:01:38
「あーくそ」微妙に頭が痛いとけだるそうな男が降りてきます。
ジュリア
22:02:11
眠る前に、少し落ち着こうと、軽くブランデーを入れてもらった
アッシュ
22:02:15
「おっさん、水、いや珈琲頼む」
ジュリア
22:02:25
そんなに強い方ではない、頬が少し、あったかい。
バルド
22:02:50
「はいよ」(珈琲を出して
アッシュ
22:03:43
「ありがとよ」不機嫌そうな顔でコメカミ押さえつつ錬金術の本を読んでます。
バルド
22:05:10
「なんだまた根を詰めているのか」>アッシュ
アッシュ
22:05:54
「そうだけど、それがどうかしたのか?」
ジュリア
22:06:08
「ぶっ倒れない程度にほどほどにな」
バルド
22:06:13
@こっちだよ
アッシュ
22:06:52
「これでちゃんと寝てるからな、倒れることなんてないさ」
ジュリア
22:07:16
「………」まだ若い男性のようだ、ここの冒険者だろうか。
22:07:38
冒険者は成人になりたての若者もいると聞いたが、どうやら、本当だったようである。
アッシュ
22:07:53
老けて見えるから20歳くらいに見えてるんじゃないかな。
ジュリア
22:08:07
@おう(・x・
アッシュ
22:09:53
「……なにか?」酔っ払いだ。
ジュリア
22:10:14
「……ああ、すみません」
22:10:27
不躾であった、初対面の人を見てしまうなど。
22:10:43
女性である、年齢は20代前半くらいだろうか。
アッシュ
22:10:50
「ふぁぁ……。まぁいいや」
ジュリア
22:11:12
「ここに来たのは今日が初めてで、貴方のようなお若い方もいるのだな、と」
アッシュ
22:11:47
「物好きもいるもんだな、わざわざ」
ジュリア
22:12:07
「物好き、ですか?」
アッシュ
22:12:57
「物好きだろう、壁の中で普通に生きてたらいい」
ジュリア
22:14:40
「そうできたらよかったのですが、そうもいかない事情がありまして」
22:15:02
「ああ、申し遅れました、ジュリア・ディオファントスと申します」
アッシュ
22:15:26
「僕はアッシュよろしく」
ジュリア
22:16:18
「よろしくお願いいたします」
22:17:41
「…アッシュさんも、ここの、冒険者なのですか?」
アッシュ
22:18:31
「ん、ああ、そうだけど何か?」自己紹介して話終わったと本に目を戻そうとしてた。
22:19:46
「事情が何かは知らないけど、ま死なないように気をつけることだ」
ジュリア
22:20:36
「いえ、錬金術の本を読んでいらっしゃったので、もしかして、レッドマンションに所属している方なのだろうかと」
22:20:41
「少し、そう、思っただけです」
アッシュ
22:21:17
「所属? してない。利用はしてるけどな」
ジュリア
22:21:22
「ええ、死なない様には気を付けます」
22:23:35
穏やかな声音である。冒険者というには、らしくない女性である。
アッシュ
22:23:54
「錬金術師にはあの支部長はなかなかな、僕は嫌いだ」
ジュリア
22:24:35
「ララ様は……色々な意味で、破天荒な方、ですから」
アッシュ
22:25:46
「魔術師研究者のダメなとこを詰め込んだような奴だよ」
ジュリア
22:27:04
「………マギテックギルドに所属するものとしては、少し、申し訳なさを感じてしまいますね」
22:27:27
「このお宿の冒険者の方にも、時折ご迷惑をおかけしてしまっているようで」
22:28:22
この女性も、マントの下には白衣をまとっているようである
アッシュ
22:28:25
「なんで? 気にする必要はないだろう、合わせて印象悪くなったと思うなら気にしすぎだ」
22:28:43
半袖半ズボン!
ジュリア
22:29:12
@ラフわろた
アッシュ
22:30:22
@オフですもの……!
ジュリア
22:31:33
「研究に打ち込んでる時は真面目なお方なのですが」
22:31:45
「研究が終わりその成果を見せる時に、その、色々あるようで」
アッシュ
22:31:57
頬を手で支えて聞いています。
ジュリア
22:33:33
「よく私もマイル様の胃薬を調達しに行っています」
アッシュ
22:34:39
「ご苦労なことだな」
ジュリア
22:35:27
「マイル様にはお世話になっておりますから」真面目な研究員です
アッシュ
22:36:16
「あれはなかなかいい先生なんだが、そう機会がないからな」不真面目な野郎です。
ジュリア
22:37:13
「アッシュさんの場合…錬金術ですと、ケミスト先生の講義がおすすめ、ですね」
22:38:04
「(ものすごい変人ですが)錬金術師としては、とても、優秀な方ですから」
アッシュ
22:38:46
「まぁ、講義よりも自分で学ぶ方が早い、集中できるしな」
ジュリア
22:39:27
「そうですか、確かに、冒険者をしていると、遺跡や採取などの依頼も入ってきますから」
アッシュ
22:40:28
「剥ぎ取りの上手い神官がいてな、そいつが酒飲みなんだがしっかり素材をとってくる」
22:41:03
「こういうのもそれを元に作ったのだ」Sカードをみせていいます。
22:41:24
「ああいうのは逸材だと思うよ」
ジュリア
22:42:05
「そうですか、よい方とめぐりあえたのですね」
アッシュ
22:44:02
「まぁ、技量に差がつくと会わなくなるさ」
ジュリア
22:44:38
「それでも、人の縁は不思議と続くものではないでしょう、か」
アッシュ
22:45:59
「逆だ、逆。運が悪かった、なんて冗談みたいな事で切れる」
ジュリア
22:47:17
「……確かに、そういう、側面もありますね」一瞬だけ、表情に陰が落ちた
アッシュ
22:47:40
「間が悪かったと言えば楽かもしれないが、楽になるだけだ」
ジュリア
22:49:16
「…それでも、残るものは、あるのではないでしょうか」
アッシュ
22:49:45
「まぁ、僕の飯がまずくなるから。気をつけることだ」
バルド
22:49:56
「(無言でグラスを磨いている」
ジュリア
22:50:12
「ええ、気を付けましょう、貴方のごはんがまずくなっては、困りますから」
アッシュ
22:51:25
「気にするところはそこなのか?」
ジュリア
22:52:37
「縁が切れてしまうとそうなってしまうのは、私にも、経験がありますから」
アッシュ
22:54:33
「そりゃ、また運が悪かったな」
バルド
22:54:54
「運は悪かったですね」
ジュリア
22:55:03
@こっちだ、たまに間違える
22:55:53
「色々ありまして、また、戻ってまいりましたが」
アッシュ
22:56:27
「物好きだな?」
ジュリア
22:56:53
「探し物がありまして、それで」
22:57:28
「アッシュさんは、なぜ冒険者に?」
22:57:48
「貴方も『物好き』になった理由があるのでしょうか」
アッシュ
22:58:00
「働かなくていいからだ」
22:58:49
「僕は軍師だからな、後ろから指示したらいい。実に楽だろう」ダメな男を装っていいます。
ジュリア
22:59:47
「ああ、本職はそちらの方でしたか」
アッシュ
23:00:09
「どっちもだよ」
ジュリア
23:01:40
「働かなくてもいいだなんて、ナマケモノな方なのですね」(少し、緊張がほぐれてきたのか、笑みがこぼれた
アッシュ
23:02:29
「当たり前だろう、働かなくていいなら働かない。養ってくれる人はいるものか」
ジュリア
23:05:11
「そうですねえ……15、16の貴方なら、年上の女性の1人やお2人見つけられれば…養っていただけ…そうですが」実際はどうなんでしょう、とそう言って
23:06:20
少し頬が赤い、ブランデーを入れてもらいすぎただろうか。あったかい。
アッシュ
23:06:24
「ま、そんなもんだろう」
23:09:17
「おいおい、大丈夫か?」
ジュリア
23:09:18
「世話好きの女性を探すとよいですよ、あなたくらいの年齢なら、見つかると思います」
アッシュ
23:09:42
「酒飲みは強い奴しか知らないから新鮮だな」
ジュリア
23:10:07
「強くはないですが、弱くもないですね、ええ」
23:10:31
「先ほどのサカロス神の神官のお方ですか?」確かに、サカロス神の神官の方はお酒強そうですね、と笑った
アッシュ
23:10:37
探す~はスルーしました。
23:11:03
「水のように飲むからな、酔い潰されたこともある」
ジュリア
23:11:18
「ああ、そうなのですか」
23:12:58
穏やかな声音は崩れない、ただ若干怪しくなっているが。
アッシュ
23:14:03
「まぁ、酒は飲んでも飲まれるな。さっさと寝ておけよ」
ジュリア
23:14:19
「そうですね、先ほどお部屋も借りましたので、もう少ししたら眠ります」
アッシュ
23:15:15
「僕もそろそろ戻らないといけないな」こめかみを押さえつつ。
ジュリア
23:16:07
「…頭痛ですか?」
アッシュ
23:16:38
「なに時期収まるさ」
ジュリア
23:17:46
「そうですか。あまり、夜遅くまでご本を読まれないように、ですね」
23:17:55
(先ほど彼が読んでいた錬金術の本を見て
アッシュ
23:19:46
「子供じゃないからな、遅くまで起きていても魔法のアイテムですぐ解決さ」
ジュリア
23:20:36
「子どもではなくても子どものようなお方ですね」(少し笑った
23:20:56
「また縁があればお会いいたしましょう、アッシュさん」
アッシュ
23:21:54
「ああ、またな」
23:22:29
 
23:22:30
 
23:22:34
おつかれさまでした(・x・
23:22:41
お付き合い感謝です(おかげで色々まとまりました
アッシュ
23:23:40
お疲れ様でした~。いえいえ、こちらそこありがとうございました。
23:23:51
@では、またそのうちあそびませう=
23:23:56
@おつかれさまでしたー
SYSTEM
23:24:01
様が退室しました。
SYSTEM
23:25:01
アッシュ様が退室しました。