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20141008_0

2014/10/08
SYSTEM
22:15:43
カルム様が入室しました。
TOPIC
22:15:56
百の勇者亭 店内 夜 by カルム
カルム
22:16:15
今日は禁煙デーである、珍しく、煙草は吸っていない。
SYSTEM
22:16:29
ケィティ様が入室しました。
カルム
22:16:45
静かな時間に本を読m
22:18:03
ぺらりぺらりと、ページをめくる音が響くだけである。
22:18:19
口寂しいので、ガッツのあるエルフのお嬢ちゃんおすすめのココアシガレットをときどきかじって
22:18:34
冒険者にしてはのんびりとした時間を過ごすのである。
ケィティ
22:18:47
ズーリズーリと、重そうな足音が裏庭から近づいてくる。
カルム
22:19:32
「……?」夜遅いこの時間、外にいるのは相違ないと思っていたが。
22:19:34
そういない
ケィティ
22:20:09
「はーーー。疲れた疲れた」
22:20:41
顔や膝に土をつけたような状態で。ハルバードを背負って店内へ。
カルム
22:20:49
「…こんな遅くまで鍛錬か?」(軽く手をあげて
22:20:54
挨拶
ケィティ
22:21:02
「お腹すいたなぁ……ん? あれ。カルムだ」
カルム
22:21:30
「どうやったらそうなるんだ…?誰かと打ち合いでもして負けたか」顔にまで土ついているのを見て
ケィティ
22:22:09
「んー? いや。コゲチャの特訓」
22:22:26
「飛んだり跳ねたり落馬したりしたら、こうなったの」
22:22:57
特に迷う様子もなく、カルムの正面の席に座る。 あーどっこいしょ。みたいな。
カルム
22:23:17
「この稼業だからまあ仕方ないとはいえ、少しは気にしろ」(濡れた布で顔の土だけふいてやった、まるで母親である
ケィティ
22:23:29
あぶぶぶぶ((
22:23:42
「いいってば。もう。子供じゃないし」
22:23:54
布を押しやりつつ。
カルム
22:24:39
「あとで湯使わせてもらえ」
ケィティ
22:24:40
「別にこんな汚れ、いつものことじゃん。 子供のころから慣れてるよ」 むしろもっとひどい有様になったり。
22:24:51
「お風呂は苦手だから、いい」 
カルム
22:25:07
「戦場じゃないからだ、少しは気にしろ」
22:25:30
「…風呂苦手なのか」(へぇ、と
ケィティ
22:25:38
[
22:26:16
「うん。熱いの嫌いだし。汗かくしね。 水浴びでいいよ」 
22:26:38
「カルムは何してるの? 暇なの?」
カルム
22:27:06
「静かに本読んでたところだ、まあ、暇といえば暇だな」
ケィティ
22:27:45
「はぁ。頭よさそうだね」 すごい思ったままの感想を言いつつ。 
カルム
22:27:47
「そっちは日々の練習の成果は出てるのか?」前に見た時は、片手で手綱をつかんでいないとやってられなかったが
ケィティ
22:28:17
「んー? どうだろ。コゲチャ、練習だとなんかうまくいかないから。本番じゃないとやる気出さないっていうか」
22:28:44
「でも乗りながらこいつを振り回せるようにはなったから。まあいい感じ」 こんこん、と脚で、置いてあるハルバードをこづく。
カルム
22:29:49
「手綱持たなくても魚せるようになったか、やるな」騎獣と騎手の息が合っていないと、ソレはできないと聞いたことはある。
22:29:54
@御す
22:30:19
「その本番の調子はどうだった?」
ケィティ
22:30:38
「んーーーーー」
22:30:50
渋い顔して。テーブルにべたー。
22:31:00
「言いたくない」
カルム
22:31:02
「なるほど」
ケィティ
22:31:15
「負けてはないもん」ぶーぶー。 
カルム
22:31:21
「とりあえず、腹減ってるだろう、飯でも食べるか?」
ケィティ
22:31:34
「! 食べる!!」
22:31:47
「カルムのおごり? おごり??」 
カルム
22:32:28
「まあ、別に金はなくはないから…まあ、いいぞ」日頃がんばってる褒美だ、とまるで父親のようである
ケィティ
22:33:13
お父さんだったりお母さんだったり、性別が安定しない奴だな(ぇ
カルム
22:33:30
@カルムは男だよ(
ケィティ
22:33:32
「わーい。 すいませーーーん、ちゅうもーーん」 元気に手を挙げている。
22:33:53
「とりあえず、お酒とー。焼いたお肉と炙ったお肉と煮込んだお肉と炒めたお肉と、生肉ください!」
カルム
22:33:58
「食べれるときに食べておけ、忙しくなってきたら食う暇もなくなりそうだからな
22:34:09
「サラダ一皿」(ぁ
22:34:36
「あと、肉と一緒に野菜もいためてだしてやってくれ」(ぁ
ケィティ
22:34:47
「ぇー。カルム、野菜だけじゃ大きくなれないよ・・・? いや、もう伸びないでいいのか」180あるんだもんね。
カルム
22:35:14
「肉だけでも大きくはならないとだけは言っておくぞ、体の事を考えるならやさいも食え」
ケィティ
22:35:19
「おーにーくー。おーにーく」 
22:35:54
「あーはいはい。ちょっとは食べる食べる」すごいおざなりだ。
カルム
22:36:12
「……店主、野菜の割合多めで」(ぁ
22:36:20
金出すのは俺である
ケィティ
22:37:10
ぶーぶー、とブーイングしているが。まあごはんが運ばれてきたら目を輝かせている。
カルム
22:37:25
「せめて一緒に食え」
ケィティ
22:38:21
んぐー。と、顔をしかめつつ。 肉肉肉肉野菜肉肉肉、ぐらいのローテーションで食べる。
カルム
22:40:35
「どこにそんな量が入るんだお前は」
22:41:00
「そんなにがっつかなくても、食い物は逃げないぞ、ケィティ」
ケィティ
22:41:39
「んーーー」
22:41:54
肉の塊を嚥下して。
カルム
22:42:01
「ほら、のどつまらせるぞ」水差しから水入れてやった
ケィティ
22:42:03
「んんん。クセなんだよね。 早く食べないとさー」
22:42:26
「ほかの連中にとられちゃうんだもん。ごはん」  水をこくこく。
22:42:44
「それにほら。カルムのおごりだと思うと遠慮しないですむし」
カルム
22:43:55
「なるほど」だいたい予想はつく。
ケィティ
22:44:24
ぱくぱくばくばくざくざくむしゃむしゃ、がぶ、ごく、べき。
カルム
22:44:36
「まあ、自分の分は自分でぶんどってそうだな」ああ、煙草が吸いたい
ケィティ
22:44:51
「……ん~~。幸せ」  (=ワ=
カルム
22:45:22
さすがに禁煙デーであるし、飯食ってるやつの前では吸わない
22:45:35
「満足したか?」
ケィティ
22:46:02
「うん。 腹八分目って大事だよね。あ、すいませーーん。デザート!」
22:46:10
「カルム。タバコ吸いたいなら吸えばいいのに」 なんとなく察した。
カルム
22:47:02
「……週に1回は禁煙しててな」
ケィティ
22:47:28
「へー」 
カルム
22:47:47
「あとお前よくその量でデザートまで入るな」
22:47:59
「女の甘いものは別腹とはよく言うが」そういうものなのだろうか。
ケィティ
22:48:06
「別腹ってやつだよ。ほら、女の子だし」
22:48:22
頷きながら。 特大パフェをほおばる。 甘い甘い。
カルム
22:48:35
「野郎にはまあ見えないな」
ケィティ
22:49:12
大量のベリージャムを混ぜあわせた、真っ赤なそれをうまそうにすくって食べる。
22:49:38
「かるむは優しいね。 エーデはひどいだよ! あたしのこと、半分男みたいってさー」
カルム
22:49:39
「見てるだけで胸焼けしそうだな」自分も甘いものはある程度食べることはできるが。
ケィティ
22:49:44
思い出したのか。 むぐぐ。という顔をして。
22:49:57
腹が立ったので、デザート追加(
カルム
22:50:24
「どうせまた敵陣につっこんだんだろ
ケィティ
22:50:48
「ちがうもーん。あたしは仕事したもんー。目立ち過ぎたから集中攻撃されただけで」 ぶーぶー。もぐもぐ。
カルム
22:51:14
「お前の戦い方は確かに目立つ、だから、コゲチャとの連携と、それから」
ケィティ
22:51:15
甘い甘いジャムとクリームを食べてると、どうでもよくなる気がする。
カルム
22:51:31
「お前の場合はいっそのこと、避けることよりも、攻撃を耐えることに重点を置いた方がいいかもしれないな」
ケィティ
22:51:46
「……カルムってさー」
22:52:01
「軍人……って感じじゃないけど。 なんか、戦慣れしてそうだよね」
22:52:13
スプーンを口にくわえて。
22:52:20
少し不思議そうに。
カルム
22:52:35
「生まれた時から戦場に放り込まれてればそうなる」
ケィティ
22:53:01
「へー……」
22:53:19
「…………あたしと似てるね」 ちょっと笑いつつ。
カルム
22:53:22
「よくある話だ」このご時世、珍しい話ではない
22:53:49
「ああ、やっぱりか」そんな気はしてた
ケィティ
22:54:32
「カルムみたいな、後ろから偉そうに指示してくる奴、昔いたよ」うんうん、と頷きつつ。
カルム
22:55:26
「それも1つの仕事だからな」
22:55:44
「前に立つ戦士だけじゃ、戦は勝てない
SYSTEM
22:56:37
エーデ様が入室しました。
ケィティ
22:56:41
「そだね。そう思う」
22:56:53
「頭のいい人の言うこと聞いたほうが、うまくいくってね」あぐあぐ
カルム
22:57:05
よう村長
エーデ
22:57:05
@しゅたっと流れも確認せずに降りてみます。
カルム
22:57:32
「…っつっても俺は」
22:57:44
「もう大きな戦は勘弁してほしいところだな」苦笑
ケィティ
22:57:56
「んー? そなの」
22:58:11
「あたしは……そうだな。 昔みたいに走り回れないからな」
22:58:43
「まあ、戦場は嫌いになれないけどね。 でもまあ、戻れないのは一緒かなぁ」 仲間もいないし。
エーデ
22:58:51
扉を開けて入ってみれば、ケィティとカルムが見えたから。ちょっと様子見してみる。
カルム
22:59:01
「あれだけ暴れて足りないか」少し笑った
ケィティ
22:59:39
「足りないっていうかさー。まあ、ごはんみたいなもん」
22:59:50
「食べても食べても、お腹ってすいちゃうんだよねぇ」
カルム
23:00:06
「まあ、この仕事だ、嫌でも戦はついてまわる」
ケィティ
23:00:14
スプーンをあぐあぐしつつ、遠い目になる。
23:00:23
「ん、そだね。その点は気に入ってる冒険者。
カルム
23:01:12
(ふと視線を移せば
23:01:29
「エーデか、今バイトの帰りか?」
ケィティ
23:01:51
「む? えーでー?」
カルム
23:01:58
さっきケィティが怒ってたぞ、と少し笑った。
ケィティ
23:02:01
あ、本当にいる。と、半目になる。
エーデ
23:02:42
ばれとった。と少々動揺。
カルム
23:02:54
@隠密してないもの(
エーデ
23:03:25
「おう、珍しい組み合わせだな」なんとなく。手を上げて応えて近づいていきます。
カルム
23:04:20
「ああ、飯を奢ってただけだ」人これを餌付けとも言うかもしれない。
23:04:42
ケィティのよこにある皿の量を見て苦笑した
ケィティ
23:04:43
「エーデは何してたの? 」 
23:04:59
ご飯は食べ終えたので。あとはお酒を飲む。 ジョッキで。
エーデ
23:05:19
「いや、帰りだよ。遅くなってな」
カルム
23:06:01
「冒険者の仕事か?それとも副業か?」
エーデ
23:06:59
「副業、生活費稼ぎだな」頷いて。
23:07:37
皿の枚数は驚かない、むしろこれくらいは食べるのだろうと笑いつつ。
ケィティ
23:07:56
ごくごくぷはー(マイペース
23:08:12
「副業? って、なにやってるのエーデ。 屋台とか?」
カルム
23:08:30
「飯まだなら食べるか?」1人増えたところでそうかわらん
エーデ
23:08:47
「ウェイトレスとか、事務の手伝いとか色々」
23:09:03
「おう、奢りなら奢られる」
ケィティ
23:09:37
「へーーーーーーー」
カルム
23:09:42
(酒の追加と、エーデには腹にたまりそうなご飯を注文して
ケィティ
23:09:49
素直に感心する。自分ではそういう仕事をしようなど、思ったこともない。
カルム
23:10:05
「エーデの接客業ねえ……」少々想像がつかないところではある。
ケィティ
23:10:11
「エーデ。肉食べなよ肉。エーデはもっとあれだよ。体力つけたほうがいいよ」
23:10:34
と。注文をとろうと手をあげる。すいませんー、お肉を二人前ry
エーデ
23:11:03
「食ってるのにつかないんだよな……」エルフだもん。
カルム
23:11:45
「エルフはそもそも筋肉がつきづらいらしいからな」
23:12:03
@エーデ、カルムより筋力低かったのか・・・(・x・
エーデ
23:13:09
@ひくいです、あと4は!
カルム
23:13:25
「代わりに、動き方はエルフの方が上手い」
23:13:31
器用度と敏捷度的な意味で。
エーデ
23:13:54
「なに話してたんだ?」奢りだしな、とさらに遠慮なく追加注文。
カルム
23:14:19
「世間話程度のことだな」事実そうである
23:14:38
「ケィティがむくれてたぞ、エーデ」(想いだして少し笑って
ケィティ
23:14:57
「言わなくていいよ、カルム」 むぅ、と脚をける(
カルム
23:15:32
@なんでカルムさん脚けられるんだろうな(
エーデ
23:15:53
「むくれるって? こいつ模擬戦なのに吹っ飛ばしたんだぞ」
23:16:11
「むしろ俺が被害者だろ」
23:16:41
「弱いことでケィティがやられたことなら、その悪かったな」
ケィティ
23:16:44
愚痴ったのがばれるのも気まずいからな!(げしげし
23:16:55
ピク
カルム
23:17:54
「(ああ、なるほどね、と」
ケィティ
23:18:07
一瞬、アホ毛が逆立ったが。 スルースルー。
エーデ
23:18:20
「そうならないように努力する」真面目に言い切って。
カルム
23:18:34
だいたい、察しはついた。
ケィティ
23:18:39
「むぅ、もう、いいよエーデ。 ほら、食べろ!」 若干気まずそうにして、皿を押し付ける。
カルム
23:18:45
「まあ」
SYSTEM
23:19:03
コレット様が入室しました。
カルム
23:19:06
「今ここで飯食って酒飲んで、それができてるならいいだろ」
エーデ
23:19:19
「おう、ありがとう」もぐもぐ。
コレット
23:19:22
てってって。からんころん
カルム
23:19:28
「お前その肉の量をエーデに食えって……」って、普通に食べてた
23:19:46
エーデも戦士だからこれくらいく・・・むしろ俺が食わないのか、と思って
23:19:56
「ん…?コレットか」
コレット
23:20:21
「こんばんは、バルド様。ただいま、戻りました」と入店と同時の挨拶。してたら この時間いつもはあまりお客さんいないのに、今日は わりとひと気が
カルム
23:20:36
「今帰りか、あまり夜遅くには出歩かない方がいい」
ケィティ
23:20:59
「え? コレット? どこどこー」キョロキョロ
エーデ
23:21:01
「おう、コレット」こっちこいと手でしてる。
カルム
23:21:02
「エーデやケィティはともかくな」
コレット
23:21:12
「カルム様、エーデ、ケィティ。こんばんは。」ぺこり
ケィティ
23:21:15
「あ、本当だ。 おーい。これっとーーー」手をぶんぶmm
カルム
23:21:18
「まあいい、ちょうど今みんなで飯食ってたところだ」おいでおいで、と
コレット
23:21:44
「いつもよりは少し早いです」夜遅く、との言葉に首を傾げて。呼ばれると、とてて とそちらへ
23:22:23
「皆様お揃いで、 えぇと… 何か お祝いですか?」首を傾げた
カルム
23:22:39
「まあ、お祝いといえばお祝い、か」
エーデ
23:22:45
「カルムの奢りで飯食ってる」
カルム
23:23:02
経緯を軽く説明した、ケィティががんばったみたいだからご褒美的な
23:23:12
酒飲みつつ
エーデ
23:23:24
ちょっと明日の分も食べる勢いで食ってる。
コレット
23:23:30
「………そうでした。私も、ケィティに渡すものがありました」
ケィティ
23:23:41
エーデの食べっぷりを見て。おなかがすいてきたので。
コレット
23:23:43
てててて、と厨房の方へ入っていった
ケィティ
23:23:49
すいません、お肉追加で(
23:24:02
と、串焼きを食べ始める。
カルム
23:24:23
「ん…?」なんか厨房入っていったのを見て
ケィティ
23:24:26
「いや、別に頑張ってないし。ただの訓練だし」 カルム、何言ってるの恥ずかしいだろ、と。脚をげしげし
カルム
23:24:49
「いちいち蹴るな」いたいいたい>ケィティ
コレット
23:24:56
「……」重たそうに両手でバケツ抱えて出てくる。よたよた
ケィティ
23:25:13
「んーー? なにそれ、コレット」
23:25:25
バケツ・・・?
カルム
23:25:27
「……なんだそれは」危なっかしいわ、と席たって、運ぶの手伝う
コレット
23:25:31
「プリン作りました」
ケィティ
23:25:48
「……へ、へぇ」
23:25:54
「え・・・? バケツで?」 
カルム
23:25:59
(なんかものすごい甘いにおいがするんだけどこのバケツ
コレット
23:26:13
「はい」 バケツ一杯のプリン。壮大
エーデ
23:26:13
「コレットは器用だな」
カルム
23:26:24
「…そもそも固まるのか?」(バケツおいて
ケィティ
23:26:27
「器用とかそういう問題かなぁ」 
コレット
23:26:36
「ケィティがこの間、甘いものを沢山食べていたので」
ケィティ
23:26:43
「えーと。渡すものってこれ?」 コレット。上目づかい。少し目が涙目。
コレット
23:26:54
「…………お気に召しませんでしたか」
ケィティ
23:27:01
「……う」
エーデ
23:27:13
「なら俺がもらう」
ケィティ
23:27:16
「ううん! いや、全然」
23:27:25
「!? だめ。エーデにはあげない」 バケツとる。
カルム
23:27:34
「……」だいたい予想がつく反応である
エーデ
23:27:58
「不満げだった癖にさ」
ケィティ
23:28:02
「うれしいから! すごい嬉しいから大丈夫だよコレット!」  バケツを抱えつつ。
コレット
23:28:05
「・・・それなら・・・研究室に、・・・?」と、少しばかり俯き加減になりつついいかけて エーデをみて、ケィティをみて
カルム
23:28:22
「いや、単純に戸惑ってただけだろ」
ケィティ
23:28:37
「不満じゃないもん! 嬉しいのは本当!だって人から物もらったの初めてだし」
23:28:46
人っていうか。友達。
コレット
23:28:55
「ケィティの嬉しい事は、戦うことと 食べること しか 思いつかなかったんです」
ケィティ
23:29:35
「う、うん。そう直接的に言われると、なんだかちょっと自分でもどうかと思うな…」 
コレット
23:29:36
「エーデも食べますか?」
23:30:00
「あと、2つあるんです」エーデとカルムをみた
エーデ
23:30:12
「……」もくもくと食べつつ、一歩下がったとろからケィティとコレット眺めつつ。
カルム
23:30:15
1人1個コースか
エーデ
23:30:26
「おお、あるのかどこだ?」
ケィティ
23:30:32
バケツの単位ってなんっていうんだろうね。1杯?ふふふ。
エーデ
23:30:40
とってくる、と立ち上がって。
ケィティ
23:31:10
試しにスプーンでプリンを一口食べる。
23:31:19
「……わー。本当にプリンだ」 (=ワ=
コレット
23:31:25
「? 私が取ってきます」厨房です、と頷きつつ 
23:31:42
プリンです。必筋は高いけど、プリンです
カルム
23:31:49
「……よかったな、ケィティ」
エーデ
23:31:51
「じゃあ、一緒にいくか」
カルム
23:32:07
幸せそうな顔に
コレット
23:32:16
「はい」わかりました、と頷いた。バケツ二つはちょっと難しいようだ
ケィティ
23:32:58
「カルムも食べるんだよ?」 小首を傾げた。
23:33:20
「カルム―。馬ってプリン食べるかなぁ・・・」 もぐもぐ。
カルム
23:33:28
「……次回は量を半分にしてもらおう」(食べれるが
コレット
23:33:34
厨房に向かいつつ、ちょっとだけケィティを見て。食べてる様子に、なんとなく 少しだけ安心したような様子で
エーデ
23:33:35
「コレット、流石に作りすぎじゃないか」バケツとってきた、重い。
コレット
23:33:58
「沢山あれば、沢山喜んでもらえるかなって思いました。・・・短慮でしたでしょうか・・・」
ケィティ
23:34:02
うーん。 プリン、甘くておいしいけど。ジャムとか載せてもいいかな、とか思ってる。
エーデ
23:34:07
「量より種類沢山の方がいいな」
コレット
23:34:09
一つ抱えて よたよた
ケィティ
23:34:27
威力レート10ぐらいはありそうですね。
コレット
23:34:28
「種類ですか。 わかりました」
カルム
23:34:39
(案の定よたついてる(手伝おう、とコレットの分は持った
23:34:55
エーデ?もてるよね?
コレット
23:34:55
それ、カルムさんの分です
カルム
23:35:01
知ってる(
ケィティ
23:35:13
頑張ってぱくついているが。底が見えないところに戦慄しつつ。
カルム
23:35:13
「俺の分だろう、持とう」ありがとう、と礼を言って
コレット
23:35:23
スプーンもお持ちしました。エーデにも、カルムにも渡して
エーデ
23:35:34
「ずっしりしてるな……」頑張ってもってる。
コレット
23:35:36
「はい。 ありがとうございます」渡した
ケィティ
23:35:42
「……こ。コレットも食べなよ。ほら」
23:35:52
スプーンですくって、アーんってやる。
コレット
23:35:54
殴ると生物を殺せる乳製品
23:36:11
「?」不思議そうな顔をして あーんされたスプーンを見てる
ケィティ
23:36:16
バケツプリン撲殺殺人事件、
カルム
23:36:21
「コレット」
23:36:30
「口開けて、食べればいい」
エーデ
23:36:57
カルムの財布からジャム瓶やら色々買いつつ。
コレット
23:37:07
「ーはい。わかりました」口を開けた。
ケィティ
23:37:21
財布www
カルム
23:37:22
@くった
ケィティ
23:37:27
「美味しい?」 食べ与えた。
カルム
23:37:27
@おい(
23:37:32
いやまあ言えば買うけど(
23:37:41
@それにしても
コレット
23:37:48
ぱくり もぐもぐ
カルム
23:37:52
@カルムじゃ、あーん、できないっ、これっとときゃっきゃできねえええええ
コレット
23:37:58
「甘いです」こく、と頷き
ケィティ
23:38:22
@キャラ崩壊必須
コレット
23:38:32
@そこで、じゃあ 村長とやるわって言い出されたら戦慄する
ケィティ
23:38:35
「甘いよねー。うん。甘い甘い」
カルム
23:38:42
@ねえよ(
ケィティ
23:38:53
@そしたら私たちはそっと二人っきりの世界を演出してあげよう。
コレット
23:38:54
「ケィティは、元気が出ましたか?」
カルム
23:38:56
「……」食べた、うん、甘い
ケィティ
23:39:04
「え? あ。うん」
23:39:14
一瞬、意外そうにして。すぐに笑顔になった。
エーデ
23:39:15
様子を眺めつつ、淡々と食ってる。
ケィティ
23:39:23
「元気でたでた。 ありがとうね、コレット」 頭撫でる。 
エーデ
23:39:41
甘いものはたまにしか食べれなかったがこれはいいものだ。
コレット
23:40:03
「………」撫でられた。やっぱりちょっと不思議そうな顔をしたが、少しだけ 嬉しそうにも口元をほころばせて
カルム
23:40:04
@まあ体力は村長と同値だしたぶんいける(
23:40:13
「…よかったな、コレット」
コレット
23:40:38
「はい」良かった 嬉しい。 頷いて
カルム
23:40:39
エーデもなんか幸せそうな顔してる
コレット
23:40:52
皆食べてくれてるから嬉しい
ケィティ
23:40:57
まあ、半分ぐらい食べて。
23:41:08
「あとはコゲチャに食べさせよう。うん。たぶんコゲチャも喜ぶよ」
カルム
23:41:37
「………」コゲチャに心の中で合掌した
ケィティ
23:41:38
あはははは…。と、少し乾いたエミを浮かべつつ。 店主ーにサランラップをもらいにいく(
エーデ
23:41:54
「馬に食わせるのはだめだろ」
コレット
23:42:17
「コゲチャさんには、ニンジンのプリン 作ります」こく
カルム
23:42:18
「まあ、俺がいるときなら、色々手はある」腹痛だからキュア・ポイズンとかね
ケィティ
23:42:22
「あいつなら大丈夫だよ、うん」
エーデ
23:42:24
静かに確実に消化しつつも。
カルム
23:42:44
カルムも普通に食べようと思えば食べれる範囲である
ケィティ
23:42:45
「コゲチャにはバケツぐらいがちょうどいいかもね・・・」
コレット
23:42:51
「…エーデも、甘いの 好きですか?」
エーデ
23:43:48
「好きとか嫌いとかないな、食べ物食えるだけでもありがたい」
23:44:30
「これは結構上手いな、量もあるし」うむ、と肉食いつつプリン食べてる。
カルム
23:46:30
「ただ、1つのを大量じゃなくて、色々なものを少しずつ作ってみるといい、今度は」
コレット
23:46:40
「そうですか」 そう頷いて 皆の顔をまた見回して
23:46:53
「 …わかりました。頑張ります」こく、と頷く
23:47:45
「・・・」じーと食べるの見てる。
カルム
23:48:00
「…食べるか?」(はい、とサジ出して
23:48:14
匙の上ではプリンがぷるぷるしている
コレット
23:48:42
先の教えで、つい口を開けた
カルム
23:50:16
「……うまいか?」普通に食べられた
コレット
23:50:31
真顔で食べた。もぐもぐ。
カルム
23:50:54
@なんかひな鳥の餌付け思い出すんだけど(何
コレット
23:51:25
「…食べさせてもらわなくても、私は自分で食べられます」不思議そうな顔をして、首を傾げた
ケィティ
23:51:28
@インプリンティングできないのが残念だ。
エーデ
23:51:37
「食った食った」バケツプリン完食。
コレット
23:52:10
「…お粗末さまでした。お口に合えば、嬉しいです」ぺこりと頭下げた>エーデ
エーデ
23:53:22
「おう、美味かったぜ」肉食うか、と流れるように注文する。
カルム
23:53:29
「いや、こちらを見ていたようだったからな」欲しいのかと
23:53:39
「……少し分けるか?」>コレット
エーデ
23:53:45
詰めれるところまでつめる所存。
カルム
23:54:03
「…まだ食うのか」若いのは体力が違うな、と思いつつ
コレット
23:54:13
「私は大丈夫です」ふるふるふると首を振った>カルム
23:54:30
「カプセル、飲みました」
カルム
23:54:52
「……そうか」それが悪いとは言わないが
23:55:20
(ではカルムもバケツプリンは間食
コレット
23:55:21
「ケィティはお腹一杯になりましたか?」エーデはまだ食べてる
ケィティ
23:55:29
「んー・・・」 
カルム
23:55:34
食べ終えた
コレット
23:55:36
「カルム様も」
ケィティ
23:55:42
「コレット。カプセルもいいけど。ちゃんとご飯食べないと、だめだよーー」
カルム
23:55:47
「さすがに俺はこれ以上は入らないな」酒は頼む
ケィティ
23:56:00
「カプセルよりはそのほうがいいと思う…」むにゃ。
エーデ
23:56:16
「いや、悪くはないんだろうけどさ」
ケィティ
23:56:17
言いながら。色々とお腹に詰め込みすぎて。お酒も回ってきて。少し眠そう。
カルム
23:56:35
「エーデ、飲むか?」(聞く前に頼んでおく、ちょっといいお酒
エーデ
23:56:38
「コレットも食べれた方が俺は楽しいな」
コレット
23:56:41
「?」
23:56:52
「そうでしょうか」
エーデ
23:57:05
「ありがとう」もらって仕舞った。
カルム
23:57:20
@飲まないのかよ!
コレット
23:57:31
しまったwww
カルム
23:57:50
「持ち帰り用か」苦笑 まあ彼らしいといえばらしいが。
コレット
23:58:36
「作るのは好きですが、自分で食べることはあまり考えてー・・・・・・・・・・・・ 」言いかけて 何か 思うところがあったようで言葉をとめて
23:58:53
「 考えます。―考えて、作ります」真顔で こくこく、と頷いた
エーデ
23:59:03
「そりゃな。食ってるのに酒に失礼だろ」食う、は完全に詰め込むための。
カルム
23:59:59
「……まあ、コレット、難しいことじゃなくて、結局、みんな」
2014/10/09
00:00:10
「…お前にも喜んでほしいだけだ」結局、それだけである。
00:00:25
前に俺が言ったこと覚えているだろう?、と
00:00:36
(酒を軽く飲みつつ
ケィティ
00:00:54
「うんうん…。コレットの笑顔とか見たいねー」 半分ねぼけ。
カルム
00:01:00
「あとケィティ、眠たいなら部屋戻っておけ」
エーデ
00:01:25
「ああ、かわいかったぞ」
カルム
00:01:43
「最近笑うようになったから、そのうち、見せてもらえ」
コレット
00:01:52
「・・・・・・・・・・・・喜んでもらえるのが、嬉しいです」少しだけ 考えるような間があった後、頷いて
ケィティ
00:02:00
「うわ。ずるいずるいー。私だけ見てない」
コレット
00:02:15
「…? あまり、上手にできません」ふるふる
ケィティ
00:02:21
「コレット、だめだかんねー」
00:02:30
がし、とコレットの腕を抱き寄せつつ。
コレット
00:02:37
「?」ケィティに首傾げ
カルム
00:02:38
「…うまい下手じゃないな」(少し笑って
ケィティ
00:02:46
「あのね、男はオオカミだからー。あれだよ。笑顔とかーみせるとーー調子に乗るからーー」 ぐだぐだ
カルム
00:03:00
「…だそうだが?」>エーデ
コレット
00:03:02
「狼ですか」目をぱちくり
エーデ
00:03:11
「ん?」
コレット
00:03:17
「ケィティはイノシシで、男性が狼」
エーデ
00:03:26
酒の誘惑と戦ってた。
ケィティ
00:03:27
むにゃむにゃ。 「そうそう…違う! 私いのししじゃないもん」
コレット
00:03:28
「ミアキスのような種族でしょうか」
ケィティ
00:03:46
いのししじゃないもーーん、と、机に突っ伏して泣き出した。
コレット
00:03:48
「もしくはー」ライカンスロープ的なものをまもちき的に思い出そうとして
00:04:02
「ケィティ どうしました。お腹が空きましたか」心配そう
ケィティ
00:04:36
「お腹はいいの! もう。 うう…」 むにゃ、ぐす。
コレット
00:05:07
「ケィティ、 次は もっと美味しく作ります。泣かないでください」
ケィティ
00:05:09
「もう。エーデの馬鹿! コレットがいのししとか言い出したのも、エーデのせい!」  半泣きである。
エーデ
00:05:14
「悪いものでも当たったか……」
コレット
00:05:25
無表情ながら、困ったように 言葉をかけてる
カルム
00:05:25
酒飲みながら見物である
コレット
00:05:44
「ケィティがお肉がいいなら、 お肉を使って 考えます」
00:05:56
「だから・・・ 泣かないでください」
エーデ
00:05:59
「じゃあ、しおらしくスカートでも履いてみろよ」
ケィティ
00:06:04
「お肉――お肉はいいけどー。ちがうのぉ・・・」
00:06:32
「馬鹿、スケベ、変態!」 エーデに向かって物を投げ始める。皿とか。
カルム
00:06:58
(コレットが巻き込まれないようにはする
エーデ
00:06:59
まぁ、無理だろうな。とちょっと想像して見たりはするんだけども。
コレット
00:07:05
「・・・ケィティ。危ないです。だめです。」ぎゅっ とめる
エーデ
00:07:15
受け止めるぱしっぱしっ。
カルム
00:07:28
割れたら弁償って顔でバルドさんが見てるからな
ケィティ
00:07:30
「む―――・・・・・ううむ」
00:07:45
「いのししじゃーーーないんだからーーーー」
00:07:55
むにゃむにゃ・・・・
コレット
00:07:57
「ケィティは人間に見えます。大丈夫です」
カルム
00:07:57
「まあ」
00:08:08
「戦い方はそうだろうが、な」
コレット
00:08:24
「?」むにゃむにゃしてる。顔覗き込んで
エーデ
00:08:40
「くそ、寝やがった。大人しくしたら美人ではあるんだろうけどな」
カルム
00:08:57
「起きてる時にいってやれ、今度は」>エーデ
ケィティ
00:09:23
なんだか悪夢にうなされてるような。でも幸せそうな。複雑な顔を交互にしている。
00:09:48
せっかくだから。コレットに抱き付いておこう。むにゃむにゃ。
カルム
00:10:01
@ケィティへのさついがわいた
00:10:08
@PL、は、うらやましいと、おもっている
コレット
00:10:12
「・・・」抱きつかれるとそのまま、背中をなでて
エーデ
00:10:24
「やだよ。言ったら言ったで調子乗るだろ、猪だからな」
ケィティ
00:10:29
@あははははー(°ワ°
00:11:01
寝顔は可愛いですよ。これでも昔は血まみれのキティちゃんと呼ばれてました。
コレット
00:11:18
「……」褒めると喜ぶのか とか真顔で思ってる
カルム
00:12:04
(あ、日付変わった
00:12:22
「一服いいか?」煙草取り出し
エーデ
00:12:38
「人数増えると話せることも話せなくなるな」
コレット
00:12:44
「はい」 頷いて
エーデ
00:13:00
「嫌いじゃないが好きじゃない」
カルム
00:13:12
「まあ、会話の量が多くなるからな」了解、と言ってしまった。
00:14:45
(酒飲み
コレット
00:15:25
「・・・・・・」ケィティを抱えたまま絶妙なバランスで座ることに集中している。
カルム
00:15:35
「…とりあえずは、仕事でなんかあったのも、多少は解消されただろう」
エーデ
00:15:59
「ケィティはコレットの部屋にでもほっておくか」
00:16:12
「後で運ぶ」
カルム
00:16:50
「どこかの空き部屋でいいだろ」一晩の宿代くらいは払っておこう
コレット
00:16:53
「・・・・・・・・・ベッド、あります」大丈夫です と頷いた
カルム
00:16:56
「コレットが寝る場所がなくなる」
ケィティ
00:17:04
がし( 
コレット
00:17:10
「椅子、あります」大丈夫です とまた頷いた
エーデ
00:17:27
「コレット」
コレット
00:17:30
「あぅ」しがみ付かれる力が強くなった
カルム
00:17:45
「…椅子はやめておけ」
コレット
00:17:46
「はい」体勢はそのまま エーデに視線
カルム
00:18:01
「どこでも『寝れる』のはいいが」
エーデ
00:18:13
「なら俺の部屋でいいだろ、部屋代もったいないしな」
カルム
00:18:20
「…必要がない時にまで、そうする必要はない」
コレット
00:18:23
「-・・・」エーデとカルムに交互で視線向けて
エーデ
00:18:59
「いや、うーん」
00:19:21
「コレットがケィティと一緒に寝れば解決するな」
コレット
00:19:31
「一緒にですか?」
カルム
00:19:51
「…ああ」小柄だから、ぎりぎり、いける、か
コレット
00:19:55
装備:ケィティ みたいになってる。外せない。
エーデ
00:20:05
「ベッドは広いしな、コレットはちっこいし」
ケィティ
00:20:21
背中と腰と腕と首枠を圧迫してます(
カルム
00:20:28
「いける範囲ではある、か」
00:20:44
@PLの殺意はまっは
コレット
00:20:51
「はい」 良くわからないが、とりあえずこのまま寝ろってことは把握したらしい
00:21:19
「私は何かしたほうがいいのでしょうか」
00:21:39
「誰かと一緒に寝るのは初めてです」背中と腰と腕と首枠を圧迫されたまま
エーデ
00:21:46
「撫でてやるとか」
カルム
00:21:59
「一緒に寝てやるだけでもちがうだろう」
00:22:10
話しを聞く限り、昔は雑魚寝だっただろうしな、と思い
コレット
00:22:11
「わかりました」撫で撫でしつつ、頷いた
00:22:42
血まみれキティちゃんが抱いて寝てるものなんて、グロテスクなものしか思い浮かばないよな
ケィティ
00:23:23
斧とかそんなものを抱えながら寝る毎日(
カルム
00:23:59
(そういえば俺も槍ぶっさしてそれを背もたれにして寝てたなあ、と思い出しつつ
コレット
00:24:54
「ケィティが良く眠れるように 頑張ります」
カルム
00:25:04
「そうしてやれ」
エーデ
00:25:31
「コレットもしっかり寝ろよ?」
カルム
00:25:38
「……」深く眠れるなんて、職業柄、限られてるだろうしな
コレット
00:25:53
「撫でていないと」
カルム
00:26:07
「余裕があったらでいいってことだろう」
00:26:18
「寝るのは体を休めることだからな、コレット」
00:28:08
「すくなくとも、宿でぐっすり寝れるうちにねて、体力と気力を充実させておけ」仕事に出る時に寝不足じゃまずいだろう?と笑って
コレット
00:28:21
「……わかりました」 こく、と頷いた。
00:28:46
ただ、人を抱えたり抱えられたりした体勢というのは、なんだか 落ち着かないのだけど 
カルム
00:31:01
「後ろに立ってることが多いとはいえ、全く体力がないのはまずいからな」
コレット
00:31:36
「足手まといにはならないように 気をつけます」
00:31:58
「―・・・ ケィティ、お部屋に 運びます」
エーデ
00:32:10
「俺がちゃんと気を引けたらいいんだけどな」
00:32:40
「手伝う、ほらケィティ離れろ」ギリギリとはぎ取る。
カルム
00:33:03
「(その様子に苦笑しつつ」
コレット
00:33:12
「…えと」 抱えたまま 立ち上がろうとして 立ち上がれないでいた
カルム
00:33:12
「力技だな、エーデ」
00:33:23
「…コレット?」
00:33:35
@引きはがしてか鷹次か
00:33:38
@かたかつぎ
ケィティ
00:33:43
うぐぐ(
エーデ
00:34:27
ふっ、と耳元に息吐いたりしたりなんだりした。冒険者+筋力!
2D6 → 1 + 1 + 【8】 = 10
コレット
00:34:34
「・・・―頑張ります」 エーデの言葉にか、小さく頷いて。引き剥がされたら 立ち上がって
エーデ
00:34:36
勝てないわ。
ケィティ
00:34:37
ここでww
コレット
00:34:41
内容物が多すぎたんだ・・・
ケィティ
00:35:03
しがみつき判定 
2D6 → 5 + 5 + 【10】 = 20
コレット
00:35:15
「ふゃっ」剥がれなかった
カルム
00:35:15
@こいつ(
ケィティ
00:35:48
気持ちよさそうにコレットにしがみついてますね!
カルム
00:35:59
「…器用だな」あのはがしに堪えるか
00:36:02
耐える
エーデ
00:36:07
「どうするよ、こいつ」
コレット
00:36:36
「・・・毛布をかけてもらって ここで 過ごしましょう」しがみ付くというかもう抱えられてる感
00:37:02
「ケィティが起きたら、一緒に帰ります」
00:39:06
「エーデと、カルム様は どうぞ ごゆっくり過ごされてください」頷いた
カルム
00:39:15
「……仕方ない」付き合うか、と
00:39:25
「エーデ、付き合え」(ぁ
エーデ
00:39:36
「……」ケィティの頬思いっきりつねった。
ケィティ
00:40:05
いたいいたいー。 
エーデ
00:41:00
「起きろ、コレットに無理させんな」
カルム
00:41:58
「……やれやれ」使いたくなかったが
00:42:24
女神、このお嬢ちゃんちょっと起こして、アウェイクン
2D6 → 2 + 4 + 【10】 = 16
コレット
00:42:24
「私は大丈夫です  ―けど、」 ケィティも寝るならベッドの方が良いのだろう と考えて 少し言いよどんだ
エーデ
00:42:36
抵抗されそう。
ケィティ
00:42:53
まあ置きます。起きますよー。(
00:43:08
「…うぅん・・・。 なんか。痛い」
00:43:12
頬をおさえつつ。
カルム
00:43:15
「おはよう」
コレット
00:43:18
「ケィティ」
カルム
00:43:26
「とりあえず、部屋、行け」(ぁ
ケィティ
00:43:32
目をこすりつつ。
エーデ
00:43:38
頬ぷにぷにしてた。
ケィティ
00:43:52
明らかにぷにぷにってレベルの痛みじゃない(
エーデ
00:44:07
「ケィティ、ほら寝るならちゃんと寝てこい」
コレット
00:44:42
「はい。ケィティ、休むときはちゃんと横になるほうがいいのだそうです」頷いた
ケィティ
00:45:10
「うーん・・・。了解」 じゃあ、抱き付いたままコレットを運んできますね。 よいしょ。
コレット
00:45:28
ハルバードのように担がれた
カルム
00:45:41
「……」おいなんか担がれてるぞ
コレット
00:45:44
「?」
ケィティ
00:45:48
逆転の発想(
カルム
00:46:40
「……まあ、いい時間、か」考えてみたらそんな時間である7
ケィティ
00:47:32
ふらふらしつつも、しっかりとコレットを保持したまま部屋へ向かう。
カルム
00:47:42
それに
00:47:54
「コレット、ケィティに付き合ってやれ」危なっかしい
コレット
00:48:06
「エーデ、カルム様 ―・・・  いってきます。・・・おやすみなさい? はい」ちょっと良くわからない様子のまま
カルム
00:48:22
「おやすみ、コレット、ケィティ
コレット
00:48:30
ケィティに装備されて運ばれて行ったようだった
エーデ
00:48:39
「おう、おやすみ」
SYSTEM
00:49:31
コレット様が退室しました。
カルム
00:49:49
「……まあ、大丈夫だろう」無理はしないだろう、さすがに
ケィティ
00:49:58
うん、なんだか今日の抱き枕はいい匂いがすうる。とかぼんやり思いながら寝なした(
00:50:21
では撤退
SYSTEM
00:50:23
ケィティ様が退室しました。
エーデ
00:50:50
「俺は体動かしてくるかな」カルムはどうする、と聞いてみる。
カルム
00:51:06
「この時間にか?」寝た方がよくないか?と
00:51:29
「それじゃ、人の事言えないだろ、エーデ」(少し笑って
エーデ
00:51:46
「いや、習慣はかかさずにやらないとな」
カルム
00:52:49
「そうだな…俺はもう少し酒でも飲んでいよう」お前にやった酒結構うまいから後で飲んでおけよ、と言いつつ
00:53:40
「あんまりコンはつめすぎるなよ?エーデ」
00:53:56
ケィティとのやり取りで、だいたい、何があったかは、察しがついている。
エーデ
00:54:19
「基礎訓練は一日にしてならずだしな」
00:54:37
「自分の体調くらいは把握してるさ」
カルム
00:55:24
「そうか、大丈夫そうだな」エーデに関してはあまり心配はしてはいない
エーデ
00:56:30
「おう、じゃあな。ごちそうさん」ひらひらと手をふって。
カルム
00:57:08
「ああ、いってこい、エーデ」
00:57:12
(軽く手を挙げて
00:57:19
@お疲れ様でした、お付き合い感謝
00:57:25
@またそのうちお話しよう
00:57:47
@ありがとうございましたー
SYSTEM
00:57:49
カルム様が退室しました。
エーデ
00:57:52
@はーい!お疲れ様でした。
00:58:02
@掃除やります。
SYSTEM
00:58:04
エーデ様が退室しました。