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20150515_0

2015/05/15
SYSTEM
22:40:26
リノセ様が入室しました。
リノセ
22:41:34
「・・・と こ こんばんはー・・・」(からんころんと入店するのは枯れ枝 もとい、登録当初よりは幾分 幾分・・・若干、多分 恐らく 本の小指の先くらいじょうぶになったはずの 貧弱エルフのぐるぐる眼鏡)
22:42:43
「・・・」この時間帯、依頼が関係ない入店は初めてといえば初めてで 争奪戦時の死にそうな熱気がない店内はわりと新鮮だ。きょろきょろと見回す。空いている。
22:43:38
「・・・あ、ど どうも。 や え、ええと 眠れなかったので・・・ ええ、一杯飲もうと」訝しがる店主(もしかしたら生死の心配かもしれない)に、へらりと弱気な笑みを返して、カウンター席のすみっこに座る
22:45:16
「・・・」お酒はまぁ、飲めないことはないのだろうけれど 頼んだのは温かい紅茶だ。ティーカップを手に持って 一口
22:46:11
「・・・・・・・・・」優雅な そう 恐らく優雅を意識した仕草でカップをゆっくりとテーブルに置く。舌が痛い。これは火傷だ。だが、悟られてはならない
SYSTEM
22:46:19
チェルティス様が入室しました。
チェルティス
22:46:32
ぼふっと、頭の上に
22:46:41
ぼふっと
22:47:18
前足をぼふっと、頭の上に引っ掛けて(だらん
リノセ
22:47:46
幸いこの分厚い眼鏡ならば瞳はあまり見えない。多少の涙目は誤魔化せるはずだ。紅茶が冷めるまでの我慢である
22:47:58
Σ「ふぎゃっ!?」
チェルティス
22:48:13
(つ•ω•)つ
リノセ
22:48:49
「ぎゃ、ぎゃああっ!?」首がいともたやすくおかしな音を立てた!痛い!
チェルティス
22:48:49
「むぅ、驚かせてしまった」なんてこったい
22:49:08
「おう、おろろろろろ」ずるんと滑り落ちる
22:49:25
「大丈夫か!」
リノセ
22:49:28
「な、 なぁっ・・・ ぬぬぅ?;・・・お、おおう・・・?」首を押さえて呻いていたら、眼前に
チェルティス
22:50:23
ぴょん、とテーブルの上に飛び乗り、行儀よくお座り
リノセ
22:50:23
「だ、  だだだいじょうぶ・・・ ちょ、ちょっといま 何か不意に重みを感じて・・・」きょろきょろ
22:50:42
「-・・・え、あれ?」猫さんだ
チェルティス
22:51:10
「みー」
22:51:24
「おれだ。チェルティス・アマリスタ」
リノセ
22:51:56
「あ。チェルティスくんか。―わわ、そっか。 ミアキスだもんね。猫になれるんだ」おお・・・とちょっと感激した様子で
チェルティス
22:53:14
「あぁ。仕事外の時は偶にこの姿をとるのだ」
リノセ
22:54:06
「へー・・・ どっちの形態のほうが その本来の姿って奴なんだろ。生まれてくる時ってどっちなのかな」
チェルティス
22:54:59
「物心が付く頃にはこの姿だったし、やはりこっちなんじゃないかな?」
リノセ
22:55:29
「なるほどなるほど」触ってもいいかな?大丈夫?とか興味はありげに
チェルティス
22:55:42
ばっちこーい、の視線
リノセ
22:56:22
「ネコも100年生きると妖怪になるなんて伝承がある地域もあるし、ミアキスの祖先もなにかいわれがあるのかな」妖怪って言うのはまぁ、幻獣みたいなものでね とか話しつつ
22:56:46
おおー 猫だー 猫だーと そろーっと手を伸ばして猫の毛を撫でる
チェルティス
22:57:52
「その辺はわからないが、気付いた頃には人間に紛れて生活していたらしい」ごろごろ
リノセ
22:59:17
「面白いものだよねぇ」ふしぎ、ふしぎと
チェルティス
23:00:28
「面白いと言われても当人はよくわからないけど」面白いと言えば面白いのかな、と
リノセ
23:00:46
「こうやって色んな種族の人たちと出会えるのは,冒険者になってよかったと思うとこではあるねぇ」ミアキスに限らないけど、と 少しだけ 笑んで
チェルティス
23:03:21
「羽の生えた人とか、喋る石とかもいるらしい」これまで会ったことがない同族も会えたり、色々出会いがあるなぁ、と
リノセ
23:04:28
「だよね!フロウライトとか、タビットとか、リルドラケンなんかも珍しくないみたいだし、仕事も一緒することがあるかもしれないと思うと 結構わくわくするよ」
23:05:01
「今のところ、僕が一緒に仕事させてもらえた人たちは人の形の人たちが多かったけれど」面々を思い浮かべ。 人の形ってのも変な話だが
チェルティス
23:05:37
「同じ人の形でも、それもばらばらだしね」性格とか
リノセ
23:06:38
「うん、種族ごとに大雑把なイメージはあるのだろうけど、それでもバラバラだよねぇ。ミアキスも、奔放な子が多いってイメージしていたけど、君はわりと落ち着いた子に思えるし・・・っんがっ」首をかしげた。痛んだ。あたたた
チェルティス
23:07:26
「猫ってイメージのままだと奔走かも知れないけど」大丈夫か
23:07:41
「そういうリノセも、まぁ、うん」
23:08:54
「輪に掛けてエルフというか、うん」
リノセ
23:09:23
「・・・ま、まぁ・・・僕は、エルフでもポンコツはポンコツと言うか・・・うん、まぁ」首をさすりつつ
チェルティス
23:09:52
「でも前に仕事した時よりも大分逞しくなったような気はするけど」
リノセ
23:10:51
「そ、そうかな! あ、ありがとう。うん、やっぱりね!仕事をすると違うよね!」うれしそう
チェルティス
23:11:58
「うんうん。仕事をこなせば何かしら成長するんだよ」@PC特権
リノセ
23:15:53
「うんうん、そうだよね・・・。こうやって地道に続けていけば、僕ももうちょっとこう・・・」
23:16:25
「きもいとかいわれない人並みの容姿にもなれるかもしれないね」うんうん
チェルティス
23:16:57
「きもい?」首傾げ(みー
リノセ
23:17:36
「ほら、僕 体付きがね 病的だとは思うのとか。服の袖をちょっとめくって 枝のような腕を
23:17:47
とか。」 閉じ忘れ!
23:18:12
「あとこう、色々 慌てちゃって その 挙動がね、おかしいだろう? 自覚はあるんだけど」
チェルティス
23:18:22
「あぁー、うん」まぁ、確かにあまり見栄えはよくない
23:18:40
「あぁー、うん」まぁ、何か物凄いテンパってた記憶がある
リノセ
23:19:01
「この間も大変だったんだよ。女の子ばっかりで、ばっかりで・・・!」
チェルティス
23:19:49
「何か変な苦労してるな……」猫でなければ汗をだす場面だ
リノセ
23:20:46
「この宿が、女性登録者が多いとは知らなかったんだよねぇ…。まぁ、 うん 大体男か女だもんね…。そういうのもあるよねぇ…」はふん
チェルティス
23:20:47
「何をあんなに慌ててるの?」
リノセ
23:22:01
「んー…まぁ、 恐いんだろうなぁ」
23:22:37
「女の子は、なんというかー…当たり前なんだけど、違う生き物って気がしちゃってて。―いや、まぁ、変な意味とか、差別的なことじゃないんだけど;」
チェルティス
23:23:49
「違う生き物って意味では、例えば僕とか、でなくとも他人ともなれば皆違うわけだけど」
リノセ
23:24:30
「なんだろな」うーんと眼鏡の位置を直して、天井仰ぎ
チェルティス
23:24:30
「それこそ色んな人と出会えるのは良いね、と言ってたけども」
リノセ
23:24:35
「爆発物みたいな…」
チェルティス
23:24:54
「異性だから意識する、ってのはわかるんだけどね」
リノセ
23:24:58
「みるのはいいけど、触ったら死ぬというか」
チェルティス
23:25:10
「死ぬのか……」
23:26:42
「比喩抜きで、本当に死に掛けない状況の方が冷静だね、リノセは」
23:26:53
死にかねない
リノセ
23:27:12
「そかなぁ?…まぁ、死ぬときは死ぬってのは覚悟してるとこではあるんだけど…」
チェルティス
23:27:55
「あれかなぁ」
リノセ
23:27:56
「でもほら、女性と接した緊張で心臓が爆発して死ぬとか困るし」
23:27:59
「相手にも悪いから…」
チェルティス
23:28:41
「戦闘時は僕も攻撃されて、その時悲鳴あげたりしないけど」
23:29:04
「箪笥の角に小指をぶつけたら転がるようなものかな」違います
リノセ
23:29:18
「箪笥の角はやばいね」
23:29:31
「僕もちょっと全治するのに時間が掛かった」
チェルティス
23:30:18
「アレは痛いな」うん
リノセ
23:30:38
「蛮族とかはおっかないけど、皆もいるから そういう意味では心強いしねぇ」
チェルティス
23:31:16
「心構えの問題かな」
リノセ
23:31:20
「今までは一人で旅しててね、うん ほんと そういう時に、狼とかゴブリンとかと遭遇しても… こう 命の危機だからね!」
23:31:43
「食べるとこありませんよ!ていいながら川に飛び込んだりとか…」
チェルティス
23:31:45
「うんうん」
リノセ
23:32:11
「でも結局意識を失って気がついたら知らない人のテントにお邪魔してたりとか…」
チェルティス
23:32:48
「……意外とタフだね」骨だけだから逆に浮くのか
リノセ
23:33:55
「死にそうになったことは何回もあるけど、死んだことはないからね! 意外と死なないのかも」あはは
チェルティス
23:35:11
「そういう意味では恵まれたもやしなのかな」
リノセ
23:35:11
「チェルティスくんは、オルレイアの生まれなのかい?」
チェルティス
23:35:28
「おれはオルレイアだな」多分
リノセ
23:35:32
冷めた紅茶のティーカップを口に運びつつ
23:36:12
「じゃあ、地元なんだねぇ」ふむふむー とか頷きつつ「 あ、君は何か飲まないのかな?」
SYSTEM
23:36:59
ミケ様が入室しました。
チェルティス
23:37:01
「水!」カウンターに向けて手を掲げつつ
ミケ
23:37:21
@お邪魔します!
リノセ
23:37:21
「水のストレート」 なるほど
23:37:28
@猫カフェ!
SYSTEM
23:37:38
セィノ様が入室しました。
ミケ
23:37:54
「我が輩がいれようかにゃー」奥から出てきて。
チェルティス
23:37:57
猫専用皿に水を入れて出されて
23:38:19
ぴろんぴろんと飲む
リノセ
23:38:23
「ウェイターさんにも猫耳が!」ねこ!
ミケ
23:38:24
猫耳のおっさんが出てきて、皿を取り出してきて。
23:38:44
「どうも初めましてなのにゃー」
23:39:13
「我が輩はミケ、十の浮舟亭から手伝いに来たのにゃ」
リノセ
23:39:20
「ど、どうもどうも。 は、はじめまして」初対面は割りとドキドキしちゃう。
チェルティス
23:39:34
「む、初めまして」なんなのだこの猫耳は
セィノ
23:39:39
からんころん 「(・・・まだ来てないみたい。全く、相変わらず時間にルーズなんだから)」
リノセ
23:39:45
「十のー…あ、 パリアールの…えと姉妹店でしたっけ」おお と
ミケ
23:40:07
「魚が美味しいお店なのにゃー」
チェルティス
23:40:17
「名前は聞いたことあるな」行った事はない
リノセ
23:40:58
「飛行艇で行き来できるらしいよねぇ。僕も今度いってみようかなぁ」ほむほむと
セィノ
23:40:58
「(人影が見えないのに声だけする・・・?)」猫座談会に釣れる淑女(
チェルティス
23:41:37
@落ち着くんだ、猫は私だけだ!
リノセ
23:41:50
@猫と猫耳おじさんと、棒
ミケ
23:41:57
「ならサービスするにゃん」
23:42:20
「我が輩、向こうのお店で料理人してるからにゃー」
リノセ
23:42:32
「-・・・と わわ」入店の音に、何となく視線を向けたら 以前仕事で一緒した人だ。 ちょっとだけあわてて、ぺこりと会釈した
チェルティス
23:42:52
(ぴろんぴろん
リノセ
23:43:16
「…あ、そうなんだ。すごいなぁ、料理人で こっちまで呼ばれるって」
ミケ
23:43:22
「そうそう、カレイとかどうかにゃー」とかチェルティスに聞いてみる。
リノセ
23:43:24
有名しぇふかもわからん!
ミケ
23:43:44
「おつかいついでの出稼ぎなのにゃ」
チェルティス
23:43:47
「もらう! もらいます!」みー(挙手
ミケ
23:44:48
「鯖もあるし、ならつくってくるにゃん」刺身をつくろう!
2D6 → 5 + 1 + 【8】 = 14
セィノ
23:45:04
「おや・・・?」見覚えのあるエルフがいた
リノセ
23:45:07
「-…」やっぱり猫は魚が好きなのだな!チェルティスの様子を眺めて
23:45:26
猫と猫耳オッサンと私  流行歌かな
ミケ
23:45:27
普通の出来をしばらくしてからもってきて、リノセとチェルティスに出す。
チェルティス
23:45:51
しっぽはぱたんぱたんと
セィノ
23:45:55
みすちーが来るまで暇なので参入してしまう 「・・・どうも」カウンターでお冷もらってからね
リノセ
23:46:03
「おお。お刺身。久しぶりだな。頂きます、頂きます」僕にも用意してくれたらしい、優しい
セィノ
23:47:26
「(こんな時間にお刺身・・・飲みの最中だった?)」
リノセ
23:47:34
「…と、と あ。セィノさん、…え、えと その。…前回の、仕事の時はのときは ご、ご迷惑おかけしまして… すみませんでした…;」謝っておかないと。とぺこぺこと頭は下げて
SYSTEM
23:47:40
ミケ様が入室しました。
チェルティス
23:47:48
(がっつきがっつき
ミケ
23:47:55
みすみす。
チェルティス
23:48:03
「おや、知り合いか」みー
リノセ
23:48:04
「 もう、あんなことはないようにー…と思いますので、はい…」
23:48:28
「う、うん。前に依頼で。」ちまちま、お刺身を頂きまして。
セィノ
23:48:35
「迷惑だなんてとんでもない、私だって一人では出来ない仕事でしたし助かりました」
ミケ
23:48:36
「折角の出会いだからにゃー。そちらのお嬢さんもお友達かにゃ?」
リノセ
23:49:57
「不要な心配と言うか、手間をかけさせちゃいましたしね…。 あ、えと うん…仕事中に体調崩しちゃって 」ごにょごにょとチェルティスにも
23:50:34
「―と…あ、えと そだ。名乗ってませんでした。 僕はリノセです。」思い出したように顔あげて 眼鏡のずれた位置を 直して>ミケ
セィノ
23:50:52
「それよりも、今は体調戻ったようで良かったです」にこ
チェルティス
23:51:05
「おっとっと、おれはチェルティス・アマリスタ。よろしく」おっと、食べるのに夢中だった
ミケ
23:51:18
「リノセくんかにゃ。よろしくにゃー」にゃーにゃーいうおじさん。
リノセ
23:51:47
「…あ、あはは…」きまり悪そうな苦笑になってしまうのは やっぱり女性相手故か。引け腰で
セィノ
23:52:22
「(・・・猫?)」 「seno=wohnungと申します、宜しくお願いします」
リノセ
23:52:48
「え、えと ミケさんと セィノさんも たべます?」チェルティス君はともかく、自分だけ食べてるようなのは気も引けるのか
チェルティス
23:52:50
「(語尾がにゃー。凄いな)」みー
ミケ
23:53:03
「呼びにくい名前だにゃー」
リノセ
23:53:15
「甘くて美味しいですねぇ」生はあんまり食べたことないのだ。新鮮でなかなかに面白い
チェルティス
23:53:58
「せ、せの、おーなん?」
ミケ
23:54:00
「我が輩はもう浴びるように食べたのにゃ」
リノセ
23:54:22
「そっか。さすが猫さん…!」浴びるほど…!
ミケ
23:54:50
「どうぞにゃ」取り皿を出してきてリノセに渡してみたり。
リノセ
23:55:36
「と、あ  す、すみません。ありがとうございます」慣れない手つきで多めに取り分けて、セィノさんのほうへぷるぷるした手でお供えした
セィノ
23:55:39
セィノ(せーの と せいの の中間)=ウォーノァン(ノンとノアンの中間)
23:56:16
「・・・ありがとうございます」なんか断るのタイミングを逸したのはぬこが可愛いせいだ
リノセ
23:56:34
@アンタが手をつけた皿の食べ物なんて食べられるわけないじゃない キモーイ キャハハ くらいは言われても泣かない強さは持っている 大丈夫だ。
セィノ
23:56:42
「手が震えていますよ、やはりまだ本調子でないのでは」
ミケ
23:56:46
「リノセくんは女性が苦手なんだにゃあ」とかなんとなく察したりして。
リノセ
23:57:11
「い、いやいやいややや ふ、普通ですよ!?」声があからさまにひっくり返った<体調
チェルティス
23:57:18
「そこに気付くとは……」やはり天才か(ぴろんぴろん
リノセ
23:57:33
「……は、ははは。お恥ずかしい限りで…」ごにょごにょ>みけさん
セィノ
23:58:18
「・・・?」
23:59:39
「何といいますか、、、申し訳ありません」>りのせ
ミケ
23:59:56
「まぁ時間がたてばということだにゃー」にゃー。
2015/05/16
リノセ
00:00:04
「…い、いえいえっ!? な、なにがでしょうかね!?」
ミケ
00:01:34
「話の途中出てきて、止めてしまったかにゃ」少し申し訳なさそうに。
リノセ
00:01:57
「さ、さかなのことだったら、ミケさんが調理してくれたものですし、その、美味しいですから お気兼ねなくといいますか!」
セィノ
00:02:04
「折角の初仕事の御縁と思っていたのですが・・・その・・・」私嫌われたかも?闖入してきたタイミングも微妙かもだし
チェルティス
00:02:57
「まぁまぁ、気にせずどうぞ」ぺろんぺろん
リノセ
00:03:03
「い、いえ あの、そのですね… なんといいますか…僕はその」ミケにも セィノにも、視線をきょろきょろと向けて 少し 慌てて
ミケ
00:03:41
「なら良かったにゃ」
セィノ
00:03:45
猫は可愛いのでついつい撫でてしまうというのが淑女の性
リノセ
00:03:49
「そ、そうなんですよ その、 ちょっとばかり コミュ障というか… ちょっと その うん 緊張すると、こんな風に てんぱっちゃうといいますかね!」
00:04:04
「ご不快にさせたら、こっちこそ もうしわけなく…」 
ミケ
00:04:21
「我が輩も若い頃はそうだったにゃあ」
セィノ
00:04:24
「緊張、させてしまってますか・・・?」
チェルティス
00:04:29
ごろごろ
リノセ
00:04:34
「 話、するのとか 好きですし、 ご縁は ほんと 嬉しいものなんですけども」
00:05:15
「セィノさんのせいとかではなくてですね、ええ。 その女性が得意ではないというか はい…」 言うのはやっぱりわりと自分で情けないのは仕方ない。
00:05:46
「ミケさんもです?」猫さんでもそういうのあるのだろうか
ミケ
00:06:38
「我が輩軟弱だからにゃあ」
リノセ
00:07:28
「―ま、まぁ とにかく…その、コレは僕の方の病気みたいなとこなので、 あんまり 気にしないで頂けると嬉しいです…。セィノさんは、優しくて 、その とてもいい方だってわかってますし」 しどろもどろ、
00:07:49
「え? い、いやぁ…そんな風にはー…」 歴戦の猫の香りがする>ミケ
セィノ
00:07:54
「多分冒険者になった時期も近しいですし、同族(えるふ)ですし。機会も多いでしょうから、その、少しづつ」慣れて行ってもらえると嬉しい
ミケ
00:08:12
「出会いと別れが我が輩を強くしたのにゃ」
チェルティス
00:08:26
「大人だなぁ」<であいとわかれ
リノセ
00:08:40
「…なるほどー…」出会いと別れ。大人な気配がする
00:09:16
「…ど、努力はさせて頂きます…」ぐるぐる眼鏡の奥の目が多分同じくらいぐるぐるしつつも、神妙に頷き
ミケ
00:10:56
「まぁ一番は縄張り争いに勝つことだったにゃ」にゃあん。
リノセ
00:11:26
「…」空になった紅茶のカップを口に当てて飲んだ風な動作をして、あ 入ってない とかを数回やって
00:11:31
「ね、猫だ!」それは猫だ!
チェルティス
00:12:01
「強いな」手練だ
セィノ
00:12:19
「私の幼馴染に教わっただけですので、やり方が違うかもしれませんが」目線の高さ合わせる、1秒じーっ にこっ(ちょっとぎこちないかもしれない) あくしゅあくしゅ
00:12:28
>りのせ
チェルティス
00:12:44
「縄張り争いか」やったことがない
ミケ
00:13:49
「普通の猫に負けたときはなかなかつらかったにゃん」
リノセ
00:14:18
「………  っぐふっ! 」握手されるがままになったあとに、見えない力で後ろに吹き飛んだ(世界の法則は関係ない)
チェルティス
00:14:18
「しかしその経験がミケさんを強くした、と」
ミケ
00:15:03
「そうなのにゃ。そして舎弟のシロと旅をしたのにゃー」
セィノ
00:15:21
「ぇっ、そんな強く握ったつもりではなかったですが大丈夫ですかっ」わたわた
チェルティス
00:15:21
「(慣れと経験らしい。頑張れリノセ)」はその頃吹っ飛んでいた
ミケ
00:15:33
「り、リノセくん大丈夫にゃ?」椅子から落ちた。
リノセ
00:16:10
「…っ、ぅぐ…す、すみません… だ、大丈夫… 大丈夫です…い、命に別状はありません…」顔は俯いて、かっこよく片手で顔を抑えている。見せられない
00:16:52
「……ちょ、ちょっと うん 接触はレベルが 高かったというやつで ええ。 お、おおおおお お気になさらずに」心配かけないように ものすごい勢いでどもった!
セィノ
00:17:12
きゅあうー
2D6 → 5 + 2 + 【4】 = 11
00:17:21
5 = 1 (2 + 2 = 4) + 【4】 威力 : 10
ミケ
00:18:29
「女の子も気をつかってあげてほしいところだにゃあ」リノセに紅茶のおかわりいるか聞きながら。
セィノ
00:18:31
「やっぱり見様見真似ですしやり方が違っていたのでしょうか、申し訳ありませんでした」しゅん
リノセ
00:18:55
「 す、すみません……や、 うん  ほんとにね…うん…び  びっくりしただけですから、はい;」あわわわしつつ、座りなおして 小さくまた会釈をして
00:19:41
「あ、相手によるって言うことはあると思いますけど、 その異性ですからね…! あまりその 接触的なものは なんといいますか」ね、とか同意を求めるようにミケとチェルティスに視線を
チェルティス
00:20:04
「相手への気遣いも忘れないように、と」なるほど(めもめも(書くものはないので頭をかく
リノセ
00:20:17
「あああ あまり 気軽にやるのも、 こう アレですし 自分を大事にというか、 ほら、 その 死にいたることもあるし というか」わたわた
チェルティス
00:21:41
くぁ、と大きく欠伸をして手をぺろんと舐めて
ミケ
00:21:42
「そうだにゃ。まぁ、いやがるというか苦手な相手に無理押しして嫌われたことも我が輩はあるのにゃー」
チェルティス
00:22:13
「おれはそろそろ部屋にもどらせてもらうよ」とん、と地面に飛び降りて
ミケ
00:22:19
「あれは美人な黒猫のクロちゃんだったにゃ……」
チェルティス
00:22:32
「三人ともごゆっくり。ミケさんは食事ありがとう」みー
リノセ
00:22:47
「…恋話… け、経験豊富!!」
ミケ
00:22:56
「また会えるといいにゃー」とチェルティスに手を振り。
リノセ
00:23:05
「-…と、あ、 そ、そっか。 お疲れ様でした。 今日は、ありがとね」>チェルティス
チェルティス
00:23:27
「また一緒に仕事出来るように頑張るさ」手をあげつつ、てぺてぺと去っていきました
リノセ
00:23:39
「また、一緒に仕事できたらいいなって思うから そのときはまた」弱気な顔ながら へらと笑み向けて見送り
チェルティス
00:23:40
@それじゃてっしゅーしまする。ありがとございました
リノセ
00:23:50
@おつおつ。ありがとー
チェルティス
00:23:56
恵まれたもやし(ハーベスト・ブランチ)
SYSTEM
00:24:01
チェルティス様が退室しました。
ミケ
00:24:08
「我が輩もそろそろ仕込みにもどるにゃ」@お疲れさまです!
リノセ
00:24:17
かっこいいような、そうでもないような!w
ミケ
00:24:41
「リノセくんも体が丈夫になるといいにゃー」
リノセ
00:25:10
「とと、そっか。ミケさんも お疲れ様です。 う。うん、頑張ります…」ぐっ(枝のような腕で
ミケ
00:26:09
食べ終わったお皿を回収して。そのまま早速と引っ込んでいきます。
リノセ
00:26:32
「-…と、それじゃあ 僕も そろそろ戻りますね。」うんと頷き、ミケを見送ってから
00:27:03
「セィノさんも、 色々と心配を 本当にすみませんでした…と、えと  ありがとうございました」少しばかり躊躇ったあとに、なんとか言い直して
ミケ
00:27:22
@ありがとうございました。お疲れさまでしたー。
SYSTEM
00:27:24
ミケ様が退室しました。
リノセ
00:27:36
@おつかれさまでした!ありがとー
00:29:07
「僕も、もう少し皆さんと 上手に お話できるように と思いますので ほんと、 あの 変な話…その 僕のことで落ち込んだりしないでくださいねっ;」
00:29:33
ぺこぺこと慌しく頭を下げてから、カウンターに飲食代を置いて ちょっとだけよたよたの足取りでお店からでてゆきました
00:29:44
@おつかれさまでしたー。なんかいない気がするけど(
SYSTEM
00:29:46
リノセ様が退室しました。