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20150914_0

2015/09/14
SYSTEM
22:29:01
ヴルシュティン様が入室しました。
SYSTEM
22:29:35
コルネ様が入室しました。
ヴルシュティン
22:29:49
「ハハハ  ハハハ! こいつぁ景気いいや」  すでに出来上がってるある中
コルネ
22:29:50
おや知り合いだった(
ヴルシュティン
22:29:56
おや
コルネ
22:31:01
「邪魔するわよ・・・あら?ヴルじゃない?久しぶりね」入り口を開けてはいってくるヒトウサギ
ヴルシュティン
22:32:48
「おう  なんだ久しいじゃないかウサギっ子  成りも何にも変わんねーなァおい」  こっちこっちと手招き
コルネ
22:34:15
「コレの効果だからね。むしろ変わったら驚くわ。それに、人間だって成人すれば、1年や2年ではそうそうかわらないでしょうに」仕方なさそうな顔で、近寄っていく
ヴルシュティン
22:34:18
「もうちぃーっと 露出高ェバニーちゃんならなおいいが。  何、フルコンタクトのバニーちゃんと酒飲むのも悪くねーや」
22:35:30
「ハハハ! 人間様ナメんじゃねえよ男子3日合わねば括目してなんとやらだ。  俺ァシャドウだがな! ゲェハハハハハ!!」
SYSTEM
22:35:41
プリムシス様が入室しました。
プリムシス
22:35:54
だべりにきたよ(
コルネ
22:35:59
「あらあら。そういうお店が好みなのかしら?いつぞやかのように『パパさん』とでも呼ばせているの?」向かいの席にすわって
22:36:06
@こんこん
ヴルシュティン
22:36:11
@こんこん
コルネ
22:36:17
ウサミミ少女2名か(
プリムシス
22:37:14
買い物かご持参(食料とかが入っている)で、入店してきました。 新調した街着です ⇒ http://100bravert.main.jp/public_html/system/uploader/gif/purimuf.jpg
ヴルシュティン
22:37:18
「いいねえ。  ん? おいちゃんのことパパとよんでみるかい? ん?」  酒ジョッキすすめてきた>コルネ
コルネ
22:37:35
わかりやすく容姿→ http://100bravert.main.jp/public_html/system/chara/data/oumihikami-006.html
プリムシス
22:38:11
「ばるどー、酒ー!」 と常連らしくテキトウな注文しつつカウンターに座るよ
ヴルシュティン
22:38:18
畜生おいちゃんだけ絵がないぜ
プリムシス
22:38:30
この前とっといたボトルあるでしょーってかんじでね
コルネ
22:38:33
「酒は脳細胞を破壊するわ。この仕事を長く続けたかったら慎むべきね」さらりとにべにもなく(
22:39:15
@えーと、プリムの妹にコイツあってるんだよな。名前なんだっけ(
プリムシス
22:39:35
え、あんなレアきゃらに?w
22:39:40
クラム?
ヴルシュティン
22:40:08
そういや ぷりむむとはあったことないんだったなヴル
コルネ
22:40:13
クラムテアか、うん、会ってるなw
プリムシス
22:41:11
「さすがにこの時間帯はある程度閑散としてるわね」 今が何時で、客足とかわからんけど、とりあえず3人しかいないっつーことで
コルネ
22:41:17
「と、まぁ、冗談はおいといて。酒は嗜む程度よ。それでかまわないなら」そういって、バルドさんからキュロットカクテルを頼んで
22:41:47
「あら、あちらにも人が・・・あら」ウサミミが目に入る
ヴルシュティン
22:42:03
「なあに生きて殺してりゃいつか殺されんだ 酒で死ぬよりゃきっと早ェぜ? ハハハ 」>コルネ
プリムシス
22:42:23
ボトルキープしてた日本酒とかを飲み始めてるけど。 適当につまみも頼んだ
22:42:56
バジルとかできたほうがよかったかな・・・まぁでもどのみち知り合いはコルネだけになるしな
ヴルシュティン
22:43:25
「2人でじっくりとのむんだったら、別なお店になっちゃうしなァ 呼んどけ呼んどけ 酒飲みは多いほうが混沌としてたまんねェや」>コルネ
コルネ
22:43:35
「以前にも同じようなファッションの方を見受けましたが、もしや、クラムテア氏のお知り合いの方ですか?」>プリム
プリムシス
22:44:25
「・・・・・・?」 声をかけられて気づいて、嗚呼、と納得する。 「その耳黒くなかった? そいつは私の妹ね」>コルネ
コルネ
22:44:27
「ふふ、そういう貴方は既に随分と出来上がっているようね。レディを残して先に酔いつぶれることがないようにね?」
ヴルシュティン
22:44:36
「おぅい そこの兎スタイルなねーちゃん!  ツマミも酒もピッチャーで置いてるから こっち来ィ」>プリム
プリムシス
22:45:03
「ほんとに追いかけてきたんだ、アイツ」 あほね、と言いたげにため息
コルネ
22:45:39
「あら、彼女のご親族でしたか。以前共に依頼をこなしまして」
プリムシス
22:46:03
「・・・・・・ピッチャーって・・・私はお酒は東洋酒(日本酒な)か、ブランデーって決めてんのよ」 まぁそっちにいくけどさ >ヴル
22:46:54
「そお、どうだった?」 一応気になる 元気してるのかなって >コルネ
コルネ
22:47:09
しかし、なんだろうこのもどかしさは。何かを忘れているような、とか考えつつ、プリムの顔を見て
ヴルシュティン
22:47:28
「なあに 酒ァ乳離れした翌日には呑んでたぐれェだ なんともねえ  」(すでに出来上がりつつあるようだ)>コルネ
プリムシス
22:48:37
「そういえば、あんたは初めてね。名前は?」>ヴル
コルネ
22:48:57
「ええ、そのときは灼熱の黒馬を相手どったのですが、全くひるむことなく、大きな斧を振り回しておられました」
ヴルシュティン
22:48:59
「酸いも甘いも窘める度量があっての酒飲みだとおもうぜェ  何山羊チーズありゃなんでもいける」>プリム
コルネ
22:49:20
@私も多分初めてだと思うよ(
プリムシス
22:50:02
あんたら、って言ったことにしてくれ(
コルネ
22:51:08
「あら、失礼を。コルネット・カルアレインと申します。ここの宿で☆5程の依頼をこなしております。貴女は?」>プリム
ヴルシュティン
22:51:14
「おう おいちゃんは、ヴルシュティンつーただの酒飲みだァよ  」>プリム  「東洋酒は甕だろう?  あんなチマイの何本でもいけそうじゃないか」>プリム
コルネ
22:51:32
ウォーハンだった。間違えた(
ヴルシュティン
22:52:14
「そこでこのウイスケベルだ」 ピッチャーどすん  「一樽あれば、だいたい3日はのめる」キリッ
プリムシス
22:52:38
「・・・・・へぇ。私とは全然違うみたいね……まぁ元気でいるならいいことだわ」 クラムのことをきいて>コルネ
ヴルシュティン
22:53:13
「おう なんだなんだぁ?  兎ネットワークの知り合いか?」>おうりむむこるね
コルネ
22:53:35
「貴方も大概好きねぇ。あまりに飲みすぎて肝臓をおかしくして、神殿通いにならないようになさいよ?」
プリムシス
22:53:48
「ヴるしゅ・・・に、コルネね。 私はプリムシスよ。まぁほどほどによろしく」>2人
ヴルシュティン
22:55:02
「あー 舌かむなよー   ヴルのおいちゃんとでもよんどくれ。  あ、 パパでもかまわんぞ ハハハハ!」>プリム
コルネ
22:55:06
「プリムシス・・・幻想棄却。あらあら、お会いできて光栄です。」
プリムシス
22:55:19
「もー! お酒は量飲めばいいってもんじゃないでしょー! 大事なのは雰囲気よ雰囲気!」>ヴル
22:56:01
何がパパよ。ふーんだ。 「はいはい、おいちゃんね」
コルネ
22:56:57
「まさしくその通り。酒は飲むものではなく、楽しむものよ。まず、注いで、香りを楽しみ、そして、揺らし、揺れる水面を楽しむ。最後に、味、よ」
プリムシス
22:57:47
「こっち(コルネ)とは知り合いというか、初めてだけど……まぁ、二つ名とかそういうの気にしなくていいから気楽にいきましょ」   >二人
ヴルシュティン
22:57:58
「なんだよーコルネー  有名人か何なのかァ」ぷりむむ指さし>コルネ
コルネ
22:59:17
「幻想棄却の名を知らない時点で貴方の脳の衰退具合が不安になってくるレベルの有名人よ」つめたーい瞳をむけつつ
ヴルシュティン
22:59:40
「おう 酒飲みの必殺技のアンチドーテでも覚えてみるかァ?  あれ酔えなくなるし酒飲みは使わねェがな ハハハ!」>コルネ
コルネ
23:00:27
「そうですね。酒の席は万人平等。では」乾杯、というように、グラスをもちあげて
ヴルシュティン
23:01:30
「おーけーおーけー  屋根でも上ってワイングラス片手にプロポーズでもするかい?」 ジョッキ片手にバチコーン☆ したところで噴出す 
コルネ
23:01:41
「ふ、タビットたるもの、初めから神に頼るという考え事態がナンセンスよ。無論、存在を否定しないするつもりはないけども」
プリムシス
23:01:55
「・・・…まぁ私の立ち位置は地味だから仕方ないわね」<ヴルに知られてないことについて   一応乾杯の真似事しつつ>こるね
ヴルシュティン
23:02:26
「っひーっwwwひーwww   ガラじゃねえwww  おいちゃんがやっちゃァいけねエやwww」  ゲラゲラ笑う
コルネ
23:03:20
「ヴルは既にアルコールが脳まで到達したようね・・・一生あるかないかわからないような妄想をよく抱けるわね・・・」
プリムシス
23:03:34
「・・・・・・(あんた岩に生まれなくてよかったわね)」 と笑っているのをひんやり見つめておく
ヴルシュティン
23:04:52
「おうおうおうおう  雰囲気だせっつーのいったの誰だよお  ってコルネじゃねえや 別のバニーちゃんか  やあ やってみるもんじゃァねえなww」>コルネ
プリムシス
23:05:05
ふと  「そういえば私はあまり酔ったことがないなぁ・・・」 酔ってるけど酔った風にならない体質かな、みたいなことをポツンと
コルネ
23:05:46
「そうね。雰囲気は大事ね。ぶち壊されて改めて感じる程度には」>ヴル
23:06:36
「私は元々量を飲まないので、わかりませんが、プリムシスさん・・・いえ、プリムはどのくらい飲むので?」
プリムシス
23:07:01
「もう。そういう意味じゃなかったんだけどね」 <雰囲気を楽しむ。 雰囲気をひねり出すみたいなのとは違うんだって
23:08:01
「どんくらいだろ・・・。一応4,5本くらいなら大丈夫だったけど、今と変わらずで」 一升瓶な>コルネ
ヴルシュティン
23:08:51
「ハハハ  リトルオーリキャルクなんて超鉄壁の代名詞がこんなちまいバニーちゃんなわけなかろwww 」>プリム
プリムシス
23:09:11
「・・・・・・」 マントのせいかな、いやそんな馬鹿な酒に関係ないやろみたいな。閃きもあったりなかったり。あいつ毒耐性+4だし
コルネ
23:09:29
「あらあら、それは随分な。しかし、ドワーフは元々生来酒に強いといわれます。それぬえなのでは?」
23:09:54
「プリム、この無礼者、屠りましょうか?」乾いた笑み(
プリムシス
23:09:58
「そーね」くすくす。<そんなわけなかろwww>ヴル
23:11:26
「駄目駄目。すぐ力を振るおうとしちゃうのはナンセンスでしょう。能あるなんとかは爪を隠しておかなきゃね」>コルネ 
ヴルシュティン
23:11:27
「おいちゃんおもうになあ  こー  ゴルゴルを肥大化させたような  こーゴリラ・ゴリラ・ゴリラを地で行くようなガタイのいい何かだとおもうん。 」>コルネ
プリムシス
23:12:41
「巷ではそういうイメージなの、りとる・おーりきゃるくさんは?」 一応乗っかったふりしつつ、きいてみよう>ヴル
コルネ
23:13:09
「ヴル、貴方、命拾いしたわね・・・そして、その事実に気づかずに挑発を繰り返す貴方に尊敬の意を表するわ・・・」(小声
ヴルシュティン
23:14:45
「【砕けるもの他なし】  それしか聞いてねェぜ? それしか聞いてねえが  いやあ いくらおいちゃんでもそんなごっついの出会ったらぶるっと来てトイレ借りちまう たぶんきっと 」>プリム
23:18:01
「おそらくそういう伝説級の奴らが 世にいう勇者様なんだろうがなあ   おいちゃんとは世界が違いすぎらあな  ハハハ 飲んだくれがそんな伝説に出会うのが奇跡だってばさ 」ばしばしばしばし>コルネ
プリムシス
23:18:01
「ふーん。あなたの名前はヴルシュテインだったわね。うんうん」 よーし覚えたぞー。 
コルネ
23:19:16
「げふげふげふ!?」
プリムシス
23:19:45
「ところで二人はどういうスタイルなの? あ、戦い方的な話ね」 まぁ話題を変えよう って >二人
ヴルシュティン
23:20:17
「ああん? いいんだぜ飲んだくれのヴルさんは 改まって覚えるほどじゃあねえよww」
コルネ
23:20:21
「ココでなければ貴方だって十分勇者として扱われる実力でしょうに・・・」>ヴル
23:21:18
「ああ、私は真語を主に、軍師を少々。後ろで指示を出しつつ敵を削る役目ですね」
ヴルシュティン
23:21:54
「スタイル?戦い方?  なんでェ おいちゃんを戦士に見立てたような言いぐさだぁな」   ぷはー  「まちがっちゃァねえ!」
23:23:13
「おいちゃんは潰しまくるしか能はねェな!  傭兵の戦い方なんざそんなもんよ」
プリムシス
23:23:17
ヴルはキャラシに覚え書きしておいたぞ☆
ヴルシュティン
23:23:39
あらこわいw
コルネ
23:23:56
「プリムは、何故ご自身のスタイルに?恐らく、最も過酷で危険な役割と思いますが」>プリム
23:24:00
超こわいよwwww
プリムシス
23:25:01
「コルネは魔法使いね。なんとなくそんな感じだとおもってたわ・・・ヴルも予想通りだけど」 
23:27:03
「なぜかしら。勝つことより負けないこと、を考えて来ちゃったんじゃない」自分でも曖昧>コルネ
コルネ
23:27:09
@好感度が設定ナシの☆になってるwwww
ヴルシュティン
23:27:29
「魔法が悪いたァいわねぇが  おいちゃん賢しいのは正直苦手だわー   力んで押しつぶして平らげるカタルシスが得られねェ」
23:27:59
@おう特別な人になっちゃったぞ☆
コルネ
23:29:15
「あらあら、己が手を下さずに相手が潰れる。そういう闘い方も良いものよ?」実際には手下してますが(
プリムシス
23:30:36
「・・・・・・私は逆ね。どんな激しい攻撃の中でも涼しい顔をしている・・・っていうのも良いものでしょ」 たぶんw
コルネ
23:30:37
「なるほど、負けないこと、ですか。・・・ふむ。勝つ事より、克つ事を良しとする・・・ふむ・・・」なんだか熟考している様子(
ヴルシュティン
23:30:41
「おう 敬語使うほどかよ 弱み握られてんの? 背のたけなんてコルネよりあるかねえかぐらいじゃねえか」  様子を不思議に思ってるバカが一人>コルネ
コルネ
23:31:51
呆れたような視線を送りつつ「初対面で、目上の方だからね」とまぁ、端的に答えておくw
プリムシス
23:32:47
「まぁほら。殴っても魔法でも傷つかないんならあきらめるでしょう。それは勝ったのと同じじゃない。違うのかな・・・」 悩みつつ、お酒をちびちび   実際はそうならんわけですが。
コルネ
23:34:29
「いいえ、それは相手の戦意を挫くこと。ただ刃を交えて勝つことより、より尊く、価値のあるものかと」すこしだけ、口を緩ませて。こちらもキュロットカクテルをちびちび
ヴルシュティン
23:34:36
「目上ってww  こんなお買い物上がりの ほれ外に出りゃ可憐とか言われかねん少女がだぜ?」  恐らくフルメリ将軍にあっても同じこと言うに違いない >コルネ
コルネ
23:35:25
ヴルが自分でも知らないうちに自分の命の蝋燭をガリガリガリガリ削っていくのに戦慄を覚えるwwww
ヴルシュティン
23:35:56
「殴っても魔砲でも砲弾でもって そりゃあ オーリキャルクぐれえしかねえ ハハハハ」
コルネ
23:36:09
「女の強さは見た目では測れないものよ?」百勇亭では男もだが(
23:36:49
@ついでにいうと歳も計れない。おそるべしラクシア(
ヴルシュティン
23:37:04
@おそるべしラクシア
プリムシス
23:37:09
「砲弾といえば、一応ランパートの弾弾いたことあるらしいわよ? あのオーリキャルクさんはね」 ノーダメだったよ?
ヴルシュティン
23:37:26
まぢか(
コルネ
23:37:27
本当になんでもやってんな!?
プリムシス
23:37:55
たしかそうだったような
ヴルシュティン
23:38:44
「凄ェな  マヂあの伝説に傷つけられるの、ダルクレム本体か、魔剣イグニスくれェなんじゃねえのか 」>プリム
コルネ
23:41:21
「流石、というべきですね。私なら粉微塵になっても不思議でないのに」不曉のバックルほしいです
プリムシス
23:41:54
ログあさってた弾いてた嘘じゃない
23:42:34
「・・・・・・そうでもないけどね」 
コルネ
23:44:23
「・・・ふむ」幻想棄却ともあろうものが、このような顔をするのか、いや、そこまでの名を得るまで、やはり様々なことがあったんだろうな、と思いつつ
23:44:39
@こないだ気絶したってききました(
ヴルシュティン
23:45:01
「まー この宿 やたらめったら女丈夫が多すぎらァな  いんだけどさ。戦争と戦場と血飛沫が大好きな女はおいちゃんも大好きだしなww」>コルネ
プリムシス
23:45:03
うむ。パイルかなんかでクリティカル86点食らったからな・・・
23:45:13
86-30で56点か
コルネ
23:45:19
「プリム、酒がもうないようですよ、代わりをお持ちしますね」
23:45:30
だからその-30ってのがパないよ!?
プリムシス
23:45:48
「あ、うん、悪いわね・・・」 気を使わなくてもいいのにと思いつつ>こるね
ヴルシュティン
23:46:09
86点なんて来たら一撃で吹っ飛ぶな
コルネ
23:46:43
分割しても2回くらい生死判定振れる自信あるわ(
プリムシス
23:48:07
「まぁ頑丈ならいいってもんじゃないんだろうけど。それぞれ生き方と戦い方があって面白いわよね、ここは」 まぁ冒険者がだけど
SYSTEM
23:48:37
リック様が入室しました。
コルネ
23:48:54
「そうですね。私もそれなりの数冒険をしてきましたが、同じようなスタイルはみたことがありませんし」
23:49:01
@おやこんこん
リック
23:49:12
からんころん と「相変わらず、騒がしいな ここは」
ヴルシュティン
23:49:42
@おやこん
プリムシス
23:49:52
@こんこん
リック
23:50:29
2m50cmくらいの がっちりとしたリルドラケン
ヴルシュティン
23:50:44
「誰か知らんが竜人のおいちゃんも来ィ  酒とツマミがピッチャーであるし バニーちゃんつきやで」>リック
コルネ
23:51:11
「あら、初めまして。ようこそ、ちょっとした宴の席へ」
プリムシス
23:51:11
「・・・・・・」 でかい・・・w
リック
23:51:22
「バニーにはあまり興が乗らんが まぁ酒はいただこうか」
コルネ
23:52:02
「あらあら、いわれてしまったわね」フフ、と笑い
ヴルシュティン
23:52:18
「ほれ、こーゆーんだよ こういうガタイこそあってのオーリキャルクだろう  なあ、オーリキャルクってあんたかい」リックの背中バシバシと
リック
23:52:18
「飲みに来たのは間違いないのだからな 邪魔をする」
23:53:08
「オーリキャルクか よく聞く名だが あいにく俺ではないな」
コルネ
23:53:09
「・・・」このバカは、という顔で額に手当ててる(
プリムシス
23:53:25
「・・・・・・嗚呼」 ヴルは出来上がってるなーって思いつつ。 心境はコルネと似たり寄ったりだろうな
リック
23:53:53
「たしかドワーフの少女だという話だが… まぁ、言っても明日には覚えておらんだろうな この様子じゃ」
ヴルシュティン
23:54:37
「なんでぇ  って種族なんつーのは初めて聞いたなあ  ドワーフの少女かあ]
リック
23:54:42
「君らに魅力がない というつもりはないのだがな 卵、産めんだろう?」 <コルネ
コルネ
23:54:51
「むしろ覚えてくれた方が後々楽しめるのだけれどね」プリムのほうをみつつ
プリムシス
23:55:09
「えーっと、初めましてかしら。プリムよ、よろしく?」>リック
23:55:32
「・・・・・・」 にこにこ>コルネ
ヴルシュティン
23:55:51
「兎の卵なんて聞いたこたァねーな  温めるぐらいはできるだろうが」
コルネ
23:55:59
「あら、これは失礼を。そうね、確かに卵は生めませんが。コルネット、と申します。以後よろしく」
リック
23:56:08
「プリム… プリム… ふん 目の前にいるじゃないか どうやらこの男は本当にアホウのようだが」
23:56:35
「リードロックだ リックで構わん」
23:56:57
「まぁ、いい」
コルネ
23:57:20
「リック、そうですね。彼は本当に救いようがなく。」ミンチになってないのが不思議なくらい地雷をふみぬいていっているからなw
プリムシス
23:57:41
「ではリックね」  まぁコルネが新しくとってきてくれたらしいお酒をちびちび飲んでます
リック
23:58:06
「オーリキャルクか お初にお目にかかる 一度会いたいとは思っていた こんな形で とは思ってなかったがな」
プリムシス
23:58:08
打撃力は皆無だからミンチは無理だなw
ヴルシュティン
23:58:23
「ハハハ  リックか  いいねえ  そのガタイじゃあ伝説級のなんかなんだろうなあ 」>リック
リック
23:58:47
「とりあえず飲むか 挨拶代りだ 好きなものを頼め」
プリムシス
23:59:14
「うん。たまにはお酒くらい飲むわ。 あとあまりそういうの気にしなくていいからさ」 <二つ名的な。 ただしゴリラだと思われるのは心外だがな!>リック
コルネ
23:59:20
(あら、彼のことなら気づくのかしらね?)と思ってる
リック
23:59:36
「伝説というのは 桜や炎、世界樹のことを言うのだよ 自分などとてもとても」
2015/09/15
ヴルシュティン
00:00:06
「おいおい リックも何言ってんだよ 酔ってんなよう...。  なあおい  ドワーフの少女で『オーリキャルク』 なんて、できすぎだよなあ  なあ...あれ?」 多少酒が抜けてきて素で返してみた>ぷりむむ
コルネ
00:00:30
「あらあら、嵐の名も存分に有名と思いますが」くすくすと笑って
リック
00:01:17
「それに俺は英雄にはなれん身さ 役どころは心得ている」 黄泉返りだしな
00:02:14
「しかし惜しいな その飲みっぷりの良さで 卵が産めんとは」
プリムシス
00:02:27
「どうかした?」 普通にききかえしますよ>ヴル
ヴルシュティン
00:03:17
「おーけーおーけー....素数を数えて落ち着こう。  1.3.5.7.9.素数は孤独な数字とかなんとか」
リック
00:03:49
9が素数じゃないことに気付けるわけもなく ☆8にして知力9
コルネ
00:04:17
「幻想棄却、白銀の鎧と純白の飾り耳を身に着けたドワーフの女性。」
リック
00:04:43
ところで、本兎ってなにw
コルネ
00:04:52
「ヴル、まだ酔っているようね?9は素数ではないわよ?」ウェイトレスよろしく水をだしてやろうw
00:05:06
本型の魔剣持ってるから♪
00:05:12
本当のウサギって意味ではないw
リック
00:05:32
旅兎とかいて タビットと読むのだよ
コルネ
00:06:04
そんな読ませ方が!?
プリムシス
00:06:10
「お酒が足りないなら頼もうか?」>ヴル
コルネ
00:06:53
「」
リック
00:06:55
「今宵は風が良い 金なら俺が払ってやろう 遠慮するな」
ヴルシュティン
00:07:09
「【砕けるもの他なし】 鉄壁の女丈夫。    ミスプリム  でなく、 リトル・オーリキャルク  だったりする?」ぷるぷる >ぷりむむ
コルネ
00:07:42
「それとも、お腹が減っているのかしらね?ここにバルドさん特製オートミールが」(
00:07:53
「よかったわね。ヴル。葬式代が出るそうよ?」(
リック
00:07:58
ヴルは何を千本折るのだろう? フラグだろうか
プリムシス
00:08:02
「・・・・・・」 にこにこ。「さっきゴリラがなんとかいってたわね。裏庭に出たい?」 目で語ろうじゃないか > ヴル
ヴルシュティン
00:08:23
自身の寿命蝋燭のようだよ
プリムシス
00:09:02
「あ…でも駄目ね。今街着用のスプリントアーマーだったわ・・・」 防弾以外はフルカスタムしてあるけど!
ヴルシュティン
00:09:24
「おーけー マイリトルハニー  墓には樽ひとつあげてくれ 」  ぷりむむ 向いたまま>コルネ
コルネ
00:09:55
「十全に捻り潰せそうでもありますが」セージの目はごまかせない(
リック
00:10:29
「なんだったら、祈りも捧げてやろう」
ヴルシュティン
00:10:31
「すいやっせんでしたあああああああ!!!」  ドゲザル>ぷりむむ
プリムシス
00:10:38
たぶん今防護19で最大回避20か21(基準)くらいやとおもう。
リック
00:10:53
「街中で化けて出られても面倒だ 成仏するといい」
コルネ
00:11:30
「あらあら、豪気なお願いね。そうね。百勇亭に霊が出るとうわさになっても困るしね。樽程度なら安いものか」
プリムシス
00:11:40
「ま、まぁ、最初に気にしなくてもいいって言ったし。 悪かったわね・・・別に脅すつもりは・・・」 悪乗りというやつなんだ ドゲザされたらあたふたするわ>ヴル
リック
00:11:47
うちも今防御20ならあるな
プリムシス
00:12:13
魔力撃つけて32点くらいかね。 非力っす
リック
00:12:20
回避なんて知らない
コルネ
00:12:47
「あらあら、可愛らしい。頭の一つでも踏んであげればよいのに」クスクスと笑いつつ
リック
00:13:41
「死ぬときは注意することだ 死ぬまで死ぬとはわからないものだからな」
コルネ
00:14:00
抵抗ぶちぬいて1回転すれば追いつけるかな・・・!>32点
ヴルシュティン
00:14:02
「いやいやいやいやいやいや  」  こそこそ 「(こそこそ)ランパートの弾丸すらはじく相手だ 肉片も残らなそうだわ」
コルネ
00:14:44
「・・・肝に銘じておきます」>死ぬまで死ぬと分からない
00:15:08
割と初期のほうに仲間が死んじゃってるからな。(ヴルと同じセッションで
プリムシス
00:15:15
「そんなことは・・・」 肉片くらいはのこるやろ
コルネ
00:16:00
逆にいえば肉片まではいけるということか・・・
プリムシス
00:16:26
いやどうだろ・・・。 ヴルシュが柔らかそうならわからんがw
ヴルシュティン
00:17:00
「まさに今そのときかと思ったわ,,,。  リードロック  なんか名前引っかかると思ったら 【ザ・テンペスト】じゃねえか なんだよ俺 死ぬ日らしいぞ」>リック
リック
00:17:01
シャドウって脆そう
コルネ
00:17:37
「あら、リックのことは早かったわね。」
ヴルシュティン
00:17:45
脆いぞ
リック
00:18:05
「心配するな 酒の席だ お前が賞金首でもなければな」
プリムシス
00:18:22
「・・・・・・二つ名は聞くけど実際に会うことは少ないものね。テンペスト然りだわ。 まぁ、ほら、気にせずのもうじゃない」>ヴル
コルネ
00:19:10
「プリム、彼の二つ名は”千本折り”だったハズ。名の通りにしてやっても・・・、まぁ、既に心がその状態か」
リック
00:19:17
「城が買えるくらいの賞金首でも酔いつぶれてくれれば 人生も楽なんだがな」
コルネ
00:20:03
「ほら、ヴル、脅されているわよ?今すぐ賞金首にならないとね?」
プリムシス
00:20:44
「千本折り?  いや、そんな不毛なことしないわよ。裏庭でたまにやってる連中はよく見るけど」 あ、模擬戦ていう意味でね>コルネ
リック
00:21:10
ところでヴルは何を折るのだろう?
プリムシス
00:21:27
鶴?(
ヴルシュティン
00:21:28
「頭の中で納得してたからなまだ。  まさか屈強な女丈夫だと思うだろ オリハルコンのほうは 思ってたんだよ」>コルネ
コルネ
00:21:48
鶴wwwww
リック
00:21:57
「何を折るのかは存じないが 立派な名ではないか」
コルネ
00:22:50
「私のような容姿で☆5になれるのだから、既に見た目が行いを示さないことは想像つくでしょうに・・・」呆れつつ
00:23:48
なんつってもリックと同じ☆8には今を生きる現役の魔法少女がいるからな(
ヴルシュティン
00:24:04
「ああ、こないだ倒したシザースコーピオンの女将軍が【千本刺し】だかって異名だったんだよ 」
プリムシス
00:24:24
「このやり取りも もはや不毛ね」 酒飲みモードに戻るよ。 ついでにウェイトレスにブランデーでもロックで頼もう。
コルネ
00:25:21
「あらあら、ヴル、飽きられちゃったわよ?後が怖いのではなくて?」おちょくっておこう(
ヴルシュティン
00:25:59
「あいや 【千の鋏】か。  んで千本の鋏折り、千本折りって称号が勝手についたってだけのチンケな話さ  こっちのはさ」>リック
リック
00:26:21
なんだ カニさんの仲間か
ヴルシュティン
00:26:34
せやな
コルネ
00:26:48
なにかが激しく間違っている・・・!!!
プリムシス
00:26:56
「ついでにほかの二人の二つ名の由来とかは?」 酒の肴代わりに質問でも
リック
00:27:34
「由来なぁ… メイスを振り回していたらいつの間にか呼ばれるようになった」
コルネ
00:28:17
「ああ、私はこちらを得たが故に。」腰につけた専用ブックカバーから、古代の魔導書(デュランディル・ライブラ)を取り出して
リック
00:29:15
「風と呼ばれるのは悪い気はしないが 雨は余計だったな まぁ、いい」
プリムシス
00:29:57
「その長身で振り回す様をみればテンペストといえるかもね・・・」と、リックに。  「へー、書物の魔剣? 珍しいものを持ってるわね」とコルネに
コルネ
00:30:56
「ええ。四属性を司る図書の迷宮の主でした。手に入れた当初は開くことも出来ず、この子にも随分申し訳ないことをしましたが」この子=本
プリムシス
00:32:28
「私の愛用の斧は今家にあるけど、あなたにとってはそれが馴染みの武器なのね」>コルネ
コルネ
00:33:20
「ええ。」珍しく、素直な笑みで。
プリムシス
00:35:10
「さて」 グラスをカラにしたところで 「そろそろ帰るわ」  @そろそろ退室しますわー
リック
00:35:13
神雷を砕きし者 って二つ名もらってた そういえばなんか砕いた気がする
00:35:41
「ふむ 良い酒だったな オーリキャルク」
コルネ
00:35:49
「そうですか。楽しい時間をありがとうございます。プリム。またいつか」
ヴルシュティン
00:36:31
@おつかれれー
プリムシス
00:36:34
「・・・・・・買ったもの冷やしとかないといけないし、んじゃ、また会いましょう?」  とさよならいって出ていきますわ   
リック
00:36:37
「生きていればまた会うこともあるだろう 酒場だろうが戦場だろうが」
プリムシス
00:37:03
あとでキャラシのヴルの知人欄は更新しとこう  でわな
SYSTEM
00:37:12
プリムシス様が退室しました。
ヴルシュティン
00:37:23
「はは  おつかれっした....」ぴらぴらぴら>ぷりむむ
リック
00:37:41
「本兎に千本折りか 次も味方として見えることを願おう」
コルネ
00:37:44
「そうですね。できれば、次は戦場で、横に立てる仲間として」
リック
00:38:28
「では、俺も行こう」
ヴルシュティン
00:38:41
「ま、まあ  そのころに生きてるか知らんけど  生きてりゃいつか横に立ちますさ」>リック
コルネ
00:38:48
「さて、申し訳ありませんが、私もそろそろ。」椅子を引いて、立ち上がり
リック
00:39:04
「心配するな 死ぬまでは死なないさ では」
00:39:40
ありがとうございましたー
コルネ
00:39:51
「リック、良い話をありがとう。ヴル、早めに名誉挽回することね。それでは」
00:40:03
おつかれさまーそしてしつれいー
SYSTEM
00:40:09
リック様が退室しました。
ヴルシュティン
00:40:49
ありがとうございましたー  じゃあこっちで保存と掃除するよ
00:42:00
「まー  戦場以外で死なないようにだけはするさ 」>コルネ
00:43:05
「それじゃあこの場はお開きにすっか...」  片づけるよー
SYSTEM
00:43:20
ヴルシュティン様が退室しました。
SYSTEM
00:43:26
コルネ様が退室しました。