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20140105_0
- 2014/01/05◥
- SYSTEM◥
- 02:11:38
- イディオ様が入室しました。
- TOPIC◥
- 02:11:55
- 場所:イディオの自室 by イディオ
- イディオ◥
- 02:12:13
- @少々ネタのためにお借りします
- 02:13:33
- 「あー…流石に無茶しすぎたか」依頼が終わった後、無理がたたって熱を出した模様
- 02:14:31
- 「しゃーねえ、今日は部屋で寝てるか…腹も減ってねえし……」ボーっとした頭でそんなこと考えつつ微睡む
- SYSTEM◥
- 02:15:34
- アウル様が入室しました。
- アウル◥
- 02:16:03
- @イディオが危篤だときいて は、さておき、お邪魔しますでw
- イディオ◥
- 02:16:07
- 「zzZ………」寝てる間に過去の夢なんか見つつ@いらっしゃいw
- アウル◥
- 02:16:47
- 「………」ちょっと気になることがあって、バルドとお喋りしてたらぽろっと様子が変だったとか聞いたんですよ。ここ最近変だったとか色々(
- イディオ◥
- 02:17:16
- @まあ部屋から出てこなかったり出てきたと思ったら水垢離したりしてたからなぁ(
- アウル◥
- 02:17:45
- @(やばい)神のこえでも聞いちゃったんですかね…(
- イディオ◥
- 02:18:43
- 「……うぅ…なんで…なんでだよ……」裏切られた時の事を夢で見てうなされている
- アウル◥
- 02:19:10
- 「……やっぱり何処か具合悪いのかなー…。うんー、ちょっと様子みてくるよー」とか、バルドは何となく やめといた方が…みたいなことをそれとなく言ったようですが、もちろん気がつく訳もありません。
- 02:20:02
- 「…お見舞いって何持ってけばいいかな?…あ。とりあえず、リンゴと飲み物かな?確かそんな感じだった気がするっ」とかごそごそ準備したりしましてー
- イディオ◥
- 02:20:28
- 「…っ!!」ガバっと飛び起きたりしつつ
- アウル◥
- 02:20:54
- とか、ごそごそやったあと、バルドに聞いた部屋番号のお部屋前までやってきましてー。ノックノック
- イディオ◥
- 02:21:15
- 「……あの夢を見るのも、久々だな………ん?」ノックの音が聞こえてきた
- アウル◥
- 02:21:42
- 「…こーんにちはー?イディオー?いるかなー?」
- イディオ◥
- 02:22:41
- 「(……!?なんでアウルが!?)……」とりあえず黙ってる
- アウル◥
- 02:23:07
- 「…あれー?いないのかな?…」でもバルドさん、見かけて無いって言ったしなぁ…とかぶつぶつ聞こえたりして
- イディオ◥
- 02:23:36
- 「(つーかなんで部屋の番号知って…オッサンか!余計なことしやがって!)…」とりあえず居留守継続(
- アウル◥
- 02:23:38
- 「………ねーねー、いないのー?…生きてるー?大丈夫ー?」トントントントン
- 02:23:49
- 「……」悩んでいる気配
- 02:23:55
- Σ「
- 02:24:10
- 「…ま、まさか死んじゃってるんじゃあ…!」
- 02:24:46
- 「…い、イディオー!」ドアガチャガチャしますが、鍵かけてますよね!用心してますよね!
- イディオ◥
- 02:24:55
- 当然です(
- アウル◥
- 02:25:35
- ドアの向こう、何だか大慌てな気配がバタバタしていたんですが
- 02:25:48
- やがてそれも聞こえなくなりまして
- イディオ◥
- 02:26:04
- 「……」しばらく我慢してたが怒鳴ろうとしたけど聞こえなくなった
- 02:26:38
- 「(…行ったか、いや、アウルのことだし親父から鍵でも貰ってきかねないな…こうなったら)」
- 02:28:01
- 「……ぬおぉぉぉぉぉぉ!」火事場のナントカ力を出して、普段のイディオでも動かせるかかなり微妙な重い棚を扉の前にガツッと設置、加えて机も置いて簡易バリケードにしました(ぁ
- アウル◥
- 02:28:34
- @どうしてそこまで人を銀行強盗か何かみたいに警戒するんですか(
- 02:28:51
- ドアが駄目なら窓から入れば良いじゃない、冒険者だもの。二階の屋根に登れそうな手頃な木に登りますのよ!よじよじ。
2D6 → 3 + 3 + 【8】 = 14
- イディオ◥
- 02:28:53
- @アウルだからです(
- アウル◥
- 02:29:09
- @か弱い神官ですのに(
- イディオ◥
- 02:29:37
- 「ふぅ…ふぅ…(クラッ)…やべっ…無茶しすぎた…(ドサッ」そのままベッドに倒れ込みます(
- アウル◥
- 02:29:43
- 「んしょっ、っと」 なんとかかんとか、木に登って、屋根伝いお部屋を覗いてみました。昼間だからカーテンは開いているに違いない
- イディオ◥
- 02:30:27
- まあ開いてるでしょうねー、そして見えるのはうつ伏せになったまま殆ど動かないイディオ(
- アウル◥
- 02:30:34
- Σ「…!!?」なんか死んだように倒れているのが見えた。し、しんでる!
- 02:30:58
- 「…ふ、ふぇええああっ!?;」大慌てで窓開けようとする、ガシャガシャガシャ
- イディオ◥
- 02:31:17
- まあ当然鍵がかかっているわけで(
- アウル◥
- 02:31:52
- 「な、なんでじゃまするのーっ!!;」解錠ですか!解錠(物理)ですか!w
- イディオ◥
- 02:32:10
- しかしガシャガシャやってると鍵が動いて偶然外れたことにしよう(何
- 02:32:31
- (あんま邪魔してもあれかな、って神様が親切にしてくれたのだろう
- 02:33:42
- 「…(…なんだよ、うるさい…ゆっくり寝させてくれよ…)…?」起き上がるとガシャガシャやってるアウルが見えました(
- アウル◥
- 02:34:14
- 神様…!(やさしい
- 02:34:39
- 「…あ。」唐突に鍵が外れて、窓が開いたので、勢いよく中へ落ちた(
- 02:34:58
- 床に、ずるべったんっ!だが些細な問題です
- イディオ◥
- 02:35:22
- 「(…ダメだ俺、なんか幻覚見えて…)…って、幻覚なわけあるか…!」現に今目の前でベタンって着地(?)したし!(
- アウル◥
- 02:36:07
- 「…あいたたたたっ;……と、あ、生きてる!良かったー!!!;」顔をあげて、起きあがりつつ
- 02:36:59
- 「イディオ、全然返事しないから死んじゃったかとおもったー!!!」わーんと抱きつかんばかりのいきおい
- イディオ◥
- 02:37:05
- 「……何の用だよ、わざわざ窓から入り込んできやがって…ゲホッ」弱った身体に鞭乱打したせいでもう重症に(
- アウル◥
- 02:37:23
- @あ、トドメさしたかな と思う瞬間(
- イディオ◥
- 02:37:59
- @抱きついてきたらほんとに生死判定でも振ってみようか(
- アウル◥
- 02:38:13
- それで死なれるのは不本意です(
- 02:38:28
- @き、筋力16しかないんだからねっ!(
- イディオ◥
- 02:38:36
- 変転あるから…(
- アウル◥
- 02:38:58
- 「…わわっ;…ど、どうしたの?やっぱり具合悪いのっ?」とりあえず、直前ストップして 慌てて
- 02:39:27
- 「…お、お見舞いにきたんだよぅっ。バルドさんも、イディオの様子変だったって言ってたし;」とか言いながら、ぐいぐいベッドに押しこみましょうね!
- イディオ◥
- 02:40:02
- 「…別に、関係、無いだろ…とっとと、出てけ…ゲホッゲホッ」普段なら筋力差で押し返せるはずなのに力出なくてあっさり押し込まれる
- アウル◥
- 02:41:18
- 「関係なくないよーっ;」ベッドに押しこみ、毛布をかけると、ぺちと額に手を押しあて。片手は自分の額に
- イディオ◥
- 02:41:51
- 相当熱い、多分40度の大台に乗りかねない感じ(
- アウル◥
- 02:42:07
- 「……凄い熱いよ!」
- 02:42:31
- 「…うーん。お水と氷で冷やさないとダメかなぁっ;…貰ってこよう…って、なんで入口塞がれてるの!?」
- 02:43:03
- 一体どんな事件があったんだ… とか深刻な顔はしてしまう。まさか自分避けだなんて誰が思うだろう(いや、思わない)
- イディオ◥
- 02:43:45
- 「ハァ…ハァ…余計なこと…してないで…とっとと…」一応うつさないためにアウルを遠ざけようとしてる、でも多分逆効果(
- アウル◥
- 02:45:46
- 「仕方ないなー…とりあえず、持ってきたお水で良いかー…これも冷えてるもんね…。」持ってきた瓶から出した水で、タオルを濡らし軽く絞り、イディオの頭に乗っける(ぺたり
- イディオ◥
- 02:45:59
- 「つーか…なんで…ここまで…ゲホッゲホッ」喋るのも辛そう
- アウル◥
- 02:46:23
- 「…苦しかったら目を閉じてちゃんと寝なくっちゃだめだよー。身体が弱ってるんだからーっ」
- イディオ◥
- 02:46:36
- タオル乗っけられると顔がちょっと緩んだ(
- アウル◥
- 02:47:02
- 40℃じゃすぐあったかくなっちゃうけどな(
- イディオ◥
- 02:47:37
- 「だったら……あんまり…うるさく…す…ん……」意識が遠くなってく(
- アウル◥
- 02:47:54
- 「……えーと…あとはお水もほんとは飲んだ方が良いんだったかなぁ……あー…お薬なら、エミリオも来て貰えば良かったな…」
- 02:48:40
- 「…うーん…あとはー……栄養のあるものーとかってー…だったかなー……うん?」 何かぶつぶつ言ってたら、イディオ寝ちゃったのかな
- イディオ◥
- 02:49:16
- 「……」寝息は立ててる、けど寝顔は凄く苦しそう、時々唸り声もする
- アウル◥
- 02:49:30
- 「………」熱くなったタオル摘まんで、またお水で冷やして、また乗っけてあげて
- 02:49:52
- 「…………」 つらそうだなー、くるしそうだなーって そわそわ心配したような顔でつい、眺めてしまうのだけど
- イディオ◥
- 02:49:59
- 「…う…やめろ…なんで…なんで、こんな…うぅぅぅ」こんな感じのことを繰り返し呟いてる
- アウル◥
- 02:51:12
- 「……」ぼんやり、なんとなく 夢の中で「誰か」に苛められてるのかなって 以前の彼の話を思い出したりして
- イディオ◥
- 02:51:48
- 「……なんでだよ、ヴァン……」そんな中、人名らしきものも呟いた
- アウル◥
- 02:54:32
- 「…………」苦しそうな様子を見てもどうすることも出来ないのは、やっぱり何だか苦しくて。でも、他に出来ることもなくて、髪の毛ちょっとだけ撫でた。
- イディオ◥
- 02:54:45
- 「なんでこんなことするんだよ……友達だって言ってたじゃんか……なのに、なんで……」目に涙も浮かびつつ
- アウル◥
- 02:56:01
- 「……イディオ」
- 02:58:13
- 「…イディオ、大丈夫だよ。大丈夫だから…。もう、誰も、ひどいことしないよ…大丈夫だよ…っ」 何を言っていいかなんてわからなくって、ただ 見ていられない気がして
- 02:58:56
- 「……怖いこと、ないよ…だから…」自分が泣きそうな顔してしまいつつ、小さく呟くように言って。
- イディオ◥
- 02:59:28
- 「……もう、誰も……信じない……皆…大嫌いだ…」そう言いながらも寝顔は凄く悲しそう
- アウル◥
- 03:00:50
- 「……」ぐす、と目元擦りつつ。また、イディオの頭の濡らしたタオル取り変えて
- 03:01:47
- 「…………仕方ないなぁ、イディオは……」へふ、とため息交じり、ベッドサイドに腰かけた。イディオ細身なので、座るスペースくらいあるだろう。
- イディオ◥
- 03:02:06
- 「…うぅ……うぅぅぅ……」後はただ唸るだけ、スペースは割とあるだろうな
- アウル◥
- 03:04:16
- 「……♪」ぽんぽん、と穏やかなテンポでそっと毛布をぽんぽんと撫でながら、小さく 子守歌のような歌、歌いはじめる
- 03:05:44
- ずーっと昔、教えてくれたのは、母だったか、今は亡きおばさんだったかは覚えていないのだけど、自分や弟を寝かしつける時に歌ってくれた歌だ。素朴で優しい、柔らかなメロディ。
- 03:06:36
- うろ覚えな、せいで時々変なとこで音が飛ぶ、ちょっと間抜けな子守唄だけど。少しでも彼が穏やかに眠れますように、そう祈って。
- イディオ◥
- 03:06:56
- 「うぅぅぅ…うぅ…ぅ………zzZ」歌を聞いているうちに、徐々に表情が穏やかになっていき、寝息も落ち着いてきた
- アウル◥
- 03:09:00
- 「…♪」ぽんぽんぽんと手で優しいリズム取りながら、歌を歌い続けて
- 03:09:35
- どうやらゆっくり眠れたらしいイディオを横目で確認したあと、安心したのか自分もいつの間にかねてたりした
- イディオ◥
- 03:10:34
- 「zzZ……アウル……zzZ……zzZ…」途中で名前を呟いたのは、どんな夢を見ているからか…
- 03:11:22
- ~そして日が暮れる頃~ (ぁ
- アウル◥
- 03:12:15
- 「………」うとうと、うつらうつら たまにがくっとなって目が覚めたが、ねたりないので、ベッドの隅でまるくなった(足元の方
- 03:13:26
- 「…へくちっ」くしゃみ一つ
- イディオ◥
- 03:13:30
- 「……ん………」その後目が覚める、窓の外を見るともう日が沈んでいく
- 03:14:26
- 「…猫みたいなやつだな…風邪引くぞ」丸くなってるの見て、その後軽く揺すって起きるか試しつつ
- アウル◥
- 03:14:53
- 「うーん……もうちょっとー………」
- イディオ◥
- 03:15:31
- 「…ハァ」溜息ついてからちょっと考えこみ、起こさないようにそっとベッドから抜け出る
- 03:16:34
- 「…まったく、少しだけだからな」冒険者セットから毛布取り出して、アウルにかけてあげつつ
- アウル◥
- 03:17:57
- 「……んー……ごはんにはおきるよー……」寝ぼけてるのか、起きてるのか曖昧な具合でむにゃむにゃ と、でも満足そうに毛布にぎゅうとくるまって
- イディオ◥
- 03:18:52
- 「……寝てる時は大人しいんだけどな……」そのままなんとなくその寝顔を眺めつつ
- アウル◥
- 03:20:36
- 「……うーん………だいじょうぶー…いたくないよー……」 でも、わりと喋ってる
- イディオ◥
- 03:21:00
- 「…そろそろ起きろ、でないとまた弟が心配するぞ」しばらくしてからゆさゆさ
- アウル◥
- 03:21:24
- 「………でもねー……さびしいの、 やだもんね ごめんね……」誰と喋っている夢なのか、そんなこと、やっぱりむにゃむにゃと言ってたら起された
- 03:21:32
- 「…んーぅ?…………」
- 03:21:43
- 「………???…あれ?」
- イディオ◥
- 03:22:18
- 「…ったく、どんな夢を見てたんだか……もう日が沈むぞ、そろそろ戻らないとマズイだろ」
- アウル◥
- 03:22:41
- 「……イディオ?…………」寝ぼけ眼ごしごしこすり
- 03:22:53
- 「あー、イディオっ。起きて大丈夫?!…熱はー!???」
- イディオ◥
- 03:24:37
- 「問題ねえよ、つーか見舞いにきた側が病人のすぐ近くで寝てんじゃねーよ、伝染ったらどうすんだ」割と元気そう
- アウル◥
- 03:25:05
- 「??? だいじょーぶだってばー。私、風邪とか引かないし!」えへへーと得意げ(
- 03:26:03
- 「でも、元気出たなら良かった。 それじゃー、私 帰るねー」うん、と頷いて 立ち上がり
- イディオ◥
- 03:27:01
- 「帰るって…窓からかよ」
- アウル◥
- 03:27:44
- 「うんっ、だってなんかドア通れないし」
- イディオ◥
- 03:28:29
- 「はぁ…ちょっと待ってろ」そう言って動かそうとするのだが…
ちょっとだけ動く , 動かない , 動かない
- アウル◥
- 03:28:45
- 頑張ったwwww
- イディオ◥
- 03:29:00
- 「ふんぬっ…!」頑張ってほんの少しだけ動く(
- アウル◥
- 03:29:09
- 「わわっ;だ、だめだよーっ;病気なのに無理したらーっ;また倒れちゃうよっ;;」
- イディオ◥
- 03:29:21
- 「……なんで動かせたんだよ、あの時の俺…」
- 03:29:42
- 「…クシュンッ!」汗かいた服が冷えつつ(
- アウル◥
- 03:29:46
- 「なんでドア、塞いだの???」心底不思議そうだ!(
- 03:30:07
- 「あー…だから言ったのに―っ;とりあえず、着替えてー、また横にならなくちゃ駄目だよっ」
- イディオ◥
- 03:30:29
- 「……………うるせーな、なんでもいいだろ」目を逸らしながら<なんで塞いだ
- 03:31:45
- 「別にいいっての、後で着替える…エックシュ!」言ってる途中にまたくしゃみ
- アウル◥
- 03:31:50
- 「??? へんなの」納得いかない顔で唇尖らせて
- 03:32:18
- 「また熱でちゃうよーっ;駄目だってばーっ;着替えどこー!?」
- イディオ◥
- 03:32:50
- ちなみに着替えとかはきちんと畳んで部屋の隅に積んであったりする(
- アウル◥
- 03:33:26
- 几帳面だな!www
- 03:33:46
- とりあえず、じゃあ、引っぺがして着せちゃうところか。
- イディオ◥
- 03:34:03
- よく見ると収支とかメモってあったり洗濯物干すロープがあったりするよ!(
- アウル◥
- 03:34:08
- 大丈夫。変質者じゃないよ。おねえちゃんだよ(余所の)
- 03:34:21
- 几帳面だな!!!(2回目)
- イディオ◥
- 03:34:48
- 「ちょっ、馬鹿っ、よせっ…!」病み上がりなので大した抵抗もできず上の服を剥ぎ取られる
- 03:35:54
- すると背中に大きな傷跡が、火傷の痕と何かが刺さったかのような痕
- アウル◥
- 03:36:13
- 「暴れたらだめだってばーっ;」とか言いながら、眼前の大きな傷跡にちょっと目をぱちくりさせて
- イディオ◥
- 03:37:40
- 「……ったく、だから着替えたくなかったのによ……」諦めたように頭抑えつつ
- アウル◥
- 03:37:46
- 「………………まだ、痛いんだろうなぁ………」ぽつり、多分 傷のじゃなくて、心の方の意味で そう呟いて。軽く、ぺちと傷に触った
- イディオ◥
- 03:38:38
- 「別に、ガキの頃の傷だから、もう痛くねえよ」傷は痛くない、身体の傷は
- アウル◥
- 03:39:19
- 「………うん、知ってる」 痛いんだよね、ってこと。会話のやり取りは、相変わらずおかしいけど、気にせずそう答えて
- 03:39:37
- 「はいっ、とにかく、こっち着るっ!風邪引いちゃうー」新しい服ぐいぐい
- イディオ◥
- 03:39:39
- 「つーか、いきなり人の服引っぺがすとか、羞恥心とか無いのかよ……」
- アウル◥
- 03:40:08
- 「ちっちゃい頃はエミリオの着替えさせたりしてたもんっ。」
- イディオ◥
- 03:40:14
- 「わかった、分かったからあっち向いてろ!」流石にもう一箇所の方を脱がされるとお婿に行けない!(
- アウル◥
- 03:40:21
- www
- 03:40:46
- じゃあ、くるりと身体後ろむかされた感じで、後ろ向いてよう(
- イディオ◥
- 03:41:28
- 「(ったく…何でこんなことに…)」4割位自業自得だが、着替え終えつつ(
- 03:42:07
- 「これでいいだろ、ったく…もう日も落ちきっちまったじゃねえか」
- アウル◥
- 03:42:30
- 「…………うん、いいこいいこー」着替えた様子に、満足そうに頭よしよしした(
- 03:42:55
- 「ほんとだー。真っ暗ー。」窓の外みて、あららーと相変わらず間の抜けた声
- イディオ◥
- 03:43:24
- 「んなガキみたいな扱いするんじゃねえよ…つーか、本当にどうすんだよ、こんな状態で窓から出入りなんて危なねえぞ」
- 03:43:30
- 危ねえぞ、だ(
- アウル◥
- 03:44:18
- 「私の方がちょっとだけ大きいから」えへんと、胸を張る。謎の理論。
- 03:44:40
- 「…んー?…大丈夫、大丈夫。冒険者だし!問題ないよっ!」そう言って、窓枠によじ登る。
- イディオ◥
- 03:45:23
- 「おいっ、だから危ねえっての…!」流石に見咎めて、引きずり下ろした
- アウル◥
- 03:45:38
- 「わわっ、だ、大丈夫なのに―っ」下ろされた
- イディオ◥
- 03:46:07
- 「…はぁ、ちょっと待ってろ」そう言ってロープを結んで降りやすくしつつ、自分が先に降りる
- アウル◥
- 03:46:35
- 「……?」その様子、不思議そうに眺めていて
- イディオ◥
- 03:47:07
- 「…ほれ、降りてこい、これならもし落ちても受け止めてやれっから」
- アウル◥
- 03:48:39
- 「…………病気なんだから、ゆっくり休んでてって言ったのに―」 相手の気遣いにも、むしろちょっと拗ねたような声あげつつ ロープを下りるー
2D6 → 2 + 1 + 【8】 = 11
- 03:48:51
- 馬鹿なのしぬの(
- イディオ◥
- 03:49:13
- なんでこのタイミングで…補助あっても1足りないじゃないですか!(
- アウル◥
- 03:49:25
- あ、あれぇ?w
- イディオ◥
- 03:49:42
- (10mで+2、暗闇で+2、ロープ補助で-2、目標12
- アウル◥
- 03:50:04
- @アウルのスカウト能力とは一体なんだったのか(
- イディオ◥
- 03:50:55
- まあ5mの落下くらいならなんとか…(
- アウル◥
- 03:50:55
- まぁ、落ちたよ!(開き直る(
- 03:51:11
- いつもお世話になってます!(
- イディオ◥
- 03:51:43
- 「ばっ…!」脚滑らせたの見てきゃっち!
2D6 → 4 + 1 + 【7】 = 12
- アウル◥
- 03:51:46
- 「だいじょう―……ッ、あ、 らら?;」 手が滑って偉い勢いで落下した
- イディオ◥
- 03:51:53
- 変転して無効化しよう(
- 03:53:14
- 「うおっとっと…だから危ないって言っただろうが!」しっかり受け止めつつも
- アウル◥
- 03:53:19
- 「………ぁう………」さすがにちょっと恥ずかしいというか悔しかったらしい。キャッチされたことに気がつくと、珍しく決まりの悪そうな顔はした!
- 03:54:09
- 「……ご、ごめんー……;」ちょっと小さくなった
- イディオ◥
- 03:54:17
- 「ったく…いつも思うけど見てて危なっかしいっつーの」
- アウル◥
- 03:55:05
- 「…そ、そんなことないよ?自慢じゃないけど、けっこうしっかりもののつもり!」
- イディオ◥
- 03:56:34
- 「…いつも思うけど、あんまり無茶しすぎんなよ」
- アウル◥
- 03:57:19
- 「してないよ?」
- イディオ◥
- 03:57:46
- 「まあ、言っても無駄かもしれないけどな…その様子だと、じっとすることとか勉強とかも長続きしなさそうだし」
- アウル◥
- 03:58:40
- 「…う、うん?…勉強は好きだけど、ずっと座ってるのは苦手かなぁ?」
- イディオ◥
- 03:59:42
- 「へぇ…なら、一つ問題だ、と言ってもなぞなぞみたいなもんだがな」何か思いついたような顔で
- アウル◥
- 04:00:43
- 「??? なになに?」
- イディオ◥
- 04:02:46
- 「『他人のものはよく見えるのに、自分のものはなかなか見えないもの』…さて、これは何だ?」『』内は魔法文明語で
- アウル◥
- 04:04:11
- 「……イディオ、なんで魔法文明語喋れるのー!?勉強したのー?」
- 04:04:26
- 「…あ、違うっ。そうじゃなくって。えーと、分かるよっ、わたし、それっ」
- 04:05:20
- 「『背中』!」イディオの背中、ぺちぺちと。抱えられたままなら、手を伸ばして
- イディオ◥
- 04:05:26
- 「まあ、ちょっとだけな」ホントは割と気合入れて覚えたが
- 04:07:06
- 「正解、まあ流石に簡単だったか…っと、話が逸れたな、とりあえずもう遅いから今日は戻っとけ、そろそろ飯の時間だろ」
- アウル◥
- 04:08:51
- 「イディオも勉強家だねーっ。私も負けないように頑張らないとー」
- 04:09:09
- 「♪」正解の言葉には、満足そうな顔して。
- イディオ◥
- 04:09:34
- 「…まあ、今日は借りができたし、たまにで良ければ勉強、見てやるよ」
- アウル◥
- 04:09:37
- 「うん、それじゃあ、 イディオも暫くはゆっくり休まなくちゃ駄目だよ?あと、ご飯とお水たくさん飲んでー、やっぱり寝ることーっ」
- 04:09:56
- 「…ほんと?それじゃね、魔動機文明語がいい!それか、イディオがいつも喋ってるやつ!」
- イディオ◥
- 04:10:30
- 「魔動機文明語ね…考えといてやるよ」@アルケミ習得フラグがたちました(
- アウル◥
- 04:10:59
- @蛮族語でも良いのよw
- イディオ◥
- 04:11:31
- 「(蛮族語の方は黙っとくか…この前みたいに余計なこと口走っちまいそうだし)」@こんな理由から教えません(ぁ
- アウル◥
- 04:11:38
- 「…んっ、それじゃ。おやすみーっ。またねー!」 ぶんぶんと手をふりふり、帰って行くのでした!相変わらず、ばたばたと世話しない足取りで
- 04:11:53
- 「やくそくだからねーっ!」とか遠くで聞こえたりしたのでした
- 04:12:19
- @内緒話用言語とか!w
- イディオ◥
- 04:12:40
- 「…まったく、忙しないな」そう言って再び登っていこう(
2D6 → 2 + 5 + 【9】 = 16
- 04:12:47
- 流石に落ちなかった(
- アウル◥
- 04:13:19
- @ダイスさん、私にはツンばかりなんですが(
- イディオ◥
- 04:13:44
- @獣人語とか内緒話には最適ですね(
- アウル◥
- 04:14:45
- @こっちは言語増えないからな!なに喋ってんだろって顔で見てるしかないがw
- 04:14:52
- @ともあれ、お疲れ様でしたっ。退室しますなw
- イディオ◥
- 04:15:08
- @お疲れ様でした、お付き合いありがとうございましたーw
- アウル◥
- 04:15:36
- @おつかれさまでした。こちらこそありがとーでしたw
- SYSTEM◥
- 04:15:38
- アウル様が退室しました。
- イディオ◥
- 04:16:26
- では自分も撤退、ログ飛ばししなければ
- SYSTEM◥
- 04:16:29
- イディオ様が退室しました。
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