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20140920_0

2014/09/20
SYSTEM
23:27:56
ユミナ様が入室しました。
TOPIC
23:28:09
百の勇者亭:店内 by ユミナ
SYSTEM
23:28:22
アイオン様が入室しました。
ユミナ
23:29:36
よろしくー
アイオン
23:30:03
よろしく^-
ユミナ
23:30:13
 
23:30:14
 
アイオン
23:30:58
「バルドマスター。  レッドマンション宛の書類届けてきたよ。   それと...あの爺からまた返事の手紙も貰ってきた」厚い羊皮紙の冊子を数冊持って外から入ってくる
23:32:01
「ああ  生活費程度の駄賃でいいさ。  冒険者の仕事じゃない。いつもの、  いつもの額でいい。部屋宛がってもらえてるだけで十分だ」
バルド
23:32:21
「悪いな」手紙を預かりつつ
アイオン
23:32:39
どっさりと  冊子をカウンターに下ろして一息ついてる
バルド
23:33:26
「何か飲むか?一杯ぐらいならおごってやるぞ」ただし、高いのを頼むなら金はもらうがなと
アイオン
23:34:19
「いいのかい。  それじゃ紅茶にミント浮かべたいつもので。 それくらいならいいだろ。」
23:34:45
23:34:48
バルド
23:35:32
「あぁ、待っていろ」そういって店員してる子に指示を出して、自分は手紙の内容を確認するために奥へ引っ込む
アイオン
23:35:35
「   まあ本当はそろそろ本格的な冒険者の仕事も入るといいのだけれど。  登録したっきりタイミング逸してしまってる。  上手くいかないな」
バルド
23:36:07
「それは運次第、だ。そのうちちゃんと依頼は受けれる」最後にそんなことを
アイオン
23:37:02
「うん。  バルドマスターには感謝してる」  落ち着いた様子で茶をすすってる
ユミナ
23:38:22
「こんばんわー」からからんと入り口を開けて入ってくるエルフさん
アイオン
23:39:13
「ああ  マスターなら今奥にはいっt.....................................................................]
ユミナ
23:40:02
「あ・・・もう見つかっちゃった」アイオンの顔を見てきょとんとしたようなびっくりって顔で
アイオン
23:40:20
「....................................。」後ろ手にカウンターの縁を掴み 逃げ出そうとする体勢
23:40:55
「........ナニ  シニ   キマシタカ」  ばくばくばくばく
ユミナ
23:40:58
「アイちゃん、久しぶり」にこって笑顔で近づく
アイオン
23:41:22
ユミナ
23:41:43
「え?んー・・・話すとちょっと長くなっちゃうし、とりあえず座ろ?」
アイオン
23:42:46
顔が引きつったまま凍ってる  視線だけは何とか動かした。逸らすことに成功  「   久しぶり  じゃないだろ   ユミねぇ」  うん座れたらしい
ユミナ
23:44:26
「なんで?えっと・・・アイちゃんが村でて今日で一週間以上でしょ?やっぱり久しぶりじゃない」隣の席に座って
アイオン
23:45:07
「長いって言ってあんまり複雑だった試しだって、あんま  ないだろ?」 視線そらせたまま汗は滲む
23:45:35
ユミナ
23:46:26
「そんなことないわよ。だって、アイちゃんが出て行って騒ぎになって、私が探しにでていく許可もらってー・・・」とか話し始めてる
アイオン
23:46:36
「流石に10日以内で見つかるなんて露にも思ってなかったよ。  どういうことだよ おっちゃん(村の長)に聞いたのか?」
ユミナ
23:47:36
「そこはほら。お姉ちゃんパワーで」にっこりと
アイオン
23:48:39
「騒ぎになるほど、じゃないだろ..。  騒いだってまあ、あいつら(同世代のエルフ仲間)には言ってもなかったけどさ 」
23:50:11
「どんだけ万能聖人だよ  いや、わかってるさ、理解もできるさ ユミねえには、かくれんぼ一つにしたって1分逃げ切った記憶すらない」
ユミナ
23:50:34
「なるわよ、そりゃ。いきなりいなくなったら」
23:51:08
「うん、いいんだけど冗談のつもりで言ったあの理由で納得されちゃったら私も困っちゃうんだけど」
23:51:51
「実際はただ単におじいちゃん(村の長)から聞いて、聞き込みをしただけだもの」
アイオン
23:53:29
「何処から何処まで冗談かわからないよ(   本当に普通の理由で見つかっただけじゃないか」
ユミナ
23:53:50
「かくれんぼはアイちゃんが苦手だっただけじゃないかな」くすっと笑いながら
23:55:15
「だって、こんなところで探すのかくれんぼとは訳が違うじゃない。こんなに早く見つかったのはラッキーだったんだけどね」
アイオン
23:55:24
「ま、まあ  身体能力で勝とうとは    うん、  買ったことないけどさ」じりじり真っ赤になってうつむいてる
23:57:09
「...あの村から一番近い人間の街がここだし   ここで冒険者の宿って言ったらここぐらいだし   うん、探そうと思えば見つけやすかった、な。 僕も失策だった」
ユミナ
23:57:21
「んーそんなことないんじゃないかな・・・ほら、アイちゃんのほうが力持ちだったよね?」
23:58:08
「うん、もしかしたら見つからないかもくらいには思ってたかな」
23:59:33
「だから、最近ここで見たってきいて本当にいたからびっくりしちゃった」
2014/09/21
アイオン
00:00:14
「薪割りなんてユミねぇの方が上手かっただろ。  量運べたかもしれないけどさ。  いや、そんなことはどうでもいいか。  僕だって驚いたよ。」
00:01:04
「ここで見たって聞いた...って?   ああ、ここで人づてに聞いたわけか」
ユミナ
00:01:54
「聞き込みしたって言ったでしょ?・・・アイちゃん、ちゃんとおねえちゃんの話きいてましたか?」
アイオン
00:02:08
「で....  ユミねぇ  何しにきたんだよ。  連れ戻すなんて、いくらユミねぇでも聞けないよ。」
00:02:30
ユミナ
00:03:08
「あ、うん。それは大丈夫。連れ戻すつもりで追いかけてたわけじゃないもの」
アイオン
00:03:16
「.....。一応    聞いてた  つもりだった  けど   さ」だんだん小さく
ユミナ
00:03:51
「純粋にアイちゃんがちゃんと生活できるのかなー?って心配で様子見に行こうかなって思っただけだし」
アイオン
00:04:17
「へ?  いやいやまずいだろ。  どうすんだよ。村のガキ泣くぞ かなり本気で」  びっくりして視線をユミナに戻す
ユミナ
00:05:28
「んー・・・みんなには出る前に伝えたし、泣いちゃった子もいたけど慰めてからきたから大丈夫じゃないかな?」
アイオン
00:05:32
「あ、ああ   様子見に着ただけ、ね。   そうか  それならまあ  安心、かな。  そんなに長期滞在するわけじゃないんだ」 視線を外した
ユミナ
00:05:47
「それに、私もしばらく村に帰る気ないもの」あっけらかんと
アイオン
00:06:48
「....ねぇ。   実は何かやったのか? 村で」
ユミナ
00:08:05
「失礼な口をきくのはこの口かなー?」片手でアイオンのほっぺたを軽く引っ張りながら
アイオン
00:09:09
「あだだだだだだ   やめ  やめてくらふぁい!」うすい頬の皮膚がのびる伸びる伸びる
ユミナ
00:09:22
「単純に、私も村を出たくなっただけよ。ほら、お母さんなんて私を見るたびにお見合いの話しようとするし」ぱっと手を放して
00:10:03
「アイちゃんが村を出たから、これは私も自由にできるチャンスかなーって思って」
00:10:48
「実際にアイちゃんの様子を確認もしたかったしね。これぞまさに一石二鳥!」ブイっと
アイオン
00:11:15
「見合い」   頬を押さえて顔よそ向ける  「  本気でどうするんだよ。  ユミねえの母さんのことだから、変な相手振ってこなかっただろ」
ユミナ
00:12:13
「んー、まぁそうなんだけどねー。でもほら、なんとなくお見合いで結婚っていうのもどうなんだろうなーって」
00:12:25
「そういうのって自分で見つけてみたいって思わない?」
アイオン
00:13:14
「そのまま   見合いうけてればよかっただろ。   外じゃ見つからないぞ。特にこんな獣肉臭いところじゃ」
ユミナ
00:14:15
「だってあのままだとそのうちどんなことになるかわからなかったし・・・」
00:15:18
「それに、村の中より外のほうがいろいろ面白そうでしょ?」
アイオン
00:15:32
(ぼそり)「それがわかったら僕だって こんなに苦しいこt......」  と声を飲み込むように茶を一気するのでありました
00:16:09
「ユミねぇの面白いことって何さ 」
ユミナ
00:16:54
「んー・・・」ちょっと考えて、すっごく考えてすっっっごく悩んで
00:17:17
「・・・新しいことの発見?」首をかしげるように
00:17:57
「村の中でもいろいろ新しい発見ってあったりするけど、外のほうがやっぱりそういうのってたくさんありそうじゃない?」そうだこれだって思いついたように(ぁ
アイオン
00:18:39
「  この10日間毎日だよ。   新しいことが多すぎて変になりそうだ。  ..でも ここで自立しなければいけないしな。適応にクロウしてるよ」
ユミナ
00:19:17
「そうなんだ。あ、アイちゃんってお仕事何してるの?」
アイオン
00:20:16
「おっちゃんから聞いたなら知ってるだろ。   冒険者。  街の中より変なことばかりだけどさ」
00:21:25
「岩の人間がいたり、龍が人のサイズだったり、猫になるのがいたり、三つ目の妖怪がいたり 凄いとコだよ ここ」
ユミナ
00:23:37
「あー・・・実は何しに行ったか聞いたけど忘れちゃって」苦笑い「ふぅん・・・いろいろな人がいるんだね」
00:23:52
「・・・そっか。そっちのほうが面白いかも」
アイオン
00:25:15
「寧ろ子守とか家政婦とか孤児院むきだろ  どうすんだよ、おっちゃんが人間に依頼してた鬼退治とか、そんなのだぞ?」
ユミナ
00:26:28
「その言葉、そっくりそのままアイちゃんに返してあげよっか?とくに後半」
アイオン
00:26:56
「僕はおっちゃんから....じゃないか   おっちゃんの本とかで魔法勉強したけどさ。  ユミねぇ 魔法使ってるのみたことないし」
00:28:54
「いや、まさかとは思うけど   本当にまさかとは思うけど。  力技で押し切るんじゃない、  よね?」
ユミナ
00:29:02
「だって魔法はそんなに興味なかったもの。でもほら、速い動きとか隠れたりには自信あるよ?かくれんぼのときだって上手だったでしょ?」
00:30:17
「それに、護身術だって村で少しは私も習ってたんだから」
アイオン
00:31:33
「やる気出しすぎて罠広範囲に作って(罠作成6ゾロ)野良作業のにーちゃん罠にハメたろ   それは覚えてる」
00:32:13
ユミナ
00:32:32
「そういうことは忘れる!いい?」
00:32:46
ちょっとだけ顔を赤くしながら
アイオン
00:33:08
「お   OK 」ぷるぷる
00:34:47
「護身術って   瓜坊(ボーアLv1)を手刀でしとめてた、アレ   じゃないよ、な....?」ふるふる
ユミナ
00:35:44
「あ、あれはたまたまよ、たまたま。・・・アイちゃんには見せたことなかったんだっけ?そういえば」
アイオン
00:36:50
「ふぅ   本気であの力技をここでもやるのかと...  それとは違うのか?」
ユミナ
00:37:11
「アイちゃんで実演してあげよっか?」にこっと(
アイオン
00:38:46
「NO暴力!  暴力をしていいのは獣と植物と蛮族と機械と悪魔でOK」ふるふる 
ユミナ
00:40:50
「もう・・・ほら、こんなのとかだけどね。持ってきたのよ」そういってセスタスを見せて
アイオン
00:40:59
「ユミねぇの手加減のしなさレベルは割と身をもって知ってる。  うん知ってるけど  それ一つでこっちの仕事やるの、か?」
ユミナ
00:42:31
「手加減しなかったのは、だいたいアイちゃんを怒ったときだからね?言っておくけど」
アイオン
00:42:46
「.....うん  ねぇらしい得物だね。  やっぱり力技じゃないか」
ユミナ
00:43:15
「大丈夫じゃないかなって思うんだけど・・・アイちゃん、後でちょっと裏いこっか?」
00:44:17
「今ならとっておきをだしちゃってもいいかなって思ってきてるんだけど」
アイオン
00:45:37
「実験を弟の身でするのはノオッ!   いや、村の中なら大丈夫なんだよ。  デモさ、危ないのは冒険だけじゃないんだぞ。本当にここ色んな人がいるんだ」
00:46:07
00:48:02
「...ヤバそうな人だっていないわけじゃない。  ねーちゃんの交友スキルは知ってるけど、それで危ない目に遭わない事もないんだ、ぞ?」
ユミナ
00:49:18
「心配してくれるの?ありがと」
アイオン
00:52:05
「ッ.........!   だ、だからさ  危ない目に遭うのは僕が困る、んだ。  そ、そう、心配なんだよ。」
ユミナ
00:53:59
「うん。でも多分大丈夫だから。それにほら、一応アイちゃんと同じとこに登録するつもりだし」
アイオン
00:57:44
「ここなら、バルドマスターやマリアンヌさんが目を光らせているから。滅多なことにはならないよ。   うん、...冒険者やるのは止められないと思うけど、ここに登録してくれるなら、少し安心、なのかな」
ユミナ
00:59:01
「うん・・・あ、そうだ。アイちゃんはどこに泊まってるの?」
00:59:18
「よかったら晩御飯作ってあげよっか?」
アイオン
01:00:05
「もしかしたら助けてあげられることもできるかも、しれないし...」
01:00:48
「ん?   ここ。  ここの2階に部屋を貰ってる。  大部屋のベッドしかないところだけど」
ユミナ
01:02:00
「そっかそっか・・・あ、すみませーん」そういってとりあえず登録の手続きやらを始める
アイオン
01:02:30
「晩御飯作るっていっても、  何処で作るのさ。  石組んで窯作ろうとしたら、夜更けちゃうし」
ユミナ
01:04:22
「んー・・・料理させてもらえるところとか、近くにあったりしない?」
アイオン
01:04:47
「日中なら 裏庭なら細長いレンガの切れ端みたいなのが転がってるから  隅に穴掘って組めば、そんなに時間かからないけれど  うーん」
01:05:54
「偶に  バルドマスターが竈ひとつ使わせてくれることがあるみたいだけど  毎日毎回じゃないから」
01:06:39
「あとは、お屋敷持った冒険者の人の知り合いを作るくらいじゃないかな  方法があるとしたら」
ウェイトレス
01:06:51
「あの・・・今なら厨房、少しあいていますよ?材料などは用意してもらわないといけませんけど」
ユミナ
01:07:32
「・・・らしいけど」
アイオン
01:07:37
「...だって。  材料なんてあるの?」   
ユミナ
01:10:43
「・・・どこかお店とか開いてたりしない?」
アイオン
01:11:58
「数件となりに 水商売の人むけの八百屋ならあったよ。 夕方に店が開いて月が東に傾くまで営業中」
ユミナ
01:12:42
「じゃ、そこにいって買ってこよっか?」
アイオン
01:13:20
「うん    .....まって 僕も行こう」
ユミナ
01:13:45
「ありがと。アイちゃん」にこっと
アイオン
01:14:39
「  その『アイちゃん』は他に人がいるところではしないでほしいな  ユミねぇ...絶対ネタにされる」
ユミナ
01:15:17
「えー?でももうずっとアイちゃんって呼んでるし」
アイオン
01:17:25
「イヤマジデヤメテ  そのねーちんパワーでナントカシテ」
ユミナ
01:19:36
「でも、アイちゃんはアイちゃんだし」とかいいながらいったんお店をでて八百屋のほうへ歩いて~って感じで
01:20:11
@こんな感じで〆る?
アイオン
01:20:51
「ほんとうは今でも割りとひやひやしてる   多分柱のかげでマスター吹いてるから!  吹いてるし!」  わああっと  追いかけてイクノデス
01:20:55
01:21:06
@こんなかんじでー  ありがとうです
ユミナ
01:22:10
@いえいえー。では撤退しましょうか。ちなみに呼び方は変わらないです(ぁ
01:22:23
@掃除はこっちでしておくねー
アイオン
01:22:30
@なんと...!
01:22:57
@ありがとうです。  じゃあログアドだけコピしちゃいます
ユミナ
01:23:03
@てわけで退室よろといいつつお疲れ様でしたー
アイオン
01:23:14
では撤退しますねー  ありがとうでした
SYSTEM
01:23:17
アイオン様が退室しました。
SYSTEM
01:23:22
ユミナ様が退室しました。