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20160821_0
- 2016/08/21◥
- SYSTEM◥
- 02:11:58
- ジンク様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 02:12:30
- マオ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 02:14:17
- バルド様が入室しました。
- バルド◥
- 02:14:53
- ほら、お前ら、まずは自己紹介と、互いをどうおもっているかだ。そのあと、キャラチャをはじめるぞ
- ジンク◥
- 02:15:56
- ジンク=サジェスト 遊び人(もどき)から遊び人(真・人間の屑)にクラスチェンジした。マオは友達
- マオ◥
- 02:16:28
- マオ シャドウ 女 16 フェンサー9, スカウト6, エンハンサー6, セージ2, アルケミスト2 仲間であり、親友を傷つけた人物、許せない思いはあるけど、ジンクも大事な仲間とおもってる今でも
- 02:16:38
- コピペした(
- バルド◥
- 02:17:00
- よし、それじゃ始めていくぞ。挨拶は忘れるなよ。よろしくおねがいします!
- ジンク◥
- 02:17:11
- よろしくお願いします
- マオ◥
- 02:17:17
- よろしくおねがいします
- ◥
- 02:17:28
-
- 02:17:29
-
- 02:17:29
-
- 02:17:42
- ここは百の勇者亭。それぞれが、それぞれの目的のために、依頼を勝ち取り、日々冒険へと繰り出していく場所
- 02:18:56
- この物語は、幕間の話。一人の男と、二人の女の物語の、後日談
- 02:19:49
- それぞれの道を歩み始めた彼らの一人、その男の物語・・・
- 02:19:51
-
- 02:19:52
-
- 02:19:52
-
- ジンク◥
- 02:20:01
- 「ったく、思いっきり撃ちやがって。痛ってーなぁ畜生」ぼやきながら階段を降りてカウンターに座る。
- バルド◥
- 02:20:15
- 「・・・」しかめっ面をして、食器をあらい
- 02:20:33
- 「やたらとボロボロだな。」食器を立てかけて
- ジンク◥
- 02:20:35
- 「バルド、何か酒、強い奴。口ン中消毒するわ」
- バルド◥
- 02:21:03
- 「痛むとおもうぞ?」静かに、リリアンスカウトを取り出し
- ジンク◥
- 02:21:39
- 「今日はマゾい気分なんだよ。良いから寄越せ」
- バルド◥
- 02:21:46
- リリアンス『タ』ウトだった!!
- 02:22:26
- 「どうなっても知らんぞ?」ビンと、器をわたし
- ジンク◥
- 02:23:15
- 「………ッチ!口の中が痛くてしょうがねぇ」一気に飲み干して
- 02:24:10
- 「…おいマオ、出て来いよ。何時までそんなところに居やがる。横に座れや」マオに声を掛ける
- バルド◥
- 02:25:02
- 「・・・」コイツ(ジンク)もやるようになったな、と少し感心するように眉を動かし
- マオ◥
- 02:25:02
- 「ん、気づかれてたか。さっすが」いつものよう飄々とやってきて隣に座り
- バルド◥
- 02:25:28
- 「マオ、お前も酒か?」
- マオ◥
- 02:25:54
- 「久々に飲もうか、ジンク。バルドさん、同じお酒くれるかな」にこっとわらって
- ジンク◥
- 02:25:56
- 「何か飲んどけよ。素面で出来る話でもねぇ」
- バルド◥
- 02:26:15
- 「ほらよ」マオに同じのをわたし
- マオ◥
- 02:26:17
- 「うん、わかったよ。ジンク」頷いて
- 02:26:48
- 「ありがと、ジンク。…乾杯しておこうか」きっと最後になるだろうからとこころにおもいつつ
- ジンク◥
- 02:28:10
- 「なんでだよ。別に祝うようなことでもねぇし。―――別に最後にもならねぇよ」
- マオ◥
- 02:28:57
- 「…そっか、うん。そうだね」表情は相変わらず笑みをうかべたままで
- 02:29:49
- 「……ジンクは僕の飲み友達だった、いや…飲み友達だからね。…こうして飲めてまた嬉しいよ」
- ジンク◥
- 02:30:32
- 「俺は別に。飲み友達なんぞいくらでもいるし。…それにこれからもいくらでも機会なんざあるからな」
- 02:31:09
- 「ああそうだ。バルド」
- マオ◥
- 02:31:33
- 「…そうだね、これからも…ね。ジンクは友達が多いんだね、うらやましいよ」一緒に飲みながら、そして複雑な思いをこらえながら
- ジンク◥
- 02:32:14
- 「俺、ここ出てくから」
- マオ◥
- 02:32:24
- 「…は?」きょとんとして
- ジンク◥
- 02:33:06
- 「さっき適当に転がり込めそうな女見つけてきた。しばらくはそいつんちに住むわ」
- バルド◥
- 02:33:44
- 「ん。そうか」
- ジンク◥
- 02:34:03
- 「それからは…まあ適当に。」
- バルド◥
- 02:34:16
- 「部屋はどうする?とっておくか?空けるか?」
- ジンク◥
- 02:34:56
- 「開けちまって構わねぇよ。そこまで執着もねぇ」
- マオ◥
- 02:35:05
- 「………」聞きながら黙って飲んでる、結構がっつり飲み始める
- バルド◥
- 02:35:18
- 「わかった。いつでていくんだ?」
- マオ◥
- 02:35:45
- 「…バルドさん、もう一杯」話の合間にうまくはいりつつさらに同じものを注文し
- ジンク◥
- 02:35:50
- 「今から。もう荷物はまとめてある」
- 02:35:56
- 「この宿はこれからも利用するけどな。…住人じゃ無くなったからって差別しないでくれよ?」冗談めかして
- バルド◥
- 02:36:01
- 「・・・」す、と無言でマオに酒をだし
- 02:36:36
- 「お前くらいの☆のやつらなら自宅をもっているやつは多い。気にはならん」
- マオ◥
- 02:36:53
- 「……だったら、ジンク…、一発殴らせてくれるかな」受け取ったお酒を一気に飲み干して
- バルド◥
- 02:37:09
- どことも知れん女の家に転がり込むのはきいたこともないがな、と小さな声で
- マオ◥
- 02:37:30
- 「理由は…言わずともわかってるだろうけどさ、……大丈夫、酔ってるから手加減できるから」
- 02:37:51
- 「…バルドさん、止めないでね。…すぐ、済むから」
- ジンク◥
- 02:37:56
- 「ヤダね。殴りたいなら実力で来いよ。…今なら酔っ払い同士の喧嘩だ」
- バルド◥
- 02:38:06
- 「・・・全く。目はつぶっといてやる」
- マオ◥
- 02:38:33
- 「…いいよ、喧嘩しようか。…理由はいわずとも、わかるだろうけどね…」
- 02:38:49
- 立ち上がって、お金をカウンターにおいて
- ジンク◥
- 02:38:58
- 「なあマオ。てめぇは怒ってるかもしれないがな。…俺も大分イラついてんぞ…!」
- マオ◥
- 02:39:25
- 「大丈夫、僕もだいぶ怒ってるから」
- ジンク◥
- 02:39:36
- お金をカウンターに置くと見せかけてマオの顔面にたたきつけるように投げる!
- 02:40:19
- そしてバックステップしながら縮小の札で小さくしてあった馬をもとのサイズに戻す!
- マオ◥
- 02:40:22
- 「…殺しに来ないと、殺すから」当たり前のように避けてそれをキャッチして、カウンターにおく
- 02:40:44
- 「…僕に勝てるとおもってんの?」剣を抜いて
- TOPIC◥
- 02:40:49
- 屑 3 馬 3 マオ by ジンク
- バルド◥
- 02:41:14
- 「・・・」耐熱耐氷耐風耐物理耐呪耐毒シャッターをいつでも下げれるように準備して
- ジンク◥
- 02:41:43
- 先制!
2D6 → 4 + 6 = 10
- マオ◥
- 02:42:06
2D6 → 2 + 4 + 【12】 = 18
- 02:42:52
- 「…先手なんて、ジンクが取れるわけ無いでしょ。馬鹿じゃないの」顔は無表情で、でもなんとも複雑そうで
- 02:43:14
- では、こちらから
- ジンク◥
- 02:43:26
- こいよ
- マオ◥
- 02:44:20
- 猫、鹿、虫、熊、デーモン自前から。ケンタを石割って起動
- 02:44:38
- ヴァパAwo
- 02:44:47
- を自分にかけて
- 02:46:15
- 3m前進 (HP:47/47 MP:17/17 防:6 )
- 02:47:04
- 「…ごめんね、君を巻き込みたくないんだけど…すまないね」といって、まず馬から
- 02:47:17
- 右命中
2D6 → 2 + 1 + 【14+1+2】 = 20
- ジンク◥
- 02:47:51
- 回避
2D6 → 3 + 3 + 【14】 = 20
- マオ◥
- 02:48:05
- 左 (HP:47/47 MP:17/17 防:6 )
2D6 → 4 + 3 + 【14+1+2】 = 24
- TOPIC◥
- 02:48:08
- 屑 3 馬・マオ by ジンク
- ジンク◥
- 02:48:13
- 回避
2D6 → 2 + 4 + 【14】 = 20
- 02:48:17
- 当たる
- マオ◥
- 02:48:26
- (HP:47/47 MP:17/17 防:6 )
30 = 6 (4 + 5 = 9 クリティカル!) + 5 (4 + 4 = 8) + 【15+2+2】 威力 : 17
- 02:49:10
- 「……さぁ、そっちだよ」
- ジンク◥
- 02:50:12
- 「余裕ぶってルークから狙いやがって…」 (HP:50\/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
- マオ◥
- 02:50:35
- 「だって、ジンクなんて単体じゃよわいだろ」 (HP:47/47 MP:2/17 防:6+2 )
- ジンク◥
- 02:50:40
- まずルークが補助動作で威嚇 行使 精神抵抗してくれ (HP:50\/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
2D6 → 5 + 4 + 【13】 = 22
- マオ◥
- 02:50:58
- 抵抗 (HP:47/47 MP:2/17 防:6+2 )
2D6 → 2 + 3 + 【15】 = 20
- 02:51:20
- えーっと、回避に-だっけ
- ジンク◥
- 02:51:32
- 「そりゃ弱いさ。何が悪い。俺は守られなきゃ弱い立場を恥じたことは無いし、それを理由に俺から狙われても構わねーよ」 (HP:50\/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
- 02:51:54
- 命中
- マオ◥
- 02:52:07
- 「僕そこまで性格わるくないからさ」 (HP:47/47 MP:2/17 防:6+2 )
- 02:52:13
- うい
- ジンク◥
- 02:53:12
- 「性格悪くない?…バカが、少なくともお前は頭が悪いよ」補助動作でビートルスキンとマッスルベアー馬で命中 (HP:50\/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
2D6 → 1 + 2 + 【14】 = 17
- バルド◥
- 02:53:22
- 「・・・」まったく、店内でおっぱじめやがって。見逃してやるのは今回だけだからな、とおもいつつ、やってられるかとばかりに酒をのんで
- マオ◥
- 02:54:22
- 「そうだね、僕は頭は悪いだろうね。…ああ、性格も悪いかもね。…それはお前だって同じだ」少し口調が違うようで (HP:47/47 MP:2/17 防:6+2 )
- 02:54:40
- 回避
2D6 → 4 + 2 + 【15+1+2】 = 24
- ジンク◥
- 02:55:11
- 「そうだが?俺は自分の性格の悪さも頭の悪さも隠したことはねーよ」クリメイション 行使 (HP:50\/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
2D6 → 6 + 1 + 【14】 = 21
- マオ◥
- 02:55:34
- 抵抗 (HP:47/47 MP:2/17 防:6+2 )
2D6 → 4 + 1 + 【15】 = 20
- ジンク◥
- 02:55:56
- ダメージ (HP:50\/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
22 = 7 (6 + 3 = 9) + 【14+1】 威力 : 20
- 02:56:48
- 「…あのな?俺はリーネとロリアにぶちかまされる理由はあんだよ」
- マオ◥
- 02:56:59
- 「……さすがってところだよね、…その実力に助けられたからね」 (HP:25/47 MP:2/17 防:6+2 )
- ジンク◥
- 02:57:34
- 「だがな、てめぇに殴られる理由は、俺は認めねぇぞ…!」 (HP:50\/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
- マオ◥
- 02:57:34
- 「……リーネを傷つけられて、僕が黙ってると思ったのか」 (HP:25/47 MP:2/17 防:6+2 )
- ジンク◥
- 02:58:06
- 「うるせぇよ。部外者が口挟むなっつってんだ」 (HP:50\/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
- マオ◥
- 02:58:49
- 「……部外者で悪かったな、それでも、…許せなかったんだよ。…君がね」 (HP:25/47 MP:2/17 防:6+2 )
- ジンク◥
- 02:58:56
- 「傷つけられたから殴ってやろう、みたいな軽い理由できてんじゃねーよ」 (HP:50\/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
- 02:59:58
- 「許せないと思ってんなら殺してやる気概くらい持てや。加減してんじゃねーよてめぇの友情はそんなもんか!」
- 03:00:38
- 「お前は軽いんだ。お前の怒りは軽いんだよ」
- マオ◥
- 03:01:29
- 「……それは侵害だね、ジンク。なら本気でいくよ」 (HP:25/47 MP:2/17 防:6+2 )
- 03:02:18
- 「…ごめんね、お前に罪は無いからね」と馬に声をかけて
- 03:02:26
- 3m前進して
- 03:03:07
- 「……覚悟しなよ」右で命中
2D6 → 2 + 3 + 【14+1+2】 = 22
- ジンク◥
- 03:03:25
- 「ああ、それから言っておくと、その理屈なら俺にも罪は無いからな」切られながら (HP:50\/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
2D6 → 2 + 5 = 7
- マオ◥
- 03:03:46
- (HP:25/47 MP:2/17 防:6+2 )
24 = 5 (2 + 5 = 7) + 【15+2+2】 威力 : 17
- 03:03:52
- 左
2D6 → 4 + 4 + 【14+1+2】 = 25
- ジンク◥
- 03:04:03
- (HP:50\/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
2D6 → 4 + 5 = 9
- マオ◥
- 03:04:30
- 「ああ、そうだね。じゃあ、僕の八つ当たりってことにしといてよ。…酔った勢いのね!!」 (HP:25/47 MP:2/17 防:6+2 )
24 = 5 (2 + 5 = 7) + 【15+2+2】 威力 : 17
- ジンク◥
- 03:05:02
- 「酔った勢いで仲間に八つ当たりとか最低だな。」 (HP:14/50 MP:72/72 防:6 馬 HP72/90)
- 03:05:29
- 「…ルーク、外でてろ。俺たちの負けだ」
- マオ◥
- 03:05:51
- 「そうだね、でも君に言われる筋合いは無いよ。…どっちも最低だろ」冷たく言って (HP:25/47 MP:2/17 防:6+2 )
- 03:06:00
- 剣を収めて
- ジンク◥
- 03:06:25
- 「お前に対しては別に最低じゃないね。俺を最低と呼んでいいのはあの2人だけだ」
- マオ◥
- 03:06:54
- 「…二人を大事にしたい気持ちはあったんだろ、ジンク」
- ジンク◥
- 03:07:28
- 「どうだかな。お前にそれを話す気には慣れなよ」
- 03:07:32
- なれないよ
- マオ◥
- 03:07:34
- 「……そうだね、君を最低っていえるのはリーネとロリアだけだ」
- 03:08:01
- 「…あっそ、ならいい。…僕は君に最低って思われたっていいさ。」
- 03:08:21
- 「……たださ、これだけはいっとく」
- 03:08:43
- 「……いつまでも仲間だって思ってる、ジンクは僕の大事なね」
- 03:09:14
- 「……そして、友人だ。…悪かったね」くるりと背をむけて
- ジンク◥
- 03:09:25
- 「当たり前だろ。俺たちは仲間だよ」
- 03:09:36
- 「今度酒でも奢れよな」
- マオ◥
- 03:10:00
- 「……うん、わかった。奢るよ」顔は見せないけど声は震えていて
- 03:10:33
- 「……ジンク、どうか死なないでね。…君を信じてる」
- 03:10:55
- 「……お酒はもうしばらくよそう、…これは教訓だね」
- バルド◥
- 03:11:27
- 「とてもいい雰囲気のところすまないんだが、マオ、ジンク」
- マオ◥
- 03:11:57
- 「あ、うん?何、おにーさん」酔いがさめてきた
- ジンク◥
- 03:11:59
- 「何だよバルド」
- バルド◥
- 03:12:05
- 「俺はケンカに目をつぶってやる、とはいったが、壊れたものの修繕は別だぞ?」
- マオ◥
- 03:12:26
- 「…げっ、忘れてた。…わかったよ、悪かったよ」
- バルド◥
- 03:12:48
- 「お前らがブチ破ったカウンターの穴だの、焼けたボードだの、踏み抜いた床板だの・・・」
- マオ◥
- 03:12:52
- 「……修繕費はきっちり払うよ、それで勘弁してよ」
- バルド◥
- 03:13:15
- 「修繕『費』ばかいうな」
- 03:13:29
- 「修繕もきっちり手伝ってもらおうか・・・!!!」
- マオ◥
- 03:14:19
- 「……了解、従いますよおにーさん」お酒はやっぱだめだなと想いながら、苦笑してため息つきつつ
- ジンク◥
- 03:14:43
- 「めんどくさいなぁ…まあしかたない。手伝うとするかね」
- マオ◥
- 03:15:23
- 「…はぁ、お酒ってやっぱだめだな」苦笑して
- バルド◥
- 03:15:28
- 「おら、ジンク。お前が招いた部分もあるだろうが。めんどくさいとかいうなら馬なんぞだしてんじゃねーよ。きっちりやれきっちり」ジンクの頭をアイアンクローして
- マオ◥
- 03:16:22
- 「…リーネとロリアは、僕で見守っとくから。…安心してどっかいきなよ、ジンク」
- ◥
- 03:16:22
- こうして、夜の勇者亭に、トンテンカントン、日曜大工の釘の音が響き渡るのでした
- ジンク◥
- 03:16:34
- 「痛い痛い痛い痛い。エネジャベと2連撃喰らって間違いなく今瀕死なんだからこれ以上攻撃すると死ぬぞ俺は」
- マオ◥
- 03:16:59
- 「……ほんとこまったやつだね」くすくすわらいつつ
- バルド◥
- 03:17:05
- 「いっそいっぺん死んでみるか?」ギリギリギリ
- ジンク◥
- 03:17:52
- 「流石に痴話喧嘩の果てにおっさんに殺されるとか勘弁に決まってんだろ!」
- バルド◥
- 03:18:27
- 「ならとっとと掃除せんか!!」
- マオ◥
- 03:18:39
- 「ほら、ジンクやるよー」
- ジンク◥
- 03:18:48
- 「掃除はするっつってんだろ!」
- マオ◥
- 03:18:53
- 「…じゃないと、おにーさんの紙がはげる」
- バルド◥
- 03:19:31
- 「剃ってるだけだといっているだろうが!」墓穴
- ジンク◥
- 03:19:40
- 「たく、オラ、制御アシクラで要らないもん全部溶かすからどけ!服溶かすぞ!」
- マオ◥
- 03:19:41
- 「さすがに、カイにおこられるなー…」
- 03:20:02
- 「…はいはい、どきますよ」
- 03:20:18
- 「…へぇ」バルドににやっとして
- ジンク◥
- 03:20:41
- ではそんなこんなで掃除して終わる
- マオ◥
- 03:20:53
- 終わろうw
- バルド◥
- 03:21:03
- 「まったく。・・・仲良くやっておけよ」小さな声でつぶやいて
- ◥
- 03:21:09
-
- 03:21:10
-
- 03:21:11
-
- バルド◥
- 03:21:20
- お疲れ様ー!
- マオ◥
- 03:21:28
- 乙でしたw
- ジンク◥
- 03:21:33
- お疲れ様でした
- マオ◥
- 03:22:01
- 決着ついてよかった!
- バルド◥
- 03:22:04
- 念のためいっておくけど店内乱闘禁止だからね!一応!
- ジンク◥
- 03:22:07
- ちょっとチェック ジンク君はこれからどれ位女の所に住むの?
1D100 → 55 = 55
- マオ◥
- 03:22:08
- ほんとに、みなさん
- 03:22:11
- お疲れ様w
- 03:22:14
- はいw
- ジンク◥
- 03:22:20
- 2か月くらい住み込むらしい
- マオ◥
- 03:22:23
- 55歳ww
- 03:22:34
- 歳かとおもった
- ジンク◥
- 03:22:45
- 日だよww
- バルド◥
- 03:22:49
- おつかれさまー。特にジンクとマオはボクより永かったんだから、おつかれさまーw
- ジンク◥
- 03:23:13
- お疲れ様
- マオ◥
- 03:23:21
- ほんとにねw
- ジンク◥
- 03:23:21
- キャラシ書き換えてくるか
- 03:23:33
- 高等遊民になったって書かなきゃ
- マオ◥
- 03:23:39
- w
- バルド◥
- 03:23:57
- www
- マオ◥
- 03:24:32
- とりあえず、時間も時間なので撤退しましょうか
- バルド◥
- 03:24:44
- そいじゃ、掃除はしておくのでー(但し店内の掃除は最後まで手伝え
- ジンク◥
- 03:24:44
- てったーい
- 03:24:52
- はーいwwww
- マオ◥
- 03:24:54
- お付き合いありがとうでした!
- SYSTEM◥
- 03:24:54
- ジンク様が退室しました。
- マオ◥
- 03:24:56
- w
- SYSTEM◥
- 03:24:59
- マオ様が退室しました。
- バルド◥
- 03:25:08
- そいでは撤退!
- SYSTEM◥
- 03:25:11
- バルド様が退室しました。
- ◥
-