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20150927_0
- 2015/09/27◥
- SYSTEM◥
- 23:27:25
- ミカヅキ様が入室しました。
- TOPIC◥
- 23:27:45
- 百の勇者亭店内 by ミカヅキ
- ミカヅキ◥
- 23:30:00
- 「ここが・・・冒険者の店?」からんと入ってくるちょっと神官っぽいような格好した女の子
- ミカヅキ◥
- 23:33:15
- 「・・・誰もいない?」中ががらーんとしてた
- SYSTEM◥
- 23:35:12
- イリアラ様が入室しました。
- イリアラ◥
- 23:35:19
- @こんばんわこんばんわ
- ミカヅキ◥
- 23:35:28
- @いらっしゃい
- イリアラ◥
- 23:36:23
- 「ふー。やっとこさライダーギルドから帰ってこれた・・・流石に騎獣証持ちすぎかしらね。貸す代わりに世話の一部をしろとか・・・ったく」からんころん、と。店内に入ってくる少女
- 23:36:55
- 「・・・ん?見ない顔ね?何?依頼人?それとも冒険者志望?」
- ミカヅキ◥
- 23:37:09
- 「・・・人きた」後ろで音がしたと思ったら誰か来た
- 23:37:31
- 「冒険者、なりたい」
- イリアラ◥
- 23:37:43
- バルドさーん、とカウンターに向けて声を上げるが、反応がない
- 23:38:19
- 「ふーん、冒険者志望か。ちょいとまってなさいよ」
- 23:38:40
- そういって、関係者以外立ち入り禁止の札を無視してカウンターの中にまで入り
- 23:39:03
- 「たしかこのあたりに・・・よっしビンゴ!」登録書をみつけちゃう(
- ミカヅキ◥
- 23:39:33
- 「・・・?」
- イリアラ◥
- 23:39:49
- 「この紙に名前とか、自分のできることとか書いて。ペンはそこ。字は書ける?」
- ミカヅキ◥
- 23:40:43
- 「ん。問題ない」じゃあずらずら書いていくけど・・・できることって言われたから癒しと夜伽とか書いちゃうな(ぁ
- イリアラ◥
- 23:41:40
- 「夜伽!?そんなもん書くな!?何する気よあんた!?」カウンターからみてたらとんでもないことかいてやがる!
- ミカヅキ◥
- 23:41:57
- 「?・・・できること、書いた」
- 23:42:05
- 不思議そうな顔
- イリアラ◥
- 23:43:05
- 「・・・」頭痛そうに額押さえて「宿で依頼を受けるにあたって、冒険者として大事な技術かけってことよ・・・」
- 23:43:39
- 「開錠できる、とか、操霊術が使えるとか、馬に乗れるとか」
- ミカヅキ◥
- 23:43:44
- 「・・・あ、忘れてた」そのあとに続いて、祝福って書こう
- イリアラ◥
- 23:45:03
- 「癒しとか、祝福とか・・・あんた、神の声聞こえる系?」ザ・勘違い まぁ、普通ヴァルっては思わんよね
- ミカヅキ◥
- 23:45:09
- あと、殴る、か
- 23:46:12
- 「ん。前に聞こえた」シーンの聖印を見せる
- イリアラ◥
- 23:47:40
- 「シーンか・・・。しかし、殴るとか超あいまいな表現ね・・・ぐらっぷらー?」
- ミカヅキ◥
- 23:47:54
- 「これ」メイス見せる
- 23:48:13
- 「こうやってこう」魔力撃の状態にして素振りする
- イリアラ◥
- 23:48:51
- 「・・・」ちらっとミカズキの様子みて「ファイターか。ったく」
- 23:49:39
- 「ちょっちかしな」ミカヅキの登録書をこっちにもってきて、訂正線をひいて、プリとファイターってかいておく
- 23:50:16
- 「はぁ・・・バルドさん毎度こんなことやってんのか・・・凄いわ・・・、まぁ、続き、書きなさい」
- ミカヅキ◥
- 23:50:30
- 「ん。祝福も見せる?」
- 23:51:04
- そういいながら続き書いていくか
- イリアラ◥
- 23:51:09
- 「ああ、シーンのね。一応やってみ」ウソでも困るし、くらいで
- ミカヅキ◥
- 23:51:31
- 「ん、わかった」じゃあってイリアラに触れて、羽を展開
- イリアラ◥
- 23:52:08
- 「!?」
- 23:52:17
- 「あ、あんたヴァルキリー!?」
- ミカヅキ◥
- 23:52:25
- 「ん・・・祝福終わり」
- 23:52:41
- 「ん。そう」なにかおかしかったのかな?って顔して
- SYSTEM◥
- 23:52:41
- ネーラ様が入室しました。
- ミカヅキ◥
- 23:52:48
- いらっしゃい
- ネーラ◥
- 23:52:51
- こんばんは、ねくらきりーです。
- イリアラ◥
- 23:52:58
- @らっしゃいらっしゃい
- 23:54:09
- 「みんなぽんぽん羽だしやがって・・・」
- ネーラ◥
- 23:54:19
- からんころーん、と入ってきたら
- 23:54:23
- 羽が広がっていた
- ミカヅキ◥
- 23:54:33
- 「祝福は大事って言われてた」
- ネーラ◥
- 23:54:33
- フードを被った少女である。
- ミカヅキ◥
- 23:54:52
- 「・・・また人きた?」増えた
- イリアラ◥
- 23:54:55
- 「んなら。ここんとこ。種族の欄にバルキリーってかいて。技能んとこの祝福は消す」
- ネーラ◥
- 23:55:04
- 「…………」あんまりいないって聞いてたのに、この宿、いっぱいいるのかな、と。
- 23:55:12
- (ぺこり と頭を下げた
- イリアラ◥
- 23:55:16
- 「・・・ん?誰かきたか。・・・てるてる坊主?」
- ミカヅキ◥
- 23:55:18
- 「ん・・・」言われたとおりに書き直す
- イリアラ◥
- 23:56:52
- 「あー、あと、あんま人前で・・・」羽は出さない方がいいわよ、といおうとして、黙る。いや、普通のヴァルキリーなら褒められて育つからかまわないのか
- ネーラ◥
- 23:57:37
- 「……」ぺこり、とイリアラにも頭を下げた
- イリアラ◥
- 23:57:43
- 「しかし、神の声が聞こえる夜伽ができるヴァルキリー・・・アンタ、どんな人生してんのよ」
- 23:58:05
- 「で、アンタもみない顔ね。コイツと同じ、新人?」ヒドス
- ネーラ◥
- 23:58:24
- 「…違う」ふるふると首を横に振った
- ミカヅキ◥
- 23:58:33
- 「ん・・・はじめまして」
- ネーラ◥
- 23:58:36
- フードの下の表情は見えない。
- 23:58:58
- 「はじめまして」(ぺこり
- イリアラ◥
- 23:59:07
- 「じゃあ依頼人か。顔隠してるってことは割りとヤバげな依頼?っても今バルドさんいないけど」
- ネーラ◥
- 23:59:25
- 「…違う」ふるふると首を横に振った
- 2015/09/28◥
- イリアラ◥
- 00:00:05
- 「じゃあ何よ。このじかんに客ってこともないでしょ」まさか同業と思っていない(
- ネーラ◥
- 00:00:30
- 「お使いから帰ってきた」
- イリアラ◥
- 00:01:28
- 「お使い?ウェイトレス?・・・じゃないか・・・ああ、私と同じか。☆いくつよ?」>ねーら
- ネーラ◥
- 00:01:37
- 「3」
- ミカヅキ◥
- 00:02:12
- 「☆?」
- イリアラ◥
- 00:02:20
- 「やっぱ冒険者か。丁度いいわ。一人じゃ手やいてたから。この子が新しく登録したいだって。登録書の書き方教えるわよ」
- ネーラ◥
- 00:02:51
- 「グレードっていうの。最初は☆0で、依頼をしていって、名声と実力が高くなると、★も多くなって」」
- イリアラ◥
- 00:03:00
- 「・・ん?ああ、ココはね。能力に応じてランクを設定してんのよ。☆の数が増えるほど、難しい依頼をうけさせてくれるわけ」
- ネーラ◥
- 00:03:03
- 「難しい依頼を受けられるようになるの」(こくり>ミカヅキ
- ミカヅキ◥
- 00:03:18
- 登録者みたら二重線で引いてる夜伽って字とかも見えますね(
- イリアラ◥
- 00:03:27
- みえますね(
- ネーラ◥
- 00:03:32
- 「よとぎ?」
- 00:03:44
- (首をかしげた
- イリアラ◥
- 00:04:19
- 「シーン神殿で夜伽ってフツーなんかしらね・・・あそこ娼婦に人気あるっていうし・・・」
- ミカヅキ◥
- 00:04:20
- 「・・・ランク・・・名声・・・強くなって有名になればいい?」
- ネーラ◥
- 00:04:28
- 「うん」
- イリアラ◥
- 00:05:06
- 「そゆことね。有名になると、こっちがしってもいないヤツがこっちを知ってたりするようになるわよ」
- ミカヅキ◥
- 00:05:20
- でもオルレイアじゃさすがにやってはないだろうなとは思うなw>シーン神殿で娼館
- イリアラ◥
- 00:05:45
- そうなw
- 00:06:49
- 「しかし、なんでアンタ冒険者になろうとおもったん?神の声聞こえるヴァルキリーなら、神殿でチヤホヤされそうな気もするけど」>ミカヅキ
- ネーラ◥
- 00:07:00
- そういうお仕事もあるのか、今度ロアルに聞いてみよう。
- ミカヅキ◥
- 00:07:24
- やばい。ネーラに余計な知識を吹き込んだ感
- イリアラ◥
- 00:07:26
- 猫カワイソス
- 00:08:00
- ミカヅキから説明してやれば猫の負担が大分軽減される気がしますが(
- ネーラ◥
- 00:08:07
- ネーラは色々お勉強してるんです(
- 00:09:08
- 「………」彼女も、何か事情があるのだろうか。
- ミカヅキ◥
- 00:09:15
- 「ん・・・神殿なくなった。神父様たち捕まった。私はそのあと自由になって外に出た」>イリアラ
- イリアラ◥
- 00:10:48
- 「さらりと言う割りにヘビーね・・・捕まったとか・・・戦争?神殿が悪事働いてたとか?」
- ネーラ◥
- 00:11:10
- 「……」大変そうだ
- 00:11:27
- (てこてこと厨房に入り、てこてこと3人分暖かいお茶を用意した
- ミカヅキ◥
- 00:11:31
- 「ん・・・わかんないけど悪いことだったみたい」
- イリアラ◥
- 00:12:40
- 「まぁ、神を信仰するしないはまかせっけども、神殿はアテにしないほうがいいわよ。ヤツら自分が信じてるものが絶対だっておもってやがるから」百にきて、随分神の声聞ける人間とであって、変わったなぁ、と自覚しつつ
- ミカヅキ◥
- 00:13:36
- 「・・・神殿はダメ?」
- イリアラ◥
- 00:13:47
- 「ん?気が利くじゃない。サンキュ」>ネーラ
- ネーラ◥
- 00:14:09
- 「………」私も神様は苦手だ
- ミカヅキ◥
- 00:14:10
- 「ありがとう」>ネーラ
- イリアラ◥
- 00:14:16
- 「中にはマトモなとこもあんでしょーけどね。ダメよ。ダメダメ」
- ネーラ◥
- 00:14:20
- 「うん」(こくり
- ミカヅキ◥
- 00:14:43
- 「・・・じゃあ泊まるところなくなった。外でテント貼らないと」
- ネーラ◥
- 00:15:02
- 「…ここ、泊まれるから」
- 00:15:09
- 「ここ、宿屋」(こくり
- イリアラ◥
- 00:15:39
- 「いきなり突拍子もないわねコイツは・・・だいたいの冒険者の宿は、泊まれるようになってから・・・」
- ミカヅキ◥
- 00:16:02
- 「・・・ここ、泊まれる?」バルドいない設定だが泊まれるのだろうか(
- イリアラ◥
- 00:16:53
- 「一応ハゲの許可が必要だけどね。まー、最悪私の部屋に転がり込むって手もあるし」
- ミカヅキ◥
- 00:17:22
- 「・・・ハゲ?」イリアラとネーラを交互に見よう(ぇ
- イリアラ◥
- 00:17:26
- こんな世間知らずを外でテントとか。危険すぎて(
- 00:17:55
- 「ここのヌシよ。ハゲ。あだ名はバルド」酷い(
- ミカヅキ◥
- 00:18:42
- 「ん。ハゲ覚えた」イリアラのせいでバルドの名前はハゲであるとインプットされました(ぁ
- ネーラ◥
- 00:18:49
- 「名前がバルドさん」
- イリアラ◥
- 00:19:20
- 「どっちでも大差ないと思うけど」
- ミカヅキ◥
- 00:19:53
- 「・・・バルドさんのほうがいい?」どっち?って首をかしげて
- ネーラ◥
- 00:20:06
- 「バルドさんの方が、いい、とおもう」
- 00:20:11
- 「叱られた人、いるから」
- イリアラ◥
- 00:20:23
- 「つーか。三人でアンタだのなんだの、面倒ね。」
- ミカヅキ◥
- 00:20:31
- 「ん。叱られるの、いや」
- イリアラ◥
- 00:20:34
- 「・・・」←叱られた人
- ネーラ◥
- 00:20:45
- 「あ」
- 00:20:50
- 「私、ネーラ」(こくり
- イリアラ◥
- 00:21:03
- 「アンタラ、名前は?私はイリアラ」
- ミカヅキ◥
- 00:21:12
- 「ミカヅキ」
- イリアラ◥
- 00:21:50
- 「ミカヅキね。て、アンタ登録書に名前もかいてないじゃん!」書きなさいよ!って感じに枠を指さして(
- ミカヅキ◥
- 00:22:07
- 「・・・忘れてた」名前かきかき
- イリアラ◥
- 00:23:52
- 「えーと、あとかくとこなんかあったっけか・・・ああ。ココの蘇生希望。きまってないなら書かなくていいらしいけど」ちょんちょん、と指さして
- ネーラ◥
- 00:23:59
- 「………」うん、だいぶ慣れたが、ある方が、落ち着く
- イリアラ◥
- 00:24:26
- フードか(
- ネーラ◥
- 00:24:39
- はい(
- ミカヅキ◥
- 00:25:19
- 「蘇生・・・?」神殿でそういうこと何も教わってない
- イリアラ◥
- 00:26:05
- 「ん?ああ・・・ほんっと、神殿てのはキレイ好きよね・・・」
- ミカヅキ◥
- 00:26:23
- 「・・・どうしたらいい?」
- ネーラ◥
- 00:26:28
- 「…人は死んだら神様のところにいくんだけど」
- 00:26:48
- 「でも、死にたくないって人もいるから、そういう人を、蘇らせるのが、蘇生」
- イリアラ◥
- 00:26:54
- 「死んでも、操霊術によって半ば無理やりに魂を体に戻すことができんのよ」
- ネーラ◥
- 00:27:08
- 「無理やりじゃない、よ?」
- ミカヅキ◥
- 00:27:09
- あ、そういや書いてなかったけど多分適当なところで羽はしまってたと思う(適当
- イリアラ◥
- 00:27:15
- 「もちろん、本人の同意があってのことだけどね」
- ネーラ◥
- 00:27:41
- 「自分の意志がないと、蘇ることは、できない、って本に書いてあったの」(こくり
- イリアラ◥
- 00:27:44
- 「無理やりよ。魂のあり方の流れに背いているんだから」>ネーラ
- ミカヅキ◥
- 00:27:47
- 「・・・どっちがいいかわからない」
- ネーラ◥
- 00:28:12
- 「そう、なのかな」(首をかしげた
- 00:28:21
- 「私は、魔法、使わないから、よく、わからない」
- イリアラ◥
- 00:28:26
- 「そうね。そーゆー意味じゃ無理やり、っていうのは適切じゃないわね」>本人の意思必須
- 00:29:03
- 「こちとら専門だかんね・・・。まぁ、蘇ると魂が穢れるし。ナイトメアっていってわかる?あんな風になるわ」>ミカヅキ
- ネーラ◥
- 00:29:20
- 「イリアラは、魔法、使う?」
- ミカヅキ◥
- 00:30:01
- 「ん、わかる。神殿に一緒にいた」
- イリアラ◥
- 00:30:33
- 「・・・」まぁ、新人もいるし。少し披露してやるか。と。釣り目の猫のぬいぐるみを取り出し
- 00:31:13
- 「操、第ニ階位の糸。人形、支配――傀儡」コマンドドール詠唱!命令はその場で踊れで
2D6 → 5 + 5 + 【12】 = 22
- ネーラ◥
- 00:31:25
- 「……すごい」
- 00:31:27
- 「かわいい」
- イリアラ◥
- 00:31:35
- 「ま、こんなもんよ」
- ネーラ◥
- 00:31:43
- ほわ、と表情がフードの下で綻んだ
- ミカヅキ◥
- 00:31:46
- 「・・・おお」じーっと動いてる人形を見てる
- イリアラ◥
- 00:31:56
- 「へぇ、見る目あんじゃん」>ネーラ
- 00:32:42
- 一通り踊り終わって、魔法が解けて、ぬいぐるみが倒れそうになったところをキャッチして
- 00:32:58
- 「コレが操霊術よ。」ふふん、ちょっと自慢げ
- 00:34:12
- 「ま、操霊術の中にリザレクション、って蘇らせる呪文があんのよ。」「ああ、シーンならその辺アレか。ならなおのこと教えとけって思うけど」
- ネーラ◥
- 00:34:35
- 「すごい」(ほわ
- イリアラ◥
- 00:35:09
- 「大体の神殿は、穢れ、とか、ナイトメア、とか、蘇生、とか操霊術は汚いモノのように扱うから、ね」
- ネーラ◥
- 00:35:40
- 「?」
- 00:35:44
- 「操霊術は、だめなの?」
- ミカヅキ◥
- 00:36:26
- 「ん・・・教えてもらってない」
- イリアラ◥
- 00:36:40
- 「ダメね。ちょーダメ。・・・」ミカヅキのほうをチラっとみて「追い出されたわよ。知らないでね」
- 00:38:08
- 「アンタ、ホンットーに世間知らずよね・・・」
- ミカヅキ◥
- 00:38:08
- 「・・・操霊術はダメ、覚えた」
- 00:38:36
- 「神父様たちのいうこと聞いてたらいい。そう教わってた」
- ネーラ◥
- 00:38:47
- 「…………」
- イリアラ◥
- 00:39:16
- 「・・・」神殿ってのはどこもかしこも・・・って思いつつ、頭を抱えて
- ネーラ◥
- 00:39:40
- 「…でもいまは」
- 00:39:45
- 「その人達はいないから」
- 00:39:55
- 「ミカヅキは、ミカヅキの、いっぱい、やりたいことを、やればいいんじゃない、かな」
- イリアラ◥
- 00:40:01
- 「・・・そーね。自分で考えて、自分で動きなさい。」
- ネーラ◥
- 00:40:24
- 私はソレをたくさんの人たちに教えてもらったのだ。
- ミカヅキ◥
- 00:40:24
- 「・・・パンくれた冒険者さんと同じこと、二人とも言ってる」
- イリアラ◥
- 00:41:18
- 「・・・」キョトン、として「なんか、今私割りとはずかしいんだけど」ネーラのほうをみながら
- ミカヅキ◥
- 00:41:49
- 「・・・やっぱり、ここきてよかった」はじめて本当ににこっと笑って
- ネーラ◥
- 00:42:00
- 「うん」
- 00:42:03
- 「?」
- イリアラ◥
- 00:42:53
- 「・・・そーね。私も、ココにきてよかったって思ってるわよ」ミカヅキの頭に、手をおいて、わしゃわしゃしつつ
- ミカヅキ◥
- 00:43:42
- 「・・・わわわ」わしゃわしゃされてうろたえて
- イリアラ◥
- 00:44:14
- 「けけけ、こういうのには慣れてないか」
- ミカヅキ◥
- 00:44:38
- 「髪くしゃくしゃ、よくない。言われた」
- ネーラ◥
- 00:44:55
- 「…私も、よく、される」(こくり
- イリアラ◥
- 00:46:02
- 「そーね。ちゃんと整えてるほうがいいわよね、けどまぁ、今はもうちょっとくしゃくしゃになっときなさいよ」
- 00:46:41
- カウンターから身を乗り出して、ミカヅキをガッチリ捕捉して、もっかいわしゃわしゃして
- ミカヅキ◥
- 00:47:40
- 「わっわっわ」
- ネーラ◥
- 00:47:47
- 「…イリアラ、優しい」(うん
- 00:48:02
- 「ミカヅキのこと、心配、してるの」(こくり
- イリアラ◥
- 00:48:38
- 「か、からかってるだけよ?」
- 00:49:28
- そうこうしていると、バルドが帰ってきて、カウンターの中に入っているイリアラを怒鳴ったりしつつ
- 00:49:56
- ミカヅキの登録はつつがなく終了したのでした
- ミカヅキ◥
- 00:50:02
- 登録書みて頭抱えるバルドがいただろうな(
- ネーラ◥
- 00:50:19
- 「………」よとぎってなんだろう、また勉強しよう
- イリアラ◥
- 00:50:27
- 「コレでも苦労したんだからね」とはバルドさんにいっとこう(
- ミカヅキ◥
- 00:50:35
- お部屋どうなったかは謎
- イリアラ◥
- 00:50:49
- ああ、ソレなんだけど、イリアラの部屋くる?
- ミカヅキ◥
- 00:50:58
- お持ち帰り?(待て
- イリアラ◥
- 00:51:12
- 一人にするのはマズい子だ(
- ネーラ◥
- 00:51:16
- イリアラちゃん・・・
- イリアラ◥
- 00:51:17
- お持ち帰りちげぇよwwwww
- ミカヅキ◥
- 00:51:38
- 連れてくなら普通についていくよ
- イリアラ◥
- 00:52:22
- んでは「バルドさん、ちょっとこの子世間知らずすぎるから、私と相室にしといて」とかいいつつ
- 00:52:29
- ミカヅキさんお持ち帰り(
- ネーラ◥
- 00:52:49
- おつかれさまでした
- イリアラ◥
- 00:53:05
- やたらファンシーな部屋に二段ベッドがすえつけられました(
- ミカヅキ◥
- 00:53:06
- お疲れさまでしたー。お相手ありがとうございました
- イリアラ◥
- 00:53:20
- おつかれさまーなんか同居人ができた!
- ミカヅキ◥
- 00:53:25
- おかげでいろいろ面白いことになった
- ネーラ◥
- 00:53:31
- またあそぼうず
- 00:53:42
- おつかれさまでしたー
- SYSTEM◥
- 00:53:50
- ネーラ様が退室しました。
- イリアラ◥
- 00:53:51
- おうさーまたねー
- ミカヅキ◥
- 00:54:04
- また遊ぼうねー
- イリアラ◥
- 00:54:31
- きっとヘンなものからファンシーなものまで色々ある中でこれはさわるなー!?とかやるんだろうな(
- 00:54:48
- そんじゃ、私もおちます!面白いことになった!んではー!
- ミカヅキ◥
- 00:54:50
- 時間あるときにそういうCCやる?w
- イリアラ◥
- 00:54:59
- いいね、やるかw
- ミカヅキ◥
- 00:55:00
- ほいほい。掃除はしておくねー
- イリアラ◥
- 00:55:12
- はいなーおねがいします。ではー
- SYSTEM◥
- 00:55:14
- イリアラ様が退室しました。
- ミカヅキ◥
- 00:55:14
- では、撤退ー
- SYSTEM◥
- 00:55:18
- ミカヅキ様が退室しました。
- ◥
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