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20140921_0

2014/09/21
SYSTEM
22:57:28
アマンテ様が入室しました。
アマンテ
22:57:36
(ぽとり
22:59:08
「マスター、飲み物。お酒以外ならなんでもいい」 テーブルに座って注文し、妖精と戯れる
23:01:23
「ありがとう」 届いたジュースをちびちびと飲む
23:03:28
「……はぁ。最近、仕事にありつけない」 半分ほど飲み干して、テーブルにつっぷす
23:07:58
「こんなことなら、あげなきゃ良かったかな……」 心配そうに見てくる妖精をつっつく
23:10:32
「……今更か」 ぐてり
SYSTEM
23:10:43
ライア様が入室しました。
ライア
23:11:19
@ダイス神がネタで絡みに行けとおっしゃったので
アマンテ
23:11:29
@なんかきたー
ライア
23:11:59
と、思ったのだけど…コイツ多すぎたのでちょっとチェンジ(何
アマンテ
23:12:26
感知しようと思ったのに(ぁ
セロ
23:12:49
基準16をですか(
アマンテ
23:13:02
無理かなー(
セロ
23:13:48
「…(あれは…)」知ってる顔を見かけた
アマンテ
23:14:40
ぐてりとしてセロには気付いていない
セロ
23:15:41
「……久し振りだな」声をかけつつ、マスターに適当な飲み物を注文
アマンテ
23:16:26
声にむくりと顔をあげ 「……えっと」 名前を思い出そうと頭を捻る
セロ
23:17:38
「…セロだ、まあ覚えて居なくても無理はないが」事務的なこと以外あまり話さなかったし
アマンテ
23:18:28
「ああ、思い出した。前に一緒した人だよね」 ぐっと伸びをして体を起こす。妖精も定位置の肩へ
セロ
23:20:53
「ああ、何やら悩んで居たようだが…」
アマンテ
23:21:33
「ん、単に最近依頼がとれなくて、どうしようかなって考えてただけだよ」 ジュースを一口飲む
セロ
23:23:23
「なるほどな……私も似たようなものだ」仕事として動く機会は非常に少ない
アマンテ
23:24:37
「ぼくは日雇いの仕事もあまりしないから、生活費ばかりが掛かってね……まだ余裕はあるけど」
セロ
23:25:50
「確かに、宿暮らしだと厳しい物もあるだろうな…」家がなければ自分もアマンテのように悩んでいたかもしれない、と思いつつ
アマンテ
23:26:41
「その言いようからして、君は家があるんだね」
セロ
23:27:23
「少々事情があってな、☆1の時に契約した」
アマンテ
23:28:08
「羨ましいね。といっても、一人暮らしも楽じゃないだろうけど」
セロ
23:28:34
「…一人、では無いからな」
アマンテ
23:29:26
「ああ、そうなの? なら実に楽しい生活なのかな」
セロ
23:30:18
「どうだろうな……私はともかく、向こうはあの生活を重荷に感じているかもしれん」注文した酒を煽りつつ
アマンテ
23:31:46
「ふーん……」 そういえば一緒に依頼を受けた誰かに対して随分と過保護だったな。誰だったかな、と思い出そうとして面倒になった
23:32:51
「まぁ直接聞いてみないことには分からないだろうね」 ジュースを一口……空だった。注文
SYSTEM
23:33:14
ユミナ様が入室しました。
セロ
23:33:34
「そうだな……」
ユミナ
23:34:01
「~~♪」鼻歌歌いながら上の階から下りてくるエルフさん
アマンテ
23:34:26
聞いてみたら? とは言わない。そこまでプライバシーに突っ込むようなことはしないのだ
セロ
23:34:38
「…と、そろそろ出なければ間に合わんな。失礼する」
アマンテ
23:35:52
届いたジュースを飲み 「おつかれ」 と短く別れを告げる
ユミナ
23:36:20
「んー・・・ん?」なんかカウンターで話してる男女発見。でも男のほうがもうさよならするみたいだった
セロ
23:36:53
「(そろそろ市場の値引きが始まる頃か…確か今日は野菜が安くなると言っていたな)」主婦のようなこと考えつつ店を出て行った(
アマンテ
23:38:04
完全に主夫じゃねーか(
セロ
23:38:15
@てことで早いですが撤退、お疲れ様でしたー
SYSTEM
23:38:16
ライア様が退室しました。
ユミナ
23:38:47
「すみません、えっと・・・ジュースください」適当に注文して
アマンテ
23:39:22
話し相手がいなくなったので、またテーブルにつっぷす
23:39:45
@おつおつ
ユミナ
23:40:39
「すみません、お隣いいですか?よかったら軽くお話とかしてみたいんですけど」アマンテに近づいてにこっと笑顔でアマンテの顔を覗き込むようにしながら
アマンテ
23:41:42
誰? という視線を一度向けてから 「……別にいいよ」 どうでもいいように言う
ユミナ
23:42:59
「ありがとうございます。えっと・・・ここの冒険者の方、ですよね?」隣に座りつつ
アマンテ
23:44:24
(馴れ馴れしいなぁ)と思いつつ 「そうだよ」 と体を起こす
ユミナ
23:45:57
「よかった。これで実はただ飲みにきてただけの一般の人、とかだとどうしようかなって思ってました」
23:47:25
「せっかく冒険者になったから、冒険者の人といろいろお話してみたくて」
アマンテ
23:47:27
「ただの一般人はこんなものを身につけていないよ」 自分の指に嵌る能力増強の指輪と、華美なる宝石飾りを見せる。宝石飾りの上には小さな妖精が座っている
23:47:57
「……何が聞きたいの?」
ユミナ
23:49:49
「んー・・・実は何も考えてなかったんですけど」何がいいかなーって考えて「じゃあ、このお店ってどんな感じですか?普段の印象とか。いろいろな人がいるっていうのはアイちゃんから先にきいてたんですけど」
アマンテ
23:50:52
「印象……」 少し考えて 「……変な人が多い」 真っ先に浮かんだのがこれである
ユミナ
23:51:12
「変な人?」
アマンテ
23:52:24
「そう。変な人。変人、変態、言い方は色々ある」
23:53:51
(まぁ冒険者なんてどっかおかしい人しかいないけど) という本音は隠す
ユミナ
23:55:00
「変な人、変な人・・・いきなり踊り始めるような人とかかな?」ちょっとイメージが湧きにくかった
アマンテ
23:56:29
「アフロなフロウライトとか、人に化けたタビットとか」
23:56:59
「人の体をべたべた触ってくるドワーフとか、あとは……」
ユミナ
23:57:45
「わぁ・・・すごく面白そうな人たち。あ、でも体をいろいろ触られるのはちょっと困るかな・・・悪戯されたりは困っちゃうし」
アマンテ
23:57:55
少し言い澱んで 「……セクハラしてくる、人間とか」
23:58:43
「とりあえず、色々いる。ぼくもそんなに知っているわけじゃないけど」
ユミナ
23:58:48
「・・・それは、メッ、しないといけないタイプですね」
2014/09/22
アマンテ
00:00:12
「そうだね。最近は会わないけど」
00:00:51
(あれからどうしてるんだか) ほんの少し気になる
ユミナ
00:02:36
「そうなんですか。なら安心・・・っていっちゃっていいのかな?」
アマンテ
00:03:57
「まぁ、僕が知ってる人と出会うことは少ないと思うよ」 少し観察して 「君、☆なしだろう?」
ユミナ
00:05:21
「あ、うん、そうなんだってね。話はアイちゃんから聞いたんだけどあんまり教えてもらえなくて、とりあえずランクってことしかわかってないけど」ちょっと笑いながら
アマンテ
00:06:22
(あぁ、それすら理解してないような人か) 少し呆れつつ 「ここでは実力に合わせた依頼を受けることになるんだよ」
ユミナ
00:06:48
「ほうほう」
アマンテ
00:07:24
「だから君が凄まじい速度で実力をつけるか、上の人たちがサボらない限りは出会わないようなものだよ」
00:08:11
「今みたいにオフの時は別だけど、そこは運だから諦めて」
ユミナ
00:08:27
「そうなんだ。えっと・・・あ、名前わかんないわね。私はユミナっていうんだけど」あなたは?と
アマンテ
00:08:56
「アマンテ」
ユミナ
00:09:46
「アマンテちゃんね。えっと、アマンテちゃんはそのランクだといくつってことになるの?」
アマンテ
00:10:19
「ぼくは☆2つ。実力的にはまだまだだよ」
ユミナ
00:10:50
「☆2つ・・・ってことは2つランクが上ってことなんだ」
アマンテ
00:11:05
「それと、ちゃん付けは止めて」 子どもじゃない
ユミナ
00:12:23
「あ、ちゃんはダメ?可愛いのに・・・じゃあえっと・・・」なんて呼ぼうかなって考え中
アマンテ
00:12:48
「そういうことになる」 もう一度ユミナを観察して 「……そのスタイルで行くなら、死と隣り合わせってことは忘れない方がいい」
ユミナ
00:13:15
「ぇ・・・?」きょとんと
アマンテ
00:14:07
「前に立つということは、そういうことだから」 自分より実力が下の冒険者ぐらい、見れば戦い方は分かる
00:14:52
「先輩からの忠告だよ」 そういってジュースを飲み 「……柄にもないこと言った」
ユミナ
00:15:00
「・・・うん、わかった。心配してくれてありがとうね」にこっと
アマンテ
00:16:08
「別に……あいつの犠牲者が少しでも減れば、ぼくの気も晴れるから言っただけ」 ジュースをぐいっと飲み干す
ユミナ
00:16:39
「あいつ?」
アマンテ
00:16:44
だんっとグラスを叩きつけて 「ぼくはもう帰るよ。じゃあね」
ユミナ
00:17:14
「あ、うん。またねー、アマンテちゃん」
アマンテ
00:17:20
「気にしなくていいよ。そのうちいなくなる奴だから」 誰とは言わずに宿を出て行った
00:17:42
(ちゃん付けは止めろっていうのに) そんなことを思いながら――
00:17:56
@では先におつしますわー
ユミナ
00:18:04
@ういうい
SYSTEM
00:18:05
アマンテ様が退室しました。
ユミナ
00:18:47
「んー・・・あ、いけない。忘れてた」思い出して慌てて注文してたジュースを飲んで
00:19:47
「アマンテちゃんはいい子だったなー・・・いつか一緒にって思うけど、追いつけるかなー?」とかいいながら自分もまた部屋に帰っていきました
SYSTEM
00:20:04
ユミナ様が退室しました。