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20140301_0

2014/03/01
SYSTEM
22:43:24
シュウィ様が入室しました。
TOPIC
22:43:46
場所:千の鬼貌亭 by シュウィ
シュウィ
22:46:07
「ふー…最近忙しい時とそうでない時の差が激しすぎるッスね」そんな独り言を呟きながら、誰もいない店内で食器などの片付けをしている犬
22:47:57
「……」キュッキュッキュ
22:48:30
「……」キュッキュキュキュ
22:49:22
「……」キュッキュキュキュキュッキュキュッキュッキュッ
22:49:58
「YO!」なんかノッてた模様
22:51:48
「……ハッ、だ、誰も見ていないッスよね?」キョロキョロ
22:57:14
「…良かったッス、早く終わらせよう…」キュッキュッキュ
23:00:03
「……それにしても、またマスターはどっかに行っちゃうし、料理長はオイラを躊躇なく依頼に放り込むし…たまにはのんびりしたいッスねぇ…」食器洗いを終えて少し休憩しつつ
SYSTEM
23:03:34
レア様が入室しました。
シュウィ
23:03:37
「…ぐぅ」いつの間にか居眠り
レア
23:03:47
「こ、こんにちはー」恐る恐る入ってくる
シュウィ
23:03:49
@いらっしゃいませー
レア
23:04:04
@やぁ、酔いが回り切るまでだが
シュウィ
23:04:40
@居眠ってるので起こすなり放置するなりいぢめるなりご自由にどうぞ(何
レア
23:04:43
店内をキョロキョロして「・・・・(だ、誰もいない・・・あ、いや、知ってる人が居ないってことで・・・)」そわそわしてる
23:05:19
トトト…とカウンター付近に移動して「・・・あ」寝てるシュウィを見つける
シュウィ
23:05:28
「…zzZ」カウンター席にもたれかかるようにして居眠りしてる
レア
23:05:50
「・・・・・」じぃー…と見つめる
23:06:33
「・・・・・」そっと後ろから抱き抱えて、適当な席に座って、谷間に埋めつつ、シュウィの頭に顎を乗せる「・・・・・アッタカイ」
シュウィ
23:07:34
「んぅ…」少しだけ身動ぎして、ちょうどいいポジションを見つけたのか満足気な表情
23:08:52
「(…なんだか温かいッスねぇ…それに、柔らかい感触が全身を包んで……)……ハッ!?」そして目が覚める
レア
23:08:52
「・・・・♪」満足気な顔に、にぱーと笑って、シュウィの頭を頬擦りする「すーりすーり…」
23:09:19
「・・・あ、起きちゃった?」
シュウィ
23:10:04
「え、あれ、レアさん?なんでここに…と言うかなんでこんな状況に?とりあえずいらっしゃいませッス?」割と混乱している
レア
23:10:55
「ん~・・・ご飯を食べに。ユイットさんとか居ないかって思って・・・」シュウィを抱き抱えながら「あ、一緒に食べる?」
シュウィ
23:12:24
「えと、ご飯は一応まかないをなにか作るつもりだったッスけど……なにか食べたいメニューがあれば、作るッスか?」
レア
23:13:47
「え・・・・?わたしが作るの・・・? あんまりやったことないけど…」不安そうな顔 @家事手伝いという一般技能は4Lvでもってる
シュウィ
23:14:49
「…あ、そういう意味じゃないッス、何か食べたいメニューがあれば用意するッス」言い間違えたことに気が付き
レア
23:15:36
「あ・・・じ、じゃ“おむらいす”っていうのを食べてみたいかな・・?」何故か少し頬を赤く染めつつ
シュウィ
23:16:39
「オムライスッスね?わかったッス…それじゃあ、一度離して欲しいッス」このままじゃ作れない(
レア
23:17:18
「あ、ご、ごめんね・・・っ」シュウィを離した。とても名残惜しそうだ
シュウィ
23:19:35
「それじゃあ、ちょっと待ってて下さいッス」レッツクッキング
2D6 → 5 + 4 + 【11】 = 20
レア
23:19:59
メシウマ
シュウィ
23:21:40
手際よくチキンライスを炒め、それを片面のみ絶妙に焼き固めた半熟の卵でクルッと包み込み、綺麗な木の葉形をオムライスをお皿に載せてレアの前に差し出す「…はい、お待たせしましたッス」
レア
23:21:46
お冷をちびちび飲みながら待っている
シュウィ
23:21:52
木の葉型の、だ
レア
23:22:07
「お・・・おぉぉ・・・・」目をキラキラさせて、オムライスを見てる
23:22:28
「い、いただきます…っ!」一口食べてみた
1D100 → 37 + 【80】 = 117
23:22:59
物凄くとろけた笑顔で「お・・・おいひぃ…」
23:23:53
「シュウィさん・・・料理上手だねっ」ハムハム、と食べ続ける
シュウィ
23:24:04
「そんなに喜んでもらえると、作ったかいがあったッス」自分の分も作りつつ
2D6 → 4 + 3 + 【11】 = 18
23:25:13
「レアさん、オムライス好きなんッスか?」指定されたのでふと聞いてみた
レア
23:25:38
「う~ん・・・お世辞じゃなくて、ほんとうに美味しいよ? ね、ほら、あーん」自分が使ってるスプーンでオムライスをすくって、シュウィの口の前に差し出す
23:26:08
「・・・ん~・・・好きって言うか・・・・なんて言うのかな…」ん~…って顔しながら
シュウィ
23:26:33
「え、あ……あむっ」一瞬どうしようかって思ったけど、素直に食べることにした
レア
23:26:51
「えへ~、美味しいでしょ♪」笑顔で
シュウィ
23:27:37
「そうッスね、自分で言うのもなんッスけどかなりいい出来ッス」こっちも笑顔になり
レア
23:27:57
ふと、目を伏せて「えっとね・・・わたしが元居た場所から逃げ出して、ずっとずぅぅぅっと逃げてて、体中傷だらけで、お腹も空いてね」
23:29:04
「もうだめだ、これ以上動けないよって時に、わたしを助けてくれた人が居てね…。それで、目覚めた時に食べさせてくれたのが、野菜のスープとオムライスだったの」
23:30:08
「その時は“オムライス”って名前は知らなかったんだけど、後で知って、それからかな・・・何となく興味があるというか・・・うん、“好き”になったんだ」
シュウィ
23:30:56
「…そうだったんッスか」あまり過去のことを聞かないほうがよかったかな、とちょっと思いつつ
レア
23:32:20
「あはは・・・なんかひどい話しちゃったね。 今はシュウィさんが作ってくれたオムライスを食べるんだよ。ほんとうに美味しいよ」
シュウィ
23:33:24
「酷い話、とは言わないッスけど…レアさんにとって、辛いことも一緒に思い出させちゃったんじゃないか、って…」しょんぼりしつつ
レア
23:34:58
「えへへ・・・」微かに笑って「うん・・・思い出すと、胸がギュッと苦しくなるけど……今はユイットさんやシュウィさんに出会えて、一緒にお仕事したりして、苦しくなるのも減ったんだよ?」
23:35:29
「あ、でも、アトスさんとか初めて会った人には、胸がキュゥゥってなっちゃうけど…」あはは…と笑って
シュウィ
23:36:30
「…そうッスか?もし、レアさんの苦しい思いとかを少しでも減らせているなら、オイラも嬉しいッス」
レア
23:38:06
「あ、じゃ、今度一緒に寝よう♪ 近頃、また寒くなってきたから、お布団の中が冷たくて…。シュウィさんって、すんごく暖かいんだもの…」だめ…?って顔して
シュウィ
23:39:06
「うぇっ!?」急にそんなこと言われてびっくりしつつ
23:40:24
「…お、オイラは朝起きるのも早いんッスけど、それでも大丈夫なんッスか?」
レア
23:41:16
「うん、いいよ♪ 一人で寝るのって寂しいもの…。時々、ユイットさんにお願いしたりするんだけど・・・シュウィさんにお願いしちゃダメ…?」
シュウィ
23:42:14
「……わ、わかったッス、仕事が終わった後でよければオイラは大丈夫ッス」
レア
23:43:13
「うん♪約束だよ?」オムライスを食べ終えて「んっと・・・それじゃ、わたしはそろそろお手伝いに行こうかな…」食器やグラスを集める
シュウィ
23:43:45
「あっ、オイラが片付けるから大丈夫ッスよ」食器とか集めたレアを見て
レア
23:45:05
「んーん、このぐらいはやらせてよ。美味しいオムライス食べさせてくれたんだもの」洗い場に持っていくだけだがな
シュウィ
23:45:57
「…ありがとうございますッス」
レア
23:46:35
「それじゃ、ご馳走様でした」ペコリと頭を下げて「えっと・・・100Gぐらい払っておけばいいかな?」
シュウィ
23:47:44
「あ、オイラのまかないと同じモノっすから、お代は結構ッス…というか100Gもあったら3日は楽に暮らせる額ッスよ?」
レア
23:48:20
「え?そうなの・・・?」←価値観が分かっていない
シュウィ
23:49:39
「…レアさん、今度一緒に勉強しましょうッス」レアの今後が心配になった
レア
23:50:13
「じゃ、後で何か甘いものでも買って、一緒に食べよう♪ あ、一緒に眠るって約束忘れないでね。今晩から、だよ?」
23:50:38
「勉強・・? ん~・・・そうだね、わたしも知らないことは一杯あるから、知っていきたいもの」
シュウィ
23:51:16
「分かりましたッス、それじゃあ、また後で」
23:51:38
食器を水につけて、洗い始めながらレアを見送る
レア
23:51:52
「…うん♪」とてもいい笑顔で「それじゃ、またね、シュウィさん♪」手を振って、千鬼亭を後にする
23:52:05
@と、まとめてしまったのだが、よろしかったか?
シュウィ
23:52:32
@はい、お付き合いありがとうございましたっ
23:53:01
@しかし、枕としての仕事二件目が入るとは思わなかった(
レア
23:53:21
ダーキーマークーラー
23:53:54
@次はシュウィの過去を掘り下げ・・色付けするようなCCも楽しそうね
シュウィ
23:54:40
@そうですねえ、PLはわりと何も考えてないけど(
レア
23:54:53
@あ〜CCしてると、昔を思い出すぜ。前は、CC専用とかなかったから、普通にゲームルームでCCしてたからの
23:55:07
@アドリブだからこそ、面白い設定が生えてくるものだよ
シュウィ
23:55:09
@ほうほう…
23:55:26
@そうですね、アドリブで知り合いのじっちゃん出てきたりしましたし
レア
23:56:14
@そうなのだよ。休日はゲームルームでCCやって、ログ掃除しないとセッションできなくてな。あとは、現在進行形でCCをしてたせいでセッションできなかったりな
23:56:41
@PCは動かしてこそ、というかロールしてこそ映えるものだからの。持論でしかないが
シュウィ
23:57:22
@まあ、ロールがなければ単なる数字の集合体以上にはならないんじゃないかとは思います
レア
23:58:08
@うむ。CCして良かったよ。レアに設定つけることできたしの。ありがとうです
シュウィ
23:58:56
@いえいえ、こちらこそ楽しくRPさせていただきましたし
23:59:44
@では、そろそろこちら撤退します、ログ掃除はやっておきますねー
SYSTEM
23:59:53
シュウィ様が退室しました。
2014/03/02
レア
00:00:14
@おつかれっしたー。おれも、撤退
SYSTEM
00:00:15
レア様が退室しました。