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20150415_0

2015/04/15
SYSTEM
22:59:00
シュクレ様が入室しました。
SYSTEM
22:59:02
チェルティス様が入室しました。
シュクレ
22:59:04
妖精さんです
22:59:06
こんばんは
チェルティス
22:59:23
どうもこんばんは
TOPIC
22:59:56
百の勇者亭 店内 by シュクレ
チェルティス
23:01:24
今日も元気にエールでも飲みます
23:02:00
ちみちみと、勢いよく飲むとボロが出るのでちみちみと
シュクレ
23:03:02
「あら…?」お歌の練習から帰ってきたら、見覚えのある影が
23:03:22
(ふよふよと足音もなく近づいて
チェルティス
23:03:34
ちょっと高級感あるスカーフを首に巻いた猫耳
シュクレ
23:03:47
(とんとん、と肩をかるくたたいてみた
チェルティス
23:04:03
「わっ」びっくり
シュクレ
23:04:17
振り返ったそのほっぺに、ぷにっと人差し指があたるように
チェルティス
23:04:37
巧妙な二重の罠だった
23:05:11
「えっと……」振り向いて少し硬直して
シュクレ
23:05:32
「こんばんは」(にこっと笑って
チェルティス
23:05:32
「そう、確かシュクレ」
23:05:38
「あぁ、こんばんは」
シュクレ
23:05:52
「この前はありがとう」おかげでたくさん物語が書けたわ、と嬉しそうである。
チェルティス
23:06:59
「お役に立てて何よりだ」
シュクレ
23:08:17
「お酒…を飲んでいたの?」
チェルティス
23:08:47
「ん? あぁ」木のジョッキを見せつつ
23:09:40
「すぐ酔うからあまり勢いよくは飲めないがな」
23:11:26
と言いつつちみちみ飲む
シュクレ
23:11:54
「人はお酒を飲むとふわふわすると聞いたわ」
チェルティス
23:13:05
「思考が纏まらなくなりボーっとしてくるからな」
23:13:12
「その感覚も悪くない」
シュクレ
23:17:33
「……」不思議そうに、その液体を見つめて
チェルティス
23:18:16
「シュクレはその様子だと飲まないか」ちみちみと
シュクレ
23:19:19
「お友達にもらったけれど、体はぽかぽかしたわ」
チェルティス
23:21:14
「酒に強いのか」
シュクレ
23:21:20
「少し苦かった…かしら」
チェルティス
23:22:14
「その苦味が好きになるか嫌いになるかで酒が好きになるかどうかが分かれるな」
23:22:25
「ま、無理に飲む必要はないだろう」
シュクレ
23:22:33
「不思議な感じがしたわ」
23:22:43
「トーテムのそばにいたときには、飲んだことがないものだったから」
チェルティス
23:24:49
「新しい発見ばかりだな」まだ半年すら経ってないと言ってたかな、と思い出し
シュクレ
23:25:22
「ふふ、そうね、たくさん、新しいものに出会えたし」
23:25:27
「少し、お別れもしたわ」
チェルティス
23:26:15
「出会いと、別れか」
23:28:20
「冒険者という仕事も楽ではないと聞く。別れも決して少なくはないのだろうな」
シュクレ
23:28:55
「お友達が、旅立ってしまったの」お別れは言えなかったの、と少しさみしそうに
チェルティス
23:29:39
「旅立った」
シュクレ
23:30:50
「でも、人にはご縁というものがあって」
23:30:59
「離れていてもつながっていると聞いたわ」
23:31:09
「彼がいないのはとても寂しいけれど」
23:32:39
「どこかできっと、元気でいると、そう、思うの」
チェルティス
23:32:53
「一緒にいた人がいなくなるのは寂しいことだな」
23:33:38
「しかし生きていれば、また何処かで会えるだろう」
シュクレ
23:34:23
「ふふ、そう思うわ」
23:34:45
(ふと
23:34:55
「チェルティスは、ここに、何を求めてやってきたのかしら」
チェルティス
23:37:14
「そうだな」
シュクレ
23:37:24
「私のお友達は、お酒…と言っていたけど」
チェルティス
23:37:58
「一先ず名を上げて行こうと思う」
23:38:45
「あと、家族を探したいな」
23:40:26
「元々おれはこの辺りに住んでいたのだが、ふとした手違いで遠くへ飛ばされてしまって名」
シュクレ
23:41:03
「家族………」
チェルティス
23:41:04
「何とか帰ってきたが、最早家族が何処にいるのかわからん」
シュクレ
23:42:13
「………貴方を同じ毛色?」
チェルティス
23:42:52
「大体は同じだな」
23:44:27
「猫耳の冒険者などそう多くはいないだろう。もしかすれば誰か気付くかも知れない、と」
シュクレ
23:45:10
「………私のお友達が、貴方と同じ毛色で」
23:45:17
「同じ猫の種類だったの」(ぁ
チェルティス
23:45:17
耳をぺこぺこと動かして
23:46:02
「えっ」
23:47:08
「今そのお友達は何処に?」
シュクレ
23:47:49
「…わからないわ、ある日突然いなくなってしまったの」少ししょんぼり
チェルティス
23:48:10
「そうなのか」うーん
23:49:24
「まぁ同じ猫種なんて珍しくはないだろうし、他人を間違えて追うのも嫌だしなぁ」
シュクレ
23:49:35
「もしかしたら、またここに戻ってくるかもしれないし」
23:49:42
「その時は、教えるわ」(うんうん、と頷いて
SYSTEM
23:49:46
ストレラ様が入室しました。
シュクレ
23:49:59
@あ、ストちゃんだ
ストレラ
23:50:26
外からこっそり覆面少年
23:51:33
「ヘヘ  景気いい話でもあるかい  冒険者諸君」  
23:51:48
@ストですた
チェルティス
23:52:11
「ん?」振り向くと怪しい男が
ストレラ
23:52:31
「おっと
チェルティス
23:52:33
@やだ……皆小さい……
シュクレ
23:52:34
「あら、ストレラ」
23:52:43
「久しぶりね…!元気だったかしら」
23:52:53
@妖精さん身長140㎝くらいらしいからな
チェルティス
23:53:03
「知り合いか」
ストレラ
23:53:27
「おっと身構えるなよ。 こっちは醜く弱い脆弱な人間様だ あっというまにボロ雑巾になっちまう」>チェルディス 
シュクレ
23:54:00
「この前一緒にお仕事を受けたの」妖精さんは気にしない
ストレラ
23:54:02
「仕事以来だな。  儲かってるか妖精シュクレ」
シュクレ
23:54:21
「儲かってる……お金、はあまり稼いでいないけれど」
23:54:36
「物語はたくさん集まっているわ…!」どっさりと紙束
ストレラ
23:56:01
「はは!  だいぶ景気かいいじゃないか。手前の人生がよ」 声は実に機嫌がいいようだ>シュクレ
シュクレ
23:56:43
「でもまだまだ足りないわ」もっとたくさん物語を集めたいの、と無邪気なものである
ストレラ
23:56:57
「これだけの物語 聞き始めたら年越えてしまいそうだ 」げらげら
チェルティス
23:58:16
少し癖のある男だな、と思いつつ、エンブレムなしであることを見て
シュクレ
23:58:20
「この前はチェルティスからも色々聞いたの」
チェルティス
23:58:43
「チェルティスだ。仕事で一緒になる際はよろしく」
2015/04/16
ストレラ
00:00:03
「で、こいつ(チェルティス)も物語に入れようって胆か? いいねえ 楽しそうだぜ」>シュクレ  「羨ましい奇縁の猫族か。仕事になったらよろしく。 ストレラだ」
00:00:10
>チェルティス
シュクレ
00:00:57
「まだみんなから聞いたことをまとめているから、まだ物語とは呼べないけれど」
00:01:11
「少しずつまとめていくわ」(微笑んで
00:01:30
ちゃんとこの前のお仕事の事もまとめているのよ、と
チェルティス
00:01:31
「いきなり物語にしてるわけではないんだな」
シュクレ
00:01:53
紙束を見せて、タイトル『陸に上がったカマウェト』
チェルティス
00:03:01
「カマウェト?」
ストレラ
00:03:30
「へえ  良い銭になったアレか」
シュクレ
00:04:01
「翼のないドラゴンのような生き物で、海で暮らしているんだけど」
00:04:23
「とっても大きいの」これくらい、と頑張って手を広げて大きさを表現
00:07:13
「困っていたから、皆で助けたの」(うんうん
00:07:20
とざっくり説明
チェルティス
00:07:56
「助けたら、良い銭になったと」なるほど
シュクレ
00:08:18
「そうね、お仕事をしたから、報酬はもらえたわ」
00:08:46
これをもらったの、と取り出したのは
00:09:04
30センチくらいのほら貝である
ストレラ
00:09:14
「シュクレは楽器を貰ったんだっけな 」
チェルティス
00:09:45
「貝……」
シュクレ
00:09:55
「ちゃんとお歌も練習したわ」@アーリーバードをこのためだけにとったぜ(
SYSTEM
00:10:25
フレデリカ様が入室しました。
チェルティス
00:10:34
「楽器なのか」突っつき突っつき
フレデリカ
00:10:50
@フリールームから引っ越してきました
シュクレ
00:11:04
「吹きたいけれど、今吹くと怒られてしまうから」また今度ね、と
00:11:13
@夜にアーリーバードとか叩き出される(
フレデリカ
00:11:23
「すいませーん」 扉から店内IN
シュクレ
00:11:25
@へいこんばんは
00:11:36
「……?」
00:11:44
(きょろきょろ 店主を探すがいない
チェルティス
00:11:45
つんつくつんつく
ストレラ
00:11:59
@いらっしゃーい
シュクレ
00:12:05
「こんばんは」ふよふよと浮いている妖精さん
フレデリカ
00:12:38
「ひゃくのゆうしゃていはここですか、冒険者の登録をしていると聞いて」  
ストレラ
00:12:51
「店主探してるなら寝てるんじゃないのか」
チェルティス
00:13:14
「おれが前来た時もいなかった気がするな」<店主
シュクレ
00:13:30
「夜でも色々お仕事があるみたいだから」
00:13:35
「少ししたら来るかもしれないわ」
フレデリカ
00:14:01
「おやすみ・・・?  そうですか・・・・・・」 ちょっと残念そうです
シュクレ
00:14:20
「朝に来た方が確実…だとは思うけれども」
00:14:34
「とりあえず、座ったらどうかしら?」どうぞ、とイスをひいて
チェルティス
00:15:06
木のジョッキを持った猫耳です、どーも
フレデリカ
00:15:14
「えっと、それじゃあ・・・・・・」 お水はセルフかな。金ないから水が有料だとつらい(    椅子に座ります>シュクレ
シュクレ
00:16:00
「シュクレよ、よろしく」(にこっと微笑む妖精である
フレデリカ
00:16:12
「フレデリカです」
ストレラ
00:16:18
「何、新規帳面の記帳くらいなら勝手にやっても怒られんだろ  割合適当な店だ ここは。 」
チェルティス
00:16:26
「チェルティス・アマリスタだ」
フレデリカ
00:16:54
「勝手に??」 それは驚く
ストレラ
00:16:55
「おう  ストレラ・ゾルゲフだ」
シュクレ
00:17:11
「まあ、だめよストレラ、嘘を教えちゃ」(めっ
フレデリカ
00:17:26
「そしてこの子は、ヒューベリオン」 コトっとカウンターに彫像を置く
チェルティス
00:18:09
「人形?」つんつくつんつく
ストレラ
00:18:30
「怒るのはお前かよ。  (チッ)反省してまーす」>シュクレ
シュクレ
00:18:32
「貴方も、ライダーギルドの人なのかしら」
フレデリカ
00:18:46
「ドラゴンインファントですよ。今は小さくしてあります」>ちぇる
チェルティス
00:19:45
「ドラゴン、小さく……」みー
フレデリカ
00:19:47
「一応・・・、さっきこちらのギルドにヒューベリオンの権利を移してきました」  住民票移すみたいな感じで>しゅくれ
シュクレ
00:19:52
「ああ、やっぱり」
ストレラ
00:19:52
「へえ ドラゴンインファント。  なんだ、身なりから見ても相当だとは思ったが...  お大尽様の娘か何かか」>フレデリカ
シュクレ
00:19:59
00:20:24
「私の友達もドラゴンインファントだから」小さくなるとこうなるのね、と珍しそうに像を眺めた
フレデリカ
00:20:38
「いえ、そんなことは。ただ野遊牧民です」>すとれら
00:20:53
「そちらも?」しゅくれ
シュクレ
00:21:19
「ええ、私の大切なお友達よ」
00:21:34
「もっとも、わたしは彼の力を引き出す技術は持ってないけれども」それは別の人なの、と
フレデリカ
00:22:52
「えっと・・?」  @キャラシをみにいってしまった。ライダーではないんだね
シュクレ
00:23:04
「騎手ではないということね」
00:23:13
私のお友達が彼の騎手なの、と
フレデリカ
00:23:30
「なるほど」 ぽむ。納得
ストレラ
00:23:49
「ギルドで契約すれば銀貨がン万飛ぶって噂だぜ。 よっぽど成り上がったんだな」>フレデリカ
シュクレ
00:24:34
「…人って不思議ね」そこは不思議なところである
チェルティス
00:24:43
「万って、それまた凄いな」
ストレラ
00:25:04
00:26:08
「路地裏にいきゃ そんな単位を知らずにおっ死ぬ連中がごろごろしてるしさ  こっちも千枚単位の銀貨みてビビってるぐらいだ」>チェルティス
チェルティス
00:27:06
「……そうなのか」にゃあ
シュクレ
00:28:31
「私はずっとトーテムのそばにいたから、まだ、人の街のこともあまりわからないわ
00:28:50
時間を見つけてはお散歩はしているけれども、と
ストレラ
00:30:27
「ドラゴンライダーか  くく  こりゃいい。  あの禿店主も大手を振って歓迎するだろうよ。若いドラゴンライダーなんて稀有だしな」
チェルティス
00:30:27
「路地裏は、あまり行かないな」
シュクレ
00:30:45
「…?そうなの?」稀有なのか、と
フレデリカ
00:31:06
「めずらしいですか」
チェルティス
00:31:36
「そもそも、ドラゴン乗ってる人なんてそういないな」
ストレラ
00:32:06
「宿のなかにはごろごろいるらしいがな? 外でりゃまずこの宿以外は見ないぜ」
シュクレ
00:32:08
「でも、確か、デュボールという国には、たくさん竜騎士がいるとは聞いたことがあるけれども…」
00:32:13
「それとはまた違うのかしら」
フレデリカ
00:32:31
「そうかもしれませんね」  そういえば他の遊牧民が使ってたのは精精馬だったなぁとおもいつつ
シュクレ
00:34:05
「………そういえば」
フレデリカ
00:34:12
「そういえばヒューベリオンがいると、羊や山羊が勝手に固まるので楽でした」  怖いから仲間のところから離れたくないって
ストレラ
00:34:12
「他の国はルーフェリアしかしらないけどな。 デュポールって国はそういう国なんだろ」
シュクレ
00:34:26
「さっき、フレデリカは、遊牧民の生まれ、と聞いたけれども」目が輝いた気がした
00:34:33
(さっと羊皮紙と羽ペン取り出して
フレデリカ
00:35:19
「?」
ストレラ
00:36:06
「ハハハ!さながら牧羊犬じゃなくて牧羊竜か!  酒運びの竜もいる店だ。そういうのも珍しくないんだろうな」
シュクレ
00:36:34
「どんな感じに生活していたのかしら」
00:36:52
@チェルティスはデジャヴを覚えただろう
00:37:02
@そしてその後一晩中質問責めにあったことを(((
フレデリカ
00:37:08
「どんな・・・?」  その紙はいったい
シュクレ
00:37:43
「ヒューベリオンとは、昔から、一緒にいるのかしら…?」
フレデリカ
00:37:51
@そういえば地方語決めてないな
00:39:31
「昔、ってほどではないですね。数年前くらいです。最初は全然乗せてくれなかったんですよ」 つまりライダー技能を覚えてなかった >しゅkr
シュクレ
00:39:50
(ふむふむ さらさらとメモメモ
フレデリカ
00:40:44
「たまには荷物運びもしていましたよ。でも基本みんなの護衛役なので、出来るだけ身軽にしていましたけど」>すとれら
チェルティス
00:41:04
「フレデリカの物語はまた今度でいいんじゃないか? そんなに慌てて聞いても纏まらないだろう」<しゅくれ
シュクレ
00:43:31
「あ…それもそうね」来たばかりで疲れているだろうに、気が逸りすぎた
チェルティス
00:44:41
「しかしまぁ、ドラゴンの護衛とは贅沢だな」
ストレラ
00:46:02
「余程大規模な商隊じゃないと まずそんな護衛はつけられないしな。  こりゃ駆け出しようの依頼を出した依頼人は幸せなことになるだろうな」
シュクレ
00:47:03
(さらさら とメモメモ
フレデリカ
00:47:18
「・・・・・・狭いところはちょっと難所ですけど」 
シュクレ
00:47:44
「遺跡…とか、街中は大変かもしれないわね」
フレデリカ
00:47:51
@きたばかりですが、そろそろ退出します
チェルティス
00:49:04
@はいはいーおつかれさまー
ストレラ
00:49:52
@おつかれさまー
シュクレ
00:50:07
@お疲れ様
フレデリカ
00:50:11
「・・・・・・すいません、そろそろ戻ります。店主さんがみえたらまた登録に着ますと伝えておいてください」
シュクレ
00:50:19
「ええ、伝えておくわ」
00:50:25
「おやすみなさい、フレデリカ」
フレデリカ
00:50:59
というわけで、今宵止めてもらう予定の町人Aさんのところにもどります((
00:51:03
@でわわ
SYSTEM
00:51:12
フレデリカ様が退室しました。
ストレラ
00:51:14
「おやすみ フレデリカ」ぱたぱた
チェルティス
00:51:22
「あぁ、ゆっくりするといい」手をふり
00:52:36
「竜、乗れたら格好いいだろうなあ」
シュクレ
00:52:58
「私が師っている竜は気さくな子だけど」とっても素直でかわいいの、と
ストレラ
00:55:27
「こっちは高いところは苦手だねえ  味方にドラゴンがいるなら頼もしいんだけどさ」
シュクレ
00:56:29
「戦ったところ・・・は見たことがないわ」
チェルティス
00:56:53
「同じランクだし、機会があれば一緒になることもある、か」
シュクレ
00:57:10
「ふふ、そうね」
ストレラ
00:59:03
「それもそうだな。  生ドラゴンってのは拝んだこともねえし」
01:00:44
「何、冒険者の目標としてやりゃいいじゃないか。  良い人生の指標ができたぞ?竜に乗るってのさ」>チェルティス
シュクレ
01:00:48
「私もこのお宿に来てから初めて見たわ」
チェルティス
01:02:28
「そうだな……。一つ目標にしてみるか」<竜に乗る
ストレラ
01:03:01
「もっとも、他に冒険者になってまでやりたいことがあるってのなら、それ終わらせてもからでもいいだろうし」
シュクレ
01:03:45
「……目標」(ぎゅっと紙束に義理
チェルティス
01:04:24
「ま、自分のやりたいようにやってみるか」
ストレラ
01:05:01
「シュクレは沢山の物語を記述して編纂すんだろ?  いいじゃないか作家先生」
シュクレ
01:07:27
@作家じゃなくて実は舞い手と歌い手です(
チェルティス
01:07:41
「折角冒険者になったんだ。竜に乗るにせよ乗らないにせよ。本当にやってみたいことでも探してみるさ」
シュクレ
01:07:41
「物語を描くのもそうだけど、どちらかといえば」
01:07:47
「お歌を歌う方が好きよ」
チェルティス
01:07:54
「参考になった」
シュクレ
01:10:03
「っと……そろそろお部屋に戻らないと」だいぶ月が高い
01:10:20
ふよふよと浮いて
チェルティス
01:10:45
「気付いたら大分時間が経ったな」
シュクレ
01:11:01
「おやすみなさい、2人とも」いい夜を、と
01:11:08
@ではおつかれさまですた、お付き合い感謝(・x・
チェルティス
01:11:14
「あぁ、おやすみ」
01:11:56
「俺も散歩に出るかな」
01:12:24
「ストレラは?」
01:14:15
「ま、行ってくるかな」のぺのぺと歩いて
01:14:50
扉を開けて、少しふらついた足取りで出て行きましたとさ
シュクレ
01:14:59
@また遊ぼう図
01:15:02
@撤収
SYSTEM
01:15:04
シュクレ様が退室しました。
チェルティス
01:15:11
@うむぬ。てっしゅー
01:15:17
@ありがとうございましたー
SYSTEM
01:15:24
チェルティス様が退室しました。