文字:

20140813_1

2014/08/13
SYSTEM
23:04:49
エレラム様が入室しました。
エレラム
23:05:08
こっそり入った。誰か来るならご自由にどうぞ(
TOPIC
23:05:17
百の勇者亭酒場 by エレラム
エレラム
23:06:16
「んー、ここが噂の百のこいび・・・百の勇者亭、か」からからんと入る
23:06:56
「女性が多いって聞いたが・・・さすがにこんな時間じゃいい感じの子はいない、か」
23:07:38
「ん?あ、そうそう、冒険者になりにきたんだけど。そう、これ書けばいいのね」カウンターで登録用紙を書き書き
23:08:53
「これでいい?よし、これで登録は終わりか。誰もいないのが残念だなぁ」適当な席でくつろぐことにした
23:12:54
「実際どうなんだろうなー。女性が多いっていうけど、最初から男しかとかだとホント、テンション下がっちゃうんだけどなぁ」
SYSTEM
23:20:53
 様が入室しました。
エレラム
23:21:10
誰だろう( いらっしゃい
リラ
23:21:14
かわいくなくてごめん(´・ω・`)
23:22:34
冒険の合間の仕事を受けたら少し遅くなってしまった、仕方ない、今日は宿をとろう(からんころーん
エレラム
23:22:57
いいけど、来た子がとうふの子な気がした。仲良くなってもなかなか一緒できんな(エレラムドンマイ
リラ
23:23:23
@動いてないから別に宿はかえれる(
エレラム
23:23:29
「あれ?・・・お?」さっそく誰か来た。びっくりだ
23:23:40
@変えれるレベルだったw
リラ
23:24:26
「バルドさんい……ないわね」奥にでもいるのだろうか。
23:24:47
「ん…」(こんな時間までお客さんがいた。ぺこり、と頭を軽く下げた
エレラム
23:25:14
「どうも。可愛いお嬢さん」にこっとスマイル
リラ
23:26:08
「こ、こんばんは」いきなりかわいいと言われた、気恥ずかしいし、戸惑う。
23:26:29
「貴方もバルドさんを待っているの?」(客ほっといて何をしているのだろうか。それとも、客ではないのだろうか。
エレラム
23:27:20
「お店の人に用事?あぁ、俺はさっき、なんか代理の人が受付してくれてね。無事冒険者になれたところなんだ」
23:27:47
「そのまま、その人もどこか行っちゃったからなぁ。困ったね」
リラ
23:27:49
「ああ、冒険者希望の人」最近また増えたと噂は聞いている。
23:28:50
「裏で明日出す依頼の整理でもしてるだろうから、すこし待てばたぶん来ると思うわ」
エレラム
23:29:44
「そうなんだ。あ、よかったらここ、座らない?」近くの席を指差して
リラ
23:30:04
「いいけど…」(素直に座り
23:30:18
(どうせ時間があるのだ、話し相手がいてもかまわない。
23:30:30
「ああ、私はリラ、よろしく」
エレラム
23:31:02
「俺はエレラム、よろしくね」
23:32:16
「それでさ、もしかして君も冒険者なの?」
リラ
23:32:33
「そうよ」といっても、まだ依頼に2回しか行っていないが。
エレラム
23:33:15
「おー、やっぱりそうなんだ」何かに感動してる 「実際、どんな感じ?冒険者って」
リラ
23:34:33
「んー……危ないことは多いけど」
23:34:44
「…やりがいはあると思うわ」(うん
エレラム
23:35:32
「へー」
リラ
23:35:38
「貴方はどうして冒険者になろうと思ったの?」
エレラム
23:37:29
「ん?・・・君みたいな可愛い子が怪我をする確率を少しでも減らすため、かな?」
リラ
23:38:28
「女の子に優しいのね」(またかわいいって言われた、なんか、こそばゆいというか、少し恥ずかしい
エレラム
23:38:55
「もちろん。男は女の子に優しくないとね」
リラ
23:39:31
少なくとも、悪い人ではなさそうである。
エレラム
23:40:52
「そういう君は?どうしてなろうと思ったの?」
リラ
23:42:50
「私は……父さんや母さん、兄さんたちも冒険者で」
エレラム
23:43:12
「へぇ。冒険者一家なんだ。すごいね」
リラ
23:44:03
「……その話を聞いて育ってきたから、私も、なりたいって思ったの」間違ってはいない
エレラム
23:45:26
「そうなんだ。じゃあ、家族に誇れるくらいすごい冒険者になれたらいいね」
リラ
23:45:28
「……冒険のことを話す兄さんたちや、父さん達は、とても、楽しそうだったから」
エレラム
23:46:20
「楽しそう、か・・・」
23:46:48
「楽しめてる?」
リラ
23:48:30
「大変だし、危険だけど、うん、少しでも、誰かの助けになるのは」
23:49:09
「…嬉しい、かな」貴方が女の子を守りたいとさっき言ったようにね、と続けて。
エレラム
23:50:12
「そっか。やっぱり、ここにきてよかった、かな。同じ守るなら君みたいな子を守るほうがやりがいもでてくるし」
リラ
23:51:13
「男の人だったらどうするの」(少し笑って
エレラム
23:53:01
「ん?どうするかなぁ」悩むしぐさをして「基本的にはがんばれって言うね。あんまりにも軟弱な男じゃない限りは、だけど」
リラ
23:53:31
「正直な人ね」
エレラム
23:53:35
「軟弱な男だったらついでに一緒に守ってやろう。さすがに冒険者にそんなのはそうそういないとは思ってるけど」
23:53:47
うんうん、そうしようって
リラ
23:54:11
「軟弱……な人は見たことがないわね」
エレラム
23:54:42
「そりゃ、男を守ってもそんないい思いできないじゃん。そんな屈強な男からのラブコールなんて俺はごめんだし」
23:55:41
「君からのラブコールなら喜んで、だけどね」
リラ
23:56:52
「残念だけど、私は守られる女の子じゃないわね」
エレラム
23:58:20
「そう?まぁ、そうだとしてもやっぱり可愛い子が怪我するのは見てて落ち着かないし、俺なら勝手に守っちゃうね」うんうんと
リラ
23:59:49
「……でも、その気持ちはありがたく受け取っておくわ」
2014/08/14
00:00:16
「私もまだ駆け出しだから、一緒に仕事をすることもあるかもしれないわね」
エレラム
00:00:56
「そっか。なら、そのときはよろしくね」
リラ
00:02:03
「こちらこそ、よろしく、エレラム」(微笑んだ
エレラム
00:03:01
「うん、やっぱり笑顔のほうが可愛いね」
リラ
00:03:10
「女の子がかわいいのはいいけど、特別な人も見つかるといいわね」ここ女の人多いから、と少し笑って
00:03:41
「そのかわいいっていうの、少し恥ずかしいんだけど…」さすがに何回も言われると落ち着かない
エレラム
00:04:02
「そうだなぁ。いい人、紹介とかできない?」
リラ
00:04:04
こういう人にとっては挨拶がわりのようなものなのだろうが、うん。
00:04:27
「私も来たばっかりだから、そんな紹介とかはできないわよ」
エレラム
00:04:37
「そう?君の魅力が僕にそう言わせるんじゃないかな」
リラ
00:07:09
「……とりあえず、誤解する女の子増やさないよに、ね」ちょっと心配になるレベルである。
エレラム
00:08:48
「心配してくれるの?嬉しいなぁ」
リラ
00:11:13
「貴方にとっては挨拶というか、当たり前のことかもしれないけど、その、かわいい、とか言われると、やっぱり、嬉しいって思う子が多いだろう、し…」
エレラム
00:14:13
「挨拶、のつもりではあるけど、僕は本気で思ったことじゃないと言わない主義だよ」そういや最初俺だったのに、僕になってたな。こっちのほうがしっくりくるか(
リラ
00:14:28
@動かしてみないとわからないよね(
00:15:00
「……本当に誤解されても知らないんだから」(少しため息をついて
エレラム
00:16:43
@とりあえず、安定しなさそうだから気をつけないとな・・・w>一人称
リラ
00:17:10
@大丈夫、初期設定なんも考えずにキャラ茶したら初期設定生えてきたのもいるから(
エレラム
00:18:16
「心配してくれてありがとう」
リラ
00:18:53
「別に、貴方じゃなくて、女の子の心配をしてるだけよ」うん、うん、そうそう。
エレラム
00:19:31
「あらら、それは残念」そんなに残念そうにはしてない
リラ
00:22:09
「……」なんか余裕なのが少しだけ悔しいところである。
00:24:22
@おかしいな、こいつツンデレ(笑)だったはずなのに(((
エレラム
00:26:22
@がんばって初対面で口説いてる成果か(
リラ
00:27:12
@割かし動かしてみるとキャラ違うことはよくある(
00:27:20
「と、とにかく」
00:27:32
「あんまりほかの人に言いすぎないようにね」
00:27:47
私はもう挨拶ってわかってるから大丈夫、うん。
エレラム
00:28:18
「うん、気をつけることにするよ」そんな気はさらさらないが(
リラ
00:28:50
まあ、ナンパキャラってそうだよね(
00:31:50
「……」絶対そんなきないわね、と察した。
00:32:22
「女の子に泣かれても知らないんだからね」(ぷい
エレラム
00:33:11
「ははは、そこは本当に気をつけるよ」>泣かれても
リラ
00:35:32
「まったくもう……って、そういえば、今日とまるところとか、大丈夫なの?」
エレラム
00:35:59
「ん?・・・あぁ、そういえばすっかり忘れてたよ」ぽんっと
00:36:22
「最悪、ここで寝かせてもらうとかっていうのは・・・さすがに危ないかな」
リラ
00:38:03
「さすがに酒場は危ないと思うけど…」
エレラム
00:39:25
「んー、どこかまだ宿を取れるところを探すか・・・もしくはどこかで野宿、かなぁ」
リラ
00:41:34
「………」さすがに、うん、言えない。
00:42:40
「……うん、しょうがないわね」だがしかし、放ってもおけないのである。
エレラム
00:43:04
「ん?もしかして、何かいい当てとかあるの?」
リラ
00:43:23
「………一晩だけだったら、私の部屋、泊まるといいわ」私はお友達の部屋に転がり込むから
エレラム
00:44:00
「ん?いいの?」
リラ
00:44:22
「一晩くらいならいいわ」
00:44:47
「朝になったら、バルドさんにちゃんと部屋借りるといいわ」
エレラム
00:45:45
「ありがとう」まぁ、私は友達の部屋にとかいうとそれはちょっと悪いよとかいろいろ言い始めるんだが(ぇ
リラ
00:46:13
@正確にはお姉ちゃんがいますから(
00:47:07
「とりあえず、場所、教えておくから」
エレラム
00:47:31
@あんま変わらんよ( >お姉ちゃんが
リラ
00:48:19
@まあ押し切るよ(
エレラム
00:49:55
@押し切られた
リラ
00:50:16
「ついてきて」@とまあ、こんなところかね
エレラム
00:50:22
@せいぜい、一緒の部屋に寝ても寝顔を堪能するくらいしかしないんだがな(
00:50:32
「わかった。お世話になるよ」
リラ
00:50:36
@さすがに若い女子がはしたないことはだめですよ(
00:51:04
@………(あれ、でも俺別キャラでやったな(いやアレって数えていいのかな(まあいいか
エレラム
00:51:23
@まぁ、こんな感じで、お付き合い感謝
00:51:30
ログはこっちで飛ばしておくわ
リラ
00:51:33
@こちらこそ、久しぶりに動かせてよかった
00:51:39
せんくす、お付き合い感謝
エレラム
00:51:44
ではでは
リラ
00:51:47
@また遊ぼうず、おつかれさまでしたー
SYSTEM
00:51:50
 様が退室しました。
SYSTEM
00:51:52
エレラム様が退室しました。