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20140908_0

2014/09/08
SYSTEM
02:19:01
エーデ様が入室しました。
SYSTEM
02:20:26
コレット様が入室しました。
エーデ
02:21:36
ちょっと熱くなりすぎたと頭が痛くなってるエルフ1匹!
TOPIC
02:22:00
百の勇者亭 by コレット
コレット
02:25:06
「・・・・・・」表情は無表情だが、内心は色々考えつつ。さりとて、お会いで気ないことには謝罪もしようがなく とか大真面目に考えつつ、来店。からんころん。
02:25:29
「こんにちは、バルド様。本日はー・・・・・・・・・」
エーデ
02:26:35
「……」エール片手に紙にかりかり書き物中。
02:26:56
水より酒の方が安いならば仕方ない。
コレット
02:28:02
「・・・」エーデ様だ。じぃと様子をみる。誰かと一緒ではない。待ち合わせの可能性はあるが、まだいらしていないのなら お一人だろう。
エーデ
02:29:02
「10万G、じゃ足りないのは明白か……!」がびーんって漫画的な表現だしてる。
コレット
02:29:37
「・・・・・・・・・」お声をかけたら迷惑がられるかも知れないが、だが このままでは と3秒くらい考えて、てくてくそちらに向かう。
02:30:06
「エーデ様、エーデ様」 なんだか別の意味で取り込み中のようだが、このさい その辺はおいておこう
エーデ
02:31:41
「なんだ、今俺は未来予想図とどう金貸しをカモるか考えるのに忙しいんだ」コレットの方もみずに、権力で殴る。とか書いてる。
コレット
02:33:08
「・・・権力を得るためには、実績が必要ですから・・・地道な活動が必要とされますね」 権力で殴る 文学的表現だ と書面を眺めつつ
エーデ
02:34:26
「そう、そうなんだがやっぱり、こう知り合いに言い過ぎた、気が、し……」ギギギと横を向いて。
02:35:12
「いつの間に!」ででーんって効果音なりそうな顔で。
コレット
02:36:19
「・・・? お取り込み中申し訳ありません」真顔で頭を下げつつ。小脇に立ってるルンフォ(1単位150cm)
02:36:36
「ええと、76秒前程度でしょうか」
エーデ
02:37:15
「秒数は、聞いてない」
コレット
02:37:50
「?・・・・・・生まれてからは6年ほど・・・・・・」首を傾げた
エーデ
02:38:28
「あーえー、前回は言い過ぎて悪かった。支援助かった」意を決してつげて。
コレット
02:38:40
「・・・・・・・・・」
エーデ
02:39:08
「別に、こう。あれだな、うん。向こうに味方しようとした訳じゃなくて、だな」
コレット
02:39:14
「エーデ様は言い過ぎてはいません。私の言動がご不興を招いたのです。謝罪すべきは、わたしです」
エーデ
02:39:44
「とにかく、はやとちも甚だしい。そんなことを言ってた」
コレット
02:41:24
「そんなことは」ふるふるふると首を横に振る。偉い振る。
エーデ
02:41:40
「……」なんだろうなーどうすれば伝わるかなって顔してる。
コレット
02:42:04
「申し訳ありません。エーデ様のお心を悩ませてしまうつもりはありませんでしたのに」
02:42:38
「・・・・・・」瞬きもせず、視線を落として。なにやら考え込む。言葉を捜しているような
エーデ
02:42:40
「いや、まぁ、変な蛮族だったな」
コレット
02:42:47
「そうなんです」顔をあげた
02:43:25
「田畑を耕すという行為も、人から譲り受けたと思ったなどという言動もー 私が学んだものとあまりにも違って」
02:43:40
「・・・・・・・・・申し訳ありません」 つい食いついてしまった。黙る
エーデ
02:43:43
「あんなの、言葉喋れるなら誰何して、言っちゃうわな」
02:44:23
「いや、いいから。そういうの、好きに申せ」ちょっと偉ぶってみる。
コレット
02:45:09
「・・・エーデ様のご気分を害してしまうのは本意ではないのです」表情は変わらないが、少しばかり心配げな
02:46:17
「私は、ギルドの方々くらいしか、あまり人と接したこともなくて。どうやら、あまり 人付き合いが うまくはないようです」
02:46:38
「人の気持ちを察してお話をすることが出来ていないように思います。お恥ずかしいです」
エーデ
02:46:52
「爺婆みたいに達観できるほど、年取ってないからそりゃ」
02:47:43
「背中預ける仲間に口つむがれて、意見交換できない方が利益にならない」
02:48:49
「俺だってコレットの事考えないで、睨んだり、始末するーなんだり言ってたしな」
コレット
02:49:42
「言ってくださるほうが、いいです。私は、無知ですから」ふるふると首を振り
02:50:25
「過ちは叱って欲しいのです。・・・間違わないことが一番かもしれませんが」少しばかり、眉を潜めたのは 困っている顔 なのか
エーデ
02:50:52
「そうじゃなくてだな」頭ぽりぽり書いて困りつつ。
02:51:33
「そうだ、俺だって言われないとわからない。だから言っていい。言ってくれよ」
コレット
02:52:04
「・・・・・・・・・?」
エーデ
02:53:14
「………」気まずい。
コレット
02:53:16
「ええとー・・・・・・では、エーデ様が、私を疎ましく思っていたのは、私が蛮族に与していると思われたからでしょうか」
エーデ
02:54:51
「そうだ。というか逃がしたゴブリンが他で現れた、みたいな話もあるから」
02:55:17
「可能な限り、倒さないといけない。と俺はそう思っている」
02:57:24
「それに立場が曖昧なのがいると、神官の治療が届かないし不安だ」
コレット
02:58:49
「・・・」じぃと顔を見たまま。真剣にお話を聞いていて
03:00:35
「蛮族に与するつもりも、擁護するつもりもありませんでした。それでも、誤解を招く言動を取ってしまったこと、どうお詫びしていいか わかりませんが・・・」
エーデ
03:01:07
「それで、冷静に考えると、そっちも困惑してたんじゃないか、みたいな」
コレット
03:01:34
「村の方々や皆様の安全を最優先に、もっと私は 慎重になるべきでした。申し訳ありません」
03:01:45
「・・・・・・?」
エーデ
03:02:04
「謝罪はいいから、うん」
03:04:07
「わかったから、もういい」
コレット
03:04:36
「・・・・・・・・・」それならどうすればいいのだろうか、と言うような間があって
03:05:19
「・・・お役に立ちたかったのは、本当なのです」
エーデ
03:06:00
「役にたってた、礼も言わなくて悪かったな」
コレット
03:06:10
「ー・・・・・・」
03:06:24
「ご気分を害してはダメなのです」ふるふる
03:06:51
「だから、私は まだ エーデ様にお礼を言われるようなことは出来ていません」
03:06:59
「できるといいなと思うのです」
エーデ
03:07:50
「……面倒くさい奴だな」
コレット
03:08:12
「・・・・・・・・・」目をぱちくりさせた
03:08:35
「・・・では、面倒ではないように気をつけます。どうしたことが、面倒でしょうか」
エーデ
03:08:42
「頼りにはするし、今後は便利には使わせてもらうが、俺だって訓練してる」
03:09:12
「だーかーら、気分を害するとか害さないとか、そういうの」
03:09:32
「良いって、言ったんだから良いんだよ」
コレット
03:10:33
「・・・・・・・・・・・・」首を横にこてりと傾げて 色々考えている様子だが
03:10:43
「わかりました」頷いた
エーデ
03:12:03
「ルーンフォークは変な奴ばかりだな」
コレット
03:13:03
「そうでしょうか?」
03:13:17
「私はあまり、知り合いがいませんので、お会いしてみたいです」
03:13:40
「イラクサ様は寡黙な方でしたね」
エーデ
03:14:09
「自分が魔術書だっていってるばったもんとか」
コレット
03:14:54
「??? 詩的な表現でしょうか」ロマンチックなひとなのだろうか
エーデ
03:14:55
「んー」印象に残ってない、というか記憶にない。やたら殴られてたくらいのものだ。
03:15:17
「魔術書から作られたっていってたな」
03:16:58
「完全じゃないなら、ばったもんだろう、うん」
コレット
03:17:07
「・・・ジェネレーターに魔道書を入れた事例ということでしょうか」少しばかり楽しそうだ
03:17:56
「そうでしょうか。とても興味深いですが」
03:18:27
「ルーンフォークは魂と言う観点で、どうしても不完全であるといわれてしまうことが多いですが」
03:18:41
「私は不完全ゆえに学習することが出来ることは幸せなことだと思っています」
エーデ
03:19:02
「面白いけどさ、なんていうか、こうな。50年で駄目になる本は、もったいない」
コレット
03:19:12
「・・・・・・・・・それ故にご迷惑をおかけしてしまうことに関しては、本当にー・・・」言う途中で 「面倒くさいのでした」
エーデ
03:19:36
「魂ないのか? ほー」じろじろみてる。
コレット
03:19:43
「そうですね。それを後世に残すのであれば、バックアップを残す必要があります」
03:20:06
「・・・ないといわれています。見たことはありませんので、私自身にはわかりませんが」
エーデ
03:20:22
「無いなら申し訳ない、とか思わないだろうし。些細なことだな」
コレット
03:21:10
「よくわかりません。そういうように作られているだけかもしれません」
03:22:02
「ただ、だから 知りたいなと」
エーデ
03:22:14
「俺はまぁ、どっちでもいいや」
03:24:11
「そうか、なら勉強していったらいいんじゃないか」
コレット
03:24:14
「法的には人権を認められているとはいえ、道具だと認識する方も多いですが、私も、別段気にしてはいません」
03:24:34
「はい。専門に学ばせて貰っています」こく
エーデ
03:24:58
「魂、引っ張ってこれる魔法もあるし」上を指さして自分の胸に指をあてる。
コレット
03:25:11
「操霊魔法も、その一環です ね」頷いて
03:25:27
「はい。 ただ、その魔法は禁忌です から」
エーデ
03:25:44
「なるほどな、面白い試みだなー」
コレット
03:26:29
「・・・・・・・・・・・・」ルーンフォークは魂がないなら何を引っ張ってくるのだろうか、とか考えた
03:27:04
「・・・・・・」初期化されて再起動してるだけなのかな。穢れないものな。とか 考えつつ、首をこてんと 右にかしげ 左にかしげ
03:27:18
「はい」 面白い
エーデ
03:28:03
「で、魂作って入れるのか?」
03:28:18
大真面目に聞いてみる。
コレット
03:28:55
「・・・・・・・・・?」
03:29:06
「蘇生の魔法のことでしょうか」
エーデ
03:29:49
「いや、魂無いなら作ってみるとか……」
コレット
03:30:26
「魂を作ることができるのかはわかりませんがー」 そうですね、と暫し考えて
エーデ
03:30:26
「それで、作ってみたのを入れてみる、とか……」
コレット
03:30:57
「・・・魂が人格を、命を作っている根源だと考えるのであれば」
エーデ
03:31:01
ちょっと変なそといってるかもしれないか、と首をひねりつつ。
コレット
03:31:25
「新しいものをこの器に入れたならば、今の私の意思や思考、人格は失われるのではないかとは」
03:31:56
「思います」頷く
エーデ
03:33:17
「なるほどな、そりゃそうか。それは駄目だな」
03:34:09
「難しいのは任せとくとして、金を作り出す魔法とかない?」
コレット
03:34:28
「興味深くはありますが 終わりがくることは、まだ望みません」こく、と頷き
03:35:05
「おかね、ですか」
エーデ
03:35:50
「しめて20万Gくらい、ぽんと」
コレット
03:36:15
「硬貨や紙幣の偽造は犯罪です」
エーデ
03:36:24
「魂操れるなら金くらい、湧いてくるだろう」
03:37:06
「かね、じゃなくてきんなのがみそだな」
03:37:37
「銀でもいいし、宝石でもいいや」
コレット
03:37:38
「錬金術という分野は、金を作ることが出来そうな気配を感じますが」
03:37:53
「・・・・・・」そんな魔法あったかな、と考える
03:38:27
「無から有を生み出すのは、とても難しいことだと思います。魔法であっても」
エーデ
03:38:33
「無理か……」がっくりしてる。
03:39:03
「鉛を金に変えて大儲け出来たらいいのにな」
コレット
03:39:14
「水や炎、風などをマナの力を借りて起こすことは各分野の初歩の魔法でも行えると学んでいますが・・・金や銀、宝石を作り出す魔法というのは。。。」ううん
03:39:37
「欲しがる方がいてこそのものですから。そのような魔法があっては、金の価値が下がるかもしれません」
03:40:41
「誰よりも先に、そのような魔法を作り出せれば、それは歴史的にも、技術的にも大きな価値を持つでしょうから・・・金銭的な援助なども多く受けられるとは予想できますが」
エーデ
03:40:41
「じゃあ、こっそり編み出してくれよ」無茶をいう、
コレット
03:42:16
「無から有を、というテーマはとても興味深いです。お約束は出来ませんが、研究のひとつとしては」覚えておきます、と頷く。無表情だが、目はちょっとだけ楽しそう。
03:43:00
「いえ、無からーと言うよりは、そうですね。性質の変化の類なのでしょうか」
エーデ
03:43:03
「よし、じゃあ成功した大金持ちだな」目がGになってる。
コレット
03:43:47
「宝石も元はー・・・」と割と一生懸命喋りながら、視線を向けたら 面白い顔してた
エーデ
03:43:48
「手段なんてどうでもいいんだよ、金儲けになるなら、なんでも」
コレット
03:44:04
「エーデ様はお金が必要なのですね」
エーデ
03:44:35
「投資してくれると嬉しいな、ようやく1%だ」
コレット
03:45:05
「興味深いお話ではあるのですが、詳しいお話を伺いませんと」頷いて
エーデ
03:45:34
「いや、2回で1%なら凄い進歩なのか……」腕輪をいじくって、これも1000Gしたのだったと思い。
03:46:24
「村を浄化して、後は流れで」
コレット
03:46:25
「0からのスタートであることを考えれば1%は大変な成果です」頷き
エーデ
03:46:34
>詳しい話
コレット
03:46:49
「村の浄化、土地を治すのですね。・・・ええと」 流れ
03:47:07
「・・・」ふるふるふるふると真顔で首を横に振る。勢いはわりと強めです
エーデ
03:47:59
「その治すのに10万G必要だからな」うん、とりあえず10万G。とりあえずビール、なノリで。
03:48:33
「どうしたんだ」ふるふるしてる。
コレット
03:48:38
「エーデ様。それでは、その投資は、土地の清浄化のための投資とすべきです」
03:49:09
「村の復興、と銘打つのでしたら、その先までの計画が必要です」
エーデ
03:49:36
「つまり……?」
コレット
03:50:08
「清浄化した後の土地で何を行うのか、どう人々を集めるのか、集った人たちの生活基盤となる職業や仕事について」
エーデ
03:50:44
「だから、流れで」
コレット
03:50:47
「そこに住みたいと、感じてもらえるだけのメリット、投資したらどの程度の見返りがあるか などの提示が必要かと思います
エーデ
03:51:02
「きっと、多分、おそらく、うまくいく」
コレット
03:51:16
「エーデ様、エーデ様」
エーデ
03:52:12
頭が痛くなってきた、こめかみを押さえて、うなる。
コレット
03:52:23
「私は、エーデ様のお力になりたいと思いますが。10万の大金を集めるのは、とても大変なことだと思います」
エーデ
03:52:46
「じゃあ、金を」手を出した。
コレット
03:52:50
「いいえ、10万では足りないことは とりあえず と仰ったエーデ様もご理解しているのでしょうけれど・・・」
03:53:12
「エーデ様」ふるふるふるふると首を横に振って
03:53:46
「時間は沢山あります。10万Gを稼いでいる間に、でも いいと思うのです。」
エーデ
03:53:51
「難しいな、ばーんってどーんでやったーって」
コレット
03:53:58
「・・・もう少し、具体的にも考えておかれるのがいいと思います」
エーデ
03:54:10
「それでなんとかなる」ぐっ。
コレット
03:54:37
「集落を作る、維持するというのは 大変なことだと思います、が」
03:55:03
「・・・・・・」なんとかなるのだろうか、首傾げて見ちゃう
エーデ
03:55:06
「そうか、考えておく」白紙の本に、コレットの言葉をしるしていく。
コレット
03:56:10
「・・・計画が魅力的でしたら、私も投資を検討しますね。勿論、具体性も大切ですが」
03:56:26
「それまでは、お仕事でお役に立てるように頑張ります」
エーデ
03:56:40
「投資受けれたら、土地が手に入ります」
コレット
03:56:59
「はい」
03:57:07
「場所の説明も大切です」
エーデ
03:57:14
「村の広場の名前になるかもしれない」
03:57:36
「かっこいいだろう」それだけか。
コレット
03:58:10
「噴水は好きです」頷いた
エーデ
03:58:14
「場所、場所なぁ……。清らかな水、豊かな大地、深い森のある肥沃な土地!」
03:58:29
「だった場所」過去形。
コレット
03:58:30
「地図で説明しましょう」また、頷く
03:59:16
「素敵な場所です。また、取り戻して その景色を是非、見てみたいものです」
エーデ
03:59:20
オルレイアの近所、多分魔霧の森よりの場所を指差してみたり。
04:00:04
「今は毒沼があって、ひびわれて乾いてて、木は殆どない、な」
コレット
04:00:19
「・・・」地図を眺めて。その地点は、恐らく 少なくとも ここよりは危険な場祖だろうと 
04:00:42
「現状の把握は必要です。それを改善していこうというのでしたら」
エーデ
04:01:22
「入植して村人になりませんか」死神の鎌が見える提案。
コレット
04:01:57
「お誘いは嬉しいですが、まだ村が出来ていません」
04:02:10
「頑張って計画を立ててもらいませんと ですね」
エーデ
04:02:25
「俺が、俺が村だ」
コレット
04:02:38
「・・・・・・」じーっと見て
04:02:42
「はい」 頷いた
エーデ
04:03:30
「計画か……」おふぃさーLv4はどこに消えたのだろう。村長技能。
04:04:04
頷かれた、ちょっとご満悦。
コレット
04:04:10
@きっとそのおふぃさーは溢れるカリスマ性というやつ
エーデ
04:05:02
@役人(カリスマ)技能!
コレット
04:05:27
「資金集めについては、何か良いものがないか 私も調べてみようとは思いますが」
04:05:51
「おそらく、短期間で高収入という条件ですと、冒険者ほどのものはないかとは思われます」首を傾げた
エーデ
04:06:00
「村はない、とか計画性がないかとか言うけどな、浄化しないとどうにもならなくてな」
コレット
04:06:13
そのぶん、危険だし、装備や仕度に金がかかるというのもあるのだが・・・とか思いつつ
04:06:40
「浄化は、最初の目標ですね」
エーデ
04:06:40
「大局的にみたら、計画的」
コレット
04:06:49
「ですが、そこでゴールではないのなら、考えておくことは必要だと、私は考えます」
04:07:26
「物事には、短期計画、長期計画と言うものを設定していくことが必要でー・・・」と恐らく面倒くさい話が始まる
エーデ
04:07:43
「なるほどな……」最初の目標だけで挫けそうになるのは、秘密。
04:08:03
面倒くさい話を大真面目に聞いてる。
コレット
04:08:31
「お金を集めるにしても、漠然と10万よりは、何ヶ月に幾らと目標しておくほうが、気持ちとしても励みになるかと」
04:09:14
「勿論、冒険者という仕事上 思うようにいかないであろうことは予想できますが」云々かんぬん
エーデ
04:09:25
「じゃあ、200年で100万G」
コレット
04:09:39
「はい」 否定はしない
エーデ
04:10:09
「そうだな、装備で金が、無くなる。いいのにしないといけないしな」
04:10:55
桁が一つ上に跳ねてるのは気のせい、エルフだもの。
コレット
04:11:55
「一日につき417Gです」
04:12:30
「200年後には、貯まります」こく
エーデ
04:12:35
「ちょっと気が重くなった」
コレット
04:13:03
@ひと月だった
04:13:11
@まぁ、ささいなことということにしよう(
エーデ
04:13:26
「先は長いな、でもコレットはさ。短いのに魂の勉強は」
コレット
04:13:26
「頑張りましょう」頷く
04:13:41
「私は200年は、持ちませんね」
エーデ
04:13:54
「どうなんだ? 長生きしたいのか?」
コレット
04:14:21
「そうですね。まだ 50年という歳月も長く感じはしますが」
エーデ
04:14:25
「そうかー短いな」
コレット
04:14:36
「終わりが来ると考えると、どこか 怖いようにも感じます」
04:14:54
「私たちは何処へいくのか、わかりません」
04:15:24
「死した後は、ただの無であるのかもしれませんが、 それは少し つまらないとも思ってしまいますし」
エーデ
04:15:31
「何処にいくんだろうな」むむむと悩んで。
04:15:48
「じゃあ、なにかに名前つけてやろう」
04:16:11
「そしたら多分、村がある限り残る」
コレット
04:16:53
「・・・投資しないといけませんね」ちょっとばかりきょとんとしたような様子で、首を傾げた
エーデ
04:17:21
「投資したらの話になっています」
04:18:08
こう考えると名前がつきますよ、はルーンフォークから引き出すいい手法かもしれない。
04:18:15
と悪い顔。
コレット
04:18:36
「別段、名前を残すことに興味はないのですが」
04:20:07
「誰かに何か残すことができるのだとしたら、生まれてきた意味は感じられるのかもしれません」頷いて
エーデ
04:21:14
「なるほどな、でも無念を抱いたまま死にたくはないな」
コレット
04:26:06
「はい。ですので、今日お話できて良かったと思います」こく
エーデ
04:26:14
「とりあえず、考えてみるか」どこに村長の家を建てるべきか……。
04:26:34
「そんなに気にしてたのか」
コレット
04:30:29
「・・・」そんなに、が どのくらいか、は わからないが
04:30:35
「気にはしていました」頷いた
04:30:56
「次に、いつお会いできるかわかりませんでしたし」
エーデ
04:32:05
「縁があればすぐにでも会えるだろう」
04:33:08
「俺も気にしていたし、おあいこだな、うん」
コレット
04:33:46
「ジェラールは運の良し悪しについて教えてくれましたが、自分で出来る事は努力するにこしたことはありません」
04:34:18
「だから、今日来て見たのは正解でした」良かったです と表情は変わらないが、こくこく頷き
04:34:34
「エーデ様も気にされていましたか」
エーデ
04:35:39
「そりゃ、罵ったり恨めしいこといってしまった相手を気にしないではいられないだろ」
04:36:03
「しないでいれるなら余程図太いかだ」
コレット
04:37:10
「心から思っていることでしたら、気にすることはないかとは思いますがー・・・」こてりと首傾げて
04:37:19
「お優しいのですね」なるほど、と
エーデ
04:38:20
「優しい?そんなばかな」
04:39:03
「もしかしたら違ったかも、ってことを解消したかった自己満足だよ」
コレット
04:39:10
「気にかけて頂いたようですし」
エーデ
04:40:14
頬をかいて。
04:40:32
「気にしてない」
コレット
04:41:16
「はい。ありがとうございました」
エーデ
04:41:21
ちょっと反発したくなった、気にしてるとか思われるのはなんだか恥ずかしい。
SYSTEM
04:43:34
エーデ様が入室しました。
エーデ
04:43:46
@ミスです。
コレット
04:44:01
「私も自己満足でしたので」
エーデ
04:44:09
「ま、そろそろ訓練に入るかな。魔力を武器に乗せる練習だ」
04:44:22
「そうか」
コレット
04:44:28
「はい、お時間割いていただいて、ありがとうございました」
04:45:15
「では、私もギルドの書庫へ行こうと思います。調べたいことも、増えました」頷き
エーデ
04:46:24
「おう。またな」何の気なしに手をふって。
コレット
04:46:44
「はい、それでは。 また。」ぺこりと丁寧に頭を下げて
04:46:59
「企画書の期限は定めませんので、頑張ってください」
エーデ
04:47:16
「企画書……」
04:47:37
げって顔しつつ。考えたのでした。
コレット
04:47:49
「はい」こく、と頷いてから、とてててと。店を出て行くのでした
エーデ
04:48:46
裏庭出ていきました。
04:49:09
では、こんなところで、ありがとうございました!
コレット
04:49:47
お疲れ様でした!ありがとうございましたっ
エーデ
04:51:58
お疲れ様でした、とりあえずギスギス解消!
コレット
04:53:20
またご一緒したらよろしくお願いします!
04:53:46
お掃除はしますね!ありがとうございました!
エーデ
04:53:49
はーい、よろしくね!
SYSTEM
04:53:49
コレット様が退室しました。
エーデ
04:53:57
お願いします~。
SYSTEM
04:53:59
エーデ様が退室しました。