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20141030_0

2014/10/30
SYSTEM
21:50:48
ロアル様が入室しました。
TOPIC
21:51:23
百の勇者亭 -夜- by ロアル
SYSTEM
22:02:57
ベルカレス様が入室しました。
ベルカレス
22:03:11
「超ひまー。金ねーと遊べないしー」
ロアル
22:03:44
「いきなり何言ってんだお前は」 軽く酒とか飲んでる
ベルカレス
22:04:13
「だれや」ぁ
ロアル
22:05:01
「……一応、前に一緒したはずなんだがな」(
ベルカレス
22:05:26
「お前は依頼のたびに新顔と会うのに、全て完璧に覚えているか?」ぁ
22:05:41
ぶっちゃけ上に行く前に100人とかあってもおかしくないからおぼえれないよn
ロアル
22:05:45
「まー、忘れてることもあるな」(ぁ
ベルカレス
22:06:26
「そして男を覚えるなら女を覚える」オマエ
ロアル
22:06:35
「でも変な奴のことは覚えてるもんだろ?」(ぉぃ
ベルカレス
22:06:50
「そういう意味でも特徴ないよね、、、」鬼>ロアル
22:07:03
今のところ変人トップはリンネだかr
ロアル
22:07:11
「うっせぇな! 特徴なくて悪かったな!」
ベルカレス
22:07:36
「常識的じゃぁ、冒険者では目立てないんだぜ、、、?」
ロアル
22:07:39
「つか、別に特徴ないわけじゃないと思うんだが……」 まぁミアキスも普通になってきたんかね
22:08:22
「俺は常識人でいたいわ」 つかよくよく考えれば目立つ必要もない(
ベルカレス
22:08:38
「人間モードでいるミアキスに種族特徴ってあんの?」ぁ
22:08:41
猫メインでいてこそだy
22:08:57
俺がいたときネーラいなかったからn
22:09:22
「常識的で冒険者がやれると思うなよ、、、?」ぇ
ロアル
22:09:24
「一応、こういうもんはついてるし?」 耳と尻尾を指す
22:09:37
「いやそれはおかしいだろ!?」 <常識的で
ベルカレス
22:09:38
「猫耳コスプレしてる人間しか見えない罠」
ロアル
22:10:02
「うわぁ、そんな風に見えんのかこれ……」 つかそれはそれで変じゃねぇか
ベルカレス
22:10:05
「普通だろ」<常識的で大勢しない
ロアル
22:10:46
「いやまぁ度合いにもよるけどよ」
ベルカレス
22:11:09
「初対面と殺しに行く仕事やで。 まともでやってちゃ、、、」 風評被害
ロアル
22:11:38
「どっかぶっ壊れてるのは否定しねーよ」 肩を竦める
ベルカレス
22:11:54
「ちなみに人見知りもダメだ」<大成しない
22:12:06
「声かけてくれるまで依頼待つって姿勢は許されない」ぁ
ロアル
22:12:43
「まぁそれには同意するわ」 俺も声かけるし誘う側だからな
22:13:13
「……そういう奴を矯正するにはどうすりゃいいんだろうな」 割と悩みどころだ
ベルカレス
22:13:36
「本人になおすきないなら無意味」くわ
22:13:47
「なぜなら言われたときにはやっても、見てないときではやらないから」
ロアル
22:13:57
「治す気……は、あるんじゃねぇかなぁ」
ベルカレス
22:14:05
「話しかけなきゃ詰む状態に持ち込んだらいんじゃね」ぁ
ロアル
22:14:08
「あー」 確かに
22:14:35
「どんな状態だよそれ」(ぁ
ベルカレス
22:15:22
「しらんがなー」
ロアル
22:15:41
「知らんかー」 まぁ自分で考えるっきゃないわな
ベルカレス
22:15:45
「つーか何、恋人かなにか? もう恋人なら篭って2人でヤってれば、依存して二人一緒ならどうにかなるよ」オマエ
22:16:06
「それか毎日同じ奴とひたすら顔あわせさせろよ」
22:16:32
「不特定多数と会ってどうにかなるわけないじゃん。  一ヶ月も同じ顔と毎日顔突き合わせて話したりすれば嫌でもなれるだろう。そっからじゃね」
ロアル
22:16:51
「ふむ」 なるほどねぇ
22:17:13
「めっちゃ荒療治だが、そういうのも手か」
ベルカレス
22:17:29
「いや、むしろ」
22:17:37
「不特定多数と顔合わせて濃いって言うほうがムチャだから」
22:17:53
「こいつは大丈夫ってお墨付き上げた奴から普通なれさせるだろう」
ロアル
22:18:16
「それもそうだな」 その方が俺だって安心できる
ベルカレス
22:19:07
「で、毎日朝飯とか決まった時間に決まったタイミングに顔あわせさせれば 一ヶ月もすりゃなれるわ」
22:19:26
「なれなかったら もう取り返しのつかないコミュ障なので引きこもりましょう」ぇ
ロアル
22:19:35
「んじゃまずその相手を探すところからかー」 誰か適当なやついたっけなー
22:19:49
「それはないって信じたいけどな」 苦笑
ベルカレス
22:20:48
「そして気づく」
ロアル
22:20:58
「何に?」
ベルカレス
22:21:09
「治そうとしているほうも実は思いつく友人がおらず、 あれ、俺も結構人付き合いないコミュ障じゃね、、、と」
ロアル
22:21:29
「おい、怖いからやめろよそういうの」(
22:21:56
「俺は、あれだ……こう、まだ特定の知り合いが少ないだけだ」(
ベルカレス
22:22:40
「人と話せたらコミュニケーションできるってわけでもないんだぜ、、、?」にこ
22:22:49
まぁ、PC以外の知り合いとかだせないかr
ロアル
22:23:22
(……あれ、でも考えてみたら俺ってあいつ以外に親しい奴いなくね?) 真剣に危ない気がしてきた(
ベルカレス
22:24:14
ネーラにかまいっきりだからそうだと思った
ロアル
22:24:24
「いやいや、俺はコミュ障なんかじゃないはずだぜ……た、たぶん」
ベルカレス
22:24:59
「貴方は友人が5人以上思いつきますか、、、?」ぁ  からかいもーどである
ロアル
22:25:27
「…………」 そっと目を逸らした(
ベルカレス
22:25:42
「1人しか思いつかない貴方は立派なコミュ障です」
ロアル
22:26:03
「ばかな……っ」
22:26:16
「つか、そういうお前はいるのかよっ」 いそうだけど!
ベルカレス
22:26:56
「今頃土の中にいるんじゃない?」ぇ
SYSTEM
22:27:10
リシャ様が入室しました。
ベルカレス
22:27:10
なんせ仕事しくじって ヤのつく人から逃げてきたからな
ロアル
22:27:14
「なにそれこわい」
ベルカレス
22:27:32
だれのPCだ
22:27:36
「いい奴等だったよ、、、」
ロアル
22:28:00
「……そうか、割と辛い人生送ってんだな」 悪い
リシャ
22:28:12
「大切な人が一人いれば それは大切なことなのです」ばばんと唐突に@トーカです
ベルカレス
22:28:18
「全く、、、埋まるなら1人で埋まればいいものを」 鬼か
ロアル
22:28:39
「ほんとどういう友人だよ!? つか友人かそれ!?」
ベルカレス
22:29:03
「俺に迷惑かけるまでは友人でしたよ」 笑顔
22:29:10
リシアンサスか
22:29:19
愛称まで覚えてないからn
ロアル
22:29:24
調べるのに時間かかった(ぁ <リシャ
リシャ
22:30:10
シートの方ではリシアンサス 最近はセッションリストから行けるからついつい愛称を省きがちに(
ロアル
22:30:10
「俺、お前と友人になるのこえーわ」(ぁ 「そして唐突だな」>リシャ
ベルカレス
22:30:54
「失礼だなぁ」
22:31:19
「ブラコンさんちーす!」
リシャ
22:31:31
「どもどもー そして迷惑かけなければ友人でいられる ある意味当然でもありますねー」席にすとん
ロアル
22:32:04
「そりゃまぁ当然なんだが……って、ブラコンさん?」 変な名前だな(
リシャ
22:32:09
「んー 私のユーマくんへの愛はブラコンという言葉では表せないですよ」(キリ
ロアル
22:32:33
「……」 あ、こいつ駄目な部類の人だ(
SYSTEM
22:32:48
テッド様が入室しました。
リシャ
22:32:51
「あ 名前はリシアンサス=ヴィントミューレと申します リシャで良いですよー」ぺこ
ベルカレス
22:32:57
「そのうち弟と結婚するっていうに違いない」
テッド
22:33:02
「あれ、そこのねーちゃん、ユーマって言った?」通りすがり
ロアル
22:33:07
「ロアルだ。よろしくな」
リシャ
22:33:35
「うや? はいーユーマくんと言いました 説明しましょうか」きらきら
ロアル
22:33:38
「真性すぎる」 <弟と結婚
テッド
22:33:59
「説明?はいいんだけど、俺、ユーマと友達だからさ」
ベルカレス
22:34:09
「理由は弟に相応しい女の子がいないから、とか」
テッド
22:34:16
「へぇ、ユーマのねーちゃんか。俺、テッドだよ…と、ロアルにーちゃんもいるのか」
リシャ
22:34:21
「結婚はー……書類上のあれやこれどうするかですねぇ」
ベルカレス
22:34:32
「おい、こいつぼっちじゃないぞ」<友達だからさ
22:34:40
「うわぁ、やる気だよ」
リシャ
22:35:06
「どうでしょう そしてユーマくんのお友達!」
ロアル
22:35:14
「ようテッド」 手を振る
テッド
22:35:35
手を振り返し
リシャ
22:35:36
「ユーマくんの姉のリシアンサスです リシャって呼んでください それで依頼とかのユーマくんはどうですか!」ぐぐい
ロアル
22:35:43
「とりあえず、色々とやべー奴ってのは分かった」(ぁ
ベルカレス
22:35:58
「こういうのが目立つというのだ。わかったな?」ぁ>ロアル
テッド
22:36:12
「どうって聞かれてもなぁ…、仲良くしてもらったよ」
22:36:30
「一緒にパリアールまで行ったんだぜ」へへへと
ロアル
22:36:30
「おう。これなら俺は目立たない方を選ぶぜ」( >ベル
テッド
22:36:48
「あれ、そこの目立たないところにいるにーちゃんは誰?」
リシャ
22:36:56
「かっこいいですか?かっこよいですよね」
テッド
22:37:10
「え、あ、うん、かっこいいんじゃ…ないかな」気圧される
ロアル
22:37:18
「まぁ、とりあえず飲めよ」 お礼っつーことで酒注いで渡す >ベル
リシャ
22:37:23
「パリアールは海の方でしたっけ 季節的にはもう少し暖かくなったら誘ってみるのも良いかもですねぇ」
ベルカレス
22:37:38
「普通で常識的なことで一部に有名なベルカレスさんです」  「奢りあざーす
テッド
22:37:45
「…なぁ、ユーマのねーちゃんなんだよ…な?」
ロアル
22:37:58
「これから寒くなる一方じゃねーの?」
リシャ
22:38:00
「ですよ?」首こてん
ロアル
22:38:13
家でぬくぬくしたい季節だ
テッド
22:38:21
「俺、知ってるよ。姉弟は結婚できないんだぜ」
リシャ
22:38:35
「そうですねぇ 来年ですか むむ」
22:39:16
「ですねー でも結婚できなくてもそれはそれで良いんですよ?」
ベルカレス
22:39:28
弟さんに合掌
テッド
22:39:29
「…」なにこの人なんかこわい
22:39:51
ザラキねーちゃんよりも異常とかどういうことだよ…って顔をする
ロアル
22:40:05
見てる側としちゃおもしろいんだが、当事者にはなりたくねーなー(
リシャ
22:40:08
「そういうのも憧れではあるので ちょっと色々考えちゃいますが」
ベルカレス
22:40:23
「まぁ、これぐらい普通だよな」 ずず
テッド
22:40:42
「お、おう…、その。がんばって、ね」
ロアル
22:40:55
「普通ってなんだっけな……」 ずず
リシャ
22:41:00
「とりあえず 傍に入れて一緒にいられれば うん それは幸せなことなんですよねぇ」えへへー
ベルカレス
22:41:03
まだ実際に押し倒してないしn
テッド
22:41:20
「おれ、そういうのよくわかんないや」色恋沙汰は
ベルカレス
22:41:21
「なお、あまり姉が常識を放棄しすぎてトラウマになる場合もあるんだよなきっと」 油をまいておく
22:41:27
話題の油を、、、!
ロアル
22:41:28
「あー、そういうもんなのか?」
リシャ
22:41:38
実際に押し倒すには色々壁がありますからね(ぇ
テッド
22:41:46
椅子にぽんと飛び座りつつ
ロアル
22:41:57
壁がなけりゃやるのかよ(
ベルカレス
22:42:13
ばれなきゃいいじゃん
リシャ
22:42:29
正直最初の想定より色々飛び越えそうな子になってしまった感は(
ベルカレス
22:42:45
もし他のPCとフラグ立っても
22:42:49
まず押し倒すことからしそう
テッド
22:42:51
「…うーん、ユーマは迷惑してないか?大丈夫?」
ベルカレス
22:42:51
愛が重い
ロアル
22:43:08
こわいこわい
テッド
22:43:13
「そういうのってさ、合意の上でじゃないと、ひとりよがりなんじゃないのか?」
リシャ
22:43:25
「自慢じゃありませんが結構好かれてる自信がありますよ!」ばばん
テッド
22:43:29
友人を心配する英雄志望(
ベルカレス
22:43:51
「好かれてる=迷惑じゃない ではないんだぜ」ぁ
ロアル
22:43:57
「やりすぎはよくねーけど、好かれる分には悪い気しない……と、思うぞ」 たぶん(
リシャ
22:44:20
「んーでも やっぱり心配なのですよう 私も」
テッド
22:44:25
「ユーマっさ、わりと静かで、落ち着いてるから、なんつーか…」
22:44:42
「断りきれないだけなんじゃ…」
リシャ
22:44:43
「世間知らずなのにいきなり家で出 選ぶお仕事が冒険者ですし」はふ
ベルカレス
22:45:27
「そりゃ世間にでなきゃ世間知らずだろう」
ロアル
22:45:36
「そりゃ心配にもなるわな」
リシャ
22:46:03
「それもそうなのですけど …外にあまり出れなかったから仕方ないのですけどもー」
テッド
22:46:19
「あ…」そうだな、自分の家族も心配してるのかもしれない
22:46:33
「…ごめんな、ねーちゃん。家族なら心配するのは当たり前だもんな」
リシャ
22:47:13
「意思はしっかりあるからまた大変と言いますか 家に無理やり連れ返すと言うこともしたくないですし」
ロアル
22:47:40
「んで、あんたも追ってきたって感じ?」
リシャ
22:48:07
「はい! ならば近くでしっかり見守りつつ物理的にも守らなければと!」
ロアル
22:48:35
「それって向こうもあんたのこと心配しそうなもんだが」(ぁ
テッド
22:48:35
「…俺もたまには村に帰って顔を出すかなぁ…」
リシャ
22:49:20
「それが良いですねー きっと喜んでくれますよ」>たまには村
ベルカレス
22:49:32
「(きっと過保護で身の危険も感じたから冒険者に逃げたんだな)」
テッド
22:49:42
「俺、一人っ子だからさ。とーちゃんや、かーちゃんとか、じーちゃん、ばーちゃんがいるけど」
リシャ
22:49:48
「そこは私お姉ちゃんですからー」>むこうも
テッド
22:49:55
「俺もねーちゃんが欲しかったなぁ」
ロアル
22:50:53
「男の子ってそーゆーとこ気にしそうだが」 まぁ本人に会ったことねぇからなんとも言えねぇや
リシャ
22:50:54
「おお ではお姉ちゃんって呼んでみますか?私の事」
22:50:56
テッド
22:51:15
「ねーちゃんって、いろんな人に言ってるけど」
リシャ
22:51:26
「あ でも一番はユーマくんですが」(
ベルカレス
22:51:28
「つーか」
ロアル
22:51:37
「つかテッドはリシャを見てお姉ちゃん欲しいと思ったのかよ」(ぁ
ベルカレス
22:51:39
「大事にしすぎて、思秋期的に面倒にかんじてんじゃね」
テッド
22:51:47
「えーと、ザラキねーちゃんだろ、カーラねーちゃん、ニネットねーちゃんに…」
ベルカレス
22:51:51
「そしてプライドも粉砕ですね」
テッド
22:52:19
「あんまりベタベタされすぎるのは嫌だけど、そんなに心配してくれるねーちゃんが、悪いはずないだろ?」
ロアル
22:52:30
「ぐっちゃぐちゃだな」 ……あれ、もしかして俺もそんな風に思われてる可能性?(不安
リシャ
22:53:08
「お姉ちゃんを超えられないようではまだまだなのです だから乗り越えられるくらい強くなって欲しい姉心!」
ロアル
22:53:11
「そんなもんかねぇ」 そういうこと考えるにゃ歳を重ねすぎたな >テッド
テッド
22:54:13
「ま、でも、百の勇者亭には、たくさんのにーちゃんや、ねーちゃんがいるから、俺は恵まれてるよな」
22:54:22
へへへと笑いつつ
ロアル
22:54:54
「若いなぁ」 そんな風に考えられるんだからな
ベルカレス
22:54:58
「(うーん、、、真っ当な会話を聞くと体がかゆくなる)」
リシャ
22:55:07
「そですねー」
ロアル
22:55:27
「なんかベルが辛そうな顔してんな」(ぁ
テッド
22:55:27
「ロアルにーちゃんって、言うほど歳でもないじゃんか」
リシャ
22:55:53
「それではテッド君 お友達としてユーマくんとも仲良くしてあげて下さいね」ぺこり
テッド
22:55:55
「え、だいじょうぶかよにーちゃん」
ロアル
22:55:59
「まぁ22だけどよ」 平均寿命的に結構歳なんだよな
テッド
22:56:08
「あ、うん、もちろんだよっ」
ベルカレス
22:56:09
「身体がかゆい」 がりがり
テッド
22:56:26
「っと、俺、そろそろ寝なきゃ」
22:56:52
「素振り500回やって疲れちゃった。休養も英雄には必要だもんな」
リシャ
22:56:58
「そして女の子と一緒にいたら教えてね! あ そうなんだ おやすみなさい」
ロアル
22:57:10
「そんなにあれな会話だったか」( >ベル 「おう、お疲れ」 >テッド
リシャ
22:57:21
「良く寝るのも大事だねー ゆっくり休みましょうー」
テッド
22:57:24
「…」心で、ユーマは裏切れないからな、と、誓う
22:57:32
「じゃぁね!」
SYSTEM
22:57:36
テッド様が退室しました。
ロアル
22:57:58
「つか素振り500とか、あいつほんと真面目だな」
リシャ
22:58:46
「男の子 って感じだねー」
ベルカレス
22:59:08
「最後返事しなかったな」ぁ
リシャ
22:59:42
「は そういえば」
ロアル
23:00:11
「なんか秘密でもあんのかね」 返事しないとか珍しい奴だし
リシャ
23:00:12
「むむ お姉ちゃんとしては気になる問題なのに」
ロアル
23:01:03
「そんなに気になるなら本人に聞けばいいじゃん」(ぁ
ベルカレス
23:01:09
「つーか」
23:01:21
「やることなすこと全部確認して口出したら、 人生管理してるもんだろーが」
リシャ
23:01:37
「いろんな角度の確認は初歩ですよ」
ベルカレス
23:01:37
「特に男が自分のシモの事情まで把握されたら死にたくなるわ」
23:01:49
エロ本を机に置くのは許されないこと<掃除の後のお母さん
ロアル
23:01:58
www
リシャ
23:02:37
そんなの見つけたらお説教をしなければ とくとくと
ロアル
23:02:38
「まぁ窮屈ではある、よなぁ……」 割と思い当たる節があって困る
ベルカレス
23:03:22
「まぁ、お前1人じゃ何も出来ないんだから、全部私に任せるんだって関係ならあれだが」
リシャ
23:03:27
「全部が全部ではないのでその辺りは大丈夫です!」 ラインは知らない
ベルカレス
23:03:33
「心当たりが」
23:03:51
「お前の基準で決めるもんでもないっしょ。 まぁ、俺的には面白いんだが」
ロアル
23:04:30
「ほんと良い性格してるよな、お前」(ぁ
ベルカレス
23:05:07
「他人のトラブルは見てて面白いよな、自分のはいらんけど」
リシャ
23:05:27
「んーまあ多分に私情と言うか自分の下心が入るのは否定しませんが」
ロアル
23:05:40
「そりゃそうだ」 <自分のはいらん
ベルカレス
23:06:40
「ガキなんて トラウマと死なない程度の失敗させまくればいいのに。 過保護なやっちゃ」
ロアル
23:07:21
「それが女だとそうも行かないと思うんだよなぁー」
ベルカレス
23:07:23
SAN値経る失敗はあうとd
リシャ
23:07:25
「行きにくい世の中ですしねぇ 最初からハンデがあるなら多少はーと」
23:07:34
生きにくい
ベルカレス
23:07:52
「実家あるだけハンデ軽いっしょ」
ロアル
23:07:56
「まぁ、何事もバランスが大事ってことだな」
リシャ
23:08:46
「実家がある分 また重い物も って感じです」
ロアル
23:09:42
「面倒な親もいることは否定しねー」
ベルカレス
23:09:47
「まぁ、人の家庭の事情とかはおいておいて
23:09:54
「口突っ込むことでもないし」
23:10:02
ラインが難しい話題だz
リシャ
23:10:09
「あ 家族は優しいですよー私並みに」
ロアル
23:10:13
「そうだな」
ベルカレス
23:10:26
「(きっつぅ、、、)」<家族全員がリシャ並
ロアル
23:10:29
「すまん、ちょっと基準が分かりにくい」(ぁ <私並みに
ベルカレス
23:10:36
思春期には心が折れるなw
リシャ
23:10:37
「月一のお手紙は欠かせません」
ロアル
23:10:55
折れるよな(
ベルカレス
23:10:56
「あ、そこは月1なのね」
23:11:10
「まぁ、冒険者やってても あまりえぐいことも起こらんし案外普通だな」
リシャ
23:11:15
@弟いっしょになったら優しくしてあげて
ロアル
23:11:31
なることがあればなw
ベルカレス
23:11:47
@むりかな!
23:12:00
「前の職のほうがアレだったな」
リシャ
23:12:12
きびしい(ノノ
ロアル
23:12:27
「何やってたんだよ」
ベルカレス
23:12:36
@男に優しくしてm
23:12:40
「ヤのつく職業」
ロアル
23:12:52
「あぁ……」 そりゃアレだわ(
リシャ
23:13:15
「書くことありすぎて書き直しに時間を そしてまた増える分量」
23:13:28
「と おーあちらのお職業」
ロアル
23:13:36
「どんだけ書いてんだよ!?」
ベルカレス
23:13:42
「ちょっと同僚が仕事にミスって連帯責任でちょっと海の中にダイブか土の中の養分に転職しそうになってなぁ、、、
リシャ
23:14:06
「今度お見せします?」
ロアル
23:14:15
「その転職は避けたいわな。まぁ足洗ってんなら別に問題ねーだろうけど」
リシャ
23:14:23
「あー それは逃げますねー」
ロアル
23:14:24
「いや、遠慮しとくわ」(
リシャ
23:15:04
「そですかー 残念」
ベルカレス
23:15:26
「つーか俺等、男にそこまで興味もないからなぁ、、、」
23:15:31
<弟への愛を!知るんだ!!
23:15:50
「いや、普通に対応するぐらいの感じはあるが。 こう、、、詳しく知って学びたいというレベルでは」ぁ
ロアル
23:16:03
「つかそっちとしてもあっちゃ困るだろうしな」(
リシャ
23:16:53
「教えられる場所だけなので詳しくと言うほどでは ないかなーと」
ベルカレス
23:17:08
「つーか、冒険者になったのに。 周りが姉に準備されて機を使われるってなったなら 多分プライド粉砕だぞ」ぁ
ロアル
23:17:50
「まぁさっきの話からして仕事は別々に受けてるんじゃねぇの?」
リシャ
23:17:57
「知って欲しいけど知られて欲しくない魅力は隠しておきたい そんな気持ちです」
ベルカレス
23:18:14
「一緒に受けるなら常時ひっつかんと無理だしな」
ロアル
23:18:31
「もうあんたの弟さん好きは分かったって」 どんだけだよ(
リシャ
23:18:44
「そうなんですよー お仕事にまでは流石にまだ手を出しちゃいけないかなと」
ロアル
23:18:56
「まだ」
リシャ
23:19:14
@まだまだ序の口ですよ(>どんだけ
ベルカレス
23:19:19
「もうお前おとなしくしてろよ。彼氏でも作ってろ、リアルに」ぁ
ロアル
23:19:20
「まだ、かぁ……」 合掌
リシャ
23:19:58
「ユーマくん以上の男の人がいれば良いんですけど これがなかなか」
ロアル
23:21:00
「……というか、男の方も大変な気がする」 前提としてユーマくんの話を聞かなきゃならない(
ベルカレス
23:21:31
「つーか優先順位が下におかれるだろうから長く続かんな」
ロアル
23:22:07
「そうだな」 やっぱ弟さんが犠牲になるしかないのか
リシャ
23:22:09
「最低でもそれを受け入れてくれることですねぇ条件」>優先順位が下
ロアル
23:22:27
「前提きっつ!」
リシャ
23:23:15
「きついですかね むむ」
ベルカレス
23:23:33
「そりゃ嫌だろう」
23:23:38
「まぁ、結婚はもう諦めるとして」
ロアル
23:23:52
「いやまぁ、そのぐらいの器を見せろって話なんだろうけど」 きついわ
ベルカレス
23:23:58
お前にゃ無理だ、と
23:24:08
「いや、実際に下におくだろこれは」あ
ロアル
23:24:19
「おくだろうなぁ」(
リシャ
23:24:22
「むー では最低は家を潰すくらいの覚悟とかを見せてもらえれば」
ベルカレス
23:24:38
「旦那を下に送ってことは下手すれば、子供もそうなるんだぞ。無理だろう」ぁ
23:24:50
「何で家」
23:24:54
放火しろ、と
ロアル
23:24:57
「なんで急に家」
リシャ
23:25:18
「私の覚悟がそれくらいだから?」首こてん
ロアル
23:25:41
「とりあえずめんどくせー家庭環境ってことは分かった」(
リシャ
23:25:41
お家お取りつぶし的な意味で(
ベルカレス
23:26:18
「まぁ、もう結婚とかお付き合いは諦めろよ」ぁ
ロアル
23:26:56
「マジ弟くん頑張れ」
リシャ
23:27:03
「そちらから作れと言われたのに 無理と言われました どういうことですか」
ベルカレス
23:27:28
「もう人間性的に無理かな、、、」
ロアル
23:27:35
「あんたが思った以上に変人だったせいだよ」(
ベルカレス
23:28:03
「間違いなく相手を軽視して破局だわ」ぁ
リシャ
23:28:15
「弟にちょっと多く愛をそそいでいるだけなのに!」
ロアル
23:28:28
「ちょっとじゃねぇだろ! 全部だろ!」
リシャ
23:29:17
@弟はこんな事言わない 弟なら弟なら弟なら(以下ループ
23:29:29
@うん だめですね
ロアル
23:29:38
@無理や(
ベルカレス
23:29:48
「むしろコレも立派なコミュ障だよな」ぁ
23:29:53
「冒険者って実はぼっちがなるもんじゃね」
ロアル
23:30:22
「だから俺はコミュ障じゃねぇし」 目を逸らしつつ
リシャ
23:30:37
「むむ ちょっとハードルをあげてるだけのはずなのに」
ロアル
23:31:23
「それほんとにハードルか?」 壁の間違いじゃ
ベルカレス
23:32:04
「声させるきないハードルですね」
リシャ
23:32:58
「えー これくらい超えてもらわなければですよ?」
ロアル
23:33:17
「……お前がんばれる?」 >ベル
ベルカレス
23:33:19
「つーか」
23:33:40
「要求するだけで自分は何も変える気ないから無理だって」ぁ
23:33:47
「いや、俺はまず頑張る気にならない」ぁ
ロアル
23:34:05
「そりゃそうだよな」(ぁ
ベルカレス
23:34:10
「この女以外は無理だ! 付き合えないなら人生絶望だから死ぬしかない!! って子なら頑張るんじゃないかな」ぁ
23:34:36
ブラコンって突き詰めすぎるとこうなるんだな(ぁ
23:34:48
いやらしい、、、(ぇ
ロアル
23:34:58
極限進化の結末か……(ぁ
リシャ
23:35:14
「その気もちちょっと共感出来てしまう気持かも」
ロアル
23:35:43
「これ末期だわ」
ベルカレス
23:35:52
「まぁ、つーか その場合」
リシャ
23:35:57
@何か色々振りきってる気はします
ベルカレス
23:36:09
「弟に尽くせっていってるようなもんだから無理だよね」 なんせ対象リシャじゃないことを要求してるからn
ロアル
23:36:12
「いや共感はするんだが」 対象が弟じゃなけりゃな(
ベルカレス
23:36:36
つまりつ・ん・で・る!
リシャ
23:37:28
もしくは それくらいの気持ち見せてそっち向かせるか弟をも包み込むかの選択
ロアル
23:37:56
「家族を大事にするのはいいんだけど、自分の気持ち汲み取ってもらえんのは辛いわな」
ベルカレス
23:38:02
見る機ないなら無理じゃn
23:38:14
「結論:もう弟が成長した後に押し倒したら?」
23:38:16
「これだな・・・」
ロアル
23:38:25
「それか……」
リシャ
23:38:58
「究極の選択が来ました」
ロアル
23:39:30
「いや割と最初からそんな選択肢しかなかったようにも見えるが」(ぁ
ベルカレス
23:39:56
「むしろそれ以外興味ない的な感じだよな」
リシャ
23:40:35
「でも もしかしたらユーマくんに彼女が出来るかもと」
ロアル
23:41:15
「んじゃ仮に出来たとして、あんたも認められる彼女だった場合どーすんの?」
リシャ
23:42:11
「それは仕方無いから祝福するよ 祝福…するよ」想像してうるうる(
ベルカレス
23:42:23
「というか、彼女として相応しくないと思ったら 追い出しそうだし、、、」
23:42:44
「彼女へのハードルも高すぎて、大体追い出して。 ギリギリ合格なのは私しかいないからしょうがないルートが見えたんですが」ぁ
リシャ
23:42:52
「それで追い出されるようならそれまでの気持ちなんですよ!」
ロアル
23:42:58
Σ「あー、悪い、悪かったから泣くなよ」
リシャ
23:43:29
ハンカチ出してちーんと
23:44:04
「お見苦しいところをお見せしました」@今更感
ロアル
23:44:12
「彼女さんは一度追い返されること前提か。もはやお父さんの立ち位置だな」(ぁ
23:44:18
「今更すぎてなんとも言えん」(
ベルカレス
23:44:28
「むしろ、弟の幸せは私が決める感怖い」
ロアル
23:44:38
「むしろ今までで一番見苦しくない時だったわ」
リシャ
23:45:39
「うー これでも弟の自主性は尊重を」
ロアル
23:45:42
つかどんな変人であっても女の涙って卑怯よな(
ベルカレス
23:45:54
「あまりしてない」ぁ
リシャ
23:46:10
卑怯ですね
ロアル
23:46:25
「あんましてない、よなぁ……」 <尊重
リシャ
23:46:50
「む 無理やり連れ帰ったりしてないよ!」
ロアル
23:47:39
「むしろ連れ帰るつもりあんの?」
ベルカレス
23:47:47
「それでいいと思ってるなら、一回倫理観学んだほうがいいわ」
23:47:53
「ヤのつく職業の俺よりあれだ」ぁ
ロアル
23:48:18
「それ相当ってことじゃねぇか……」 若干思わなくはないが(
ベルカレス
23:49:22
「俺らは仕事でしてるだけだからなぁ」
リシャ
23:49:25
「連れ帰れるなら連れ帰って 嫌な物は何も見れないようにが理想なのですがさすがにそれはって思いとどまっているのに」
ベルカレス
23:49:54
「むしろ弟よりお前が先に外で学べよ」
ロアル
23:49:59
「思いとどまるだけ偉いが、それ普通だからな!」
ベルカレス
23:50:00
真顔である)
リシャ
23:51:16
「うー これでも家業のお手伝いはそれなりにこなしてた方なのに」
ベルカレス
23:51:59
「常識はないようです!」
ロアル
23:52:38
「世間知らずっつーか、常識知らずよな」
リシャ
23:53:43
「むー評価が不当です」
ロアル
23:53:54
「うちにいるのは世間知らずだけどさ……リシャみたいなタイプじゃなくて本気で良かったと心底思うわ」(
23:54:26
まぁあれはあれで困るところが多々あるんだが(
ベルカレス
23:55:00
「正当な評価だよ」ぁ
リシャ
23:56:37
「冒険者とはやっぱり複雑な社会です」
ロアル
23:57:05
「ぜってー冒険者関係ないって……っと」 立ち上がる
23:57:19
「さーて、俺そろそろ帰るわ」
ベルカレス
23:57:52
「おつー」
リシャ
23:58:09
「は そうです私もお料理の準備を始めなければ」
ロアル
23:58:21
「まぁなんだかんだで面白い話聞かせてもらったわ。んじゃな」 手を振ってさいならーと
23:58:31
@おつー
SYSTEM
23:58:35
ロアル様が退室しました。
リシャ
23:58:39
「おつかれさまでしたー」
23:58:46
@おつかれさまでしたー
ベルカレス
23:58:52
「解散っぽいからかえろうかね」
23:58:55
おつつあ
SYSTEM
23:58:58
ベルカレス様が退室しました。
リシャ
23:59:25
「そですねー それではまたお話しましょうー」ノシ
SYSTEM
23:59:33
リシャ様が退室しました。