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20140714_1
- 2014/07/14◥
- SYSTEM◥
- 23:55:55
- ゆーま様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 23:55:59
- ゆーま様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 23:56:17
- リシャ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 23:57:04
- ユーマ様が入室しました。
- ユーマ◥
- 23:57:30
- @ひらがなから漂う間抜け間に目を瞑ってよろしくおねがいします(
- リシャ◥
- 23:58:03
- 何も見ていませんよ
- TOPIC◥
- 23:58:20
- 百の勇者亭 by ユーマ
- ユーマ◥
- 23:59:18
- @ありがとう!でトピ設定と。時間帯は夜でお客さん少なくなった頃とアバウトにしちゃいますか
- 妖精(リシャ)◥
- 23:59:59
- そですねーアバウトな感じに行っちゃいましょう(後でいじって可愛がろうとか思ってないよ
- 2014/07/15◥
- リシャ◥
- 00:00:30
- @妖精の準備も良しと
- ユーマ◥
- 00:00:38
- @妖精準備してる!
- 00:00:49
- @では、よろしくおねがいしまーす!(せっしょんふう
- リシャ◥
- 00:01:00
- よろしくおねがいしますー
- ユーマ◥
- 00:03:27
- 「・・・あー・・・」ひとまず登録を済ませ、借りた部屋で休んでいたものの。何となく寝付けなくて二階から降りてくる。何だかんだでお坊ちゃん育ちのせいか、実家以外の寝床に不慣れなのもあるかもしれない。
- 00:04:57
- 「・・・」酒場というシステムは確か席についてから欲しいものを注文するシステムだったはずだ。本ではそんな感じだった。若干の緊張を交えつつ、適当なテーブル席につく。客はもう殆どいないのだから、緊張することもない と自分に言い聞かせつつ
- 00:06:21
- 「え、えと。うん、とりあえず 水を お願いします」ウエイトレスさん相手にお願いして。水を貰う。これだけで微妙に達成感を覚える。初・酒場でウエイトレスと会話。世間知らずだ。
- 00:06:46
- 「・・・」
- 00:07:59
- くぴくぴ。貰った水を飲み干す。さてさて。眠気は相変わらずこない。これからどうしたものか。街を見てまわりたい気もするが、夜の街を徘徊するのもいかがなものかと首を傾げる
- 妖精(リシャ)◥
- 00:08:54
- そうしてコップを置いた時 コップのそばに小さい何かがいるのにユーマくんは気付くかもしれません
- ユーマ◥
- 00:09:44
- 「はふ・・・ ん?」 なにかいるらしい
- 妖精(リシャ)◥
- 00:10:34
- 気付かれたら片手をあげる何か もしかしたら見おぼえある顔かもしれない でもここにいるはずのないと思いたいそんな存在
- ユーマ◥
- 00:10:45
- 「・・・・・・・・・・・・・・・」
- 00:11:12
- 目を擦る。自分は寝てるのかもしれない。実は寝てるのかもしれない。幻かもしれない。疲れてるのかもしれない。眼鏡を外して、ごしごし
- 妖精(リシャ)◥
- 00:11:56
- そんな様子に痺れを着らいたのか いきなり飛び付いて ユーマくんの頭をいきなりぺちぺちと
- ユーマ◥
- 00:12:38
- 「ぅおっ!?; ちょ、おまっ;; なにすんだよっ?;;」飛びつかれたぺちられた!ひっぺがそうとする
- 妖精(リシャ)◥
- 00:17:44
- 引きはがされそうになった時 それと同時にお腹のあたりにどーんと衝撃
- リシャ◥
- 00:18:04
- 何かが抱き着いて来たようなそんな感じ
- 00:19:01
- 「み つ け た よーーーう!」
- ユーマ◥
- 00:19:22
- Σ「・・・るみっ・・・・・・っおわっ!;」今度は腹部に衝撃。椅子から落ちるんじゃないかとう考えが頭をよぎる
- リシャ◥
- 00:19:52
- その予感は正解ですね! どーん
- ユーマ◥
- 00:20:38
- 「うごっ;」後頭部をぶつけた!一瞬頭から星がでそうになる。いたい
- リシャ◥
- 00:20:41
- 「ユーマくん ユーマくんだー やっと会えたよー」頭をぐりぐり押し付けて
- 妖精(リシャ)◥
- 00:21:42
- Σ それに気付いた小さい子が抱き着きついてきた女性 うん女性をぺしぺしと
- ユーマ◥
- 00:21:54
- 「っっっ;;;…な、えっ…?;…り、リシャねぇ…っ?; うぇ????なんでっ…;」頭をぶんぶんとよこにふって、目の前に浮かぶ星を振り払いながら
- リシャ◥
- 00:22:12
- 「何 感動の再会を邪魔しちゃだめだよ ルミード」
- 00:22:32
- 「と うん そうだよー やっと会えたね さびしかった」
- ユーマ◥
- 00:22:44
- 「んで、やっぱりルミードだったのかよっ!?;なんで二人ともここにっ!?;」狼狽
- リシャ◥
- 00:22:58
- 「寂しかった? 寂しかったよね 私はさびしかったー!」ぐりぐり
- ユーマ◥
- 00:23:33
- 「…いや、寂しいもなにもっ…ってこら、ちょっ;くっ付くなってばっ!?;」引き剥がそうとリシャの頭をぐいぐい
- 00:24:12
- 「おいっ、ルミードも見てないで手伝えっ!?;リシャねぇ止めてくれって!」
- ルミード(妖精)◥
- 00:24:15
- 起きたのに安心したのか こっちも見ろー と言った感じにくいくい髪をひっぱって
- リシャ◥
- 00:25:13
- 「いーやー 久しぶりのユーマくん分を補給中なんですー」収集は使ない!(何
- ルミード(妖精)◥
- 00:25:29
- くいくい
- ユーマ◥
- 00:26:39
- 「って、髪引っ張るなよっ!?人の話聞いてるか?おい!? あと、そんなもん補給せんでいいから!?」床に押し倒されてジタバタしてる様(
- リシャ◥
- 00:27:17
- 「大事な大事な事だよ それにユーマくんはお姉ちゃんに会えてうれしくないの? そんな事はないよね!だからもうちょっと問題ないよ!」
- ユーマ◥
- 00:27:36
- 「とりあえず、落ち着け!落ち着いてくれってば! 折角登録したのに、変な目で見られる!」割と切実な調子で、なんとか姉を宥めようと 姉の頭をわしゃわしゃとしつつ
- 00:28:04
- 「いやいやいやいや!問題しかないと思うよ!?」
- リシャ◥
- 00:28:30
- 「家族との触れ合いが変な事なわけないじゃない 見られてたって大丈夫大丈夫ー」
- ユーマ◥
- 00:29:17
- 「・・・・・・」そうなの?と思わずウエイトレスさんに視線を向けた。全力で目を逸らされた!
- 00:29:44
- Σ「リシャねぇ!やっぱり変なんだって!絶対!;」うそだ!大丈夫じゃない!
- リシャ◥
- 00:30:16
- 「そんなことないよう だからもっと撫でて撫でて」
- ルミード(妖精)◥
- 00:30:22
- くいくいくい
- ユーマ◥
- 00:30:57
- 「わかった、撫でる。撫でるから!とりあえず、椅子に座りなおさせてくれ。この体勢辛い・・・!」いろんな意味で!
- 00:31:11
- 「あと、ルミード 髪引っ張るなってば!はげるわっ!;」
- ルミード(妖精)◥
- 00:32:04
- 「ユーマくんは恥ずかしがり屋さんだねぇ」少しは満足したのかゆっくりと椅子の方へ
- リシャ◥
- 00:32:15
- こっちこっち
- ルミード(妖精)◥
- 00:33:08
- こっち向いたーと満足して そしてお姉ちゃんの肩へ
- ユーマ◥
- 00:33:22
- 「………;」リシャねぇが気にしなさ過ぎなんだよ…という言葉は飲み込んで。離れてくれたら、自分の座っていた椅子を直し 座りなおす
- 00:34:19
- 「えーと…
- 00:34:27
- 「それでなんだっけ…;」ぐったり
- リシャ◥
- 00:34:27
- 「えっへへー 改めて久しぶりー ユーマくん」にこー
- ユーマ◥
- 00:35:13
- 「お、おう…。久しぶり…………って、だから!なんでリシャねぇたちがここにいるんだよ?!実家は!?;」思い出した。がばっと立ち上がって
- リシャ◥
- 00:36:00
- 「なんでもなにも ユーマくんに会いに来たよ お父様たちにもちゃんとお手紙するから大丈夫」(キリッ
- ユーマ◥
- 00:37:23
- 「……会いにって………ヘ?…しかも手紙ってー………」自分は家出をしてきたつもりなのに なんだこの筒抜け感。唖然とする
- リシャ◥
- 00:37:29
- 「もー お姉ちゃんたちにも準備と言う物があるんだから 出発するのもうちょっと待ってってくれれば良いのに 探すの大変だったんだよ」ぷんぷん
- ルミード(妖精)◥
- 00:38:28
- やれやれといった身振り
- ユーマ◥
- 00:38:55
- 「……????;」狼狽。リシャとルミードの顔を交互に見やって
- ルミード(妖精)◥
- 00:39:06
- 逃げられるとでも? と言ったような表情をした気がユーマくんはしました
- ユーマ◥
- 00:40:11
- 「……いや、ちょっと待てっ;会いにきたまではわかったけど、それじゃあ もう会えたんだし、帰るんだよな?;リシャねぇ跡継ぎだし、家帰らないとまずいもんな?;」
- 00:40:45
- というか、帰ろう?帰って?というお願い込みの言葉ではあるが
- リシャ◥
- 00:40:59
- 「?」首こてん 何を言ってるんだろうこの子は といった表情
- ユーマ◥
- 00:41:25
- 「なんだよ、その顔?!」
- リシャ◥
- 00:41:58
- 「ユーマくんは何を言ってるんだろう?」
- ユーマ◥
- 00:42:36
- 「なにって…」
- 00:42:56
- 「リシャねぇは、家 帰るよな?って……」
- リシャ◥
- 00:42:56
- 「ちゃんとお手紙するって言ったよね?」>ルミード
- ルミード(妖精)◥
- 00:43:22
- こくこく頷いてる妖精
- リシャ◥
- 00:44:10
- 「お姉ちゃんの帰るところはユーマくんの所だよ?」首を反対にこてん
- ユーマ◥
- 00:44:54
- 「……」こちらも首をこてんと傾げて
- リシャ◥
- 00:45:07
- 「あ そっか ただいまーってまだ言ってないねぇ」にぱー
- ユーマ◥
- 00:45:33
- 「…いやいや、いやいやいや。ちょ、リシャねぇ? 俺、家出てきたんだぞ?;わかってるよな??;」
- 00:46:48
- 「俺みたいのは、ずっとあの家にいたら…迷惑かけるのわかって……じゃなくてっ!;えーと、だからつまりっ;」慌ててつい余計なことを言いそうになったりして 更に慌てて
- リシャ◥
- 00:46:50
- 「ただいまーユーマくん とと そうだね 出かけるときはちゃんと言わないと めーだよ?」
- ユーマ◥
- 00:47:15
- 「俺は、冒険者になって もうあの家には帰らないつもりででてきたんだからっ、リシャねぇの変える場所にはなれないんだってばっ;」
- 00:48:08
- 相変わらずの様子の姉に対して こんな風に言うのは少しばかり胸も痛むが 言わないわけにはいかず。言ってから、気まずげに眉潜め
- リシャ◥
- 00:48:54
- 「む 迷惑って何? いきなりいなくなって とってもとーっても心配したんだからね!」
- ユーマ◥
- 00:49:32
- 「
- 00:49:48
- 「…それは、悪かったって思ってるけど………」
- リシャ◥
- 00:50:32
- 「ユーマくんがいない方が すーっとずーーっと迷惑なんだから それにね」
- 00:51:20
- 「私が帰るところはユーマくんのところだけど ユーマくんが帰ってくる所もお姉ちゃんの所なんだよ!」(キリッ
- 00:53:42
- 「だから家の方にしばらく帰らないなら お姉ちゃんが傍にいないとでしょ?」話の飛躍を見た
- ユーマ◥
- 00:54:18
- 「…リシャねぇ…」姉の愛情に感動するのも一瞬。大体いつもソレを軽く通り越す重さとぶっ飛び具合に目が泳ぐ
- リシャ◥
- 00:55:08
- 「ユーマくんはお姉ちゃんが守ります」えへん
- ルミード(妖精)◥
- 00:55:15
- 同じポーズ
- ユーマ◥
- 00:55:15
- 「き、気持ちは嬉し…いや、うん 嬉しくないことはないんだけど… その気持ちだけでいいって言うか……」なんといったらいいんだ。思いつかない
- 00:57:02
- 「お、俺はちゃんと自立しようと思って、家を出てきたのに、守られてたら意味ないし!?;」守るって言われちゃって、慌てて。その後、ちょっと憮然とした顔して
- リシャ◥
- 00:57:24
- 「気持なんて伝えないと伝わらないんだよ? むしろ言葉や行動で伝えても伝え足りないよ!」
- 00:58:24
- 「…ユーマくん 自立って言うのはね無理や無茶をすることじゃないんだよ?」
- ユーマ◥
- 00:58:46
- 「リシャねぇは伝え過ぎだと思うぞ!?;」
- 00:59:26
- 「……別に、無理や無茶しようと思ってるわけじゃないよ。でも、いつまでもリシャねぇや皆に守られてるのなんて嫌だった思ったんだよ」
- リシャ◥
- 00:59:47
- 「足りないよ! と えーと そうそう」
- 01:00:55
- 「しようと思ってるわけじゃなくても そうなんですー」ぷんぷん
- 01:01:13
- 「いきなり冒険者とかがその証拠だよ」
- ユーマ◥
- 01:02:47
- 「いきなりじゃないし。ちゃんと師匠に鍛えて貰ったし……」むむ・・・と
- リシャ◥
- 01:04:57
- 「さっきだってユーマくん すっごい緊張してたし 今までお買い物もあんまりしてこなかったユーマくんが いきなりこんなお店だなんてハードル高すぎだよ!」周りは気にせずこんな店よばわり(
- ユーマ◥
- 01:05:22
- 「う、うるさいな!!;」見てたの!!?とかあああっと顔を赤くしちゃう。恥ずかしい。
- 01:06:26
- 「べべべべべべつに一人で買い物だって出来るし!ガキじゃねーんだから、そんな心配リシャねぇにされなくてもいいんだよっ;」うごご
- リシャ◥
- 01:07:38
- 「良くないよ お買い物は怖いんだからー もっと教えられたこといっぱいあるんだよ それからでも全然遅くなかったのに」
- 01:07:56
- 「でもね お姉ちゃんユーマくんがそうしたいのも分かるんだ」
- 01:08:23
- 「だから 実施をしてあげないとってそう思ってる!」
- 01:09:00
- 「だからまずは お買い物から! そいえばお部屋はどうしてるの?」
- ユーマ◥
- 01:09:10
- 「……………;」なんとなく文句を言えなくなってしまったような 困ったような複雑そうな顔をして
- リシャ◥
- 01:09:21
- 「今日からお姉ちゃんも一緒だから ちょっと広いお部屋にしてもらおっか」
- ユーマ◥
- 01:09:35
- 「…この宿の2階、部屋借りて…って、へ???;」
- リシャ◥
- 01:09:38
- 「すみませーん」そういうと早速部屋の確保を(何
- ユーマ◥
- 01:10:02
- 「ちょっ、リシャねぇ???!; いや、俺もう部屋借りてるんだけど!!?;」
- 01:10:18
- あわてて止めに入るが、弟に姉を抑えられるはずもないわけで
- リシャ◥
- 01:11:10
- 「一緒のベッドが良いの? でもそれはさすがにお姉ちゃん我慢する自信が」(何を言っているのか
- ユーマ◥
- 01:12:12
- 「誤解されるようなこと平然と言うのやめてよ!?」ぎゃんぎゃん吠えるせいで余計に、ウエイトレスさんから変な目でみられたりして
- 01:13:25
- そんな風に、なんだかんだと姉が借りた部屋に引っ張っていかれて、また部屋で妖精を交えあーだこーだとするのでしょう!
- リシャ◥
- 01:13:37
- 「誤解を覚悟で言うのなら お姉ちゃんはユーマくんを愛してるよ!」(家族愛)
- ユーマ◥
- 01:14:04
- 「そー言うのは覚悟しなくていいって?!!」
- ルミード(妖精)◥
- 01:14:49
- くいくいくい
- リシャ◥
- 01:15:34
- まだまだ騒がしくなりそうです
- 01:15:48
- とまとまこんな辺りで
- ユーマ◥
- 01:15:59
- ですです。お疲れ様でしたっ。
- 01:16:09
- あっというまに1時間過ぎてしまった
- リシャ◥
- 01:16:12
- お疲れ様でしたー
- 01:16:41
- ですね 暴走楽しい もっと可愛がりたい!
- ユーマ◥
- 01:17:12
- せっしょんではお手柔らかに!w
- 01:17:20
- では、お疲れ様でした!ログは飛ばしておきますよ!
- リシャ◥
- 01:17:53
- おと ありがとうございますー セッションは頼れるお姉ちゃんを目指したい(願望
- 01:18:03
- それではありがとうございましたー
- ユーマ◥
- 01:18:15
- ではではお付き合いありがとうございました!お姉ちゃんに負けないように頑張ろう
- リシャ◥
- 01:18:16
- ノシ
- SYSTEM◥
- 01:18:18
- ユーマ様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 01:18:18
- リシャ様が退室しました。
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