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20141112_0
- 2014/11/12◥
- SYSTEM◥
- 23:01:27
- プレリ様が入室しました。
- プレリ◥
- 23:02:01
- とりあえず入ってみて、場面の設定をしてみたりして。
- TOPIC◥
- 23:02:20
- 百の勇者亭・昼過ぎ by プレリ
- SYSTEM◥
- 23:02:47
- メイリフィス様が入室しました。
- プレリ◥
- 23:04:44
- 「最近仕事がないわね」むーとテーブル一つ占領してダラッとして魔法使いぽい姿のエルフの小娘。
- メイリフィス◥
- 23:05:20
- 「こんにちは」からんころーん(入店
- プレリ◥
- 23:06:10
- 「依頼!なわけないわよね」うん、冒険者ぽいもの、とメイリフィスを見て確認。
- メイリフィス◥
- 23:06:27
- 「さてさて」ぽてぽてと掲示板に近付き、星0の仕事を確認
- 23:06:36
- 「ない」へなり
- 23:06:59
- 果たして本当に冒険者っぽいのだろうか。
- 23:08:24
- 「ないものはしょうがないなぁ」そもそも普段の盛況具合に比べ今の客の少なさから見るに、あらかた仕事が捌けてしまったのだろう
- プレリ◥
- 23:08:52
- 冒険者ぽい、多分。気配とかそういうの。
- 23:10:17
- 猫耳、変なの。とジーって見てる。
- メイリフィス◥
- 23:10:42
- きょろきょろと店内を見回してみると、一人の女の子と目があった
- 23:11:09
- てこてこと近付いていって「こんにちは」ぺこり
- プレリ◥
- 23:11:56
- 「こんにちは」だらけていたのをただす。
- 23:12:42
- 「ねぇ。あんた、それ作り物?」猫耳のカチューシャとかだろう、と指差してみて。
- メイリフィス◥
- 23:12:46
- 「あの、私に何か?」こっち見てましたけど
- 23:13:07
- 「いえ、作り物じゃないんですよ」と耳を触りながら、尻尾を動かしつつ
- 23:14:04
- 「ちゃんと動きますよ」耳も動かしてみよう
- プレリ◥
- 23:15:00
- 「ふ、ふーん。そうなんだ」動いてる、なんだか凄い。
- メイリフィス◥
- 23:16:43
- 「ミアキス、っていう種族なんです。猫の姿にもなれますよ!」
- プレリ◥
- 23:17:12
- 「え!嘘!」
- 23:18:55
- 「そんなのも居るのね。さ、触ってみてもいい?」興味津々。
- メイリフィス◥
- 23:19:09
- 「はい、どうぞどうぞ」
- 23:21:03
- 高さが届かないことだろうなので、座っておこう
- プレリ◥
- 23:21:57
- 「……と、届いたわよ」立ち上がって背伸びしかけてたら。
- 23:23:28
- さわさわ。ちゃんとあったかい、ついてるぽい。にぎにぎ。
- メイリフィス◥
- 23:24:28
- ゴロゴロ鳴いてる
- プレリ◥
- 23:24:41
- 「!」猫だ!
- 23:25:58
- 「ありがと、そうそう名乗ってなかったわね。(自称)大魔法使い(笑)のプレリ・グランドベルよ。よろしくね」えっへん。
- メイリフィス◥
- 23:26:41
- 「私はメイリフィスって言います。王都にある"猫のしっぽ亭"という酒場で踊り子やってます」
- 23:27:02
- 「魔法使いさんですか。通りで」その帽子
- プレリ◥
- 23:27:43
- 魔法使いぽい、杖も重いけど持ってる。
- 23:28:02
- 「踊り子なのに冒険者やってるの?」
- メイリフィス◥
- 23:29:31
- 「冒険者に興味を持ちまして。店主さんに許可を貰って冒険者になりました! 店の宣伝も出来ますしね」
- 23:29:53
- 「あ、店主さんというのはバルドさんではなくて、私のとこのです」
- プレリ◥
- 23:30:23
- 「ふぅん、そうなんだ。どんなお店?」
- メイリフィス◥
- 23:31:26
- 「お酒飲んだり、お食事したり。夜になったら私が踊ったりするお店ですね」
- 23:32:43
- 「冒険者の宿の類ではないので、一般客がメインです。冒険者さんも来たりはするんですけどね」
- プレリ◥
- 23:33:19
- 「なるほどね、甘い物、とかは無いわよね」酒場らしいし。
- メイリフィス◥
- 23:34:04
- 「甘いものは取り扱ってはいますけど、少ないですねぇ。取り寄せたりすれば増やせますけど」
- プレリ◥
- 23:35:15
- 「そうなんだ!じゃあまた行ってみようかしら。どこにあるの?」甘い物甘い物。
- メイリフィス◥
- 23:36:02
- 「そうですねぇ、場所は」と説明して
- プレリ◥
- 23:38:10
- 「ありがと」とりあえず記憶にとどめておく。
- メイリフィス◥
- 23:39:22
- 「プレリさんはどうして冒険者になったんです? エルフって自分の地域からは出ないとよく言われてますけど」
- プレリ◥
- 23:40:23
- 「あたしはね、大婆様に認められて家を継ぐのが目的ね。それで冒険者やってるわ」
- メイリフィス◥
- 23:41:00
- 「武者修行と言うヤツですね!」
- プレリ◥
- 23:42:09
- 「そうそう、でも最近仕事する機会が無くて、バルドも目が悪いわね」
- メイリフィス◥
- 23:43:49
- 「まぁ、依頼が少ないと言うことは世の中が平和ということでもありますからね」依頼を出せなかったとかならともかく
- プレリ◥
- 23:44:57
- 「平和だと仕事出来ないから少し乱れてる位でいいのよ」むーとちょっとふてくされたり。
- メイリフィス◥
- 23:46:03
- 「私達冒険者は食いっ逸れるってことになりますからね」たはは
- プレリ◥
- 23:46:46
- 「そうね。お金も自分で稼がないといけないし」
- 23:47:18
- 「家で居た頃よりはずっと大変よ。でも自由なのはいいわね」
- 23:48:25
- 「ねぇ、にゃんこ。なにか暇つぶしになるような話ないの?」
- 23:48:46
- 良い人ぽいから横暴になるのだ。
- メイリフィス◥
- 23:49:05
- 「にゃ……いや、そういうネタは持ってないですね私は」
- プレリ◥
- 23:51:43
- 考えてみれば自分も特にそういった話も出来ないのだ、と腕を組んで頭を悩ませる。
- 23:52:41
- 「猫と話できたりしないの? あの子達、可愛い癖に気分屋なのよね」
- メイリフィス◥
- 23:53:49
- 「猫と話は出来ないんですよね。一応猫の言葉に近い言語はあるんですけど」
- 23:54:14
- 「あくまで猫に近いだけで、厳密には猫の言葉じゃないんですよ」
- 23:55:55
- 「にゃあ、にー、にゃあなーみゃあ」
- プレリ◥
- 23:56:40
- 「それのこと?」ふんふんと話を聞いて。
- 23:57:15
- 「会話出来ないのは残念だけど、それも面白いわね」
- 23:58:43
- 「色々、暗号ぽく使えそう。にゃあ」真似してみるけど、意味はわからない。
- 2014/11/13◥
- メイリフィス◥
- 00:00:33
- 「猫の姿も取れますから、スパイなんかには向いてたりするみたいですけどね。私は縁がないですけど」
- プレリ◥
- 00:02:08
- 「魔法使いの使い魔ってあなた達だったりしたのかしらね」
- メイリフィス◥
- 00:02:53
- 「いやぁ、どうなんでしょうね?」文献を漁ればそういう過去も見つかるのかも
- プレリ◥
- 00:03:08
- 「これは鳥の使い魔だけど」マントから梟出して見せて。
- メイリフィス◥
- 00:03:24
- 「おぉー」鳥!
- 00:03:59
- 「大人しいんですね」つんつん
- プレリ◥
- 00:04:06
- 大魔法使いぽいでしょうでしょう、と鼻高々。
- 00:04:21
- 「ひう」つつかれた。
- 00:05:05
- 「か、感覚が繋がってるからあんまり触ったらダメなんだからね」
- メイリフィス◥
- 00:05:24
- 「あっ、そうなんですか。それはすみません!」
- プレリ◥
- 00:07:30
- 「わかればよろしい、素直な子は嫌いじゃないわ」
- 00:09:40
- 「あたしが大魔法使いになったら使ってあげてもいいわよ」ふふん。
- メイリフィス◥
- 00:10:40
- 「使われると言うのが引っかかりますけど、期待して待ってます」
- プレリ◥
- 00:11:47
- 「……歯ごたえがないわね」いやがるものかと思ったら、そうでもないらしい。
- メイリフィス◥
- 00:12:25
- 「問題があれば、逃げます!」
- プレリ◥
- 00:12:34
- 「あまり飼うとか飼われるとか、頓着しないの?」
- 00:12:55
- 「逃げたら使い魔にならないじゃないのー!」
- メイリフィス◥
- 00:14:03
- 「ミアキスも猫ですから、自由ですからね」
- 00:14:12
- 「私は自由に不自由をしています」
- プレリ◥
- 00:15:38
- 「自由に不自由」今一ぴんとこないみたいで。
- メイリフィス◥
- 00:17:36
- 「一生懸命働いて、お金を貰ってご飯を食べて」
- 00:18:58
- 「周りを気にして綺麗に着飾ったり」
- プレリ◥
- 00:19:40
- 「それはー……。あまり自由とは言えないわね」ふんふんと頷いてる。
- メイリフィス◥
- 00:23:22
- 「私は好んで働いて、着飾ってますから」
- プレリ◥
- 00:23:26
- 「不自由を自分から選べるならいいわね」
- メイリフィス◥
- 00:24:02
- 「人の文化であり素晴らしさ、でもあると思います」
- プレリ◥
- 00:24:08
- 着飾る、大魔法使いぽい姿にしてる。ちょっと自慢。
- 00:24:23
- 「にゃるほどね」
- メイリフィス◥
- 00:24:41
- 「にゃあ」
- プレリ◥
- 00:25:32
- 「にゃー」
- 00:27:04
- 「また時間ある時にその言葉教えてくれない?」大魔法使い的に、有り。
- メイリフィス◥
- 00:27:44
- 「いいですよ」
- 00:28:10
- 「幾らでも教えてあげます!」
- プレリ◥
- 00:28:57
- にゃーにゃー酒場で言い合う珍妙な光景になってしまう。
- 00:29:30
- 「やった、じゃあよろしくね」
- メイリフィス◥
- 00:29:41
- まだ女だからマシだろうさ
- 00:30:13
- それこそ
- 00:30:24
- それこそガチでCv中田譲治になってしまうと……
- プレリ◥
- 00:30:45
- それはそれでありです……!
- 00:32:40
- という感じでこの後にゃーにゃーミアキス語の練習をしたってことで!
- メイリフィス◥
- 00:32:52
- はい。
- 00:34:09
- こんなところですね。
- プレリ◥
- 00:34:42
- お付き合いありがとでした、上手く話せなくてごめんね!
- メイリフィス◥
- 00:34:55
- いえいえ、私も話題振れなくてすみません!
- 00:35:40
- それでは撤収しましょうか。御相手ありがとうございました!
- プレリ◥
- 00:35:58
- またいつかセッションで会えるといいですね、では掃除はしますね。
- 00:36:06
- お疲れさまでした~。
- SYSTEM◥
- 00:36:08
- プレリ様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 00:36:13
- メイリフィス様が退室しました。
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