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20140918_0

2014/09/18
SYSTEM
01:37:38
エーデ様が入室しました。
SYSTEM
01:38:27
コレット様が入室しました。
TOPIC
01:40:00
百の勇者亭 by コレット
エーデ
01:40:46
店内で収支計算と、諸々の計画をしている最中。
コレット
01:42:11
「お邪魔致します、バルド様ー・・・」からんころんと入店。挨拶はしたものの、店主の姿はないようでー ただ、知り合いの姿は見つけて
01:42:38
「?」今日も今日とてお取り込み中の様子である。とてて、とそちらに寄って行って
01:43:49
「―こんばんは、 エーデ。」横から 声、かけた
エーデ
01:44:13
「ん、ああ、コレットか久しぶり」
コレット
01:44:45
「はい。お久しぶりです。お変わりありませんか?」
エーデ
01:46:04
「力不足は痛感してるけどな、少しずつ進んでるよ」
コレット
01:46:30
「そうですか。良かったです」こく、と頷き
エーデ
01:47:38
「経理の人とコネクションを作れたしな」
コレット
01:48:04
「はい。人脈は大切かと思います」もう一度、頷いて
エーデ
01:49:23
「企画書はそういうの揃ってからにしようかな、と思うから」
01:49:54
「ごめんな、期待させて」とかいいつつも本を滑らせて見せる。
コレット
01:50:40
「ーーそうですか?」見せられた本へ視線を落として
エーデ
01:51:23
わりと子供の落書きに罰印が増えてきている。
コレット
01:51:42
「状況は時間と共に変わりますので、あまり焦らせてしまうのも よくないかとは反省していました」
01:52:04
失礼します、と椅子に座って。本を眺めて
01:52:59
「ただ、村を作るというのは 考えてみると楽しいことでした」
エーデ
01:53:09
「いや、考え無しだったから。じっくり積み上げていかないとな」
コレット
01:53:16
大真面目に書かれた文字やら絵やら、印を辿って
01:54:13
「村人というのも、どういった人たちを集めるのだろうということも。オルレイアで募るのか、どこかの村に働きかけるのか、事情があって住まいを探す人に斡旋するのかー などなど」
01:54:47
「考えることが多いのは、楽しいです」顔をあげて、こく と頷き
エーデ
01:54:56
「村人はうーん、誘えるくらいの規模になるのはなかなか難しいよな」
01:55:39
「多少信用できる奴でもないとバラバラになるからさ」
コレット
01:56:41
「はい。そのために、エーデが実績を積み重ねる意味は お金を稼ぐ以上にも あるかと思います」
01:56:55
「信頼できるリーダーがいることは、集落として大事な要素です」
エーデ
01:59:00
「リーダーな、それで思ったんだけど村長が全部やらなくてもいいよなって」あうとでそーしんぐしたらいい。
コレット
02:00:03
「そうですね。役割の分担は とてもいいことだとおもいます。勿論、意見が分かれた際に、調整したり 決定をしたり出来る方も必要だと思いますが」
02:00:49
「信頼し、役職を任せることで 働き甲斐があると感じるかたも多いと思いますし」こくこくと頷いた
エーデ
02:01:38
「ならコレットくん、やってみんかね」おっほん。と声を作り。
02:02:13
「冗談冗談、探さないとなぁ」反応する前にいい。
コレット
02:02:24
「エーデ この字はなんと書いてあるのでしょうか」
02:02:47
目をぱちくりとさせたが、そのまま
エーデ
02:03:26
「ん、どれどれ?」さされたところみてみます。
コレット
02:04:10
綴りがちょっと違うのだか、エルフ語なのだかはわからなかったようだ
02:05:13
「ー私は、私の研究も大切ですが、村を作るというエーデのお話はとても楽しいので」
エーデ
02:05:22
「ああ、それはエルフ語だな。ずーっと読み書きはエルフ語でしてたから」
コレット
02:05:44
「こうしてお話できることは、勉強になります」なるほど、と 文字を眺めて
エーデ
02:06:40
「ふんふん、それならたまに相談に乗ってくれ」とか言ってみるものの、何を相談するかも考えておらず。
コレット
02:06:52
「オルレイアでは殆どの方が共通語を話せますが、街を離れると 共通語が使えない人たちがいるとも聞きます。―移民を募るなら、言語も勉強しておくといいかもしれませんね」
02:07:26
「はい」こく、と頷く。表情は変わらないけれど。幾分嬉しそうだ。
エーデ
02:07:42
「……ちょっと、その余裕はないかな。魔動機術も頑張らないといけないし」
コレット
02:08:44
「やることが沢山なのですね」
エーデ
02:08:49
「となると人間を雇用しないとダメだな」
02:09:21
「魔力を乗せるのは慣れてきたし、有効打も与えられるけど」
コレット
02:09:53
「先のことですので、そのあたりは頭の片隅にでも置いておいていただければーと」 またつい、きっと まだ先のお話 をしてしまう
エーデ
02:10:04
「見劣りするようなままじゃ、体術もいかせないからな」力こぶ作ってみるものの、小さく。
02:10:44
「そうだな、覚えておこう」メモ書きを本に書き込んで。
コレット
02:11:14
「ー身体的、種族的特徴。個々人の技能技術により、基準も変わります。一概に見劣りするしないを判断はしがたいですがー・・・」
02:12:02
「ーーより、満足のいく成果を出す為に というのはわかります」うなづいた
エーデ
02:13:00
「周りを頼るのは大事だけど、頼るだけもダメだからな」頷いて。
コレット
02:13:32
「はい。任せられた役割を果たせなくては、私も 意味がありませんから」
エーデ
02:14:27
「コレットの魔法はすごいよな、勢いをましたりとか」
コレット
02:16:10
「ーありがとうございます。 まだまだ使える魔法は少ないですが、お役に立てているなら 嬉しいです」
02:16:53
「少しだけ、以前よりもマナを扱うコツもわかってきた気がするのでー・・・攻撃のサポートも、上手く出来れば と思います」
エーデ
02:18:01
「それは頼りになるな、そう言えばさ」
コレット
02:18:32
「ー頼っていただけるように、頑張ります」こく
エーデ
02:18:47
「魔動機術ってお遊戯だって、コレットの同族の魔法使いに言われたんだけど」
02:19:23
「どういう認識なんだ」となんとなく世間話的に聞いてみて。
コレット
02:19:24
「?」首を傾げた
02:19:44
「魔動機術について、ですか」
02:23:43
「ー魔動機文明時代についての文献によれば、その当時は 魔動機術とマギスフィアの普及によって ほぼ全ての人たちが魔法を使うことができた とのことですし」
02:24:16
「多くの人たちが、魔法の恩恵を受け 暮らしやすい生活を手に入れられたのなら、それは素晴らしい魔法と技術ではないかと私は考えます」
エーデ
02:25:11
「なるほどな、使いやすい技術に落とし込んだことについてはどう思う?」
02:25:40
「その過程で色々失ったのかは俺にはわからないけどさ」
コレット
02:26:11
「-汎用性を高くすることで、専門性は失われたという言い方も間違ってはいないと思いますがー」
02:27:17
「幅広く、使うことが出来るというのも特色の一つだと思いますから。私は、魔法の分野として、他のものと甲乙をつけるものではないかと」
エーデ
02:27:53
「そういう考え方もあるんだな」なるほど、と面白そうに聞いて。
02:28:17
「ちょっと引き合わせてみたくなったけどなかなか機会がないな」
コレット
02:28:30
「一部分だけを取り出して、優れているいないと決めるのはもったいない事かと思いますので」
02:28:53
「-以前話されていた魔道書のルーンフォークのかた でしょうか?」
02:29:14
「はい。是非、お会いして、お話が出来れば と思います。」こくこくと頷いて
エーデ
02:30:45
「そうそう、その魔導書の名前はグリモワールっていう奴」
02:31:17
「そこの本棚に朝頭突っ込んでることあるから、声かけてみるといいぜ」
コレット
02:32:09
「わかりました。― どうして、本棚に頭を入れるのでしょうか?」頷いてから、首を傾げた
エーデ
02:32:50
「本だから落ち着くって」
02:33:17
「コレットも突っ込んでみるか?」なんとなく突っ込んでみようと。
コレット
02:33:38
「・・・・私は本ではありません」ふるふると首を横に振り
エーデ
02:35:15
「そうか、じゃあコレットの落ち着く時ってどんなのだ?」
コレット
02:35:43
「-・・・・・・休む時は、椅子に座ります」少し考えるような間があった後
エーデ
02:36:12
「ベッドじゃなくて?」
コレット
02:36:24
「リモーシュ様に頂いた椅子が、私の場所ですので」こく、と頷いて
エーデ
02:38:31
「……。そのリモーシュ様ってのがご主人? 」
02:38:49
居なかったっけ、とか思いながら。
コレット
02:38:58
「はい。もうお亡くなりになられていますが」頷いて
02:40:08
「今も研究室は、弟子の皆様が引き継いでらっしゃいますので、私もそのまま、身をおかせてもらっています」
エーデ
02:40:39
「んー、それはよくないんじゃないか?」
コレット
02:40:53
「?」
エーデ
02:41:20
「せめて、例えばここの二階でもいいから自分の部屋を作ったらいい」
02:42:12
「体調崩したり治りきらないこともあるだろうからさ」椅子で休むのはちょっとな、と。
コレット
02:42:46
「皆様のお邪魔にはならないように、気はつけているのですがー・・・」少しだけ首を傾げて
02:43:29
「・・・ご心配をかけてしまいましたでしょうか」
02:44:10
「横になってしまうと、お声をかけてもらったときに すぐに反応ができないので」
エーデ
02:44:17
「知り合いが変な生活してたら、そりゃ気にする」
コレット
02:44:22
「椅子は、とても いい場所だとおもっていました」
エーデ
02:44:53
「すぐに反応できるってことはそれだけ深く休めてないってことだ」
02:45:53
「それはよくない、仕事ってのは無理をすると能率が落ちるんだ」
コレット
02:46:47
「ー・・・無理を、しているつもりはなかったのですが」能率が落ちる、との言葉には 素直に頷いて
エーデ
02:47:40
「んー」無表情でわかりにくいな、と思いつつ。
02:47:55
「休むのも義務だ」
コレット
02:48:43
「ーわかりました」こく、と頷いて
02:49:17
「もう少し、自分の生活の環境についても検討を行うことにします。」
エーデ
02:49:20
「鍵とかのもらい方は……」と教えたりして。
コレット
02:49:53
「ー?」 教えてもらいました
エーデ
02:50:27
「そうだな、そうするといい。もし反対されたら、その時は俺が喧嘩してやるよ」
コレット
02:51:30
「エーデが、どうして喧嘩をしてしまうのでしょう?」目をぱちくりと。首を傾げて
エーデ
02:52:25
「気分が悪いから」
コレット
02:52:51
「椅子で休むことが、ですか?」
エーデ
02:53:01
「それ以上でも以下でもねーよ、自己満足だ」
コレット
02:53:36
「はい」少しばかり不思議そうな様子で
エーデ
02:53:39
「ああ、それはおかしいんだって知らない事をいいことに好き勝手きめたんだろうさ」
02:54:08
「だから気にくわない」
コレット
02:55:39
「ー・・・皆様、ご自分の研究に熱心ですから、そのほかのことで 私に仕事を下さっていました」
02:56:08
「でも、」
02:57:34
「そうですね。私も、研究室の外でも お役に立てることが増えた気もしますからー・・・。エーデが、おかしいということでしたら」
02:57:43
「直します」こく、と頷いた
02:58:06
「だから、喧嘩はしなくっても 大丈夫です」
エーデ
02:59:08
「ならよし」うむ、と偉そうに頷いて。
コレット
02:59:50
「冒険者のお仕事が、出来なくなってしまったら 困りますから」こく、と此方もまた 頷いて
エーデ
03:00:56
「相談相手が居なくなると変わりをみつけないといけなくなるしな」
03:01:15
「だから、元気でいるように」
コレット
03:01:32
「・・・・・・・・・」ちょっと顔をじーっと見て。
03:02:02
「はい」頷いた。
エーデ
03:03:09
「?」なんだかみられた。
コレット
03:03:59
「エーデも、元気でいてくださいね」
03:04:24
「金や宝石の作り方は まだですが、魔法生物の作り方は勉強しています」
03:04:40
「金貨のような魔法生物なら本に載っていました」
エーデ
03:05:04
「魔法生物か、売れるの?」
コレット
03:05:26
「どうでしょうか」首を傾げた
エーデ
03:05:30
「金貨! すごいぞ、コレット。それは間違いなく金になる」
コレット
03:06:00
「ただ、そのままだと火を噴くらしいのでー・・・もう少し安全な金貨になるように、工夫が出来たらと考えています」
03:06:14
「市場を出回る金貨が火を吐いてしまったら、大変です」
エーデ
03:07:15
「おう……」火をはくらしい、ちょっと残念そうにがっくりとして。
コレット
03:07:25
「やはりまずはオークやゴーレムからですね」先は長い。エーデの帳簿へ視線を落としつつ
03:07:53
「期待に沿える成果を出せなくて申し訳ありません」がっかりさせてしまった
エーデ
03:08:28
「今は4%だな、後96000Gだ」
03:08:51
「10万って言うよりは減った気がする」
コレット
03:09:31
「はい。桁も減っています」
エーデ
03:10:41
「装備買うとお金がなくなるのはどうにかならないかな」
コレット
03:11:15
「お金を払わないと泥棒になってしまいますからー・・・仕方がないかと」
03:11:59
「前に立たれるエーデは、武器や防具をしっかりと用意しないと、命に関わります」
03:12:11
「勿論、私もおろそかには出来ませんが」
エーデ
03:12:41
「それもそうだな。うーん、しばらくは新調しなくてもいいんだけどさ」
コレット
03:14:14
「何か欲しいものでもあるのでしょうか?」
エーデ
03:14:45
「村」
コレット
03:15:08
「はい」
03:15:18
じっと見てる
エーデ
03:15:20
「おう」
03:16:01
見られてる。見返してみる、微妙にでも動いていないものか。
コレット
03:16:49
「・・・・・・・・・」見返された。じぃと見てる。瞬きしない。
エーデ
03:18:16
がびーん。ってなんだかなる。
03:18:27
「コレットさ、笑え」
03:18:35
めいれいけい。
コレット
03:18:35
「?」首傾げた
03:18:44
「笑う ですか」
03:19:07
「―――-」考えてる。笑う。笑い方。考えた。
エーデ
03:19:08
「表情でアピールするんだ」
コレット
03:19:30
「嬉しい時に、口角をあげる と」習いました
エーデ
03:20:11
「いやなときはへの字だな」
03:20:17
「いやなら嫌そうな顔したら伝わる」
コレット
03:20:35
「嫌な顔をしたら、失礼ではないでしょうか?」不思議そうだ
03:21:20
「・・・・・・」への字口、と少し考えるが どう顔を動かすのか 良くわからない様子で
エーデ
03:22:36
「んーこうだ」やってみた。
コレット
03:24:49
「はい」じぃっと見て
03:25:00
「エーデの嫌な時の顔ですね」おぼえました
エーデ
03:25:25
「やってみろ」ほら、と。
コレット
03:26:44
「・・・・・・口の端を、さげる 感じでしょうか」むむむむ
エーデ
03:27:31
「で次は笑う」にっと笑ってみて、やるように促す。
コレット
03:28:11
「はい」じぃとエーデの顔を見つめながら、自分の頬に手で触れ
03:28:44
「ー口角、あげます」なんともぎこちない
エーデ
03:28:58
「それを鏡見ながら毎朝やるといいぞ」
03:29:26
「うん、可愛い可愛い」とてきとーな気のない誉め方をして。
コレット
03:29:52
「-」首を傾けて
エーデ
03:30:01
「本心からやれると、もっといいな」うん、となんとなく頷いて。
コレット
03:30:31
「表情は、わかるほうが いいですか?」
エーデ
03:31:26
「その方がさ、わかってくれる人が増えるだろ?」
03:32:12
「笑って、ありがとう。というのと無表情にありがとう、じゃ受け取り方が変わるんだよ」
コレット
03:32:52
「―・・・わかりました。頑張ります」
エーデ
03:33:42
「ちょっとふわって感じがするのはわかるけど、わかってくれない人の方が多い」
コレット
03:33:57
「相手のことを、解りたいと 思っていましたが、 解ってもらおうということはー あまり考えていなかった気がします」
エーデ
03:34:41
「こっちがわからない相手にわかって貰おうとは少し思えない」
コレット
03:35:21
「はい」
エーデ
03:35:34
「わかってくれないと思うから、だから覚えておくと助けになるかもな」
コレット
03:36:40
「わかりました」また、頷いて
03:37:33
「私も、皆様と 仲良くしたいです」
03:37:44
「だから、頑張ります」
エーデ
03:38:13
「そうだな、頑張れ」
コレット
03:40:18
頬をぺちぺちして
03:41:13
「はい」頷いた
エーデ
03:42:15
「そうだ、こっちから相談するだけも悪いから」
03:42:58
「コレットが困ったとき、助けてやるよ」子供みたいな曖昧な対価を提示して。
コレット
03:43:32
「-・・・困ったとき、ですか?」
エーデ
03:44:58
「雇用主いなくて路頭に迷ったり……」
03:46:38
「虐められたり……」
コレット
03:47:20
「・・・・・・・・・」また じーっと見ていて
エーデ
03:47:50
見られてる、見返してる。
コレット
03:48:56
「・・・・・・・・・」暫く真顔のまんまだったが、ちょっとだけ唇の端 上に上がった。
03:49:09
「はい」すぐに戻った
エーデ
03:49:41
「少しだけだなー」
コレット
03:52:28
「・・・・・・・・・」首をかしげて
エーデ
03:52:38
「でも進歩じゃないか?」
コレット
03:52:41
「・・・・・・・・・」指で、頬をくぃーとあげてみた
エーデ
03:54:39
「あはは、すぐには無理だからゆっくりな」
コレット
03:55:29
「・・・はい」これではだめらしい。戻し戻し。
03:55:44
「自分の顔は見えません。盲点でした」
エーデ
03:56:52
「手鏡とかどうだ?」
コレット
03:57:15
「はい。必要です」頷く
エーデ
03:57:25
「口うるさい幼なじみに女は、ずっと鏡見てたぞ」
コレット
03:57:27
「皆、練習したのでしょうか」
03:57:45
「努力家だったのですね」幼馴染さん
エーデ
03:57:59
「そうじゃないか?」
コレット
04:00:07
「知らないことが沢山です」
エーデ
04:00:15
「ま、素直な分コレットの方が格上だな」
04:00:44
「そうだな、必要なことはたくさんある」
コレット
04:02:36
「・・・?」格上との単語は、ぴんと来ない様子だったが
04:03:07
「私も、エーデや 皆様に 何かを教えてあげられるように 勉強します」こく、と頷いて
04:03:58
「魔物も沢山いますから、沢山調べておかないと」
エーデ
04:04:20
「じゃあ俺はそれを活かせるようにがんばるよ」
コレット
04:05:32
「はい。 そうしたら、きっと お仕事は上手くいきます」
04:05:40
「では、エーデ。私はそろそろ失礼致しますね。お買い物に行ってきます」椅子から立って。ぺこりと頭を下げた
エーデ
04:06:06
「ああ、俺もそろそろいかないと」
04:06:38
「存外長話になったな、うん。またな」手を振って。
コレット
04:07:08
「はい、お時間割いてくださり、ありがとうございました」
エーデ
04:07:48
「いや、俺は楽しかったから問題ない」
コレット
04:08:21
「はい。ー私も、とても有意義で、楽しかったです」こくこく、と頷き
04:08:50
「では、また―。・・・エーデも、どうかお体はにはお気をつけてお過ごしくださいね」また頭を下げて。てててと出て行きました
エーデ
04:09:19
「なら良かった、そっちこそちゃんと寝ろよ」といいつつ外に出て。
04:10:34
そんなわけでわかれたのでした。
04:10:49
お疲れ様でした、お付き合いありがとう。
コレット
04:10:58
お疲れ様でしたっ。こちらこそ、お付き合いありがとうございましたっ
04:11:05
お掃除しておきますねー
04:11:09
ではでは ノ
SYSTEM
04:11:12
コレット様が退室しました。
エーデ
04:11:58
はーい、お願いします!
SYSTEM
04:12:01
エーデ様が退室しました。