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20140902_0

2014/09/02
SYSTEM
02:09:30
エミーナ様が入室しました。
SYSTEM
02:10:12
アッシュ様が入室しました。
TOPIC
02:10:32
百の勇者亭 by エミーナ
アッシュ
02:10:51
甘いもの奢らされにきました。
エミーナ
02:11:11
甘いもの奢らせます(ぇ
アッシュ
02:11:57
364Gしかないのに!
02:12:52
珈琲飲んでたら遭遇し、財布を確認して、溜息をついてる野郎です。
エミーナ
02:12:57
全額使い切るつもりでどうぞ(何 とまあ エミーナが呼び出しつつで席についていますな感じで 時刻はてきとう!
02:13:35
と じゃあ遭遇の方で!
アッシュ
02:13:51
はーい!
02:14:53
「あの、エミーナさん? お手柔らかにお願いします」席に付きつつ。
エミーナ
02:15:55
「いつも優しいでしょうに失礼しちゃうわ まあ一応聞いておきましょう 今の予算は?」
02:17:38
言いながらジュースを飲みつつ
アッシュ
02:17:38
「360G、ちょっと入り用でな」
02:18:34
「や、いや。60Gもあれば十分だろう」言い過ぎたなと軽く頭抱えて。
エミーナ
02:18:37
「……ふむ なら ちょっと良いかしらー」ウェイトレスさん呼んで
アッシュ
02:19:26
悪魔と契約した哀れな子羊のように震えていましょう、わざとらしく。
エミーナ
02:19:42
「ここからここまで 全部ね」と明らかに大量に注文しつつ(
アッシュ
02:20:30
「……」だよなぁって風にこめかみ押さえてる。
02:21:22
「家も買わないといけないから、まぁ、お手柔らかに頼む」
エミーナ
02:21:40
「まだこの後もあるんだから そんなんじゃ持たないわよ?」
02:22:08
「あら家買うんだ へー ふーん?」にやっと
アッシュ
02:22:55
「どこに入るんだよ」どーんと暗雲漂わせつつ。
エミーナ
02:24:00
「甘い物は別腹って言うでしょう それに保存の出来るのは結構持つのよ でその家って一緒にってやつ?」まず届いたケーキにフォークを差しつつ
アッシュ
02:24:12
「ふと……。体に悪いぞ、絶対な」
エミーナ
02:25:10
「食べずに後悔するなら食べて後悔するわ」
アッシュ
02:25:11
「一緒にってどういう事だ」しれっとスルーしようとして左手をテーブルから下ろし。
エミーナ
02:26:03
「わざとらしい 隠すんならもっとうまく隠しなさいよ」
アッシュ
02:26:09
「それはまた、欲に捕らわれていらっしゃいますね」飲みかけの珈琲飲みつつ。
02:27:24
「隠してない、話してないだけだ、話すような事でもない」不満げに。
エミーナ
02:27:49
「気をつけたって太る時は太るし太らないときは太らないのよ 食べないで太るなら食べて太る」
02:28:09
「ええい 太る太る言わすな!」逆切れ
アッシュ
02:28:33
相変わらず胸焼けするくらい頼むなって並んでいくお菓子眺めつつ。
02:28:58
「自分で言うってことは自覚あるんじゃないか」
エミーナ
02:28:59
「それってつまり話せることあるってことじゃないの あむ」
アッシュ
02:29:45
「影響でない程度に我慢しろよ、僕のせいで体調崩されても困る」
エミーナ
02:30:02
「…お互いさまじゃないの まあこの前関係なしに変なのが出たのよ その時に思ったわけ」
02:31:03
「言ってるでしょ おいしい物をおいしく食べるには努力がいるのよ それに体調崩すとかは自己責任」
アッシュ
02:31:35
「ああ、あれな。あれは悪質だった」太らせるんだもんなと思いだして。
02:32:13
「自己責任でも、君が体調崩したら僕が気にしなくちゃいけなくなる」
02:33:34
「それはこっちにも影響が出るから、自愛してくれ」
エミーナ
02:33:43
「あのあとはさすがに躊躇したわよ」
02:35:37
「それにあれよ 私から甘いもの取ったら逆にストレスで体調崩すわ」これはちょっと冗談ぽく
アッシュ
02:36:19
「まぁ、なら仕方ないか」口うるさいくせに甘い。
エミーナ
02:37:07
「ま ちゃんとセーブする時はしてますよっと」クレープに手をつけ
アッシュ
02:37:47
「で話させるって何を」
エミーナ
02:38:58
「んまあ そね まあそっちのことはあの子の方に聞くとして」
アッシュ
02:39:04
適当な甘さ控えめそうなチョコレートケーキに手を伸ばしつつ。
エミーナ
02:39:26
「今日の本題なんだけど… 実際この後の事も考えると予算足りないわけね」とんでもない事言いつつ
02:39:55
「そこで一つ相談なんだけど」
アッシュ
02:40:17
「はぁ? 連れ回されるのか、金作ろうとするなら当ては無くはないが」
エミーナ
02:41:06
「家買うなんて言うのも聞いちゃったしねぇ と言うのは全然関係ないんだけど 変わりにちょっと授業つけて欲しいのよ」
02:41:41
「それの」とアルケミーキット指さしつつ
アッシュ
02:41:44
「僕が君に教えれるのはあまり無いぞ?」
02:42:22
「これの?」アルケミーキットおいて机に。
エミーナ
02:43:03
「そ 最近ちょっとこの子たち(妖精)に頼り過ぎかなぁって」
アッシュ
02:43:51
「僕もまだ領域の書き換えかじった位だし、それに」
02:44:56
「案外実用面、詰め込むだけなら協会に習う方がいい」
エミーナ
02:45:09
「それって十分すごい方って聞いたけど」
02:46:21
「……前に言ったでしょ? 斥候の技術とかもこの子たちだよりの感覚だって」
アッシュ
02:46:27
「書き換えれても付加魔法が未熟で使い物にな」
エミーナ
02:46:56
「…行ったけど 性に合わないのよねぇ」
アッシュ
02:47:23
「つまり噛み砕いて教えろって?」
エミーナ
02:48:05
「まぁ…要はそんな感じ? 他の魔法や魔動機術も良く分かんないし カードならなんて言うかマナの属性でしょ?」
02:48:36
「そこら辺をなんとなくな感じで 教えて欲しいのよ」
アッシュ
02:48:50
「経緯を正すとマナの変容具現化、力だけどな」
02:49:40
「わかった、恩もあるし教えるよ。教えることで再発見、確認になるしさ」
エミーナ
02:50:16
「ん ありがとね 助かるわぁ」
アッシュ
02:50:50
「でもなんでまた?」
02:51:36
「僕がかじって回るのはしっかりとした才覚とかが低いからで君は秀でてるものがあるだろう」
02:52:49
それ伸ばしたらいいのにって残念そうな顔もしてる。
エミーナ
02:53:08
「んー 実感したのはあれね ほら戦い始めに機先制する感じの」
02:53:45
「あなたがいる時といない時で結構違うのよねぇ」
アッシュ
02:54:36
「そら僕は半端な相手なら先をとれる自信はあるし、取ってきた」
エミーナ
02:55:48
「ま あんたがひいでてないから伸ばすって言うんならそれはそれで良いんだけど」
アッシュ
02:56:32
「そこのお株まで取られたら立つ瀬が……」ちょっと悔しそうな顔をだしかけて戻して。
エミーナ
02:56:55
「逆に考えると 良いところさらに伸ばせるとも言えるわけじゃない?」
アッシュ
02:58:00
「それはそうだな」
エミーナ
02:58:42
「領域の書き換えがどうのって言ってる時点で お株取られるとか何言ってるのって気もするけど」
02:58:58
「まあ 他の刺激も受けたいってのが一つかしら」
アッシュ
02:59:43
「ただ、これ金かかるからな……。おやっさんと青の方から資金援助してもらってるのに火の車だ」
03:01:08
「なるほどな、他の刺激はいいんじゃないか」
エミーナ
03:01:12
「さっきも言ったけど 他の魔法は無理だしねぇ まあいきなり大げさに使うわけじゃないしね」
03:02:12
「良さそなう先生も 当たりつけてたし ちょうど良かったってわけ」にっ と
アッシュ
03:03:26
「ははは……。先生ね、考えたことなかったな」まんざらでもないような、微妙な顔をしてる。
エミーナ
03:04:26
「それくらいの自信は持っても良いと思うわよ?」
アッシュ
03:05:20
「ありがとう、実感がなかっただけなんだ」
03:06:23
「妖精の使役も便利そうだよな」
エミーナ
03:06:50
「そ じゃあ実感してもらいましょうか 自慢じゃないけど 私はあまり良い生徒ではないわよ?」
アッシュ
03:07:33
「崩壊してる学び屋ならたまに聞くから僕はそうはならない」
エミーナ
03:08:35
「この子たちは便利よー 何せこっちが分からなくても 思った通りにやってくれるからね」
03:08:58
「ん じゃあ期待しておきましょうか」
アッシュ
03:09:11
「……」摘もうとして逃げられる。
03:09:49
「ようはマナと契約で縛って従わせるんだろう」できないけども。
エミーナ
03:10:09
「ま こっちは完全に相性だけど」逃げられてるの笑いつつ
03:10:53
「そんな考えしてるから逃げられるんじゃない? 実際やったら顰蹙ものよそれ」
アッシュ
03:11:10
「何時か体系化してやる……」妖精恨めしそうに見てる。
03:11:47
「そうなのか? そういうものだと思ってたけど」
エミーナ
03:12:49
「契約じゃなくてお願いって感じかしら もしくはこうしたらこうしてねって言う約束」
アッシュ
03:13:38
「なるほどな、無理だな」
03:14:16
「甘やかしてしまうから、ぶくぶく妖精がマナで太るだけだろう」うん。
エミーナ
03:14:17
「そね お金払って学び舎に習いに行くんじゃなくって こうやって教えてって頼みに来るような今みたいな感じ ね」
アッシュ
03:15:28
「それを錬金術に当てはめるのは、少しどうかと思うぞ?」
エミーナ
03:15:34
「太るのかしらねぇ ちゃんとその分力貸してくれるから分かんないわねその辺も」ふふっと
アッシュ
03:15:49
「後、僕より格上の専門家もいるしな」
エミーナ
03:16:42
「相性ってやつよ やる気は覚えるのに大事な要素の一つよ?」
アッシュ
03:17:27
「そういうもんかな、まぁ、勉強は息抜きも必要だと教えられた事だし」
03:17:45
「先に息を抜いてもらおうか」
エミーナ
03:17:46
「そういうものよ」
03:18:12
「ん じゃあ講義はもう一つのお店でにしましょうか」いつの間にか届いていた物すべて平らげ
アッシュ
03:18:37
「……」気づいたらなくなってる、おかしい。
エミーナ
03:19:02
「お会計お願いねー」とお代を自分で払いつつ
アッシュ
03:19:08
そう言えば次々に口に運んでたなと納得するも。
03:20:53
へいへい、じゃあ、そういうことで本取ってくる。慣れは怖いもんで基礎が揺らいでることもある」
エミーナ
03:21:52
「ん了解ー あそこはテーブルも広いからいくつかお菓子来ても 本広げられるでしょ」
アッシュ
03:22:53
「まだ食べるのか、せっかく綺麗なのにな」やれやれだと。
03:23:40
「よく食う、よく飲む女性しか周りにいない気がする……」どういうことだ。責任者を呼べ。
エミーナ
03:23:55
「そういうこと言うのは あの子にだけで良いのよー」
アッシュ
03:23:56
「行き先は、任せるよ」
エミーナ
03:25:15
「はいはい それじゃあ あっちよ! まずはプリンね」@仕様です
アッシュ
03:25:16
「ほめてるだけじゃないか」
03:26:33
そんな訳で優しいようで厳しい、スパルタ寄りの授業が始まるのでした……。
エミーナ
03:26:45
「私を照れさせてもどうしようもないでしょ」
03:26:52
すぱるた!
アッシュ
03:27:01
「照れるのか?」
エミーナ
03:27:36
「さあね?」
アッシュ
03:28:12
「難しい話だな」悩みながら。
エミーナ
03:29:51
「難しい話だわぁ タイミングと雰囲気かしらねぇ」とまあ 途中逆切れとかしながらも頑張って覚えていきました
アッシュ
03:30:34
ん、やめるか?いいのか?って言いながら最後まで付き合った!
エミーナ
03:31:53
こっの 出来ないとは言ってないでしょ! こうでしょこう! と詰め込んでですね
03:32:26
と こんな感じでしょうかね
アッシュ
03:33:05
はーい、ではありがとうございました!
03:34:02
掃除やってしまいます、楽しかったですよ。
エミーナ
03:34:04
これでアルケミ覚えるます(ぐっ
03:34:19
こちらこそですー ありがとうございましたー
アッシュ
03:34:27
良かった良かった。
エミーナ
03:35:59
またよろしくおねがいしますー レハトさんともまた一緒にしたいし
03:36:13
よと ログの方もお願いしてしまいますありがとうございましたー
SYSTEM
03:36:18
エミーナ様が退室しました。
SYSTEM
03:36:24
アッシュ様が退室しました。