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20150624_0

2015/06/24
SYSTEM
23:40:24
メルメル様が入室しました。
SYSTEM
23:42:59
アルストリア様が入室しました。
メルメル
23:43:23
@こんばんわこんばんわ
アルストリア
23:43:27
ざっ。
23:43:34
アルストリア様のお出ましぃ~
メルメル
23:43:52
ワーワー(パチパチパチ
アルストリア
23:44:12
ィェー!
メルメル
23:45:03
まぁ、そんなかんじでぼちぼりはじめてきましょか!(どんなカンジだ
TOPIC
23:45:26
百の勇者亭:店内 夜 by メルメル
23:46:40
 
アルストリア
23:47:15
さて、どんな感じにしようかしら。
23:47:45
どんなかんじにしようかね。夜の静かな時間帯がよいかなとかおもってるけどw
23:47:46
シーンは夜の百勇亭である。
23:48:16
まぁ、適当にいくのがw
23:48:17
この時間になると、流石にバルドの姿もカウンターには無く、店内にも人気は少ない。
23:49:05
居たとしても、自分の時間を自室以外で静かに過ごしたい、そんな気性の者達である。言って背景と同様と言うべきだろうか。
23:49:41
そんな中、店内に入ってくるある冒険者が居た……
メルメル
23:50:16
「・・・んー。ないなぁ・・・」そんな状況で、バルドのいないカウンターの奥で、冷蔵庫をあけて一人物色している黒フードが(
アルストリア
23:51:08
「 この暑さのせいでどうにも眠れません。陽が落ちれば涼しくなると思いましたが……今夜はどうやら特別のようですね 」 薄着で上階の部屋から下りてくる
23:51:54
「 何か、冷たい物でも 」 とカウンターに向かうと、カウンターの影からぴょこぴょこ動いてる黒フードを見つけたりする
メルメル
23:52:17
「バルドさん、甘いものどこにおいてるんだろうね。小腹がすいちゃったから、ほしかったのに・・・」むう、とうなりつつ、顔をあげて(
アルストリア
23:52:32
「 …
23:52:36
「 ……
23:52:40
「 ………。 」
メルメル
23:53:01
「あ」視線に気づいた。見つかった(
23:53:46
「あ、アルス。久しぶりだね?へ、へんなことはしてないよ?」
アルストリア
23:54:02
「 やぁ、メルメルさん。今晩は。……何してるんです?? 」 
メルメル
23:54:46
「え、えーとね。小腹がすいちゃってね。バルドさんに何か頼もうかとおもったら、バルドさんいなくてね、それでね?」
アルストリア
23:54:52
「 ! 」 何かに気がついた 「僕もこの夜の暑気に当てられて、冷たい物が欲しくなりましてね!ちょっとカウンターまで降りて来たんですが 」 同じだと解釈した系
23:55:09
「 ほほう、なるほど、なるほど、メルメルさんはおなかが空いたんですね! 」
メルメル
23:55:56
「あ、う、うん。そう。そうなんだ。アルスも冷たいものほしいんだね?」ガクガクと変な勢いで頷いて(
アルストリア
23:56:52
( かわいい )
メルメル
23:57:10
@アルスは果たして何にきづいたのか
アルストリア
23:57:31
「 ふーむ、なるほど、なるほど……では、ここはアレしかありませんね。二人居る事ですし! 」
メルメル
23:57:50
「?アレってなにかな?」
アルストリア
23:58:46
「 フフフ……僕の願いとメルメルさんの願いを叶えてくれる素敵な一品をご用意しましょう! 」 指をピッと立てて
メルメル
23:59:37
「お、おお・・・アルスは料理できる人なんだ?期待してもいいのかな?」羨望の瞳でアルスをみる。ジト目だけど(
アルストリア
23:59:51
「 聞こえる聞こえる……冷たき塊達がその身を刻み、別の存在へと昇華させて欲しいという声が…… 」 どこかの赤いなんたらっぽい仮面のフロウライトのマネをしながら冷蔵庫を開けた
2015/06/25
00:00:11
「 いえ、僕は料理は実はあんまり…… 」 クルリと振りかえってキパッと答える
メルメル
00:00:16
「なんだかアルスがてぃあぷーみたいなこといってる」
00:00:58
「あれ、そうなんだ?」アルスに冷蔵庫の前を譲って、横から見てるなう
アルストリア
00:00:59
「 ですが、料理が出来なくても簡単でおいしい物を作るコツがあるのですよ♪ 」
メルメル
00:01:43
「おおー、そんなコツがあるんだね。これは勉強しないといけないね」目のキラキラは変わらない(
00:01:43
ではアルスは冷蔵庫から氷塊と、練乳、白玉団子、小豆の缶詰を取りだした。
アルストリア
00:02:33
「 これをですね。……こう! 」 氷塊をでん、と目の前に据えると、カウンターの下からかき氷機を出してせっとした!
00:02:52
「 いい季節ですからね!バルドさんそろそろ準備してるんじゃないかと思ってましたよ! 」 うんうん、と頷いて
メルメル
00:03:28
「おお、これはなにかな?」興味しんしん
00:03:31
後はもうおわかりだろう!アルスは氷を砕き、かき氷を二人前用意した!白玉とあんこ+練乳付きだ!
アルストリア
00:03:45
「 流石はボクと言ったところですか……ひとコマで完成しましたよ! 」
メルメル
00:04:10
「おー。これはすごいね。雪みたいだね。」指でつんつんやってる。
00:04:27
「!」ずぼって指がはいる(
アルストリア
00:04:27
「 ええ、かき氷ですね。寝苦しい夜のお供。この寝ぐるしい夜を救う氷の使者! 」
00:04:56
「 ……メルメルさん、まさか見た事が無いとか…… 」
メルメル
00:05:10
「これはどうやってたべるのかな?」興味しんしん(
00:05:39
こくり、と頷いて(
アルストリア
00:05:48
「 え、ええ、このソースが掛っているところをですね、スプーンですくって口に入れるのですが…… 」
00:05:51
まさか知らなかった!
メルメル
00:05:55
「・・・しらないと、ヘンなのかな・・・?」
00:06:20
@知らないほうがおもしろうだなと!w
アルストリア
00:06:20
「 割と暑い季節に食べられるメジャーなオヤツだと思っていたので……いえ、失礼しました 」 ペコリ
00:07:18
ドヤ顔でかき氷どうですか!!とか言って、あんだよ、期待させながらかき氷じゃねぇか!とかよりはいいのだ!
メルメル
00:07:36
「や、いいよ、あやまらなくていいよ?」
アルストリア
00:07:50
「 ま、ま、ここはひとつ、一口お口に入れていただいて。考えるよりは食うが美味し。ですよ 」
SYSTEM
00:07:53
ソーマ様が入室しました。
メルメル
00:08:15
「このじき、みんな雪たべてるな、っておもったら、コレだったんだね」
アルストリア
00:08:47
「 ええ、ええ、暑いときはこれで涼を取るのです。きっと気に入ると思いますよ 」
ソーマ
00:08:51
@冷たさに釣られてお邪魔します(
メルメル
00:08:57
「ん。わかったよ」すぷーんをもって、指をいれちゃった部分からすぷーんをいれて、持ち上げて(とても真剣な顔で
00:09:04
@いらしゃいいらしゃいw
00:09:11
いらっしゃいませ、いらっしゃいませ
ソーマ
00:09:38
「あっちい……水の近くじゃねーとここまで違うのか」暑さに参って降りてきた
メルメル
00:09:39
「っ」はもっと人生初のカキ氷をしょくして
00:10:12
「・・・!!!」天上にも上るような顔をしている。ジト目のままだけど
アルストリア
00:10:47
( かわいい )
ソーマ
00:11:27
「…お、アルスじゃねーか」知り合いを発見して声かけ
メルメル
00:11:35
「アルス、すごいね。これ、すごくおいしいよ。あんこと練乳がたまらないね」
00:12:37
「?」スプーンをくわえたまま、振り向いて、ソーマをみて「あるひゅのおしりふぁい?」スプーンくちにいてながらはなそう(
アルストリア
00:12:42
思いだした、ドライアドとひと悶着あった時の仲間だったわ
00:13:02
「 ええ、その辺のソースは人によって好みが分かれるんですが、僕はそれが好きなので 」
ソーマ
00:13:18
うむ、ドライアド加えて3人で留守番をした仲じゃないか
アルストリア
00:13:20
「 ? ソーマさん。今晩は。暑い夜ですね 」
00:13:31
そうだったそうだった
メルメル
00:14:53
「ソーマっていうんだ。メルメルっていうよ。よろしくね?」
ソーマ
00:15:15
「ホントにな、風もあんまねえから暑くてたまらねえや…そこのあんたは初めましてだな。姉妹店の十の浮舟亭に所属してるソーマってんだ、よろしく」
メルメル
00:16:01
「そうなんだ?バルドさんに用事かな?ちょっと今いないみたいなんだ」
ソーマ
00:16:39
「用事っつーか、あんまり暑いからなんか冷たいもんでもと思ってな…けど居ねーのか」
00:17:02
「…ん?んじゃそこのかき氷は誰が用意したんだ?」
アルストリア
00:17:17
「 ええ、今日は少し過ごしにくい夜ですね 」 ガリガリやってもう一皿準備してた
メルメル
00:17:30
「つめたいもの?それなら、今アルスがつくってくれたよ?」両手でカキ氷をもち、
アルストリア
00:17:48
「 はい、どうぞ。あいにく練乳しか見つからなかったのですが 」 お出しした
メルメル
00:17:55
「Σ」溶けた氷と練乳が指についた(
ソーマ
00:18:14
「なるほど、ありがとよ」受け取って、口に運ぶ
メルメル
00:18:47
「アルス、アルス、コレ溶けちゃうよ?」挙動不審になりながらお皿をおいて
00:19:16
ぱくぱくと急いでバクつこうね(
アルストリア
00:19:33
ああ、なんとベタな
ソーマ
00:19:38
「んー、やっぱ夏はこいつだな…って、んな早く食ったら」メルメルの様子に気がつくが(
メルメル
00:19:41
@うむw
アルストリア
00:19:53
「 それは氷ですから、流石に……ああ、そんな風にすると…… 」
00:20:06
あざとい!あざといよメルメルさん!
メルメル
00:20:08
「!!」ビクンと身体を震わせて、上を向いて下を向いて(
00:20:53
「うああ・・・ん。アルス、頭痛い・・・うう、風邪ひいたのかな」
00:21:20
@せっかく知らないことになったんだからやっとかないとな!(
ソーマ
00:21:34
「言わんこっちゃねえ……その器、額に当ててみな。少しすりゃ引いてくる」せっかくなので豆知識(
アルストリア
00:22:03
マジかよ!そんな技があったとは!
メルメル
00:22:16
私も始めてしったよ!
00:22:38
「・・・こう?」おさらを両手でもちあげて、額にぺとり
アルストリア
00:22:38
「 ソーマさん……なかなかやりますね!まさかそんな技があるとは! 」 できる、このおとこ!
メルメル
00:23:21
「・・・ふたりとも、なんかやっぱり、って顔してるね?」
ソーマ
00:23:26
あのキーンとする感覚、実は脳が冷たさを痛みと勘違いして起こすものらしく、冷たいもの当てると治るものだったりする(
メルメル
00:23:50
前者はしってたけど対処法まではしらんかったよ!
ソーマ
00:24:05
「俺も初めて食った時に同じ事やって、師匠に教わってな」苦笑しながら
メルメル
00:24:25
つまり師匠もやらかした組(
アルストリア
00:24:31
「 師匠ですか 」
メルメル
00:24:40
「そうなんだ、ソーマのお師匠さん、すごいね」
ソーマ
00:25:54
「…まあ、頭痛の理由も"一気に食うとより美味いぞ"って、師匠に騙されたからなんだがな」微妙な顔(
メルメル
00:26:28
「・・・ソーマのお師匠さん、ひどいね」(
アルストリア
00:26:51
「 いや、なんだか楽しそうな光景ですね☆ 」
メルメル
00:27:24
「・・・ふう、だいぶおちついてきたよ」テーブルにお皿をおいて
ソーマ
00:28:12
「当事者にとっちゃ、楽しいとはあんま言えねえけどな」苦笑い
メルメル
00:28:53
「そうだよ?アルスも一度沢山たべるのがいいよ?」
アルストリア
00:30:13
「 うーん、僕も子供の頃は一度は通った道なんですが 」 苦笑いして
00:30:26
しゃかしゃかしゃか……
00:31:03
「 うっ……くっ 」 うつむく
メルメル
00:31:58
「うん、なんだかちょっと楽しいね」すこしだけ、唇が笑みのかたちになって
ソーマ
00:32:13
「まあ、暑い時はやっぱこれだよな。こういう大きな街くらいでしか食えねえけど」氷の塊とか、簡単には手に入らないよな
アルストリア
00:32:49
「 え、ええ……そうですね…… 」 苦笑いして額を抑えながら顔上げて
メルメル
00:33:12
「え、大きな町じゃないと食べられないんだ・・・」
アルストリア
00:33:17
「 百勇亭ならでは、でしょうかね。魔動機械でも色々ありますが 」
メルメル
00:34:39
「・・・なんとか、冒険中にたべられないかな?」真剣な顔(
ソーマ
00:34:47
「こんな時期に、氷の塊を取っておくってのは大変だからな。こうやって食うのも村規模じゃ結構な贅沢だ」
アルストリア
00:35:46
「 うーん……力のある妖精使いなら出来ない事もないかとは思いますが 」
ソーマ
00:36:36
「それか、魔法のアイテムでも使わねえと無理だろうな」
メルメル
00:36:37
「じゃあ、この機械があって、沢山☆をもらえるようになれば冒険中でもたべれるようになるんだね」
00:36:59
メルメル、新たなる目標(
ソーマ
00:37:49
「んー、氷さえあれば、機械が無くてもそれっぽいのは食えっけどな」ちょっと氷外して、ナイフで削り始める
メルメル
00:38:52
「おお、そんな方法があったんだね」思わず、立てかけてあったクレシェンテ(鎌です)を取って(
ソーマ
00:38:58
家政婦技能でシャッシャッシャッ
2D6 → 3 + 5 + 【6】 = 14
アルストリア
00:39:11
「 今の季節ならいいですが、寒くなったらちょっと……とは思いますケド 」
メルメル
00:39:12
上手にできました!
ソーマ
00:40:04
「それは流石にデカすぎねえか!?」とか言いながらも、先程の粉状とはまた違う、薄い氷の山に練乳をかけて差し出す
メルメル
00:40:05
「・・・」ぱちくり「・・・寒い時に食べたらどうなるのかな」なんだか、想像できちゃうよ?と目が訴えている(
00:40:47
「あ、ソーマありがとうね」コトっとクレシェンテをおきなおして、ごきげんな様子で2杯目を食べ始める
アルストリア
00:41:09
「 暑いとき、寒い時、それぞれに食べると美味しい物があるのです。 」 うんうん
メルメル
00:41:27
「んー。ふわふわしてないけど、シャキシャキしててこっちもこっちでおいしーね」
アルストリア
00:41:42
「 この手の食べ物は特にそうですね。寒い時はおイモさんでも焼いて食べましょう 」
00:42:03
「 む、ミゾレですね。なかなか通な事を 」
メルメル
00:42:12
「そうだね。落ち葉いっぱい集めて焼くとおいしいよね」
00:43:10
一度、それでいついていた家が全焼したけどね、と一瞬だけアサッテの方向を向いて黄昏て(
ソーマ
00:44:10
「だな、暑い時に熱いもの食うのもたまにはいいが、やっぱ冷たいものの方が美味い」
メルメル
00:44:34
「キンキンに冷えたスイカとかもいいよね」
アルストリア
00:44:51
[
00:44:52
?
00:44:52
]
00:44:59
「 ? 」 あさってを剥いてた
00:45:36
そういえばこの暑いのに自分は薄着だがメルメルメルメはフードをかぶっている事を気にしようとしたけど世の中いろいろいるから聞かない事にした!
00:45:50
角隠しするナイトメアがいるぐらいだからフード位気にならないのだ!
メルメル
00:46:16
フード以外は薄着というちぐはぐな格好してるよ!
00:46:38
きっとフードも夏仕様でメッシュ生地かもしれない(
ソーマ
00:46:54
こっちも包帯巻いた姉弟子とかいるからフード程度じゃ気にしないな!
アルストリア
00:47:51
うーむw
00:48:22
健康な若い男女達だがどこかずれている男女達なのだ
00:48:57
かき氷を食したのだ 「 ふぅ。少し落ち着きましたね。火照っていた身体が冷やされて、人心地付きました 」
メルメル
00:49:31
「うん、こんな甘くて冷たくておいしいものがあるんだね。アルス、ありがとうね?」
ソーマ
00:49:50
「だな、ありがとなアルス。久々に懐かしいもん食ったよ」
アルストリア
00:50:24
「 いえ、メルメルさんが居たので、つい、やってしまいました。礼には及びませんよ 」
00:50:55
「 また、皆さんで頂きましょう。機会がありましたら、ぜひ 」
メルメル
00:50:58
「こんど、なにかでお礼しないといけないね?」
00:51:27
「ん、そうだね。じゃあ、今度オススメのお菓子、紹介するね?」
アルストリア
00:52:04
「 是非その時はお呼ばれしましょう 」 ニコニコと笑って
ソーマ
00:52:10
「なら機会があったら、今度は俺がなんか作るとすっか」笑顔で
メルメル
00:52:19
@アオバクーとかカストゥーラとか(
アルストリア
00:52:37
追加せねば
00:52:50
「 ソーマさんは小器用そうなので楽しみですね 」
メルメル
00:53:12
アルスPLのGM魂に火がついたようだ(
00:53:31
「そうだね。楽しみにしてるよ?」
アルストリア
00:54:00
菓子ネタでメルメルが跳ねるので簡単でおいしいのだ
00:54:30
「 さて、寝ますか。明日こそ何かお仕事があるかもしれない 」
メルメル
00:54:35
きっとしっぽとかあったらふりふりしてる(
ソーマ
00:54:37
「あんま褒め言葉に聞こえねえぞそれ。そんじゃな」苦笑いしながら、再び宿で取った部屋に戻るのであった
メルメル
00:55:15
「そだね。じゃ、そろそろ寝に戻るね?二人ともまたね?」
00:55:36
そういって、百勇亭から外にでる百勇亭の冒険者(
ソーマ
00:55:49
@お疲れ様でしたー
メルメル
00:56:05
@おつかれさまー!
SYSTEM
00:56:06
ソーマ様が退室しました。
アルストリア
00:56:27
「 …… 」 (寝に戻るってどこにだね)
00:56:33
「 ええ、お休みなさい 」 ニコニコ
メルメル
00:56:54
@え、そのへんで野宿(
00:57:23
「ん、おやすみー」ぎぃー。ばったん
アルストリア
00:57:23
「 ……さて、寝ますか 」 青年は、そう言うと、短く妖精語を唱えて氷の妖精を呼び出した。基礎の魔法だが、これで眠りにつくまでは快適に過ごせるだろう。
00:58:05
足を上げるたびに軋む階段の音が聞こえなくなり……そして彼は眠りに就いた
00:58:09
ぐー。
メルメル
00:58:22
@おつかれさまでしたー!
00:58:44
@掃除はやっときまーす
アルストリア
00:58:46
おつちゃーん
00:58:50
センキュー!
SYSTEM
00:58:56
アルストリア様が退室しました。
メルメル
00:59:00
@お付き合いかんしゃーではではー!
SYSTEM
00:59:05
メルメル様が退室しました。