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20140822_0

2014/08/22
SYSTEM
22:18:41
レア様が入室しました。
レア
22:19:20
― ここはオルヴァン。そこで冒険者の宿を営む“千の鬼貌亭” ―
22:20:09
― 時刻は午後12時を少し回った頃。店内には昼食を求めて人が集まっている。だが、人数はそれ程多くない ―
22:20:50
― そんな中、一人のミノ娘が店内の隅の方のテーブル席で束の間の安息を得ているのであった ―
22:21:42
「・・・もぐ・・・もぐ・・・」今日の昼食は、血も滴る炙り生肉を1kg食べている
SYSTEM
22:22:43
アトス様が入室しました。
レア
22:22:55
「(ユイットさんはお仕事中かな?あ、でも、夜がメインだって言ってたような・・・・・・後でお部屋訪ねてもいいかな…)」@勝手に部屋を知ってることにした(ぁ
22:23:10
@ひ、ひぃ(早
アトス
22:23:58
「ふぅ・・・おい、飯食いに来てやったぞ」といいながら店内に入ってこようか
レア
22:24:38
「(今日も亭主さんは居ないのかな…? でも、リーバーさんやシュウィさんもいるし、スーリさんも手伝ってるし…。サン爺さんは…どうなんだろう・・?)」もくもくと食べながら、考え事してるのでアトスには気づかない
アトス
22:26:12
「適当に肉のランチとかあんだろ?そこらへん頼む・・・っと?」メニューはシュウィに勝手に希望出しつつおまかせにしながらレアをめざとく発見した
22:27:04
「よう、なんでそんな狭いところで食ってんだ?」そのまま歩いて近寄って声かけにいこう
レア
22:27:33
炙り生肉を手でちぎりながら口に入れて「もぐもぐ・・・・・(んー・・・もうちょっと塩コショウが・・・)・・・・・!?」不意の声の方がビクリと震えた
22:27:55
「ぐふっ・・・ごほ・・・ごほ・・・」そして、むせた
アトス
22:28:26
「何、声かけただけでむせてんだ」
レア
22:29:35
「・・・っ・・・・んぐ・・・・・ふえーん・・・」涙目になった「あ、アトスさん・・・・。ご飯・・・食べてたので・・・あと・・・いきなりだったから・・・」
アトス
22:30:33
「ったく・・・そうだな、隣、座らせてもらうぜ」そういいながらさっさと座ってしまおう
レア
22:30:54
若干体を引き気味にして「ど、どうしたんですか・・・・こんな昼間から・・・」あ…、と何か言う前に座られた
22:32:08
炙り生肉がのった皿を自分の方に引き寄せつつ「・・・・・」若干目を逸らす
アトス
22:33:02
「どこに飯食いに来ようが俺の勝手だ」
レア
22:34:11
「そ、そうです、よね・・・」あはは、と乾いた笑みを浮かべて、肉をちぎって食べる
アトス
22:34:54
「にしても、ずいぶん豪快なもん食ってるんだな」ステーキなら見るけどこういうのは初めてだ
22:35:19
「おう、悪いな」シュウィから料理きた。適当にサイコロステーキ定食でいいか(
レア
22:36:00
「・・・!?」ビクリっ、と肩を震わせて「ぁ・・・・やっぱり、変、、ですよ、ね……」ちぎった肉をそっと皿に戻した
22:36:23
「(うわぁ・・・美味しそう・・・・)」サイコロステーキに一瞬心を奪われた(ぉ
アトス
22:37:29
「・・・なんだ?ずいぶん物欲しそうな目してるぞ」
レア
22:38:18
「い、いえ・・・そ、そんなこと、ない・・ですよ・・?」慌てて、皿に戻した肉を口に入れる
アトス
22:38:49
「おう、そうか」ちょっとニヤニヤしながら何事もなかったかのように食べてる
レア
22:40:16
そのニヤケ顔に若干むー…、とか思いながら「・・・・・」何となくアトスを見る
アトス
22:40:57
「・・・どうかしたか?」少ししてから視線に気付いて
レア
22:42:26
「いえ・・・・」目を伏せて、息を吸い「・・・・・アトスさんは人間なのに、蛮族と居てもなんで平気なのかなって」
22:43:36
「確かに、アトスさん自体が、その・・・顔怖いですし、意地悪ですし、言葉が怖いですし、乱暴ですし、怖いですし、冗談に思えないし、怖いですし、、、蛮族なんてへっちゃらなのかもしれませんけど・・・」小さい声ながらもはっきりと言う
アトス
22:44:48
「ハッ、レアにしては悪口をはっきり言いやがったな」笑ってる
レア
22:45:36
「・・・っ!?」アトスの笑顔を見て、椅子ごとザザザっっと後ずさる
アトス
22:47:10
「そんな逃げんな。ただ笑ってるだけだ。いい加減慣れろ。で、質問の答えだが、んなもん簡単だ。人だから善、蛮族だから悪なんざ考え方がありえねえって知ってるってだけだ」
22:48:21
「人でも蛮族並み・・・いや、ある意味それ以上の悪人なんざざらにいるんだからな。種族がどうこういうのがアホらしい」
22:49:26
「それを経験で知ってる。ただそれだけの話だ」
レア
22:49:54
恐る恐るテーブルに戻って「で、でも…聞いた限りだと人間は蛮族を殺したくて、逆もそうで・・・・お父さ」そこで顔を苦痛に歪めて「んとかも・・・人間を・・・あんな風に・・・・」肩がぶるぶる震える
アトス
22:52:19
「あぁ、そうだな。で、それがどうかしたのか?」平然と
レア
22:52:54
「・・・・え?」無意識に顔をあげ、目を見開く
アトス
22:54:06
「殺したいって思うやつは勝手にやってろって話だ。俺はそんなもんに興味なんざねえ」
レア
22:54:48
「じゃ・・・なんで、アトスさんは・・・蛮族と戦ってるの・・?」
アトス
22:54:52
「俺は楽しいように生きてえだけだからな。むかつくやつはぶっ飛ばすし、楽しいやつとはつるむ」
22:55:35
「そりゃたまたまだな。金稼ぐのにそういう依頼が多いから・・・が一番の理由か?しいていうなら」
レア
22:57:07
「でも・・・・でも・・・・」
アトス
22:57:47
「お前は覚えてねえか?ずいぶん昔にだが、ディエスヘイムで人族をぶっ飛ばしたことがあったじゃねえか」
レア
22:58:24
「えっと・・・」記憶を探るように「・・・毒、の・・?」
アトス
22:59:16
「ああ。それだ。覚えてるならわかるだろ?。種族なんざ関係ねえ。ぼこる必要があるやつはぼこる。俺はただそれだけだ」
レア
23:00:33
「・・・・・」アトスの言葉に顔を伏せ、じっと自分の手を見る
23:02:24
「わたしの、手は・・・血と脂で汚れてる…」生まれた場所では食事と言えば人の肉だった「わたし、には、、お父さんの、血が流れ、てる…」人を殺め、人を食らう父と同じ血が流れている
23:03:15
「そんなわたしが・・・・此処に居てもいいの、かな……?」ポツ、ポツ、と涙が落ちる
アトス
23:03:54
「そんなもん、俺が知ってるようなことじゃねえよ」
23:04:32
「居場所なんざ、自分で作ろうとしねえとできねえもんだからな」
レア
23:04:46
「・・・・」すんっ・・・ぐすっ・・・と鼻をすする音と息を吸う音
23:05:25
「どう、やって・・・」
アトス
23:06:57
「んなもん簡単だ。いてもいいって勝手に自信をもってろ。居場所なんざそれだけでできる」
23:07:18
「その居場所がどんな居場所になるかはその後の行動次第、だがな」
レア
23:07:53
「じ、しん・・なんて、持ち方も、しら、ないよぅ……」
アトス
23:10:22
「めんどくせえな。・・・じゃあ逆にしてろ。自信とかそっちのけでとりあえず自分が望む環境を作ってろ」
23:11:10
「上手くいってればあとから見たら、いつの間にか居場所だって思うようになってんだろ。そうすりゃ少しくらい自信もついてくんだろ」
レア
23:11:40
「すん・・・・じ、ぶんがのぞむ、、、かんきょう・・・?」
アトス
23:12:56
「こんな生き方をしたい。そういうのくらいはあんだろ?それをできるかできないかなんて考えずとりあえず目指せ」
レア
23:14:28
生き方…ぼそりと呟いて「・・・・んっ・・・ユイットさんともっと一緒に居たいよ……シュウィさんをもっと抱っこしたいよ……」涙を流しながら言う
アトス
23:15:21
「それが達成できれば居場所ができる。達成できなかったら違う居場所を探しに行く。ただそれだけだ」
レア
23:15:57
「・・・いつも、一緒に出掛けてる人達と、もっと仲良くしたいよ・・・・・」ひっく、ひっく…と泣く
23:16:24
「やだよ・・・他の、場所、なんて・・・・・ここに、ここに・・・居たいよ…っ」
アトス
23:17:14
「なら、それを達成できるようにすればいいだけじゃねえか。簡単な話だろ?」
レア
23:17:52
「・・・わたし、ひとりじゃ・・・むり、だよ・・・」いやいやするように首を横に振る
アトス
23:19:14
「その思考をどこかにやれって言ってるんだがな・・・」
レア
23:19:39
「・・・・・」しくしく、と泣いてる
アトス
23:20:16
「チッ、俺が泣かせてるみたいで気分がわりぃじゃねえか」めんどくせえなって顔しつつ
レア
23:23:28
すん、、すん、、、と鼻をすすって「ごめ・・・ん、なさい…」ぐしぐしと涙を拭う
アトス
23:25:03
「・・・ったく、とりあえずだ。やれ。手伝えることくらいはやってやるからよ」
レア
23:25:50
すんっ…と鼻をすすって「・・・出来る、かな・・・?」
アトス
23:27:05
「できるか、を気にしてたらやってられねえぞ。やらないと居場所なんざ作れねえんだからな」
レア
23:28:55
涙を拭って「・・・ぅん…」こくりと頷く「・・・・・手伝って、くれる・・・んだよ、ね…?」赤く晴らした目を上目遣いにして
アトス
23:30:02
「手伝いは、だがな。結局はお前ががんばらないとできねえことは覚えてろ」
レア
23:31:37
こくりと頷いて「…ぅん・・・がん、ばる…」だから、といって右手をアトスに差し出して「・・・おねがい、します…」じっとアトスを見る
アトス
23:32:26
「・・・ったく」なかれても面倒だから手だしてあげる
23:33:06
「さて、これでいいな?じゃあカウンセリング代としてその肉少しもらうぞ?」そういいながらナイフを取り出して(ぇ
レア
23:33:36
あ、と小さく息を吐くように呟いて口をふにゃふにゃと嬉しそうに歪めて「・・・・」アトスと握手をする
23:34:10
「え、あ、、、うん・・・。ど、どうぞ」左手で肉の載った皿を押し出す
23:34:54
「あ・・・」そして気づく。レアの両手が肉の血と脂と涙でぐしょぐしょに汚れていることを…
アトス
23:36:01
「よっと・・・にしてもよくこんな肉をそんなに食えるな」
レア
23:37:02
握手していた手を離して「え、、あの、、、怒ら、ないの・・・?」自分のせいで汚れたアトスの手を見て
アトス
23:37:19
「あ?なにがだ?」
レア
23:39:11
「・・・・・ううん、なんでも、ない…」首を横に振って「・・・もっと、食べても、いい、よ・・?」
アトス
23:40:32
「いや、こんなもんでいい。そんなに食いすぎるつもりもねえからな」
レア
23:41:07
「・・そ、そう、なんだ・・・」ちょっとしょぼんとしつつ、残ったお肉をちぎって食べ始める
アトス
23:44:48
「というか、とった量を良く見ろ。元々あった肉の量とあわせて1.5倍くらいだぞ」
レア
23:46:06
「・・・?」首を傾げて「・・・・なにか、変、なの?」
アトス
23:48:32
「いーや、もういい。それより、エールよこせ。今日はもう飲む」>後半店員
レア
23:49:34
ハテナマークを浮かべながら、肉を食べて「・・・・いつも飲んでるけど、それ(エール)。美味しいの?」
アトス
23:50:50
「ぁ?・・・そうだな。俺としては美味いから飲んでるが。あくまで値段の割りに、っていうのはあるぞ」
23:51:42
「苦くて飲めねえやつだっているが、まぁそういうのはたいていガキだな」
レア
23:51:44
「ふーん・・・・・」もぐもぐ、とお肉を食べる。もう食べ終わりそうだ
23:52:25
餓鬼…そんな言葉を思い浮かべながら「・・・ユイットさんも、飲むのかな…?」
アトス
23:53:29
「飲んでるな。日によっては付き合い、なんてのもあるだろうが。好きかどうかはわからねえな」
レア
23:54:31
「そっかぁ・・・わたしも…」飲めるようになった方がいいかな、と言葉にしないが思う
アトス
23:56:01
「酒は、無理して飲むもんじゃねえぞ。楽しんで飲むもんだ」
レア
23:57:48
「そうなんだ・・・。今度、ユイットさんと飲んでみたいな…」最後の一切れを口に入れる
アトス
23:58:25
「いえばきっと喜んで付き合ってくれるんじゃねえか?」
レア
23:58:26
ぺろぺろ、ちゅぱちゅぱと手についた脂を舐める「・・・んっ・・・・・っ」
23:59:23
指を咥えたまま「・・・ん?」アトスを見て「…ぅん・・・そう、だよね」少しくすぐったそうに笑う
2014/08/23
アトス
00:00:23
「・・・とりあえず、ナイフとフォークを使うことを覚えてから言いに行くほうがいいと思うぞ。普通の店じゃその食べ方は恥かくだけだからな」
レア
00:01:22
指を舐め終えて「ぅぅ・・・でも、ちぎった方が早いし、食べやすい・・・」ぼそぼそと言う
アトス
00:01:50
「・・・恥をかくのはお前だけじゃないからな?」
レア
00:02:00
@筋力25なら、例え生に近い肉でもちぎれると思うんだっ
00:02:19
「ぁぅ・・・・・覚え、ます……」
00:03:35
「えと・・・・そ、それも、手伝って・・・くれ・・る?」怖々と尋ねる
アトス
00:05:20
「・・・それくらいは見て覚える、実践する、そういうほうが早い」
レア
00:06:26
「・・・・さっき、手伝ってくれるって・・・」
アトス
00:07:06
「・・・」軽く無視して、ナイフとフォーク使ってレアから奪った肉を切って口に持っていく(
レア
00:09:15
「・・・・」じっと見つめてる
アトス
00:11:11
「・・・まぁ、こういう感じだな」そのまま何度かやって、食い終わって「あとは適当に真似して練習しろ」
レア
00:12:19
もぞもぞと手を動かしながら「あ、う、うん・・・わかった」頬を赤らめつつ「あ、、、あり、、、ありがとう、ございます…」
アトス
00:12:59
「別に良い。どうせできるようになるかはあとはお前次第だしな。そこまでは俺は責任もたねえぞ?」
レア
00:14:49
「う、うん・・・」頷いて「ちゃ、ちゃんと出来る、ようになるよ…。ユイットさんが恥ずかしいのはやだし、、、、アトスさんが手伝って、くれるから…」
アトス
00:15:34
「いつも手伝えるとはかぎらねえがな。あぁ、そうだ。練習するときはさっきみたいなブロック肉はやめておけ」
00:15:51
「あんな肉、普通の店じゃでてこねえからな」
レア
00:16:10
「・・・・・え……」物凄く絶望したような顔をする
アトス
00:17:26
「普通は俺が食ってたようなのか、それが繋がったくらいのがでてくる。サイズはばらばらだけどな」
レア
00:18:13
「そ、そんなぁ・・・・(あ、でも、アトスさんが食べてたのは美味しそうだったな…)」
アトス
00:18:55
「量が食いたいなら量が多いのを頼むか、おかわりでもなんでもしてろ。それが普通だ」
レア
00:19:46
「ふ、普通・・・・・うぅぅぅ」しくしく、と泣き出す
アトス
00:21:01
「それとだ。肉ばっかり食べてると汗が臭くなるらしいぞ」これは本当の話だそうです
レア
00:22:25
「く、くさっ!?」その時レアに衝撃が走る「くんくん・・くんくん」自分の腕や肩を嗅いで「だ、ダメかな? も、もう終わってるかな・・?」アトスの顔の前に腕を出す
アトス
00:23:49
「さてな。ただ、本格的になると通行人が振り返ってきたりするそうだからなぁ」
00:24:13
「ちゃんと肉以外をくわねえとどうなるかはしらねえぞ」
00:24:23
肉以外も、だ
レア
00:25:19
「ぅぅぅぅ・・・嫌だよぉ・・・ユイットさんに『レアちゃん・・・ちょっと・・・』とかシュウィさんが『わんわんっ!わんわんっ!』とかされたくないよぉ……」
00:26:01
「でも、お野菜はなんか草の味しかしないよぉぉ・・・・苦かったりするんだよぉぉぉ」
アトス
00:26:44
「我慢して食うか、味をごまかしてろ」
レア
00:27:02
「ひぃぃん・・・・・・」
00:28:00
「・・・ア、アトスさんが、、味を、ごまかしてくれる、とか・・・?」
アトス
00:29:17
「そりゃ俺には無理だな。そういうのは犬っころにでも頼め」笑いつつ
レア
00:30:48
「うぅぅ・・・シュウィさぁぁぁん・・・」情けない声を出す
SYSTEM
00:31:21
シュウィ様が入室しました。
シュウィ
00:31:41
@呼ばれたので落ちてきた(おま
レア
00:32:24
@バロス
アトス
00:32:46
@犬召喚の魔法(ぇ
シュウィ
00:33:11
「えーと……呼びましたッスか?」なんか真面目そうなお話だったからある程度離れてたんだけど(
レア
00:34:03
「シュウィさぁぁぁん・・・」泣きながら、ぎゅっとシュウィを抱き締めて「わたし、臭いかな・・・? シュウィさんは・・・・色んな匂いがするね・・・。うぅぅぅ・・・・」
アトス
00:34:04
「あぁ、こいつが野菜が美味しくなるドレッシング作ってくれだとよ」>シュウィ
シュウィ
00:34:51
「えっちょっいきなり何ッスか!?状況が掴めないんッスけど…って、ドレッシング?」ひと通り慌てつつも、
レア
00:35:36
「うぅぅ・・・お肉は臭くなるって・・・・野菜が臭くなくなるって・・・アトスさんが・・・」
アトス
00:36:26
「そういうわけだ。草の味しかしない野菜を美味しく食えるドレッシングを特注で、だとよ」
シュウィ
00:36:34
「…あー、よく分かんないけどわかったッス。」
レア
00:37:25
「で、できるならお肉の味にしてもらえると・・・」
シュウィ
00:38:44
「肉の味、ッスか……んーと……」テキトーにちゃかちゃか
2D6 → 6 + 5 + 【10】 = 21
レア
00:39:02
@ぱねぇw
アトス
00:39:18
すげえwww
シュウィ
00:39:22
@新しいアイデアが降りてきたんだよ!w
レア
00:40:37
「ど、どうかな・・?」
シュウィ
00:40:44
「…こんな感じでどうッスかね?」肉の脂を少し混ぜて、コクと風味を出したドレッシングを用意してみた(
レア
00:42:20
じゃ、適当な生野菜を持ってきてもらって付けて食べてみる「はぐっ・・・・もぐもぐ・・・・・っ!?」目を見開く
00:43:08
「す、すごいよ、シュウィさん・・・・・ま、まるでお肉を食べているようだよ・・・・」思わず手が震えだす
アトス
00:43:37
「・・・お前、ずいぶん変なもん作れるようになってんだな」逆の意味で驚いた(
シュウィ
00:44:26
「変なものって…いや、確かに普段作らないものではあるッスけど」普通はさっぱり食べられるようなドレッシングを作るからな(
レア
00:45:54
もぐもぐと食べながら「うん・・・・これなら、お野菜も食べられるよ・・・。シュウィさん・・・・ありがとう」嬉しそうに笑う
シュウィ
00:46:07
「それにしても、アトスさんが色々世話焼くのって、珍しいッスねえ……明日は雨ッスかね」うっかりつぶやきが(
アトス
00:47:20
「成り行きだ。それ以上いったらお前が大事につくってるワインを数本いただいていくぞ」微妙な脅し(
シュウィ
00:47:59
「そっそれは勘弁して欲しいッス!」口をつぐんだ(
レア
00:48:39
「アトスさんが、ね・・・・わたしの“居場所”が出来るように、手伝ってくれるん、だって・・・」ちょっと恥ずかしそうに>シュウィ
アトス
00:48:40
アトスなら場所さえわかれば鍵くらい開けていけそうだからな(
シュウィ
00:48:43
「それは良かったッス…ただ、同じものがまた作れるかはわからないんで、普通のドレッシングでも食べられるようになるといいッスね」>レア
レア
00:49:24
「・・・・・ぇ・・・・そ、それは・・・ちょっと・・・」目を、いや顔ごと逸らす>シュウィ
TOPIC
00:49:33
千の鬼貌亭酒場 by アトス
アトス
00:49:40
そういや書き忘れてた(いまさら
シュウィ
00:49:57
大体の人が書いてないよね(
レア
00:50:04
@実に今更だな
シュウィ
00:51:33
「…少しづつでいいッスから、頑張りましょうッス。手伝って貰っても、自分の努力も大事ッスよ?」
レア
00:52:35
「ぅぅぅ・・・シュウィさんまで・・・」よよよ、と泣きながら「うん・・・・ちゃんと、自分でも頑張る…」
アトス
00:52:51
「基本的に子の手伝いはお前の役目な、いぬっころ」完全に押し付ける気満々である(ぁ
00:52:56
この手伝い
00:53:05
なぜ 子 なんて変換されたし
シュウィ
00:53:41
「オイラに押し付ける気満々じゃないッスか!」ガーン(
レア
00:53:59
@幼い成分が欲しいのかもしれないな
アトス
00:54:09
「そりゃそうだろ。俺は料理なんて専門外だ」当然だって顔で
レア
00:54:54
「え・・・・アトスさん、手伝ってくれるって・・・」そんな、約束したのに…って顔をする
シュウィ
00:55:53
「…それならアトスさんも料理を覚えるって事でどうッスかね?」
アトス
00:55:56
「最初にちゃんと言ったぞ。手伝えることは手伝ってやる、ってな」
00:56:24
「断る、なんでそんなめんどくせえことを」即答( >シュウィ
レア
00:57:53
「うぅ・・・そうですけど・・・。じ、じゃぁ、他のことは、手伝ってください、ね…?」
アトス
00:58:12
「だから、ちゃんと手伝っただろう?手伝えるやつを探すっていうことをな」ちょっと悪そうに笑いつつ
シュウィ
00:58:23
「ええー……」やっぱりいつものアトスさんだった、と思いつつ(
レア
00:59:37
「ア、アトスさんが、いいです・・・・アトスさんに、手伝ってほしぃです・・・・」ふるふると涙目で
アトス
01:00:50
「・・・まるでガキの子守でもしてるみてぇだな」めんどくさそうに、諦めたようにため息をついて
シュウィ
01:00:56
「…だ、そうッスけど」
アトス
01:01:23
「何を手伝って欲しいかいってみろ。それが俺にできることなら手伝ってやる」
01:03:38
「基本的にそういうスタンスでやってやる。さすがに俺も都合があるからな。100%その場でできるとは言わねえが」
レア
01:03:51
「えっと・・・その・・・・・・・・わ、わたしが、ちゃんと“居場所”を見つけられるように、“自信”が持てるように・・・傍に居てほしい、です…」
シュウィ
01:04:09
「オイラもお手伝いするッスよ。勉強の発展と思えばちょうどいいッスし」忘れてた気もするが、常識を覚えよう的な勉強会をレアと約束しているのであった(
レア
01:04:50
@覚えていたか、ワンちゃん。ついでに、風呂にも入るという。まぁ、風呂は既に済ませてあるかもしれんが(ぇ
アトス
01:05:03
「ああ、それくらいなら問題はねえ」>レア
01:05:37
「ただ、そのために必要な手伝いがもしあった場合でも、さっきと同じようなスタンスでやってやるってことを覚えてろ」
レア
01:06:01
「・・・・っ」ぱっ、と笑顔になって「・・・おねがい、します。・・・・・シュウィさん、もおねがいします、ね…」
アトス
01:06:09
「俺にできないことを言って泣いても、それは助けてやらねえからな」
レア
01:06:38
「う、うん・・・・が、がんばり、ます…」ぐっ、と拳を握って頷く
シュウィ
01:08:23
「この機会に、アトスさんも出来る事増やしてみてもいいんじゃないッスかね…?」つまみ作りとかに凝ってくれれば仕事が減らねーかなってちょっと思った(
アトス
01:09:15
「俺は、自分がやりたいことをやるだけだ」はっきりと、少し意地悪そうに( >シュウィ
シュウィ
01:10:15
「…そうッスか」じゃあレアに世話焼いたのも…とか言うと今度こそお酒が無くなりそうだ(
レア
01:10:45
@お酒がなくなったら、また作れば(ry
01:12:07
「よ、よーし・・・・が、がんばるぞー」えいえいおー、と腕を上げて「そうと決めたら・・・・・・取り敢えず、えっと・・・・うん。残ってるお野菜を食べよう」肉ドレを付けて食べ始める
アトス
01:13:38
@数本といいつつおそらく持っていけるぎりぎりまで持っていこうとする外道(ぉま
レア
01:14:14
@酷い話だった
シュウィ
01:14:15
今度、二重底にしておこう(
レア
01:14:34
@1時回りましたね。そろそろ締めますかね
シュウィ
01:16:38
@ですねー
レア
01:17:54
野菜を食べながら「・・・・アトスさん・・・・本当に、あの、、、ありがとう、ございます…。わたし・・・・頑張りますから…」じっと、アトスを見る
アトス
01:17:56
「まぁ、野菜と肉だけじゃなくて、パンとかもとらないと意味ないかもしれないけどな」最後の最後に大切なことを(
レア
01:18:10
@炭水化物っ、デンプンっ
シュウィ
01:18:52
「…それなら、色々挟んだサンドイッチみたいにすればいいッスかね…?」ハンバーガー的なものが出来上がる予感
アトス
01:19:10
「気にすんな。どうせ俺はできることしかしねえからな。俺に頼りすぎると、後でどうなってもしらねえからな」
01:20:15
どうなってもしらねえぞ、のほうがアトスっぽいか。口調(どうでもいい
レア
01:20:30
「ちょ、ちょっと美味しそう、だね・・・」シュウィの言葉に涎が滲んで「・・・はい。わかりました・・・でも、きっと、アトスさんは・・・・いえ、よろしくおねがいします…」
01:20:50
@ちょっと優しくなったのだよ。やったねレアちゃん、アトスが優しくなったよ
アトス
01:22:27
「まぁ、せいぜいがんばれよ。おい、犬っころ、ところでお前のとっておきのワインなんかはでてこねえのか?このまま飲んでいきたい気分なんだが」
レア
01:23:01
野菜を食べ終えて「そ、それじゃ、わたし、、ちょっとユイットさんの所に行ってくるね。色々、お話したいこともあるし…」席から立つ
シュウィ
01:23:31
「きょ、今日はないんッスよ」ちょっと6ゾロ品が仕込まれてるので嘘ついた(
アトス
01:24:03
「おう、じゃあな」とくに振り向きもせずにかるーく手を振りつつ>レア
シュウィ
01:24:24
「あ、はい。またのお越しをッス」
アトス
01:24:39
「なんだ、いつでも出せるように数揃えてろよ。しかたねえな」そういいながら違う酒を頼もう
レア
01:25:09
二人に手を振って「・・うん! それじゃ、また・・・いってきます…っ」そう言って、店を後にしよう
シュウィ
01:26:38
「(ホッ……)」一息つきつつ、また店員業に戻るのであった
アトス
01:27:01
まぁ、ぐだぐだ続ける気もないし、適当に飲んだらそのまま店をでていくよ、アトスも
レア
01:27:06
ユイットの部屋を目指しながら「(ユイットさんになんて話そうかな…。アトスさんが居場所を探してくれるとか、血と脂と涙で汚れた手を気にしなかったとか、わたしの汗が臭いから野菜たべろとか、うーん・・・・・どれから話そうかな)」そんなことを思っているのであった
01:29:34
@まぁ、そんな感じで、終わろうと思うだよ、わたしは
シュウィ
01:30:14
@それではこれで失礼しますー。乱入サーセンっしたぁ!(
アトス
01:30:28
@んじゃ、お疲れー。こっちでログ飛ばしておくわ
シュウィ
01:30:44
@では撤退ー
SYSTEM
01:30:46
シュウィ様が退室しました。
アトス
01:30:58
@お疲れ様でしたー
レア
01:31:02
@お疲れ様でしたー。ログおなしゃー
SYSTEM
01:31:05
レア様が退室しました。
SYSTEM
01:31:10
アトス様が退室しました。