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20140816_0

2014/08/16
SYSTEM
15:17:10
メイア様が入室しました。
TOPIC
15:17:36
百の勇者亭・店内 by メイア
なれしょん
15:18:30
雨の滴る午後、バルドも用事があり席をはずして、だれもいない店内
メイア
15:19:23
ぺらっぺら・・・)「ふうん・・・なるほどね。こういう護り方もあるのか・・・勉強になるね」
SYSTEM
15:21:11
グラン様が入室しました。
メイア
15:21:17
「でも、まだ新しい技術のような記載もみられれば、古くからあるような記載も見られる・・・一度は廃れた手法なのかな?」
15:23:00
「グラン、しょっちゅうケガするけど、ボクが変わりに傷つくと嫌がりそうだし・・・ううん、向いたところは任せてほしいのだけど・・・」独り言をぶつぶつつぶやいています
グラン
15:23:06
「ん・・・店主はいないのか。まぁ店員はいるから大丈夫か」上の宿区域から降りてきた。とりえずエールをそのまま頼む
メイア
15:23:46
「ん?ふゃあ!?グ、グラン!?い、いつの間に!?」
グラン
15:24:25
「ん?お、メイアか。いつの間にってついさっきだが」頼んだエールを受け取りながら
メイア
15:25:39
「そ、そうなのかい?さ、さっきの独り言とかき、きいてた?」もにょもにょしながら問いますよ(
グラン
15:26:29
「・・・なんのことかわからないが、聞かれると恥ずかしいようなことでも呟いてたのか?」少し笑いながら
メイア
15:27:35
なお、本日はプリーフカートに黒のシャツに上から薄手のシャツを羽織った、女の子スタイル
15:28:07
「や、そ、そうでもないけどさぁ・・・」読んでいた本を閉じて、赤くなった顔を隠そう
15:29:33
タイトルには「バカにもわかる軍事教本」と書いてある
グラン
15:30:45
「何をしてたんだ・・・っと?なかなか面白そうなタイトルの本だな。あ、こっち座ってもいいか?」対面席のほうへ
メイア
15:31:36
「あ、いいよ。どうぞどうぞ」頼んでおいた飲み物とかを手前の自分スペースにもってきて
15:31:55
「うん。ちょっと勉強をね。」
グラン
15:33:03
「しかし、軍事教本。なぁ」
メイア
15:33:14
「ほら、ボクは神の声が聞こえるから今は癒し手として冒険にでてるけど、」
15:34:40
「やっぱり、味方がケガをするのはイヤだなって。だから、みんながケガをしない方法はないかな、って想像したら、バルドさんが貸してくれたんだ。」あそこの本棚にあったやつだよ、とすみっこの本棚を指して
15:34:57
想像違う!相談!
グラン
15:35:25
「なるほどな」
メイア
15:36:44
「でもさ!酷いとは思わないかい?このタイトル!バルドさんは絶対ボクのことバカにしているよ!」むっすーとして子どもっぽく膨れてるよ
グラン
15:37:34
「まぁ、入門だとだいたいそんなタイトルの本がってなっちまうよな」
15:38:21
「その分わかりやすいんじゃないか?」
メイア
15:38:55
「・・・」目を逸らす。とっても目が泳いでる(
グラン
15:40:05
「・・・実は全然理解できてない、とか?」いや、まさかなって顔で
メイア
15:42:17
「ぜ!全然じゃないよ!ちょっとは理解できてるよ!ま、まだ勉強したばっかりだし!ご、誤解しないでよね!」真っ赤になって反論しますよ!
グラン
15:43:34
「あー、悪かった悪かった。そんな怒るなって」
メイア
15:44:58
「むー。ボクって勉強そんなできないように見える?」ちょっと上目づかいで
グラン
15:45:23
「それに、別に変なこと考えたわけじゃないからな。俺なんかじゃ見るだけでげってなるようなのをそうやって勉強できてるのはすげえなって思ってんだよ」
15:46:03
「勉強できないようにっていうよりはそんな分野よく手を出す気になるなって感心してる」
メイア
15:46:40
「そうなのかい?グランにも苦手なことってあるんだ?」ぱちくり、と意外、って顔をしているよ
グラン
15:47:24
「当たり前だろ・・・っというかなんだ、メイアの中だと俺はなんでもできる完璧超人だったのか?」そっちのが驚きだと
メイア
15:48:15
「え、あー、・・・だって、いつも頼りになるし、(・・・かっこいいし)」後半は聞こえないくらいの小声で
グラン
15:49:09
「そりゃ、たまたまだろ。銃なんか使ってたりしたら冒険者ならそういう機会のほうが多くなるんだからな」
15:49:39
「例えば・・・そうだなぁ。苦手なこと」少し考えて
メイア
15:50:08
「・・・たしかに、そうかも。なんだか、グランってボクの知らないこと、なんでも知ってるんだろうなー、って思ってた」アハハってわらって
グラン
15:50:30
「踊れ、なんていわれたら困るな。踊りなんてさっぱりわからん。どう体を動かしたらいいのかってな」
メイア
15:51:35
「あ、そうだね。グランってあんまり上手に踊れそうにみえないもんね」ちょっと笑って。
グラン
15:52:36
「それを言ったらメイアだって俺の知らないことをたくさん知ってるんだろ?極端なこと言えばリルズ式の祈りの作法、なんかもだが」
メイア
15:52:56
「でも、確かにボクも踊れって言われるとちょっとこまっちゃうかなー」
グラン
15:52:58
「そういうところばっかり見たら、そりゃ何でも知ってるって見えるだろうな」
15:53:48
「男役と女役、どっちで踊ればいいのか、とかか?メイアはどっちの服装も似合ってたからな」少し茶化すように
メイア
15:54:56
「う、・・・そういってもらえると、うれしいような悲しいような・・・でも、ボクもお母さんに教わったから、男の子のほうしかわかんないんだよね・・・」
グラン
15:55:35
「そりゃ大変だな。俺たちじゃ男役二人になっちまう」笑いつつ
メイア
15:56:42
「そうだね。がんばって女役の振り付けを覚えないと。あ、でも・・・」ちょっといや~な笑いを浮かべて
15:57:09
「グランが女装するって方法もあるよ!」どーん!
グラン
15:57:24
「拒否する」即答
メイア
15:57:59
「えー!ひどーい!」
15:58:41
「いいじゃないか!ボクなんて割りと日常的にしてるんだし!グランだって似合うかもよ!」
グラン
15:59:03
「酷いも何もあるか。俺が女装なんてしたら似合わないどころか笑いものになるだけだろ」
15:59:52
「そんなので笑いものになるくらいなら盛大に踊りでこけて笑いものになるほうがまだマシだ」
メイア
15:59:54
「・・・意外と似合ったりして・・・」グランの顔をじろじろみつつ、顔は半笑いだ
グラン
16:01:11
「そういうのは御免だ。試したくもない」
メイア
16:01:41
「いやいや、簡単なステップだったらすぐ覚えられるはずだし、そんなおどってこけるようなことはないよ♪」
16:02:50
「グランってば強情なんだから~」クスクスとわらって、席を立って、グランに手を伸ばして
グラン
16:03:23
「当たり前だ。というか、女装したがる男なんて少数派だろ」
メイア
16:04:10
「・・・あー、それはいえるかも知れないねぇ。なんだか、女性の男装よりは敷居が高いカンジだ。」
16:04:52
「さて、ちょうど人がいないんだ。上手く教えられるかはわからないけど、簡単なステップなら教えられるよ。」
グラン
16:05:15
「・・・待て、本気でやる気か?」
メイア
16:06:06
「ふふふ、こんなお仕事だもの。いつ、ダンスホールで警護!でも正体をバラすな!って依頼が飛んでくるかわかんないよ?」
16:07:01
「そのときのために、ちょっとでも踊れるようにしておいたほうがよくないかな?」
グラン
16:07:57
「そんな極端な。だからって今か?一応店員はいるぞ?」最初に居たことにしたからな(
メイア
16:08:44
「はずかしい?」
グラン
16:09:26
「そりゃそうだろう。ここが練習場だっていうならまだしもな」
メイア
16:10:13
「なるほど、練習場だったらグランも踊ってくれるのか」うんうん、と一人納得して
グラン
16:11:02
「・・・」なんか余計なこと言った気がする
メイア
16:11:26
「じゃ、約束。そのうち、ヒマな時に一緒に踊りの練習しようよ。ふふふ」
グラン
16:11:50
「まぁそうだな。練習場とか部屋とか、やるのが普通な場所か、人目に付かないかでもないとな」
メイア
16:12:38
両手を口の前にもってきて、すごくかわいい笑顔だ(
グラン
16:13:49
「・・・わかったわかった。ただし、場所は考えてくれよ?こんなところで踊ってたなんて見られるといろいろ噂されるからな」
16:14:28
「つっても、見られたら練習場だろうがここだろうがどこでも変わらないかもしれないが」
メイア
16:15:27
「うん。わかったよ。大丈夫大丈夫!だれもいないとこだね!・・・うん!がんばって女の子の踊り踊れるようにしておこっと♪」
グラン
16:16:29
「そんな楽しみにされて、ハードルをあげられると困るんだがな。と、そういえばもう一つ」
16:16:45
「そんな踊りに適した服、なんかないからな、俺」
メイア
16:17:10
「?」もうひとつってなんだろう?って思って
16:18:39
「大丈夫!最初はラフな動きやすい格好でいいし、貸し衣装もあるところ選べばいいし!」
グラン
16:19:38
「本格的なところ借りるつもりか、全く」ある程度覚悟決めないとこれやばいのかねぇとため息
メイア
16:20:59
「よっし!きっとダンスの教本もあるよね!ちゃんと覚えないと!」やっるぞぉ!って顔して
グラン
16:21:56
「・・・なんでそんなやる気なのかわからないが、見られてるぞ。さっきから店員に」
メイア
16:22:49
「・・・うあ!?て、店員さん!うるさくしてすいません・・!!」ぺこぺことあたま下げてる(
グラン
16:23:26
「悪かったな。もうちょっと注文するから勘弁してくれ。エールもう一杯。メイアはどうする?何か頼むか?」
メイア
16:24:02
「グランのバカ・・・ん、そだね。・・じゃ、ボクもエール、飲んでみようかな」
グラン
16:24:57
「何で俺が怒られるんだ。じゃ、エール2杯で」>店員
メイア
16:27:28
「へっへー。実はボク、お酒飲むの初めてなんだよね~」
グラン
16:28:18
「・・・初めてでエールか。飲みきれなさそうなら無理するなよ?」あわない人はとことんダメだからな
メイア
16:29:39
「む、きっと平気だよ!でも、ホントに無理そうだったらグランに飲んでもらうかも・・・」てんいんさんが届けてくれた液体を覗き込んで
16:30:13
「えい!」一気に口をつける!
グラン
16:30:19
「まぁ、無理ならカクテルでも頼めばいい」
16:31:00
「あ・・・」大丈夫だろうか
メイア
16:31:13
さーお酒の強さろーる!
1D100 → 81 = 81
16:31:20
とても強かった(
グラン
16:31:23
強い!
メイア
16:32:02
ごっごっご・・・「ぷはー!これは美味しいね!グランがよく頼むのがよく分かるよ!」
グラン
16:33:00
「・・・たく、もしダメで咳き込んだらどうするつもりだったんだ」そういいながら自分も飲む
メイア
16:34:40
「え、そうなっちゃう子もいるんだ?」>咳き込む
16:35:42
「こんなに美味しいのに・・・あ、店員さん、エール追加で!グランも飲むよね!2本!」勝手に人の分まで注文する(
グラン
16:35:44
「この苦味がダメだとむせることもある。メイアは平気だったみたいだけどな」
メイア
16:38:43
「へー。そうなんだ。確かに甘いのがいい!って人とかもいそうだよね。そういうお酒もあるの?」
グラン
16:40:35
「・・・どうなっても知らないぞ。2本じゃなくてピッチャーで一つ頼む」>店員
メイア
16:41:52
「大丈夫だよ。こんなに美味しいんだもん!」えへへーって笑って
グラン
16:42:35
「そりゃ、カクテルなんかならあるな。人によってはそういうのはジュース、エールは水と一緒だ。なんていうが」
メイア
16:43:43
「へぇ、そうなんだ。サカロス様のところの人とかいいそうだね♪」
グラン
16:44:45
「そうやって調子に乗って飲むやつほど、後が性質が悪かったりするんだよな」冒険者にはそういうのは多いが
メイア
16:46:48
「へー、そうなんだ?」恐らく凄い速度で飲んでいるだろうなコイツ
グラン
16:47:54
「あぁ、特に限界がどれくらいかを知らないとな。人によっては飲んだときの記憶がない。なんてのもありえる」
メイア
16:49:00
「え!?そうなの!?」結構な勢いで飲んでしまった・・・!と自分のジョッキをみつつ
グラン
16:49:41
「まぁ、体質にもよる。酷いやつはコップ3杯でなるんだ。実際になってみないと自分がそういうタイプかなんてわからないんだよ」
メイア
16:50:04
「・・・ヒック」なんだかちょっと目が虚ろになってきて、顔が赤い
16:50:57
「ひょ~なんだ~・・・やってみにゃいとわからないんだにぇ~・・・」
グラン
16:51:34
「・・・まぁ、あのペースならこうなるか。にしても一気に回るタイプか。メイアは」
メイア
16:52:29
「ん~、大事なやくそくは覚えていたいねぇ~」さて、振るか(ぇ
(笑い上戸 , 怒り上戸 , 泣き上戸 , 瞬間轟沈型) → [怒り上戸]
グラン
16:53:06
「だいたい、飲んでからの記憶だけが飛ぶから安心しろ」
メイア
16:53:41
で、本命
(酔うと忘れる , ちょっとあいまい , 全然忘れないよ!) → [全然忘れないよ!]
グラン
16:54:19
怒り上戸ではっきり覚えてるタイプか。これは大変なww
メイア
16:54:30
「そぉーなのぉー!?グラン!そういうことはあにゃくいってよぉ~~~!!!」
16:54:45
明日のメイアの姿が目に浮かぶwwww
グラン
16:55:09
「こういうのは体験するのが一番早いんだよ。言っても実感持てないからな」
メイア
16:56:32
「のんでかぁら、いったんじゃおそいれしょ~・・・!ちゃんとあやめにいわなきゃぁ~!えい!」おもむろに、グランの両頬に手を添えて
16:57:07
おもいっきり引っ張る!(ぇ
16:57:58
「おしおきだよぉ~!グランのばかぁー!!!」ギリギリギリ
グラン
16:58:14
「あ、おま!っ、痛いから放せ放せ!悪かったな、先に言わなくて」
メイア
16:59:57
「そぉだお!いちゅもきづいたら近くにいるし!もっとこえかけてくんにゃきゃヤダーー!」はなさず、そのまま前後にゆすろう(ぇ
グラン
17:00:46
「ぃっ!振るな!引っ張るな!」
メイア
17:01:57
振るのはやめてでもギリギリひっぱって「・・・お酒のこと先におしえてくれりゅ?」
グラン
17:02:20
「わかった、わかったから手を放せ」
メイア
17:02:51
「・・・ん」素直に手離して
17:03:21
「目の前がくらくりゃする・・・」
グラン
17:04:00
「そりゃ酔いがしっかり回ってきた証拠だ」
メイア
17:04:09
「ぐらん、どうしちゃらなおるの・・・」
グラン
17:05:13
「時間が経てば勝手に抜ける」こいつ、田舎村育ちで神官でもないからキュアポイズンで治るなんて言わないよ(ぁ
17:06:35
「一晩も寝れば完全に酔いは醒めるだろうし、その前でも段々抜けていくだろうな」
メイア
17:06:45
「なんだぁ・・・勝手ににゅけるのかぁ~」といってまたごっと飲んで
グラン
17:07:26
「代わりに、人によっては二日酔いっていって頭が痛くなる。ちなみにもう何杯飲もうが手遅れだからな」(ぁ
メイア
17:07:57
「・・・ねちゃくない・・・もっとぐらんといっしょにぃる・・・」
グラン
17:08:04
大体手遅れ、っていうべきか
メイア
17:08:28
「ぇ~・・・のんじぇもよくならにゃいのぉ~・・・」もうぐでんぐでんだ
グラン
17:10:03
「あとはまぁ、覚えてるかは知らないが。酔いが醒めるとだいたい喉がカラカラになるから、水はちゃんと飲んでおけ」
メイア
17:11:00
「ん、わかっちゃ・・・水、たくさんおむね・・・」勘違いしてるんだろう。ジョッキに手を伸ばしつつ
グラン
17:11:18
「・・・それはエールで、水じゃないからな」
メイア
17:11:47
「ぇ~・・・・おみず・・・ぐー・・・」そのまま轟沈します(
グラン
17:12:44
「・・・撃沈確認。だいたいこれくらいか」残ってる酒の量とか確認して
17:13:43
「さて・・・さすがに放っておくわけにもいかないな」よいしょっとお姫様抱っこして
メイア
17:13:53
「Zzzz・・・」
グラン
17:14:17
「あとでまた来るから、荷物とか見ててくれるか?勘定もちゃんと払う」そういって上に上がっていって
17:14:39
「・・・こいつの部屋知らないな。仕方ない」ってわけで自分の部屋のベッドに寝かせるよ(ぁ
メイア
17:14:52
「ん・・ぐらん・・・」グランの服のすそを、ぎゅとつかもう
17:15:11
「Zzzzz・・・」おきたとき大変そうだな!!!
グラン
17:16:07
@これくらいしかまともな方法がないからな!ッてな感じで部屋に連れて行ったあと、荷物回収と勘定払ってお部屋で起きるのを待つ、だな
メイア
17:17:25
@ではわりと時間が経過しまして
グラン
17:17:32
@あーっと
17:17:54
@そこまでここでやるのって大丈夫かという話がな(
17:18:09
(酒場だし、ここのCC部屋。フリーじゃないからw
メイア
17:18:24
@よね。きっと色々とんでもない目にあったんだろう、互いに
グラン
17:18:55
@なので、フリーで続きをちょびっとやるか、裏で、だな(
17:19:04
(やりたいなら
メイア
17:19:38
@ここは視聴者の皆様のご想像にお任せしよう!(
グラン
17:20:01
@まぁ、そんな変なことにはなりませんといいつつ
17:20:06
@撤退するか
メイア
17:20:27
@そだね、そうしよう。
17:20:38
@では、撤退ーありがとでしたー!
グラン
17:20:42
掃除はこっちでしとくわ
17:20:59
@お付き合い感謝ー。おつかれさまー
メイア
17:21:00
@たのしかったよ!わりと酷いことになったけどw
17:21:11
@はいなーおねがいしまーす!
SYSTEM
17:21:13
メイア様が退室しました。
SYSTEM
17:21:18
グラン様が退室しました。