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20140106_0

2014/01/06
SYSTEM
22:14:14
エミリオ様が入室しました。
SYSTEM
22:17:48
アウル様が入室しました。
TOPIC
22:17:56
エミリオの借家 by エミリオ
エミリオ
22:18:13
とりあえず、えっと、よろしくお願いします?
アウル
22:19:09
@ ?マークをつけられると何だか不安になるw
22:19:13
@よろしくーw
 
22:19:51
 
22:19:53
 
エミリオ
22:20:53
「・・・はぁ」夕食の下準備とか終えて、居間でゆっくりしてるが、なんかちょっと暗そうにため息ついてる
22:23:17
「・・・なんか、すごいマヌケな状況みたいだよなぁ、今の僕の心境って」
アウル
22:24:12
「~♪」たったかたったか忙しなく。軽い足取りで帰路を急ぐ。頭の上には新品の帽子。手には何やら紙袋抱えて。
エミリオ
22:25:17
「・・・アウ姉、僕がどんな態度でも知らん振りっていうかさっぱり気になってない感じだったし」またため息
アウル
22:25:18
「ただいまーーっ!」ばたーんと、勢いよくドアを開ける。ドアの寿命が縮んでいるとしたら確実にこれのせいである。
エミリオ
22:26:05
「・・・おかえり」トーンがさっきと変わらず。明るくない声で返事した(
アウル
22:26:34
「あ、エミリオー。良かったー。居なかったらどうしようかと思ったっ。これお土産ねっ」にっこにこ上機嫌な様子で抱えていた紙袋を渡す。結構重い。
エミリオ
22:27:05
「・・・何買ってきたの?」言いながら袋を受け取る
アウル
22:27:09
紙袋の口はしまっていないので、上から中身が見える。ジャガイモと人参だ。とても たくさん
22:27:33
「じゃがいもとにんじん」
エミリオ
22:27:55
「・・・うん、見たらわかった。でもずいぶんたくさんあるけど」
アウル
22:28:14
「うん、なんかね。一杯買えるから、たくさん買っちゃった」えへへーと
22:28:24
「エミリオも好きだよね?」
エミリオ
22:30:24
「はぁ・・・まぁ別に好きではあるけど・・・この量だとしばらく毎日じゃがいもと人参使った料理を作らないといけなさそうだね」
アウル
22:30:49
「なんかね、久しぶりにシチューでも作ろうかなぁって思ったんだ―。…あ、でも玉ねぎ忘れちゃった。明日買って来なきゃー」
22:31:56
マフラー外し、コート脱いでハンガーにかけつつ、機嫌良さそうに
エミリオ
22:31:58
「・・・玉ねぎなしのシチューはさすがに味が落ちそうだしね」
アウル
22:32:26
「うんー。やっぱり美味しいの食べたいもんねっ」
エミリオ
22:33:16
「・・・で、その帽子も買ってきたの?なんか普通見ないような帽子になってるんだけど」
アウル
22:33:24
Σ「……」
22:33:55
「………」ちょっと俯いて、ふるふる
エミリオ
22:35:47
「・・・・・・」じーっと見てる(
アウル
22:35:58
「…え、へへへへへへ」すっごい嬉しそうな顔。ふにゃーとしてる
22:36:48
「かわいいでしょーっ!作ってもらったーのっ!」(>< こんな顔して、すごいきゃっきゃしてる
エミリオ
22:36:49
「・・・とりあえず、マナー違反」立ち上がって近づいてひょいっと帽子をとっちゃおう(ぁ
アウル
22:37:10
Σ「!? うにゃああっ、やだーっ!かえしてー!かえしてー!」
22:37:20
「ちょっとだけー!ちょっとだけだから!」
22:37:28
「寝るときはとるから!」
エミリオ
22:37:59
「はいはい・・・って寝る前までずっと被るつもりなの?」
アウル
22:38:40
「だってー…だってー……気に入ってるの!」
エミリオ
22:39:30
「・・・もうどうでもいいや、はい」はぁ、っとため息ついて帽子返した
アウル
22:39:31
「すっごい高かったけど、すごーく可愛くして貰ったと思うの!エミリオも褒めて!」
エミリオ
22:40:00
「うん、可愛いね。よかったね」微妙に投げやり(ぁ
アウル
22:40:49
「えーへーへー」満足そう(
22:41:24
「…」帽子を自分なりのベストポジションに被り直しつつ
22:42:04
「ねーねー、エミリオ エミリオー?」
エミリオ
22:43:46
「何?」
アウル
22:44:56
「なんか元気ないー?」
エミリオ
22:46:27
「・・・そう見える?」
アウル
22:47:22
「あんまり、楽しそうじゃないかなーって」
エミリオ
22:51:48
「・・・気づくの遅い」指を額に持っていってハイパーデコピン!ばちこーん!(ぇ
アウル
22:52:10
Σ「…ひぁっ!?;」いたいw
22:52:28
「…??????;」なぜこうげきされたし???って顔
エミリオ
22:52:54
「・・・僕、そこそこ前から拗ねてたつもりだったんだけど」
アウル
22:53:17
「え?そうなの???そこそこっていつ???」
エミリオ
22:54:36
「・・・アウ姉がパリアール行った後くらいから何度も」
アウル
22:55:25
「………」腕組みして、とりあえず思い出せる範囲で思い出そうとしている顔
22:57:15
「………やっぱりエミリオもパリアール行きたかった?」
エミリオ
22:59:57
「行きたかったっていうより、置いていかれたくなかった」
アウル
23:02:36
「…うーん…そっかー…。……ごめんね…。」 ううん、とちょっと困ったような顔して。その時の自分の思考までは思い出せているのか、いないのか分からないが
23:03:17
「エミリオ、飛行船乗れないもんね…。あー…うーん……そうだよね………あー…うー………」
エミリオ
23:03:39
「それに、アウ姉どんどん1人で依頼とか受けていっちゃうし・・・」
アウル
23:06:41
「…………」
エミリオ
23:08:54
「僕、心配なんだよ。アウ姉までどっか行っちゃうんじゃないかって・・・」
アウル
23:10:10
「…………どっかって?」
エミリオ
23:12:11
「・・・もう会えないところ。僕がまず行くこともないようなところとか・・・父さんたちみたいに死んじゃうとか・・・」
アウル
23:12:34
「…………会えなくなるのは嫌だなぁ」
23:12:55
「寂しい」うーん、と困った顔して、眉を潜めた。
エミリオ
23:12:57
「・・・最初にアウ姉が村にでていったときも置いて行ってほしくなくて、追いかけたの」
23:13:25
「あのときは見つからなかったけど、ここにいいたらきっと会えるって信じれたから大丈夫だったけど・・・」
23:14:00
「今、ここから知らないところにいかれたら、どこ探していいのか全くわかんないんだよ・・・」
アウル
23:14:21
「…ちゃんと帰ってくるよ?」
エミリオ
23:15:47
「・・・アウ姉。たまに思いつきでとんでもないことすることあるし」
アウル
23:16:09
「…そう?」
エミリオ
23:16:59
「ふらふらって長期間どこかいくとか普通にやっちゃいそうだもの」
アウル
23:17:56
「うーん…。別にそう言うつもりはないんだけどー……」
エミリオ
23:18:50
「・・・自覚ないのが一番怖いの」
アウル
23:19:04
「……だってー。ほんとなんだもん」
エミリオ
23:19:51
「・・・それに、さ」
アウル
23:20:19
「?」
エミリオ
23:20:39
「一番怖いのは、見えないところじゃ、もしアウ姉が危ない目に遭ってても、僕、助けれないんだよ・・・」
アウル
23:23:53
「エミリオは心配性だなぁ」 ベッドサイドにぽふと座って。隣座れ、というようにぺしぺしと隣のスペース手でたたく
エミリオ
23:24:10
「・・・」素直に座る
アウル
23:26:09
「そりゃー…村を出た時は一人だったらから、考えてみれば結構危なかったかもしれないけど」あははーって呑気に笑って
23:26:20
@一人だったから だ
23:27:00
「…今はちゃーんと気をつけてはいるんだよー?…エミリオにも、あんまり怒られないよーにしようとは思ってるし」
エミリオ
23:29:46
「・・・でもさ、怖いんだよ。あの事故だっていきなりだったし・・・いきなり何が起きるかわからないって知っちゃったし」
23:30:57
「・・・大事な人がいなくなるのが、怖い」
アウル
23:31:59
「……」エミリオの顔、覗きこむようにして
23:36:52
「………うん、そうだよね。………こわいよね…」ぺふと、エミリオの頭に片手を置いて
エミリオ
23:39:29
「・・・」
アウル
23:39:59
「……ちゃんと分かってあげられなくってごめんね?……おじさんと、おばさんのこと… 私より、エミリオの方が辛いの、当たり前だもんね」
23:46:08
「…………まぁ、いつ死んじゃうかはわかんないけど、死なないように頑張るよっ」ぐっ
エミリオ
23:46:57
「・・・絶対死なないでね?ずっと一緒にいてね?」
アウル
23:47:35
「…絶対かはわかんないけどー……」
エミリオ
23:48:50
「・・・こういうときくらい、嘘でも言うべきだと思うよ」ちょっといつもの調子が戻ってきた
アウル
23:49:18
「…そうなの?じゃあ、絶対で良いよっ」
エミリオ
23:49:35
「じゃあって・・・もう・・・」
アウル
23:50:03
「…エミリオが言ったのにー」 ダメなのー?って眉を潜めて
エミリオ
23:52:05
「・・・アウ姉、ずっと一緒にいてね?」
アウル
23:54:24
「本当にエミリオはいつまでも甘えん坊だねぇ」ふへーって笑って
エミリオ
23:54:51
「・・・割と本気で言ってるんだよ?」
アウル
23:55:23
「エミリオがおっきくなって、おねーちゃんが居なくても大丈夫になるまでは一緒にいるよ?」
エミリオ
23:55:36
「・・・結婚とかだってしてもいいなって思うくらいには」
アウル
23:56:18
「結婚はー…………」 ちょっと首傾げた後 「…確か無理だったような」 また首傾げた
エミリオ
23:56:53
「・・・アウ姉。僕たち、いとこだってちゃんと覚えてる?」・・・もしかしてとおそるおそる
アウル
23:57:11
「…………ああ、うん。いとこ。うん。…………」
23:57:20
「………ちゃんと覚えてるよっ!」きりっ
エミリオ
23:57:45
「じゃ、無理かどうかもわかるはずだよね」
アウル
23:58:25
「もちろんわかっていますとも。なんたってお姉ちゃんですからね!」
エミリオ
23:59:08
「・・・アウ姉。語尾がおかしい。いつもと違う」
アウル
23:59:29
「…違くないもん。同じだもん」むくれた
2014/01/07
エミリオ
00:00:15
「・・・とりあえず、僕はそれくらいには本気だから」そういいながら立ち上がって
アウル
00:00:58
「?」 立ち上がったの見上げて
エミリオ
00:02:02
「そろそろ夕飯食べるでしょ?温めるついでにアウ姉が買ってきたじゃがいもでも使って何か1品ふやそっか」
アウル
00:02:58
「…うんっ、食べる―っ。…じゃあ、そっちは私が何か作るよ―っ。バターある?」 とか立ち上がって。
00:03:26
「………はねると困るもんね…」 思い出したように、帽子をしぶしぶ外してベッドに置いた。後でまた被る気なのだろう
エミリオ
00:05:59
「バターはたしか・・・」とかいって台所をごそごそと
00:06:42
@まぁこんな感じかなぁ
アウル
00:07:18
@ですかねー。お疲れ様でしたっ
エミリオ
00:07:39
@お付き合い感謝。なんか言う予定じゃなかったことまで言った気はするが(
アウル
00:08:21
@大丈夫だよ。一週間後に何処まで残っているk(
エミリオ
00:08:39
@大事な部分はちゃんと覚えててよ!?
00:08:59
@まぁ、とりあえずお疲れ様でしたー。早くログ飛ばそう(
アウル
00:09:09
@www おつかれさまでしたーw
SYSTEM
00:09:14
アウル様が退室しました。
エミリオ
00:09:18
@ではでは
SYSTEM
00:09:21
エミリオ様が退室しました。