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20141103_0

2014/11/03
SYSTEM
23:28:59
オルタンシア様が入室しました。
SYSTEM
23:30:00
マグナス様が入室しました。
TOPIC
23:30:02
百の勇者亭:昼下がり by オルタンシア
マグナス
23:30:59
安めの酒をちびちび飲みつつ求人を見ているおっさんが一匹。
オルタンシア
23:31:08
からんころんと入店。依頼争奪戦の時間もとうに過ぎて、昼ピークも過ぎた店内は その時間帯と比べたら大分閑散としている印象を受ける
23:32:00
「・・・・・・」仕事をしなくちゃとか、したくないとか 色々ごちゃごちゃした気持ちでいたら この時間。そりゃあ 何かあるわけもない と心中自分に悪態をつきながら 軽く店内を見回して
マグナス
23:33:00
懐は暖かいのにこの寒さはなんだろう、冒険者は儲かっていけない。
オルタンシア
23:33:14
「あ」そんなつもりはなかったのだけど、見知った姿を視界にみつけて。つい声がこぼれてしまった
マグナス
23:33:55
「ん、おう、オルタンシアか」手を上げて挨拶。
オルタンシア
23:35:22
「・・・こんにちは。」少しばかり決まりの悪そうな 困ったような顔のあと、 それをごまかすようにへたくそな表情作って ぺこりと頭を下げ
マグナス
23:35:47
ここでの知り合いは若いのだが、酒飲みのおっさんをしていては印象も悪いだろうか、と顔をしかめる。
オルタンシア
23:37:23
「・・・お食事ですか?」なんとなくそのまま立ち去るのも感じが悪いか と、そのまま自分もカウンター席の方へ向かって
23:37:51
ぺこりと小さく頭を下げたあと、自分も座った。バルドにも会釈して軽く挨拶して、適当にお茶をいっぱい頼んだ
マグナス
23:38:34
「気分悪いのか、それなら気にしなくてもいいから」大人の余裕という奴である。
23:39:01
「ああ、おっさんが昼間から酒のんでるのもだらしないけどな」
オルタンシア
23:39:23
「・・・いえ、そんなことないですよ。すみません」顔に出たかな と少しばかり気まずげに。
23:39:53
「依頼の方は取れませんでしたか。☆2の方も、沢山いらっしゃいますもんね」争奪戦を思い出しつつ
マグナス
23:41:34
「今日は朝からちょっと挨拶行ってきてたんだけどな」
23:41:57
「お、そう言えば上がってたんだったな。おめでとう」
オルタンシア
23:42:32
「-挨拶 ですか? ・・・あ、はい。ありがとうございます」なんだかつい普通に自分の☆で考えてたことに気がついて 少しばかり 慌てた
マグナス
23:43:50
「職人の親方に、な。これでも細工作ってたことあったんだ」ここにいるということはまぁ、そういうことなのだが。
オルタンシア
23:45:26
「・・・・・・職人さんだったんですか」なるほど斥候としての器用さというのがそういうとこから…とか少しばかり目をぱちくりとさせて
23:46:20
「冒険者をしながらだと大変ですね」娘さんがいると言っていたし、色々大変なのか とか勝手に
マグナス
23:46:45
「年を取ると別の仕事がしにくくなるしな、その点神官さんは安泰か」
オルタンシア
23:47:30
「・・・どうでしょうか。・・・神様の声を聞いて、その力で人を救う仕事というのは やりがいはありますけど・・・」
23:47:54
「自分の力 とは言いがたいですし、 不安になることは あります  し」つい 言ってしまってから
23:48:20
「・・・いえ、神様を疑うわけではないですけど」
マグナス
23:49:33
「そういうものなのか、楽みたいに言ってすまなかったな」ちょっとばつの悪そうに。
オルタンシア
23:51:24
「え、いえ、そんな それは大丈夫ですけど;・・・ 私が勝手に、余計なこと考えただけで; はい・・・」
マグナス
23:51:54
「こんなおっさんで良かったら、話聞くから、遠慮なく言ってくれ」
オルタンシア
23:52:50
「・・・・・・そんな風に言うほどお年でもないとは思いますけど・・・」ありがとうございます、と不器用ながら 表情 幾分和らげて
23:53:09
「……冒険者になって、人を沢山助けられれば なんて考えはしたのですが、やはり 簡単ではないななんて 少し、反省していたんです」
マグナス
23:54:13
「そりゃ、凄いな。俺が子供のころはそんな風に考えたことなかった」
オルタンシア
23:54:23
運ばれてきたお茶のカップを両手で包み込むように持ちながら、その水面見つめ ぽつりぽつり
23:55:25
「・・・どんな風だったんですか?」男の子だとか、女の子でも 自分以外の人がどんな風に考えてきたのか なんて 考えてみれば知らない
マグナス
23:55:36
「神官だから救わないとダメってこともない、と思うんだ」
23:57:02
「俺の親も兄弟も傭兵でな、殴って強くなって金稼ぐ!しか考えてなかったな」
23:58:31
「だからそうなろうと思えるだけで凄いんじゃないかって俺は思う」子供を褒めるように言ったりして。
オルタンシア
23:58:38
「―傭兵、ですか」イメージとしては冒険者と近いような。ただ、より戦闘特化で荒っぽい感じかな なんて考えつつ
23:59:02
「・・・いえ、 私は その」神官だから救わないと― ではなくて、 救わないといけないから神官だった だけなのだけど とか 言うに言えず 少し口ごもり
マグナス
23:59:18
「でもな、なるのは難しいと思うから、つらいと思ったら逃げてもいいとは思うからさ」
オルタンシア
23:59:40
「― でも、思ってるだけじゃ なにもしてないのと、変わらないですから」
2014/11/04
マグナス
00:00:39
「うっ」娘と話しようと思って何年になるだろうかと痛いところ刺された気になって。
オルタンシア
00:01:02
「― 大丈夫です。それに逃げるのは、もっと難しいですから。」もっと軽く、言えればいいのに なんとなくカップを持つ手に力が篭った。震えてしまいそうだったのかもしれない。
00:01:04
00:01:23
「?」なんか刺さってる様子。あれ?みたいな顔
マグナス
00:02:58
「それなら応援するけどさ、俺が代わりにやってやることは出来ないからな」
オルタンシア
00:04:00
「・・・ありがとうございます。お仕事の時は、また 声をかけさせてもらいますね」
00:04:34
「・・・・・・・・・色々な人がいらっしゃるので、マグナスさんみたいな方は その 安心して同行お願いできるなと・・・」
マグナス
00:04:38
「んー、そうだな。こっちからも頼むかもしれない」
オルタンシア
00:04:45
なんとなく遠い目をして
00:05:00
「はい、良かったらお願いします。―頑張りますので」
マグナス
00:06:53
「色々な奴がいるよな、流石におっさんは少ないだろうけどさ」
オルタンシア
00:08:59
「大きな街ですし、わかっていたつもりでしたけれど― やっぱりびっくりはしました。  化け猫―・・・いえ、ミアキスとか・・・シャドウとか・・・」
00:09:31
この間PTに二人いて多いなぁとか思ったけど、思い返したら初セッションで自分以外4人シャドウだったよな!とかいうシャドウ遭遇率だった件・・・!
マグナス
00:10:13
「喋れるなら気にすることもないと思うけどな、そりゃ差別とかもあるけど」そういえばそうだったね……!
オルタンシア
00:12:01
「・・・そうですね・・・。話が通じればいいのですけど・・・。」なんとなく はふっとため息ついてしまって。うっかり素で不機嫌そうな顔になってたり
00:12:31
「冒険者は、差別とかそういうのは、本当にあまりないみたいですけどね」表に出さないだけかもしれないが
マグナス
00:12:59
「同じ言葉使ってても噛み合わないことはあるな」
オルタンシア
00:15:15
「偉そうなことを言える立場ではないのですけど、やっぱりお仕事である以上真面目に取り組んで欲しいと思ってしまって」
00:15:39
「―・・・」それを小姑だなんだと言われたのを思い出す。ぐぬぬ。
マグナス
00:16:41
表情をまじまじと見てしまって。
00:17:52
「そうだな、仕事は真面目にやるべきだ」
オルタンシア
00:18:04
「・・・別におかしいことを言ってるつもりはないので、なんだか―」 つい愚痴ってしまっていた。不貞腐れたような顔とか、ため息とか 方向性は偏っているがある意味表情豊か
00:19:24
「― そうですよね」同意されると 少しばかり安堵したみたいな顔もして
マグナス
00:21:42
「我慢してたんだな」思わず手が頭にのびてしまう。
オルタンシア
00:23:52
「―え。・・・っ!?」びくりと身体を強張らせて 大きく。椅子から落ちそうな勢いで身を引いてしまった
マグナス
00:24:42
「うお!」落ちそうになってる肩を掴んで椅子に戻す。
00:25:23
「わ、悪い悪い。つい癖でな、娘にも嫌がられたんだが」
オルタンシア
00:25:33
「っっ・・・・・・・;」それが大げさな反応だと自覚はあったが。それでも取り繕えないくらい強張った表情のまま
00:26:00
「・・・・・・わ、  私こそ、すみません・・・」なんとか言葉を出して、ふるふると首を横に振り
00:26:21
「ちょっと びっくりしただけで」ずれてはいないか、片手でついヘアバンドに触れてしまう。
マグナス
00:28:06
「気軽に女の子の頭を撫でるなってな、本当にごめんな」
00:28:54
「昔は喜んでくれてたんだけどな」トホホと頭下げつつぼやきも漏れて。
オルタンシア
00:29:06
「大丈夫です。・・・大丈夫ですから。・・・気を使わせてしまって、 ごめんなさい」
00:29:35
「・・・・・・・・・娘さんと、仲悪いんですか?」ぼやく様子に つい、言葉を選ぶのを忘れてそのまま聞いちゃった
マグナス
00:33:22
「アネットが死んでからずっと二人だったから、仲は悪いってことはないと思うんだけどな」
オルタンシア
00:34:15
「・・・奥様です?」立ち入ったことだったかな と申し訳なさそうな声にはなって
マグナス
00:35:02
「色々勉強させたらいいかって思って、勉強させてたんだけどな。今は家にいる」
オルタンシア
00:35:37
「・・・そんな風に思ってもらえる娘さんは、幸せだなって思います けど・・・」
マグナス
00:35:44
「ああ、産まれた時に体調崩してそのまま」ちょっといい辛そうに。
オルタンシア
00:36:33
「そうだったんですか…。奥様のことは残念でした けど・・・でも、娘さんが無事だったことで・・・奥さんも喜んでくれていると 思いたいです ね」
00:37:10
神官として 善良な人として 選ぶ言葉。ぎこちないかもしれない。 だって 自分は 喜ばれたことなんて ない
マグナス
00:37:25
「育て方が悪かったなら俺の責任なんだが」
オルタンシア
00:38:05
「・・・どうでしょうか。でも、大事にされているのはわかりますし・・・」
マグナス
00:38:10
「どうだろうな、産まれてこなければって思ったこともあったような気も、する」
オルタンシア
00:39:19
「―・・・」
マグナス
00:39:28
「でも親は俺しかいないんだから、育てないとって思ったんだ」
オルタンシア
00:41:42
「・・・・・・捨てられてしまう子も、殺されてしまう子も 沢山いますから」
マグナス
00:41:57
「悪い、変な話したな。俺は今は大事に思ってる」
オルタンシア
00:42:06
「先のマグナスさんの言葉ではないですけど、 そう思えて ちゃんと育ててあげたのだから 凄いって思いますよ」
00:43:03
「―いえ、 ・・・・・・いいお父さんなんだなって 思いました」不器用でぎこちなく 笑みのような顔をした。
マグナス
00:43:30
「そうか? それはどうも、ありがとう」
オルタンシア
00:44:46
「はい。―私の父は―・・・」
00:45:20
 一瞬脳裏に浮かんだ影を、すぐに消し去ろうとしながら 自分で作った設定 思い出して
00:45:40
「・・・・・・優しいひと でしたけど、もう 会えないので。懐かしく思いました」
00:46:23
少しばかり普段より不自然に明るい声色になってしまって。ああ、自分は演技がへたくそだ と思わなくもないが
マグナス
00:46:44
「無理しなくてもいいんだぞ?」
00:47:00
「ん、ああ。すまん、ちょっとな」
00:47:52
「それなら良かった」直感的に感じた違和感を口にしてしまって思わず取り繕って。
00:48:09
「そうだ、もし君が良かったら会ってやってくれないか?」と無理矢理話題を変える。
オルタンシア
00:48:29
「-  はい?」
00:48:41
何の話だろうと 思わず間抜けな声あげた
マグナス
00:49:42
「同年代の友達出来たらいいかなってな」
オルタンシア
00:50:32
「え、あ・・・娘さん・・・です?」
マグナス
00:50:52
「そうそう」
オルタンシア
00:52:23
「・・・で、でも 私、その 楽しい話とか 出来ませんし・・・」何となく素直に困惑してしまった
マグナス
00:54:00
「それは俺も出来ないし、あいつも出来ないから問題ないはずだな」
オルタンシア
00:55:46
「・・・・・・・・・そ、そうですか?」一瞬納得しかけて。いやいや 双方できなかったら問題しかない気がする と思ったが言い難く
マグナス
00:57:49
「無理にとは言わないから、ちょっとお茶とか菓子も出すし」
オルタンシア
00:58:23
「・・・・・・・・」なんとなく ちらと様子を伺うように、視線を向ける。この人は本気で言ってるのだろうか。
マグナス
01:00:10
「ちょっと口悪いけど、多分良い子なんだ……」多分ってついてしまう。
オルタンシア
01:01:27
「・・・・・・わかりました。・・・私で良いのなら、―はい。」不安も心配も大分にあったが。それでも なんだか頷いてしまった
マグナス
01:03:27
「なら都合良いとき教えてくれ」なんだか上手く纏まった。
オルタンシア
01:04:17
「は、はい。ええと・・・ 娘さんのご都合が良い時がわかればー・・・と・・・」
マグナス
01:05:03
「ずっと家にいるから何時でもいいはずだな」
オルタンシア
01:06:38
「そういうものですか? でも、他人と会うのって、その 気持ちの準備とか・・・」そんな風に気がまえるのはもしかして自分だけなのだろうか・・・
マグナス
01:07:44
「いや、言ったら引きこもるから」遠い目をしたり。
オルタンシア
01:11:13
「・・・・・き、気難しいんですね・・・・」私が行って大丈夫なのかなって思ったが 今更やめるとも言えずに 遠い目をする様子を眺めて
マグナス
01:13:26
「それはそうと相談もあれば聞くだけなら出来るから、覚えておいてくれよ」
オルタンシア
01:14:40
「・・・・・・・・・・・・わかりました。ありがとうございますね」少しの間のあと、頷いて
01:16:11
「えと、・・・娘さんとか 何か好きな食べ物とか・・・なにかーー・・・」 お土産とか持っていかないと駄目かなとか考えつつ
マグナス
01:18:01
「なんでも食べるけどな」聞いたことなかったな……と会話不足を露呈しつつ。
オルタンシア
01:18:50
「―そうですか」察したような そうでもないような返事を返しつつ。真顔で思案顔。
マグナス
01:22:54
「そういう君はなにが好きなんだ?」
オルタンシア
01:23:07
「え?」
01:23:56
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」なんだろう。なにか こう女の子っぽいような。いや、行儀よさそうな。凄い考えて。
01:25:12
「・・・・・・・・く、果物とか ・・・・・・」クイズに答えてるみたいな 自信のなさで
マグナス
01:25:54
「……。いや、そんな難しく考えなくても」
オルタンシア
01:28:01
「・・・・・」変なこと言ってしまっただろうかって顔をした
マグナス
01:31:38
思わず笑いが漏れて、声を上げて笑う。
オルタンシア
01:33:03
Σ「?!」笑われた
マグナス
01:35:01
「ひーひー、いや、なんというかこんな面白い子だと思わなかったな」
オルタンシア
01:35:30
「な、ななな なにがですかっっっ!?;」なんか凄い笑ってるし!
マグナス
01:35:53
「悪いんだけど、もっとこうおしとやかな感じなのかと思った」
01:36:17
笑いすぎてちょっと口痛くなりながら。
オルタンシア
01:36:44
「・・・・・・・・・・・・」『そのつもりです』とはさすがに言えなかった!
01:37:36
「・・・・・・ちょ、ちょっと笑い過ぎなんじゃないですかっ?・・・そんな風に、笑われるようなことをした覚えはー・・・・・・」困惑とちょっとばかり不服そうな様子もあって
マグナス
01:39:27
「すまんすまん、応援はしてるから頑張れよ。無理で逃げるの難しいなら手伝うからな」
オルタンシア
01:40:15
「・・・・・・・・・・・・」なんだか釈然としないような雰囲気で 目をぱちくりとさせていて
01:43:03
「・・・・・・・・・・・・応援 は、 ありがとうございます。 ・・・大笑いされたのは良くわかりませんけど・・・」むぅと少しばかり不機嫌そうで
マグナス
01:45:26
「前の印象よりずっと好意的に見れるっていうこと、だな。うん」
オルタンシア
01:47:50
「・・・・・・なんだか、誤魔化された気もしますけど・・・・・・」上手く猫かぶり出来てないのにそんな風に言われると、自分の意図と裏腹な訳で。どうにも困惑して。むむ。
マグナス
01:51:32
また手を伸ばしかけたけども、自制して。
01:52:04
「おっさんの一言くらい聞き流せた方がいいぞ」
オルタンシア
01:53:15
「・・・・・・・・・」向けた視線は様子を伺うような、そんなこと言っても みたいなもの言いたげなものでもあって
01:54:21
「・・・・・・」 それでも、なんとなく は!となった様子で逸らすのは 睨むような視線だったかも と、猫かぶりを思い出して 慌てて被るような
01:56:05
「えー・・・えーと・・・ それじゃあ、そろそろ 私は帰ります ね」すっかりぬるくなったお茶を 思い出したように飲み干して
マグナス
01:56:10
笑ったら怒られるからにやにやしてる、そんなんだからお父さんきもいとか言われるのだ。
01:56:38
「ああ、また仕事と、娘の相手よろしくな」
オルタンシア
01:56:44
上手に皮をかぶれないので撤収して被りなおさないといけない。負けたんじゃない。戦略的撤退なのだ。うん。
01:57:28
「―はい。 わかってます。・・・マグナスさんも、ちゃんと娘さんと仲良くしてあげてくださいね」代金を ごちそうさまでした とカウンターテーブルに、置いて
マグナス
01:59:03
頷いて、自分も多少は体を動かさなければと立ち上がり。
オルタンシア
01:59:37
「それでは、また」ぺこりと頭を下げてから 少しばかり早足にお店を出て行くのでした。
02:00:19
出て行ったあと、 どうにも上手くいかないなぁとかぼやきつつ、髪を弄ったりしつつあるいていくのですが、少なくとも入店した時よりは 気落ちした様子もなくって。元気そうだったとかなんとか
02:01:39
@と言う感じでっ。
マグナス
02:01:51
@はい!
オルタンシア
02:01:53
@お相手ありがとうございました!楽しかったです!
02:02:02
@お掃除はしておきますねっ。おつかれさまでした!
マグナス
02:02:09
@こちらこそ、ありがとうございました!
02:02:22
@はーい、お疲れ様でした。
SYSTEM
02:02:24
マグナス様が退室しました。
SYSTEM
02:02:27
オルタンシア様が退室しました。