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20150714_0

2015/07/14
SYSTEM
22:49:48
ハルフ様が入室しました。
SYSTEM
22:50:12
マイム様が入室しました。
マイム
22:50:17
よろしくお願いします
ハルフ
22:50:25
んー。こっちのがよいかな
22:50:33
よろしくおねがいしますー!
TOPIC
22:51:02
百の勇者亭 店内 夜 by マイム
22:51:11
 
22:51:12
 
22:51:13
 
22:51:28
朝は喧騒の最中にあるが、夜ともなると、静かなものである。
ハルフ
22:53:36
「やれやれ。まさかこんな時間になってしまうとは。少々街めぐりに夢中になりすぎたか・・・失礼するよ。」そんな中に、一人の男性がやってくるよ
22:54:19
「店主殿は・・・」静かな店内をぐるりと見渡す。
バルド
22:54:34
「いらっしゃい」トレードマークのサングラスが今日も光るいかつい男性である
ハルフ
22:55:20
「今晩は。夜分遅くに押しかけてしまって申し訳ない。こちらは百の勇者亭で間違いないかな?」
22:56:11
「もし、今からの時間を少々頂けるのなら、冒険者として登録いただきのだが。」>バルド
22:56:36
いただきたいのだが、だな
バルド
22:56:59
「ああ、いいぞ」書類を出して、羽ペンとインクと一緒に渡し、ここに記入してくれと伝える
ハルフ
22:57:53
「助かるよ」羽根ペンをインクにつけ、書き慣れた字でさらさらと記入する
22:59:08
「ふむ。蘇生可否、冒険者らしい項目があるね。」迷うことなく、可に○を。どうせ長くないのだ。ならば時間は長いほうがいい
バルド
22:59:42
「ハイリスクハイリターンの職業だからな、ようこそ、百の勇者亭へ」
ハルフ
23:00:24
「よろしく。店主殿。・・・おっと、失礼。名前をうかがってもいいかな?」
バルド
23:01:10
「バルドだ、よろしく」
ハルフ
23:01:28
「改めて、ハルフという。よろしく。」
バルド
23:02:10
「さて…色々他にも説明してやりたいところだが…ちょっと急な仕事が入ってきていてな」どうしたものかと思案していると、階段の上から降りてくる人影が
マイム
23:02:27
「ふぁ………」眠たいのに眠れない、そんな夜もある。
23:02:39
「ん……?」目が店主と合った
ハルフ
23:03:09
「ふむ、最大手ともはやされる勇者亭とだけあるね。手伝えるようなら手伝うが・・・ん?」こちらも怪談をみて
23:03:13
階段!
バルド
23:03:19
「ああ、ちょうどいい、マイム、新しい冒険者だ、色々教えてやってもらえないか」基本的な流れだけでいい、と
マイム
23:03:58
「僕でよければ」と答えてからその人物の方へ目を向けた。
ハルフ
23:04:02
「おや、初めまして。ハルフという者だ。これからこちらにお世話になることになった。よかったら色々おしえてもらえるかな?」
マイム
23:04:28
すこしだけ、瞳が丸くなった。なぜなら『僕達』は珍しいから。
ハルフ
23:04:51
「・・・おや。これはもしかするともしかするかな?」目を細めて
マイム
23:05:13
頼んだぞ、と言って店主が奥に引っ込んだのを見て、いってらっしゃい、と軽く手を振って階段を降りた
23:05:17
「僕はマイム、よろしくね」
ハルフ
23:06:18
「よろしく。いきなり同族に遭えるとは光栄だ。なにぶん、私のところは両親共に人間だったから」そういいつつ、相手の出方をうかがう目になる
マイム
23:07:04
「僕も少し驚いてしまったよ、僕たちはあまり見かけられないから」
23:07:13
にこっと微笑んだ
23:07:52
「さて…基本的なことかぁ…」僕もまだ2回しか行ってないんだけどね、と少し笑って
ハルフ
23:07:58
「そうだね。私はキミが初めての同族だよ。キミはどうかな?」
23:08:14
悪い人の笑い方ではないな、とこちらも自然な笑みを浮かべる
マイム
23:08:16
「僕も君が初めての同族だよ」
ハルフ
23:09:07
「ふふ、やはり珍しいらしいね。当たり前といえば当たり前か」
23:09:35
「そうだね。とりあえずは、依頼の配布方法と、それの受け取りについて教えて欲しいかな」
23:10:22
「それと、恥ずかしい限りだ。私の部屋がどこになるのかも」そういって、バルドから受け取ったルームキーのナンバーを見せて
マイム
23:10:23
「依頼は朝基本的にあそこにはられるんだ」あそこ、と言って示すのは掲示板である
ハルフ
23:11:03
「ふむ。思いのほか小さな掲示板だね。ここには相当の人がいるんだろう?あれで間に合うのかい?」
マイム
23:11:21
「あそこから、自分で依頼をとってきてもいいし、もしくは、とってきた人も、大抵、1人では行けないから、同じグレードの募集を探して参加するっていう手もあるよ」
23:12:03
「今はバルドさんが早朝に張り出してる状態かな」
ハルフ
23:12:34
「なるほどね。これは早起きが必須だね。大変そうだ」
マイム
23:12:45
「人数が集まったら、バルドさんに声をかけて、依頼の詳細を聞いて、準備を整えて出発、かな」
23:13:34
「まったくないわけじゃないよ、急な依頼もあるかもしれないし、依頼人が直接尋ねてくる場合もあるから」
23:13:52
「あとは…これは、僕は経験はないけれども、重要度の高い依頼だと、別室で依頼を聞かされるらしい」
ハルフ
23:13:55
「なるほど。なるほど。」
マイム
23:14:28
「あと君の部屋は……ああ、僕の部屋から近いね」あとで案内するよ、と
ハルフ
23:14:51
「ふむ、そんなことまで」自分の目的を考えるなら、出来る限り別室に通されるよう、覚えをよくしておく必要があるな。と考えてる
23:15:20
「それは助かるね。知り合いが近くの部屋というのは、なにかと心強いからね」
23:15:35
おっと。よこしまな意味ではないよ、と少しおどけて
マイム
23:16:44
「僕でよければ、色々教えるよ」
ハルフ
23:18:29
「ありがとう。助かるよ。・・・では、この跡、はいったい何かな」少しばかりの冷や汗と共に、天井を見上げて、天井に空いたいくつもの穴を見るよ(
23:19:07
それは人の頭とほぼ同じくらいの大きさで、丁度人の顎をそこにかけると良いカンジに落ちてこなくなりそうだ(
マイム
23:19:26
「ああ……うーん、そのうち見られるんじゃない、かな?」
23:19:50
「おいたをする子も多いってことだよ」僕が言えるのはそれだけさ、と
ハルフ
23:20:18
「そのうち?見える?・・・ああ、なるほど」何を想像したのか、少し黙りつつ
23:22:44
「では、気を取り直して」そういって、この街の由来や、質の良い料理を提供してくれる店、治安の悪い場所、有名な建物や人物など、色々なことをきいていくよ
マイム
23:23:29
「僕が知ってる限りだと……」見識 高い方がきっとたくさん話せる
2D6 → 1 + 5 + 【4】 = 10
23:23:37
かくしかと説明して
23:23:51
「…このくらいかな」質のいい料理を提供してくれる店だけはよく知ってます
ハルフ
23:24:04
ふむふむ。と笑顔で、だがマジメに聞いて
23:24:47
「ふむ、きみはひょっとして料理が趣味なのかな?だいぶ詳しいようだね?」
マイム
23:25:24
「美味しいものを食べるのは好きなだけさ」
23:25:57
「趣味はどちらかというと、コレだね」(といって、椅子のそばに立てかけていたスケッチブックを取り出して
ハルフ
23:26:22
「ほう、キミも絵を?」
マイム
23:27:37
「うん」
ハルフ
23:27:42
こちらも、カウンターにおいてあった背負い袋の中から、白い布を取り出し、ソレの中からスケッチブックを取り出すよ
マイム
23:27:42
「……も?」
ハルフ
23:28:21
「実は私もね」にっと笑って
マイム
23:31:52
「そう、それは嬉しいね」
23:32:04
すごい偶然だね、と少し笑って
ハルフ
23:32:29
「たしかに。」ほんのりと、穏やかな笑みを浮かべて
23:33:08
「良かったら、見せてもらっても良いかな?」
マイム
23:33:22
「うん」どうぞ、と差し出して
23:33:36
@そういえば、昨日の猫の絵
2D6 → 1 + 2 + 【7】 = 10
23:33:45
@猫の絵はうまくかけなかったようだ
ハルフ
23:33:51
「では、こちらも」そういって、自分のスケッチブックも手渡して
23:33:57
@イマイチだったらしい
23:34:23
こちらの今日の朝日の絵は
2D6 → 3 + 2 + 【5】 = 10
23:34:42
同じ程度らしい
マイム
23:35:45
描かれているのは街の風景や、お祭りの風景、ひまわり畑の絵がある。
23:36:10
「この前、お祭りがあってね」その時の絵がこれだよ、と少し説明を入れつつ
ハルフ
23:36:10
ハルフのスケッチブックには、風景画が多い。特に夕陽や朝日を描いたものが多く、次に街や村といった、人が生活するくうかんが描かれているのが目に留まる
マイム
23:36:26
「…君は太陽が好きなのかい?」
ハルフ
23:36:39
「へぇ、オルレイアにもお祭りが。おしいね。そのときにくればよかった」
23:37:21
「ああ、太陽ではなく、朝と夕方が好きなのさ」
マイム
23:38:57
「星に願い事をするお祭りだそうだよ」
23:39:09
「おそらく、遠い異国の文化を取り入れているのだろうね」
23:39:32
「ここには、本当、色々なものが集まっている」
ハルフ
23:40:07
「あの、1分、一秒で影の長さが、空の明るさが変わる瞬間。時間というものが移ろうものだというのが如実にあわられる瞬間。そういうのを見せられると、つい、ね」
23:41:21
「へぇ、星に祈りを捧げるお祭りか。素晴らしいね。もう今年は開かれないのかな?では、次は来年か。そのときは、楽しまないと損をしてしまうね」
マイム
23:42:55
「冬になると、異国の聖人の生誕を祝う祭りや」
23:43:07
「リルズとはまた違う、恋人同士を祝福する祭りもあるみたい」
ハルフ
23:45:41
「ほう、ほう。どちらも楽しみだね。今から待ち遠しくなってくる。他にはどんなことがあるのかな?これだけの規模の街だ。神殿も、ギルドも多い。ちょっとしたことは、沢山あるんじゃないかな?」
マイム
23:46:28
「他には………」
2D6 → 4 + 6 + 【4】 = 14
23:46:37
結構お祭り系の情報は仕入れていたマイムだ
ハルフ
23:46:51
飲食店が立ち並ぶもんな(
マイム
23:47:11
「……これくらいかな」一通りかくかくしかじかと説明して
ハルフ
23:48:19
「だいぶ多いね。これは楽しめそうだ。これは、依頼を受ける時期を選びたくなってしまうよ。」いつの間にか、メモを取り出して、祭りの日付をバッチリとメモしている
マイム
23:49:26
「お祭りは楽しいからね」楽しいのは好きだ
ハルフ
23:49:37
たぶん、もちつきとか、スポーツ大会とか、ジャンクマーケットとか、そういうのも片っ端からメモったに違いない
マイム
23:51:18
「…君は、ここに何かを探しにきたのかい?」
ハルフ
23:52:26
「そうだね。・・・ふむ。・・・ん?」メモをみつつ考え事をしていたら、話題が変わった。顔を上げて
23:53:36
「それはもちろん。自分の命を燃やし尽くしてでも、やり遂げたいことができたからね」深い笑みを浮かべて
23:54:21
「尤も、本当に燃やし尽くすつもりはないけども。・・・キミこそ、どうなのかな?」
マイム
23:54:45
「僕かい?僕は友達を探しているんだ」正確には違うが
23:55:05
「もう一度、会いたい人がいるんだ」
ハルフ
23:56:36
「ふむ。探偵や、他の冒険者に依頼を渡す、そんな形では、到底会えない。そんな人なのだね。大変そうだ。お互いに」
マイム
23:58:43
「うん、でも、僕のこの命が尽きる前に」
23:58:57
「『会いたい』んだ。『会わせてもらう』んじゃなくて」
2015/07/15
ハルフ
00:00:23
「なるほど。良い覚悟の眼だね。同族が、そういう眼をしていることを、私は誇りに思うよ」今の自分も、こういう眼をしているのだろうか。そうだったら良いなと思いながら
マイム
00:03:52
「君の探し物はどんなものなんだい?」
ハルフ
00:05:28
「探し物、・・・うん、そうだね。探し物だ。いや、ほんとうは、もうどこにあるのかは検討がついているのだけど」
マイム
00:07:57
「だけど届かない場所にあるのかい?」
ハルフ
00:07:57
「今の私では、手に取ることは叶わなくてね。力をつけて、いつか手にしたいと思っているよ。もっと、世界を見て回るために」
マイム
00:08:07
「……うん」
00:09:13
「ここなら、色々なものが見れるから」それはいいものも悪いものもあるけれども
ハルフ
00:10:53
「そのようだね。キミの瞳からは、力強さを感じるよ。自分のやるべき事に対して、確実に進んでいる、そういう実感のこもった眼だ。」
00:12:25
「良い店のようだ。お互い、早々に達成できるような願いではないだろうが、共に努力していきたいものだね」
00:12:54
そういって、手を差し出して
マイム
00:14:12
「うん」手を差し出して その手の甲には
ハルフ
00:14:26
「これからもよろしくたのむよ。マイムくん」
マイム
00:14:42
「よろしくね、ハルフ」
00:15:10
(にこっと微笑んだ
ハルフ
00:15:27
ふ、と優しい笑みをうかべて
00:17:49
@こんなとこかな!おつきあいありがとー!
マイム
00:19:04
@ですです
00:19:06
@おつかれさまでした
00:19:23
@楽しみにしてます、ちゅうにびょう描写(・x・
ハルフ
00:20:03
@た、宅にでたらね!?
00:20:13
そいではそいでは。ありがとうでしたー!
マイム
00:20:17
@ではお疲れ様でした、お付き合い感謝
SYSTEM
00:20:19
ハルフ様が退室しました。
SYSTEM
00:20:21
マイム様が退室しました。
SYSTEM
00:21:05
マイム様が入室しました。
マイム
00:21:10
忘れていた
00:21:39
絵判定 ハイマンの男の人がスケッチをしている図を描く不思議な絵
2D6 → 5 + 6 + 【7】 = 18
00:21:45
じょうずにできました
SYSTEM
00:21:48
マイム様が退室しました。