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20141111_0

2014/11/11
SYSTEM
23:24:56
エーデ様が入室しました。
SYSTEM
23:24:59
コレット様が入室しました。
エーデ
23:26:41
百の勇者亭でちょっとゆっくりとしてる、そんな夕方頃。
TOPIC
23:27:39
百の勇者亭・夕方 by エーデ
エーデ
23:28:33
「よしよし」魔動機械は便利だな、とメモに記入したり。
コレット
23:29:04
相変わらず、ぱたぱたと忙しく走り回る日常を送ってはいるのだが。普段より少し早い帰還。別に理由と言う理由も、自覚はなかったが―
23:29:31
「バルドさま、ただいま戻りました」からんころん。入店。ぺこりとカウンターに向け、頭を下げて
エーデ
23:30:22
「買うの早かったか……」遭遇することも少なくなったのに、と机の箱を眺めてみたり。
コレット
23:31:27
「・・・・・」忙しそうならお店のお手伝いをー・・・と店内をきょろりと見回すが、さほど込んでいるようでもないようで
23:32:00
「エーデ」見つけた、見知った姿に、声をかけるのと一緒にぱたぱたと寄っていって
エーデ
23:32:16
「おう、コレット久しぶりだな」手を上げて。
コレット
23:32:49
「はい。 こんばんは。お食事ですか?」ぺこっと頭を下げ
エーデ
23:33:46
「いや、食事でもないけどさ。今お腹すいてるか?」
コレット
23:34:36
「?  私ですか?」不思議そうに首をかしげて
エーデ
23:35:27
「コレットに食わせるからなー」
コレット
23:36:26
「??? 食事は、まだです」目をぱちくりとさせて
エーデ
23:37:11
「こういうのってどうだ」箱開けてケーキ見せてみて。
コレット
23:38:52
「・・・ ケーキです」不思議そうな顔のまま、見せられたケーキ見て、エーデの顔を見て。またケーキを見た
エーデ
23:39:41
「女はこういうの好きだって聞いたから、いつも世話になってるしさ」
コレット
23:40:34
「・・・・・・」言葉の意味を考えるように黙ったまま、じーっと顔を見て
エーデ
23:41:34
「……嫌いだったか」じーっと見返してる。
コレット
23:42:05
ふるふるふると真顔のまま首を横に振って
23:42:22
「お茶を淹れてきます」こく、と頷いて
23:43:10
ぱたぱたと何となく急ぎ足で厨房の方へ入っていって。なにやら一言二言バルドや店員と会話する声は聞えてきたかもしれない
エーデ
23:43:16
「おう、頼む」良かった良かった、と。
コレット
23:44:54
「―お待たせしました」 お盆に紅茶とかお皿とか持って戻ってくる。さすがに今度は、足取りに気をつけつつの様子で
23:46:18
せっせと、紅茶のカップをエーデの前において。自分のものも置いて。失礼します、と言った後にケーキもお皿に乗せてとしていき
エーデ
23:46:53
「じゃあ好きに食べていいぞ」ちょっと一人では多い量である。
コレット
23:48:00
「? エーデは食べないんですか?」お皿 二つもってきていて
エーデ
23:48:55
「いや、コレットに買ってきたし。残りでいい」
コレット
23:49:42
「・・・・・・・・・」ケーキを見て、エーデを見て。 なんとなく 少し悩むような様子だ。
エーデ
23:50:09
紅茶飲みつつ、コレットの様子を見ている。
コレット
23:53:06
「・・・・えと・・・ ― 頂きます」何か言葉を探して、見つからない様子の間があった後、こくと頷き
エーデ
23:53:10
「やっぱり嫌いなのか」
コレット
23:53:38
ふるふるふるとまた首を振って
エーデ
23:53:44
無理させてないかな、とちょっとじーっと見つめて。
コレット
23:54:18
「ひとりで、食べるのは 緊張しました」なんだか 変なことを言っている自覚はあるのか 少し躊躇いがち
エーデ
23:55:10
「なら俺も食べていい?」気を使わせたみたいだ。
コレット
23:55:41
「エーデも、一緒の方が 嬉しいです」こくこく と頷いて
23:56:51
「切り分けますね」少しだけ、安堵したみたいな顔で 頷いて。切り分けたケーキを乗せたお皿をエーデの方にも渡した。
23:57:18
そして、また座りなおして。頂きます と頭下げた
エーデ
23:57:27
「おう、ありがとう」のせてもらってもらって。
23:58:23
「最近、どうだ?」食べながらなんとなく聞いてみて。
コレット
23:58:41
「・・・ありがとうございます、は 私の方でした。 ありがとうございます」言っていなかったと、少しだけ 決まり悪そうに
エーデ
23:59:45
「いやいいよ、俺が勝手に買ってきたんだしさ」
コレット
23:59:52
「お仕事、は・・・、蛮族退治に2回ほどお供させていただきました」もぐ、と小さく一口大にしたケーキ口へ含んで。
2014/11/12
00:00:15
「お気遣い、嬉しいです」ふるふる
エーデ
00:01:51
「そっか、嫌なこととかつらいこと無かったか?」喜んでくれたようでなによりとか思いながら。
コレット
00:01:55
「・・・」普段あまり食べない。甘い甘いもの。口の中でふわりと消えてく感じは、なんとなく不思議で。目をぱちくりさせたりで
エーデ
00:02:57
「おいしいか?」
コレット
00:04:48
「はい。―甘いものは、不思議です。  なんだか、少し 幸せな感じが します」こくこく
00:05:01
「―・・・・・・」いやなこと、つらいこと の言葉には、少しばかり 何か考えるような顔をしたあとふるふると首を振り
エーデ
00:05:14
「そっか、良かった良かった」
コレット
00:05:45
「エーデは、ケーキ お好きなのですか?」
エーデ
00:05:45
「んー」じーっと顔見て、本当に?っていう感じ。
00:06:25
「いや、レジーが喜ぶとかなんとか言ってたから試してみようって」
コレット
00:09:04
「・・・レジー様ですか。あの方は、色々なことをご存知なのですね。」お料理も手馴れていたこと思い出しつつ、首をかしげて
00:09:17
「・・・・・ええと―・・・」じーっと見られると、少しだけ不安そうな 心配そうな時のように瞳 少しだけ揺れて
00:09:33
「・・・・・・私は、見ていて たくさん、心配を かけてしまっているでしょうか?」
エーデ
00:11:24
「心配になるというか、なんだろうな」ちょっと考えて。
コレット
00:12:00
「・・・・・・はい」続く言葉を待つ様子で、じぃと見つめて
エーデ
00:12:25
「言われないとわかんない事もあるしさ、困ってる時に話ならしてやれるし」
00:12:44
「困らせてるの倒してやるし」
コレット
00:15:34
「・・・・・・」じーと顔を見つめたまま、目をぱちくりとさせていて
00:16:35
「―・・・はい。 私、その 困って いました」
エーデ
00:17:44
「有ったんじゃないか」ちょっと不機嫌そうになる。
コレット
00:18:56
「―・・・・・私が、悪いこと は、エーデに倒してもらえません」
エーデ
00:20:46
「何か悪いことしたのか?コレットが?」それはちょっと意外で困った顔になる、うーん。
コレット
00:21:38
「・・・我侭をたくさん いい過ぎた気がします」
00:22:29
「自分が、不安だ ・・・とか、 恐いとか― そうした気持ちを 私は、エーデや 皆様に押し付けてしまっているでしょうか」
エーデ
00:23:07
「コレットはわがままな位でちょうどいいんだぞ、だって何時も我慢してそうだからな」
00:23:49
「それはみんなそうだし、俺だって不安なことあるから言っていい」
コレット
00:25:37
「…困らせてしまったら いけないと…」
00:27:38
「……―ただ」
エーデ
00:27:47
「俺は困らない、困らせるか不安なら俺に話せ」
コレット
00:30:01
「……エーデ」
00:30:32
「そうしたら、きっと たくさん、たくさん お話、してしまいます」
エーデ
00:32:23
「今までも話はしてきたじゃんか」変なこと言うな、と。
コレット
00:34:02
「……そうでした」 そういえば、たくさん してきた と。思わず、間の抜けたような 響きの声で
エーデ
00:36:14
「それで話しすぎたのが悪いと思ったのか?」
コレット
00:37:10
「―色々な人に、心配をかけてしまっているのかもしれない って思いました」
エーデ
00:38:13
「それはコレットが良い奴だからな、ちょっと変なやつに使われないか心配になるし」
00:38:46
「ほら、あの殺人犯みたいな奴についてったりしたら危ない」
コレット
00:39:09
「―・・・・・・はい」少しばかり、俯いて 頷いた
00:39:45
「・・・あんな風に、 人を殺めることで 快楽を得ているような 思考の方がいるとは 思ってもいなくて」
00:40:48
「・・・・・恐ろしく思いました」
エーデ
00:41:21
「気持ち悪くなる奴だったよな、止められて良かった」
00:41:47
「そうだな、殺すために殺す奴は、怖い」
コレット
00:43:17
「―…はい。 本当に そう思います」 止められて良かったとの言葉に頷いて
エーデ
00:47:24
「俺だって怖かったんだから気にしなくていいんだぞ」
コレット
00:48:02
「・・・はい、ありがとうございます」
00:48:03
00:49:25
「・・・―あの」また どこか言葉に迷った様子の後、 少し 間が開いてから
エーデ
00:50:10
「なんだ?コレット」ケーキぱくついていたら。
コレット
00:53:06
「…………少し 前に……私に、私が…マスターが居ないことが不安なら マスターになるか と言われたり しました」
エーデ
00:53:53
フォークおとしてカンカラカンカンカーン。
00:54:34
「………そうか、良かったな」おっとっと、とフォークを回収して。
コレット
00:54:44
「……あ… え、エーデ」少し 慌てて拾おうと 屈もうとして
00:55:12
「……」ちょっとだけ困ったような顔で 座りなおして
00:55:42
「…私は、お願い 出来ませんでした」
エーデ
00:56:40
「それは、無理に迫ってきたとか、そういうことか?」
コレット
00:57:25
「心配をかけてしまって、 それで 言わせてしまったように思います」
00:58:31
「……私が、人のお役に立ちたいと…それができないことは不安だと…そんな風に、話していたせいかって…それで」
エーデ
00:58:47
「そいつはちょっと気に入らないな」不安になってるのを良いことに丸め込もうとしたように思える。
コレット
01:02:27
「 …? …お心遣いは、有難いとー・・・でも、申し訳も無くてー・・・。―なんだか、…」
エーデ
01:02:36
「気に入らない」
01:03:02
ちょっと胸のうちがむかむかしてきて。
コレット
01:03:03
「―…は、はい」ちょっと目をぱちくりさせて
エーデ
01:03:38
「そいつとはもう関わるな、そいつは最低な奴だ」
01:06:42
「コレットが役に立ててるし、役に立てることは必ずあると思うから」
01:07:18
「そんな、不安なら使ってやる、みたいな奴には関わったら駄目だ」
01:07:55
少々語気強く、怒っている様子で。
コレット
01:08:37
「………」怒っているような様子に、少し圧倒されるような びっくりしたような様子で黙って聞いていて
01:09:16
「は、はい…。あの、エーデ」
エーデ
01:10:26
「殴ってほしいなら殴ってくる」
コレット
01:10:53
「…殴らなくて、大丈夫です。 殴らないです」ふるふるふる
エーデ
01:15:56
「そうか?」むかーってしてるのは収まらないようで。
コレット
01:17:27
「・・・はい。―あの、ただ その方も・・・」苛立っている様子に、心配げに そわそわとした雰囲気ではあって
01:17:41
「―もしかしたら… 私が もっと自分で ちゃんとしっかりしなくちゃって… そんな風に 言わせようと したのかも知れないって…」たどたどしく
01:18:49
「・・・・・・その方にとって、本当に必要なのは 私では無いのだと 言うのは、感じて、だから」
エーデ
01:19:25
「もしそうだとしてもそいつは至極下手くそだ」死ねって邪念を発しつつも。
コレット
01:19:35
「だから、私が 言わせてしまったのだと 思って」ごめんなさい、と
エーデ
01:22:17
「……コレットがそう思ってるなら、いい」だがそいつはとても嫌いだ。といらいらは漏れている。
コレット
01:27:10
「………」不安そうな顔で見てはいて
01:31:17
「エーデにも、心配をおかけしてしまいましたでしょうか」
エーデ
01:32:27
「した、凄くした。コレットが思った通りじゃないかもしれないし」
コレット
01:33:07
「・・・ご、  ごめんなさい」
エーデ
01:33:10
「コレットを物とか道具みたいに扱ってるみたいで腹も立った」
01:35:55
「悪いのはそいつだけど、コレットも危ういから、気をつけろよ」
コレット
01:36:29
「………」不安げな顔はしたまま、じぃと見つめて
01:36:54
「心配、かけないように 気をつけます」こく、と頷いて
エーデ
01:38:31
「なら良い」頷いて。
コレット
01:40:53
「―道具として―…と言うのは、たぶん… 私は、安心出来ると、どこか思っていました けどー でも・・・」
01:41:10
「―そうでなくっても、 お役に立てていると 言ってもらえるのは、 やっぱり 嬉しいので」
01:41:39
「……道具でなくても、 ちゃんと… 頑張ります。もっと」
エーデ
01:43:37
「俺ももっと頑張る、知り合いも増えたんだ」着実に積み重ねてると報告。
コレット
01:44:56
「順調 なんですね」こくこくと頷きながら聞いて
エーデ
01:45:54
「後8万Gだから、かなり進んでる」
コレット
01:49:35
「この分だと、何十年もはかからないで貯まりそうです」こく
01:50:16
「200年もかからない気がしますね」こてと首を傾げた。そんな話をしたのも、気がつけば1年も前だろうか
エーデ
01:50:53
「そうだな、ちょっと長く見積もりすぎたかな?」
コレット
01:53:33
「☆が上がって収益も増えてきましたし、…でも、危険なお仕事も多くなりましたので… ―…気は引き締めて、貯金しましょう」また もう一つ、こく と頷いて
エーデ
01:53:36
「俺が頑張ればその分だけ早く終わるからな」少々浮かれてもいるのか、どうなのやらと。
コレット
01:54:26
「エーデ、エーデ。浄化が出来ても、まだ そこからが 村作りです」ふるふる
エーデ
01:55:16
「ああ、そうだよな。そうだな」危険な仕事と村作るのに頷いて。
コレット
01:58:08
「でも―…きっと、忙しくしていたら すぐに時間は経ってしまうんでしょうね」
01:58:34
ケーキをちまちまとつついて、もぐ と食べて。
エーデ
01:59:23
「そうだな、時間はお金で帰ってこないしな」
コレット
02:00:36
「ここのところは、私はとっても早く感じました」
エーデ
02:01:51
「コレット忙しいのか?」
コレット
02:02:19
「冒険者をし始めてから ですね」ふるふると首を横にふり
エーデ
02:03:35
「忙しい位で居たいよな」なんとなくこの頃のことを思って。
コレット
02:03:55
「? エーデも、忙しそうです」
エーデ
02:04:41
「もっと働きたいからさ」それくらいがちょうどいい、と。
02:07:10
「コレット、仕事手に入れたら誘ってくれよ?」
コレット
02:07:30
「はい。頑張ります」こくこく
02:08:04
「掲示板まで、到着できたこと あまりないですけど、運がいいと 取れるかもしれないです し」
エーデ
02:09:21
「そう言えば誘うことの方が多かったかな」
02:10:22
「じゃあ、そのときは誘うし。またよろしくな」
コレット
02:10:28
「掲示板から依頼をとるのは、大変です」こく、と頷き
02:10:58
「はい。 お役に立てるように、頑張ります。 よろしくお願いします」
02:11:36
「……」
02:11:57
「私も、お礼をしないといけないです」ケーキを見て、顔をあげた
エーデ
02:12:26
「お礼に買ってきたんだから気にしなくていいって」
コレット
02:14:12
「…お世話になっているお礼と仰いましたが、私も助けて貰っていますから―・・・」
エーデ
02:15:28
「なら今度は食べにいくかー」何の気なしに提案してみたりして。
コレット
02:16:38
「…はい、わかりました」これはこちらで出せば御礼になるということかな!と こくこくと頷いて
02:17:45
「ケィティと食べに行ったお店なら 知っています」 女子力とはを求め入店したカフェ(仮)
エーデ
02:18:47
「ならそこ連れて行ってくれな」ケィティは肉ケーキとか食べるんだろうか、新鮮な肉は甘いしな、と。
コレット
02:21:15
「はい。ご案内しますね。エーデがご都合が着く時に、お誘いします」
エーデ
02:22:56
「そうだな……。コレットは何時暇なんだ?」
02:23:30
「そう言えば部屋知らないしな……」あうのは大体酒場だしと。
コレット
02:23:44
「ー・・・」ちょっと考えた。毎日大体決まったスケジュールで動いている
エーデ
02:24:42
「週に1日は休みあるよな、ある、よな……?」
コレット
02:25:24
「お昼過ぎから夕方まででしたら、このお店のお手伝いをしていることが多いので、その時間でしたらー・・・」
02:25:36
「・・・・・・」おやすみ
エーデ
02:26:05
「魔術師ギルドに居て大丈夫か?」
コレット
02:27:11
「特別なことはしていませんから。―身体、壊すようなことは ないです」こくこくと
エーデ
02:28:28
「……」じーーーっ。
コレット
02:29:10
「…ちゃんと、寝ています」少しばかり むぅとしたような顔で
エーデ
02:30:10
「なら丸一日休みを作ることだな」
コレット
02:31:56
「丸一日もお仕事をしないのは・・・」
02:32:17
「・・・・・・・・本を読んだりするのは、お休みでしょうか?」
02:32:25
「・・・・・・あと、お手伝いは・・・・・・」
エーデ
02:32:57
「自分の為にすることなら、そうだな」本を読む、に頷いて。
02:33:12
「お手伝いは……仕事だな」
コレット
02:33:55
「・・・・・・」考えてる様子
02:35:09
「エーデはお休みには何をしているのでしょう?」
エーデ
02:36:08
「講義聞きに行ったり、そうだな」
コレット
02:36:59
「・・・・・・」興味深そうに聞いていて
エーデ
02:37:59
「村のこと考えたり、してダラダラ過ごしてるな」
コレット
02:39:50
「・・・・・・・・・だらだら・・・・・・・・・」
エーデ
02:40:01
「ごろごろ」
コレット
02:40:54
「・・・・・・やってみます」うん、きっと やれば出来る。真顔でこくこくと頷いた
02:41:04
「グリモワールちゃんにも、今度 聞いてみようと思います」
エーデ
02:41:45
「グリモかー最近見てないな」寂しいことだ。刺さってないんです。
コレット
02:42:23
「お仕事を頑張っているのかもしれませんね。私も、またお話がしたいなって思っているのですが」
エーデ
02:43:24
「そうだな、また会えるといい」
02:43:33
うんうんと頷いてる。
コレット
02:45:44
「また一緒にお仕事も出来るといいです」 はい、と頷いて
エーデ
02:50:33
「儲かる仕事がいいな」
コレット
02:53:45
「はい。沢山お仕事しないとですね」少しだけ ほわほわしたような
エーデ
02:56:18
「うん」優しくポンポンと頭を二回触って。
コレット
02:58:32
「…」 少し不思議そうな顔で見つめて
エーデ
02:59:03
「どうしたんだ?」
コレット
03:01:26
「…頭に触れるのは、どういった意味なのかなぁと 思いました」
エーデ
03:01:51
「んーと、そうだな。誉めるときだな」
コレット
03:02:36
「・・・褒めらていたんですか」少し目をぱちくりさせて
エーデ
03:03:10
「それも凄いときだ、特別だ」
03:03:37
「って父さんが言ってた」
03:05:27
「あんまり気安く触るとこでもないしな」
コレット
03:05:27
「特別」
03:06:00
「はい、わかりました」こくこくこくといつもより多めに頷いて
03:07:14
「もっと頑張ります」一生懸命な様子で
エーデ
03:08:20
「おう、頑張れ」不思議そうに見つつも。
コレット
03:10:29
「はい。―…ケーキも、ごちそうさまでした。」こく、と頷いて
エーデ
03:11:20
「たまにはこういうのもいいな」
コレット
03:11:41
「―甘いものですか?」
エーデ
03:13:21
「普段は値段やすくて腹に溜まるのくってたからな」頷いて。
コレット
03:14:55
「…はい。食事も、娯楽の一つだというのも、わかる気がしました」
03:15:14
「お菓子はあまり作ったことがありませんが、私も もう少し勉強してみますね」
エーデ
03:17:39
「そりゃ楽しみだな、期待してる」
コレット
03:20:45
こくこくとまた頷いて
03:21:18
「それでは、そろそろ 部屋に戻りますね」 夕飯時になるとお店も少し込みだすだろう と周囲へ視線を向けて
エーデ
03:22:05
「ああ、俺もそろそろ行かないと、話聞くからしにこいよ」
コレット
03:23:14
「はい。ありがとうございます。 また、お話 しに行きます」お盆にお皿とかカップとかのせて
エーデ
03:23:48
「ありがとうな、またよろしく頼む」
コレット
03:24:44
「こちらこそ です。―それでは、また。」ぺこりと頭を下げてから、厨房へ片付けに引っ込んでいくのでした
エーデ
03:26:23
手をふって、階段を上るのでした。
コレット
03:29:14
@ではそんな感じで。ありがとうございましたっ。お掃除はしますね!
エーデ
03:31:04
@はーい!ありがとうございました!
03:31:17
@お願いします、お疲れ様でした~。
SYSTEM
03:31:20
エーデ様が退室しました。
SYSTEM
03:32:57
コレット様が退室しました。