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20150411_0

2015/04/11
SYSTEM
22:29:07
アリエル様が入室しました。
アリエル
22:31:37
カランカランとアイスティーの入ったグラスを揺らし カウンター席に腰かける
22:37:33
「そこのおネエさん ちょっとお話ししない?」 とか声をかけては 離れ 声をかけては 離れ
SYSTEM
22:42:45
アリエル様が入室しました。
アリエル
22:42:45
カランカランとアイスティーの入ったグラスを揺らし カウンター席に腰かける
SYSTEM
22:44:34
ローロ様が入室しました。
アリエル
22:46:03
(この前一回死んでからっていうものの、鼻の先折れちまったって感じだ) 椅子の上で揺れながら
ローロ
22:46:06
「ふぅー…。」こちらもまた、カウンター席。ぐてぇ、とした状態でもたれるように座っている。因みに本日のワンピースは…白がメインの、花柄のワンピースでございました。
アリエル
22:46:33
「あれ…」 「ローロ?」
22:48:02
「久しぶりだな」 なんだか、気まずいような、無理に元気に見せてるような、そんな笑みを浮かべ
ローロ
22:49:44
「…アリエルさん? お久しぶり…!」こちらは純粋に元気。アリエルさんに声をかけられれば、軽く手を振りつつ返事を返した
アリエル
22:51:27
ローロのエンブレムを見て 「もう☆6になったのか? すごいな」
22:52:08
「通りで店の中にいると、ローロのことちょくちょく聞く訳だ」 名誉的に。
ローロ
22:53:41
「うん!一応、☆6になったよ!…まだなりたてだけど。」それでも、すごいと言われて嬉しかったらしく、にこりと笑顔を浮かべ話して
アリエル
22:56:28
「何か面白いことあったか?」
22:56:47
「冒険の話、聞きたいんだ」
ローロ
22:58:29
「えっとね!この間は試験官の代わり?みたいな事をやったかな!後は…。」他にも色々とあったが、唯一、一番最近にやったセッションの話を抜かして、それ以外のセッションの話をしていくよ。
アリエル
23:00:39
「そうか、楽しいこと沢山あったんだな」
23:02:51
心躍る冒険の話を聞いていると、失敗が怖くて、カッコ悪いのが嫌で冒険を控えてた自分が、アホらしくなってくる
23:03:39
「何か飲むか?」 さっぱりした笑顔で
ローロ
23:06:04
「うーん…。私は…じゃあ、りんごジュースいいかな?」最近はあまり飲んでないから、久しぶりに飲みたいなー、と。
アリエル
23:06:30
「りんごジュース」 近くの店員に
23:10:10
「はいよ 奢りだ」 りんごジュース置いて
ローロ
23:10:56
「やった!アリエルさん、ありがとう!」りんごジュースを奢ってもらい、お礼をいいつつ飲み始める。
アリエル
23:11:52
(☆が上って感じしねえなあ) 「おう」 笑って
ローロ
23:15:44
「…っと。そうだ。アリエルさんはあれから、なにかあったかな?」単にこちらも冒険の話を聞きたいのだろう。りんごジュースを飲みながら、アリエルさんにそんな事を尋ねていこう
SYSTEM
23:16:47
ラーシュ様が入室しました。
アリエル
23:16:53
「そうだな」 「…くくっ」 
ラーシュ
23:17:45
酒瓶を詰め込んだ袋を抱えて裏庭からおとなしく入ってきたラーシュであった
アリエル
23:17:51
「何も無かったんだ ははは」 笑いがこみあげてくる 自分の情けなさと、今吹っ切れた気持ちで
23:18:42
「お?サンタクロースか?」 ラーシュの方を向き
ラーシュ
23:18:42
「バルドは…いないか。そこの店員さん、注文してたお酒を持ってきたよ」カウンターに何本も酒瓶を取り出して
23:18:46
引き渡し完了
23:19:05
「…ん?」残念だが若いシャドウだった
ローロ
23:19:23
「…何も、なかったの?」きっと依頼がとれなかったのかなあ…なんて思いつつ。 「…あれ?ラーシュさん?」そしてこちらもラーシュさんの事には気付いた
ラーシュ
23:19:33
「サンタクロース…」赤い服でもなければ帽子もつけていない なによりジジイではない(
23:19:55
「おや、ローロじゃないか。久し振りだね」手を振って
アリエル
23:20:18
「袋に何つめてんだ?」 「なんだ、ローロの友達なのか」
ラーシュ
23:20:51
「ん?ああ…これだよ」カウンターに置かれたお酒の瓶を指さして
ローロ
23:21:48
「久しぶりー!」元気よく手を振って。それからアリエルさんの方に顔を向けると「うん!依頼の時に、何度かお世話になったんだ!」
アリエル
23:21:55
「ん、酒…」 「もしかして、”酒屋の騎士”のラーシュか」 名誉1000ともあれば名前は知れてるのだろう
ラーシュ
23:22:31
「ん?ああ、僕がラーシュだよ…って、巷ではそんな呼ばれ方をしてるのかい?」びっくり
23:22:46
「(しかし酒屋の名前が知られるのは嬉しい事だなあ)」うるうる
アリエル
23:23:51
「一度その酒、飲んでみたいと思ってたんだ」 「いくら?」
ローロ
23:24:48
「酒屋の、騎士…? ラーシュさんのあだ名?」それ関連の事は(PLが詳しくない事もあって)あまり知らない様子のこの子
アリエル
23:25:22
@今勝手につけた二つ名であって、アリエル付近でしか通用しないであろうローカルななにかです
ラーシュ
23:25:29
「それは光栄だね、ありがとう」にっこり笑って「けれどここはお店だし、この酒瓶たちは百の勇者亭へ卸したものだから」
アリエル
23:26:16
「なんだ、じゃあ店の酒はあんたの所のだったのか」
ラーシュ
23:26:59
「――じゃあウェイトレスさん、こちらの方にブラック12年を…そうだ、飲み方はどうする?」>アリエル
23:27:30
「いや、お店のレパートリーに加えてもらえたところ、かな」<あんたの所のだったのか
23:28:00
「あだ名かはわからないけど、そう呼ばれてるっぽい…のかな?」僕も初耳なんだ、と>ローロ
ローロ
23:28:48
「ラーシュさんって、もしかしなくても有名人…!」とぉっても、目をキラキラさせております。すっごいなあ、すっごいなあ!ってカンジ。
アリエル
23:28:55
「じゃあ最高のタイミングだったんだな!」「ウイスキー、だよな。そのままだ」
ラーシュ
23:29:17
アリエルの言葉に頷いて「ストレートで」>店員
23:29:56
「そんなことはないような…ローロと似たようなものだと思うんだけどなあ」苦笑い>ローロ
アリエル
23:30:13
「ローロももう十分な有名人だからな」
23:30:38
「しっかし、そんな酒瓶抱えて、裏庭で何やってたんだ?」
ウェイトレス
23:30:43
「どうぞ」開けたてのボトルから注がれた琥珀色の酒がアリエルの前に
ラーシュ
23:31:24
「ああ、僕にとっては裏庭が入り口みたいなものだから」はっはっは
アリエル
23:32:15
「ありがと」 ウェイトレスに手を振り
23:32:46
「身軽なヤツだな よく柵を越えていけるもんだぜ」
ラーシュ
23:33:45
「???う、うん…?」もしかして自分一人で裏庭の柵をよじ登って入ってくると思われてる…?なラーシュ
ローロ
23:33:47
「そう、なの…?」そこのところはどうも疎く、知らなかった様子だ。きょとり。
ラーシュ
23:34:18
「ローロの話は時折聴くもんねえ」>ローロ
アリエル
23:34:21
「…」 すんすんと香り 「普通だな」
23:34:52
口をつけてみる
23:35:20
「ん…」 「意外とゴツくなくて、んまい」
ラーシュ
23:35:37
まあラインナップ的には一番普通な位置づけだからねえ…<12年
23:36:01
「それはよかった」にこにこ笑顔でアリエルが飲んでいる光景を見てる
アリエル
23:36:12
「飲みやすいなこれ」 ずずずず
23:36:57
「しっかし、酒好き女好きと聞いたから、もっとこう、荒々しいヤツかと思ったんだけど」
23:37:09
「そういう訳じゃないんだな」 大人しそうという印象を受けたようだ
ラーシュ
23:37:25
「そうかな?」首かしげ
アリエル
23:38:15
「なあ、一体この店で、何人に声かけたんだよ」 ひそひそ声で
ラーシュ
23:39:11
「1人だねえ。声をかけられたことは何度かあるけど」ひそひそ>アリエル
ローロ
23:39:12
「私の話、なんてのも流れてるんだ…。 …?」内緒話には、やっぱろきょとりと首を傾げてます。
アリエル
23:40:55
「1人!? 誰に声かけたんだ。どんだけ美人なヤツだったんだ」 それにしか声をかけなかったんだから、それはもう
23:41:02
とびきりの美人だろうと考えた。
ラーシュ
23:41:21
「そりゃあもう、絶世の美女さ」嬉しそうに
アリエル
23:41:58
「名前は?」 さらりと
ラーシュ
23:42:09
「でもそれだけじゃなくてね…その子は真っ直ぐなんだ、いつも」
23:42:29
「名前?カーラだよ」
23:42:58
「”真紅の剣姫”って呼ばれてるみたいだし、知ってるかもしれないね」
アリエル
23:43:16
「カーラ、カーラねえ。あ、冒険者の!」 二つ名でピンときたらしい
23:44:19
「なんだ、よっぽど一途なヤツじゃねえか」 カーラへの語りようを見て
ラーシュ
23:44:52
「うっ」一途と言われて真っ赤
23:46:07
@そろそろローロには「今日のローロちゃんのワンピースは何色なんだろう」と予想するレベルの熱心なファンが居ても良い(
アリエル
23:46:31
「どれだけナンパ師かと思ったら」
ローロ
23:47:01
「…意外と私の知り合いには、二つ名を持ってる人が多い、かも?」カーラさんとも会った事あるようになったし。 
アリエル
23:47:22
「それだけローロも有名になってきたってことだな」
23:47:56
「んで、声かけてうまくいってるのか?」
ラーシュ
23:47:59
「(生業にするような場所で手当たり次第にナンパするなんて自殺行為なんだよなあ)」
23:48:49
「うぐっ!?」
23:49:15
アリエルの言葉が心をえぐった瞬間であった
アリエル
23:49:42
ニヤニヤしながら 「同じのもういっこ」>ウェイトレス
ローロ
23:50:03
@今日のワンピースのカラーは白基調の花柄ワンピースでした
ウェイトレス
23:50:17
「はい、おまちどう」グラスどうぞ>アリエル
アリエル
23:50:28
ラーシュの所に置いて
23:50:43
「聞かせてくれ」 グッ
ラーシュ
23:51:18
「…ぐ、ぐぬぬ…」酒屋が慰め酒を奢られるとはなんたる屈辱…
アリエル
23:51:50
(だいたい、真紅の剣姫とラーシュほどの冒険者が付き合ってたら、すぐに話題にでもなるはずなんだよな) 笑顔
ラーシュ
23:52:32
まあかくかくじかじかと
23:53:03
一緒に竜に乗って夜空を飛んだ事とか、一緒に戦った冒険のこととか…
23:53:28
そして告白したら「愛するとはどういうことなのかがわからないんだ」と言われ玉砕したこととか…(
23:53:58
ぐびぐび「……まあ、そういうことさ…」ははは と言うラーシュの目からハイライトが消えた
アリエル
23:54:41
(脈アリじゃん) と思うアリエル
ラーシュ
23:55:43
恋はシャドウを盲目にするのだ(
アリエル
23:55:45
「そうかそうか」 「一体何が悪かったんだろうな」
ラーシュ
23:56:22
「うーむ…」
アリエル
23:56:24
「ローロはどう思う?」
ローロ
23:57:51
「…ふぇ?」急に話を振られて、完全に不意打ちくらったような状態なのです。
ラーシュ
23:58:24
www
アリエル
23:58:34
「どうしたらうまく、”愛”を伝えられるかってコトだよ」
23:58:47
「まだまだ挑むつもりなんだろ?」>ラーシュ
ラーシュ
23:59:17
「そりゃあ勿論さ」>アリエル
2015/04/12
アリエル
00:00:21
「オレは、愛を伝えるには、愛とは何かを、ラーシュ自身がよく分かってないといけないと思うぜ!」
00:00:42
「ラーシュ、愛ってなんだ!」 ビシィッ
ラーシュ
00:01:10
「愛とは……」
ローロ
00:02:20
「うーん、愛を伝えるって事は…告白? えっと…告白以外だと…恋文?」※恋愛経験0
アリエル
00:02:59
「それだ! ラブレターに綴るんだよ! 愛とはどういうことか、教えてあげるように!」
ラーシュ
00:03:24
「愛するということは、相手のすべてを受け入れることだと思うよ」
00:03:34
「そう、全てをね」
アリエル
00:03:35
「…」
00:03:41
「…」
00:04:08
しばらく口をつぐみ、少し頬が赤くなる
00:04:28
「…深いな」 「おう、深い。」 やたら頷き
ラーシュ
00:04:48
「…?」突然黙ったアリエルを不思議そうに見ながらお酒飲み飲み
アリエル
00:05:02
(なんだか
00:05:14
聞いてるこっちがこっぱずかしくなる返答だったぜ)
00:05:45
「もうそしたら、ラブレターに、 ”何も言わず、俺の全てを受け入れて欲しい、それが愛だ”と、そう書くしかない」
ラーシュ
00:06:17
「……それは手紙に書くものじゃないね」
アリエル
00:06:38
「口で、口で言うのか!」
ラーシュ
00:06:46
「勿論さ」
00:06:50
ぐびぐび
アリエル
00:08:15
「すげえ度胸だな!」「ラーシュ、男だぜ」
00:08:29
「酔っぱらってるとはいえ、言ったぞ」 酒のみ
00:10:30
「ここまで言ったらもう引き返せねーな」
ラーシュ
00:11:44
「まあそりゃそうなんだけど」
アリエル
00:12:20
「何か引っかかるトコがあんのか?」
ラーシュ
00:12:21
「…ついこの間に告白したばっかりだから、すぐにまた…っていうのは中々難しい気がするんだよねえ」
アリエル
00:13:37
「こういうのは早い方がいいんだよ」
ラーシュ
00:13:58
「そんなものなのかなあ」首かしげ
アリエル
00:14:20
「鉄は熱い内に叩け、だ」
ラーシュ
00:14:56
「そうか……」確かにそりゃそうともいう
アリエル
00:17:40
(どうせ”真紅の剣姫”なんて呼ばれるようなヤツだ。きっと戦いのことしか頭になかったとか、そんな意味でいったんだろう)
ローロ
00:18:02
「…? …??」そんな熱い話が横で繰り広げられてる中、恋愛に関しては詳しくないこいつはハテナマークをいっぱい浮かべております。
ラーシュ
00:18:27
「(ローロにはちょっと早かったかも知れないね…)」苦笑しながらローロの様子を見ている
アリエル
00:19:12
「ローロにも愛の意味を教えてやる必要があるみたいだな」 笑い
ラーシュ
00:19:35
「アリエルがかい?」
アリエル
00:20:50
「意味深に聞くのやめろよ」 ラーシュの肩たたき
ラーシュ
00:21:23
「おっと、ごめん」
アリエル
00:22:41
「しっかし、イメージがすっかり変わっちまったぜ。恋愛経験に達者なのかと思いきや、ここまで慎重派でウブじゃな」
ローロ
00:23:00
「恋愛…かぁ。 私はあまりしたこと、ない…。」
アリエル
00:23:36
「きっと”真紅の剣姫”も、戦いしかしてこなかったとか、そんなトコだろうよ」 笑い
00:23:40
「気楽にいこうぜ」
ラーシュ
00:23:42
「…そりゃね、職場恋愛みたいなものだから慎重にもなるさ」はっはっは
アリエル
00:24:39
「ローロ、いいもんだぞ。何もなくたって、毎日気分が明るくなる」
00:25:47
「でも、グラスランナーはグラスランナーと付き合うのか でも、子供うまないんだっけ? ん?」
00:26:08
アリエルはグラスランナーの生態に不思議になった
ラーシュ
00:26:16
「??」
アリエル
00:26:56
「そもそも、グラスランナーって恋とかするのか?」
ラーシュ
00:27:20
「グラスランナーにも家族があるそうだし、恋もするんじゃないかな」
SYSTEM
00:27:37
シュクレ様が入室しました。
アリエル
00:27:41
「そうなのか、そうだよな。うん」
シュクレ
00:27:43
@コイバナと聞いて(しゅたっ
00:28:02
@(羊皮紙と羽ペン持って
00:28:08
@こんばんは
アリエル
00:28:24
@こんばんは!
00:28:42
「なんか記者みたいなヤツがきたぞ」
シュクレ
00:28:54
@いいえ、PLです
00:29:20
(からんころーん お歌の練習をしてたら遅くなってしまった(首にはマフラーを巻いて
ラーシュ
00:29:21
「…ん?」振り向くと
00:29:26
@こんばんはー
シュクレ
00:29:44
「…?」視線がこちらに向いている、見慣れた顔は1つ
00:29:53
とりあえず、
00:30:04
「こんばんは」(にこっ と微笑んだ>アリエル
アリエル
00:30:52
「よう」 手をあげ
シュクレ
00:31:35
男性二人に、おとなしそうな女の子が1人である
ローロ
00:31:43
「…?」きょと。 …グラスランナーって恋をするのか。するのだろうか。
ラーシュ
00:31:54
「やあシュクレ、久しぶり」手を振って
シュクレ
00:32:00
「ラーシュのお友達の方…かしら?」ふよふよと近づいて
00:32:08
「久しぶりね、ラーシュ」
00:32:34
ふよふよと浮いて
アリエル
00:32:44
「偶然今日居合わせてな 初めてだ」 「オレはアリエル」
シュクレ
00:33:05
「シュクレよ」よろしく、と微笑んだ>アリエル・ローロ
00:33:19
「…?」きょとん、という顔をしている。
アリエル
00:34:12
「飲む?」 酒持った片手あげ
ローロ
00:34:15
「私はローロ、だよ。よろしくね? 私はラーシュさんとは知り合い、かな!」
アリエル
00:35:54
「ラーシュとはどういう関係なんだ?」>シュクレ
シュクレ
00:36:37
「ラーシュは大切なお友達よ」あいている椅子に腰かけた
アリエル
00:37:12
「大切な… 大切な、へー」 ラーシュをちらりと見て
00:37:22
「へー」 もう1回言った
シュクレ
00:38:56
「?あ」
アリエル
00:38:56
「フィーは恋とかするのか?」
ローロ
00:38:59
「私もラーシュさんとはお友達!大切な友達!」無邪気に笑って、元気よく。 …悪意はないです。
シュクレ
00:39:14
「もしかして、大切なお話をしていたのかし………」ら、と続けようとして
00:39:40
「ええ、するわ」(にこっと>アリエル
アリエル
00:40:23
「へー やっぱりフィー同士なの?」 「つっても、男とか女とかないもんな」
ラーシュ
00:40:31
「…ん」アリエルの視線に
シュクレ
00:40:38
「トーテムのそばにいた時に、たくさん、物語を読んだから」
00:40:57
「そういうわけじゃないわ、といっても、私も物語で読んだだけだけど」
00:41:29
「んー、確かに、厳密には、男性、女性と別れてはいない…みたいだけど」
アリエル
00:41:38
「つまり、色々あるんだな」
シュクレ
00:42:03
「私は女性体かしら」
00:42:23
「アリエルは恋に興味があるのかしら?」
アリエル
00:42:54
「興味があるっつーか、それはもう、色々してきたから」
00:43:01
「そーゆーの無いと損だなって思うぜ」
ラーシュ
00:43:06
「(へーって何だへーって)」
シュクレ
00:43:13
「色々………」きらん
00:43:25
「ぜひ聞かせてくれないかしら」(さっと羽ペンとインクを取り出して
ラーシュ
00:43:29
「あっ」スイッチ入ったな(確信
シュクレ
00:44:56
「だめ…かしら」無理にとは言わないけれど、と
アリエル
00:44:59
「ペラペラ話すような事じゃねーよ」 笑って
シュクレ
00:45:13
「……?」
00:45:21
「誰かを好きであることは、あったことは」
00:45:34
「話してはいけないこと……なの?」疑問符を浮かべた
アリエル
00:46:06
「相手の女の子に失礼だろ」 「何より、俺がカッコ悪い」
00:47:14
「そうだな、でも ティアナのことなら話してもいいぜ」 (ローゼスのことは話せん)
シュクレ
00:48:22
「ありがとう、でも、えーっと、相手の女の子に失礼になるのなら」やめておくわ、と
アリエル
00:49:29
「ティアナの話は大して失礼… いや、もう失礼なのか? 分からねーけど」
00:50:27
話す内容はアリエルのキャラシに載ってる内容で、ただ適当にあしらわれただけ、といった風に話す
シュクレ
00:50:28
「ローロも、恋の話をしていたの?」
00:50:40
@あ、アリエルの話を聞いた跡、で(時間さだった
SYSTEM
00:50:51
チェルティス様が入室しました。
ローロ
00:51:14
「んーん。私はしてなかったよ。 …あまりわからないから;」
チェルティス
00:51:51
ぎぃ、と扉を開け入ってくる背の低い奴
ラーシュ
00:52:16
だいたいラーシュの恥ずかしい話だった
アリエル
00:52:17
「猫だ」
シュクレ
00:52:34
「……?」ミアキスだ
00:52:44
無意識に、マフラーにふれた
チェルティス
00:52:50
「ん?」視線が集中した
ラーシュ
00:53:06
「猫?」
チェルティス
00:53:46
「そんな珍しいものでもないだろう」
アリエル
00:53:49
「飲む?」 酒のグラス揺らし >チェルティス
チェルティス
00:54:17
「折角だし貰おうか」
00:54:27
てこてこと
ラーシュ
00:54:38
「知り合いなのかい?」>アリエル
チェルティス
00:54:41
近付いて同席
アリエル
00:54:42
グラスを置いて
00:54:50
「ん? いや?」>ラーシュ
シュクレ
00:55:03
「…………」同じ毛並の色であり、どこか
ラーシュ
00:55:39
猫モードなのね
チェルティス
00:55:48
人だぞ
アリエル
00:55:59
「で、その酒を飲んだヤツが恋バナしようって話してたんだ」>チェルティス  グラスに口つけたあたりで
チェルティス
00:56:22
「ほう?」グラスに口つけて
シュクレ
00:56:33
「まあ」知らなかったわ、と
アリエル
00:57:28
「何かないか」 手をワシワシさせ
チェルティス
00:57:42
「悪いが気の利いたことは話せんな。浮浪していた身だ」両手を上げ
シュクレ
00:58:01
「貴方は冒険者になりにきたのかしら?」
アリエル
00:58:08
「むしろ浮浪と恋はつきものだろ」
ラーシュ
00:58:25
「(またこれはひどい)」
チェルティス
00:58:50
「冒険者になりにきた」
アリエル
00:58:58
「かーっ、うぶなヤツが多いな」
シュクレ
00:59:20
「うぶ…???」
アリエル
00:59:22
「ラーシュ!愛とは何かを教えてやるんだ。ここの皆に!」
ラーシュ
00:59:43
「ぼ、僕かい!?」
アリエル
01:00:12
「あの名言をもう一度聞きたい」
チェルティス
01:00:14
「そこらの女(猫)襲うわけにもいかないだろ」
シュクレ
01:00:25
「名言???」
01:00:37
きっとローロちゃんと一緒に不思議な顔してる
ラーシュ
01:00:46
「う…う…うぬぬ…」
シュクレ
01:01:25
@任せろ、羽ペンとインクはガッツり用意だ(ぇ
チェルティス
01:01:37
「何か面白いことでも言うのか?」
アリエル
01:01:56
「面白いぞ」
ローロ
01:02:09
不思議な顔その1
チェルティス
01:02:37
「では、期待させてもらおう」みぃ
アリエル
01:03:44
「愛とはなんだっ」
ラーシュ
01:04:39
「あ、愛とは……愛とは…」
01:04:43
ぐぬぬ
01:05:24
「あ、相手のすべてを受け入れること、さ…」真っ赤
チェルティス
01:05:53
「……」
アリエル
01:06:08
「わかったか?」 真顔で
チェルティス
01:06:15
「成る程」
01:06:27
「よくわかった」
シュクレ
01:07:20
「なるほど」(羊皮紙に記録
アリエル
01:07:22
「フフ… ハハハハ!」 「絶対いける!絶対いけるって!」
シュクレ
01:07:37
@アリエルもしかして よっぱ(ぁ
ラーシュ
01:07:59
@これは酔っ払ってますねえ
アリエル
01:08:06
@ウィスキーストレートで3,4杯ハイペースなんだろう
シュクレ
01:08:16
@やばい(確信
ローロ
01:08:21
「相手の全てを…?」ちんぷんかんぷん
シュクレ
01:08:32
「確かに、ラーシュは」
01:08:41
「とても優しい人ね」
01:08:52
「あたたかい人だと思うわ」
チェルティス
01:09:09
「ほう」3つ目なのに
アリエル
01:09:38
「うんうん」 頷いて 「俺も保証する」 >やさしくてあたたかい
ローロ
01:10:43
「あ…! それは私もわかる!ラーシュさん優しいし、とってもあたたかい人だよね!」初めて自分でもわかる事がきた!といわんばかりの勢いで同意しておこう
チェルティス
01:11:18
「へぇ」ラーシュをじーっと見て
ラーシュ
01:12:53
「な、なんだか恥ずかしいね…」照れる
01:13:27
@どう見ても包囲されてるんですがそれは
アリエル
01:13:44
「はー、 なんか、悩むなんてアホらしいな」 恋にせよ冒険にせよ
01:14:14
「俺も悩むことはヤメにすることにしたぜえ」 だふっと机に伏せ
シュクレ
01:14:18
「……?」
01:14:27
ふしぎそうな顔をした
チェルティス
01:14:41
「人(猫)生、楽しんだ者勝ちだ」
シュクレ
01:14:41
「でもアリエル、人は、悩むことで、答えを見つけて」
01:14:49
「成長する、のではないのかしら?」
01:15:06
違うのかしら、と不思議そうな顔である
アリエル
01:15:42
「進まなきゃいけねー時もあるんだよお…」
チェルティス
01:16:14
「よくわからないが、大変だな」
アリエル
01:16:48
「サンキュ… Zzz…」 そういって、寝てしまった
シュクレ
01:17:22
「Σ アリエル、こんなところで寝たら風邪をひいてしまうわ」
ローロ
01:18:22
「アリエルさん、風邪ひいちゃうよ…!?;」そんなところで寝ちゃダメだよ~;と、大慌てしてます。
シュクレ
01:18:38
「あ」
01:19:12
@そういえばあった
01:19:18
@アーリーバード(
01:19:25
2D6 → 4 + 4 + 【4】 = 12
アリエル
01:19:47
「んにゃ…」 起きた
01:19:56
「小鳥の声が聞こえる… ん…?」
シュクレ
01:20:01
「だめよ、お部屋に戻らないと」(めっ
ラーシュ
01:20:13
「なるほど、呪歌で起こしたのか」感心してる
チェルティス
01:20:15
「歌?」起きた
アリエル
01:20:28
「うい」 寝ぼけ気味で部屋に戻りにいく ふらふら がつん
01:21:10
「クソ親父…」 ふらふら がつん こつこつ 階段をのぼっていった
チェルティス
01:21:40
「アレで大丈夫なのか?」
ローロ
01:21:44
「大丈夫、なのかな…?;」心配そうに見送り
アリエル
01:22:30
「ローゼスー!」 上から謎の叫び声 @こんな所で、撤退します!ありがとうございました!
チェルティス
01:22:49
@おつかれさあまー
ローロ
01:23:10
@おつかれさまでしたー!
ラーシュ
01:23:11
@お疲れ様でした
01:23:25
「だ、大丈夫だといいけど…」
シュクレ
01:23:27
@おつかれさまでした
01:23:51
「お酒に少し酔ってしまったのかしら」
アリエル
01:24:04
@お疲れ様でした!
SYSTEM
01:24:08
アリエル様が退室しました。
シュクレ
01:25:08
「そういえば、バルドさんは、今いないのかしら」
01:25:26
「貴方の登録をしてもらわないと…と」
チェルティス
01:25:30
「あぁ、店主がそういう名前だとは聞いている」毛が薄いとも
シュクレ
01:25:35
「ごめんなさい、私ったら、自己紹介もしないで」
01:25:49
「シュクレよ、よろしく」(ふんわりと微笑んだ
チェルティス
01:26:07
「俺はチェルティス・アマリスタ。よろしく」みゅう
シュクレ
01:28:10
「チェルティスはここに来たばかり…ということは、私と、同じ☆0になるわね」なら、一緒に冒険に行けるかもしれないわ、と嬉しそうだ
チェルティス
01:28:36
「ま、その時はよろしく頼む」
ローロ
01:29:05
「大丈夫だよ。多分…。」そこまで言ったところで、不意に欠伸が漏れ出して「…私もそろそろ、帰ろうかな。」帰宅して休んでくるつもりな様子
ラーシュ
01:29:11
「そうか…僕はラーシュ=エリク=ベーヴェルシュタム。酒屋をやってるんだ。よろしくね」誤解を招きかねない自己紹介
シュクレ
01:29:13
「いつか、ラーシュやローロとも冒険に行きたいわ」頑張らないと…と、やる気はある。
01:29:45
「おやすみなさい、ローロ」またお話しましょう、と微笑んで
チェルティス
01:29:55
「眠いのならゆっくりするといい」>ローロ
ローロ
01:31:35
「一緒に冒険にいけるよう、みんなで頑張らなきゃね! …うん。それじゃあ、今日はこれくらいで。 それじゃあ、また!」その後、ローロは店の外へ走って出て行った。 …すいません!眠気が来たのでお先に撤退します!お相手ありがとうございました!!
SYSTEM
01:31:38
ローロ様が退室しました。
チェルティス
01:31:51
@おやすみー
ラーシュ
01:32:05
「ローロもお疲れ様」
01:32:20
「僕も、シュクレと一緒に冒険できるのは楽しみだなあ」
01:32:23
とか笑いつつ
シュクレ
01:32:52
「ふふ、ぼーっとしていると、追い抜いてしまうかもしれないわ」
ラーシュ
01:32:57
「さて…そろそろ帰るかな。二人共、またね!」と一礼して裏庭へ
シュクレ
01:33:25
「ふふ、気を付けてね、ラーシュ」
チェルティス
01:33:38
「あぁ、頑張れ酒屋」
ラーシュ
01:34:04
@というわけで
01:34:17
@お疲れ様でした、おやすみなさいー
01:34:26
@お相手ありがとうございました!
チェルティス
01:34:27
@おつかれさまー
SYSTEM
01:34:30
ラーシュ様が退室しました。
チェルティス
01:35:42
「シュクレは帰らないのか?」
シュクレ
01:35:58
「このお宿にはたくさんいい人がいるから」きっと楽しい冒険になるわ、と
01:36:10
「?ここがおうちだから」大丈夫よ、と
チェルティス
01:36:22
「それなら良いが」
シュクレ
01:36:24
「それに」さっと羊皮紙と羽ペン取り出して
チェルティス
01:36:27
「」
シュクレ
01:36:28
「貴方ともっと話していたいわ」
チェルティス
01:36:46
「俺からは大した話は出ないぞ」
シュクレ
01:37:04
「?」
01:37:39
「大した話……」うーん
01:37:47
「人はそういうのを、気にする…のかしら」
チェルティス
01:38:27
「俺にそう言われてもな」みぃ
シュクレ
01:38:34
「私は、貴方と今日で会えて、こうしてお話できて、それはとても素敵なことだと思うわ」
01:39:47
「私達は200年しか生きられないから、こういう時間はとても貴重なの」もう130回くらいも夜がきてしまったわ、と悲しそうだ
チェルティス
01:40:06
「200年か」
シュクレ
01:40:24
「足りないくらいだわ」
チェルティス
01:41:14
「200年で、何をするんだ?」
シュクレ
01:41:46
「物語を集めるの」
チェルティス
01:43:09
「確かに、それで200年は足りないかも知れないな」
シュクレ
01:43:48
「私が出会った人たちや、起きた出来事を、きちんと、残しておきたいの」
チェルティス
01:43:55
「俺はあと50年も生きられれば御の字という程度だからな」
シュクレ
01:44:00
ふと
01:44:08
「貴方はどうして冒険者になったの?チェルティス」
チェルティス
01:44:43
「この世界に名前を残したいな」
01:45:03
「自分が精一杯生きたという証」
シュクレ
01:46:57
「…なるほど」(羊皮紙にめもりめもり(ぁ
チェルティス
01:48:00
「ぼーっと生きてると、あっという間に死んでしまう」
シュクレ
01:48:37
「………なら、尚更」
01:48:45
「貴方の物語をたくさん書きたくなったわ」(うんうん
チェルティス
01:51:20
「その物語にたくさん乗れるよう頑張りたいところだ」
シュクレ
01:51:45
「だからまずは」(じーっと
01:52:05
「今までのこと、全部、聞かせてほしいの」
チェルティス
01:52:46
「しょうがないにゃあ」
01:52:51
頭かきつつ
シュクレ
01:54:09
「ありがとう!」(ぱぁっ 大変うれしそうである
01:54:36
あとで耳さわってもいいかしら、とか尋ねつつ
01:54:48
たぶん一晩くらいは付き合わされてそうだ(ぁ
チェルティス
01:55:28
触らせてやらんこともない
シュクレ
01:55:55
@小柄だからちょうどよく届きそうな手だ
01:57:42
@とまあ、こんなところでせうか(・x・
チェルティス
01:58:01
@とりあえずはこんなところでせう
シュクレ
01:58:39
@おつかれさまですた、またあそびませう。
01:58:43
@お付き合い感謝
チェルティス
01:59:25
@おつかれさまー
01:59:34
@てっしゅー
シュクレ
01:59:50
@てっしゅ
SYSTEM
01:59:50
チェルティス様が退室しました。
SYSTEM
01:59:53
シュクレ様が退室しました。