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20151010_0
- 2015/10/10◥
- SYSTEM◥
- 20:48:31
- Ku.Sa.Na.Gi.様が入室しました。
- ◥
- 20:49:30
- こちらは百の勇者亭・店内。
- 20:49:58
- 時刻はランチタイムが終わった昼下がりの頃。
- 20:50:11
- そんな店内に鍋をかき混ぜる男の姿があった……。
- アルフレッド◥
- 20:50:32
- 「 くそっ!昼飯を食いそびれるとかやってられねえぜ!! 」
- ◥
- 20:51:22
- 悪態をつきながらも鍋をかき混ぜる男。筋骨たくましく、普段はその身に大きな鎧を身に纏い、友を守るのだろう。
- 20:51:54
- だが今日に限っては白い割烹着姿だ。頭には三角巾まで被っている。
- 20:52:04
- ……この男、ひょっとして好きでやってるんじゃないのか?
- SYSTEM◥
- 20:52:31
- イリアラ様が入室しました。
- ◥
- 20:52:41
- そんな考えすら過ってしまうほど、隙無く似合っているのだ。
- イリアラ◥
- 20:52:52
- @こんにちわこんにちわ
- Ku.Sa.Na.Gi.◥
- 20:53:07
- @こんにちはこんにちは。アルフレッドのカレー屋にようこそ
- アルフレッド◥
- 20:53:20
- 「 よし、こんなもんだろ。……どれ 」
- イリアラ◥
- 20:53:22
- いつ百勇亭から改名されたの!?
- ◥
- 20:53:57
- アルフレッドは大皿にライスをよそうと、カレー鍋から一掬い、カレーを取り、ライスにかける。
- イリアラ◥
- 20:54:20
- 「ふーいー・・・最近入用なもんが多いわね・・・あとはベッドの宅配まつだけか・・・ん?アルフ?なにやってんのよ?」
- ◥
- 20:54:36
- ただすべてにかけてはいけない。それはよくない。彼なりの拘りとでも言わんように、カレーとライスが皿を分断するようにカレーをかける。
- イリアラ◥
- 20:54:44
- ガチャっと店内にはいってきて、厨房を見ると知り合いが
- アルフレッド◥
- 20:54:59
- 「 ん?ああ、イリアラか……みりゃわかる通りカレー作ってるじゃない 」
- イリアラ◥
- 20:55:34
- 「いやそら見ればわかっけど、まだ昼間でしょ?バルドさんはどーしたのよ?」
- ◥
- 20:55:35
- アルフレッドはクルリとおたま片手にイリアラへ振り向き、反対の手に持っているカレー皿をイリアラに差し出した。
- アルフレッド◥
- 20:55:44
- 「 カレー食うかい? 」
- イリアラ◥
- 20:56:06
- 「あいっからわずうまそーね・・・そーね。昼飯まだだし、頂くわ」持って
- アルフレッド◥
- 20:56:17
- 「 なんでも、ランチタイムの片づけが終わったとたん、用事があるっつってでていったじゃない。大方町内会の寄り合いじゃない 」
- ◥
- 20:56:37
- そんな事言いながら、もう一人前カレーを用意して
- イリアラ◥
- 20:57:11
- 「あのおっさん、町内会でてるんか・・・いや、ある意味とーぜんか・・・?」
- アルフレッド◥
- 20:57:16
- 「 おかげで昼飯を食いそびれたじゃない。留守番まで言いつけられて……仕方なく、自分で食事の準備をしてたじゃない 」
- イリアラ◥
- 20:57:52
- 「なるほどねー。まぁ、いい頃合に帰ってきた、てとこか。」どこすわんの?って顔でアルフをみて
- ◥
- 20:58:06
- アルフレッドはカレー皿をもって、イリアラのむかいに腰掛ける。スプーンを渡しそびれたと、イリアラにスプーンを差し出しながら。
- アルフレッド◥
- 20:58:30
- 「 ここには俺とお前の二人しかいないじゃない。俺とお前と、お前と俺と。たまにはゆっくりカレーでも食うじゃない 」
- イリアラ◥
- 20:58:38
- 「あら、気ぃきくじゃない」はしっとうけとって
- アルフレッド◥
- 20:59:14
- 「 なんだかカレーを食べるのも久しぶりな気がするじゃない 」
- イリアラ◥
- 20:59:24
- 「・・・またえらく強調するわね・・・なんかあったの?」少し顔赤くして「まぁ、頂くわ」
- 20:59:56
- 「そーいわれりゃそーね。こないだの飛行船のときも結局救助者いたからとっとと帰ってきちゃったし」
- ◥
- 21:00:04
- アルフレッドはカレーをすくいながら、ああすればよかった、こうすればよかった、みたいなことを言いながら口に入れる。大体が調理法の事だ。意外にうるさいのかもしれない
- イリアラ◥
- 21:00:37
- 「アンタ、このカレーで不満あるの?割りとフツーにうまいじゃん?」
- アルフレッド◥
- 21:00:47
- 「 仕事の時はやっぱり忙しいじゃない。カレーなんて悠長に作ってることもできないし。やっぱりちゃんとしたところでちゃんと作ったカレーのほうがいいじゃない 」
- 21:01:08
- 「 ……ま、及第点。ってところじゃない 」
- イリアラ◥
- 21:01:54
- 「コレでかー。これ以上の域は料理人の域だと思うけど。目指してるん?」
- アルフレッド◥
- 21:03:06
- 「 まさか、俺は愛する人や街を守るために兵士に志願しちゃうような男じゃない。エプロンつけてお料理なんてのは心優しいかわいいお嫁さんにでも任せるじゃない 」
- 21:03:25
- 「 ……でも、ま、世の中が平和になったら、カレー屋をやってみるのも面白そうじゃない 」
- イリアラ◥
- 21:04:00
- 「そのワリにはどーみても今のかっこ主夫だけどね。・・・ん、それはいいんじゃない?今だって作っててたのしーんでしょ?カレー」
- アルフレッド◥
- 21:05:36
- 「 …… 」 自分の恰好を改めて見直す。すぐにエプロンと三角巾を取り払い、畳んでポケットにしまい込んだ。……畳み方が美しいのがなんか癪に障る。
- イリアラ◥
- 21:06:01
- くっくっく、と笑いながら、スプーンにカレーをすくって
- アルフレッド◥
- 21:06:06
- 「 ま、趣味が実益を兼ねてるように見えるだけじゃない 」
- 21:06:51
- 「 それより、最近見なかったけど、家は買えたのか? 」
- イリアラ◥
- 21:06:55
- 「拗ねてる拗ねてる。まー、私は荒っぽい料理しか出来ないから、たすかっけどね」
- アルフレッド◥
- 21:07:13
- 「 お前なぁ……そんなんじゃ嫁の貰い手なんて絶望的じゃない…… 」
- イリアラ◥
- 21:07:27
- 「ん?あー・・・よーやっと半分てとこね。まだまだ先は長いわー。余計な厄介ごとも転がってくるし」
- アルフレッド◥
- 21:08:10
- 「 ただでさえ、絶望の崖というありがたくないあだ名があるのに、これ以上絶望のネタが増えたら、最後に残される希望が埋もれちゃうじゃない…… 」 イリアラの胸を見てため息をついて
- イリアラ◥
- 21:08:13
- 「い、いーのよ私は!?こ、こうやってたまにおいしーもん食えるんだから!」フンって顔赤くしてそっぽむいて
- 21:08:31
- 「ついてないわよ!?ヘンな名前で呼ぶなー!?」
- アルフレッド◥
- 21:08:37
- 「 やれやれ……まったくヤレヤレじゃない 」
- イリアラ◥
- 21:09:11
- 「こっちのセリフよ!あんたこそアテあんの!?・・・その、アリスとか・・・」
- アルフレッド◥
- 21:09:25
- [
- 21:09:29
- ]
- イリアラ◥
- 21:09:59
- @動揺してる(
- アルフレッド◥
- 21:10:35
- 「 イリアラはアホの子じゃない。俺に嫁のアテなんてあるわけないじゃない。タダでさえ明日をもしれない冒険者なのに、そのうえバナナ妖怪とか、カレー魔人とかわけわからないあだ名までついてるじゃない 」
- 21:11:03
- 「 そんな男と結婚したいと思うヒトがいるわけないじゃない 」
- イリアラ◥
- 21:11:19
- 「アホのk子いうなぁ!?」
- 21:11:58
- 「・・・ふーん・・・」なんとなく、複雑な表情をして
- アルフレッド◥
- 21:12:02
- 「 ま、そんなワケで、俺は一人でも生きていけるように様々なスキルを習得しているわけじゃない 」
- 21:12:33
- 「 しかし、そう考えると、結婚できない男にできない女とか、なんとも人生の墓場臭のする空間じゃない 」
- イリアラ◥
- 21:12:40
- 「むしろ磨きすぎてるくらいだけどね。」
- 21:12:58
- 「私はできないじゃなくてする気がないだけよ!?」
- アルフレッド◥
- 21:13:07
- 「 使うと自然に磨かれていくのが技術ってヤツじゃない。俺たちの専門技術も始まりはにたようなものじゃない 」
- 21:13:18
- 「 マジか!!しようと思ったらできるのか!? 」
- 21:13:28
- (ヾノ・∀・`)ナイナイ
- イリアラ◥
- 21:13:47
- 「まー、否定はしないけどね。私だって必要だから覚えたようなもんだし」>料理
- 21:14:09
- 「・・・!!!!!」額がひくひくいってる。ぷるぷる震えてる(
- アルフレッド◥
- 21:14:47
- 「 こ、怖いじゃない…… 」 イリアラの顔見て
- イリアラ◥
- 21:16:00
- 「ア・ン・タが、よけーなこというからでしょうがぁ・・・!!!!」テーブルのしたで、アルフの足の小指に狙いを定めて、ごりり、ってつよ~くふみつけておいて(
- アルフレッド◥
- 21:16:53
- ぐぬぉぉぉぉ……!!と、ぷるぷる震えながら堪えている
- イリアラ◥
- 21:21:08
- 「・・・はぁ~、ったく、バカ話したわ。ちょいと気晴らしに私のそーだん。のんなさいよ」
- アルフレッド◥
- 21:21:38
- 驚いた顔をしている 「 悩み事なんてあったのか……! 」
- イリアラ◥
- 21:22:37
- 「い・か・に・も、私が普段悩んでないようなものいいね・・・。また踏まれたい?」
- 21:23:22
- ためいきついて、「まー。こないだ新人の冒険者がはいってきて、同居することになったんだけどね」
- アルフレッド◥
- 21:23:26
- 「 やめてください!死んでしまいます! 」
- 21:23:33
- 「 マジか!迷惑かけてない!? 」
- イリアラ◥
- 21:24:17
- 「それは、私がソイツに?って意味かしら?」超いい笑顔だ。触れたら殺されそう(
- アルフレッド◥
- 21:24:46
- 「 いえ、なんでもないじゃない 」 椅子に座りなおして両ひざに手
- イリアラ◥
- 21:25:06
- 「よろしい」ふ、と表情を和らげて
- アルフレッド◥
- 21:25:11
- 「 それで?同居人がどうしたじゃない?まさか生理の相談されたとか 」
- イリアラ◥
- 21:25:37
- 「・・・」「困ったことにあたらずとおも遠からずなのよね・・・」はぁ、とため息ついて
- アルフレッド◥
- 21:25:53
- 「 まじかよ…… 」 がたっ
- 21:26:14
- 「 俺の予想が的中するときはいつも大抵イヤなことだが……まさかこんな風な当たり方をするとか 」
- イリアラ◥
- 21:26:16
- 「なに立ち上がってるのかしら?」ホホホと口からなんか漏れてる(
- アルフレッド◥
- 21:26:31
- 「 まてまて、まだ内容について聞いてない。まだ慌てる時間じゃない 」
- 21:26:40
- 「 それで?肝心の内容についてまだ一言も話してないぞ! 」
- イリアラ◥
- 21:26:45
- 「ならちゃっちゃと座りなさいよ」
- アルフレッド◥
- 21:26:54
- がたり 座った
- イリアラ◥
- 21:27:27
- 「あーんー。何からはなしゃいいんだかね。素直な子ではあるんだけど、性格に難ありってか、ものを知らないっていうか・・・」
- アルフレッド◥
- 21:28:13
- 「 ふむふむ 」
- 21:28:36
- 「 性格に難って意味じゃイリアラもそうじゃない。これじゃ相談にならないじゃない 」 わっはっは。と笑って
- 21:28:39
- イリアラをチラ見して
- 21:28:44
- 黙った。
- イリアラ◥
- 21:28:53
- 「あーんー。」うえむいて、下向いて「うっさいわ!」結局足踏んで(
- アルフレッド◥
- 21:29:10
- 「 うんうん言ってるイリアラかわいい 」
- イリアラ◥
- 21:29:27
- 「かわいいとかいうな!?」顔あかくして、
- 21:29:42
- 「ったく、今はそいつのことよ!ああもう!人が言葉選んでるのに!」
- アルフレッド◥
- 21:30:09
- 「 はいはい。それで? 」
- イリアラ◥
- 21:30:20
- 「きっと騙されて育ってきたんだとおもうんだけど、言うことがわりと危険なのよ」
- アルフレッド◥
- 21:31:03
- 「 どう危険なんだよ。さっきから核心に触れてないじゃない 」
- イリアラ◥
- 21:31:25
- 「う、うっさいわね!・・・わかったわよ。いうわよ・・・」すーはーと深呼吸して
- 21:32:16
- 「面倒みたら、『お礼に、よ、よ、よよよ・・・・・夜伽、する』って、いってきやがる」顔真っ赤(
- 21:32:40
- (なお、よが多いのは単にイリアラがつまったせい
- アルフレッド◥
- 21:33:30
- 「 ……ほー…… 」
- 21:33:49
- 「 一応聞くんだけど、女の子なんだよね?相手 」 (語尾のじゃないが消えている模様
- イリアラ◥
- 21:34:06
- 「女の子よ。相手」
- アルフレッド◥
- 21:34:49
- 「 ふーむ…… 」
- 21:34:52
- と、考え込んで
- イリアラ◥
- 21:34:56
- 「ちなみに、追い討ちかけっけど。そいつ、ココの登録書の技能欄にも『夜伽』ってかきおった」2度目。ちょっとなれた。でも顔赤い
- アルフレッド◥
- 21:35:11
- 「 世の中って広いのねぇ 」
- イリアラ◥
- 21:35:45
- 「で、まー。そんな「ソッチのお嬢!」ってなカンジでもないし、」
- アルフレッド◥
- 21:36:28
- 「 でも冒険者やるってことは、一人前として扱って良いわけだろ?……どういう生き方してきたかわからないが、それが強制された考えや行動じゃないなら、その娘の好きにさせるのが筋だと思うんだが…… 」
- 21:37:01
- 「 まぁ、それを丁重に断るのも、イリアラの好きな方にすればいいのだが 」 」
- イリアラ◥
- 21:37:13
- 「や、まぁ、ソレが本人が好きでやるんならいいんだけど、いやよかないけど」
- 21:37:36
- 「どーにも、ソレしか知らない、てカンジなのよね。他の物事を知らないというか」
- 21:37:49
- 「・・・他の生き方を知らないっていうか」
- アルフレッド◥
- 21:38:14
- 「 ふーむ 」
- 21:38:18
- と、考え込んで
- 21:38:58
- 「 それで、同居したのはいいけど、文化と習慣があまりにも違うので、イリアラさんが困ってしまってるというわけだな! 」
- イリアラ◥
- 21:39:49
- 「や、ソコじゃなくて」
- アルフレッド◥
- 21:40:15
- 「 なんだよ、どうしたいんだよ 」
- イリアラ◥
- 21:40:22
- 「どーやって、えーと、なんつーの?」
- 21:40:28
- うーん、となやんで
- 21:40:51
- 「えーと、もっと世の中広いわよ!って教えてやりたい?」
- 21:41:06
- 「・・・」ボっと顔赤くして
- アルフレッド◥
- 21:42:12
- 「 ……じゃ、それでいいんじゃね?? 」
- 21:42:38
- 「 イリアラ大先生の! 」 「 ワクワク世の中のお勉強タイムー!! 」
- イリアラ◥
- 21:42:52
- 「それでいいんじゃね?って丸投げねぇ・・・って何いいやがる!?」
- アルフレッド◥
- 21:42:53
- 「 ……まー、しかし、そのお礼の夜伽とかそういうのも、なんだ 」
- 21:43:35
- 「 その子なりの愛情表現の一つかもしれんな。誰にでもいうわけじゃないんだろ?それに夜伽ってその子の中ではどういう意味なのかっていうのもあるし。一緒に寝るだけとかだったりしてな 」 笑って水を飲んで
- イリアラ◥
- 21:44:30
- 「割りと誰にでもいいそーで困ってんだけどね・・・」ふ、とナナメに視線そらして
- アルフレッド◥
- 21:45:14
- 「 だ、だが言ってないんだろ? 」
- イリアラ◥
- 21:46:23
- 「そら私とあと、ノーラって女の子としか会ってないかんね。バルドさん相手のときはヘタなこと言う前に持って帰った」(
- 21:46:51
- 目ががんばってるでしょ、って言ってる(
- アルフレッド◥
- 21:47:33
- 「 ふーむ……ちょっと会ってみたかったりするなw 飯おごっただけでお礼に夜伽します。とか言ってそうでちょっとドキドキしちゃうな 」
- イリアラ◥
- 21:48:05
- 「事に及んだら命はないと思いなさいね♪」
- 21:48:30
- 超いい笑顔だ。オーラさえ出てなかったら惚れる(ぇ
- アルフレッド◥
- 21:48:40
- 「 アホの子、そういう意味じゃない、心配でドキドキしちゃうってことだ 」
- イリアラ◥
- 21:49:02
- 「アホの子いうなぁ!?」
- 21:49:36
- 「・・・まー。あわせるのはアリっちゃありか」
- アルフレッド◥
- 21:50:02
- 「 いやー、しかし、イリアラ大先生のその 」
- 21:50:09
- 「 ・・・いや、なんでもない 」
- イリアラ◥
- 21:50:22
- 「とりあえず、あの子が初めての依頼受ける前に、だれそれかまわず『夜伽』って言わないようにしときたいのよ」
- アルフレッド◥
- 21:50:44
- 「 いやー、まさか誰それ構わず夜伽いうんですかね…… 」
- イリアラ◥
- 21:50:45
- 「ん?なによ?言いたいことあるなら聞くけど」
- アルフレッド◥
- 21:51:13
- 「 何かコメントしようと思ったけど、いいセリフが浮かんでこなかったじゃない 」
- イリアラ◥
- 21:51:15
- 「アンタはあってないからそーいえるのよ・・・いやほんとちょーいいそうなんだって」
- 21:51:40
- 「私がなかなか本題を切り出せなかった時の気持ちをちょっとは味わったか」(
- アルフレッド◥
- 21:51:55
- 「 まじかよー。盛ってるんじゃないですかー?イリアラ大先生さんよー 」
- イリアラ◥
- 21:52:26
- 「だからアンタの目でたしかめりゃいーじゃない!心配しないでも今度あわせてやるわ!?」
- アルフレッド◥
- 21:52:53
- 「 いや、めんどくさそうなんでちょっと・・・ 」
- イリアラ◥
- 21:53:34
- 「あん?」めつきが超わるい(
- アルフレッド◥
- 21:53:54
- 「 ああ、はい、ぜひ一度合わせていただきたいものです。世の中について少し講義さしあげないといけないかもしれませんしね! 」
- 21:54:10
- イリアラの食器を下げ、自分のものと一緒に台所に片づける
- イリアラ◥
- 21:54:12
- 「うん、素直でよろしい。いい返事ね?」
- アルフレッド◥
- 21:54:27
- 「 じゃあまあ、そういうことで、今度な、今度。とりあえずこれもう片付けようぜ。手伝うじゃない 」
- イリアラ◥
- 21:54:57
- 「手伝うじゃない、ていうか、私が手伝う側じゃないの?」とかいいつつ、一緒に台所についていき
- 21:55:08
- 「そーね。今度よ今度。」
- アルフレッド◥
- 21:55:20
- 「 どっちでもいいじゃない。今度じゃない、今度 」
- 21:55:47
- 「 やれやれ。この娘は何かと…… 」 なんだかんだ言ってた
- ◥
- 21:56:05
- かくして。百勇亭からカレーのにおいが立ち込める一幕は降りる。
- イリアラ◥
- 21:56:12
- 「よく聞こえないわよー。あんかいった?」食器カチャカチャ
- ◥
- 21:56:17
- そのうちに町内会から帰ってきたバルドが姿を現すだろう
- 21:56:36
- そして、勇者たちは冒険にいざなわれるのであった……!(ででどん
- イリアラ◥
- 21:57:38
- 冒険:初心者冒険者とご対面(
- 21:57:54
- @おつかれさまー
- 21:58:43
- @ほんじゃ、外にでるかー!掃除はしておきます!
- ◥
- 21:59:12
- センキュー!
- SYSTEM◥
- 21:59:14
- Ku.Sa.Na.Gi.様が退室しました。
- イリアラ◥
- 21:59:22
- @つきあってくれてありがとう!そして次もお願いします!(巻き込んだ
- 21:59:28
- ではー!
- SYSTEM◥
- 21:59:30
- イリアラ様が退室しました。
- ◥
-