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20140831_0

2014/08/31
SYSTEM
22:59:53
ニエル様が入室しました。
ニエル
22:59:59
「バルド、酒プリーズ」
SYSTEM
23:01:19
ナナ様が入室しました。
ナナ
23:02:00
「私にはベルガモット浮かべたお茶でお願いしますね」  
SYSTEM
23:02:33
サチ様が入室しました。
SYSTEM
23:02:35
サチ様が入室しました。
ニエル
23:02:51
「さも当然のように混ざった・・・!」
ナナ
23:03:49
「あら 何かいけなくて?」
ニエル
23:04:05
「いあ、いーよ。女の子は歓迎」
23:04:11
「隣に座ってもええのよ、、、!」
サチ
23:05:16
「あ、私は今日はお肉のオススメ料理とオレンジジュースくださーい」と、2,3席離れたとこから注文してる
ニエル
23:05:21
でも彼氏持ちやん、、、!!
ナナ
23:05:36
「ふふ 魔女にそんなこといったら 穢れますよ」  彼氏持ちやな
ニエル
23:05:44
「そこの女の子も一緒にどうやー」>サチ
23:06:03
「見た感じ、少しわざとトンガってるだけで。  俺よりまともだと思うんだけど」
サチ
23:06:22
彼氏おるんか
ニエル
23:06:57
旧キャラシートでわかった
ナナ
23:07:41
「褒め言葉として受け取っておきます 」   「ええ 貴女もいらっしゃい」>サチ
サチ
23:07:56
「へ? あ、じゃあそっち座るねー。えっと、はじめましてだよね?」隣に移動
ナナ
23:08:04
アーマさんに陥落されました(
サチ
23:08:31
流石アマやん・・・
ニエル
23:09:03
「ニエル君でーす」
23:09:11
<可愛い女の子見えたから取り合えず声をかけた。後悔はしてない」
ナナ
23:09:22
「ナナ と申します」
サチ
23:09:27
「サチだよ、よろしくねー」
23:09:54
「ニエル君とナナちゃんもここの冒険者の人?」
ニエル
23:10:18
「そーそー。 まだ一年たってないけど」
ナナ
23:11:20
「そうですね。  ゆっくりと 長居はさせてもらっています」
ニエル
23:12:01
「ちなみに冒険者になった理由は女の子と絡みたいからなー。 傭兵って男多くて・・・」
23:13:14
「というわけで二人とも彼氏っています?」オイ
サチ
23:14:06
「そうなんだー? 私はまだまだ駆け出しって感じだけど、二人はしっかりしてそうだねえ」オレンジジュース受け取って一口
ナナ
23:15:18
「サチさんも すぐですよ。   私なんてまだまだ」
ニエル
23:15:25
「俺の場合、冒険者もそうだけど もとからきったはったしてたからな」
サチ
23:15:30
「傭兵さんって、確かに男の人が多そうだもんね……って、はわっ?! 彼氏? いないよそんなのー」あせあせ
ナナ
23:16:15
「元傭兵団の方ですか。  このあたりまで遠征されていたのですか?」
ニエル
23:16:24
「マジで? じゃ、今度俺と遊ばない?」  「あ、バルド  酒とつまみ追加で」
23:16:36
「いや、元々はルキスラとダーレスブルグ近くだったかな」
サチ
23:16:45
「そっかなー、私もかっこいい冒険者になれるかなー?」>ナナ
ナナ
23:17:15
「そうですね。 その...   親しくさせていただいている方はおります。  最近姿を見せていただけないのですけれど ね」
ニエル
23:17:39
「そういう時は押しかけるんだ」ぁ
ナナ
23:18:14
きょとん 「かっこいい冒険者に なりたいのですか?」>サチ
ニエル
23:19:01
「格好いいねー」 結構黒いところアル職だからn
ナナ
23:19:09
「押しかける。  良い考えですね。」
ニエル
23:20:03
「ぶっちゃけ相手の都合だけに合わせたら続かんよ。 押しかけて、何度も愛の言葉ささやくぐらいが男女関係って丁度いいし」
サチ
23:20:07
「え、こ、今度? あ、どうもー」注文した料理受け取りながら「えっと、いつー?」>ニエル
ニエル
23:20:55
「いつでもいいけど、早くていいなら明日とか」ぁ  こういうのは指定しないとぐだる、、、!
ナナ
23:20:58
「それなら、すぐですよ。  蛮族と死体を消し続ければ 民衆は自ずとついていきますから。人は人の英雄を待っているのです」>サチ
サチ
23:22:10
「いただきまーす」と注文した肉料理食べながら「この街に住んでると、いろんな冒険者の噂とか、武勇伝を聞くでしょー。もぐもぐ。私もいつかそんな風になりたいなーって」
ナナ
23:22:16
「場所がわかればいいのです けれど。  部屋ももぬけの殻ですし   困りました」>ニエル
ニエル
23:22:52
「失踪しとる、、、!」
サチ
23:23:10
「明日……うん、特に用事はないけど、遊ぶって何するのー?」
23:23:56
「え、それ彼氏さん大丈夫なの?! 変な事件に巻き込まれたりしてない!!?」>ナナ
ナナ
23:24:08
「サチさんも武勇伝がほしいのですか?」
ニエル
23:24:41
「デート?」ぁ<遊ぶって
23:25:05
「上に行けばいやでも大物と会うけど、、、大物殺せば武勇伝ってわけでもないしな」
サチ
23:25:17
「んー、ほんとはね、いろんな経験を積んで自分で冒険の物語を書けたらいいなって思ってるんだ」>ナナ
23:26:25
「で、ででで、でーと? それは、カップルがするっていう噂のアレでしょうか」
ナナ
23:27:09
「どうでしょうか。  『魔女(わたし)の騎士』が私の窮状以外で身を滅ぼすとは考えられませんし。 信じていますから」にこり>サチ
ニエル
23:27:43
「そうそう」<噂のアレ
23:27:46
「超のろけ、、、!」
サチ
23:27:58
「そ、そうなの? 連絡取れないし居場所もわからないんじゃ心配にならない?」>ナナ
23:29:09
「そ、それはかなり敷居が高いというか、なんというか」あわあわ>ニエル
ナナ
23:29:35
「サチさんは作家様なのですね。  そうであれば、『そういった形での英雄』も 賞賛されるかもしれませんよ」
ニエル
23:29:47
「見た目通りの純やわぁ」
ナナ
23:31:05
「私程度なんて...    貴方もお噂程度は 耳に入っておりますよ? ニエルさま?」
ニエル
23:31:24
「正直ランク下のほうが女の子多いので、下がりたい」ぁ
ナナ
23:34:31
「心配じゃない というわけではありませんけれどね。  取り乱しても取り乱すことを不思議に思うような方ですから。 流れのままにゆだねることにしました。」とおい視線>サチ
サチ
23:35:25
「作家様って、私はまだまだ志望ってくらいだよ。もっと上のランクの冒険もして、有名になって、自分の冒険の本を出せたらいいなって、夢みたいな夢だけど」
ナナ
23:36:17
「サチさんは  何か目指されている冒険者のモデルはあるのですか?  秘境を探検する冒険者もおりますし、龍を殺す英雄様もおりますし」
サチ
23:37:00
「ニエル君の噂……?」☆7とか知っててもおかしくなさそうだけど
ニエル
23:37:22
まぁ、セージ判定で10ぐらいじゃないですかねぇ
ナナ
23:37:46
ピンゾロチェックだった
サチ
23:38:16
私は5以上必要ですが
ナナ
23:38:32
2D6 → 3 + 6 = 9
23:38:41
うん ヨユウデシッテルヨウダ
サチ
23:38:48
2D6 → 6 + 4 = 10
23:38:57
あ、知ってたみたいだw
ナナ
23:39:54
「   その顔を見ると あながち当てがないわけではないようですね?」>サチ
ニエル
23:40:04
女の子を複数囲っている女好き冒険者、、、!!
サチ
23:41:49
「えっと、ニエル君って、☆7の冒険者のニエル君……?」
ニエル
23:42:01
「そうそう」
23:42:10
「別に一切、性癖も何も隠してないんだけどな」
ナナ
23:42:21
「 『英雄色を好む』とは申しますが   身を立てるのも女であれば 身を滅ぼすのも女でありますよ? くすくす」
サチ
23:42:55
「軟派なのはちょっと、どうかなって、思ったりする……かな?」
ニエル
23:43:50
「だがそれが俺の生き方なので気にしない」  「なーに、どうにかなるなる」<滅ぼすのも
23:44:09
「というかこんな職続けてんだから、いつか滅ぶもんだし それなら女で滅ぼすほうが性にあうよね」ぁ
サチ
23:45:02
「うーん、私は誠実で一途な人が、いいかなって思うなー」
ニエル
23:45:21
「ですよねー」
23:46:01
「軟派な男とかないよなー」オイ
ナナ
23:46:42
「ふふ ふっく   ニエル様。  女はニエル様が考えているほど愚かではございませんよ?  その性癖だからこそ 修正しようとする策を弄しているかたもいらっしゃる かも?」
ニエル
23:47:17
「それもそれでありだ」ぁ  「てか俺よりおろかな奴って珍しいと思います」ぁ
サチ
23:47:48
「それに、本当に好きな子が出来た時に本気だと思ってもらえないかもしれないよ?」
23:48:42
「その、ニエル君の噂って、結構有名っぽいし」10って平目でも知ってる人は知ってるレベルよね
ニエル
23:48:52
そうそう
23:49:02
「まぁ、既に恋人いるんですけどね」
サチ
23:50:06
「か、からかわれた!!(がびーん」
ナナ
23:50:38
「魅力があって 有用であれば  刹那的な方でも一向に構いませんけれどね。ふふ   使い方なんていくらでも?」
ニエル
23:50:56
「いや、恋人いてさらに口説いていくから 複数の恋人いるので。 からかってませんよ」たちが悪い
ナナ
23:52:52
「そのような噂で有名でも  これだけ慕っている方がたくさんいらっしゃる。  ふふ ニエルさまは簡単に滅ぼしてはもらえなさそうですね 」
サチ
23:54:15
「ひ、酷いよ!ニエル君なんてバルドさんみたいな頭の人たちに囲まれてわっしょいわっしょい放り投げられた先の男の園で新しい世界に目覚めちゃえばいいんだー」ぽこすかぽこすか
ニエル
23:54:58
「ちょっとそれリアルにしゃれにならないわ」ぁ ぽかぽかされながら
ナナ
23:55:31
「確か男の方でも  慕っている方がいらっしゃるとか いらしゃらないとか」
サチ
23:55:56
「え、それちょっと詳しく」
ニエル
23:56:39
「腐女子がいるぞー!」
サチ
23:57:18
「はっ!? ち、違うよ!! 腐ってるとかそういうのじゃないからね!!」
ナナ
23:57:53
「ふふ 
23:58:20
「ふふ ご本人様にきいてはいかがかしら」
2014/09/01
ニエル
00:00:58
サチは腐女子、、、(めもめも
サチ
00:02:01
く、腐ってないもん!(byサチ
ナナ
00:03:03
「あら あらあら  微笑ましいことになってきましたね」
ニエル
00:03:52
「可愛いと思った子がホモ好きでした・・・」ぁ
サチ
00:03:54
「むうう、ナナちゃん面白がってるでしょー!」
00:05:46
く、なんとか軌道修正しなければ・・・!(手遅れ
ナナ
00:07:11
「サチさんは 好きな方が そっちも大丈夫な方だとしたら  どうですか?」
サチ
00:08:39
「へ!? そっちって、ええ?? 性癖とか、自由だと思うけど……えーっと、あのその」ごにょごにょ
ナナ
00:09:03
「私は  特に付き合い方を変えることはありませんけれども  でもそうですね  最終的な方向性は変えるかもしれませんね」
サチ
00:09:24
ごにょごにょ続き「好きな人には、私だけを好きでいて欲しいなって……わー、わーわーわー」てれてれ
ニエル
00:10:44
「ホモォの犠牲になる男はいなかったんや、、、」
ナナ
00:10:45
「ニエルさま お聞きになりましたか?   簡単にあけ広げされるより 女は夢を見たいのですよ 」
サチ
00:11:27
「ナナちゃん、やめてー恥ずかしい!!」
ナナ
00:12:14
「    サチさん。  かわいいです」なでなで
ニエル
00:12:29
「だが俺は自分をかえないのである、、、! 無理に変えると歪みが出るので」
サチ
00:12:51
「うぐ、うー……あー、ううう」なでなでされながら唸ってる
ニエル
00:13:31
「反撃だ、何か突っ込むのだ」<うなる>サチ
ナナ
00:15:51
「本質はかえなくても一向に構いませんが  身バレしないようにやる企業努力があると お付き合いされている方も喜ぶかもしれませんよ?」 
サチ
00:17:11
「反撃、ツッコミ?! え、あ、な、ナンデヤネンーー(かたこと」
ニエル
00:17:59
「隠してもなぁ」 隠さないことでコレに引っかかる個をだな、、、(外道
00:18:08
「漫才には向いてないね、、、」(・×・
サチ
00:19:27
「ぐぬぬ・・・」
ナナ
00:19:31
「及第点には程遠いですが   愛らしさは上昇いたしました」 なでなでたぷたぷ
ニエル
00:20:02
「最早マスコット扱い」
サチ
00:21:25
「ナナちゃんーー、もう、お返しだー!」反撃に出てこしょぐってみよう
ナナ
00:24:09
「ふふ
SYSTEM
00:25:00
アファリア様が入室しました。
ナナ
00:25:03
「ふふ あっ  ふ...    も、もう    やりますね  」 反撃されて笑ってる
ニエル
00:25:14
「えろい」
アファリア
00:25:28
――からんからん 「あー、なんか久々にここ来た気がする」
サチ
00:25:35
「可愛い声を出しおって、ここか、ここがええのんか」悪乗りしてこちょこちょ
ナナ
00:26:50
「あっ  そこは...ふっく  あは   もう  おしおきで......え」
アファリア
00:26:52
「というか実際そうだしな……とりあえず、バルドさんにまたよろしく言っておかないと」
サチ
00:27:41
「よいではないか、よいではないか……って、どうかしたの?」
アファリア
00:27:50
どこで喋ってるんだろ。カウンター?
ニエル
00:28:00
サーブル
00:28:02
テーブル
ナナ
00:28:11
てーぶる?
アファリア
00:28:18
サーブルか
ナナ
00:28:47
「...。    あ     あ
アファリア
00:29:07
じゃあとりあえず気付かずにカウンター行く 「あ、バルドさん久しぶりです。まー、ちょっと色々あって」 とか話してる
ナナ
00:29:56
ひょいっと  サチの手をどかして  アファリアの背中にだっしゅ!
アファリア
00:30:47
「いや本当にすみません。次からは連絡いれるんで……と?」 背中に衝撃
ナナ
00:32:31
「   魔女をほうっておく騎士が  いったいどこにいるんです か」ぐぐぐぐぐ と掴んだ背中に力を入れる
サチ
00:32:32
「へ、ナナちゃん?」
ニエル
00:32:58
「あ、あれが彼氏か」
アファリア
00:33:19
Σ 「いだだだだだっ!? ちょ、ちょっと待って! ナナさんタンマ!」
サチ
00:34:12
「行方不明って、話だった人だよね……?」
ニエル
00:35:07
「みたいだなぁ」
ナナ
00:35:51
「  私を   魔女を正してくれる騎士様がいない から   本当に悪い魔女になってしまいました  よ...!」ずるずる と背中に力を入れた手が滑り落ちた
アファリア
00:36:43
振り返って 「えーっと……」 ばつの悪い顔をし、頬をぽりぽりと掻く
サチ
00:37:34
こっそり手帳を出してメモスタンバイ(
ナナ
00:37:58
「おかえり  なさ い」  ぎゅ
アファリア
00:38:32
「その、ほんとごめん。言い訳にしかならないけど、親に見つかってちょっと連れ戻されちゃっててさ……」 と言ってたら抱きつかれた
ニエル
00:38:58
「(空気呼んでサチをつれてこっそり隠れる)」
00:39:09
「(周りに、皆隠れてー)」 とジェスチャー
アファリア
00:39:10
「……うん。ただいま」 小さく微笑んで抱きしめ返す
SYSTEM
00:39:43
ライア様が入室しました。
サチ
00:40:06
(むきゅっ)隠れさせながら二人のやり取りを凝視してメモメモ
ライア
00:40:30
スカウト技能活かして近くで見学していたライアさん(
2D6 → 6 + 5 + 【17】 = 28
アファリア
00:40:47
活かしすぎじゃないですかね(ぁ
SYSTEM
00:40:59
ニネット様が入室しました。
アファリア
00:41:33
「……えーっと、あの、ナナさん。ここ、店の中だから、さ」 ちょっと恥ずかしくなってきたらしい
ライア
00:41:33
どのタイミングで姿を表すのが一番カオスになるか、それが難しいんですよ(
ニネット
00:41:42
店内へとてとて歩いてきたところで…「(あっ)」こそこそ隠れる
ニエル
00:41:56
「こっちだ」 ニネットを引きずり込む
ナナ
00:42:05
「言い訳は 聞きたくありません  から   」ぼろぼろ泣き顔でありますた
ニエル
00:42:08
久々の恋人の邪魔したらさすがに悪魔つきぼでぃぶろーやでw
ニネット
00:42:10
「(あら~~、素晴らしい光景なのです~~)」
00:42:35
「(むぎゃぷ)」突然ニエルに引っ張られる
アファリア
00:43:25
Σ「そそそそれは本当にごめんって!」 より強く抱きしめた
ライア
00:43:25
「(…なんか姿を見せたらまずいことになりそうだし、ネタを手に入れるだけに留めとこうかな♪)」危険感知したっぽい(
ニエル
00:43:45
「(しー)」>ニネット
00:43:55
ただし後日にからかうのは許す(ぁ
ライア
00:44:12
やりぃっ(ぁ
ニネット
00:44:20
「(……あら…イイ体の殿方です)」こくこくと、頷きながら目がキラキラ
アファリア
00:44:38
君ら楽しそうね(ぁ
サチ
00:44:52
(泣き出す少女、彼は慌てて彼女を強く抱きしめる。……それからそれから?!)メモメモ
ナナ
00:45:17
「 ....。   数ヶ月落ち着かなかったのです。  ラベンダーの香りよりも アファリアさんの匂いが こんなに     落ち着くなんて」   
ニネット
00:45:26
「(素晴らしいのです~)」そのままニエルをむぎゅっとさわさわ
ライア
00:45:57
「(随分とロマンチックな事を言ってるねぇ…)」もちろん会話もバッチリ聞こえる距離に陣取ってます(
サチ
00:45:58
(に、匂い!! それは盲点でした!!)かきかき
ナナ
00:46:08
「....。」  そしてひょっと冷静になった 「.....店内  でしたね」
アファリア
00:46:21
「あ、あはは……そう言ってもらえるのは光栄です」 な、なんかそこかしこから視線を感じるんですが(たらたら
ニエル
00:46:28
「(セクハラされておる。俺も触っていいですか)」ぁ>にねっと
00:46:32
皆隠れています(か
ライア
00:46:56
一番近いライアくらいなら見つけられるんじゃない(適当
ニネット
00:46:59
「(触るのは触られる覚悟が無きゃできないのです~~)」わさわささわさわ
アファリア
00:47:17
そんな隠密見つけられる気がしない(ぁ 危険感値(
00:47:21
2D6 → 2 + 3 + 【9】 = 14
00:47:28
むりむり(
ニエル
00:47:56
じゃぁ、ニネットを触ってよう(ぁ
ライア
00:48:03
カメレオンマント+サイレントシューズ使った冒険者Lv=スカウトだからな(
アファリア
00:48:19
見つかるわけねぇ(ぁ
ニネット
00:48:31
「(至福の一時なのです~…)」触り触られの幸せな時間(
アファリア
00:48:46
「あの、ナナさん、そろそろいいかな……?」 まだ抱きしめてはいる
ニエル
00:48:47
ニエルのてつきはセクハラっぽいがな(ぁ
ナナ
00:49:16
「 私   このままでもいいのです  けれど。  乾いていた分 アファリアさんの匂いで溺れさせて  くだ  さ   」  すう
ニネット
00:49:23
イイ体なら問題ない(ぁ
ライア
00:49:36
と言うか、バルドと話してたのならバルドは目の前に居るよな(ぁ
サチ
00:49:53
誰かバルド役を・・・w
アファリア
00:49:54
「え、あ、ちょ、ナナさん?」 寝ちゃった!?
ニネット
00:49:55
ライアさんが核心を突いた(
ニエル
00:49:58
バルドは今おくに食材チェックにいったさ、、、
アファリア
00:50:03
バルドは慣れてるからな(
ナナ
00:50:52
アファリアさんの胸の中で  ( ˘ω˘)スヤァ   
サチ
00:50:53
あのハゲーー(
アファリア
00:51:33
「あのぉ……ナナさん? え、本気で寝ちゃった感じ……?」 内心汗だらだら
ライア
00:51:38
そろそろ姿見せてもいいかなー、とかウズウズ(
ニネット
00:52:50
「(ああ~っ、素晴らしい体、そして反撃の腕前も素晴らしいのです~っ)」もうこいつダメだ(
アファリア
00:52:50
「……これどうしよう」 とりあえず抱いたままカウンターに背中預ける
ナナ
00:52:50
ここをどう切り抜けるのだろう どきどき
ニエル
00:52:56
「(周りにもうOK-って合図)」
サチ
00:53:38
ニネットってこういうキャラだったのかw
ライア
00:54:12
「せっかく久々に出会ったんだし、暫く一緒にいてあげれば?」ニエルの合図見て真後ろから声かける(>アファリア
ニエル
00:54:35
「店内でいちゃつくとはやるなぁ色男」
アファリア
00:54:57
Σ「うおわっ!? いつからそこに!?」 起こさないように小声ではあるが驚く
ニエル
00:55:11
ドワを抱っこして触りあってる男も参上
サチ
00:55:21
「うわーわー、ナナちゃんかわいすぎるよー」
ニエル
00:55:23
「まー、話聞いてたが 信じてるという割にはやっぱ会いたがってたししゃぁないね」
ニネット
00:55:29
「うふふ、素敵なシチュエーションでしたよっ」
ライア
00:55:49
「いつからだろうね?ご想像にお任せしますってことで♪」ニヤニヤ(
アファリア
00:56:54
「うぐっ……まぁここって時点で誰かいるのは分かってたけどさ」
ニエル
00:57:00
「つーか俺等とかお前等より先にいたっちゅうねん」
アファリア
00:57:47
「いや、それは分かってる。真後ろにいたことにびっくりしただけだ」
ライア
00:58:10
そりゃあ、誰にも気づかれてなかっただろうさ(
アファリア
00:58:38
「それはそれとして……そろそろ恥ずかしさが限界なので、帰ってもいいかな?」 当然のように顔が赤い
ライア
00:58:46
「アハハ、それは悪かったね」
ナナ
00:59:10
( ゜ω˘)チラッ  とサチとかニネットの姿を確認しつつ  死合わせそうな顔で埋もれたらしい
ニエル
00:59:22
「おう、かえって可愛がってやれ」
ニネット
00:59:25
「連れて帰るなら魔女様も一緒にお連れしなきゃいけないのですよ?」にやにや
サチ
00:59:26
「これは、あれですか、お姫様抱っこが見れちゃったり……!」きゃーって顔
ライア
00:59:27
「どーぞどーぞ……タップリとキミの匂いに溺れさせてあげればいいんじゃないかな♪」
ナナ
00:59:31
幸せそうな顔で埋もれるのです...!
アファリア
00:59:46
この寝たふり姫め(ぁ
ニネット
01:00:07
「(あの魔女様、策士です~)」
アファリア
01:00:52
「あー、うん、まぁ……寝ちゃったもんは仕方ないよな」 よいしょっと(お姫様抱っこする
ニネット
01:01:19
「あら~…」お姫様抱っこを見て目がキラキラ
サチ
01:01:34
「わわわ、素敵ー」
アファリア
01:01:58
「とりあえず、今日のことは忘れてほしいけど、ダメですか。ダメですよね」
ライア
01:02:02
「おー、さすが騎士様」
ニエル
01:02:16
「そのうち俺は忘れるだろうなぁ」
ニネット
01:02:18
(´¬ω¬)>アファリア
アファリア
01:03:41
「知ってたよ……あと騎士様とか呼ぶの止めてくれ! マジで恥ずかしいから!」 と言いつつナナ連れて退散しよう。する!
サチ
01:04:03
「しっかりメモさせてもらったよー」
ライア
01:04:27
「アハハ、まあ頑張ってね~♪」ニヤニヤ笑いが止まりません
ニネット
01:04:29
退散しちゃった
アファリア
01:04:44
というわけでアファリア・レイフォールはクールに去るぜ。ではな!
01:04:53
(後の展開は妄想にお任せする(ぁ
SYSTEM
01:04:55
アファリア様が退室しました。
ニネット
01:05:01
お疲れ様ですー
ライア
01:05:08
お疲れ様ー
ニエル
01:05:09
「おー、にげたにげた」
ナナ
01:05:24
私も連れてかれるぜ!  ありがとー!
SYSTEM
01:05:29
ナナ様が退室しました。
ニネット
01:05:30
「出てっちゃいましたです」
01:05:36
お疲れ様ですー
01:05:41
「……あら…」周りを見ればサチもライアもイイ体してらっしゃる
01:05:51
じゅるり。
ライア
01:05:58
ライアさんは体つきがわかりにくいお洋服なんです(
ニエル
01:06:02
「取り合えず俺はどうしようかな」ぁ
01:06:17
「何、人の身体好きなん?」ぁ
ニネット
01:06:55
「イイ体を触るのはニネットのライフワークです~」>ニエル
ライア
01:07:13
「へー、変わったライフワークだね」
サチ
01:07:47
「すごい素敵なカップルだったねー、って、あ、はじめましてー」とライアとニネットに挨拶
ニネット
01:08:08
「はじめましてっ!ニネット=バルリエと申しますっ」
ニエル
01:08:16
「触るだけなのか。見るとかはなしか」w
01:08:19
「ニエル君です」
ライア
01:08:25
「はじめまして~♪ボクはライア、よろしくね♪」
サチ
01:08:49
「サチだよー、よろしくね」
ニネット
01:08:51
「百聞は一見にしかず、百見は一触にしかずなのです~」>ニエル
01:09:45
@ちなみにドワーフに伝わるセクハラ拳法の免許皆伝ですよ(
ニエル
01:10:54
「この後二人で風呂いきますか」コラ
ライア
01:11:22
「おっと、ニエルさんのセクハラっぷりは健在だね~」
ニネット
01:11:43
「お風呂っ!?お風呂で良い体を堪能する…素敵なのです~」うっとり
ニエル
01:11:46
「実は今日は向こうからなんだ・・・」ぁ
ニネット
01:12:13
「しかしその前に…」しゅたっとライアに飛びついて
01:12:34
「ライアお兄様も味見させていただきますよ~」さわさわさわ
ライア
01:13:12
あ、避ける(
01:13:44
「おっと、タダで触らせるわけには行かないなぁ♪」ヒョイッと避けて
ニネット
01:13:44
なんだとっ
01:13:53
「…むぅ」
サチ
01:13:59
「ニネットちゃんって、なんかすごいね・・・」
ニネット
01:14:20
「それならサチお姉様を味見するのです!」サチに飛びついてさわさわする(見た目は)幼女
ライア
01:15:06
「おお、めげないガッツ」感心しながら眺めてる
ニネット
01:15:18
回避力13は流石にきついな>ライア
ライア
01:15:45
盾ないから12だよー
ニエル
01:15:46
「俺並みのバリタリティやな」
01:15:49
バイタリティ
サチ
01:17:00
「な、ひゃわ!? わわ、まって、ちょ、ニネットちゃん!?」されるがまま
ニネット
01:17:53
「親睦を深め合うのです~サチお姉様も素晴らしい体なのです~」秘技を尽くすのじゃ
ライア
01:18:30
「いやー、これはニエルさんには眼福な光景かな?」ニヤニヤと眺めてる
????
01:18:49
と、入り口から一人の影が
ライア
01:19:22
ここで裏庭で模擬戦?を提案しようとも思ったが、やめておこう(
????
01:19:26
しゅたたたた、とニネット&サチに近づいて…
01:19:55
「――――お姉様?」
ライア
01:20:01
ライアの出した足に引っかかる?(待
ニネット
01:20:24
さすがにライアの横は通らないw
ニエル
01:20:38
こいつ移動するタイプだからn
ニネット
01:20:55
それは出した足じゃない気がすr(
ライア
01:21:28
ははは(
ニネット
01:21:35
「」ぴたっと、サチへのセクハラが止まるぞ(
ライア
01:21:55
「お?」なんだろう、と声の方も見てみる
サチ
01:22:02
「きゃっ、やだ、ちょっと、や……!」ニネットはどんなテクニシャンなんだ「ふう、はあ、っもう……」
ニネット
01:22:32
@伝承者であった母親をギブアップさせるレベルの腕前
????
01:23:01
ライアが声のする方を見ると、そこにはニネットにそっくりなドワロリが
ニエル
01:23:30
「そろそろやめておこうな」w ニネットを抱っこして回収
ライア
01:23:40
「あれ?ニネットさんが二人?」
ノネット
01:24:02
「……オルレイアでもこんな事をしているのですか?」殺意の波動に目覚めてる感ある
サチ
01:24:24
「って、二ネットちゃんと、……ニネットちゃん……?」
ニネット
01:24:27
「あわっ」ニエルにだっこされた
01:24:54
そしてドワロリを見て…「げえっ!ノネット!?」ジャーンジャーンジャーン
ライア
01:25:25
抱っこされてる状況だから、逃げられないねニネット(
ノネット
01:26:02
「…み、皆様…姉が大変ご迷惑をおかけしました…姉はたいへんにへんたいなもので…」平謝り>ALL
ニエル
01:26:15
「え、俺は別に良かったけど、、、」
ライア
01:26:20
「おやおや、妹さんだったんだね~」
ノネット
01:26:35
「えっ、そ、それは……」
01:26:39
>ニエル
ニエル
01:27:00
「いや、気にしないし。 これから一緒にお風呂に行く約束を、、、」ぁ  姉をとめるんだー!
ノネット
01:27:03
「はい、妹のノネット=バルリエと申します」ぺこり>ライア
01:27:25
「……と、殿方とお風呂にっ…!?!?」顔真っ赤
ライア
01:27:28
「まあ、女性はともかく?男の人なら異性から過剰な接触されても好感のほうが多いのかもしれないね?」
ニエル
01:27:35
「一緒に行きます?」ぁ
01:27:44
「むしろ触り返してもいいって言われたら、ラッキーだよな」ぁ
ニネット
01:28:04
「うふふふ、ニエルお兄様とお風呂、楽しみなのですよ~」
ライア
01:28:34
「ニエルさんはブレないね~♪」
ニエル
01:29:04
「女の子と絡むために冒険者になったからな、、、!」  「俺のポリシーは嫌がる子と彼氏持ちには手を出さないことかな、、、」ぁ
ノネット
01:29:12
「…い、いけません!ニエル様と言えば、お屋敷に何人もの女性を住まわせていらっしゃるお方…一緒にお風呂に入ったりしたらどうなるかはもう分かってるようなものじゃないですか!」ぷんすこ
ニエル
01:29:44
「すげぇ的確な分析だな」ぁ
ライア
01:29:49
「さすが有名人、情報がよく伝わってるんだね♪」拡散に一役買ってると思う(
サチ
01:30:07
「妹さんなんだー。なんか、妹のほうがしっかりしてるんだねー?」
ノネット
01:30:52
「恐縮です、本当はお姉様にもちゃんとしていただきたいのですが…」>サチ
ニネット
01:31:25
「それはそれで面白そうなのです~、他の女の子にも触れる可能性があるという事ですよ~」
ライア
01:31:26
「それは難しいんじゃない?」
01:31:48
「…ほらね?」>ノネット
ノネット
01:31:54
「……むむむ……」>ライア
01:32:10
どんどんノネットの顔が赤くなっていく
01:32:18
何かを言おうとしてる
サチ
01:32:26
「うーん」とニネットを見てノネットに視線を戻し「それは難しいんじゃないかなあ?」
ノネット
01:32:38
ニネットフルボッコだった
01:32:50
「……わ」
ニエル
01:32:53
「大変やな、、、」ぁ
ライア
01:32:57
「…まあ、何も出来ないわけでもないけどね~♪」面白いことを思いついた!みたいな感じで(
ニエル
01:33:02
「いやまぁ、無理やりつれていく気はないので姉妹で話し合いどうぞ」ぁ
サチ
01:33:22
無理矢理じゃないんだよなあ(驚愕
ノネット
01:33:26
「……わたしがお姉様の彼女ですっ!だから彼女持ちに手を出さないでくださいませっ!!」半泣きでニエルに叫んだ
ライア
01:33:49
「……」ビックリ(
ニエル
01:34:07
「というわけではい、どうぞ」 ノネットにニネットを渡す
ニネット
01:34:12
「…ほぇ」
01:34:25
「ほぎゃぺ」ニエルに放り出された
ニエル
01:34:45
ちゃんと抱っこするように渡したよ(ぁ
ノネット
01:35:53
「……お姉様、宿で詳しいお話は聴かせていただきますからね。ニエル様、ライア様、サチ様、ご迷惑をおかけ致しました。それでは…」ぺこり、と深くお辞儀をして、バカ姉を引きずって行きます。
ニエル
01:36:01
「おつかれー」 ノシ
ライア
01:36:23
「…お疲れ様~♪」これはまた、新しいネタが手に入った(
ニネット
01:36:52
「わ…わわ……ニエル様が、ニエル様が遠ざかっていくのです~放して~ノネット~~~……」しかし現実は無情である。
ニエル
01:37:12
「話し合ってOKもらったらまたこいやー。 てか、俺も行こうか?」オイ
サチ
01:38:23
「な、なんかすごい姉妹だね……」
ノネット
01:38:24
翌朝 冷たくなったニネットが発見さr(
01:38:51
ほんとは彼女じゃないからね!ニエルに連れていかれないために必死だっただけだからね!
01:39:01
といいつつ 失礼しましたー
ニエル
01:39:17
わかってるよ
01:39:32
「素直にああいうことしないでって泣いて言えば多分改善されるんだろうが」
01:39:40
「中途半端にシスコン隠してるのがあかんね」ぁ
SYSTEM
01:40:00
ニネット様が退室しました。
ライア
01:40:09
「結果、より酷い泥沼に嵌ってるしねぇ♪」
サチ
01:42:11
「あれでいい姉妹、なのかも?」
ライア
01:44:35
「さあねー、それで残った人たちはどうするのかな?サチさんがニエルさんにお持ち帰りされちゃうのかな?」ニヤニヤ(
ニエル
01:44:46
「さっき振られて・・・」ぁ
ライア
01:45:56
「あらら、ドンマイ♪」
サチ
01:49:30
「降ったって言うか、ニエル君はそもそも恋人いるでしょ!!」
ニエル
01:50:55
「許可は得ている!」オイ   「まぁ、嫌がられたらやめますけどね」<恋人たちが
ライア
01:52:34
「と言うか、嫌がるような人は最初からハーレムな男の恋人にはならないんじゃないかなー」
サチ
01:53:33
「そんなこと言って……、振るも何もないじゃない!」ぷんすか
ニエル
01:54:32
「はっはっは」
ライア
01:55:42
「まあ、そんなニエルさんを追っかけてる人もいるみたいだし?人それぞれってことでいいんじゃない?」
ニエル
01:56:21
「というか冒険者って基本はずれ者だと思ってたら真面目な子多いよな、、、」
ライア
01:58:07
「そうかもねー。この店は結構真面目な子多いよね、ボクとか♪」
サチ
01:59:57
「そういう誰でも彼でもみたいなの、よくないと思うんだ」
ライア
02:01:07
「別にいいんじゃない?冒険者なんていつ死ぬかも分からない商売なんだし、生きてるうちにめいいっぱい楽しみたいって人が居てもおかしくないでしょ?」>サチ
サチ
02:02:27
「そうかもだけど……! 誰彼構わずナンパするのはやっぱ違うと思うよ」
ライア
02:03:50
「それだって個人の自由だよ~。断られた後も付きまとったりするならまだしも、嫌ならサチさんみたいに断ればいいんだし?」ヘラヘラしながらも真面目なこと言ってる
サチ
02:05:11
「だって、……うぐぐ」これ以上はサチは泣いちゃうかもしんないな(
ニエル
02:05:17
「ずず)」
ライア
02:06:36
「…ま、サチさんがそう思うのも個人の自由、意見のひとつってことで。これでこの話は終わりっ♪」パンッと手を叩いて、話題を終わらせよう(
ニエル
02:07:35
ちなみに突っ込まれることしてるとわかってるので余り気にしない男
02:07:38
<取り合えずこう」
02:07:47
「あの二人の愛の劇場で既に終了モードだったし」
02:07:53
「そろそろ解散でいいかな」ぁ
サチ
02:07:56
「むきゅっ」手を叩く音にビクッと黙る
02:08:17
「そ、そうだね。私もご飯食べ終わったし」
ライア
02:08:25
「そうだね、もう夜も遅いし…ボクもおいとましようかな」
02:08:46
「それじゃ、まったね~♪」隠密で闇に消えてゆこう(
2D6 → 1 + 3 + 【17】 = 21
ニエル
02:09:02
「おつ」 ノシ
サチ
02:09:06
「それじゃ、また会ったらよろしくねって、消えた!?」
SYSTEM
02:09:06
ニエル様が退室しました。
SYSTEM
02:09:17
ライア様が退室しました。
サチ
02:09:41
「バルドさん御馳走様でしたー!」食器をカウンターに下げて代金をおいて退店
SYSTEM
02:09:45
サチ様が退室しました。