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20170121_0
- 2017/01/21◥
- SYSTEM◥
- 00:06:45
- フルゥ様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 00:07:35
- コノモ様が入室しました。
- フルゥ◥
- 00:07:51
- いらっしゃーい。よろしくねー
- コノモ◥
- 00:08:46
- 不束者ですがよろしくお願いいたします。m(__)m
- フルゥ◥
- 00:09:15
- それは嫁に行くときの挨拶に聞こえる((
- 00:09:41
- まぁ、どんなはじまりにしようか?任せてくれるなら適当に進めるが
- コノモ◥
- 00:10:32
- どうしたら良いのか良く解らないのでひとまずお任せしてもよろしいでしょうか?
- フルゥ◥
- 00:10:57
- ほいほい。んでは
- 00:11:09
- はじめていこうか。よろしくおねがいしまーす!
- コノモ◥
- 00:11:23
- よろしくお願いします!
- ◥
- 00:11:36
-
- 00:11:37
-
- 00:11:38
-
- 00:12:53
- ここは百の勇者亭の店内。時計の針は夕食どきを過ぎ、ゆっくりとした時間が流れている。
- フルゥ◥
- 00:14:14
- 「♪~」フルゥは、布と針をもって、鼻歌をうたいながら、ちくちくと布に糸を通している。どうやら、刺繍をしているようだ。
- ◥
- 00:15:05
- コノモはなにをしているだろうか?できるなら、フルゥをみつけて同席してくれるとありがたい。
- コノモ◥
- 00:15:28
- 「のだ、のだ、のだー」ご機嫌でお子様ディナーを食べている。
- 00:15:50
- おおっとなるほど
- フルゥ◥
- 00:16:19
- あ、べつにかまわんのよw ではこっちからあいにいこう
- コノモ◥
- 00:16:41
- ありがとうございます><
- フルゥ◥
- 00:16:53
- 「ん?あれ?そこに座ってるの、コノモ?」裁縫道具をかたずけて、席をたって
- 00:17:13
- 「やっほー。コノモ、遅い夕食ね。相席してもいい?」
- コノモ◥
- 00:17:23
- 「あっフルゥなのだ。お久なのだー! どうぞどうぞなのだー」
- フルゥ◥
- 00:18:15
- 「あんがとー♪そんじゃ失礼してっと」向かいの椅子を引いて、着席して
- 00:18:44
- 「しかし、こんな時間に夕飯とは。どこかに出かけてたの?」
- 00:18:59
- ウェイトレスに、紅茶とカンタンなおつまみを頼んで
- コノモ◥
- 00:21:25
- コノモって普段何してるんだろう……そもそもコノモとはいったい……
- 00:21:31
- 哲学かっ
- フルゥ◥
- 00:21:40
- 哲学だなwwww
- 00:21:52
- 「もしかして依頼の帰りとか?」
- コノモ◥
- 00:22:34
- 「あれ、コノモって今日何してたんだっけ? のだ」
- 00:23:46
- 「依頼を受けて……たいような、裏庭で練習してた様な、依頼待ちしてこの辺りウロウロしてた様な……?」アホ毛がクエッションマークになって居る
- フルゥ◥
- 00:24:26
- 「記憶喪失か!?」
- 00:25:08
- 「全く。さっきまでねてて実は夢の中って話じゃないでしょうねぇ」
- 00:25:38
- 「まぁ、依頼がんばってるみたいじゃん。噂がちょいちょい聞こえてくるわよ」
- コノモ◥
- 00:25:38
- 「多分、大丈夫なのだ。きっとちょっと過去と現在と未来の記憶がごっちゃになっただけなのだ、多分」
- フルゥ◥
- 00:26:03
- 「未来は記憶っていわねぇ!?」
- コノモ◥
- 00:26:25
- 「えへへー。皆良い人ばっかりだから助かってるのだー」嬉しに笑いながら
- 00:27:14
- 「フルゥの噂だって偶に耳にするのだ―! コノモも、またフルゥと一緒に依頼したいのだー!」
- フルゥ◥
- 00:27:54
- 「そうねー。私も一緒に冒険したいわー。コノモ、最近、魔法で生み出した杭撃ち機でたたかってるんですって?」
- 00:28:22
- 「それで、思いついたわよ!ほら、前に、称号考えてあげるって約束してたの、覚えてる?」
- コノモ◥
- 00:28:59
- 「おー! 覚えてるのだ! ぜひ教えて欲しいのだ!」キラキラ
- 00:29:44
- 「あのくぎ打ち機はコノモにピッタリなのだ。コノモ、力が無いから重い武器とか持てないけど、あれなら力は一切関係ないのだ―」
- フルゥ◥
- 00:29:50
- 「ふ、いい返事ねコノモ!私がコノモのためにかんがえた、超かっこよくて超キマってる称号を!」
- 00:30:52
- 「コノモが好きなのを選べるように3つもかんがえちゃったんだから!!」そういって、ばばーん!と、一枚の羊皮紙をみせますね。それには、こんな称号が書いてある。
貫楔を導く者
魔楔の穿ち手
疾風たる飛楔
- 00:31:29
- 間に改行いれたほうが見やすかったな(
- コノモ◥
- 00:31:39
- 「……おお、おおぉおおお! カッコイイのだー!」キラキラ
- フルゥ◥
- 00:32:41
- 「ふ、どうよ!この月光の魔術師が考えた最強にかっこいい称号は!どう?きにいったのある?」
- コノモ◥
- 00:33:36
- 「三つとも超カッコいいのだ―!」大興奮中。
- フルゥ◥
- 00:34:32
- 「そういってくれるとうれしいわね!でも、コノモはこれから一つをえらばないといけないのよ!ふふ、なやみなさいなやみなさい!」超たのしそう
- コノモ◥
- 00:34:43
- 三つとも超良いですね!
- フルゥ◥
- 00:35:28
- コノモのことを思ってパイル使い始めたあたりから5分で考えました(ヒド
- コノモ◥
- 00:36:07
- 「フルゥ、ありがとうなのだー!」
- フルゥ◥
- 00:36:40
- 「ふ、感謝はいいわ。コノモと私の仲じゃない!」
- 00:36:56
- がしっと、熱い友情の握手を交わしつつ(
- コノモ◥
- 00:37:08
- 「えへへー。嬉しいのだー」握手
- フルゥ◥
- 00:38:12
- 「・・・ん?」コノモの胸元のバッチに目をおとして
- 00:38:22
- 「・・・ん?」目ごしごし
- コノモ◥
- 00:38:34
- 「のだ?」
- フルゥ◥
- 00:38:45
- 「・・・ココココココノモ、そのバッジ・・・」
- 00:38:52
- 「☆7-!?」
- 00:39:35
- 「い、いつの間に!?私が家で洗濯物とか掃除とかしてお母さんの好感度を稼いでいる間になにが!?」
- 00:41:21
- 「す、すごいわねー・・・どんだけがんばったの?」
- コノモ◥
- 00:41:26
- 「ええっと、ザウエル村防衛作戦の主犯を討伐したり、冒険者の宿の襲撃者を返り討ちにしたり返り討ちにされたりニンジン食べたりしてたのだ」
- 00:42:07
- 「ああ、あと魔動機バイクのレースに出場して優勝したりもしてたのだー」
- フルゥ◥
- 00:42:45
- 「ニンジン食ったら☆7になれるの!?うう、好き嫌い言ってる場合じゃないな・・・そうか・・・いっつもB定食のニンジンのこしてるからバルドさん怒って☆くれないんだ・・・」
- コノモ◥
- 00:43:23
- 「ん、コノモはふつーにやってたらなんか上がってたのだ―」
- フルゥ◥
- 00:43:33
- 「へー。魔動バイクのレースで優勝?すごいじゃない」
- コノモ◥
- 00:44:37
- 「コノモ、ちっちゃいから空気抵抗も少ないしそもそも軽いしで、バイク乗りとしては割と理想的な体形なのだー」
- フルゥ◥
- 00:45:15
- 「へぇー。そうなんだ。でも、優勝するってそれだけじゃできないでしょ?すごいわー」
- コノモ◥
- 00:46:16
- 「周りも皆すごかったから、殆ど運みたいな物なのだ―」
- フルゥ◥
- 00:47:52
- 「いやー。運でもすごいわ。そこでなんかかっこいい称号もらわなかったの?ウェーブとかおきた?」
- コノモ◥
- 00:50:39
- 「コノモが使ったバイクを前に使ってた人が持ってた”最速のレーサー”と”赤き皇帝”の二つを引き継いだのだー。ウェーブは無かったけどおひねり沢山貰ったのだ―」
- フルゥ◥
- 00:51:14
- 「おおー!赤き皇帝!かっこいいじゃない!シビれるわー!」
- コノモ◥
- 00:52:07
- 「フルゥはコノモと別々の間、どんな依頼を受けてたのだ?」
- フルゥ◥
- 00:52:34
- 「ん?私、私は」うーん、と考えるような仕草をして
- 00:53:59
- 「ドラゴンフォートレスのちゃっちいやつをぶっこわしたり、魔剣に操られたフラウを正気にもどしたり、あとは・・・」
- 00:54:33
- 「なんか新年の挨拶をしてきた、新成人のオーガウォーロードをぶっ飛ばしたわね・・・」マジです(
- コノモ◥
- 00:55:57
- 「おお、フルゥも凄い依頼受けてるのだ……」
- フルゥ◥
- 00:56:45
- 「でも、コノモみたいにレースで優勝したりしてないから。」
- 00:57:06
- 「あー。いいなー。優勝かー。子供のころ憧れてたなー。」
- 00:57:42
- 「魔術師グランプリとかひらかれないのかしら?そうそう負けるつもりないんだけど」先制とってFAファイアボ2回すればだいたいの後衛ふっとぶから(
- コノモ◥
- 00:58:04
- 「ん、フルゥはカッコイイ称号考える大会で一等賞なのだ」
- フルゥ◥
- 00:58:39
- 「あ、それうれしい!そうね。私はかっこいい称号考えるの得意だもんね!」
- コノモ◥
- 00:59:13
- 「フルゥの魔法は凄い威力なのだ。もしフルゥがそういう大会に出ればそれも一等賞だと思うのだ―!」
- フルゥ◥
- 01:00:00
- 「ふ、そうよね!この月光の魔術師、他の魔術師にそうそう負けるつもりはないわ!!」
- 01:00:39
- 「・・・あ、もうこんな時間!?お母さんに怒られちゃう!?」リアル時間1時になってた
- 01:01:17
- 「コノモ、久しぶりに話せてよかったわ。すぐにおいついてみせるから、コノモもがんばりなさいよー」
- コノモ◥
- 01:01:34
- 「ああっ。えっと、称号ありがとうなのだ。待ってるのだ―!」と手をふりふり
- フルゥ◥
- 01:02:30
- 「ごめんね、あわただしくて。まったねー!」そういって、席をたって、コノモと別れの挨拶をして、玄関からでていく。
- コノモ◥
- 01:03:06
- 「ぜったい、絶対また一緒にPTするのだー」ノシノシ
- フルゥ◥
- 01:03:24
- 「あ!どれを名乗るかきまったら教えなさいよ!風の噂で聞こえてくるとおもうけど!」とおもったら、ひょっこり顔をだして、そんなことをいって。こんどこそ、扉はパタンと閉じて
- コノモ◥
- 01:04:07
- 「むむ、これはかなり難しい問題なのだ……」三つの称号を見比べつつ
- バルド◥
- 01:04:51
- 「コノモ。なやんでるのはいいが。そろそろ皿あらいたいんだが。食うのを先にしてもらえるか?」(
- コノモ◥
- 01:05:36
- 「ああっと、そうだったのだ、冷めちゃうのだー!」と急いでモグモグとお子様ディナーを消化
- ◥
- 01:06:21
- こうして、夜はふけていく。一人は悩み、一人はこれからの目標に瞳をかがやかせ
- 01:07:33
- これは、二人の少女の、ちょっとしたお茶会のお話。
- 01:07:35
-
- 01:07:35
-
- 01:07:36
-
- フルゥ◥
- 01:07:48
- こんなもんかな。おつかれさまでしたー!
- コノモ◥
- 01:07:59
- お疲れ様でしたー!
- フルゥ◥
- 01:08:04
- ごめんねー。強引に〆にもってっちゃって
- コノモ◥
- 01:08:15
- 何から何まで主導していただいてありがとうございました><
- フルゥ◥
- 01:08:26
- んやんや。
- コノモ◥
- 01:08:45
- セッション以外のRPって難しいですねー
- フルゥ◥
- 01:09:08
- セッションとちがってテーマきまってないからねー。
- 01:09:29
- 私にはコノモに称号を伝えるって課題があったけど、コノモは待ちの姿勢だったから、難しいよねw
- 01:10:11
- まぁ、退室しようか。掃除はやっておくねー
- コノモ◥
- 01:10:23
- ありがとうございます>< では退散
- SYSTEM◥
- 01:10:29
- コノモ様が退室しました。
- フルゥ◥
- 01:10:47
- こちらもたいさん
- SYSTEM◥
- 01:10:49
- フルゥ様が退室しました。
- ◥
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