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20140817_0

2014/08/17
SYSTEM
22:56:37
ラフィル様が入室しました。
TOPIC
22:57:06
百の勇者亭:店内 by ラフィル
ラフィル
22:57:53
「ふんふんふーんっと。(店のウェイターに注文したエールを飲みながら)」
SYSTEM
23:00:57
サチ様が入室しました。
SYSTEM
23:01:37
カヤ様が入室しました。
バルド
23:02:03
「今日は人すくねーな」バルド役も
サチ
23:02:31
「こんにちわー」と入店してカウンターに座り「今日のご飯のおすすめなんですかー」
カヤ
23:02:35
庭からどん、っと音がして十数秒後、裏口から入ってきて。
SYSTEM
23:02:57
ディビッドランス様が入室しました。
カヤ
23:03:11
「バルド。軒先借りるわ。それと厨房」 ゆっくりと厨房に足を運び。
バルド
23:03:42
「今日のお勧めは、エビと貝のパエリアだ」
23:03:48
「はいはいっと」>カヤ
サチ
23:04:13
「じゃあ、それとオレンジジュースでー」
カヤ
23:04:17
「この用意してある料理、鍋ごともらっていい?」 厨房から顔出して、予約料理らしきものを示しつつ。
バルド
23:04:29
かなり上のレベルが来たようだ
23:04:44
「ああ。まあ良いが」>カヤ
ラフィル
23:05:05
「んぁ?」エール単能してたらいつの間にか増えてアt
カヤ
23:05:41
「感謝するわ」 しかし、どうやって運んだものか、と。
バルド
23:06:23
「どーもどーも」>サチ
ディビッドランス
23:06:26
「?.......!」  そっと入ったつもりが割かし人がいてびっくりしたらしい
ラフィル
23:06:30
カヤ
23:06:55
「誰か、手を貸して」 厨房から顔出して。
バルド
23:06:59
「んじゃパエリアとオレンジジュースな」できたものを渡して>サチ
23:07:21
「運ぶ手段を用意してなかったのか」
カヤ
23:07:30
「騎獣の食事が必要なの」 裏庭に運びたいわ、と鍋ごと( 
23:07:48
「軒先借りるだけだもの」 肩を竦めて。
ラフィル
23:08:05
「お、かわいこちゃんが困ってるのか。なら手伝おうかね」
カヤ
23:08:46
「えぇ、お願い。お酒くらいならおごるわ」 
ラフィル
23:09:01
「お嬢さん、俺が手伝いましょう」と鍋を下げて
サチ
23:09:01
「あ、どうもー」受け取って嬉しそうに食事タイム「ごはん、ごはんー♪」
ラフィル
23:09:21
どの位のサイズだろう、まあいいか
23:09:30
「で、これをどこに?」>カヤ
カヤ
23:09:44
「カヤでいいわ。裏庭に。」 
サチ
23:10:10
「へぇ、騎獣さんって何食べるんだろー」興味津々で眺めてる
ラフィル
23:10:14
「おう、カヤちゃんか。よろしくなー」裏庭に運ぶ
カヤ
23:10:27
「子竜がいるから、置いてくれるだけで」(
ラフィル
23:10:34
「俺はラフィルってんだ・・・子竜?」
カヤ
23:10:57
「だいたい、何でも食べるわ」
ラフィル
23:11:11
裏庭に出てドラゴネットと出会う訳ですか
カヤ
23:11:17
「ドラゴネット。噛まれないよう気をつけて」  
ラフィル
23:11:24
「うお、でけえ!」
23:11:50
「おー、これが。・・・・」とドラゴネットに少し感動しながら
サチ
23:11:54
「はわ・・・聞こえてた?!」
カヤ
23:11:57
「ま、味覚は人ほど繊細ではないようね」 >サチ
ラフィル
23:12:20
「お・・・おう」>噛まれないように
23:12:48
ドラゴネットの前に料理を置いて
SYSTEM
23:12:58
ルフレーナ様が入室しました。
カヤ
23:13:00
「聞かれたくないならもっと小さな声で呟くことね」 肩を竦めて。
ラフィル
23:13:39
噛まれないかな、噛まれるかな―とか思いながら離れよう
ルフレーナ
23:13:48
「あれ?今日は人がたくさんいる?」2階の居住区エリアから降りてきた
ラフィル
23:14:44
「ふぅ、ドラゴネットは何れ乗りたいが。まあとりあえず」店内に戻って
カヤ
23:14:58
「──…」 降りてきた人を一瞥して興味もなさそうに。
ラフィル
23:15:08
「と?(戻った店内に人が増えてる)」
カヤ
23:15:19
「ありがとう。助かったわ」 >ラフィル
サチ
23:15:53
「あはは、それもそうだねー。それにしても、ドラゴネット? 名前はなんていうの?」>カヤ
カヤ
23:16:07
「バルド、白ワインでいいわ。冷えてるのを頂戴。」 >禿げ
ラフィル
23:16:08
「いやいや、この位なんでもねぇよ。それよりもカヤちゃんはあれだな。ドラゴネット乗ってるとか唯者じゃないな」>カヤ
カヤ
23:16:38
「トレーネ」 >サチ
バルド
23:17:08
「なんか呼び方に違和感を覚えたが、まあワインだな」白ワインをワイングラスに入れて>カヤ
23:17:33
氷で冷やしてるのを出した
サチ
23:17:41
「トレーネちゃん? 君かな? あ、カヤちゃんって言うんだね、私はサチだよ、よろしくねー」>カヤ
ルフレーナ
23:17:43
「ん?・・・おにーさんは混ざらないの?あれ」少し離れてたディビッドに声かけてみる
カヤ
23:17:45
「ただの冒険者ね」 いいえ、と。 >ラフィル
ディビッドランス
23:18:11
「!」  また人が増えた。  視線に注意しながらびくびく隅っこに移動....!
ラフィル
23:18:19
「そっか、それなら俺と同じだな」>唯の冒険者>カヤ
カヤ
23:18:59
「あぁ、そうね。カヤよ」 獣の名じゃなかったか、と >サチ
ラフィル
23:19:08
「で、そっちの子は?口の端にご飯粒ついてるぞ」>サチ
ディビッドランス
23:19:12
「!?」   「え、あの   あ、れ?」  そろそろと 和気藹々ムードの3人指してみる>ルフレーナ
ルフレーナ
23:20:11
「?・・・遠巻きにみてたからそうなのかと思ってたんだけど」違った?と
23:20:18
>ディビッド
サチ
23:21:02
むしゃむしゃごくん「カヤちゃんもここの冒険者?」☆9とか名前聞いたことありそうだが。あ、騎獣の名前聞いてたよ!>カヤ
SYSTEM
23:21:07
名無し様が入室しました。
SYSTEM
23:21:11
名無し様が退室しました。
SYSTEM
23:21:26
ニネット?様が入室しました。
カヤ
23:21:28
「ま、お酒を奢るって話よね。サチも要るかしら?」 白ワイン軽く持ち上げて。 >らふぃる、さち
ラフィル
23:21:36
?ってなんだ
ルフレーナ
23:21:36
なぜに ? 
ラフィル
23:21:50
「有難いね」
ディビッドランス
23:21:59
「その  ごめんなさい。  わからない人たちばかりで」    「いってきたらどうですか」>ルフレーナ
カヤ
23:22:04
「一応ね。片足突っ込んだまま抜けれてないだけだけど」 >サチ
サチ
23:22:18
「へ?! あわわ」ハンカチでゴシゴシ拭って「ありがとうー。私はサチだよ、あなたは?」>ラフィル
ルフレーナ
23:22:31
「んー、私もほとんど知らない人たちだけど・・・んー、あ、そうか」
ニネット?
23:22:41
「……ここが百の勇者亭…」ちらちら店内の様子をうかがうニネットらしきドワーフが
ルフレーナ
23:22:45
「やっほー、ラフィル」強引に巻き込もう(ぇ
ラフィル
23:22:51
「俺はラフィルだ、よろしくな」>サチ
カヤ
23:22:52
「バルド。ボトルを開けて。」 ちょっと安っぽいけど、これでいいわ、と >禿げ
ラフィル
23:23:13
「と、ルフレーナじゃねーか。久々―」
サチ
23:23:21
「そうなんだ? まあいろいろあるよね!」白ワイン見て「ワインかあ、じゃあ、ちょっとだけ」>カヤ
ルフレーナ
23:24:07
「何の集まりなの?」といいつつ、「ほら、いっちゃったほうがはやいわよ」といってディビッドを無理やり輪の中に(
カヤ
23:24:17
「──知り合い?」 ルフレーナ二人組示して。 >ラフィル
バルド
23:24:28
「はいはい、ボトル一本ね。」キュッキュすぽんと栓を抜いて
ニネット?
23:24:34
きょろきょろ「……いない…ですか」
バルド
23:24:52
「はいよ、えーと人数分だから5人分か」追加のグラスだして
ニネット?
23:24:53
そしてササッと退出
SYSTEM
23:24:59
ニネット?様が退室しました。
ラフィル
23:25:07
新キャラのフラグか(
カヤ
23:25:21
「……」 グラスの数見て溜息。
ルフレーナ
23:25:22
フラグっぽいな(
サチ
23:25:29
「うん、よろしくねー」>ラフィル
ディビッドランス
23:25:34
新キャラか
ラフィル
23:25:34
「ん?ああ、まあな、★1で一緒に冒険した奴だが」>カヤ
23:25:57
「そっちの兄ちゃんは知らない顔だな。まあこっち来いよ」>ディビッド
カヤ
23:26:15
「そう」 
ディビッドランス
23:26:44
「わわ!?」    輪の中に押し込まれた様子
カヤ
23:26:57
「……」 ほんわかした女の子が冒険者やってるのを何人か見てきたし、仲いいのがいるけど、相変わらず多いんだな、と白ワイン口にしながら考えて、サチを眺めて。
ルフレーナ
23:27:01
「ルフレーナよ。よろしくね。おねーさんたち」にこっと 「あ、この人はさっきそこで入りたそうに見てたから、連れてきちゃった。名前はなんていうの?」
ラフィル
23:27:39
「おう、まあ酒の場は人が多い方がいいな。まあ座れ座れ」
サチ
23:27:51
「んー・・・?」なんとなく視線を感じてカヤを見て首をかしげる
カヤ
23:27:56
「えぇ。ま、一期一会かもしれないけれど」 名乗るのも億劫になってきたが、名乗って。 >ルフレーナ、ディビッド
23:28:27
「別に。とても冒険者やるような子に見えないと思っただけだわ」 >サチ
ディビッドランス
23:28:52
「あ、その      は  い」周りの視線にきょろきょろしつつ 席に着くのです>ラフィル
ルフレーナ
23:28:56
「その一期一会がどこで役に立つかわからないから大事なのよね」
カヤ
23:30:13
「そうかしら。」 ま、そうかもね、と。ルフレーナに曖昧に頷いて。
ディビッドランス
23:30:32
「ディビッドランス、と  申します   」俯き加減に 周りの視線と顔色を気にしつつ  名乗ったのであります
ラフィル
23:30:34
「どうせ冒険者なんて多くがどっかで野たれ死ぬのが多いだろうが。だからって誰かと仲良くしちゃいけないわけじゃないさ」はっはっはと笑い飛ばして
サチ
23:30:43
「えへへ、そうかな? 確かにはじめはダメダメだったかもだけど、最近は結構頑張ってるんだ」>カヤ
23:31:13
「あ、サチだよ。はじめましてー」と、まだ挨拶してな方二人に手を振る
ラフィル
23:31:24
「おう、ディビッドか、よろしくな」
カヤ
23:32:07
「足を掬われそうな時期ね。ま、自信があるのはいいことだわ」 
23:32:28
「いつまでも不安がられるよりはね。」 ディビッド一瞥して。
サチ
23:34:42
「そ、そうだね! 気を抜かないで頑張らなきゃだね!!」
ラフィル
23:34:51
「おうおう、随分びくびくしてんな! どーした。酒が足りないか」>ディビッド
ルフレーナ
23:35:14
「えっと、これってもらってもいいものなの?」そういえばいつの間にか自分の分のグラスとかでてきてた
サチ
23:35:17
「それにしても、カヤちゃんは見た感じ若いのに、しっかりもので凄いなあー」
ラフィル
23:35:54
「足りなきゃ俺も注文するさ、遠慮せず飲めばいいさ」
カヤ
23:36:00
「いつものバルドのお節介でしょ。」 >ルフレーナ
ラフィル
23:36:07
ワインを追加注文して
ルフレーナ
23:36:37
「いいんだ。やった♪」
サチ
23:36:45
「あ、何だか悪いし、バルドさーん、私からも1本出してー」
カヤ
23:37:05
「諦観ってやつね。しっかりしてるのとは違うわ」 世間から見たら子供だもの、と。
ディビッドランス
23:37:14
「.....。はは  そうですね。そう ですよね」怖がってるのはあからさまだったらしい
バルド
23:37:19
「ああ、分かった分かった」赤と白のカヤよりランクの下がるのをだして
サチ
23:37:29
「あとこれお皿、今日も美味しかったです、ごちそうさまー」と食べ終わった皿出す
カヤ
23:38:03
「気を利かせて、チーズくらい添えたらどうなの?」 ( >バルド
ディビッドランス
23:38:17
「あの いえ!  その おかまいなく...」  ラフィル
バルド
23:38:25
「チーズなぁ」
サチ
23:38:38
「ええ、そうかなあ? ドーンと落ち着いててクールでかっこよくて、憧れちゃう感じだなあ」
バルド
23:39:50
ゴーダチーズ、チェダーチーズ、モッツラレァチーズとか色々だして
ディビッドランス
23:40:03
チーズの宝石箱やー
カヤ
23:40:13
「褒めても何も出ない」 真っ直ぐな子だなと苦笑して。
ルフレーナ
23:40:43
「緊張してるのかな?とりあえず、飲んでたらそのうちなんとかなるんじゃない?」とかいいながら勝手にディビッドのグラスを渡して「ほら」
カヤ
23:40:59
「相変わらず、品揃えだけはいいのね」 チェダーを手に取り。
サチ
23:41:11
「え!? そんなつもりで言ったんじゃないよ!??」わたわたしつつ「でも、折角知り合えたんだし仲良くしてくれたら嬉しいな」
バルド
23:41:15
「そこそこ高いもんだから、追加注文をして貰いたかったんだが」まあいいかとワインを飲む為の少量だけ切り分けて
ルフレーナ
23:41:35
「わ、いろいろあるわね。どれがいいかなー」
バルド
23:41:36
「適当に持って行け」
サチ
23:41:54
「わあ、さすがバルドさん太っ腹ー」
ディビッドランス
23:42:16
「すみません   その  気を悪くされたら」ふかぶか>ルフレーナ
ラフィル
23:43:10
「美人に囲まれて緊張する気持ちもわからん事ぁないが、もうちょっと普通に話したらどーだい?」>ディビッド
ルフレーナ
23:43:16
「そういう態度のほうが相手の機嫌悪くなる場だよ?ここは。ほら」>ディビッド
カヤ
23:43:21
「そわそわしたままの方が目障りだわ。せめて、落ち着いて。」 肩を竦めて( >ディビッド
サチ
23:43:33
「えっと、ディビットランス君、だっけ?」
ルフレーナ
23:43:40
「ほんとよね、ラフィル。あ、ついであげよっか?」
ラフィル
23:44:03
「おー、貰うぜ」グラスを持って>ルフレーナ
ディビッドランス
23:44:13
ルフレーナ
23:44:22
「そっちのおねーさんたちの分も」みんなにワインを注ぎなおして
サチ
23:44:24
自分のグラスをディビットの方に掲げて「はい、かんぱーい」にこにこ>ディビット
カヤ
23:44:37
「別に、泡を出してもらってもいいけど」 味が分かる連中なの、これ、と >禿げ
ルフレーナ
23:44:40
「はい、かんぱーい!」
ラフィル
23:44:55
「カンパーイ」
カヤ
23:45:16
「……」 面倒臭そうに無言でグラスを軽くあげて。
ラフィル
23:45:33
多分分らない。>味
サチ
23:45:38
「ほらほら、早く早くー」
ディビッドランス
23:45:48
「はい  あの 大丈夫でしょうか。  【おぞましい】とか、【きもちわるい】とか  ありませ  ん か?」   おそるおそる
サチ
23:45:57
何で判定したらいいですかねw<味
ラフィル
23:46:11
ベシっとディビッドの頭をチョップして
サチ
23:46:16
「え、何? どういうこと?」
ルフレーナ
23:46:23
「・・・何が?」なんのことかさっぱり
ディビッドランス
23:46:29
ラフィル
23:46:30
「その言葉が気持ち悪いわ」クワッ
サチ
23:46:38
グラス掲げたままきょとんとしてるよ
カヤ
23:46:53
「ま、バルドほどじゃないわ」 >ディビッド
ディビッドランス
23:46:56
「あいた><。!」  ちょっぷされた
ラフィル
23:47:03
「で、どーした。実は死人だとか?」>ディビッド
23:47:11
「あー」
バルド
23:47:25
ガーン
カヤ
23:47:35
何で判定したらいいんだろうね(
ディビッドランス
23:48:06
「いえ その.....  それでしたら いいんです。  割りと近づいたら気味悪がる方も いらっしゃいますから」  注がれた酒を掲げましたです
カヤ
23:48:07
醸造家とか貴族とかセージとか、そこら辺の娯楽が分かる技能じゃね(
ラフィル
23:48:12
「そうか。禿げて・・・」バ
23:48:33
ディビッドの頭をみて可哀そうな顔を(
ディビッドランス
23:49:13
はげちゃないわい><
ルフレーナ
23:49:20
娼婦技能による接待で身に着けた~とかはさすがにないか(高級娼婦じゃないし
23:49:33
セージならあるな(
サチ
23:49:42
「なんでだろうね? ぜんぜん、気味悪いとかないよ?」ねー?と他の人にも同意求める
ディビッドランス
23:49:47
セージなら私もあるな
サチ
23:50:21
目標値20とか言われたら困るが
ルフレーナ
23:50:35
「どこをそんなに気にしてるのかわかんないけど・・・おにーさんのレベルでそんなこといってたらこの宿、半分くらいの人数がそうなっちゃうんじゃない?」くすくすと
ラフィル
23:50:43
「つーか、その喋り方が問題じゃないか。何もしてないのに怯えられたら、相手もどーしたらいいか分からんぞ」>ディビッド
カヤ
23:50:47
「……」 同意を求められると首を振りたくなるが我慢。
サチ
23:51:16
「まあ、とりあえず。気を取り直してかんぱーい」
ラフィル
23:51:27
「またかよ」かんぺい
ディビッドランス
23:51:27
「死んだことはありますけれど ね」力なく笑ったのです>ラフィル
カヤ
23:52:00
「ふぅん」 
ディビッドランス
23:52:02
「はい  ありがとうございます」  またもグラス掲げたのです
サチ
23:52:10
「仕切り直しってことで」<乾杯
ルフレーナ
23:52:13
「へぇ、そうなんだ。最初に希望とかきかれたけど、本当にそういうことってあるのね」
ラフィル
23:52:30
「そー言われたら同意しなきゃいけない気持ちがあるが」サチの同意に対して
23:52:54
「なんだ、未練でもあったか」>ディビッド
カヤ
23:52:59
「……」 死んだ時どんな気持ちだった、とか聞いたらドン引きされそうだから、肩だけ竦めて
ルフレーナ
23:53:00
「でも・・・特別どこか変わったところってあるの?」頭見たり顔見たり体を見たり
23:53:43
魂の穢れなんて見える人いたらびっくりだし(
ラフィル
23:53:53
「できれば一旗揚げるまでは生きていたいとか思うが。まあその時次第だな」
ディビッドランス
23:54:07
「どこも変わりませんよ  時折頭痛がする程度で」>ルフレーナ
カヤ
23:54:09
感じる……! とかやるPCが出てきてもいいよもう(
サチ
23:54:33
NT的な直感ですか
ルフレーナ
23:54:42
「じゃ、そんなの堂々としてたらむしろわかんないんじゃない?周りは。私もわかんなかったし」
カヤ
23:54:56
この感じ…(ぴきーん ってやつですね。
ラフィル
23:54:59
あの時は7以下だった気がするが>ディビッド死
SYSTEM
23:55:20
フィアール様が入室しました。
サチ
23:56:00
「へえ、でも蘇生ってどんな感じなんだ・・・―ーわわ、気にしてたらごめんね!!」空気読まず聞こうとして一人で焦る
ラフィル
23:56:06
「そーそー。あれだ、一回死んだくらいならナイトメアの奴らと一緒じゃないか」PCによっては割と酷い
カヤ
23:56:21
「別に、皆思ってることでしょ」 >サチ
ディビッドランス
23:56:26
☆3のときでしたねー たしか
カヤ
23:56:45
「どうせ一回話題に出たんだから、全部吐けば?」 >ディビッド
サチ
23:56:58
「いや、そうかもだけど、だって、うー・・・」わたわた
フィアール
23:56:59
「ぬ~~」ぴかーーーーー
カヤ
23:57:12
「……バルド」
フィアール
23:57:20
「感じるぞ~~~うそつきのにおいがするぞ~~~」
23:57:28
ぴかぴかぴかぴか
ディビッドランス
23:57:33
「いえ。その....蘇生したのと気味悪がられるのは 全く関係ないんです。   その、子供だったといいますか」>ルフレーナ
カヤ
23:57:34
「いつから魔物を店に置いてるわけ?」 指差して >フィアール
バルド
23:57:51
「・・・・言うな。最近増えてきてるんだ」
フィアール
23:57:53
「ぬ~~」カヤに指差された
ルフレーナ
23:57:58
「・・・」なんか変なのが現れた
フィアール
23:58:03
「うしろゆびさされぐみっ」決めポーズ
ディビッドランス
23:58:15
「!?」びくう   振り向いたら異形の人だった
カヤ
23:58:28
「ほんと、叩き割りたくなる風貌ね」 ワイン口にしながら。
ラフィル
23:58:29
「おいおい、ここは何時からミラーボール置くようになったんだ」
23:58:47
@で、奇面組か
サチ
23:58:59
「すごいねー何か光ってるよー?」
ディビッドランス
23:59:37
「その  ええと  どんな感じだったか  ですよね?」  うん話を直して気を保とうとした
バルド
23:59:46
「これでも一応市民権はある。フロウライトって奴だな」
カヤ
23:59:52
「凄い目障り」 チーズ手にとって。
フィアール
23:59:56
「ミラーボールじゃないぞ~アフロだぞ~」今日のアフロはきんいろアフロ
2014/08/18
00:00:16
「叩き割ったら殺人だぞ~」
ラフィル
00:00:19
「で、うっとうしいからその光と頭をどうにかしろよ」>フィアール
サチ
00:00:25
「へえ、聞いたことはある、・・・かも? はじめて見た」
ラフィル
00:00:29
「人じゃないじゃないか」(ぁ
ディビッドランス
00:00:29
「  死んだ両親に笑いながら蹴りだされました  本当、それが全てです。  おかしいですよね」>サチ
カヤ
00:00:33
「王も遂に耄碌したってことね」 よもまつだわ <市民権
フィアール
00:00:34
「(´・ω・`)」消灯
バルド
00:01:04
「ほんとにな、フィーとか三目とか」
サチ
00:01:23
「・・・うん。そうだね、きっとディビッドランス君にまだ生きてて欲しかったんだね」>ディビッド
ディビッドランス
00:01:25
「ええと  ルーンフォークの皆様みたいに  魔法生物の方々なのでしょうか」>フィアール
フィアール
00:01:36
「ここのマスターだってフロウライトじゃないかー」ぷんすこぷんすこ
ディビッドランス
00:01:48
ルフレーナ
00:01:55
「ふぅん、それは生きないと今度死んだら蹴られるだけじゃ済まないんじゃない?」
カヤ
00:02:06
「取り方によっては、輪廻に混ざる価値がないって追い出されたわけだけど」( >ディビッド
フィアール
00:02:08
「えっとね、魔晶石の塊なのだ」>ディビッド
ディビッドランス
00:02:15
「マスターも太陽みたいな方ですからね  」にこり>フィアール
バルド
00:02:25
「あ゛!!??」殺気が上がる
サチ
00:02:42
「そんな、バルドさんは確かにぴかぴかしてるけど、れっきとした人間だよ!  たぶん(ボソ)」
カヤ
00:02:46
「怒気を含めないで。眩しいわ」 >バルド
フィアール
00:02:50
「光り輝く太陽みたいな人なのだ~」>バルド
バルド
00:03:01
「・・・・」
ルフレーナ
00:03:10
「さすがに、怒りすぎじゃないかしら?」苦笑い
バルド
00:03:29
ちょっとバルド君傷ついたので、慰めて貰いに引っ込もう(
カヤ
00:03:50
このバルドをフォローする人が誰もいない世の中
サチ
00:03:53
「えー、私はそんなことないと思うけどなあー?」<追い出された>カヤ
フィアール
00:03:57
豆腐メンタルだった…!?
ラフィル
00:04:02
フォローがフォローじゃなかった
ディビッドランス
00:04:18
「よく、わかりません 」>サチ カヤ
カヤ
00:04:41
「そ」
ディビッドランス
00:04:45
嫁さんに慰めてもらいに行ったのでしょう なむなむ
ラフィル
00:04:49
「というかアフロとかないわー」>フィアール
ルフレーナ
00:05:24
「まぁ別に、楽しく生きられるなら何回死んでようがいいんじゃない?」
サチ
00:05:25
「私も体験してないからわかるわけないけど、そう考えたら素敵だなって思ったの」>ディビッド
ラフィル
00:05:53
「何回も死んだら腐っちゃうけどな」はっはっは
フィアール
00:05:57
「アフロはファンクのたましいなのだっ」>ラフィル
ルフレーナ
00:06:02
「その時点で生きているって事実が大事なわけだし。死んだあとなんて知らないわよ」
ディビッドランス
00:06:11
「すばらしいですよね。  一瞬にして打ち解けられた。  それもフロウライトの力なのでしょうか」>フィアール
サチ
00:06:17
「それは笑えないよー」>ラフィル
ラフィル
00:06:22
「まあやりたいように生きるのが一番じゃあるが」
フィアール
00:06:28
「ん~~、死んじゃったのかい~?」>ディビッド
ルフレーナ
00:06:36
「それは嫌ね。たしかに」>ラフィル
カヤ
00:06:41
「神の愛は諦めも教えてるものね」 白ワインを注ぎ直して。
ラフィル
00:06:49
「ファンクってなんだ・・・いや、めんどくさそうだし良いか」
00:07:32
「生きる時も死ぬ時も笑っていられるのが一番だって。まあ適当言ってるが」>サチ
00:08:08
「これ以上は無理って思えばこの稼業から身を引けば良いわけだ
ルフレーナ
00:08:47
「そうかもしれないけど、これだけ一気にお金入る職やってたら、こつこつって難しくない?」
ディビッドランス
00:09:01
「そうですね。  私も 特段死ぬことは 気にはしていませんし。  冒険者ですから」>ルフレーナ
サチ
00:09:11
「そうだね、楽しく過ごせるのが一番だよね」>ラフィル
フィアール
00:09:22
「そんなのフロウライトの力じゃないのだ~。そんな都合のいい種族じゃないのだ~」>ディビッド
ルフレーナ
00:09:26
「私も、これで毎日安い娼婦続ける生活に戻るなんてもう御免だって思ってきちゃうもの」
ラフィル
00:09:30
「だったら老後まで生きられる程貯めればいいだろ。それか稼いでくれる奴さがすとか」
ディビッドランス
00:09:51
「ただ、確かにお金がなくなりますね。  借りた軍馬も同時に亡くしましたから  大変でした」気恥ずかしい顔だった
カヤ
00:10:01
「……」 いや、気にしろよって顔で(
サチ
00:10:39
「そうなんだ、フロウライトって初めて見たからみんなフィアール・・・・・・・・君?(でいいのかなと悩みつつ)みたいな楽しげな人なのかと思ったよ」
ルフレーナ
00:10:42
「お金は天下の回り物っていうくらいだから、なかなか難しいのよね・・・私もいつのまにかあんまり貯金残ってないし」
ディビッドランス
00:10:45
新ルールだと借りた動物亡くしても借金しないそうですねヤッター
ラフィル
00:10:57
不名誉称号があるがな
00:11:13
そのうち借りれなくなる
ディビッドランス
00:11:32
屍乗りはヤヴァイ
カヤ
00:12:02
消耗品扱い出来なくなるなぁ
フィアール
00:12:21
「性格は千差万別だよ~、でも、フィアールは冒険者でいるのが楽しいから、きっと楽しげに見えるんだよ~」>サチ
ラフィル
00:12:31
不名誉を戻す為には結構大変な感じだった
サチ
00:13:09
「そうなんだ? 私も、冒険者になって良かったって思うよー」>フィアール
ディビッドランス
00:13:10
「生来の性格なのですね。   その力は とても貴重だしすばらしいものだと思いますよ」>フィアール
ルフレーナ
00:13:14
「私が一緒に依頼受けたフロウライトはもっとなんていうか常識人って感じだったわね」
フィアール
00:13:52
「フロウライトは呼吸も食事もしないから、何もせずに生きようと思えばどれだけでも生きていけるのだ~」
ラフィル
00:13:56
なんか俺より軽い感じだなーとか
カヤ
00:13:59
「……」 いつの間に混ざってるこの岩はいったい何様なんだろう、と(
フィアール
00:14:17
「でも、そんなことをするために生まれた覚えはないのだ~」
カヤ
00:15:01
「呼吸も食事もしないなら、普通は生きてるって言わないわ」 肩を竦めて。
ディビッドランス
00:15:27
「フィアール、さんは  目的があるのですね?」
フィアール
00:15:31
「だから、フィアールたちが頑張ったおかげで誰かが幸せになったり、フィアールの魔法で誰かが助かったりするたびに、フィアールは幸せになるんだよ~」
サチ
00:15:35
「でも、それで生きてるんだから、何だかすごいね!」
ラフィル
00:15:44
「魔法生物か」>呼吸も食事も
ルフレーナ
00:15:47
「ほんと、不思議よね」
フィアール
00:16:02
「ニートになろうとしたら永遠にニートになれるのだ~」>カヤ
カヤ
00:16:06
「え、えぇ」 この真っ直ぐな人は( >サチ
ラフィル
00:17:11
「まあ食事と呼吸だけ出来てれば生きてるっって言えるわけじゃねーが」
カヤ
00:17:14
「ほんと、叩き出したい生物ね」 >にーと
ラフィル
00:17:23
「ほんと変な奴らだ」
ディビッドランス
00:17:30
「   私も そうありたいものですね。  誰一人として助けてない私に比べたらとても立派な方です」>フィアール
ラフィル
00:17:53
暗いな―ディビッド
フィアール
00:17:56
「フィアールはファンキーになるのが目的なのだ~!」>ディビッド
サチ
00:18:08
「そんなこと言ったらダメだよー、フィアール君、面白いしいい人っぽいし」
ディビッドランス
00:18:27
おふぅorz
フィアール
00:18:29
「誰かと一緒に命を賭すときに、誰も助けていないと思うのは傲慢なのだ~~」>ディビッド
ルフレーナ
00:18:57
「助けてないって思ってても、実は誰かの役に立ってることはあるけど、まぁ実感ないからわかんないことよね、これ」
カヤ
00:19:06
「面白ければ許されるならバルドの頭にも髪の毛が残ってるわ」 
ディビッドランス
00:19:16
「ふぁんきい  ですか?」きょとん
サチ
00:19:41
「またディビッドランス君はそんなこと言ってるー。次から罰ゲームだよー?」と冗談ぽく>ディビッド
カヤ
00:19:56
「ま、いいわ」 岩は岩と認識しつつ(
サチ
00:20:12
「面白さと頭髪は別かなーって思うなー」
フィアール
00:20:17
「あとは操霊魔法を究めてバルドさんをフサフサにしてあげたいのだ~」
ラフィル
00:20:28
「それはムリだろ」>ふさふさ
ディビッドランス
00:20:38
「...  はは   すみません。  酒の場でこんなことしちゃいけませんよね 」>フィアール サチ
サチ
00:20:42
「え、操霊魔法ってそんなことまで出来るの!?」
ルフレーナ
00:20:44
「それは魔法の達人でも難しいんじゃないかしら?」>ふさふさ
フィアール
00:20:52
「えっとね、フィジカル・ギミックっていう魔法があってね~っ」>ラフィル、ルフレーナ
00:21:25
「むぅ~~~~」>ディビッド
カヤ
00:21:38
「流石に同情するわ」 最近の奴らのバルドへのあたりは凄いな、と。
フィアール
00:21:39
「ディビッドランスはうそつきなのだ~~~~」
00:21:49
ぴかぴかぴか
ディビッドランス
00:21:56
「欠損した ものを取り戻す魔法  ですか?」<フィジカル
カヤ
00:22:12
欠損ではない。きっと。
サチ
00:22:15
「・・・ディビッドランス君、もしかしてあんまり楽しくなかった・・・?」
ラフィル
00:22:27
自然消滅だからな
ディビッドランス
00:22:27
「わ わ まぶし」まぶしかったらしい
フィアール
00:22:33
「そうだよ~、欠損した毛根を取り戻すのだ~」
カヤ
00:22:48
最初からあったのかどうか。
サチ
00:22:57
ひでえwww
ディビッドランス
00:23:58
「 いえ。そんなことはありませんよ。  皆さんのおかげで 少し、救われた気がします。 人と接していいんだ、と」>サチ
カヤ
00:24:17
「はぁ」 盛大に溜息ついて。
ルフレーナ
00:24:19
「・・・まぁ、楽しくなかったならごめんね?勝手に巻き込んじゃったし、私が」>ディビッド
フィアール
00:24:42
「ディビッドランスは人と接していいってことぐらい、きっと気づいてるのだ~!だからここまでずっと、たくさんの人と冒険をしたのだ~!」
ディビッドランス
00:24:46
「その  フィアールさんを怒らせること  してしまいましたでしょうか」  びかびかには目をふさいだ
カヤ
00:24:48
「誰一人として助けてないどころか、私は犠牲の上に生きてるわ。不幸勝負で私に勝とうと思わないで」 盛大に間違った方向に貶しつつ( >ディビッド
フィアール
00:25:18
「そんでもって、もっと冒険がしたいと思ってるのだ~!」
サチ
00:25:48
「楽しいなら、そんなに気を使って我慢するのは良くないなって、思うんだ」
ラフィル
00:26:09
間違ってるなw
00:26:39
「おお、カヤちゃん・・・」不幸勝負とは
カヤ
00:27:00
「分かったら、さっさと飲むだけ飲んで勝手に騒いでなさい」 >ディビッド
ルフレーナ
00:27:02
「そっちで勝負するのね・・・」変わってるなぁ
ラフィル
00:27:10
「まあ、皆言わないだけで何かしらの不幸はあるんだろうが」
00:27:29
「そんな事より酒だ酒―」エールももってこーいとか
ディビッドランス
00:27:42
「 何でもお見通しですか。  それも フィアールさんの力ですか?」ぱぱぱぱと目を覆ってる
SYSTEM
00:27:42
カヤ様が入室しました。
カヤ
00:27:42
「分かったら、さっさと飲むだけ飲んで勝手に騒いでなさい」 >ディビッド
00:28:09
堕ちたた
サチ
00:28:14
「カヤちゃん・・・」そういう会話術もあるのかーと勝手に解釈して感心した目で眺めてる
フィアール
00:28:34
「違うのだ~~ディビッドランスはうそをつくのが下手なだけなのだ~~~」
ラフィル
00:28:49
「人と接する事なく生きてられる奴がいたら尊敬するわ」
カヤ
00:29:06
「……」 別の意味で眩しいので、無言でチーズをサチの口に運んで(
ディビッドランス
00:29:12
「...少し子供だったことがあって  その接し方を間違えて 気味悪がられたことがあるのです。  まるでけだものを見るような目で...あれに堪えまして」
フィアール
00:29:13
「ディビッドランス~~~~~」その頭を両手で撫でながら
ラフィル
00:29:57
「ほうほう」
ルフレーナ
00:30:21
「んー、それは大変だったかも、だけど。それにとらわれすぎて今も接し方間違ってるわよ?」
ディビッドランス
00:30:29
「すごく 臆病になってたのです。  もしかしたら、誰もあんな目をして避けていくのかもしれないって」
ラフィル
00:30:31
「サヤちゃんはアレだな。素直だな―」
00:31:22
「どういう事が有ったかしらんが。捕え方なんか人次第だしな」
ルフレーナ
00:31:24
「ここはそんなの気にしないで騒ぐのが正しい接し方をする場所なんだし。その場での空気の読み方とかがわからないとどうしようもないんじゃない?」
サチ
00:31:27
「少なくとも、今日ここにいる人はそんなことしないよ! ね!」
フィアール
00:31:46
ディビッドランスの頭の上に両手を置いたまま首をかしげている
ラフィル
00:31:49
そして名前間違えてた
00:31:53
サチだ
サチ
00:32:02
え、こっち!?
ラフィル
00:32:21
いや、サヤちゃんって言ってるからw
ルフレーナ
00:32:22
カヤが素直なわけがない(
ラフィル
00:32:33
混ざってる混ざってる
サチ
00:32:44
ある意味自分に素直だと思うが
フィアール
00:33:02
「ディビッドランスは~一度生き返っただけなのだ~~。穢れの一歩は人族に許されたただ一歩の穢れなのだ~~」
ディビッドランス
00:33:05
「カヤさんにも気を使わせてごめんなさい。  多分、不幸勝負は出来ないと思う。  色んな人と接してきたけれど、きっと私は 境遇は幸せなほうだと思います。」ぺこり
カヤ
00:33:10
二重に捻くれてるので。
ラフィル
00:33:23
一周回って素直と
カヤ
00:33:40
「分かればいいわ」 >ディビッド
ディビッドランス
00:33:47
わりとよくある<1周回って
カヤ
00:34:19
どちらかといえば固結び(
ルフレーナ
00:34:22
「とりあえず、そういう一歩引いた態度をやめちゃうのが一番ここに早く慣れれる方法じゃない?」
ラフィル
00:34:24
「ま、次会った時にどうなってるか知らんが、今日の事を教訓に生きればいいさ」とかダメな人が言ってる。時々女性陣の胸とか足とかうなじに目が生きつつ
フィアール
00:34:35
「だからディビッドランスの頭痛は気のせいなのだ~~~っ!!」
ラフィル
00:35:21
@エロ軽いロールができてないな( まあ以外とMP使うが
カヤ
00:35:24
露出少ない。裾から覗く肌は傷ばっか。
ルフレーナ
00:35:26
「・・・ラフィル、そんなに気になるの?」胸元ちょっと強調するような角度に変えてみる(
サチ
00:35:32
「んー、そうだね、じゃあとりあえず、ディビッドって呼んでいい?」
ルフレーナ
00:35:35
谷間もろです(
ディビッドランス
00:35:52
ぐぐっと 酒を飲み干す  「っぱ......ぁ。   だ、大丈夫です ルフレーナさん 私はたのしぃで....すうううううああああ?!」ぐりんぐりん頭まわされた
カヤ
00:36:26
「男はそういうものでしょ」 <気になる
ラフィル
00:36:30
「他の奴はしらんが勿論気になるぞ」くわっ
フィアール
00:36:40
「むぅ~~」ラフィルがちらちら女性陣の胸とかを見ているのじゃ
ラフィル
00:36:52
フィアールの方は見ませんが(
フィアール
00:37:07
みられなくてさびしい(
サチ
00:37:18
「何が気になるのー?」なになにーとあたりをキョロキョロ
ラフィル
00:37:18
眩しいじゃない
ディビッドランス
00:37:21
男の雄っぱいみても仕方ないしな(
ラフィル
00:37:38
「胸、そういえばさっちん胸デカイな」じぃ
カヤ
00:37:40
「サチが可愛いから、眺めたくなるって話」 >サチ
00:38:08
カヤは岩とかガン無視だy(
ラフィル
00:38:17
@ルフレーナの方が大きいが、まあ
ルフレーナ
00:38:47
@いや、サチのがでかいけどな(
ラフィル
00:38:57
@と、キャラシに目を通してたのに逆におぼえてた
フィアール
00:39:44
「胸が大きいとすごいの~?」
ディビッドランス
00:39:44
「フィアールさん  その    ふぅ.....」  酔わない程度に止まった  「元気を頂きました  ありがとうございます」
サチ
00:39:48
「ええ!? そうかな? ななな、何か照れるね!! カヤちゃんも、ルフレーナちゃんも、すっごく可愛いよ!!」
ルフレーナ
00:40:30
「すっごく動揺してる」サチを見てくすくす笑ってる
カヤ
00:40:35
「はいはい」 取ってつけたように言わなくていいから、と。
ラフィル
00:40:52
「いろんな意味でな」>フィアール
00:41:37
「まあ顔も可愛いな。ザルツの方の美女に持負けてないんじゃないか。ここの女性陣は」
サチ
00:42:29
「だってだって、カヤちゃんは可愛いのにクールビューティって感じですっごい素敵だし」
カヤ
00:42:31
「ザルツ、ね」 まぁ、ザルツ出身だが黙っておく。
フィアール
00:42:35
「そうなのか~っ」>ラフィル 「…よーーし!」突然、フィアールをまぶし~い光がつつみ
00:42:56
「でぃ~すが~~いず」
2D6 → 2 + 5 + 【8】 = 15
ラフィル
00:43:32
「・・・・」いきなり魔法使いだした岩。大丈夫かコイツ
ディビッドランス
00:43:35
「そうですね  皆さん綺麗な方たちばかりで」  2杯目に移行してる
サチ
00:43:53
「ルフレーナちゃんは色っぽくてすごいモテそうな雰囲気だし」
カヤ
00:43:55
「もうこれ以上ないくらい、違和感を感じる言葉だわ」 苦笑しながら、サチのグラスにワインを注いで。
ディビッドランス
00:44:05
何故のぶよの声で再生されてしまったのだろう(
カヤ
00:44:19
「何をやってるのよ」 流石に無視出来ず( >ふぃあーる
フィアール
00:44:22
「どうだ~~っ」光が解けると、そこにはきつきつのソフトレザーに身を包んだルフレーナの姿が!
サチ
00:44:25
「あ、ありがとー」ワイン注がれ
ルフレーナ
00:44:32
「カヤがクール。なのはそうかも」
ラフィル
00:44:35
現れるのは123/123/123の体ですか
ルフレーナ
00:44:46
「あら?」私が増えた
フィアール
00:44:59
あおたぬきではない!>ラフィル(
カヤ
00:45:16
「さっきも言ったわ。ただの諦観よ」 溜息
ラフィル
00:45:34
真偽
2D6 → 1 + 3 + 【8】 = 12
00:45:37
変転
カヤ
00:45:51
「人の姿を真似するのは感心しないわね。ただでさえ人外なんだから、大人しくしてて」(
ルフレーナ
00:46:01
「味方を変えればそうなるって感じ?」>カヤ
ラフィル
00:46:03
「ただの映像だな」きぱ
ルフレーナ
00:46:05
見方
るふれ~な?
00:46:28
「ただの映像なら脱がなくてもよいのだな~?」>ラフィル
ラフィル
00:46:32
「触って楽しくないもんは要らん」
ディビッドランス
00:46:56
「すごいですね  ルフレーナさんが二人に」
ラフィル
00:46:58
タクタイルイリュージョン覚えて出直してこい
るふれ~な?
00:47:02
「人外だけど人族なんだぞ~」ぷんすこ
00:47:07
は~い
ラフィル
00:47:24
「映像だから脱げないだろ」
ルフレーナ
00:47:58
「さすがに、それで私に変な噂が立つのは困るから、変なことはしないで欲しいわね」
カヤ
00:48:19
「とてもそうは思えないわ」 肩を竦めて( <人族
フィアール
00:48:31
ぽんっ ともとにもどる
ラフィル
00:48:36
ディスガイズだと見た目だけだからイリュージョンまでじゃないと服の変化までは出来ないかね。文書う敵に
サチ
00:48:39
「あ、戻った」
ラフィル
00:48:43
文章的に
フィアール
00:48:44
「ごめんなさい…」(´・ω・`)しょぼーん
00:49:07
早くイリュージョン系をマスターするぞ~
ディビッドランス
00:49:57
「脱いだらダメですよ。  女性が肌を出すのはとても 無防備ですから」
ルフレーナ
00:49:59
「でも、たしかにここにばらばらなタイプの女性がいるわけだし、誰が好みかラフィルとディビッドに聞いてみる?」
サチ
00:50:04
「ふふ、何か賑やかで楽しいねー?」>ディビッド
ラフィル
00:50:09
「幻覚系魔法だからあまり言われないだろうが、町の中で魔法とか怒られるぞ」
00:50:33
「いきなり難しい質問が着たな」
フィアール
00:50:37
「時々使ってるんだけどなぁ~」>町の中で魔法
カヤ
00:50:45
「ま、ここは無法地帯だものね」 だから禿げるのよ
ディビッドランス
00:51:07
「だれが好み?...って?」 えっ とした顔である
サチ
00:51:12
「え?!そうなの??」<街の中で魔法
フィアール
00:51:21
「町の子供たちに花火見せて~って言われると、つい見せちゃったりするのだ」
カヤ
00:51:26
「……」 こいつら
フィアール
00:51:28
キャントリップ
ラフィル
00:51:48
「答えづらい上に。選びにくいと来た」
カヤ
00:51:58
「魔法はそれでなくとも使えない人たちの理解を得られないこともあるわ。」
ラフィル
00:52:01
「まあ俺は美人で胸のある子が良いが」
カヤ
00:52:13
「あらぬことで糾弾されたくなかったら、人前ではなるべく控えることね」
フィアール
00:52:14
「あとは魔法じゃないけど、時々商店街のおじさんたちにチラシや横断幕をつけられて光りながら歩きまわるお仕事が来るのだ」
カヤ
00:52:41
「真っ先に対象から外してくれて、感謝するわ」 >ラフィル
フィアール
00:52:41
「気を付けます…」(´・ω・`)>カヤ
ラフィル
00:52:56
「普通はそうだよな、ザルツから来た時になんか気軽に使ってる奴がいてカルチャーショック受けたよ」
ルフレーナ
00:53:04
「む、ということは私とサチの一騎打ちね」
サチ
00:53:07
「そっか、結構使ってる人いるから普通なのかと思ってたー」
00:53:26
「え、ていうか、二人には好きな女の子とかいないのー?」
ディビッドランス
00:53:40
「そうですね。 答えづらいし選びにくい...。  選んだら選んだで角がたちそうですし   その、ね?」
ルフレーナ
00:53:45
「あんまり下手なことすると怒られるだけじゃすまないかもしれないしね」
ディビッドランス
00:53:54
とラフィルを顔を見合わせつつ
ルフレーナ
00:54:15
「そうやって逃げるんだ。ずるい」>男性陣
ラフィル
00:54:16
「サチちゃんが好きです」  「でもルフレーナも好きです」
カヤ
00:54:25
「選ばない方が角が立つわね」 それは勘違いよ。
ラフィル
00:54:41
「というかもう二人一緒とかで良いんじゃないかとか思えて来た」(
サチ
00:54:41
「もー、そういうのじゃなくて!」
ルフレーナ
00:54:47
「む、その言い方だと、私は二番手、って感じね」>ラフィル
ラフィル
00:55:25
「二番手は不満かい?」>ルフレーナ
フィアール
00:55:33
「それじゃあカヤはいただいていくのだ~わっはっは」
ラフィル
00:55:49
めげない岩
カヤ
00:55:56
「……」 しかしまぁ。神殿で同僚の砂糖話が嫌だから逃げてきたのに、ここでもこういう系統になるとは。
ラフィル
00:56:02
そしてドラゴネットに燃やされる
サチ
00:56:04
この岩すげーな
カヤ
00:56:15
「まず人に生まれ変わることね」 >ふぃあーる
ルフレーナ
00:56:18
「不満っていうより、負けちゃったかぁって残念な気持ち?」そんな残念じゃなさそうに
ディビッドランス
00:56:25
「その  本当正直に言います。  ずっと女性と縁遠い所で育ってきたので、そこまでよくわからなくて...! ここの宿に来るまでは、義母しかしらなかったぐらいですから」
フィアール
00:56:49
「フィアールの夢はくだけちったのだ~」
ラフィル
00:56:50
「そうかー」
ルフレーナ
00:56:58
「それこそ直感で選べるからいいじゃない」>ディビッド
ラフィル
00:57:09
「本当に砕かれる前に止まって良かったじゃないか」
00:57:16
>フィアール
フィアール
00:57:32
「確かにそう考えたら勝ち組だったよ~!」
00:57:35
>ラフィル
ラフィル
00:58:27
「っていうかアンタの夢ってなんだ。人と付き合うのが夢とか?」>フィアール
フィアール
00:58:38
「好きとか嫌いとか、最初に言い出したのは誰なのだ~」
00:58:52
ときめき石リアル
00:58:56
「」
ラフィル
00:59:10
「最初は好みのタイプを聞かれただけだが」
カヤ
00:59:17
伝説の岩の前で告白すると、岩が光って永遠の
ラフィル
00:59:21
売れない(確信
ルフレーナ
00:59:57
「あ、でもあれね。二番手って言われたから残念ながら私からの好感度上昇は逃しちゃったわね」>ラフィル
ラフィル
01:00:42
「チャンスを逃した系か。 じゃあ一番で」(
ルフレーナ
01:01:21
「さすがにそれはもう手遅れね」くすくすと>ラフィル
ディビッドランス
01:01:25
「直感ですか....。」  チラッチラッと見つつ   
カヤ
01:01:30
「どうでもいい感が出てて分かりやすいわ」(
サチ
01:01:52
「あはは、そうかもー」
フィアール
01:01:53
「フィアールの夢は~ファンキーに生きた証をたくさん残すことなのだ~」
ラフィル
01:01:55
「こんなに真剣なのに!」と言いつつこっちも軽い感じで
サチ
01:02:26
「ファンキーな証ってどんなのだろう?」
カヤ
01:02:42
「そう。それじゃ、毎日食べたものの日記をつけるといいわ」 >ふぃあーる
ルフレーナ
01:03:01
「どっかの村に石像をばーんと立てるとか?」>証
サチ
01:03:05
「え、食べ物限定!?」
ラフィル
01:03:08
「日記は良いかもな」
ディビッドランス
01:03:16
「そうですね。ええと    」   躊躇はしたものの  「 嫌いな方はいないのですけども。  その 不器用そうですけど、とても深く気遣ってくださる方。 お手に触れること赦してくださいますか?」>カヤ
フィアール
01:03:34
「生きた証は誰かの心に残すものなのだ~」
ルフレーナ
01:03:47
「食べられないフロウライトの食べ物日記?」
ラフィル
01:03:47
「そりゃ無理だわ」心に
カヤ
01:04:03
「嫌」( >ディビッド
ラフィル
01:04:15
「人はいつか忘れてしまう生きモンだよ」
サチ
01:04:22
即答www
ディビッドランス
01:04:24
「 ふられてしまいました 」  にっこり>カヤ   
ルフレーナ
01:04:43
「一番ハードル高いところ選んでいっちゃったわね」
ラフィル
01:05:01
「忘れられない為には記録も必要なのさ」>フィアール
フィアール
01:05:01
「でもきっと、ラフィルは可愛い女の子の胸の感触は一生覚えてるのだ~」
カヤ
01:05:09
「意外に凹まないのね」 
ディビッドランス
01:05:21
「そんなところです。   好きなタイプっていうと良くわからないのですが」
ルフレーナ
01:05:42
「あら?てことは私の胸の感触も覚えてるってことかしら?」>ラフィル
ラフィル
01:05:45
「覚えてる訳じゃなくて、そのときのイメージだな。ちゃんと把握してる訳じゃない」>フィアール
ディビッドランス
01:05:49
「そうだろうと思ってましたから」>カヤ
ラフィル
01:06:00
「ルフレーナはこの前だしな」ぷにぷにしてた
サチ
01:06:13
「フロウライトの石像かあ、・・・ある意味リアル?」
カヤ
01:07:00
「そう」 立派な諦観ね、と。 
ディビッドランス
01:07:18
「そういう意味では、ラフィルさんが羨ましいな  と。」
ラフィル
01:08:17
「好きなタイプって言うから難しくなるんだ。自分の嫌いなタイプを想像して、それ以外を言えば良いのさ」
サチ
01:08:48
「えー? ラフィル君は理想のタイプとかないのー?」
ディビッドランス
01:08:56
「怖がらない方であれば」きりっ >ラフィル
ラフィル
01:09:04
「まあ胸に貴賎はないからアレだが」ぁ
ルフレーナ
01:09:08
「そう、依頼の最中に水着になったからっていきなり胸をむにって・・・」
ラフィル
01:09:25
「理想とかめんどくさくてみつからんし」
01:09:42
>サチ
サチ
01:09:55
「え!? そんなことしたの??」
ラフィル
01:09:58
「そういうサチは理想の男っているのか?」>サチ
フィアール
01:10:16
「ちなみにフィアールは石像ぐらい簡単に作れるのだ」と、袋から自分の作った石細工を取り出す(石工Lv5
ラフィル
01:10:24
「手を掴んで自分の胸に当てて来たのはルフレーナだけどな」
カヤ
01:10:33
「節操のない男はよくいるけどね」 苦笑して
ラフィル
01:10:38
「揉んだのは俺だ」(
ディビッドランス
01:10:46
「何と言うか まだ子供なんでしょうね ハハ  どういう姿がタイプか 嫌かって言うとピンと着ません」>ラフィル
サチ
01:11:39
「えっとー・・・優しくて、大事にしてくれて、頼りになる人・・・かな?」てれてれ<理想
ラフィル
01:12:32
「俺は節操が無いわけじゃないが。態々垂らされた餌を無視するほど無頓着でもないしな」
ルフレーナ
01:12:33
「私はあくまで水着を触りたいっていうラフィルに少し触らせてあげようかな程度だったもの。指先が当たる程度にしか自分でも持っていってないし」
カヤ
01:12:40
「ま、そんなものよね」 漠然と理想なんて聞いたって。
ラフィル
01:13:06
「いやあそこまでやって触られたら文句いうとかないな」
カヤ
01:13:10
「なんだ。お似合いじゃない」 
ルフレーナ
01:13:11
「結局、だいたいは思い込みでもなんとかなっちゃいそうな理想なのよね、これ」
ラフィル
01:13:48
「え。誰と誰が」カヤの言葉に
カヤ
01:14:09
指差し、顎指し。>ラフィル、ルフレーナ
ディビッドランス
01:14:30
顎指し!?
ラフィル
01:14:35
「まあ思い込みって言えばその通りかもだが」好きになった相手がそう言う相手だろうし
サチ
01:14:37
「うー・・・だって、恋とか、まだしたことないし・・・理想って言うから言ったのに・・・」ごにょごにょ
ラフィル
01:15:15
「・・だってよ」>ルフレーナ
01:15:59
「優しくて大事にするだけならそこらにいるから、あとは頼りになるの部分か」
カヤ
01:16:00
「ま、サチはそのまま真っ直ぐ探していけばいいわ」 言い過ぎたわ、と
ルフレーナ
01:16:12
「よかったわね、ラフィル。お似合いって言われちゃったし、いっそ腕でも組んでみる?」冗談っぽく
ディビッドランス
01:16:13
「人を好きになるって  何でしょうね。  何度か酒場で同様なものを見たり 女の子と手芸教室に通ったりしましたが  まだ私には早いようです」 きょとん
ラフィル
01:16:42
「そーだな」
ディビッドランス
01:16:45
>サチ
カヤ
01:17:26
「お互いに呼び水に誘い水じゃない」 ほら、と呆れて。
サチ
01:17:57
「そーかな、うん、そうだよね! うん」>カヤ
ルフレーナ
01:18:29
「そりゃ、私はこうやって相手の機嫌とって生活するっていうのを続けてきたんだもの」これくらい普通の生活でした
サチ
01:18:31
「うーん、わかんないけど、でも、恋ってちょっと憧れない?」>ディビッド
ラフィル
01:19:06
「俺は素直に思った事を言ってるだけだ。サチとは違う方向の素直さだがな」
ルフレーナ
01:19:33
「それに、こういう場でそういわれちゃうと、ねぇ」
カヤ
01:20:08
「言い訳の多いこと」 別にどうでもいいことだが、とワインを口にして。
ラフィル
01:21:13
「俺とか頼りになるぜ」相手にどうよ>さっち
01:21:43
「ルフレーナは二番手だからな」(ぁ
ディビッドランス
01:21:49
「憧れますね。  憧れというか興味というか。  恋をするとどうなるんだろう、何が変わるのかな  って」>サチ
サチ
01:22:01
「え、ええ???」困惑>ラフィル
ラフィル
01:22:19
@そろそろ自分でも何がいいたいか分からなくなってきたが
カヤ
01:22:19
「やれやれね」 どの口が
ルフレーナ
01:22:20
「そうね、変態男にパンツ取られそうになったら逆に取っちゃうくらいには頼りになるわよね」(
01:22:36
「あら?さっきじゃあ私が一番って言ったのに」
ラフィル
01:22:40
「あれはその場のノリっていうか」
フィアール
01:22:55
「なんという会話なのだ~~」
ラフィル
01:22:58
@変態セッションだったから仕方ない
サチ
01:23:30
「パパやママを見てるとね、私もこういう素敵な恋がしたいなって思うんだ」>ディビッド
ラフィル
01:24:07
「そっちも手遅れって言ってたじゃないか」>ルフレーナ
カヤ
01:24:19
「いったい、どんあ変態よ」 聞きたくもないが。
ラフィル
01:24:33
@カートGM
カヤ
01:24:44
ちってる
ラフィル
01:25:07
「言わない方が俺の身の為なんで黙秘で」
カヤ
01:25:41
「賢明ね」
ルフレーナ
01:25:47
「教えちゃっても面白そうだけど」どうしようかなと
ラフィル
01:25:48
「へぇ」>サチ
01:26:56
「サチの両親はあれか。冒険者?」
サチ
01:28:04
「ええと、お母さんが冒険者だったんだって」
ルフレーナ
01:29:00
「んー、私はちょっと変わった生き方してきちゃったし、そんなにまともな恋愛なんてできない気がするのよね」
01:29:17
「ふぅん、親も冒険者だったんだ」
ラフィル
01:29:54
「まあなんつーか。素敵な恋をしたいなら普通の生活に戻った方が良い気もするが」(
ディビッドランス
01:30:18
カヤ
01:30:46
「そうね」 
ルフレーナ
01:30:55
「それはそうかも」
ディビッドランス
01:30:59
「余程素敵なご両親だったのですね。」>サチ
フィアール
01:31:18
「恋……」
カヤ
01:31:47
「あなたには無理よ。諦めなさい」 間髪入れず( >フィアール
フィアール
01:32:04
「うぎゃぁっ」
サチ
01:32:29
「うん、自慢のパパとママだよ」>ディビッド
ラフィル
01:32:43
「フロウライトの相手でも探してれば良いさ」>フィアール
ルフレーナ
01:32:43
「岩同士・・・いえ、それもないわね」うん、っとカヤに同意
サチ
01:32:44
「パパはママと知り合って旅に出たんだって」
ラフィル
01:33:10
「ああ、冒険の時に出合ったとかじゃないのか」
サチ
01:34:36
「うん、パパはママと知り合うまではリーシェンク地方でレパラール様の神官をしてたの」
カヤ
01:34:53
「随分と遠い土地だこと」
ディビッドランス
01:35:31
「フィアールさんは男性か女性か というのもわかりませんよね」
ルフレーナ
01:35:31
「すごい遠くね。しかもレパラールって」
ディビッドランス
01:36:10
「リー、シェンク....?  知らない名前です  南の方でしょうか」
サチ
01:36:20
「私もレパラール様の神官だよー」
ラフィル
01:37:33
「リーシェンクは西のほうな。ザルツよりもうちょっと西」
カヤ
01:37:33
「けったいなものを」 よく知らん神だ
01:37:57
「ちょっとどころではないけれど」 <西
ルフレーナ
01:38:32
「まぁ、神様ってたまに祈ってるだけで声かけてきたりするものね。親がそうならなれるのも当たり前なのかしら」この子の場合はそうでした。
サチ
01:39:09
「ママもそっちの方の生まれらしいけど。 だから二人ともうちではそっちの言葉で喋るから、私もこっちの言葉にイマイチ慣れないんだよねー」
ラフィル
01:39:23
「判断基準がわからんからな。」
01:40:07
「俺もこっちの方言は慣れないな」
01:40:17
@まあそろそろ眠くなってきた
ディビッドランス
01:40:18
「ザルツの西というとフェルディルですけれど  それよりさらに西なのでしょうね」
サチ
01:40:27
「ここではそんなに有名な神様じゃないみたいだよね、私はパパに連れられて小さい時から礼拝してたから」
ラフィル
01:40:33
「と、そろそろ帰るか」
フィアール
01:40:38
「ひどいのだ~~~っ」てけてけと逃げていく石であった
カヤ
01:40:40
「ま、神の気まぐれね。呪いみたいなものだわ」 
ディビッドランス
01:40:48
@おつかれさまです
ラフィル
01:40:50
「そんじゃな、失礼するよ」>ALL
サチ
01:40:54
@おつー
カヤ
01:41:03
「えぇ」
フィアール
01:41:12
@こんな岩とおつきあい頂いてありがとうございました、お疲れ様でした
01:41:17
@お疲れ様ですー
サチ
01:41:19
「あ、うん。またねー」
ルフレーナ
01:41:20
「そうなの?じゃあ『ラフィルには今度からこっちのほうがいいのかしら?』」『』はザルツ後
SYSTEM
01:41:22
フィアール様が退室しました。
ラフィル
01:41:24
「ルフレーナとサチちゃんは今度二人きりででも飲もうぜ」>ルフレーナとサチ
ルフレーナ
01:41:26
「あ、またね」
カヤ
01:41:37
「──私も長居したわ」 騎獣が一鳴きして。暴れだしそうだから、と。
ラフィル
01:41:57
『そうだな、二人きりのときはな。』ニッと笑って
ルフレーナ
01:41:58
「二人きりでって二人を同時に誘ってどうするのかしら」くすっと
サチ
01:42:04
「あ、カヤちゃんも帰るー?」
ラフィル
01:42:24
「そりゃ別々にスケジュールをつくってだな」
ルフレーナ
01:42:33
「ま、いいお酒とかおごってくれるなら考えようかしら?」
カヤ
01:42:44
「えぇ。あなたが必要なら送って行くけれど?」 酔いすぎてない?と >サチ
サチ
01:42:51
「二人きり? 三人じゃダメなのー?」
ラフィル
01:42:53
「勿論さ。デート代は持つぜ」
01:43:06
「デートの誘いだからな」>サチ
サチ
01:43:26
「で、デート?! そ、そっか!!」
ラフィル
01:43:59
「3人だと唯の御出掛だからなぁ、まあ」
カヤ
01:44:12
「同時に誘う時点で馬鹿にされてるわよ」 >サチ
ラフィル
01:44:22
「そういうことで、考えといてくれよ」
01:44:36
バイバイと手を振って
01:44:46
@お疲れさまでした
SYSTEM
01:44:52
ラフィル様が退室しました。
カヤ
01:44:52
お疲れ様でした
サチ
01:44:55
「ん、大丈夫だよ。ありがとうー。 って、私馬鹿にされてた!??」>カヤ
ルフレーナ
01:44:55
「まぁ、こういう誘われ方の時点でどういうレベルか、くらいはわからないとね」
サチ
01:45:41
「そ、そっか、二人とも、大人だね・・・」しょぼん
カヤ
01:45:42
「二人の女性を別々に相手にすることを、普通は二股って言うわ」 立ち上がって。
01:45:54
「ま、いいわ。よく考えて返事をすることね」
01:46:04
「それじゃ」 裏口へと。
ディビッドランス
01:46:17
「 ?どういうことなのでしょう ね」 
ルフレーナ
01:46:26
「また会うときがあったら、ね?」ばいばいと>カヤ
サチ
01:46:46
「あ、うん、またね!」>カヤ
ルフレーナ
01:46:56
「まぁ、軽い男が好みじゃないなら、気をつけないと、かな?」くすっと>サチ
カヤ
01:47:09
肩を竦めて。そのあと裏庭でぎゃおーっと。
ルフレーナ
01:47:13
「じゃないと、簡単に捨てられちゃうわよ?」
カヤ
01:47:14
お疲れ様でした
SYSTEM
01:47:20
カヤ様が退室しました。
サチ
01:47:22
「うー・・・ん、好みとか、わかんないよー」
ルフレーナ
01:47:24
お疲れ様でしたー
サチ
01:47:27
@おつでしたー
ルフレーナ
01:47:57
「簡単よ。一途に思われたいか、そうじゃないか。それだけでいいんじゃない?」
SYSTEM
01:48:03
ライズ様が入室しました。
ルフレーナ
01:48:41
「ま、中にはそういう人を自分だけに振り向かせてやるって猛者もいたりするけど」
サチ
01:48:45
「そりゃ、パパみたいにママ一筋ーーみたいな人がいいよ」
ルフレーナ
01:49:15
解散の流れの中でよく入ってきたな(ぁ
ディビッドランス
01:50:07
「一途に ですか。  何でしょうね。【誰とも仲良くなりたい】というのは それはおかしいのでしょうか」
サチ
01:50:13
しかもキャラ変えて入り直しとは
ライズ
01:50:24
「だ、誰だお前ーーっ!!!」2階から叫びながらどたどたと店外へ逃げ出していく
ルフレーナ
01:50:51
「?」なんだいきなり?
サチ
01:51:01
岩か・・・?
ニネット
01:51:18
「イイ体なのです~!もっと触らせてほしいのです~~!」きゃっきゃしながらライズを追いかけていく
ルフレーナ
01:51:23
「友達なら、だけどね。それが恋人に発展する場合、誰とでもじゃ困るんじゃない?」>ディビッド
SYSTEM
01:51:28
ライズ様が退室しました。
ルフレーナ
01:53:34
「ま、一般論でしかないし、実際にハーレムなんていう言葉も存在するくらいだからね。なんともいえないけど」
ディビッドランス
01:53:35
「恋人ですか...。」んーと首捻って  「恋人と友達  何ができて何が出来なくなると思いますか...?」>ルフレーナ
ルフレーナ
01:54:35
「やけに哲学みたいなこときいてくるのね」
サチ
01:55:28
「難しいねえ」
ルフレーナ
01:55:43
「そうねぇ・・・恋人になったら結婚とか、エッチとかイチャイチャとかできて、できなくなるのは責任がない気楽な発言?」(
サチ
01:56:21
「る、ルフレーナちゃん・・・・・!!」
ルフレーナ
01:57:20
「正直、そんなこと考えたってどうしようもないし。そんなの気にしないで気楽に生きて、気付いたら落ちてたりする恋を楽しんだりしたらいいんじゃない?」
サチ
01:58:40
「そ、そうだよ、パパの言葉だけど、この人とずっと一緒にいたいって、そういう気持ちだと思うよ!!」
ディビッドランス
01:58:49
「結婚はできませんよね  うん。えっち...はよくわかりませんけれど 責任のない発言ですか... 家とか後継者とか もろもろはありますものね」  あんまり良くわかってない様子
ルフレーナ
02:00:36
「ただ、あれね。そんなことばっかり考えてたらきっとここの店主さんみたいに禿げちゃうわよ」
02:01:14
「もっと気楽に、人生を楽しまないと損だって私は思ってるわね」
ディビッドランス
02:02:44
「ずっといたい、ですか。  うん、そういうのはまだないのかも。  ずっといたい人より  知らない何かの方が興味があるくらいだもの」
02:03:33
「あはは  それは困りますね。  でもなんだか、そういってるルフレーナさんが楽しそうに見えてきます」
ルフレーナ
02:04:30
「なら、周りから見て自分もそう見えるようにがんばってみたらいいんじゃないの?変に落ち込んだり悩みこむよりずっといいと思うわよ?」
サチ
02:06:03
「けど、ディビッドランス君、最初の頃よりずっと楽しそうで良かったよー」
ディビッドランス
02:06:44
「本当に、ありがとうございます。  本当、たった数時間のことだけど ルフレーナさんやサチさんに引き上げてもらえなかったら  ずっとこんなだったと思います。  」
ルフレーナ
02:07:25
「こういうのこそ、一期一会、よね」くすっと
ディビッドランス
02:07:54
「何か御礼ができるものかと思うのですけれど....。  ええと  こんなものぐらいしか」  ごそごそっと  あみぐるみがでてくる
ルフレーナ
02:08:14
「それじゃ、私もそろそろ帰ろっかな。また何かで会うことがあったら、ね?」
02:08:33
「あら?これ、ディビッドが作ったの?」
サチ
02:09:08
「んー、サチって呼んでくれると嬉しいな。私もディビッドって呼ぶから!」
ディビッドランス
02:09:38
「はい  今カイウと手芸教室に通っていて  それで作ってたんです」もっすと押し付けた>ルフレーナ
サチ
02:10:05
「わあ、可愛い! すごいね、器用なんだ」
ルフレーナ
02:11:14
「カイウ・・・?もしかして、あのウォーハンマー振り回す?あの子?」
ディビッドランス
02:11:29
「ん...そうですね。  わかりました サチ...あれ ちょっと気恥ずかしいですね。 何とか、慣らします」
ルフレーナ
02:11:31
「へぇ、器用なのね」
サチ
02:11:33
知っているのかルフ電・・・!
ディビッドランス
02:12:32
「不器用なのを直すために通っていたもので  少し不恰好ですけれど...ふふ   でもカイウをご存知だったのですね?」>ルフレーナ
サチ
02:12:54
「えへへ、今日からお友達だよー?」>ディビッド
ルフレーナ
02:13:07
「一緒に依頼受けたことがあるのよ、でも、あの子が手芸、ねぇ」面白いこときいちゃった
ディビッドランス
02:14:07
「はい  よろしくおねがいしますね」にっこり>サチ
ルフレーナ
02:15:05
「じゃ、ありがたく受け取っておくわね。それじゃ、またね、ディビッド、サチ」
サチ
02:15:12
「それじゃ、ちょっと飲み過ぎちゃったし私も帰って休もうかな」
ディビッドランス
02:15:18
「実は私から誘ってしまったもので  最初は少し強引だったかなと思ってたのですけれど。  でもあの子も中々いい物を作りますよ」
02:15:43
「はい  お疲れ様でした。  私も夜風に当たってきます」
サチ
02:15:54
「またね、ディビッド、ルフレーナ」便乗してルフレーナも呼び捨て
ルフレーナ
02:16:18
「じゃあね」では、撤退。名前の呼ばれ方なんてそんなに気にしない。酷いの以外は(
ディビッドランス
02:16:28
「おやすみなさい サチ ルフレーナ」
ルフレーナ
02:16:39
全員出るならログはこっちで保存しようかね
サチ
02:16:41
「バルドさーん御馳走様でしたー」
02:16:52
「うん、お休みー」
ディビッドランス
02:16:55
@あ、ありがとうございます
サチ
02:17:12
@よろです
ルフレーナ
02:17:16
んじゃ、お疲れ様でしたー。早めに抜けてねw
SYSTEM
02:17:20
ルフレーナ様が退室しました。
サチ
02:17:29
では、お疲れ様でしたー
SYSTEM
02:17:31
サチ様が退室しました。
ディビッドランス
02:17:34
はーい  ありがとうございました
SYSTEM
02:17:38
ディビッドランス様が退室しました。