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20141021_0
- 2014/10/21◥
- SYSTEM◥
- 23:30:09
- エーデ様が入室しました。
- エーデ◥
- 23:30:48
- 眠れないので酒場でうだうだしてみようという試み。
- TOPIC◥
- 23:31:13
- 百の勇者亭・夕方 by エーデ
- エーデ◥
- 23:32:21
- 店の一角で焦げたメモ帳の内容を真新しいメモへと書き込んでいる。
- SYSTEM◥
- 23:32:34
- コレット様が入室しました。
- コレット◥
- 23:33:20
- 相変わらず てってこてってこ世話しなく走り回っているようだが、普段戻ってくるよりは少し早い時間に 外から入店。からんころん。
- エーデ◥
- 23:33:42
- ベッド沢山あるといい、本棚も、と混沌した内容と穢れどうする?と丸がついていたり。
- コレット◥
- 23:34:16
- 「バルドさま、今戻りました」ぺこり。別段、従業員ではないのだが もう癖みたいなものらしく。カウンターへ一礼。 したら、目に入る見知った顔。
- 23:35:18
- 「エーデ」ててて、と近くに行って 声かけてみた。今日も今日とて何かとにらめっこで。いつも通りみたい
- エーデ◥
- 23:35:39
- スラッシュ二つでばってん作った後、下に同じこと書いたりして。
- 23:36:11
- 「コレットか」声かけられてそっちの方を見る。
- コレット◥
- 23:36:33
- 「? こんばんは。 今日も忙しそうです」お疲れさまです と頭を下げて
- エーデ◥
- 23:37:31
- 「忙しいと言えば忙しいけど、暇と言えば暇だな」
- コレット◥
- 23:37:59
- 「・・・・・・書き写し作業でしょうか?」メモ帳二冊ある。
- エーデ◥
- 23:39:09
- 「復習と整理だなー」もう粗方は済んでいる様子。
- コレット◥
- 23:39:57
- 「大事なこと、ですね。見直すことで、問題点も見えてくることもありますし」こく、と頷き
- 23:41:51
- 「そこから何か新しいことも思いつくかもしれません」
- エーデ◥
- 23:42:35
- 「新しいことなー、そうだな」うんうんと頷いてメモに目を落としたり。
- コレット◥
- 23:43:22
- 小脇にちょんと立ったまま。何かあったのかなって無表情ながら、楽しみそうな様子で言葉を待ってる
- エーデ◥
- 23:44:45
- 「極端なのはダメだなって感じだな」書いたのにばってんつけて。
- 23:45:39
- 「なんで立ってるんだ?」
- コレット◥
- 23:45:40
- 「極端 ですか?」
- 23:45:45
- 「はい?」
- エーデ◥
- 23:47:58
- 「穢れてたらダメだーとか、そういうの」あの黒いの居ないよなと少々怯えた様子で周りを見回しながらも。
- コレット◥
- 23:49:09
- 「―・・・ザラキ様ですか」言葉に 少しだけ目をぱちくりとさせた後、自分もなんとなくきょろきょろと見回して
- 23:49:13
- 「いらっしゃらないようです」
- エーデ◥
- 23:49:37
- 「ふぅ」ちょっと安心しつつ。
- コレット◥
- 23:50:28
- 「ザラキ様や、ウルスラ様は 穢れが罪と仰っていました」
- 23:50:50
- 「穢れは、魂に宿るもので、穢れた魂が胎児に宿ったものがナイトメアであると、文献にはありました」
- 23:51:23
- 「では、ナイトメアの穢れた魂は、一体どうして穢れたのでしょうね。輪廻における前世での罪、あるいは 蛮族であった魂 なのでしょうか」
- 23:51:56
- 「・・・・・・」一見は無表情。でも、なんとなく考え込んでいるような 顔にも見えるかも知れず
- エーデ◥
- 23:52:17
- 「蛮族から人族になる途中なら責められる謂われは無さそうだけどなー」
- コレット◥
- 23:52:51
- 「生まれてきたことを、罪だと責められるのはー・・・・・・悲しいことだと思いました」
- 23:53:10
- 「・・・・・・・・・」ちょっと俯き加減で
- 23:53:38
- 「蛮族から、ヒト族になる途中 というのは、 ええとー・・・ナイトメア が、ですか?」
- エーデ◥
- 23:53:44
- 「そうだな。それ位で責められたらやだもんな」
- 23:54:16
- 「そうそう」適当に頷いたりして。
- コレット◥
- 23:54:58
- 「輪廻を繰り返すうちに、魂の穢れがなくなって 人に ですか。」なるほど とかちょっと頷いたりしちゃう。わからないものは、もしかしたらそういうのもあるかもしれないとか
- 23:56:01
- 「生まれ変わり、輪廻ということについてなら、レイファン様にお聞きすれば 何かお話が聞けるかもしれませんね・・・。またお話が出来るなら、聞いてみたいです」
- エーデ◥
- 23:57:00
- 「レイファンってそういうの詳しいのか?」あまり接点なかったなと思い出しつつ。
- コレット◥
- 23:57:38
- 「身体的特徴から"ハイマン"と呼ばれる種の方だと思いました。 確認をした訳ではないのですが」
- 23:57:59
- 「ハイマンは、前世の記憶を持っているというお話をきいたことがあったので」
- エーデ◥
- 23:58:56
- 「なんだそれ、凄いな。前の自分ってもよくわからないけどさ」
- コレット◥
- 23:59:13
- 「はい。凄いと思います」こくこく
- 23:59:23
- 「魂と言うのは不思議ですね」
- 2014/10/22◥
- エーデ◥
- 00:00:40
- 「でも見えないことでぐちぐちいうのは気持ち悪い気分になるからやだなってことで」
- コレット◥
- 00:01:14
- 「― はい。そうですね。エーデは、ちゃんと わかるように、言ってくれるので。 私も、そのほうが いいです」
- エーデ◥
- 00:02:05
- 「どういうことだ?」わかるように、がわからないらしい。
- コレット◥
- 00:02:29
- 「いやなことも、いいことも ちゃんと伝えてくれるので」
- 00:02:40
- 「安心します」
- エーデ◥
- 00:04:10
- 「そっか」イマイチわからないままなのだけれど、とりあえず納得して。
- コレット◥
- 00:04:46
- 「はい」 自分の中では解決してしまっていると、疑問そうな様子にも気がつかない様子で 頷いて
- 00:05:05
- 「ナイトメアが悪い人だ とは私も、思えませんでした」
- 00:05:52
- 「私の魔法の師もナイトメアですが、とても良くしてくださいますし。その旦那様も、人間ですが、ナイトメアであることを気にされているようすもないようでした」
- エーデ◥
- 00:06:04
- 「悪い奴は大体悪いから悪い奴だと思うんだけどな」
- コレット◥
- 00:06:24
- 「悪いことをしたから悪い人 ならわかるのですが」
- エーデ◥
- 00:07:23
- 「コレットの師匠さんはそうなのか」
- コレット◥
- 00:08:03
- 「はい。そうした姿を見たことはありませんが、そうだと聞いています」
- エーデ◥
- 00:09:08
- 「でも聖職者は欲しいよな」メモに聖職者欲しい(まともなの)と書き込んだ。
- コレット◥
- 00:10:04
- 「そうですね。神官様がいらっしゃいますと、安心ですし。祭事なども執り行えますから」
- エーデ◥
- 00:10:26
まともなのとかしたりして、ぐちゃぐちゃしてくる二冊目。
- 00:11:10
- 「病気も治せるもんな」
- コレット◥
- 00:11:14
- 「役職としてはあとは、野生の動物や蛮族警戒の為にも戦えるかたが数名は―・・・」
- 00:11:55
- 「・・・井戸を作ったり建物を作ることも考えると、やはり力仕事を行える人材 も兼ねてでしょうか・・・」
- エーデ◥
- 00:12:07
- 「それは俺がやれるし」
- コレット◥
- 00:12:32
- 「一人で全てやることではないと仰っていました」
- 00:12:58
- 「最初は小規模でも、やはり数人程度の協力者は必要かと思います」
- 00:13:21
- 「エーデも、寝ないで働けるわけではないのですし」じぃと見ながら
- エーデ◥
- 00:13:33
- 「そだな、難しいな」うーん。と人集めとめもめも。
- コレット◥
- 00:15:09
- 「はい。人手は必要です」
- エーデ◥
- 00:15:44
- 「寝ないのは、ダメだしな」じぃと見てる様子を笑ったりして。
- コレット◥
- 00:16:57
- 「安定した睡眠・・・休養の為の時間と食料と、 ・・・それから、娯楽ー・・・は、私はあまりよくわかりませんが、人がそこを住処とするのなら、そうしたものが必要だとー・・・」何かで読んだことなのかもしれない
- 00:17:13
- 「・・・?」なんだか
- 00:17:45
- 笑っている様子に不思議そうにしつつ。片手で自分のほっぺたちょっと触ったりした。場違いな顔でも しただろうか?
- エーデ◥
- 00:18:37
- 「コレットは賢いな」話をふんふんと聞いて要点をメモしてる。
- 00:19:42
- 「俺が言ったことをコレットに言われるなんてなーってさ」
- 00:20:13
- 「ちょっとは違うことだけど」メモかりかりかり。
- コレット◥
- 00:20:49
- 「違いましたか?」
- 00:21:38
- 賢いといわれたのには、少しばかりくすぐったげな顔を したような してないような
- エーデ◥
- 00:22:11
- 「? いや、しっかり寝ろみたいなこと言ってたしさ」
- コレット◥
- 00:23:52
- 「・・・はい。仰っていました」こく、と頷き
- 00:24:12
- 「効率が悪いから良くないと」
- 00:24:33
- 「だから、エーデが寝ないのも 良くないですよね?」首傾げた
- エーデ◥
- 00:25:26
- 「効率は大事だしな」繰り返して、最近オーバワーク気味な気もする。
- 00:26:14
- 「いや、今はちゃんと寝てるって」村が出来て人が居なかったら、だと。
- コレット◥
- 00:26:47
- 「はい。―でも、村が出来て エーデが倒れたら、きっと もっと困ります」
- 00:26:59
- 「だから、人 集めましょう」こく
- 00:27:22
- 「―・・・」 あ、ってちょっと何か思いついたらしい
- 00:27:47
- 「どうしても足りないときは、ゴーレムを作ります」こく
- エーデ◥
- 00:27:53
- 「一人だしな」人、人、人。とメモに書いていく。
- 00:28:29
- 「ゴーレムは……。作るのにも金がいるだろ」
- コレット◥
- 00:29:37
- 「オークであれば、枝で作れますし。そこまで高価なものでは、ないですから」
- エーデ◥
- 00:30:13
- 「それにコンジャラーのあてないしなぁ」ゴーレムを作ろう、とは書くものの。
- コレット◥
- 00:31:34
- 「お手伝い、出来ることであれば 私も」
- エーデ◥
- 00:31:37
- 「そうなのか? 意外だな、もっと高いのかと思ってた」想像してたのは鉄製。
- コレット◥
- 00:31:49
- 「お手伝い、しますから」こく と頷いて
- 00:32:55
- 「強力なゴーレムを作ろうとすれば、相応の素材が必要ですが、私に作れる範囲で考えるなら―・・・高価な素材でも1000Gのものでしょうか」
- エーデ◥
- 00:32:58
- 「いや、いいよ。見つけるし、コレットに悪いだろう。気持ちはもらっとく」
- 00:33:23
- 笑って頷いて、ゴーレムの価格説明を聞き始める。
- コレット◥
- 00:35:08
- 「悪い、と言うよりは、 ーしたいと思っていますけれど、 ―はい。」 少しばかり 困ったような顔をした後、続いた言葉に 頷いて
- エーデ◥
- 00:36:06
- 「コレットが決めることだしな、変なのにひっかかるなよ?」
- コレット◥
- 00:37:08
- 「・・・変なの、ですか」
- エーデ◥
- 00:37:51
- 「道具扱いしたりとか、そういうの」
- コレット◥
- 00:39:13
- 「・・・・私は、私を必要としてくださる方の、役に立たせて貰えることは 良いことだと思っていますが」
- 00:40:11
- 「・・・・・・」ええと と
- エーデ◥
- 00:40:44
- 「んー、言い方が悪いのかな」
- 00:42:39
- 腕を組んでコレットジーって見て言うことを考えてる。
- コレット◥
- 00:43:15
- 「・・・・・・」じーっと見返しているが、何となく不安げな雰囲気もあって
- エーデ◥
- 00:44:09
- 「コレットは道具扱いされても良いのかもしれないけどさ」
- 00:45:08
- 「俺はコレットを道具として見てないし、そういう扱いされてたら不当だと思うし」
- 00:46:23
- 「そういうことを言ってる」伝わってるだろうか、と機微を読みとるのに集中して。
- コレット◥
- 00:48:00
- 「…………」黙ったまま、じっと言葉を聞いていて。 言葉が終わっても 暫し 黙ったまま
- 00:50:11
- 「―― エーデは、 私が 道具ではなくて、 それだったら、 私は―… 何で あればいいのか と」言葉を探すようにたどたどしいのは、無表情の中に困惑を感じさせて
- 00:51:03
- 「いえ、 あのー 違います。 ―違いません。 ええと―」
- エーデ◥
- 00:52:04
- 「コレットはコレットだろう」机に肘をついて顔を手で支えつつ。
- コレット◥
- 00:53:17
- 「・・・・・・・・・」ちょっとだけ きょとんとしたような顔を向けて
- エーデ◥
- 00:56:21
- 「何になるって、どうなりたいんだ?」
- コレット◥
- 00:58:06
- 「―・・・お役に立ちたい、です。」
- 00:58:34
- 「近くで、お手伝いできたら嬉しいと思いました」
- エーデ◥
- 01:00:07
- 「ならコレットの役に立ちたいと思う奴に、どうして欲しいか聞いたらいいかもな」伝わったのだろうかとイマイチわからない。
- コレット◥
- 01:00:55
- 「はい。聞きました」
- エーデ◥
- 01:01:39
- 「そっか、なら良いか」
- コレット◥
- 01:02:08
- じっと見て 首傾げて
- 01:02:38
- 「どうしたらいいでしょうか」
- エーデ◥
- 01:04:02
- 腕組みに戻って首を傾げる。
- コレット◥
- 01:05:41
- 此方も傾げた
- 01:08:31
- 「―・・・・・・変なことを言ったでしょうか」ごめんなさい、と頭を下げた
- エーデ◥
- 01:09:39
- 「いや、俺に聞かれてもな。悪いな、変なこと口出しして」つられて頭を下げて。
- コレット◥
- 01:11:14
- 「・・・・・・」顔をあげて
- 01:12:12
- 「エーデの、お役に立ちたいと 思っているのは本当なので」じぃと いつも通り それでも少しばかり一生懸命なような様子で
- 01:12:40
- 「何か お役に立てること、あれば お手伝い させてください と」
- 01:12:47
- 「思います」こく、と頷いて
- エーデ◥
- 01:14:36
- 「そうか? ならまた話しよう。それが今、俺にとって大事なことだしな」
- コレット◥
- 01:15:56
- 「はい」こく
- 01:17:38
- 「お話しするのは楽しいです」
- エーデ◥
- 01:18:16
- 「コレットは何かはなしたいこととかあるか?」
- コレット◥
- 01:20:57
- 「―・・・」話したいこと と
- 01:23:16
- 「・・・・・・・・・魂と穢れのお話と、村の話は 今日はもうしたので、違う方がいいでしょうか?」真顔で確認をするように
- エーデ◥
- 01:23:53
- 「いや、コレットの好きなことでいいぞ」
- コレット◥
- 01:24:53
- 「お話を聞くのは、どんなことでも 嬉しいのですがー・・・話すこと でしたら」
- 01:25:16
- 「マナの制御が、少し 上達したように 思います」こくこくと頷きつつ
- エーデ◥
- 01:26:01
- 「どんなことが出来るんだ?」
- コレット◥
- 01:26:27
- 「これからはー、複数の対象が入り組む中でも、対象を選んで攻撃魔法打ち込むことー できるはず です」
- エーデ◥
- 01:27:42
- 「そりゃ凄いな、グリモの魔法重ねるのも凄いけど。そっちも色々やれそうじゃないか」
- コレット◥
- 01:28:08
- 「とはいえー、私の攻撃魔法はあまり種類もないですし、威力も高くないので 使う場面は限られると思うのですがー はい」
- 01:28:32
- 「色々なこと、できるようになりたいなと思って 覚えました」こく
- エーデ◥
- 01:29:52
- 「俺は地味だからな、やれることも多くないしさ」
- 01:30:22
- 「コレットは凄いな」うむ、鼻が高い。
- コレット◥
- 01:30:49
- 「武器は使えません」ふるふる
- エーデ◥
- 01:34:04
- 「魔法の方が難しいと思うけどな」
- コレット◥
- 01:34:31
- 「どちらが、なんてことはないとは思いますが」
- 01:37:12
- 「私は足も遅いですし、力もないので― 戦士としては不向きだと思いましたし、 考えたことは あまりありませんでした」
- 01:37:20
- 「でも、きっと
- 01:37:33
- 「エーデは魔法を勉強したら 何でも出来るようになりますよ」
- エーデ◥
- 01:38:18
- 「出来ることをやりたいから魔法はまだおいとくかな」
- コレット◥
- 01:39:35
- 「はい。色々なこと沢山を一緒にー は、難しいです」
- エーデ◥
- 01:40:08
- 「どっちかを下げてるわけじゃないしさ、素直に誉められとけよ」ちょっと不機嫌。
- コレット◥
- 01:40:45
- 「・・・・・・・・・」褒められたのか。目をぱちくりさせた
- 01:41:16
- 「・・・・・・・・・・・・はい、嬉しいです」不機嫌げな顔 されたのに、 なんでか ちょっとだけ ほわほわしたような
- エーデ◥
- 01:42:18
- 「よし」満足げだ。
- コレット◥
- 01:42:59
- 「・・・・・・褒めてもらう為に、は 不謹慎だと思っていました」
- 01:43:04
- 「でも、嬉しいです」
- エーデ◥
- 01:44:05
- 「どういうことだ?」
- コレット◥
- 01:45:27
- 「何かを頑張ることも、成果を出すこともー、誰かに見返りを求めるものではないです し」
- 01:46:01
- 「喜んで貰えればそれでいいって思っていました」
- エーデ◥
- 01:46:45
- 「成果出した結果、褒められたなら喜んでいいだろ」不思議だな、と聞いてる。
- コレット◥
- 01:48:52
- 「・・・・・それが主目的になってしまったら、大変です」少しばかり どこか、むむ と
- エーデ◥
- 01:50:17
- 「誉められたいから頑張るでもいいと思うけどな、俺は昔はそうだったけど」
- コレット◥
- 01:51:07
- 「・・・そうなんですか?」
- エーデ◥
- 01:53:08
- 「でもどうだろうな。自然と変わったような気もするし」うーんと悩んでる。
- コレット◥
- 01:53:51
- 「今は、どうやって頑張っていますか?」
- エーデ◥
- 01:54:57
- 「村作るために頑張ってる」
- コレット◥
- 01:55:32
- 「-・・・」じぃと見て
- エーデ◥
- 01:57:58
- 見られてるから見返す。
- コレット◥
- 01:58:49
- 「―村が出来たら、エーデには 村が御褒美なのですね」
- エーデ◥
- 01:59:27
- 「出来たら終わりじゃないしな、大変だ」
- コレット◥
- 02:00:16
- 「はい。―でも、 大変なこと 出来たら きっと嬉しいです」
- エーデ◥
- 02:01:18
- 「そうだなー。頑張るよ」
- コレット◥
- 02:01:39
- 「はい」頷いて
- 02:03:23
- 「私も頑張ります」
- エーデ◥
- 02:04:08
- 「おう、頼りにしてるからな」頷いて応えて。
- コレット◥
- 02:05:01
- 「― はい」ちょっと嬉しそうな表情して また頷いた
- 02:05:22
- 「それでは、私は そろそろ部屋に戻りますね。 お話、ありがとうございました」ぺこりと頭を下げて
- エーデ◥
- 02:05:55
- 「おう、ありがとうな。また仕事でもよろしく」
- 02:06:24
- メモとかを仕舞って、こちらも席を立ちます。
- コレット◥
- 02:06:32
- 「はい。 こちらこそ、よろしくお願いします」
- 02:07:11
- また丁寧に礼をしてから、2階へとあがっていきました。また、ぱたぱたと。
- エーデ◥
- 02:07:26
- そういっていつも通りにわかれたのでした。
- コレット◥
- 02:08:06
- @おつかれさまでした。お相手ありがとうございましたっ!
- エーデ◥
- 02:08:55
- お疲れ様でした~、ありがとう!
- コレット◥
- 02:09:16
- @楽しかったよ!お掃除しますね!
- エーデ◥
- 02:10:11
- @こちらこそ!お願いします~。
- SYSTEM◥
- 02:10:22
- エーデ様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 02:10:29
- コレット様が退室しました。
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