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20160505_0

2016/05/05
SYSTEM
22:50:35
ヨルク様が入室しました。
ヨルク
22:50:42
誰か来ないかなって気持ちで投下
TOPIC
22:50:53
百の勇者亭酒場 by ヨルク
ヨルク
22:52:21
「・・・誰か一人くらいいるだろって思ったのになんで人っ子一人、客いねえんだ?」暇だから酒盛りでもってきてみたら自分だけだった
22:53:16
「まぁいいか。適当に飲んで誰か来ないか待ってよう」適当に目立つ位置の席について
SYSTEM
23:03:45
リーネ様が入室しました。
リーネ
23:03:57
こんばんわーよろしく~
ヨルク
23:04:12
いらっしゃい
リーネ
23:05:17
「たっだいまーってあれ誰もいない?・・・あ、ヨルクだ」
ヨルク
23:05:50
「んー?おー。リーネか。久しぶりだな」手を挙げて
リーネ
23:06:19
「うんひさしぶり久しぶり。飲んでるの?」席の対面に座って
ヨルク
23:07:00
「そ、酒盛りでもってね。信じれるか?冒険者で酒場。ならこんな時間でも誰かいるだろって思ったのに誰もいないんだぜ?」
リーネ
23:07:57
「んー、バルドさんが皆をお花見にさそってどっかいっちゃったとか!」
ヨルク
23:09:38
「おっちゃんは明日の仕込みだとかいって奥に引っ込んでるらしい。要件はあっちにどうぞ。だとさ」カウンターにあるお知らせを指さして
23:10:17
ちなみにそのお知らせの内容は『仕込み中、邪魔するな。要件はウェイトレスへ』って感じ(
リーネ
23:10:40
「えーじゃあホントに人いないんだー。ココっていつもそんなだったっけ?」
23:11:13
記憶を探ってみる。・・・いつもは自室でゴロゴロしているか寝ている時間だった(
ヨルク
23:11:35
「朝が激しいから意外と夜中はこうなのかもな」争奪戦を思い浮かべて
リーネ
23:12:16
「あ~。争奪戦はハードだねぇ~この間ようやく一枚依頼とれたけど」
ヨルク
23:13:11
「おー、そうなのか。おめでとう、でいいのか?w」ちょっと笑いながら
リーネ
23:13:12
「って、アレ」ヨルクの胸元をみて
23:13:30
「あれ?ヨルク☆1になってる!すごーい!いいなー!」
ヨルク
23:14:03
「ん?・・・あぁ、リーネはまだなのか?俺はこないだなったんだよ」
リーネ
23:16:44
「バルドさんにいったらもうちょっと後だなっていわれちゃったんだー」あと300点ほどです(
ヨルク
23:17:19
「そう言われたならすぐもらえるんじゃないか?がんばれよ」
リーネ
23:19:36
「うん、がんばるがんばる。でも、まだココにきて短いからかな?どうしたら☆もらいやすくなるのかってよくわからないんだよねー」
ヨルク
23:21:20
「そりゃあ・・・ある程度実力見せるか、回数こなして経験積んだって思わせるか・・・くらいじゃねえの?」
リーネ
23:22:07
「なるほど!バルドさんの頭の上にリンゴ置いて斧でキレイに8個に割ったら認めてもらえるかな!」(
ヨルク
23:22:09
「俺が護衛とかのバイトしてたときもそうだったけど実力とか経験とか示さないと無視されることとかあったしなぁ」
SYSTEM
23:27:53
リュシオール様が入室しました。
リーネ
23:27:55
「へぇーヨルクもそうなんだー。じゃあ、やっぱりボクもサーカス団にいたときみたいにがんばらないとダメだねっ」
23:28:03
こんばんわーいらっしゃーい
ヨルク
23:28:12
いらっしゃい
リュシオール
23:28:54
こんばんはー。お邪魔しますねー
23:29:35
「ふーぅ、今日も疲れましたわー。あら、流石にこの時間だと人ははけてますのね」と言葉とは裏腹に充実した顔で宿に入ってくる
ヨルク
23:30:26
「そーそ、お?よう!リュシオール」宿に入ってきたのもまた知り合いだった
リーネ
23:30:27
「あ、リュシィだ久しぶりー」やっほーと手をふりふり
リュシオール
23:31:56
「お二人とも、ごきげんよう。二人で何の話をしてましたの?なにか無視だのサーカスだのと聞こえましたけど」片手を挙げ返し、傍の席へ
リーネ
23:32:37
「ん?バルドさんに認めてもらうために、目の前で芸を披露するのがいいかなーって」
ヨルク
23:32:45
「ただの酒のつまみの雑談だ。リュシオールもどうだ?」空いてる席をすすめて
リーネ
23:33:00
「あ!リュシィも☆1だ!うぁぁ~ボクだけかぁ~」
リュシオール
23:34:42
「それじゃ混ぜていただきますわね。…とその前に」ウェイトレスに果実酒とスナック類を注文
ヨルク
23:35:01
「・・・ま、こんな感じで☆がもらえなかった知り合いの愚痴をきいてたっていうべきかもだけどな」笑いながら酒・・・そういやきめてなかった。エールでいいか。 を飲みつつ
リュシオール
23:35:11
「あの店主を認めさせるとなると、相当の腕前が必要になりそうですわね。例えは銃弾を銃弾で撃ち落とすとか、そんな感じの」
リーネ
23:35:23
「あ、頼み忘れてた。ボクも」リキュールと、乾果実類を頼もう
ヨルク
23:35:50
「ま、そもそも店内でそんなことやってたら認められる前に拳骨がとんでくるだろうけどな」
リーネ
23:36:30
「・・・え、ダメ?ボクよくそのへんの十字路とかで披露してお金もらってたんだけど・・・」
リュシオール
23:36:42
「そう言えばランクも上がったのですわ。でも、ランクよりも実力のほうが大事ですわよね…」
リーネ
23:38:23
「慣れてる人と一緒なら頭に載せたリンゴを斧で浮かせて、3等分にしてキレイに戻すくらいはできるよ?結構ウケよかったよ。スリリングで」
リュシオール
23:39:02
「私はリーネの芸を見たことがないから、貴方の芸がどの程度かは何とも言えませんわ。ええ見たことがないですもの!」チラッ
リーネ
23:39:41
「え、じゃあやってみようか?」>リュシィ
リュシオール
23:40:01
「ああウェイトレスの方。生リンゴをひとつ、ヨルクに。具体的にはヨルクの頭上に」と注文
SYSTEM
23:40:05
アオ様が入室しました。
リーネ
23:40:28
そういいつつ、席をたって、ベルトポーチからピンポン玉より若干小さめの色とりどりのボールを取り出して
ヨルク
23:40:36
いらっしゃい
アオ
23:40:42
「あれ~?みんな、お仕事取れなかったん?(寝ぼけ眼で)」
リーネ
23:40:43
いらっしゃーい
リュシオール
23:40:46
いらっしゃいー
ヨルク
23:41:17
「待て、俺が助手か」
リーネ
23:41:17
「アオ、まだ夜だよ~」
ヨルク
23:41:27
「寝ぼけてるな。完全に」
リーネ
23:41:47
「え、助手やってくれるの?なら部屋から斧取ってくるけどっ」>ヨルク
リュシオール
23:41:58
「あらアオ、ごきげんよう。今からリーネが面白い芸を見せてくれますわよ」
アオ
23:42:33
「あ、あれ?二度寝したら、夜になってた・・・・・(愕然)」まじか~見てなかったので朝かとw
ヨルク
23:42:43
「それは真面目にやめておけ。店内の御法度集に触れるぞ」>斧
リーネ
23:43:01
いや、時間は結構適当にいってるw
23:43:36
「それは残念・・・安全なんだけどな・・・まぁ、いいや」ほいほい、と手に持ったボールをジャグリングし始め
ヨルク
23:43:39
俺がスタートしたらだいたいリアル時間に即するもんで(
リュシオール
23:44:31
「残念ですわ。ヨルクの頭が八等分になるかと思いましたのにー。ふふふ」
リーネ
23:44:56
空に舞う色とりどりのボール、最初は3つだったものが、4,5,6・・・それは次第に数を増し・・・
アオ
23:45:01
「そうなん?ならウチも見学させてたな~ちょっと軽食もらってくるんよ~(ふにゃら)」
ヨルク
23:45:29
「お前は俺に何か恨みでもあるのか」>リュシ
リュシオール
23:45:33
「それにしても器用なものですわね。サーカスの出ともなると、玉乗りした上にそれをこなすのでしょう?」
アオ
23:46:15
「それはウチ、見たくないんよ~」想像してプルプルプル>八等分
リーネ
23:46:24
「よっと。」天井近くに飛ぶ玉と、リーネの頭ほどにあがる玉、2種類に分かれたところで、一瞬にして玉をすべて受け止め、指の間に挟んで披露する
23:47:02
「そうだねー、ボクの場合は玉の上に板をおいて、その上にボールを二つくらい載せてやったりするかな?」
リュシオール
23:47:13
「そんなまさか。ただ私自身が実験台になる気がなかっただけですわ。それにしても芸があるというのは羨ましいですわね」ジャグリングを眺めて感心
アオ
23:47:34
「ほぇ~リーネちゃん、手先が器用やと思っとったけど、そんなことまでできるんやね~(見惚れながら拍手)」
リーネ
23:48:21
「一応本職は高芸だけどね~」ほめられてまんざらでもないようで、少し照れながら
ヨルク
23:49:33
「たしかにすごいな。俺も遊びでやることはあったが数が少なくても上手くいかなかったからな」
リーネ
23:50:03
「そういえば、みんなはココに来る前は何してたの?あ、いいにくかったらゴメンね?」
リュシオール
23:50:11
「ああウェイトレス。リーネにはワインをお願いしますわね」見物料代わりに注文
リーネ
23:50:44
「あ、リュシィありがとね~おいしくいただきますっ」
リュシオール
23:50:58
「ここに来る前…というのは気になりますわね。私も是非、お聞かせ願いたいですわ」とヨルクとアオへ目線を
アオ
23:51:39
「ウチは二個が限界やね~手二つやし~」
リーネ
23:52:19
「ちなみに、ボクはさっき見せたとおりサーカスの出だね。次の興行場所にいこうと船にのってたら、高波にさらわれてザッパーン」はっはっはって感じに何のためらいもなく過去をぶっちゃけますよ(
ヨルク
23:52:24
「ん?・・・俺のは別に面白みもないぞ?村でてから護衛やら肉体労働やらやりつつ旅を続けてただけだし」
リーネ
23:52:55
「むしろヨルクはなんでそんな格好になったのか知りたい!話してみると以外と常識人だし!」
ヨルク
23:53:18
「ザッパーンって・・・それはわりと一大事だったんじゃないのか?」
リュシオール
23:53:26
「それだけですの?死神の恰好をしている由来などあるのかと思いましたのに」>ヨルク
リーネ
23:53:50
「へ?そうでもないんじゃないかな?生きてたし」けろっと>ヨルク
リュシオール
23:54:40
「よく生きてましたわね…。と言いますか、サーカスの方に生存を知らせなくていいのかしら…」>リーネ
ヨルク
23:54:46
「由来もなにも・・・何て名前だったかな。街でたまたま美術館を見に行って、死神の絵を見て気に入ったって話だな」
リーネ
23:55:27
「うん、知らせるために冒険者になったんだー。みんなどこいってるのかわかんなくって」>リュシィ
アオ
23:55:41
「ウチは、この大陸のナイトメアの風当たりの強さに負けて・・・(えうえう)」
23:56:15
「故郷に居たときは鬼神言うて、それなりに大事にされてたんやけどな~(遠い目)」
リュシオール
23:56:23
「な、なにか死とか首について思うところでもあるのかと思ってましたわ…」>ヨルク
リーネ
23:56:26
「ア、アオ、元気だして!」よしよし
ヨルク
23:57:14
「それでナイトメアってこと気にしてたのか・・・」>アオ
リーネ
23:57:21
「気に入ったからマネしてたのかー。てっきりボクみたいに診せ芸の仕事の人だったのかなって」
リュシオール
23:57:24
「それもそうですわね。よほど有名なサーカスでもない限り、居場所などそうそう分かりませんもの。まあでもいずれこの町に来る事も…?」>リーネ
アオ
23:57:51
「リーネちゃん、おおきにな~(リーネの肩に頭こてん)」
リーネ
23:57:57
「そうだねーそうなったらル=ロウド様に感謝しないとねっ」>いずれこの町に
ヨルク
23:57:59
「残念ながら。俺のは単に気に入ったってだけだ。ま、この格好になってほとんど仕事できなくなったけどな。依頼人逃げるから」
リュシオール
23:58:36
「むぅ…。ナイトメアの事はよくは存じませんけど、まあ、見た目でどうこう言われるつらさは分かりましてよ…」>アオ
リーネ
23:58:49
「・・・よ、よくやめなかったね・・・」冷や汗かきつつ
アオ
23:59:26
「だって、あまりにも酷い扱いされて、ウチここに来るまでの道中ずっとビクビクしてフード下さへんかったもん・・・」
ヨルク
23:59:49
「リュシオールの場合はたしかにわかるだろうな。光るし」どこがとはいわない
リーネ
23:59:54
「アオはもしかして結構遠くから来たのかな?」おおおう・・・って顔しながら(
リュシオール
23:59:57
「縁起悪いにも程がありますわね。商売によってはそりゃ敬遠されますわ!」>ヨルク
2016/05/06
ヨルク
00:00:34
「人生楽しく、がモットーだからな。好みの恰好するのに他人のことなんか気にしねえ。ってね」
アオ
00:01:00
「ん?リュシちゃんて何がどう光るん?この前もそんなことを誰か言うてた気が(小首傾げ)」まだ見てないw
リュシオール
00:01:05
「…ぐっ!人に言いふらしたらただじゃおきませんわよ!」
ヨルク
00:01:44
「アオは・・・まぁ知らないほうがいいこともあるさ」アオはすごく口を滑らせそう(
アオ
00:01:58
「リュシちゃんもなん?」>見た目で~
ヨルク
00:02:14
「いうわけねーだろ?だいたい、ハイマンってのはみんなだいたいどこかしら光るもんなんだろ?」
リーネ
00:02:17
「リュシィはサーカス団に入ればモテモテな気がするんだけどなー。なかなかいないよ?」
リュシオール
00:02:37
「ど、どこも光りは…ああそう、杖、杖とか光りますわ!魔法でぴかーっとね!それにほら、私もやたら白いので!」あせあせ>アオ
アオ
00:02:46
「ウチの故郷はずっと東の島国なんよ~まあ、もう帰らへんけどな(寂しそうに)」>リーネ
リーネ
00:03:19
「・・・」おおうまた地雷ふんだって顔しながら(((
ヨルク
00:03:37
「意外なことに一番重い過去があったのはアオだったな」
リュシオール
00:03:45
「サーカスとか無理ですわよ。体を動かすのは得意ではありませんもの」
リーネ
00:04:43
「あれ?リュシィはまだはなしてないんじゃない?」
リュシオール
00:04:53
「東の島国…。そう言えば変わった名前ですわよね、"アオ"って。たしか色を現す言葉だと本で読んだ記憶が…」
アオ
00:05:06
「そうなんよ~見た目はクールビューティーやけど、ウチにも色々あったんよ~(キリッ)」>ヨルク
ヨルク
00:05:13
「・・・そういやそうだな。すっかり聞いた気でいたな」
00:05:46
「見た目通りののんびりおっとり天然娘ってとこからくる過去ではなかったな」( >アオ
アオ
00:05:55
「お~確かに魔法使うときって杖が光ってるかもしれん(こくこく)」納得w>リュシ
リュシオール
00:06:18
「私は…語るような過去はありませんわ。どこぞの遺跡で拾われ、黒の塔で魔術と読書漬けの十数年でしたもの」
リーネ
00:07:10
「東の島国・・・いったことあるかな?」
(ある , ない) → [ある]
00:08:13
「もしかして、アオの故郷って、みんなキモノ、とかいったっけ?そんなのきてるところ?」
ヨルク
00:08:46
「それで、冒険者には放り出されてきたのか?」ちょっとからかうように>リュシオール
リーネ
00:09:07
「あ、じゃあリュシィは割りと近くの出身なんだ?どうして冒険者になろうとおもったのかききたいなー♪」
リュシオール
00:09:18
「そう、たしかサメラーイ、スーシー、ゲイシャーですわね」それぞれの意味はよく知らないw
アオ
00:09:35
「正確には役職なんよ~それを受け継いだ時に名前が変わったんやね」>リュシ
リーネ
00:09:50
「もしかしたらいったことあるかも!。ほかにも、けっこう独特な家の作りしてたよね」
アオ
00:10:22
「あれ?ウチの自分のイメージと随分ちゃう気が(ショック)」>見た目通り<ヨルク
リュシオール
00:10:31
「別に放り出されちゃいませんわよ!今日だって司書の手伝いをしてきましたし!…冒険者になったのは実践で魔術を磨くためですわ!」
リーネ
00:10:51
「へぇ、役職で名前が変わるのか、面白いね。ボクたちでいうと、団長になるとみんな団長ってしかよばなくなるみたいなヤツかな?」
リュシオール
00:11:17
「というと、もともとは違う名前でしたのね。不思議な風習ですわー」>アオ
アオ
00:11:27
「リーネちゃん、よう知っとるね~着物か・・・懐かしい」また遠いまなざしにw>リーネ
ヨルク
00:11:38
「名前が変わる、はたしかに面白いな」
リーネ
00:11:47
「アオはかわいいからどっちでもだいじょうぶだよ」ほっぺぷにぷにしたりしつつ
アオ
00:12:37
やばい適当に決めてたので、もう堪忍~w>設定
リーネ
00:12:47
「けど、あそこだったのかー。もしかしたらニアミスしてたかもね。あのころは・・・お母さんと一緒に高棒やってたかな?」
00:13:05
設定は生えてくるもの!w
ヨルク
00:13:29
「まぁでもあれだ。アオはちゃんと今を楽しんでる感じがするから大丈夫そうだよな」
リーネ
00:13:37
まぁ、そういわれちゃったから、リュシィいじめに走ろうw(
アオ
00:14:42
「幼名って言うんやけどね~」
リーネ
00:14:50
「でも、リュシィもヨルクに負けず劣らず変わってるよね~。光るのがヤっていってる割にはバンバン魔法使ってくれるし」
00:15:46
本当は大してきにしてないんじゃないの?って顔で((
アオ
00:16:02
「(つつかれて嬉しそうにしながら)ここに来て皆に会えたからやよ~(ふにゃら)」>ヨルク
リュシオール
00:16:30
「魔術は使う時には使うもの。…と言うか強敵に遭遇する事が多くて使わざるを得ないのですわ。…光るのはともかく」
リーネ
00:16:50
「アオだったらどこにいっても人気者だとおもうけどなぁ~」
ヨルク
00:17:10
「そりゃあよかった。シャドウが親から教わることに、その一瞬を大事にして楽しめ ってのがあるんだ」
リュシオール
00:17:35
「この街はたしかにいろいろと寛容ですわね。流石、国王が冒険者だっただけの事はありますわ」
ヨルク
00:18:04
「いつ何があるかわからないから一瞬の出会いを、出来事を大事にしろってね。その一瞬を楽しみ続ければ、一生楽しく生きていけるってな」
リーネ
00:18:33
「へー、ソレはいい教えだねぇ、ボクのお母さんも似たようなこといってたよ」
アオ
00:18:53
「リュシちゃんの魔法無かったら、ウチ何回酷い目にあってたか分からへんよ~特にパラライズ様様やね(ぐっ)」>リュシ
ヨルク
00:19:45
「ま、もともとは寿命前に何かしらの理由でだいたい死ぬからそれまでに悔いなく生きろって意味なんだろうけどな」笑いながらエールをあおって
リュシオール
00:19:45
「まあそれも前衛あっての事、だと痛感させられる日々ですわ…」>アオ
リーネ
00:20:08
「ボクたちにとっては何度目かわからない公演でも、お客さんにはその生涯一度きりのものになるかもしれない。だから、一瞬たりとも、お客様を楽しませることを忘れることなく、たとえ失敗しても笑いを取れるように動けって」
ヨルク
00:20:44
「なるほど、そりゃ確かに似てるな。違うのは他人のため、ってところも含まれてるところか?」
リーネ
00:21:00
「大丈夫だよ。ボクたちがいる限りリュシィにはそうそう指一本ふれさせないさっ」
リュシオール
00:21:26
「そう、寿命などもともと不確かなものなのですわ。500年生きるエルフだって明日にも転んで死ぬかもですもの!今を生きる!これですわね」
ヨルク
00:21:43
「ま、そうそう簡単にやぶられるような前衛じゃやってられないしな」
アオ
00:21:53
「そうやよね~今この同じ時は、もう二度と来いへんもんね~(こくん)」>一瞬を~
リーネ
00:21:57
「・・・あれ?たとえ失敗しても、お客さんが見にきてよかったって思えるように動け、だったかも・・・ていうかこっちのほうがホントっぽい!」
リュシオール
00:22:03
「貴方は
00:22:46
「ふふ貴方は鉄壁すぎて、時々、敵が不憫になりますわよー」>ヨルク
ヨルク
00:22:49
「リーネはそのために早く追いついてこないとな」笑いながら
リーネ
00:23:27
「あ!ひっどーい!せっかく忘れてたのに!絶対すぐにバルドさんに☆1バッチもらってやる!」
ヨルク
00:23:44
「そうでもないぜ?魔法に強いっていっても集中砲火されたらさすがにたまらないしな」>リュシオール
00:24:12
「ま、それでもそんなあっという間にやられてやるつもりは全くないけどな」
リーネ
00:24:38
ちなみにボクのビルド予定は防御一切考えてない紙飛行機ビルドです頑丈なのは今だけですカンタンに破られるかもしれませんが助けてください(
アオ
00:24:47
「リーネちゃんならすぐやよ~きっと(なでなで)」>☆1
リュシオール
00:25:04
「バッジと言えばアオはもうすぐ星がふたつになるのではなくて?」
リーネ
00:25:09
「ううー・・・ふふっ、アオ、ありがとうね」
00:25:28
「・・・ほぇ?」>アオが☆二つ
ヨルク
00:25:49
「あーあ・・・せっかく人が黙ってたのになぁ」
リュシオール
00:26:22
「え?あー…まあその、すぐに追いつけますわ!」目は逸らすw
アオ
00:26:25
「あ、あうっ(おろおろ)」
リーネ
00:27:36
「くっそーう!すっごくがんばっておいついてやるーみんな、おいてったりしたら承知しないからね!」とかいいつつ、笑顔で抱きつこう
リュシオール
00:28:40
「まったくめげませんわね。まあどのみちランクもまだまだ上があるようで…先は長いのですわ」
アオ
00:28:42
「ならウチはリーネちゃん追いつくまで、ここで待っとる!(ぐっ)」
リーネ
00:29:13
「ソレはだめー!みんなでがんばって上目指すの!」
ヨルク
00:31:49
「ま、実際それをしたらたぶん生活に困ると思うぞ?」笑いつつ>アオ
アオ
00:32:27
「ら、らじゃやよ!(ビシッと敬礼)」>リーネ
リュシオール
00:33:04
「その意気があれば、どこまでも上に行けますわきっと。まあいつまで冒険者をするのかという問題もありますけど」言いながら席を立つ
リーネ
00:33:17
「そう!アオ隊員!今後も汝に過去と同じだけの戦果を期待する!」ビシィ!
アオ
00:33:21
「ご飯を鯖サンドで我慢すればいけるかもしれんやん~・・・やっぱりイヤや」>ヨルク
ヨルク
00:33:53
「ん?もう帰るか?」>リュシオール
アオ
00:34:37
「ウチもそろそろお暇せな~」
リュシオール
00:34:48
「さてそろそろ私はお暇いたしますわね。今日はちょっと疲れてますの」注文したものの代金をテーブルに置いて
リーネ
00:35:09
「ふぁう・・・そういわれると、確かにそろそろ眠くなってきたねぇ~」
ヨルク
00:35:17
「そんじゃ、お開き、だな、っと、そうだ。リュシオール」
リーネ
00:35:23
「ごめんね。ヨルク。ボクもこの辺で寝ておくよ」
リュシオール
00:35:57
「それでは、ごきげんよ――と、何ですの?」>ヨルク
アオ
00:36:06
「なんか寝てばかりで一日終わってしもたな~明日から本気出すんよ!」
ヨルク
00:36:43
「主催者権限、ってな?」そのままさっきテーブルに置いた代金を握らせて
00:37:20
「全員分払っとくぞ」そのまま代金一括で
SYSTEM
00:37:27
リーネ様が入室しました。
アオ
00:37:28
「ヨル君、太っ腹やね~おおきにな。今度何かお礼せな(ふにゃら)」
リーネ
00:37:42
最後の最後で間違えて落とした(
00:38:05
「わぁ!ヨルクありがとね!これはあとで出世払いしないとっ」
ヨルク
00:38:16
「そりゃ集まった中で唯一の男だからな。これくらいしねえとな」笑いつつ
アオ
00:38:18
「おやすみやよ~」3度目の寝直しへ~って食っちゃ寝生活してるw
リュシオール
00:38:30
「別にいいですのに。でもここはご馳走になっておきますわね」
アオ
00:38:39
では、落ちますね~お付き合いありがとうございましたノシ
リーネ
00:38:46
「よっし、じゃあ、みんなまたねー」
SYSTEM
00:38:54
アオ様が退室しました。
リーネ
00:39:01
こちらもーみんなありがとねーおつかれさまでしたっ!
SYSTEM
00:39:07
リーネ様が退室しました。
ヨルク
00:39:10
「これくらい、美人集団と話してた代金って思えば安いってな」ちゃかすように
リュシオール
00:39:12
「それでは、あらためてごきげんよう。良い夜を」と、酒場を後に
ヨルク
00:39:32
「またなー」全員に手を振って
リュシオール
00:39:50
お付き合いありがとうございましたー。お疲れさまでしたー
SYSTEM
00:40:00
リュシオール様が退室しました。
ヨルク
00:40:15
さて、それじゃ俺もっと
SYSTEM
00:40:17
ヨルク様が退室しました。