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20141223_0

2014/12/23
SYSTEM
23:20:51
リーセティス様が入室しました。
リーセティス
23:21:20
猫はこたつで丸くなるというが
23:21:36
猫ではなく、ミアキスはどうなるのであろうか?
23:22:25
答えは簡単である
23:23:16
「寒い」と暖炉の前で毛布に包まってる猫
SYSTEM
23:24:06
ラーシュ様が入室しました。
リーセティス
23:24:16
「寒い」身体を動かせば温まるだろう理論でしっぽはバタンバタンと跳ね回る
ラーシュ
23:24:32
「……宿まで来て何をしてるかと思ったら」呆れ声
23:25:25
「猫モードになれば多少はマシになるんじゃないのかい?」毛皮やし。
リーセティス
23:25:49
「もうなってるよ」
23:27:14
「今日は仕事があるような気がしたから頑張って来たのに」
ラーシュ
23:27:15
「…えっ!?」と暖炉の前まで来てみると
23:27:30
「…あ、猫になってる」珍しい。
SYSTEM
23:27:32
ネーラ様が入室しました。
ネーラ
23:27:41
@猫と聞いて(がらっ
23:27:52
@人外なら平気、人は嫌い
23:28:48
「……?」バルドのおつかいをすませてかえってきたら
リーセティス
23:28:51
「当たる面積が狭くなり、毛布に包まることでより温まる!」
ネーラ
23:28:56
「ラーシュ?」
23:29:03
と、あれは、猫である。
リーセティス
23:29:55
@ちなみにリーセは猫形態で寝る際はおなかを丸出しで寝てる
ネーラ
23:30:21
(てこてこと近づき、フードを外した
23:30:32
(そして目線が下に
23:30:47
「猫」
ラーシュ
23:30:53
「ああ、ネーラじゃないか」手を上げて挨拶
リーセティス
23:31:02
「にゃあ」
ネーラ
23:31:02
(ひょい、と持ってみた
ラーシュ
23:31:07
「その猫はリーセだよ」
リーセティス
23:31:19
(ぶらん
ネーラ
23:31:25
「・・・・・・うん」この方が落ち着く
23:31:59
「ふわふわしてる」毛並がいい猫である
リーセティス
23:32:23
「僕の自慢の一つだからね!」毛並みは!
ネーラ
23:32:29
「でも抱っこはできないの」(おろして毛布にくるんだ
リーセティス
23:33:03
降ろされて包まれた。顔だけ出すスタイル
ラーシュ
23:33:07
「ふむ」くるまれる猫を見る
ネーラ
23:33:22
「ロアルが、他の猫は、抱っこしちゃ、だめって」
23:33:34
@だっこするとふっかふかですからね、意味は、わかるな?(何
リーセティス
23:33:45
「そうなんだ」これは……嫉妬!
23:34:50
「まぁ、大事な人が他人と抱きついてたら良い気はしないよねぇ」
ラーシュ
23:34:52
「ははぁ、なるほどねえ(ロアルもやるねえ)」苦笑してる
ネーラ
23:35:30
「ロアルは抱っこしてるのに」だめなんだって、と続けて
リーセティス
23:36:06
「独占欲って言うのさ」多分
ネーラ
23:37:19
(毛布の上から毛並なでなでして
23:37:34
「今日は寒かったの?リーセティス」
ラーシュ
23:37:45
「しかしまさかあのロアルがそんなことを言うとはねえ」思い出してはっはっはと
ネーラ
23:37:53
初めてみたから、猫の姿、とつづけて
リーセティス
23:38:23
「うん。ちょっと調子悪いね」
ネーラ
23:38:41
「それとも、おうちではこの姿?」(ラーシュをちょっとみて
リーセティス
23:38:50
@そういや探索か何かした後にくしゃみしてたなこいつ
ラーシュ
23:39:20
「ちょくちょくこんな格好になってたりするねえ…虎に埋もれながら」
ネーラ
23:39:30
「Σ とら?」
ラーシュ
23:40:28
「僕の家で飼ってるのさ」色々ありましてね(
ネーラ
23:40:42
「噛まれない?」
リーセティス
23:42:11
「噛まれてたら僕はここにいないかなぁ」
ラーシュ
23:42:52
「実は以前の依頼で戦った相手でね…降参したから殺すわけにも行かずに引き取ったんだよ」苦笑しつつ
23:43:11
「まあ降参した相手の家で住んでたらおとなしくするしか無いよね」
ネーラ
23:43:18
「……動物は、強いものには従う」
23:43:23
「嘘、あんまり、つかない」
23:43:35
人間は嘘ばっかり、と思いつつ。
ラーシュ
23:44:07
「確かに正直だねえ」
ネーラ
23:45:02
「リーセも」(こくり(ん?
23:45:18
@ティスがぬけてた、ティスついかで
ラーシュ
23:45:34
「まあ確かに猫だけども」
リーセティス
23:45:57
「僕は逆らうよー」
ネーラ
23:46:15
「………」実験してみよう
23:46:32
(さっと取り出したのはねこじゃらしである
23:46:42
(えいえい(ふってみた
リーセティス
23:46:54
「……ふっ」
ラーシュ
23:46:56
「逆らう?」
リーセティス
23:47:09
「この」てし
ラーシュ
23:47:09
「おお…これはっ…!!」
リーセティス
23:47:15
「僕が!」てし
23:47:27
「こんな!」てし
ラーシュ
23:47:43
「(´・ω・`)」
リーセティス
23:48:04
「もので釣られたりしない!」ずさー
ネーラ
23:48:17
「・・・・・・かわいい」(なでなで
ラーシュ
23:48:32
「リーセ…(´・ω`・)」
ネーラ
23:48:33
(おなかとかのどもととか的確にきもちいいところをなでこなでこ
リーセティス
23:48:51
ごろごろ
ネーラ
23:49:55
「ラーシュもおうちでやってみるといいの」(こくり(ぇ
ラーシュ
23:51:15
「ふむふむ…こう扱えばいいのか…なるほど」ネーラから教わってる(
リーセティス
23:51:33
「一体僕を何だと思っているんだ!」てしてし
ネーラ
23:51:36
@何気に調教師5持ってるからZ(((
23:51:48
「……?リーセティスはリーセティス」
23:51:51
「でも今は」
23:51:54
「猫」(ぁ
23:52:20
「この方がいい」(酷
ラーシュ
23:52:36
「…とのことらしい」>リーセ
リーセティス
23:52:48
「おおう……」
ラーシュ
23:53:22
救いはなかった(
ネーラ
23:53:29
「ロアルは最近猫にならないの」私が人に慣れる練習相手になってくれてるの、と。
ラーシュ
23:55:15
「貴重な猫成分らしいよ、リーセ」
ネーラ
23:55:36
(猫じゃらしふりつつ
SYSTEM
23:55:59
リーセティス様が入室しました。
リーセティス
23:56:09
「良い人だね」てしてし
ネーラ
23:56:26
「うん」
23:56:42
(ラーシュもふってみる?と猫じゃらし渡して
ラーシュ
23:57:51
「ん?」受け取って
23:58:02
「それそれ」猫じゃらしふりふり
ネーラ
23:58:50
「ロアルは、とくべつ」(こくり
リーセティス
23:58:52
「悔しいっ でも反応しちゃう」てしてし
2014/12/24
ラーシュ
00:01:13
「やっぱり猫の本能みたいなものが働いてるのかねえ」ふり
ネーラ
00:01:38
「…どうなんだろう」
00:01:48
「でもロアルも、たまに、外で日向ぼっこして寝てるの」
リーセティス
00:02:44
「僕も日当りが良い日は当たりたくなるからね」
ネーラ
00:03:25
だから連れて帰って膝の上のっけてひざ掛けかけるの、と
00:03:56
「ラーシュも、するの?」(首かしげた
リーセティス
00:04:02
「幸せだねぇ」
ラーシュ
00:04:30
「時々するねえ、ああいう時は平和を感じるよ」
リーセティス
00:04:35
「帰る場所があって、想う人がいて」
ラーシュ
00:04:57
「なんか哲学的なリーセだなあ」ははは
ネーラ
00:05:37
「帰る場所………やど?」
リーセティス
00:06:10
「僕達は、そう長くはないから」
00:06:44
「まぁ、宿でもね」
00:07:34
「こう、冒険者になって長くうろうろするようになって」
ラーシュ
00:08:12
「宿だったり、家だったり?」
リーセティス
00:08:24
「帰ってきたなぁ、って思うんだ」
ラーシュ
00:08:55
「ああ…」
ネーラ
00:09:02
「…………」不思議な顔をしている
00:11:01
「リーセティス、帰るところは」
ラーシュ
00:11:02
「確かに、依頼は死と隣り合わせだからね」
ネーラ
00:11:14
「……あったかくなるところ?」
リーセティス
00:12:19
「あったかくなるところだね!」
ネーラ
00:12:35
「リーセティスの帰るところは、ラーシュのところ?」
リーセティス
00:13:50
「虎がいるところかな!」
00:13:58
「ラーシュと一緒に帰るんだ」
ラーシュ
00:14:42
「ほんと、虎のことを溺愛してるもんねえ」苦笑しつつ
ネーラ
00:15:18
「私も会ってみたい」とらちゃん
ラーシュ
00:15:23
「最初は顔を出しに来るっていう話だったのに、今ではほとんど居候になってるもんなあ」
ネーラ
00:15:35
(じゃあ、私に帰るところは(うん
ラーシュ
00:15:36
「今度遊びに来るかい?」>ネーラ
ネーラ
00:15:43
もう、答えはわかっている。
00:15:46
「うん」
00:15:56
「お酒、造るところも、見たい」(こくこく
リーセティス
00:16:20
よくわかる居候具合 http://100bravert.main.jp/public_html/system/chara/data/FuGo-003.html
ラーシュ
00:16:31
「ネーラなら大歓迎だよ」HAHAHA
リーセティス
00:17:24
所持品、宿、ラーシュの家
ネーラ
00:18:25
「ありがとう、ラーシュ」(こくこく
ラーシュ
00:18:47
ラーシュの家(物置)
ネーラ
00:19:38
(は
00:19:54
「えっと、ラーシュ、これ」(はい、と渡した小さな箱である
00:20:27
「ラーシュ、クリスマスに、お酒配達するって言ってたから」
00:20:36
「これがあればあったかいかな、って」
ラーシュ
00:21:10
「ぼ、僕にかい?ありがとう…!」小さな箱を渡された。
00:21:15
「これは…?」
ネーラ
00:21:51
@手袋です、滑り止めのかわせい(たぶん
ラーシュ
00:22:04
「開けてみてもいいのかい?」
ネーラ
00:22:48
「(こくり」
ラーシュ
00:24:16
「ありがとう、それじゃあ開けてみるよ…これは!?」手袋が出てきた
00:25:02
「そうか、配達の時のために…これからは毎日、この手袋をつけて配達しようかな。ネーラ、本当にありがとう!」嬉しいなあ
00:25:40
@アレだな、この手袋は配達の時だけ着けるようにしなきゃ 戦いに行く時にはつけたくない
ネーラ
00:27:23
@フレーバーです
ラーシュ
00:28:25
@りょかです
ネーラ
00:28:29
「お酒の、お礼」(こくり
リーセティス
00:28:47
「お礼かぁ……」
00:29:43
これだけ世話になってるから、何かしないとなぁ的な考え
00:30:49
(ごそごそ、と自分の荷物に頭から突っ込む
ラーシュ
00:31:56
「僕の方こそ、家で作ったお酒を美味しく飲んでくれてありがとう」にっこり
ネーラ
00:33:10
「うん」(少し表情が綻んだ
00:35:59
「?リーセティス?」
リーセティス
00:37:01
「んー?」出てきた
00:37:10
「いや、何か無いかなって」
ネーラ
00:37:22
(てい(毛糸玉を転がしてみた
リーセティス
00:37:32
べしっ
ネーラ
00:37:46
毛糸球は転がる
リーセティス
00:37:56
両手両足でしっかりホールド!
ネーラ
00:38:12
やはり猫(確信
リーセティス
00:38:17
「にゃー」
ネーラ
00:39:58
「…うん」
00:40:03
「この方がいい」(なでなで
00:40:22
「リーセティス、人じゃない方が、いい」(酷
ラーシュ
00:40:51
「…だそうだ」
リーセティス
00:41:09
「難しいなぁ」ごろんごろん
ラーシュ
00:41:31
「依頼をこなすときはどうしても人の姿になっちゃうよね」
ネーラ
00:41:52
「お仕事は、大事」(こくり
00:43:02
(ふとあることを思い出した
00:43:13
「ラーシュ」ラーシュに聞いてみた
ラーシュ
00:43:37
「どうしたんだい?ネーラ」
リーセティス
00:43:45
「猫でいることは、あまり得意じゃないんだよねぇ」餌を取れないのだ
ネーラ
00:43:58
「……とくべつっていうことをは、だめなのかな」
ラーシュ
00:44:23
「………?」
ネーラ
00:44:23
ロアルに卑怯って言われたの、としょぼーんとして
ラーシュ
00:44:42
「特別っていうこと…?」
ネーラ
00:44:50
「(こくり」
ラーシュ
00:45:55
「それをロアルが言ったのかい?」
ネーラ
00:47:22
(かくかくしかじかと説明
00:47:57
「とくべつな人をとくべつっていうのは、だめなのかな」
00:48:05
(リーセティスなでなでしつつ
ラーシュ
00:48:20
「はっはぁ~~」にやにや
00:48:31
「いーや、全然ダメじゃないよ」
00:48:46
「そりゃあロアルが恥ずかしがってるだけだね」頷きながら
リーセティス
00:49:49
がじがじ
ネーラ
00:49:55
「リーセティスやラーシュは、とくべつな人に、とくべつって、言うの?」
ラーシュ
00:51:08
「う~ん」ちょっと悩んで
00:51:52
「言いたいけど、直接は言えないかな?…なんか恥ずかしくて」
リーセティス
00:52:57
「勇気がいるよね」がじがじごろんごろん
ネーラ
00:53:15
「(つまり私が変なのだろうか、やっぱり」
ラーシュ
00:54:29
「でもね、ネーラ」
00:54:55
「特別な人に特別だって言えること、それはとても素敵な事だと思うよ」
00:55:15
「特にこういう仕事をしてると、言えるうちに言っておきたいってのはあるしね」苦笑
ネーラ
00:55:41
「……ラーシュも」
00:55:45
「特別な人が、いるの?」
00:55:52
「ここが、ほわって、あったかくなる、人」
00:56:01
自分の胸の真ん中あたりをさして
リーセティス
00:56:16
「言わないまま、って人が多いよね」ごろんごろん
ネーラ
00:57:36
(リーセののど元ごろごろさせつつ
ラーシュ
00:57:45
「………そうだね、いるよ」
00:57:53
ちょっと恥ずかしそうに
ネーラ
00:58:33
「じゃあ」
00:58:53
「帰るところがあるリーセティスも、とくべつな人がいるラーシュも」今幸せなんだね、と少しだけ
00:58:55
笑った
ラーシュ
01:01:07
「勿論さ」
ネーラ
01:01:36
「うん」
01:01:47
(時計見た
01:01:55
「そろそろ、かえら、ないと」(名残惜しそうに
リーセティス
01:02:28
「うん」
ネーラ
01:02:40
「ありがとう、リーセティス、ラーシュ」
SYSTEM
01:03:06
マオウ様が入室しました。
マオウ
01:03:26
そーっ おんみちゅなぅ
ネーラ
01:03:56
そろそろもどるね、と
マオウ
01:04:04
2D6 → 5 + 2 + 【10】 = 17
ネーラ
01:04:13
リーセティスには置き土産に毛糸玉起きつつ
ラーシュ
01:04:22
「おっと、そんな時間か…こちらこそありがとう、ネーラ。またね」
ネーラ
01:04:24
[
01:04:34
「今度、おうち、遊びに行くの」(こくり
リーセティス
01:04:35
「それじゃあねー」ごろんごろん
ネーラ
01:04:40
@ではいれかわりですまんが、おつかれさまでした
マオウ
01:04:41
獲物を見つけたようにリーセティスに忍び寄る(
ネーラ
01:04:47
@お付き合い感謝だ
01:04:55
@りーせふぁいと(
ラーシュ
01:04:57
@お疲れ様でしたー
リーセティス
01:04:57
かんちかんち
2D6 → 3 + 3 + 【10】 = 16
SYSTEM
01:04:58
ネーラ様が退室しました。
リーセティス
01:05:02
ぱりん
ラーシュ
01:05:04
@そして頑張れリーセ
リーセティス
01:05:10
あ、割れない
ラーシュ
01:05:11
@割ったwwwww
リーセティス
01:05:28
装備できてない(猫)
ラーシュ
01:05:34
危険感知は騎獣が居ないと出来ないんでな…すまん(
マオウ
01:05:34
@ロールで割らなくてもいいのに(´・ω・`)
01:06:15
ともあれギリ掻い潜ったので背後に回って むぎゅー(筋力30)
リーセティス
01:06:34
「グェー」
マオウ
01:06:41
「ぁーやっぱ我慢できなかった。かーわーいーいー」
01:07:45
「猫ってどーしてこう可愛いんだろなー。んゃ?喋った?」むぎゅー
リーセティス
01:08:16
(だらん
ラーシュ
01:08:29
「はっ、リーセが!?」
01:08:52
「いかん、落ちたっ」謎の少女に絞め落とされたリーセを見てビックリ
01:09:03
「き、君、なんて事をっ」>マオウ
マオウ
01:09:30
「ふぇ?いや落ちちゃいないたかが抱っこ」ゆっさゆっさ
ラーシュ
01:09:54
「…よく見てごらん」
01:10:04
猫を指さして
リーセティス
01:10:37
(ぶらん
マオウ
01:11:07
「うぇ、ちょい待ちちょい待ち」応急処置ってスカウトでできたっけ
01:11:26
まぁHP減ってないからヒラメでも1ゾロ以外か
2D6 → 5 + 2 = 7
01:12:06
そして応急処置の合間にもふったりこちょこちょしたりは忘れなかった(
リーセティス
01:12:14
では意識を取り戻して
01:12:25
「僕にはまだ戻る場所があるんだ……!」
マオウ
01:13:14
「そんな大袈裟な」なでりなでりしながら
ラーシュ
01:14:30
「ああっ、目を覚ましたばかりなのに…」あわわ
マオウ
01:14:53
「まぁ、その、うん。済まなかった」
リーセティス
01:15:22
「いや、大丈夫だよ、うん」
ラーシュ
01:17:06
「えーっと…君も冒険者なのかい?」初見なのだ>マオウ
マオウ
01:17:30
「ぁぁ、俺はマオウってんだ。宜しく」
01:17:53
「しかし・・・炬燵じゃなくて暖炉なんだな。猫でもミアキスだとそうなのか?」
01:18:34
「さっきまであっちに居たんだが」 なでなでされまくって髪型乱れたこたつむりティア子を指さしつつ
リーセティス
01:18:48
「コタツなんてそう見ないよ。高級なのに」
マオウ
01:19:26
「それもそうか、ここ(百勇)が特殊なだけかもな」
ラーシュ
01:19:53
「そうか、僕はラーシュ。そこのネコはリーセティスっていうんだ」
01:20:19
「一応☆4つの冒険者ってことにはなってるよ。よろしくね」挨拶して
リーセティス
01:20:33
「僕も4つ。よろしく!」
ラーシュ
01:20:49
「コタツねえ…」
リーセティス
01:23:10
「ちょっと我慢すれば買えない事もないんだろうけどさ」冒険者なら
01:24:12
「魔動機って扱いが特殊だから何かあったら直せないし」
マオウ
01:26:52
「まぁ壊れてギルド持ってってダメだったらお釈迦だろうな」
ラーシュ
01:28:06
「しかし魔動機というと…ここのギルドはなあ」腕を組んで
01:28:28
「ほら、爆発に縁のあるトップじゃないか」ララのことだ(
リーセティス
01:29:07
「コタツなんか爆発にもってこいだなぁ」
ラーシュ
01:30:36
「丸くなってたら吹っ飛びましたなんてことになりかねないんだよね…」くわばらくわばら
マオウ
01:30:50
「モノを作らせるんじゃなく直させるだけなら腕は確かなんじゃないのか?」
ラーシュ
01:31:21
「魔改造も得意らしい」ぁ
マオウ
01:33:19
「機能増やさせたりしたらダメなんだろ。渋い顔しようが何だろうが元通りにだけしろって言えば」
ラーシュ
01:35:06
「それならなんとかなるかもね」はっはっは
リーセティス
01:36:36
「これ以上ここにいたら明日まで家に戻れそうにないし、そろそろ戻るよ」
01:37:11
「それじゃあねー」荷物を銜えて、ずるずると引き摺っていく
ラーシュ
01:37:29
「おっと、それじゃあ僕もついていかなきゃね」リーセについていかなきゃ
リーセティス
01:37:30
@というわけで私はそろそろ落ちますわ。
01:37:38
@ありがとうございましたー!
01:37:44
)))
SYSTEM
01:37:46
リーセティス様が退室しました。
ラーシュ
01:37:57
「会ったばかりなのにごめんね。もう帰らなきゃ…」>マオウ
01:38:05
@お疲れ様でした
01:38:50
リーセと一緒に帰宅しなきゃいけないラーシュなのであった
マオウ
01:40:23
「いやいや、こっちこそスマンカッタ」
01:40:33
「(ねこかわいいなー)」
ラーシュ
01:41:37
「グレードが近かったらまた合うかもね。その時はまた、よろしく!それじゃあね」手を振って、店の外へ。
01:41:57
猫を連れて虎と犬が待つ我が家へ竜に乗って帰るのだ(ぁ
01:42:07
@それでは、ありがとうございましたー!
マオウ
01:44:14
とりあえずひとしきりぬこかわいいなーを堪能したので再びこたつむりを可愛がりに戻る
01:44:20
@おつしたー
SYSTEM
01:44:29
マオウ様が退室しました。
SYSTEM
01:44:38
ラーシュ様が退室しました。